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■別荘の住人の正体■
マリノア : えーと、今の時間は? 別荘はどのような感じかね?>GM
GM : 昼頃。別荘は見た目特になんともなし。普通に別荘。ただ、誰かが生活してるっぽい感はある>プリム
GM : では、別荘まで。途中、森のほうへ行く前に一泊した後、何事もなく森付近の別荘に到着はします>ALL
プリムローズ : (野宿割愛ですか(笑))別荘、見た目どんな感じです?>GM
フェリスリーナ : とりあえず別荘の周囲を調べてみた方がいいとおもう。
プリムローズ : ・・・別荘にセンスオーラ!>GM
GM : してもねぇ(笑)普通にその辺にノームとかシルフとか(笑)>プリム
プリムローズ : (あらら、ハズレか(^^;)こんにちは、精霊サン達♪(笑)
ダイナ : むう、生活感があるような?<別荘
トニス : ふん・・・近辺の様子とか足跡とか、レンジャーで調べてみるっす
トニス : きょろきょろ (ダイス)……8
トニス : ぐはっ(涙)やはり修行怠ってたからなまっとる〜
GM : 人、獣、小動物、その他諸々(笑)<足跡>トニス
フェリスリーナ : その辺の技能ないから他人任せ(笑)<足跡他
ダイナ : わしも感知系は無い能。>フェリス
マリノア : じゃあ、出来るだけ静かに、気付かれない位置まで近づく……かな。<生活>GM
GM : レンジャー技能でどうぞ(笑)<近づき>マリノア
マリノア : 無いわい(笑)<レンジャー>GM  と、いうか今は何メートル位離れた位置だい?
トニス : んじゃしょうがない。俺が忍び足で近づくかい?この場合やっぱレンジャーの方かな
フェリスリーナ : シーフじゃあ?
GM : 野外だから、レンジャー<近づき
GMの隠しダイスGM(ダイス)……8
マリノア : 生活してるっぽい雰囲気というのは、ただ感じるだけかい?外にゴミが溜まってるとか(謎)、カーテンの隙間から何か動いてるとか。>GM
GM : 80メートル程。まあ、途中に木やら茂みやらをちょっと挟んでる、って所かな>マリノア
マリノア : とりあえず、離れてでもぐるりと別荘の周りをまわってみたいんだけどねぇ…使い魔があれば……(しくしく)
GM : そうだね・・・煙突から煙が出てたり、薪が割ってあったり>マリノア
ダイナ : 居る。絶対。
トニス : 煙出とんのかい!(笑)あーこりゃ飯でも作ってんのかねー。ははははは
デュイン : それは、絶対ですね^^;<人住んでる
マリノア : そりゃ激しく怪しいこと(笑)<煙突から煙
プリムローズ : ウィンドボイスを窓のあたりにかけて、音聞いてみよっか?
GM : 中の声は聞えないよ。中にはシルフいないから>プリム
プリムローズ : そうなんだよねぇ…窓か玄関が空いてなきゃ(^^;<ウィンドボイス
フェリスリーナ : 窓開いてる?>GM
GM : 閉まってる>フェリス
トニス : カーテンは?>GM
GM : やっぱり閉まってる>トニス
デュイン : 玄関から普通に入っていきます?逃げ道は押さえて
マリノア : あー……レンジャーもシーフもトニスだけか、ちっと行って貰うしか無いかね?(迷彩仕様で(?))
