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■モンスターと野盗?■
GM : というわけで、他に聴くことがなければ、何事もなく村に着きます
デュイン : 村の近くには、何か変わったものや動植物はありますか?>GM
プリムローズ : あ、森の動物サンや小鳥サンが遊びに来てくれてたのかも知れないね、もしかしたら(^^)<寂しさを紛らわすもの>フェリス
ダイナ : 着いた〜〜!(たま風)
フェリスリーナ : ふう、着いたね。
マリノア : それじゃ村だね、今の時間は?>GM
GM : ないです>デュイン     昼頃ですね>マリノア
プリムローズ : 村の規模はどのくらい?>GM
GM : 小さいです。10軒程家があるぐらい>プリム
プリムローズ : うわぁ・・・オランの街とは全然違うねぇ(物珍し気にきょろきょろ)
デュイン : まあ、宿屋に移動ですかね<村での行動
トニス : 宿屋、無いんじゃない?この規模を見ると(苦笑)。>デュイン 農家に素泊まりさせてもらうって感じだなー(笑)
GM : ないよ<宿屋     こんな小さな村にそんなもんはない(笑)>デュイン
フェリスリーナ : いや、別れといて宿に集合という手もあるけど<村での行動
ダイナ : 納屋を貸していただくくらいかの。<宿
トニス : 怪しい一行だなー(笑)。ひょろいの一人、ドワーフ二人、ちまいの一人、女子が二人・・・(笑)
ダイナ : 亜人ばっか。(笑)<怪しい一行
デュイン : そう言えばおじいさんの名前って、なんですか?>クラン
プリムローズ : あ・・えっと、クランのおじいさん、何ていう名前なの?(今頃!(^^;)>クラン
クラン : 祖父ですか?ラートスといいます>デュイン
マリノア : ふむ、周りに人やらファミコンRPG風立ち人(?)は居るかい? 村の名前はクランが知ってるのかね?(聞き忘れ(爆))>GM
GM : いませんが、まあ、普通に農作業やらしてる人はいます。村の名前は、まあ、気にしないように(笑)>マリノア
マリノア : トアル村だね(勝手につけるな(爆))>GM  とりあえず農作業してる人に挨拶(微笑み浮かべて(?))>GM
GM : じゃあ、テキトウ村で(笑)<トアル村
トニス : キニセン村というのはどうだろう(笑)
マリノア : おいもが名産だからオイモ村とか(笑)←もう止まれ(笑)<テキトウ村
村人 : おー?こっただとこにこんなに人ばくるたー珍っしいのう。何か用かねい?>マリノア
マリノア : チャオ!(←?) ええ、この村の近くにあるという別荘に用がありまして。(フレンドリー(?))>村人
村人 : んー?ああ、ラートスさんばすんどった別荘かい。ばってん、あん人だこないだ亡くなってもうただよ?>マリノア
マリノア : じゃ、ラートスさんの別荘、といえば村人は知ってるかねぇ?
デュイン : (クランさんをさして)この方はラートスさんのお孫さんなんです>村人さん
トニス : これ(クラン指差し)お孫さん。別荘にこれから行こうと思ってんだけど、ここらに詳しい猟師さんとかいない?>村人
マリノア : おや知ってたようだね(笑)  ええ、ですので掃除の方を頼まれましたの。どなたか場所を御存知の方はいらっしゃいますでしょうか?(一応(笑))>村人
マリノア : ああっ、そしらぬ顔して場所聞いたのにっ(爆)<孫  まあ、大丈夫か…(何が)
村人 : おー、そうか、お孫さんだったがい。んだば、詳しいのはドンバちゅうのが食料さ売ってただから、ようしっちょるんじゃなかかね?
プリムローズ : (別荘の場所だけならクランが知ってるんじゃないの?)
