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■1)自己紹介
GM : それでは50音順でアイレスから自己紹介どうぞ〜。
アイレス : えっと、ぼくは最近冒険者になったウェール・アイレスという者です。剣(2レベル)と知識(1レベル)には少し自信があります(笑)。それと、将来は立派な商人になるのが目標ですね。
アリエル : 自分はアリエル=キューブ。アノスよりオランに研修(?)に来た者だ。技能は正義神官2の戦士1の賢者1。ついでに一般技能で菓子職人3。キャラ設定当初の綾波&ルリ風味が薄れて来てるのが、最近の背後の悩みらしい(苦笑)。
カルセア : ええと、オレはカルセア・ディ。シーフが3のプリースとがチャザで2。おまけのバードが1。まったりと宜しくな〜。
フィリア : 私か…、えっと、フィリア=フォーレントですっ。近くの農村出身。貧乏生活から飛び出したく、頑張って仕事します!(w)よろしくぅ〜。あ、レンジャー2、ファイター1、シーフ1よ。
カルセア : え、貧乏生活から脱出なら、この仕事は……(笑)。
レイ : うに。レイ=アーク、戦士4LVのファリス神官1LV、後はバードが1LVです。久しぶりのお仕事なので、足をひっぱっちゃったらごめんなさいです(笑)。
フェイド : あ?自己紹介?フェイド=ファラルっつーもんですわ。ファイター2,レンジャー1,バード1・・・だったかな。よろしくー。
■2)夏の終わりの肝試し
GM : はい、それでは皆さんは蛙屋で暇で暇でしょーがない一時を過ごしております(笑)
レイ : 失礼ですねぇ(笑)ちゃんと神殿でお勤め(雑用)をしてきた後ですよぅ(笑)。
アイレス : いつもどおりツケで(笑)紅茶を飲んでます。
フィリア : …私もツケ(出世払い)で紅茶飲もう(w
アリエル : 黙々と、オランの観光案内雑誌(?)で紹介されてる有名なお菓子屋さんのチェックをしてます。
フェイド : 今何時頃なんだ?ちなみに。
GM : お昼頃。今は他の連中はいないようです。
フェイド : 了解。んじゃあ起きたてで朝(?)飯でも食ってる所だな。
カルセア : 昼か……起きてるのが奇跡だな。(笑)
ガルフォード : うぉいーす、暇人達(笑)。
レイ : ちぇすとおぉぉぉ!(ぱーんち!(笑))
ガルフォード : うきゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?(ひゅるるるるる〜、ぽて(笑))
レイ : はっ、ついまた条件反射で!…。。。まあ、いいや(笑)。
アイレス : ん?知らない人の声が・・・(笑)。
アリエル : …………。(一瞬だけ声の方に目線を向ける)
フィリア : …(のどかな風景を楽しもう(笑))
フェイド : よ、ガル君。元気そうだねぇ、今日も(笑)。
フィリア : 元気じゃない日ってあるのかなぁ(w
カルセア : よ、閑人仲間じゃないか。どうした?(笑)
ガルフォード : オレは忙しいっちゅーねん(笑)。
フェイド : ってか、のどかだわ・・・(レイとガルのどつき漫才(?)尻目に)カルセアもなんか飲むか?(笑)
カルセア : ……ん〜。(何故か汗(笑)) 昼間から酒は不味いだろうからなぁ。適当に任せるよ。(笑)
フェイド : いちいち変な反応するな(笑)。ん?酒じゃまずいのか?(既に水がわりにエール飲んでたらしい(笑))
カルセア : ……(何も言えず)同じので良い。破戒僧にまた一歩近付くな。(笑)
ガルフォード : (にょきっと復活(笑))まぁ、それはさておき、会場探すん手伝ってくれたまへ(笑)。
アリエル : ……自分も、その面子には含まれているのか?