ダイナ : GO!>トニス(殿様)
マリノア : いっそ道に迷った旅人か宅配屋(?)仕様で堂々と行くというのもあるが…(笑)
ダイナ : 見世物の一行という手も。<旅人、宅配屋
GMの隠しダイスGM(ダイス)……5
トニス : 泥を顔に塗って迷彩仕様。気分はシュワちゃんコマンドー(笑)。・・・ってマジに俺一人で行くんかい(笑)
プリムローズ : 80mじゃ分からないかな…何か、匂いとか漂ってきたりしてます?>GM
GM : 風の匂い、木々の匂い、清々しい緑の匂い(笑)>プリム
プリムローズ : あーん(笑)
フェリスリーナ : 1、トニスが強行偵察 2、全員で突撃 3、普通に別荘を訪ねる(笑) 4、その他 どれがいいかな?(笑)
プリムローズ : あたしは3カナ(笑)
トニス : とほほ、いつだってぐららんはアイテム扱いだ(笑)。じゃあいっちきます(忍び足で接近)
フェリスリーナ : 実は同じく(笑)>プリム
トニス : と思ったけどまだ皆迷ってんのか(笑)。戻ります。
マリノア : 突撃は嫌だねえ(面倒(?)) 生活してるってことは少なくとも人類(?)だろうし、普通に行こうか?(笑)
デュイン : 窓や玄関から一斉に突入と言うのは?
トニス : 爺ちゃんと一緒に音楽楽しんでた友達かな?<中の人
マリノア : ま、それを祈って(笑)<友達  とりあえずヘビー・クロスボウはキリキリと巻いておこう(爆)
トニス : ・・・・あのさ、爺ちゃんて街に出てきて亡くなったんだっけ?
マリノア : 村で倒れたんじゃあなかったっけ?<爺様
GM : うん。村に出てきて、ドンバに注文してる時にポックリと>トニス
プリムローズ : うん、確かクランさんそう言ってたよね<街というか村だけど
フェリスリーナ : もしかして同居人(推定)がお爺さんの帰り待って暮らしてるとか?
マリノア : …………別荘の見取り図、孫から貰っておくんだった……っ(死)
フェリスリーナ : 突撃はまあ論外として、普通に行くときは逃げられたときどうするかも考えた方が言いと思うな。
プリムローズ : (P:落とし穴でも掘っておく?(爆)←逃げられ対策)
フェリスリーナ : (pl:掘ってるとこで見つかりそうな(^^;)
マリノア : 周りは土?ならばプリムのホールドやらスネアが出来るが。
GM : 土だよ。石畳だったりはしないから(笑)>マリノア
トニス : ・・・お友達、ひょっとして爺ちゃん死んだの知らないんじゃないかな・・・そんで爺ちゃんのご飯つくって待ってるとか・・・
GM : そうだねぇ・・・少なくとも、君達の知る限り、お爺さんが亡くなってから別荘に訪れたのはクランさんの使用人だけ<知らない>トニス
デュイン : うう、ハチ公みたいな同居人ですね
フェリスリーナ : まあ、あくまで推論なんだけどね(’’<ハチ公みたいな同居人
GMの隠しダイスGM(ダイス)……4
トニス : 普通に、訪ねようか?
フェリスリーナ : 私は賛成。<普通にたずねる
プリムローズ : みんなで一緒に行く?<普通に訪ねる場合
マリノア : 本当だ、ミミズがいる(?)<土  じゃあ、皆でゆったり(風に(?))訪ねるとする(笑)>GM
フェリスリーナ : 裏口にでも堅い人配置した方がいいかも。裏口が分かればだけど。>プリム
デュイン : 逃げた時のために、森の中に誰か潜ませた方がいいかもですね
マリノア : しかし戦力分散くさくなってしまいそうな(笑)<裏口、潜ませ
フェリスリーナ : 何とか食い止めてるうちに追いついて…こないかな?(’’;
ダイナ : 行くかのう。<普通に
マリノア : 特に反対らしき意見が無いからいいやね?(笑)<訪ね
GM : では、家の方にある程度近づくとだ。窓が開いて、中から鳥(?)がバササササー、っと>ALL
ダイナ : ?<鳥
トニス : その(?)は何だ(笑)。じっくり見るよ?<鳥>GM
マリノア : って、ありゃあ(爆)<鳥 すまんね、もう行ってしまたようさ、腹をくくろうさ(爆)
プリムローズ : よく見るような普通の鳥?>GM
GM : そうだね、一見普通の鳥>プリム
マリノア : セージチェックは出来るかい?<鳥
デュイン : セージチェックは?>GM
GM : 鳥だ(笑)<セージチェックするまでもなく>マリノア
デュイン : 鳥ですか
フェリスリーナ : 鳥が飛んでいくほうを確認します。>GM
GM : 鳥は、君達の近くの木の枝に着地。
マリノア : んー……目に知性の光があるとかさ、見れないかい?(爆)<鳥>GM  鶏やペンギンじゃあないんだね。(当たり前)
プリムローズ : うーん・・それじゃ窓の中、見えるかな? 人かげとかは?>GM
GM : すぐバタンと閉じた。けど、一瞬、毛深い人間みたいな腕が見えた>プリム
プリムローズ : ふえっ、何かいるっ!?<窓閉められ
マリノア : 鳥の様子は?こちらを見張るような?>GM
トニス : ドア、ノックして良い?