トニス : 場所じゃなくて周囲の様子に詳しい人の情報が欲しいんだな(^^)>プリム
プリムローズ : (あ、そういうコトか。了解です)>トニス
フェリスリーナ : モンスターがいるなんて下手に言ったら大騒ぎだよ…
マリノア : (ああ、知ってるとは思うんだけどさ(笑) 一応何も知らない風で言ってみただけさね(笑))>プリム
トニス : ドンバさんね。あんがとやんしたー(ぺこり)>村人
マリノア : ドンバ……どのような方です?この村に住んでいらっしゃるのでしょうか?>村人
ダイナ : ドンバは何処に居るのかのう?>村人
村人 : ドンバじゃったら、あっちの家さすんどるよ。この辺で取れた野菜やらオランに売りに行ったり、代わりに村に日用品の類さし入れて来たりしとるけん、目立つ家さ、すぐわがるよ
ダイナ : 儲けとるのかのう。<ドンバ
村人 : 儲けちゃおらんと違うかね。とはいえ、損しとるわけでもないようじゃが>ダイナ
ダイナ : むう、共存関係が出来てるのだのう。<儲けちゃ・損しとる
村人 : ただ、あそこさゆくなら、気ぃつけっこっちゃね。あの辺さ、悪ガキが調子さこいて野盗になっちょるいうけんな
マリノア : あそこ……別荘の周りのことで?<野党>村人
トニス : 悪ガキ。どこの悪ガキ?ここの村?それとも余所者?>村人さん
フェリスリーナ : 野盗…物騒な。
プリムローズ : 悪ガキって、どういうコト? おじさんの知ってるヒトなの?<野党>村人サン
デュイン : 野盗?どれ位いるんですか?>村人
ダイナ : 悪ガキ・・・この村の者ではないのかの?<野盗>村人
村人 : んだ、別荘の周りじゃ。ああ、いや、この村のもんじゃないけんどな。4〜5人ぐらいじゃなかとかね?<野盗
プリムローズ : 教えてもらったドンパの家、ここから見えます? どんな家?>GM
GM : 見えます。周りの家とは違って、少し大きめで、軒先にも日用雑貨やらが並んでる>プリム
プリムローズ : (ドンバの家を見て)わぁっ、面白そうなお家! お店屋さんなんだぁ〜!(早く近付いてみたくてうずうず(笑))
トニス : オランに腐るほどあんじゃん(苦笑)。<お店>プリム
プリムローズ : え〜っ、だってオランにあるお店とは全然違うよぉ?(多分(笑))>トニス
マリノア : ほー……何時頃から野党が出始めたのですか?>村人
デュイン : どこら辺をねぐらにしているんですか?近くの洞窟か何処かですか>村人
村人 : そこそこ前からじゃの。2〜3ヶ月前に、どこぞの村の悪ガキどもが集まって、あの辺りをねぐらに悪さしちょるようじゃ>マリノア、デュイン
フェリスリーナ : 被害のほどは?<野盗
村人 : 知らんよぅ、そったら詳しい事は>フェリス
トニス : ・・・・・別荘がねぐらにされてなきゃいいけど(笑)
フェリスリーナ : ん〜ぶちのめすに値するかわかりませんね(ぉ
マリノア : ……とりあえずは情報源としたいところだねぇ(笑)<野党
フェリスリーナ : 話が通じればですけど(’’;>マリノア
マリノア : おや、簡単に通じるとは思っていないさね(笑) だから、たとえ悪でも命は取らぬように気を付けるなきゃさ?(笑)>フェリス
フェリスリーナ : それはそうですね。>マリノア
マリノア : 爺様が亡くなったの先日……っていつのことだっけか?>クラン  つい最近なら随分と危ないことだこと(笑)<野党
クラン : ええ、つい先日のことです>マリノア
マリノア : 一週間前やらそこら、かい?>クラン  もしや、冒険者レベルなんて持っては……いないやねぇ?(爆)<爺様
クラン : さあ・・・・あ、ただ、神官の奇跡は使えたようですが>マリノア
マリノア : ああ、マーファの神さんだったけか(笑)<奇跡>クラン  勿論のことながら(?)、爺様から野党の話やらは聞いていないよねぇ…?>クラン