ガルフォード : とーぜん(笑)。
アリエル : …………。(露骨に吐息つき)
ガルフォード : んな嫌そうな顔せんと、ほれふぁいとー(笑)。
フェイド : ああ、ちゃんと用事があったんだな。レイ君とどつき合いに来ただけなのかと思ってたわ(笑)。
ガルフォード : んなことするためにわざわざ出てくるか(笑)。
レイ : 幾らだすですか?(直球(笑))
ガルフォード : 報酬は全員に蛙屋宿泊券(食事付き)10枚つづりっ、きゃー太っ腹〜(笑)。
フィリア : ……それは魅力ね!(きゅぴーん)(おいおい)
ガルフォード : おお、素直なええ子やねぇ(笑)。
カルセア : その、宿泊券って、スイートルームもOKなのか?(笑)
ガルフォード : マスターと相談してくれ(笑)。
カルセア : マスターと直談判か……。それはそれで面白そうだね。(笑)
フィリア : 足りない分はガル君が出してくれるよ。きっと(^^)
フェイド : そうさせるかね。いい助言をありがとな?(笑)
アイレス : おお、ここの宿泊券ですか?それは是非とも欲しいですねえ。なんてたって金がなくて一回も泊まったことがないんですから(笑)。
フィリア : いつもは何処で?(一応聞く)
アイレス : 冒険者らしくないですが、一応自宅です(笑)。両親がこの街で小さな商店をやっているものですから。
フィリア : あぁ、そっかぁ…いいなぁ、今度お金があったらお買い物に行くよ(^^)
レイ : …ガルさん、頑張ってくださいねぇ(にこやか〜)。
ガルフォード : オレが忙しいから頼んでるんやろ(笑)。
レイ : それが人様にモノを頼む態度ですか(笑)。
ガルフォード : よろしゅう頼んます(笑)。
レイ : よろしい(笑)。まあ、宿泊券と、それだけじゃあ可愛そうなので、駆け出しのお二人にはガルさんの奢りでどうです?(笑)
ガルフォード : まぁ、酒くらい奢ったるわ(笑)。
アイレス : それならなお嬉しいですね(笑)。
カルセア : オレも〜〜(厳かに挙手)。つーことで、宿泊券10枚と、ガルのおごりで宴会が報酬と。(ちゃっかり)
フィリア : 宴会したいね〜皆で〜(にこやか〜に)。
アイレス : 僕はお受けしたいですねえ、会場探し。
フィリア : 私も。お金がそこをついてきたし。
アリエル : で、場所は? 明るいウチに片付けたい。
レイ : ま、いいでしょう。それで、何処へ?場所と労苦によっては追加請求しますので(笑)。
ガルフォード : 場所は?って、会場探してきてくれ言うてるやろ?探すとっからや(笑)。
フィリア : 何するの?会場捜すはいいけど??
ガルフォード : 会場探して、そこの下見。
カルセア : …じゃ、詳しい事を聞かせてよ。目星くらいないのか、とかさ。
レイ : へー、それで宿泊券だけですか、ふーん。へー、ほー(笑)。
アリエル : …でしたら、蛙亭の中庭を見つけました。一件落着ですね?
レイ : 裏庭なら十分肝試しになるでしょうし(笑)。
フェイド : おお?仕事終わりか?(笑)
アイレス : え?思ったより楽でしたね(笑)。
フィリア : 早かったね。
アイレス : ところで、何の会場ですか?(笑)
フェイド : 一から探すのかぁ? 年寄りにんな面倒なことさせるな(笑) この辺だっつーメドもなしか?
レイ : 目星も何もなしに探してこい、じゃ依頼じゃなくて無理難題、ですよ(笑)。
アイレス : ま、冗談はともかくとして(笑)ガルさんなりの会場候補とかはやっぱりまだないんですか?
カルセア : なんか、心霊スポットが特集されてる雑誌とか…そういうのないかね?(笑)
アリエル : まぁ、あるいは共同墓地あたりが妥当なラインでしょうか。さすがに森の中は危険すぎるかと思いますが。
フィリア : 街角外れた誰もいないお屋敷とかも魅力ね。
レイ : 下見、の依頼なら、そこを僕達が見てくれば良いでしょう?さすがに、会場を探せ、だと範囲が広すぎて難しいですよ。
フィリア : うん、一日じゃすまないね。
ガルフォード : ん〜、目星はあるにはあるけど、そこに決めてまうんもどーかなーと思ってな。
フェイド : あるならとりあえずそこ行って。んで駄目そうだったらその近所探せばいいんじゃないのか?(笑)。
アリエル : あぁ、目星はあったんですね(安堵)。 何か、そこに決めるには不都合な点でも?
カルセア : うんうん、参考までに聞かせてよ。
フィリア : どんなとこ?とおいのかな?
