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■深夜の来訪者■
GM : 取り合えず、泊まって行くなら、快く泊めてくれるよ
プリムローズ : うーんと、あたし達全員が泊まれるようなスペース、あるかなぁ?>フェフェ
フェフェ : ありますよ。ここは、広いですし(ちなみに、蛙亭の倍ぐらいの大きさ)>プリム
プリムローズ : そっかぁ。良かった!(^^)>フェフェ
ダイナ : ありがたい。<快く泊めてくれる>フェフェ達
トニス : ・・・・サテュロスって確か女好きだったよね(笑)。女性陣ファイトっ(笑)
GM : ああ、聞かれなかったから黙ってたのに!(笑)<女好き
トニス : ってなのは冗談だけど。止めてくれるなら俺も笛やらリュートやらでお返し演奏♪
プリムローズ : (P:うーみゅ(^^; フェフェってサテュロスにしては人格者(?)みたいだからって安心するのは甘いってか?(爆))
GM : さりげなく本能(?)と葛藤してるのは秘密(笑)<人格者?
プリムローズ : (P:うわ〜〜〜っ(^^;<葛藤中)
デュイン : 一応、泊まるにしても穴でも掘っときます?(トラップ作成とか)
フェフェ : ・・・・・屋敷と、その近くを荒らすのは、ちょっと・・・・(^^;)<穴>デュイン
トニス : 鳴子くらいならいいかな?穴とかは掘らないから。<罠>フェフェ
フェフェ : ええ、まあ、それぐらいでしたら>トニス
デュイン : そうですね。警報装置だけでも・・・・
ダイナ : (小声で)別荘の中にもな。<鳴子>トニス
マリノア : と、この別荘に勝手口みたいなものはあるかい?>GM
GM : あります。裏口が一つと、表玄関、後は、庭に出るためのもの>マリノア
マリノア : んー……この別荘の荷物を狙ってるってことは、火矢をかけられるって事は無さそうかねぇ?
GM : さて?骨董なんかには耐火性の多少強いのもあるし、金なら溶けても総重量がかわんなければ・・・>マリノア
マリノア : ええい、それでも値段が下がるだろうが!(←?)<金溶け、骨董火あぶり
トニス : 燻り出すことが目的だったら煙さえたてば火ぃつかなくても問題ないんじゃない?
GM : 及び、何も、家の中のもの全部を狙ってるとは限らない〜♪どうなんだろうねぇ〜〜♪♪>マリノア
フェリスリーナ : 極端な話この建物自体邪魔という考えが出ないこともないよ。たとえば建物の下に何かが埋めてあるとかね。そんなことないだろうけど(’’
トニス : じゃあ俺外回りと家の出入り口に罠仕掛けておくっす。鳴子で、その場で鳴らずに俺らの方で音が鳴る奴。
GM : では、レンジャー+器用度ボーナスで>トニス
トニス : これ一個ずつ罠設置やった方がいいのかな?外(レンジャー)と中(シーフ)の2回だけでもいいのかな?>GM
デュイン : 軽く木の部分を湿らせたりするとかすればある程度は予防できるとおもうのですが
GM : 外と中で>トニス    何時来るかわからないのに?それとも、ず〜〜〜っと濡らしっぱなし?塗れた木は臭いよ?(笑)>デュイン
トニス : んじゃ外(レンジャー)からね。 (ダイス)……16
トニス : うし!続いて中(シーフ) (ダイス)……17
GM : ぐは・・・(笑)<16
トニス : おお、絶好調?(笑)
GM : おい・・・(笑)<17
トニス : うははのは(笑)>GM
ダイナ : やるのう。<16・17
プリムローズ : トニス、すごぉい…(感心)<罠
マリノア : あー…一応、この別荘には井戸やらはあるのかい?防火用水(謎)を用意しておくか…。>フェフェ
フェフェ : え〜っと、別荘の裏手に井戸が>マリノア
マリノア : うー……むー……(笑)<狙い  あー、キミタチ、この家に何か怪しい物(?)はあるかい?(笑)>フェフェ
フェフェ : ・・・・・・・・・・・・・さあ(^^;)人間の価値観はわからないですし(^^;)>マリノア
マリノア : そう言うと思ったさ……(笑)<さあ>フェフェ  こう、爺様が気にしてた物品やらは無いかねぇ?
