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■自己紹介■
GM : まずは、自己紹介から・・・行動宣言と同じ順番ゆうことで、デュイン、ダイナ、フェリス、トニス、プリム、マリノアの順でお願いします
デュイン : それでは。ボクはドワーフのデュイン=バークです。デュインと呼んでください。神官(ラーダ)lv.2 セージlv.1 クラフトマンLv.5です
ダイナ : 2番手:わしの名はダイナ=ギヴン。戦士2、詩人1のドワーフじゃ。宜しく頼む。>ALL
フェリスリーナ : 次は私ですね。フェリースリーナ・アーウェンといいます。名前のほうは好きに呼んでください。ファイター2、プリースト1の神官戦士で信仰神はファリスです。どうぞよろしく。
トニス : 俺トニス。シーフ2、バード3、レンジャー1のぐららんだよん。気軽に「殿様v」って読んでねv(笑)←嘘です
プリムローズ : 本名はプリムローズ=フォレスターだよ。プリムって呼んでね。ちっこいけど一応純血エルフで専業シャーマン(LV2)です。どうぞよろしく、ね(^^)
マリノア : おっと、最後か。えー、私はマリノア=タービュレン。ソーサラー2・セージ2・ファイター1・アクトレス2(謎)さね。夢はソマリ(猫)を使い魔にすること(?)。宜しく頼むさ(笑)。
ダイナ : アクトレス・・・?(プロフ検索中)??
GM : 女優(笑)アクター(俳優)の女性系だね <アクトレス
デュイン : 女形ですか<アクトレス
ダイナ : 女形?>マリノア
マリノア : ドワーフ二人の息の合った同時突っ込みさね(爆)<女形
GM : ういうい、では、自己紹介も終わったところで、さっそくシナリオに入らせていただきます>ALL
トニス : はいなー。>GM
ダイナ : 行こうかの。<シナリオ
■遺産相続人からの依頼■
GM : では。ま、特に何てこともないある日の昼下がり。特に仕事もない君達は蛙亭でぶらぶら〜っとしてるわけだ(笑)>ALL
プリムローズ : 〜♪(卓でいつものごとくジュースでも飲んでいよう(笑))
デュイン : 本を呼んでます<蛙亭にて
フェリスリーナ : ♪〜(お菓子のレシピを熱心に読んでる(笑))
トニス : うい。片隅のテーブルでコップをフォークでチンチン叩いてよう(笑)<ぶらぶら〜っと
プリムローズ : トニスお行儀悪いよぉ?(笑)<フォークでチンチン>トニス
ダイナ : (ウクレレを磨いてる。)はー。
マリノア : 店内に居て良いのかね?(笑)<ぶらぶら では香茶でも飲んでるさ(笑)
GM : 居てくれなきゃ困る(笑)<店内に まあ、そうするとだ、しばらくして一人の青年が店に入ってきて、どうやらマスターに仕事のことでも話してるようなのが耳に入るね>ALL
フェリスリーナ : 仕事かな…?
マリノア : 居ないと仕事を逃しそうだしさね(笑)<困る おや、どのような青年かい?<仕事らしき>GM
プリムローズ : (ぴくっ)見たことないヒトだぁ♪(青年を興味津々で見てます)
GM : 見覚えのある人はいるだろう。クランさんという、商人で、冒険者相手の雑貨屋なんかもやってるし、他にも多角経営で色々と>マリノア
プリムローズ : 外見どんな感じ?<青年>GM
GM : 中肉中背、人の良さそうな青年<クラン>プリム
マリノア : 若くして成功したって感じかね?(笑)<クラン
デュイン : プチブルってヤツですか。<多角経営
ダイナ : むう、記憶にないのう。<クラン商人
プリムローズ : …それじゃ街で迷子になった時にお世話になってるかも知れないな(笑)//とりあえず、青年にご挨拶♪>GM
デュイン : 本を閉じて、そちらをチラッと
GM : まあ、君達のほかにもちらりほらりと人はいるんだが、取り合えず青年は君達の方に来るね。
ダイナ : む?なんか用かの?>青年
フェリスリーナ : なにか御用ですか?