クラン : いえ、全く聞いてませんでしたね(^^;)>マリノア
デュイン : 物騒なのは野盗だけですか?獣とかそれ以外の・・・・・モンスターなどは?>村人
村人 : んだば、わしら村のモンも、ラートスさんば亡くなってあの別荘が物色ばされんか、心配には思ってんけんど、わしらじゃ如何することもできんしのう<野盗     モンスター?んだばもんがでただいう話しは聞かんが・・・そら、収穫時にゴブリンやら出ることは希にあっけんど>デュイン
デュイン : という事は、この村はあまり野盗の被害はないということですか>村人
村人 : ないない。こっただ貧乏な村さおそっても何にもならんけんなぁ(笑)>デュイン
プリムローズ : ・・・あれ? 別荘の周りは森なんでしょ? なんでそんなトコで野党やってるのカナ?>村人サン
村人 : んだば、ねぐらにしちょるけん、別に、森で悪さしとるわけじゃなかとよ?<野盗>プリム
プリムローズ : あ、そっかぁ(手ぽむ☆)>村人サン
ダイナ : やはり野盗は退治せんといけんのかのう?>クラン
クラン : いえ、まあ、怪物騒ぎと関係なければ、また後日考えますので>ダイナ
トニス : まあ、出くわしたり依頼されない限りは置いておこう。んで帰ってから市警にでも連絡すれば良くない?<退治>ダイナ
ダイナ : そうだの、わざわざコボルドの巣穴に首を突っ込むことは無いの。>トニス
トニス : じゃあそろそろお店のドンバさんの方行く?
マリノア : んー……じゃあドンバさんとこにでも行くかい?>ALL
フェリスリーナ : そうしましょう。<お店へ
村人 : したら、わっしは農作業さもどるよ。んだらばな〜>ALL
ダイナ : わかった。その時にはわしらに任せておけ。<後日>クラン
プリムローズ : うんっ、行く行くー♪>マリノア
マリノア : ああ、ありがとね(笑)>村人
プリムローズ : (振り返り)お話ししてくれて、ありがとうねー!>村人サン
トニス : ありがとーおっちゃ〜ん(手を振り)<農作業戻り>村人
ダイナ : ご苦労だったのう。>村人
GM : では、ドンバ氏の店へ。取り合えず、普通に営業している。店の中には、ドンバ氏らしき人が店番してるね>ALL
プリムローズ : こんにちは〜、ドンバさんですか?>店番のヒト(笑)
トニス : こんちゃーす>ドンバ氏
フェリスリーナ : 失礼します。
マリノア : 他に客は居るかい?居なければ声をかけよう。>GM
ドンバ : いらっしゃいませー・・・・って、お客さんじゃない・・・・のかな?え〜っと、ええ、俺がドンバですが、何か?
プリムローズ : (挨拶しつつ、店の中をきょろきょろと物珍し気に見回している)
ダイナ : (商品を見てる)
プリムローズ : 商品、何か珍しいものとかあるかな?(笑)>GM
GM : 特にないよ。普通に雑貨屋>プリム
デュイン : (きょろきょろ)
プリムローズ : そか、残念(^^;<普通の雑貨屋
マリノア : 初めまして。我々はラートスさんの別荘の掃除を頼まれたものです。少々お話宜しいですか?>ドンバ
フェリスリーナ : なくなったラートスさんの別荘のことについて聞きたいんですけど。
ドンバ : ラートスさんの?ええ、ま、構いませんけど
プリムローズ : (別に珍しいモノもないんで、ドンバの話に耳を傾けます)
マリノア : 生前ラートスさんとのお付き合いがあったとのことですが、別荘の方へと行かれたことはありますか?他に何かお気づきの点があれば教えて頂きたいのですが…。>ドンバ
ドンバ : そうっすねぇ・・・別荘なら、入ったことはないですが、頼まれた食料を持っていったことは何度か。そういや、たまにやけに楽しそうな音楽が聞えて来たり、後は、一人暮しにしちゃ随分と食料かいこむなぁ、と。まあ、単に大食いだっただけかもしれないですけど>マリノア