トニス : 爺ちゃんが「ここには入っちゃ駄目だよ」って言ってた部屋なんかある?>フェフェ
フェフェ : 特には・・・・家のものは皆、思い入れは何がしかあったみたいですし>マリノア     ないです。強いて言えば、くいしんぼうのプーカ達は調理場には(笑)<入っちゃ駄目>トニス
マリノア : だいたい、二、三ヶ月前に居着いた野盗程度が狙うもんといったらねぇ……(眉間抑え)  と、そういやキミタチがこの別荘に来たのは何時だっけか?>フェフェ
フェフェ : え?それぞれバラバラですけど・・・長いものだと、もう何年も前から>マリノア
マリノア : あー…っと、今までキミタチは夜の見張りはしてきたのかい? 鳥目じゃないプーカに頼んでも平気だろうかねぇ?>フェフェ
フェフェ : 夜の見張り、ですか?いえ、そんなものは、まったく・・・(爆)>マリノア
マリノア : 火使うのだったら夜来る可能性が高いと思うんだがねぇ……くそ、眠さで頭回らないさ…(絶対戦闘で役に立たない(爆))
GM : が、頑張れ!そろそろ大詰めだぞ!>マリノア
マリノア : 大丈夫さ、今頭の中で爺とサテュロスのメモリアルが走馬燈のように!(爆)>GM
GM : 草原の中で満面の笑顔で追いかけっこしてるフェフェとじじい(爆笑)<メモリアル
マリノア : ははっ、待てっこいつぅ……☆(←危険な状態です(爆))<草原の中で満面の笑顔で追いかけっこ
デュイン : 伝説の木下でフェフェを待っているジジイ(セーラー服)(爆)<メモリアル
トニス : 起きろー!(往復びんた)>マリノア
マリノア : 顔はぶたないでっ、アタシ女優なんだからっ!(爆)>トニス
トニス : 甘ったれた事を言うんじゃありません!千の仮面をかぶるのよマヤ!(誰だ)<女優>マリノア
マリノア : ツキカゲ先生!(爆) 死なないで(え?)!>トニス
GM : とりあえず、NPC(フェフェ達)には何も期待しないように(笑)
マリノア : 警報機代わりも無理か(爆)<期待
プリムローズ : (撫で撫で)今日は一緒に寝ようねー(^^)>鳥サン(行動がズレてる(^^;)
トニス : 潰しそうだからおやめなさい(笑)>プリム
プリムローズ : 鳥サン(このコもプーカなんだろうけど)一緒に寝るのイヤ?(聞くな(笑))>鳥サン
: ・・・・・Zzzz・・・・(泣き疲れてもう寝てる)>プリム
プリムローズ : あらら…このままじゃ可哀想だネ。んと、このコのベッドってどこなの?>フェフェ
フェフェ : 特に、決まった場所は。その日の好きな場所・・・だいたいは、ラートスさんの寝てる・・・寝てた近くに>プリム
プリムローズ : ・・・・・・そっかぁ。どうしよう? ラートスさんのベッドに置いてきちゃったりしたら、起きた時このコ余計辛くなっちゃうよね・・?>フェフェ
フェフェ : そうですね・・・取り合えず、まあ、僕達は後でみんなで寝ますので、何処かに寝かしておいてあげてください>プリムさん
プリムローズ : うん、分かった(部屋の中の、誰かに踏まれないよう少し高い場所に自分のハンカチを置いて、その上に鳥サンを寝かせてきます)>フェフェ
フェリスリーナ : 私は適当な外の見える位置にいるかな。
ダイナ : 夜目が利くし、見張りに立つかの。
デュイン : 僕も夜目ならききます
ダイナ : じゃあ、わしとデュインは別々に見張りだの。>デュイン
デュイン : ですね<見張りは別々>ダイナさん
トニス : んじゃ俺は1版2班のどっちに行くのかな?
フェリスリーナ : 私はデュインと別だな。万が一C・ウーンズが急に必要になったときのために。<見張り
デュイン : と言う事は、ダイナさんとフェリスさんは一緒という言ですね
プリムローズ : あたしはフェリスと一緒のがいいかなぁ?(P:フェフェ対策(?)でもある(爆))<見張り
GM : まあ、いいや。とりあえず、交代制にするなら、順番と班分け、何班に分けるのか、決めてね
マリノア : あー、トニスに一応家捜し頼んで良いかね。怪しい(?)ものが無いかどうか。
トニス : らじゃー。んじゃ人の気をひくようなもんがないかささーっと見て回る?