: マタキタノカ、人間ー!帰レヨー、ココはラートスの家ダゾー!
プリムローズ : へ? わぁ・・・こんにちは?(思わず(笑))>小鳥サン
ダイナ : 鳥が喋った!?
プリムローズ : うわ、おしゃべりする鳥さん!?
フェリスリーナ : そんなこと知ってるよ!(思わず言い返してみたり(笑))>鳥
デュイン : ・・・ドワーフですけど(ぽつり)>鳥
トニス : 問題違う(笑)←一応突っ込み>デュイン
マリノア : おや(笑)<帰れ  では答えよう。ラートスには孫がいるのさ。我々はその使いだよ。(中にも聞こえるよう)>鳥
: 嘘ツケー!騙されナイゾー!早く帰ラナイト、酷い目にアウゾー!!
マリノア : 嘘じゃあないさ。孫は近くの村で待っている。あんたは誰だい?>鳥
ダイナ : 嘘?どうして嘘だとわかるのだ?(P:鳥相手に・・・)>鳥
: 嘘ジャナイナラ、ラートスはドーシテ一緒にイナインダー!!
フェリスリーナ : …。(沈黙)
プリムローズ : ねぇ、あなたは誰?>鳥さん
プリムローズ : 念のためしゃべる鳥にもセンスオーラしてみます。何か分かります?>GM
GM : 生命のオーラがしっかりと(笑)以上(笑)>プリム
プリムローズ : (P:マリノア、センスマジックしてみては?)
マリノア : 喋る鳥ならば、魔法がかかっているか、モンスターかどちらか、とも思うんだがねえ(爆)<センスマジック
マリノア : トニス、中の様子伺えるかい?(聞き耳?)>トニス
トニス : うん・・こっそり聞き耳してみる (ダイス)……11
GM : うー・・・・ん。窓もしっかり閉まってるしねぇ・・・良くわからないかな>トニス
マリノア : そりゃあ怪しいねえ……(笑) どうやら、奴さんは別荘からは出てこなさそうだしねぇ(笑)  と、周りも警戒しておくけど良いかい?>GM
GM : いいよ。まあ、特に何もなし<周り>マリノア
ダイナ : (P:「死んだからだ。」なんて言っていいのでしょうか?)
マリノア : ……言ってよいかねえ?(爆)<ラートス死亡
フェリスリーナ : (pl:余計嘘だと言われそうな気もしますが…)
デュイン : (P:言いましょう<ラートスの死)
フェリスリーナ : 嘘だってしんじないんじゃない?>マリノア
マリノア : だからって死んだものを連れてくることは出来まい?(笑)<嘘
ダイナ : らちがあかんのう。<鳥
トニス : (それはドアが開いてからの方がいいのでは・・・) <ラートス死亡
プリムローズ : (P:お墓の場所とか聞いておくんだった…(^^;)
マリノア : んー……。じゃあ当たり障り無く?<ラートスの事
フェリスリーナ : うーん…じゃあ思い切って言ってみるしかないのかなぁ。>マリノア
マリノア : ドアには鍵がかかってそうかい?>トニス
トニス : でもあんまごちゃごちゃやってると鳥から丸見えだと思うよ?<鍵開け
マリノア : 逆に聞いてみるか。 ラートスはどこにいるか、アンタは知っているのかい?>鳥
: (沈黙)・・・・ラートスは、帰って来ナイー!ケド、ココはラートスの家ダー!変なヤツは入れるなッテ、ラートス言っテター!ダカラ、帰レー!