デュイン : 何か、御用ですか(首傾げ)>青年
トニス : おもしろそうな話かい?(笑)>クラン青年
クラン : えーっと・・・・マスターさんに聞いたら、貴方達に丁度良さそうなランクの仕事だろう、という事でこちらに来たんですが・・・今、お手隙ですか?>ALL
プリムローズ : うんっ、大丈夫だよ。なにかご用?(きょと)>クラン
ダイナ : 危険度が低い、ということかのう。<丁度良さそうなランク
トニス : うん、空いちゃってるの♪(笑)>クラン
ダイナ : 暇と言えば暇じゃのう。>クラン
デュイン : 特に予定はないですけども>クランさん
フェリスリーナ : 特に用事はありませんけれど。なんですか?>クラン
GM : ちなみに、クランさんに関しては、元々資産家の家の人で、本人の商才もあって、オランでも有数の商人さん。ただ、人情家で、たまに利益度外視の商売もしちゃうような人>ALL
プリムローズ : いいヒトなんだねぇ(^^)<クランさん
トニス : 絵に描いたような好青年だ(笑)。
フェリスリーナ : 悪く言えばお人よしですか(ぉ
ダイナ : (裏がなければいいがのう。)<クラン
マリノア : ああ、いつか悪い女にひっかかりそうな……(何故)<利益度外視の商売もしちゃうような とりあえず話をさくさく訊いた方が良いかね(笑)
クラン : ええと、ですね。実は、皆さんにしてもらいたいのは、ちょっとした怪物退治なんですが
トニス : 怪物?カーイカイカイ♪(違)どんな怪物?>クランさん
プリムローズ : ふえぇ・・・怪物って、どんな怪物なの?>クラン
ダイナ : 怪物・・・どんな奴じゃ?>クラン
デュイン : 怪物・・・・退治ですか
フェリスリーナ : どのようなものですか?邪悪なものならば報酬度外視して引き受けてもかまいませんけど。>クラン
マリノア : ちょいお嬢、そりゃ困るさね(苦笑)<報酬度外視
フェリスリーナ : 私の信仰ではそうなりますから。まあ無報酬はさすがにいやですけど。>マリノア
マリノア : 私はごく普通の冒険者さね、仕事に見合った報酬が欲しいところさ(笑)>フェリス
デュイン : (そそくさと、ペンと羊皮紙を出す)メモメモ
マリノア : ユカイツーカイ……(謎) まあ、マスターがうちらに渡すってことはそれなりのレベルなんだろうねぇ?
ダイナ : かわいこちゃんには弱いけど〜♪(いいかげんにしましょう)
クラン : とりあえずは、話を聞いてもらえますか?先日、祖父が病気で亡くなりましてね。まあ、親兄弟もう亡くなってしまっているもので、祖父の遺産は私が相続することになったんですよ
プリムローズ : うんうん(頷き)
デュイン : ふむふむ
フェリスリーナ : 結構なことですね。<遺産相続
トニス : クラン君の嫁さんは玉の輿だなあ(笑)。
プリムローズ : トニス、お嫁に行きたいの?(爆)>トニス
トニス : 別に玉の輿に興味ないからいいや(笑)<お嫁に>プリム
プリムローズ : そっか。あたしも興味ないケドね?(笑)>トニス
ダイナ : それ以前の問題があるんじゃないのかの?(笑)<玉の輿>トニス
クラン : それで、ですね。高齢だった祖父は、オランから三日ほど離れた別荘で一人隠居暮らしをしていたんです。それで、その別荘も私のところに相続されることになりまして、使用人に下調べに行ってもらったんです
トニス : なるほど、その別荘で怪物くんが出た、と。>クラン君
デュイン : 別荘か・・・・う〜んお金持ちの必須アイテムですね
クラン : ええ。使用人が言うには、別荘や、その近くの森に怪物が住み着いていたと言う事で。こりゃいかん、となったわけでして、皆さんに退治の依頼をしに来たわけです
マリノア : 成る程、掃除ってわけさね?<別荘や森に怪物
プリムローズ : うーんと、その別荘って、一軒だけで建ってるの? 村の中とかじゃなくて?>クラン
クラン : ええとですね。オランから二日程の所に小さな村があるんです。それで、更にそこから一日ぐらい歩いたところに<別荘>プリム
プリムローズ : あ、そっかぁ。村はずれにあるんだネ?<別荘>クラン
トニス : つまり周囲に人気はないんか。そりゃ怪物くんには住み易かろうなあ
フェリスリーナ : 動物頭で森…コボルトなんかがいますね(’’
フェリスリーナ : その怪物の特徴とかは分かりますか?