GM : あると言えばある、ないと言えばない(笑)高価なものは適当に、安価なものも適当に(笑)>トニス
トニス : 無かったよ←あっさり(笑)>マリノア
マリノア : 御苦労さん(笑)>トニス  あー、じゃあセンスマジック一応しておくかね……(笑)<調度品
GM : ない!(どきっぱし(笑))>マリノア
マリノア : ならよし!(爆)<ない>GM  疑り深いのか私……(爆)
プリムローズ : あ、あたしもセンスオーラ一応(笑)<調度品
GM : 同じく反応なし!強いて言えばブラウニー!(笑)>プリム
プリムローズ : …ってことは、ラートスさんがここ建てたのって20代以前なの? もっと新しい建物かと思ってた(^^;>GM
GM : おーい(笑)87で亡くなってるんだぞ。30代の頃だよ(笑)>プリム
プリムローズ : あ、そっか(^^; でも50年ぎりぎりなのね。了解ー(笑)>GM
マリノア : と、あと家の中の各地(?)に防火用水を配置、は良いかねぇ?>GM
GM : ん、ま、いいでしょう>マリノア
プリムローズ : ・・・ブラウニーに見張り、頼めないよねぇ?(ぉぃ
GM : 頼めません。頼んでも良いけど、面白い結果になるだろうねぇ(にやにや)>プリム
プリムローズ : う…やめておこう(^^;<ブラウニーに見張り
デュイン : では、見張りの班決めですね
トニス : じゃあ俺2班でいーや。順番来たら起こしてね〜♪(布団にくるまり)
デュイン : 2班ってどっち?^^;>トニス
ダイナ : 近接戦闘できる人は分けた方が良いかな。
フェフェ : ではっと・・・・(夕飯と、見張り要員用の夜食作成) (ダイス)……17
デュイン : おいしそー<夕食
GM : とっても美味しいご飯ができたよ(笑)ま、そりはいいから、早く決めてくれ(笑)
マリノア : 1班・ダイナプリムフェリス  2班・トニスデュインマリノア
プリムローズ : 了解ー<班分け
フェリスリーナ : でもそうすると回復役が片方いなくなるんだけど。<接近戦闘
マリノア : 適当で……って接近戦等分けるかい?(爆)
マリノア : とりあえず夜目が効けば……か?(走馬燈だから駄目っぽい)
デュイン : 僕はこれでいいです<班決め
ダイナ : このままで良いですよ。>りーだー
GM : では、班分けは良いのかな?
フェリスリーナ : 了解。
マリノア : と、いうわけでこの班分けで。(伝説の鐘が鳴りつつ)>GM
GMの隠しダイスGM(ダイス1個)……2
GMの隠しダイスGM(ダイス)……12
GM : ・・・・・ふむ。では、2班の方々の時。外の鳴子に誰か引っかかったようだ。
マリノア : ぶは。<鳴子  どこから鳴ってる?寝ている班を踏んづけてからそちらへ向かいたい。
デュイン : 一斑の方々を起こします。
フェリスリーナ : すやすや…(寝てる(笑))
ダイナ : (掛かった!?)
トニス : 静かにたたき起こす(笑)起きろー!
ダイナ : ぶご。(踏まれ)来たか?