フェリスリーナ : 健気なコだね。<鳥
マリノア : なにやら忠犬ハチ公のようだねぇ……(爆)
ダイナ : むう、どうしたものか。
マリノア : もう帰らない、と言っていたのかい? 出掛けたのは、いつ?(←知ってるけど聞く(爆))>鳥
: (またまた沈黙)・・・・結構前ダー・・・帰って来るッテ言っテタ・・・ケド、帰って来ナイ・・・・ウエーーーーーン(号泣)
ダイナ : 泣き出したぞ。(おろおろ)<鳥
フェリスリーナ : …かわいそうに。<鳥、号泣
デュイン : うぅ(もらい泣き)(P:鳥って涙を流すのかな?)
フェリスリーナ : (pl:少なくとも涙はあるはず(’’?<鳥は泣く?)
マリノア : あちゃ……(爆)<号泣  えっとさ、もう一度言うけれど、我々はラートスの孫の使い、アンタの名前を教えてくれないかねぇ?>鳥
トニス : 俺ドアの中に向かって話し掛ける。あのさー・・・お前がラートスの爺ちゃん好きなのはわかったよ。
プリムローズ : ねぇ、鳥サン? あなたの名前、何ていうの?(なんとなく)>鳥サン
トニス : 俺、無理にそこに入ろうとは今思ってないからさ。・・・・大事なこと話さなきゃいけないんだ。いいかな。>中の奴
???? : ・・・・・ラートスさんは、どうしたんですか?(硬い声(中から))>トニス
: ラートスーーーー!!帰って来ナイ、帰って来ナイー、ウエーン、フェフェーーー(ばさささー、っとドアへ行き、こんこんノック)
プリムローズ : あっ、鳥サン!?
フェリスリーナ : 鳥のノックしてるドアの前に行きます。
トニス : あ、俺一応ドアの前にいます(聞き耳してたし(笑))
マリノア : ドアをノックしようとしていたからドア近くには居る…と思う(笑)
マリノア : ドア……開いた瞬間剣を差し込むこと出来るかねぇ?閉まらないよう。
トニス : すんな!(笑)<剣差込>マリノアおびえるだろーが!(笑)
マリノア : 剣だって奥に差し込むんじゃあないって!(笑)>トニス 本当は爪先入れたいんだけど、閉まったら痛いからさ(オイ)
GM : 開いてません(笑)<ドア>マリノア
マリノア : まあ、開かなきゃやりようないわな(笑)<開いてない  鳥はノックし続けているのか(笑)
プリムローズ : 鳥サンは?(きょろきょろ)
GM : こんこんと嘴でドア叩いてます(笑)<鳥>プリム
トニス : ラートスの爺ちゃんは・・・来たいんだけど来れないんだ。すっごく帰って来たいのに来れないんだ。だから孫がこの家の様子見てきてくれって俺らに頼んだんだ(このまま言ってしまうべきか・・・)>中の奴
マリノア : 中に居るモンが死ってもんをわかってるかどうかねぇ?<弔報
プリムローズ : (P:ここまで来たら、もう全員ドア前まで移動しちゃっていいんでないかな?)
トニス : (声は若いですか?老若男女どれ?>GM)
GM : 若い、男性の声>トニス
???? : ・・・・・・亡くなったんですか?>トニス
マリノア : おや、わかっているようで(笑)<亡くなり
ダイナ : わかってるようだの。<死>マリノア
ダイナ : むう、真実はいつ言うべきか・・・
フェリスリーナ : なんで分かったの!?(思わず声を上げてしまう)
デュイン : お星様になったんです>扉の向こう
マリノア : マーファ信者だから、土に還った、って感じかねぇ?(爆)<星>デュイン
ダイナ : 故人はマーファ信者だったんだぞ?(笑)<星>デュイン
プリムローズ : (中に向かって)ねぇ、開けて? 鳥サン入りたがってるよ? あなたのお友達(?)なんでしょ?>中のヒト(?)