トニス : その怪物くんは人型?どんな奴だかわかるんかなあ?>クラン君
ダイナ : ゴブリンとかかのう?<怪物
クラン : さあ・・・何分、私も使用人も、怪物には詳しくないもので。ただ、動物やら動物の体をした人間みたいなのが住んでいた、という話ですが>フェリス
プリムローズ : 動物やら動物?(きょと(笑))
マリノア : おやおや……セージチェック、してみて良いかい?<動物やら動物の体をした人間みたいなの>GM
デュイン : 動物型もしくは獣人型のモンスターっと(めもめも)
ダイナ : 伝承知識でチェックしてもいいですか?<動物の体した人間>GM
プリムローズ : (P:ワーなんちゃら系じゃないだろな…(^^;)
フェリスリーナ : なんなんでしょう?(’’?
GM : ちょっと特定できませんね。色々居すぎるので<セージ・伝承>マリノア、ダイナ
マリノア : 残念(笑)<特定出来ず とりあえずは、森やらに住むモンスター……なのかな、いやわからんか…。
トニス : 動物の体した人間みたいな・・・?ミノさんじゃなさそうだなあ・・・面白そうだ。引き受けよう?(笑)>ALL
マリノア : こらこら、すぐに良い返事をしては駄目さ、まず報酬を聞かなければさ(こすい(笑))>トニス
フェリスリーナ : 依存ありません。モンスターの始末をどうつけるかは状況次第にしても。>トニス
トニス : 俺としては興味そそるだけで充分だけど(笑)そだね、おだちんいかほど頂けるのかな?>クラン君
プリムローズ : その別荘って、どのくらいの大きさなの?>クラン
クラン : さあ・・・何分、私は忙しくて足を運んだことがなくて(^^;)ただ、ここ(蛙亭)ぐらいの大きさはあるらしいですが>プリム
プリムローズ : わぁ、けっこう大きいねぇ? 建物の中じゃ精霊サンがあんまりいないカナ…(後半は独り言(笑))>クラン
クラン : ああ、それで、報酬の話ですが。必要経費・・・保存食の代金などは、私のほうで皆さんの分を出しまして、それと後は一人600ガメルで>ALL
ダイナ : 報酬・・・一人頭5・600?
マリノア : 場所はオランから二日……つまり往復4日分の保存食?(ちまちま計算)
デュイン : ・・・それってかなりいいんじゃないんですか。よくわかりませんが<報酬
マリノア : と、必要経費も出してもらえるのか(笑)
ダイナ : 600G、ふっふっふ。(喜)<報酬
マリノア : その近所に詳しい木こりやら狩人の心当たりは無いかねぇ?>クラン
クラン : さあ・・・・ただ、その途中にある村の人達から食料を買い取っていたらしいですから、あるいは、そこでなら>マリノア
マリノア : ああ、途中に村があるんだね。>クラン まずはそちらで情報収拾……かね?
トニス : いったんその村まで行って情報収集すっかね?>マリノア 誰か一人くらいは平目でチェック成功しとらんかな(笑)
ダイナ : そうだの。行ってみるしかないのう。<途中村
マリノア : ああ、狩人1が6ゾロで(笑)……ってあったら素敵なんだねぇ(笑)>トニス
トニス : そいじゃ身支度して行きまひょか?