プリムローズ : 鳴子って室内で鳴る仕掛けでしょ? 寝てる組にも聞こえるかな?>GM
GM : ん?外で引っかかった時でも中で鳴るようにしたのでは?<鳴子
トニス : うん、外でもワイヤー伝ってここで鳴るよ>GM
デュイン : そっと、窓から外を見ます
プリムローズ : (聞くまでもなかったか(笑))ふみぃ・・・何、この音!?(寝ぼけ)
フェリスリーナ : …。(寝起きで機嫌悪し(笑)
GM : ふむ。では、窓の外。男が一人、こちらを伺ってるようだ。他に人影は、ない
トニス : 身のこなしからして俺のご同輩っすか?>GM
マリノア : デュインに早速見て貰うか。<外の人影
GM : そんな感じ。まあ、人間っぽいけど>トニス
デュイン : (押さえた声で)外に一人いる>ALL  場所は外のどこですか>GM
プリムローズ : 窓の中からインフラビジョン、できるかな? 他にも何か潜んでないかどうか>GM
マリノア : じゃあ、他の方向も注意しなきゃあね。囲まれてるかもしれない。
トニス : 様子伺ってるだけ?中に入ろうとはしない?・・・・陽動かなあ?>GM
GM : 別荘の窓の外、多少離れた辺り。警戒しつつ様子を見てるような感じ>デュイン
GM : 少なくとも、窓から見える範囲にはいないようだ>プリム
ダイナ : (ヘビーメイスを手に)
フェリスリーナ : (ハルバート装備完了)
プリムローズ : ひとりだけ・・・なのカナ・・?
GM : って、陽動です、と言えとでも?(笑)まあ、とりあえずは、様子をうかがってる感じかな>トニス
マリノア : 杖は無いから、ヘビークロスボウを手繰り寄せておくか。何か手に持っているとかは?あとどの出口側かい?>GM
プリムローズ : 別の方向に窓はないんでしたっけ?>GM
デュイン : (盾を構えて)窓から何メートルくらいですか?>GM
プリムローズ : (一応ショートボウは手に持ってる)
GM : 手には、特には何も>マリノア<取り合えず、入り口付近にはいない、窓の方だね
GM : 後は、庭に出る勝手口兼窓と、玄関から見えるぐらい>プリム
マリノア : それも怪しいねぇ…(爆)<手には何も  こちらが気付いてるのには気付いていない風?>GM 
GM : うん、そうだね、気づいてなさそう>マリノア
プリムローズ : 玄関開けるワケにもいかないし…うぅむ(^^;
GMの隠しダイスGM(ダイス)……6ゾロ
GM : 30mぐらいかな>デュイン
トニス : 夜明けまでこのままにらめっこしてんの?
GM : ただ、男の居る位置から玄関は微妙に死角になってる、かな
デュイン :  
マリノア : 玄関を開けても男はとりあえず見えないってことかい?<死角>GM
プリムローズ : 微妙にじゃ危ないな…一応、様子見続けます(^^;
ダイナ : 庭に出るか?>トニス
トニス : 俺が行って何が出来るんだ(笑)>ダイナ
ダイナ : ・・・・・・・・・呪歌?<何が>トニス
デュイン : このままお見合いしてます?
トニス : それゆけスリクラ隊(笑)<死角>マリノア
GM : そうなるね。男からも見えない、男も見えない>マリノア
デュイン : 夜は後どれくらいで明けますか?>GM
GM : 3時間ほど>デュイン
GMの隠しダイスGM(ダイス1個)……3
マリノア : 相手はまだ動いていないからねぇ…(笑)<スリクラ>トニス  といって、このままってのもあれだけどさね…(笑)
プリムローズ : 男の動きは? ひたすら警戒してるだけ?>GM
GM : 君達の動きをGMとして待ってるんだよ(笑)<男の動き>プリム     まあ、しばらくは警戒しながら様子見、だけど
デュイン : 何かを待っている様子は?>GM
デュイン : 何か臭いなんかは?灯油とか>GM
フェリスリーナ : 窓から頭だけ出してホールドとか無理?(ぉ
GM : さあ?そこまでわかるもんじゃないでしょう>デュイン<あるかもしれないし、ないかもしれない
トニス : 仲間がいたらそいつらにも聞こえちまうだろーが(笑)<呪歌>ダイナ
ダイナ : 特攻掛けるか。<外
GM : 窓の中から見てるのに、外の匂いがわかるの?(笑)>デュイン
マリノア : 特攻かける位ならばいっそトニスのダンスで周りに居るもん踊らせてしまうとかさ……(爆)
プリムローズ : (こっちから動かなきゃダメなのね(^^;)んじゃ、思いきって玄関のドアをほんのちょっとだけ開けて、外を覗いてみます(+インフラビジョンも)>GM
GM : できるよ。かけた=開けたのと同じ瞬間に相手も気づくけど(笑)>フェリス
フェリスリーナ : 一撃必殺のみか…」(’’
ダイナ : そいつらにもかかるかも。(楽観過ぎ)>トニス
GM : そういう意味ではなくて。今までのは相談として時間に数えてなかったの。方針が決まったら、時間も一緒に動かすつもりだったけど>プリム
マリノア : ……まずは、男の辺りにライトかウィスプでも飛ばすかい?(エンディングテーマ流れ気味)
GM : まあ、いいや。そうするとだ。うん、やっぱり男以外に人影はないね>プリム
フェリスリーナ : 突撃する?それとも何か小細工?