トニス : ・・・・・・・うん。でも、爺ちゃんは帰ろうとしてたんだよ。お前たちにいっぱい、お土産買って・・・帰ろうとしてたんだ(ちょい涙声)>中
プリムローズ : 今の話、当然鳥にも聞こえてたよね? 何か反応は?>GM
???? : そうですか・・・・どうやら、あなた方はこの間の人達とは違うようですね・・・・・どうぞ(ガチャッとドア開く)
: ウエーーーーン、フェフェーーーー(バサササーっと中へ)
トニス : ずずっ(鼻すすり)
デュイン : ・・・・この間の?
マリノア : おや、爪先を入れなくても良いようだ(笑) 室内と、声の主の姿を確かめるかね。>GM
ダイナ : 入れそうだの。
GM : ふむ。中へ入るとだ、毛深い男性の上半身に動物の体の青年、肩から羽の生えた青年、鳥、リス、兎等など>マリノア
トニス : セージチェック必要ですか?>GM
GM : トニスは、羽生えの青年はわかるんだっけっかな。フェザーフォルクだね
プリムローズ : う・・わぁ・・・(不思議な生き物達を目の当たりにしてびっくり☆)
ダイナ : (中見て)む?
デュイン : (初めて見るのでビックリ)めもめも・・・・(羊皮紙に何かを書こうと)
マリノア : ほうほう。一応、油臭い、とか松明やらが室内にあったりはしないかね?>GM  引き続き、外へ注意を向けておく。
GM : ないない。外も、何事もなし>マリノア
フェリスリーナ : リスやウサギもしゃべったりする?>GM
GM : するね<リスや兎     では、人型の一体と動物組(一塊で考えて)のセージチェック、計二回どうぞ
マリノア : じゃあトニスに聞いて、フェザーフォルクは知識に入れて良いのかねぇ(笑)<セージ  じゃあチェックさせて貰おう(笑)
トニス : あ、俺レンジャーの「動植物判定」使えたのかな?(笑)
GM : それは使えない。厳密には動物じゃないから(笑)>トニス
トニス : そっか。残念<厳密には
ダイナ : バードじゃだめですかね?<チェック>GM
GM : 駄目です>ダイナ
トニス : 平目だね (ダイス)……8
トニス(ダイス)……7
フェリスリーナ : ヒラ目で(^^; (ダイス)……10
フェリスリーナ(ダイス)……4
フェリスリーナ : ちなみに最初が人型のほうね。
デュイン : 人型 (ダイス)……11
デュイン : 動物の塊 (ダイス)……8
デュイン : 羽のある人 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
プリムローズ : こっちも一応平目やってみよ(笑)
プリムローズ : 人型 (ダイス)……7
プリムローズ : 動物 (ダイス)……8
ダイナ : では平目で判定。人型 (ダイス)……3
ダイナ : 動物群 (ダイス)……9
マリノア : 人型。 (ダイス)……15
マリノア : 動物。 (ダイス)……10
デュイン : 殿様教えて〜<羽ある人>トニス
トニス : 羽根あるのはフェザーフォルクっつーの。俺こないだ山で友達になったぞ賞>デュイン
デュイン : フェザーフォルクですか(カキカキ)
GM : なんで目標値高い方を成功して低い方失敗するかな(笑)人型はサテュロスだね>マリノア
マリノア : くそ(爆)<目標値高い方失敗  ええと、じゃあきちんと我々の自己紹介を彼らに。>GM
フェフェ : ・・・・なるほど、ラートスさんが言っていたお孫さんの・・・・僕は、フェフェって言います(ぺこり)
トニス : 爺ちゃんは先日亡くなった事、孫に頼まれて俺らが様子見に来たって事を伝える。モンスター云々の話は抜かす<自己紹介>サテュロスたち
マリノア : フェフェはどちらだい?<サテュロス、フェザーフォルク
フェフェ : (ちなみに、フェフェがサテュロス)
プリムローズ : (P:うぅ、プレイヤーにはなんとなく予想ついてるのに(笑)<動物のほう)
GM : 動物さんになったり精霊魔法使ったりするのだね(笑)<予想付き
プリムローズ : (P:ほら、やっぱり(笑))
マリノア : 了解(笑)<サテュロス  あー……アンタらは何故ここに居るのか、聞いても良いかい?>フェフェ
フェフェ : ええっと・・・僕らは、ラートスさんのお友達です>マリノア<一緒に暮らしてたんですよ
マリノア : うーん、そのようだね。<友達  まあ平たく言うと、この別荘はお孫さんが受け継いだのさね。>フェフェ
デュイン : フェザーフォルクさんは名前はなんとおっしゃるのでしょうか?>フェザー
フェフェ : あ、はい。彼は、クランっていいます<フェザーフォルク>デュイン
マリノア : ……お孫さんと同名?(笑)<クラン<フェザー
ダイナ : クラン!?