ダイナ : (身支度開始)
フェリスリーナ : 保存食は買わなくても大丈夫でしょうか?<往復四日
プリムローズ : マスターにお弁当作ってもらおっか?(←遠足気分らしい)
クラン : では、受けていただけるのですね?有難うございます(ぺこり)そうそう、取り合えず、途中にある村までは私も皆さんと一緒に行こうと思っています。さすがに、別荘までは危なくてご一緒できませんが
トニス : 俺はマスターに保存食作ってもらおう。マスターごはんぷり〜ず〜〜
マスター : 時価ですよ(ははははは←?)<ごはん、お弁当>プリム、トニス
マリノア : 鬼が居る……(爆)<時価(笑)
トニス : がーん!その弁当、水筒の中身絶対コーヒーだろう!!(笑)<時価弁当>マスター
プリムローズ : (P:(爆笑!)<中身コーヒー)
マスター : おや、トニスはコーヒー頼むですか?では(コーヒー淹れ始め←426ガメル←適当)>トニス
フェリスリーナ : お弁当ですか?(自分の分は用意してたり(笑))
プリムローズ : (保存食を人数×日数分、必要経費で出してもらったってコトでいいのかな?)>GM
クラン : ああ、保存食の方は、私が用意しますので(そういう店もやってるんだってば(笑))
ダイナ : 酒が欲しいのう。
トニス : うん、雇い主を危険にさらすわけにもいかないしねー。村で朗報まっててちょ♪>クラン君
マリノア : ああ、一応。その別荘はどれくらい前からある、やら、爺様が誰かから譲られた、とかは無いかねぇ?>クラン
クラン : ああ、いえ、その別荘は、祖父が人を雇って建てたそうです>マリノア
マリノア : ふむ……その爺様、からくり屋敷を建てるのが趣味やら、作るときに人柱を建てたやら(爆)……は無い……だろうね?(笑)>クラン
プリムローズ : それじゃ、そんなに古くはないよね? ブラウニーいないのかぁ…(居てもあんま意味ないけど(笑))
クラン : いえ、そういう事は(^^;)>マリノア
マリノア : ああ、変な事聞いてすまんさね(爆) とりあえず聞くことはこんなものさ(笑)>クラン
デュイン : 村の方からもモンスター退治と言う事で報酬出ませんかね?
マリノア : ……うーん……困ってなきゃあキツいさねえ?(笑)<村からも 行ってみ次第だね(笑)
デュイン : それで、出発はいつになるんですか?>クラン
トニス : あとの事情は道すがら聞くとして、もう出発しようか〜?
プリムローズ : そだね、とにかく行ってみなきゃはじまらないもんね!(ぴょこんっ、と席立ち)>トニス
クラン : 私の方は、今すぐでも、少ししてからでも構いませんよ。さすがに、二日、三日は待ちたくないですが(笑)<出発
プリムローズ : うんっ、案内よろしくね?(^^)>クラン
GM : では、さっそくオランを出発かな?>ALL
フェリスリーナ : 行きますか。
デュイン : GOー!!です
トニス : れっつらご〜〜♪<出発
プリムローズ : ・・・うーんと、リーダーとか決めなくていいのカナ?(ふと)>ALL
GM : だ、そうですが、どうしますか?(笑)<りーだー>ALL
フェリスリーナ : 引率さんですか?<リーダー
デュイン : おぅ、そう言えば忘れてましたね<リーダー>プリム
トニス : 任せるにゅう。俺は傍らで踊ってるから(笑)←放棄<リーダー
ダイナ : 世界に羽ばたくアクトレス、マリノアに1票。<引率
フェリスリーナ : マリノアに一票<引率
マリノア : ぶは(死) ここは夢の美少女リーダーでプリムでも……(おそるおそる(?))