ダイナ : むう、どうする皆の衆?
プリムローズ : うーん・・・やっぱりあのヒトひとりなのかなぁ?(できる限り音をたてないようにドア閉め)
ダイナ : わしは突撃派かの。>フェリス
プリムローズ : (一応、皆に伝えておこう)玄関のほうには誰もいないみたいだよ>ALL
フェリスリーナ : 一応私もね。私小細工なんて出来ないから。(笑)
マリノア : 一応、家の中は異常無し?>GM
プリムローズ : シェイドのがよくない? まっくらだから気付かれないよ?<ウィスプかライト>マリノア
GM : 異常なし>マリノア
GM : ・・・・う〜ん。いくらなんでも時間かけ過ぎだな。男は去って行くよ>ALL
プリムローズ : あ・・・行っちゃった?(汗)
マリノア : もし背後に仲間がいるんだったら、シェイドが当たっただけでも気付くかな、とさ(笑)>プリム  ならばいっそ、戦闘合図として派手に、と思ったのさ(爆)
プリムローズ : マリノア、派手好きだねぇ?(笑)(そういう問題じゃないが)>マリノア
マリノア : 女優だから派手好きなのさ(笑)>プリム
フェリスリーナ : あらら(^^;
ダイナ : うあ、行ってしまったぞ。追う?<男
マリノア : う、くそ、スリクラかけて良いか?(爆)<走り去る男
ダイナ : 追跡&たこ殴り?>ALL
GM : う〜む。では、一回だけチャンスをあげよう>マリノア
マリノア : 良いかな、男は駆け足?歩き?<去り>GM
ダイナ : 賛同。<スリクラ>マリノア
マリノア : お、いいのかい?スリクラかけて(詠唱?)>GM
GM : 取りあえずは、今のところまだ慎重に歩き>マリノア
プリムローズ : がんばって、マリノア!(応援っ)<スリクラ
フェリスリーナ : 許可する(爆)>マリノア
デュイン : スリクラでGO−!>リーダー
GM : さて、男の抵抗が・・・ (ダイス)……7
デュイン : 家で他の進入口を警戒
GM : いやん・・・・(笑)
マリノア : どうかね、まあいいさ、スリープクラウド!>去る男 (ダイス)……13
プリムローズ : …マリノアが1ゾロ出さない限り大丈夫そう(笑)
マリノア : おや……(笑)
ダイナ : 勝てる・・・・・・よな?(笑)
GM : 寝た!(笑)
デュイン : やった
マリノア : ち、いい目出しすぎたか。(←せこすぎ(笑))
フェリスリーナ : さっさと捕まえてしまお。
マリノア : 周りの様子は?<男寝>GM
プリムローズ : 誰が近付く?<倒れた男
ダイナ : 勝者マリノア!(賛辞)>マリノア
GM : 男がパタっと倒れる。以前、周囲には物音も人影もなし
GM : 以前で如何する(笑)依然ね
マリノア : はは、あとの戦闘は頼むよ……(笑)<サンジ(?)>ダイナ
ダイナ : 行こう、トニス。>トニス
デュイン : さっさと拉致って、はかせやしょう(おぃ)>マリノア
マリノア : では静かに近づこう。ドアもそーっと開け(笑)<物音人影無し  一人くらいは室内に残っていた方が良いかもだが。
ダイナ : 任しとき。(笑)<あとの戦闘>マリノア
デュイン : 私が残ってましょうか?
ダイナ : む?そんなに行かなくて良さそうだが。
フェリスリーナ : とりあえず残っていてみよう。
GM : 仕方ないなぁ・・・同業のトニス君はわかるね。こういうのを、「偵察」と世の中の人々は言うんだよ(苦笑)
マリノア : 宜しく(笑)>デュイン  油買い占め(?)が先日だから今日もう攻めてくるのかと思ったのさ…(笑)<偵察
GM : では、男は如何するのかな?引っ張って中に入れる?