トニス : ・・・・・名前、爺ちゃんがつけてくれたの?<クラン>フェフェ、クラン
プリムローズ : クランって…孫のクランと同じ名前!?
デュイン : クラン?・・・・それって、ラートスさんの・・・・
フェフェ : え?いえ、彼の名前は、最初からクランでしたけど・・・そうですか、お孫さんと一緒だったんですか
デュイン : 偶然なんですか<名前一緒
プリムローズ : そうなんだ・・・ね、どうやってラートスさんと知り合ったのか聞いてもいい?>フェフェ
フェフェ : ええと・・・最初は、彼ら・・・・あ、プーカっていう種族なんですけど・・・・が、ラートスさんに助けてもらって。それから、僕やクランも、ラートスさんに助けてもらったりで>プリム
プリムローズ : そっかぁ。ラートスさんって優しいヒトだったんだね(にこ←笑いかけ)>フェフェ
フェリスリーナ : 助けてもらったって何から?>フェフェ
フェフェ : いえ、他のモンスターに襲われてるところを>フェリスさん
ダイナ : むう、良いひとに巡り会ったのだのう。
マリノア : ……そういえば、先ほどこの間の人間、って言ってたね。我々の他にはどんな人間が来たんだい?>フェフェ
プリムローズ : さっきの鳥サンはどうしてます?>GM
GM : まだ泣いてる<鳥>プリム
プリムローズ : あやや…それじゃね、そっと抱き上げて撫でてあげよう。嫌がるかな?>GM
GM : 嫌がってる様子はないけど泣き止む様子もなし>プリム
プリムローズ : よしよし・・・(優しく撫で撫で)>鳥サン
フェリスリーナ : 全く、いつまでも泣いてるんじゃないよ…。(鳥のほう見つつ)
プリムローズ : 淋しかったんだよね・・・ラートスさんのコト、ホントに好きだったんだネ・・・(撫で撫で)>鳥サン
フェフェ : え?ああ・・・嫌な目つきの人でした。その時は、プーカ達が動物の姿で人語を喋ったり、精霊魔法で脅かしたりで追い払ったんですけど>マリノア
マリノア : ………若い男達?  申し訳ないけれど、君らをを見てどういった反応をしていたかねぇ?>フェフェ
フェフェ : 驚いてました。その時はどうしてかわかりませんでしたけど・・・ひょっとしたら、ラートスさんが亡くなったのを知っていて、それでも誰かがいたのと、プーカ達の脅かしにびびったのか・・・>マリノア
デュイン : きっと、ラートスさんの死を知って、この別荘を物色しようと来たんですかね?