アイレス : 何か思いとどまる理由があるんですか?
ガルフォード : 他にええとこ見つかったらそっちにしてもええかなって思うてたんやけど、ほな、目星つけてるほうに下見に行ってきてもらおか。
アリエル : それなら、承りました。
カルセア : いやいや、悪いね〜。ネタなくて。で、それは何処に?
レイ : ごめんなさいね、でも、さすがにオランは広いですからね。普通に会場を探すだけなら、それこそ僕らに頼むだけじゃなくて、皆に頼んで色々リサーチして…って手間がかかるですから、1〜2週間は必要かと(^^;)
アイレス : うん、ひとまずガルさんのいうところを下見してみて、その間に僕らのほうでも案が出たらそっちも見てみる〜、ってことですかね。
フェイド : ガル君は行かないわけな?(笑) ちゃんと後で奢れよー?1日の酒代全部ガル君持ちな(笑)
ガルフォード : 場所はここ(地図見せ)やから、ほな、よろしゅう〜。
アイレス : ふむふむ・・・このへん、と(めもめも)
フェイド : (地図覗きこみー)うーん・・・よくわからん。先頭は任せた。俺はみんなの後のんびりくっついてくわ(笑)。
カルセア : (地図覗き込み)……うわ。廃屋ってやつね。何かいわれが会ったりしたら、うってつけだな。(汗)
フィリア : 近くの人に聞いてみようね。何かあったのか。
レイ : まあ、肝試しなら夜にスラム街に行けば違う意味での肝試しは出来るでしょうが(笑)。
フィリア : 後味悪そうだね。終わったらお酒久しぶりに飲めるのね〜。うれしいなぁ♪
レイ : 後味、というか、生きて帰れる保証がないです(笑)。地図の場所はどんな所です?後、ここからどのくらいの距離に?遠いか、近いか。後は、オランの街中や近くなら、僕らに「あ、あの場所か」っていう心当たりは?
GM : オランの街外れ、少し遠い、あまり聞いたことはない。
レイ : ふむ。街外れの、何があるところかは? 森だ、とか、広場だ、とか、屋敷だ、とか。
GM : 大き目のお屋敷。
レイ : お屋敷。今はもう誰も住んでない、と。
GM : はい、住んでないです。
アリエル : ……で、どうする? やっぱり、そのポイントには武装(?)して行くのか?
フィリア : 武装必要なの?
レイ : さて…本当にお化けが住んでいたとしたら、このメンバーだと対抗手段がないような(笑)。
カルセア : 実体の無いやつだったら、尻尾巻いてにげるしか道は無いねぇ。(笑)
レイ : ですね(笑)。通常打撃しかほとんど出来る人がいないですし(笑)。HWが頼みの綱ですかね。
アリエル : ギュノーに銀のソードブレイカー借りてくれば良かったですね…(吐息)。
フィリア : 銀系は持ってないなぁ…どうしよっか。
カルセア : まぁまぁ、出ると決まったわけでも無いし、大概はHWかければ効くし。
フェイド : 何か出てきたときには任せた。俺は恐らく何もできん(胸張り←威張るな)。
カルセア : 何云ってるの。ちゃんとHWかけてあげるから。しっかりがんばれや〜。(ニヤリ)
フェイド : それはもしそうなった場合、前衛に出ろっつー事か?(笑)
カルセア : ……順当にいったら、普通は前に出るだろう?…後ろのつもりだったのか?(汗)
フェイド : いや、前には出るつもりだったが。すまんねぇ、頼りない前衛で(笑)。
レイ : まあ、屋敷の謂れは近くにいる人に聞けばわかるですかね。
アイレス : そうでしょうね。まあ、もしなければ僕らで作ればいいんじゃないですか?肝試しですし(笑)。
フィリア : デマ作っちゃうのね。いわれの。賛成♪
GM : 周辺というか結構民家からは離れたところにぽつんとあるって感じだと思ってください。
レイ : ふーむ。どうしてこの屋敷に目をつけたんですか?謂れとかを知ってる、とか。
ガルフォード : 知り合いに聞いたらええ雰囲気のとこあるでって教えてもろたんが、そこや。
レイ : そのお知り合いの方は、何か謂れとかを知っていたりは?
ガルフォード : 別に、ただ良さそうな感じやったって言うてただけや。
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