マリノア : トニスにロープで縛って貰ってから家に引きずりこむ、かな。<男
ダイナ : ふんじばろう。そして引き込む。
マリノア : うー……む(^^; とりあえず、縛って引き込むのはどうだろうかねぇ。>GM
プリムローズ : そういえばフェフェ達は? 起きてはこない?>GM
GM : 夜はぐっすりと眠ります(爆)<フェフェ達>プリム
GM : うう・・・で、では、再開・・・・とりあえず、男はずるずると運ばれて。スリクラの眠りなら、さすがに目が覚めるね。
: うわ、な、何だお前達は!?
マリノア : 5時前に再開出来てよかったさ(笑)  お前の父だ……と言いたい気持ちを抑えて(謎)>男
ダイナ : 人ん家覗いてた奴が何を言う!>男
フェリスリーナ : 騒ぐな…。(←寝起きで機嫌が悪い(笑))>男
トニス : それはこっちの台詞なんだな〜。お前こそ何者でい(笑)>男
プリムローズ : 家の前でこそこそ何してたの?(睨んでも迫力ないケド(笑))>男
GM : その辺りの質問には、だんまりを決め込む<男>トニス、プリム
プリムローズ : む〜(ふくれ) できれば手荒なコトはしたくないケド・・・
ダイナ : やっておしまいなさい。(笑)>トニス
: くそ、怪物だけかと思ったら、こんなやつらまでいたなんて!
マリノア : はは。驚いたか。(笑)<こんなやつらまで とりあえずアンタは我々の質問に答えなければいけないのはわかるかい?>男
デュイン : 油を買い占めた仲間の居所を吐くのです。そうすれば、リーダーの拷問も半減です>男
: くっ・・・・。・・・・(少し考え)そうだなぁ・・・・それを教えれば、俺は見逃してくれないかい?(へ、へへへ・・・・)>デュイン
デュイン : 落ちている羽を使って、くすぐります。
: (笑い転げる、以上)>デュイン
デュイン : 僕は下っ端なのでそんな事言われてもチンプンカンプンです(くすぐりつづける)>男
: (笑い転げながら)や、やめろ・・・い、いいのか、これで俺が可笑しな事になったら、俺の仲間が、ど、どこにいるかわからんし、に、逃げるかも知れんぞ?>デュイン
ダイナ : 笑い死にか・・・・・苦しいぞ。(笑)>男
: お、おいおい、取引と行こうじゃないかぁ、なあ?>マリノア
マリノア : おや、取引というものは、同等の立場にいなければ成立しないと思ったが?(笑) それとも何かものすごいネタでもくれるのかねぇ?(笑)>男
: だ、だが、俺が笑い死んだら、仲間の居場所もわからんし、お、俺が戻らなければ、あいつらは異変を察知するかもし、しれないぞ?>ダイナ、マリノア
デュイン : リーダーどうします?(くすぐる手をやや弱めて)>マリノア
マリノア : んー……聞き苦しいし、少し話を訊いてやってもいいんじゃないかねぇ?>デュイン
デュイン : 了解です。>マリノア  (羽をはなす)>男
トニス : ・・・・・・・・・・・生爪一枚ずつ剥がされるのと、蝋燭でまぶたを焦がされるの。どっちか選べよ。>男
ダイナ : (むう、本格的だのう。)<生爪〜
フェリスリーナ : 爪はがすなんて面倒なことしなくても、なんかで指先潰せばことが足りるよ。(ぉ
ダイナ : (激しいのう。)<指先〜
プリムローズ : みんな過激〜;;(びくびく)
: ・・・・その前に、下を噛んで死ぬって手もありだろう?どの道、殺される公算も高いなら、悪い手じゃあないなあ、少なくとも、仲間は助かるんだしなぁ(白々しく)>トニス
マリノア : おや、取引で仲間を売ろうとした男の言葉とは思えないねぇ?(笑)<仲間助かる>男
: そいつぁいいっこなしだろう?で、どうするよ?>マリノア
マリノア : そうさね、取引をしたいのならば、まずそちらのカードをお出し?>男
: へ、へへへ・・・・なぁに、何も、完全に見逃せってわけじゃあないんだ。そこのやつぁ見たところファリス信者だろう?だからよ、俺が捜査に協力しました、って一筆認めてくれりゃあいいんだよ。そうすりゃ、多少は罪も軽くなるだろう?元々、未遂なんだし、大した罪じゃない、捕まるのも吝かじゃあないぜ?>マリノア
ダイナ : 未遂・・・なんかやるつもりだったんだな?>男
: さあてなぁ?>ダイナ
フェリスリーナ : (ぽつり)…汝邪悪なり……。(ぉ
マリノア : そうさねぇ、まだ何もしていないさね(笑) しかし一体何をしようとしたんだい?(笑)>男
: さぁなぁ?さっきくすぐられたせいで、忘れたのかもなぁ・・・何かねぇ>マリノア
デュイン : (再び手に羽を持つ)もう一回、くすぐっておもいださせましょうか?>マリノア&男
マリノア : ふむ……それじゃあファリス神官の子にはその一筆を私から頼んでやるさ。これで良いのかい?>男
プリムローズ : フェリス、いいの?<一筆〜>フェリス
: 待て待て。先に縄を解いて、一筆が先だ。で、何をしようとしてたかは話してやるよ>マリノア<仲間の居場所は、俺の安全が確認できたら、話してやるぜ?