マリノア : ラートス氏の荷物狙いの野盗連か……ねぇ?(考)  使用人の目つきが悪かったらどうしようも無いが(爆)
トニス : 俺らクラン君から使用人の風体聞いておけばよかったな(笑)。そしたら照合できたのに(苦笑)。
GM : ま・・・いいけどね(苦笑)使用人は、普通の目つきの、しかも女性だったらしいよ>トニス
マリノア : 油買い込み隊が気になるしねぇ(笑)<目つきの悪い男ら
フェリスリーナ : なんだか、ろくでもないたくらみの気配が(’’;
プリムローズ : また来るかも知れないよね、やっぱり?<油買い込み隊>マリノア
マリノア : すくなくともろくろ首(?)じゃないんだから、食うために買ったわけじゃなかろうしねぇ(笑)>プリム
プリムローズ : ろくろ首って、なぁに?(笑)(←無視していいです(笑))>マリノア
マリノア : 5ろ首や、7ろ首の兄弟さ(答えるな(笑))<ろくろ首>プリム
プリムローズ : ???(余計混乱しているようだ(笑))<ろくろ首>マリノア
フェリスリーナ : 来たらハルバートの錆にしてやるよ。(ぇ>プリム
プリムローズ : フェリスって…(ちょっと以外そうな顔(笑))>フェリス
フェリスリーナ : なに?>プリム
プリムローズ : ううん、なんでもない(笑)>フェリス
トニス : ・・・・男たちがモンスター退治に来たファリス神官だったらどうするの?>フェリス
フェリスリーナ : 善良なモンスターを退治するのはファリス神官の務めではない。よって間違った行いをとめるためにも何とか食い止める。>トニス
デュイン : 別荘の中はどうなってるんですか?調度品とか何か目に付くようなものは?>GM
GM : 物色?(違う(笑))ええと、まあ、そこそこ高価そうな骨董品やらもあるにはある<調度品>デュイン
トニス : あのさ・・・でも、もうわかってると思うけど・・・爺ちゃん死んじゃったって事は、もうここにはいられないって事なんだ。・・・悲しい時に辛い事言ってごめん(俯き)。>フェフェ
マリノア : だがさ、その爺ちゃんの孫で、人情深いクラン氏だったら、彼らの為に別荘を空けてくれる……なんてことはないかねぇ?>トニス
トニス : ううん、村の人も夜盗の心配が無かったらここの様子見に来てくれたりとかしちゃうと思うし・・・いつかはうわさが立つよ。>マリノア
マリノア : んー……でもクランが管理している、というのがわかっていればそう来ないような気もするが(笑)<噂>トニス
プリムローズ : 一応、クランさんに事情を話してみたらどうかなぁ?>マリノア
マリノア : 一応彼らがここを出ていくことは出来るのか、も聞いておかないとさ(笑)>プリム
フェフェ : あ、そういえば・・・・確か、ここの机の奥に・・・・(ごそごそと机を漁り)・・・・あ、あった!(手紙の入った封筒を一枚取り出す)
マリノア : ほ? 封筒を貰って見てよいのかねぇ?>フェフェ
GM : 封筒には飾りも何もなく、ただ「我が孫へ」とだけ>マリノア
マリノア : 空けて良い?と目で合図して、止められなければ丁寧に空けて読む。>GM
GM : 一応、彼らは止めないね>マリノア
マリノア : では失礼して。(ちょきちょき(?))……まあ皆に見せつつ読む。他には何も入っていない?>GM
ダイナ : 何語で書かれてるんだろ。<手紙?
GM : で、中身。「クランへ。これをお前が見る時、ワシはもういないじゃろう。今まで、ずっと黙っていてすまなかった。ただ、お前が彼らを見たらそれは驚くだろうと思い、言い出せなかった。その上で、こんなことを頼むのは酷いとは思うが、聞いてくれないだろうか?もしよければ、彼らをこのままここに住ませてやってはくれんか?彼らのおかげで、ワシは死ぬ時までずっと楽しく過ごせたんじゃよ。だから、ワシの最後の我侭を聞いてくれ・・・・・祖父より」>マリノア
マリノア : ……との事(笑)<手紙  これをクラン氏に見せれば結構効く(?)とは思うがねぇ…?<遺言状(爆)
プリムローズ : そうだったんだ・・・早く村に帰ってクランさんにお手紙見せなきゃ!>マリノア
フェフェ : ラートスさん・・・(感涙してる)
GM : ここは、やはりじじいとフェフェ達のメモリアルが美しく流れるのだろうか(笑)
デュイン : じじいメモリアル発動中〜^^;
マリノア : 目をつぶると走馬燈のように……(それは危険です(?))<爺ときめきメモリアル
フェリスリーナ : なんとなく外うかがってます。
ダイナ : むむう、何すりゃいいんだ?