プリムローズ : ええぇっ、あたし!? (びっくり☆) ・・・んと、あたしがリーダーやったら全員迷子にさせちゃうよ・・・?(爆)>マリノア
デュイン : ボクもマリノア様に一票です<リーダー
プリムローズ : あたしもー!<マリノアに一票
GM : では、数の暴力でマリノア氏がリーダーですな(笑)
マリノア : ……(スポットライトを受けてくずおれ(?))……ああ、シンデレラの気分…(違)<数の暴力(爆)
トニス : おめでとーおめでとーおめでとー。君は僕らの期待の星だー(棒読みで)>マリノア
マリノア : ありがとう、ありがとう(女優らしからぬ棒読み) さあて、ダルマに目を入れようかね……(トニスの目にぷるぷる指近づけ(笑))>トニス
トニス : きょえ〜〜おやめになってお代官様〜〜(汗)<だるま>マリノア
マリノア : へっへ、よいではないかよいではないか……ってこりゃいかん、芸風が(爆)>トニス
GM : さて、では、平和的に(?)りーだーが決まったところで。取り合えず、村まで二日ほどありますが、何かクランさんにきくことなりなんなりありますかな?>ALL
トニス : 怪物とは関係なく、最近身の回りで変わったこと起きなかった?>クラン君
クラン : 変わったこと・・・・祖父が亡くなった事ぐらいでしょうか(ほろり)>トニス
マリノア : ……おや、祖父さんはなんで亡くなったんだっけか……って聞いて平気かい?>クラン
デュイン : 死因はなんでしょうか?<じい様>クラン
プリムローズ : 最初に病気でなくなったって言ってたよね?<死因
GM : 心臓発作だそうです。元々心臓を病んでいたのですが、食料の注文に村へと来た時に、発作を起こして(ほろりほろり)
クラン : ああ、またやってしまいました(笑)
フェリスリーナ : そう言えば変な病気とかではないんですよね?
クラン : いえ、それはないようです。元々高齢でしたし(87歳で大往生)>フェリス
ダイナ : 1こ下か。<87
プリムローズ : 87歳!? ずいぶん若いうちに亡くなっちゃったんだねぇ・・・って、おじいさん人間サンなんだっけ、当たり前かぁ(爆)
フェリスリーナ : 87…人間では(特にこの世界では)とんでもない年寄りですね(^^;
マリノア : ほー……申し訳ないのだがね、何か不審な点……は無かったかい?その時連れ添って居た人が居たとかさ。>クラン
クラン : いえ、全く。その日も、一人できていたそうです>マリノア
トニス : うーんとさ、別荘に何か変わったもの収集してたとか無い?>クラン君
クラン : さあ・・・・何分、別荘には私は行った事がないので、なんとも・・・>トニス
デュイン : 別荘に一人で?そんな高齢で身の回りを世話する人はいなかったんですか?>クラン
トニス : んとさ、そこの村周辺の特産物って何?何か特別なものとかある?>クラン君
クラン : いえ、特には、あ、おいもが美味しいそうですよ(笑)>トニス
ダイナ : その歳で自分で買出しに行くとはのう。
クラン : 心臓の発作を持ってる以外は、わりかし元気だったもので。私も、大丈夫かな、とは思っていたんですが、一人で暮していたんです>デュイン
プリムローズ : おじいさん、ひとりで淋しくなかったのカナ…
フェリスリーナ : さあ、どうでしょう…案外そうだったのかもしれねいね…。>プリム
プリムローズ : うん・・(ちょっとだけしんみり)>フェリス
クラン : 祖父は、敬虔なマーファの信者でして。自然の中で一人自然に帰るのもまたいい、などとは言っていましたが・・・。ただ、一人の割には、たまに会った時などはあまり寂しそうではなかったですね。
プリムローズ : そうなんだぁ・・(なんとなく…ほっ☆)>クラン
フェリスリーナ : …なにか寂しさを紛らわしてくれるようなものでもあったのかな?<あまり寂びしそうでなかった
プリムローズ : あ、森の動物サンや小鳥サンが遊びに来てくれてたのかも知れないね、もしかしたら(^^)<寂しさを紛らわすもの>フェリス
マリノア : んー……こんなものかねぇ?<情報 あとは村でまとめて情報収集した方が良いかねぇ>ALL
トニス : そだね。あとは村の人に聞こう。
ダイナ : 思いつかんし、良いのでは?>マリノア
プリムローズ : うーんと、そだね。それでいいと思うよ(^^)<村でまとめて〜>マリノア
フェリスリーナ : 同意です。>マリノア
マリノア : それじゃあ、出発ということで良いようさ(笑)>クラン、GM
デュイン : そうですね。あとはもう、村についてからですね
クラン : いえ、もう出発はしていますが(笑)>マリノア
マリノア : おや失敬(笑) では村へ行くのに集中というところで(笑)>クラン
デュイン : 今は道中なんですね(初めて知った^^;)
トニス : 何かペットとか飼ってたとか聞かなかった?>クラン君
クラン : いえ、全然全く<ペット>トニス
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