プリムローズ : そんなズルいこと、許すワケないでしょ(ぷん)>男
: まあ、いいんだけどよ>プリム     拷問してる間にも、時間は過ぎてるわけだしなぁ
マリノア : そういうこと言うともう一回くすぐられることになるさね(苦笑)>男  ああ、ほら(爆)<デュイン
: もっと忘れたり、発狂するかもしれないぜ?(ひひひ)>デュイン
デュイン : こんなつまらない事で狂うようでいいなら幾らでもやってあげますよ。方法は幾通りでもありますから>男
マリノア : 時間が無いからねぇ……(苦笑)  フェリス、すまんが一筆頼めるかい?
フェリスリーナ : かまわないよ。とりあえずここのコ達の安全を優先させるよ。>プリム
プリムローズ : ・・・うん・・・(悔しそうに俯き)>フェリス
フェリスリーナ : 大丈夫だよ。こういう小悪党はどうせろくな目にはあわないんだから。(耳打ち)>プリム
フェリスリーナ : (ちなみに共通語で書いてます(笑))
マリノア : では羽根ペンと羊皮紙をフェリスに(笑) まあ、ちゃっちゃと(笑)
フェリスリーナ : はいはい。>マリノア
: まあよ、俺も2、3年ならお勤めはしようってんだ、悪くない話しだろう?
マリノア : まあね、出てきたらあとはここから離れたもっと別のところで野盗をやって欲しいものだがねぇ?(笑)>男
: ま、もう野盗はこりごりだな。馬鹿な連中のお守にも飽きてきたし、出てきたらギルドの方にでも入るさ(へらへら)>マリノア
プリムローズ : もおっ、野盗じゃなくて、まっとうに働かなきゃダメだよって言わなきゃでしょー(笑)>マリノア
フェリスリーナ : 書けたよ。(さらさらっと結構達筆な字で。)
ダイナ : 男に読めない文字使うとかは?<一筆
GM : 外は、依然何もなし>ダイナ
ダイナ : ほい、了解。>GM
トニス : 妥協するしかないってのが、なんとも悔しいなあ
: 何度もいうが、時間もないんだぜ?(にやにや)>デュイン
マリノア : と、ではちゃきちゃきとお話し。(羊皮紙ひらひら見せつつ)>男  あんたらはどこの誰でこれから何をしようとしてるんだい?