デュイン : 外の方の様子を見ています>GM
GM : 外は、特に何もないです>デュイン
トニス : 一度クラン君をここまで連れてきたいなあ。危険が無いとはっきりわかれば・・・
デュイン : ですね<一度連れてきたい
マリノア : ふぅ……む。 今は何時かねぇ?>GM
GM : 今は、夕方頃だね>マリノア
マリノア : 連れてくるにしてもさ、往復で2日かかるんだよねぇ…(笑)<村<クラン
ダイナ : 難しいな。<連れてくる
プリムローズ : 鳥サンにクランさん呼びにいってもらえないカナ? 少なくともあたし達よりは早いはずだし…
デュイン : でも、クランさん驚くないんじゃないのかな?<喋る鳥>プリム
マリノア : 成る程。喋ると危険だから、我々の手紙を持って、かねぇ?<呼び  プーカが行ってくれるか、だが。
プリムローズ : 足に手紙つけて、普通の鳥サンの振りしてもらえば、騒がれることもないハズ…どうだろ?
フェリスリーナ : クランさんだけで道中危なくないかな?>プリム
トニス : 一人で来るの?俺らでさえ集団で一日かけてここ来たのに。<クラン呼び出し
プリムローズ : あ、そっか・・・<ひとりだと〜>フェリス・トニス
フェフェ : あの・・・・ですが、僕達はそのお孫さんの顔がわからないんですが
プリムローズ : そっか、それ忘れてたよぉ;<顔知らない>フェフェ
ダイナ : それもそうだの。(笑)<顔知らん
トニス : 怪しい男たちの事さえなければ、あとで俺らが迎えに行って、ゆっくりとわかってもらう。っつーことが出来るんだけどなあ・・・
プリムローズ : ここに残る組と、クランさん迎えに行く組で別行動する?>トニス
トニス : いや、顔しらないだけだったら俺が似顔絵描けばいいんだけどさ(笑)。
マリノア : 宛名を描いて適当に人の良さそうな人の前に落とすってのもあるがねぇ…。まあ、急いで呼びに行くほどでもないかともさ。
フェリスリーナ : 戦力の分割は極力避けるべきだと思う。何があるかわからない状況だし。
デュイン : 先に退治すれば問題ないっす
トニス : どうやって?向こうがどこにいるのかも分からないんだけど(苦笑)>デュイン
プリムローズ : ・・・(鳥サン撫で撫で←まだやってる(笑))
フェフェ : それに、プーカは悪戯好きですから・・・・絶対喋っちゃうと思います(^^;)
マリノア : ……いっそ、フェザーフォルクでトニスを運んでいってもらうとか(爆) いや、シーフレンジャーが抜けるとキツいが(笑)
トニス : ああっ、そんなところに空飛ぶぐららんのドリームが(笑)<運び屋フェザー
マリノア : だが間違えて途中でボトリと(おい(笑))<飛ぶぐららん
マリノア : あー……とりあえずさ、今晩はここに泊めて貰うってんで、どうかねぇ?様子見っていうか、夜も交代で見張ってさ。
トニス : さんせーい<とりあえずお泊り>マリノア
プリムローズ : クランさんのコトは、とりあえず後回しでも大丈夫だよね?>マリノア
マリノア : 我々が森で激しい戦闘を繰り広げてると思ってて貰うさ(笑)>プリム  特に日にちの事言ってなかったよねぇ?(爆)
デュイン : あぅ、そうだった。ココにいれば相手は現れるんじゃ…・?>トニス
ダイナ : そうするしかないかのう。<泊まり
フェリスリーナ : 賛成よ。<お泊り
12/3/45