ダイナ : むう、さっきから時間にこだわるのう。
マリノア : この男が帰るのが遅ければ、奴ら来ちまうだろさ(笑)<時間
: じゃまあ、目的だ。火を放って、中の怪物が逃げ惑ってる間に適当に持てるだけ金目のモンを持って逃げる予定だったんだよ。ま、偵察に来たのは、そもそも怪物がいなきゃ火をつける必要もないしなぁ。俺だって、何も、森まで燃える可能性があることをやりたいわけじゃあない、わくまで最終手段だな
フェリスリーナ : つくづく考えなしなやつら…。
マリノア : ふむ。仲間は何人さね? アンタが帰らない場合の残りの奴らの対応は?>男
: 3人だ。俺が帰らないと、怪物に襲われたとしてここに火を放つか・・・・ま、俺を放っておいて逃げる、が一番可能性高いな(笑)>マリノア
: そういうこと。俺だって、火に巻かれたかぁない(笑)<他のが来る
ダイナ : むう、最低のクズ共だの。<火付け盗賊
トニス : じゃあ結局居場所突き止めて先手必勝が一番なのか?(笑)
マリノア : そのようさねぇ……(笑)<先手必勝
トニス : 逃げてくれればなあ・・・(苦笑)あとは官警にまかせられるんだけど・・・
マリノア : ……だが、逃げるって確実は保証は無いからねえ(苦笑)  火を点けられる可能性を考えるとさ…。>トニス
マリノア : 残りの奴らに魔法が使える奴はいるのかい? そいつらは今アジトに待機かねぇ?>男
: 一人、精霊使いがいるな。そいつらは、アジトだよ>マリノア
プリムローズ : ひどいっ、森にはたくさんの生き物が住んでるのに!この家にだって…(以下延々)<火付け
: だから、所詮は野盗なんてやってないと生きてけないのさ。尤も、俺だって他に食う手段がぁりゃあな>ダイナ
ダイナ : 街で金持ちから財布を掏るとか、色々あるだろ。(何を言う)<手段>男
プリムローズ : ダイナ、それも犯罪だよぉ…;
: それをやるにも、ギルド屋に収める金もないとな>ダイナ
ダイナ : 真っ当な道は歩めんのだな。>男
: 一度でも踏み外したら、後は落ちるしかないのが世の中です、ってな>ダイナ
フェリスリーナ : 生きる手段後それしかなければ仕方ないだろう。相手に怪我を負わせるわけではないのだし。<スリ
プリムローズ : 怪我させなくたって、人のモノを盗むのは悪いコトでしょ…っ(キリがないんで無視可です(^^;)>フェリス
フェリスリーナ : それは裕福で生活に不自由したことのないものだけがいえるセリフだよ。>プリム
: あんたも、泥をすすって、道行く人に唾を吐きかけられる生活をすりゃ、そんな風には言えなくなるさ>プリム
プリムローズ : ・・・・・・(俯き)
ダイナ : 引っかかりもあったと思うがの。<落ちるしか>男
トニス : 同情はしないよ。どうにも生き方の不一致だね。んで?アジトはどこ?>男
マリノア : 腕は立つのかい?<精霊使い  アジトの場所は?>男
: 所詮はやとうだ、さんぴん野朗の集まりだよ>マリノア     おっと、そりゃ俺が案内するぜ。その後、自分の足で俺は牢屋に行くさ
マリノア : 残りの二人は戦士?盗賊?>男  トニス : (ため息)信用してないけど信じてやる(日本語になってません)キリキリアジトへ案内しろ>男
 いいや、そこまで手間をかけさせられないね(笑) まあ、正直言えば、アンタが大声出して仲間を呼ばれると困るしねぇ?(笑)>男
: 戦士と盗賊だ<残り>マリノア    用心深いねぇ・・・だが、もしここで俺がアジトの場所を歌ったとして、あんたらが俺を素直に返すとはどうやって信じろと?
マリノア : ああ、どうやらそれが欠点らしいさ?(笑)<用心  ファリス神官の一筆があるだろう?奴らを捕まえたら一緒に牢屋へ届けるさ(笑)>男
: ・・・・・まあいいさ、俺も、一緒に火に巻かれるのはごめんだ。アジトは〜〜だ>マリノア
マリノア : ではアンタは猿轡してこの別荘の主に見張っていて貰おう。我々の帰りを首を長くして待っておいで?(笑)>男
: ま、しょうがねーだろうな、じゃ、行ってらっしゃい(ひらひら)>マリノア
デュイン : んでは、アジトへゴーゴーです
マリノア : とりあえず男はより頑丈に縛りなおして猿轡、で良いかねぇ?
ダイナ : 勿論、武器は取り上げてね。<男
GM : 何もなければ、アジトに移行しますが>ALL
マリノア : とりあえず私は無し。<何も  電池が…(爆)
ダイナ : アジトへGO!
フェリスリーナ : いいよ。>GM
デュイン : なしです
プリムローズ : はい>GM
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