マリノア : (……野盗らを囲って(?)たのかねぇ…?(爆))<食料たくさん
デュイン : 誰か一緒に住んでいたんですかね?<大量の食料
フェリスリーナ : その可能性も否定できないかも(’’<誰かと一緒に
ダイナ : 愛人とかかの?<誰か
マリノア : 他に何か聞くことあったっけか?(爆)>ALL
プリムローズ : ラートスさんの人柄とか…? あまり関係ないかな(^^;<聞くコト
マリノア : んー、そうだね、孫の知らない顔が村で見れてたり、かもしれないしさね(笑)<人柄>プリム
フェリスリーナ : 暮らしぶりとかは?あまり関係ありませんが(’’;<聞くこと
ダイナ : 趣味とか、嗜好とか?<聞くこと
トニス : じいちゃん最後に会ったとき、何か言ってなかった?>ドンバ
トニス : ・・・・・・・・・・・・・・(サのつく奴か?(笑))
マリノア : (サンバ?(爆))<サのつくやつ  でも、ほらマーファだしさ……ってわからんが(笑)>トニス
ダイナ : (サ?・・・・サマンサ?(笑))
マリノア : (爺様は魔女だったのです♪……ちゃうねんっ!(←誰))<サマンサ
フェリスリーナ : (サ…ふえふきもんすたー?(笑))
トニス : (サ・・・サンポール←違)これ以上の情報収集は無理かなあ?どする?今日すぐに行く?
ドンバ : 人柄?そうっすねぇ・・・まあ、優しい人でしたよ>プリム
プリムローズ : ・・・うーんと、ラートスさんて、音楽好きで、大食いだったの?(きょと)>クラン
クラン : 音楽好きかどうかはともかく、大食いではなかったと思いますが・・・・>プリム
プリムローズ : そうなんだぁ・・・>クラン // ねね、その食料って、保存がきくものだった?>ドンバ
ドンバ : んー?まあ、色々。保存の利くものから利かないものまで>プリム
トニス : 食料ってさ、どんなのが多かった?肉?野菜?>ドンバさん
ドンバ : 同じぐらいですかねぇ?菜食主義、ってわけでもなかったみたいですし>トニス
マリノア : あー……野盗らの巣って大体の場所わかるかい?>ドンバ  この村で野盗の被害は無かったんだっけかね?
ドンバ : さあ・・・まあ、森の方?(笑)>マリノア    ええ、ここでは被害は。まあ、あまり毎日変わり映えのない村ですし。たまに、おかしな事もありますけど。
マリノア : ほ……その、おかしなこと、ってなんだい?(興味)>ドンバ
ダイナ : おかしな事?気になるのう。>ドンバ
フェリスリーナ : おかしなこと?
ドンバ : はい?ああ、つい先日なんですがね。松明やら油やらを結構な量買い込んでったお客が居てね。何に使うかは知らないけど、まあ、珍しく大もうけだったとか>マリノア
マリノア : それはまた冒険者のような買い物を(?)。  すまないが、どんな輩でどこの者…この村の者かどうか、教えてくれるかい?(保存食一個購入しつつ(?))>ドンバ
プリムローズ : 松明とか油とか!? それって・・・(さーっ←血のひく音(笑))
フェリスリーナ : …怪しすぎる(−−;)<たいまつとか買い込んでいった客
ダイナ : 松明に油・・・放火でもする気かのう?
プリムローズ : ねね、別荘って、木でできてるの? それとも石??>クラン
クラン : 石もつかったりしてたらしいですが・・・基本は、木でできてたそうです>プリム
プリムローズ : そうなんだ・・・なんかイヤな予感がする・・・あたしの気のせいならいいんだケド>クラン
マリノア : ん?どんな予感だい?<気のせい?>プリム
フェリスリーナ : 森か建物に放火するかも、とか?>プリム
プリムローズ : ・・・うん、そう<予感>フェリス
トニス : そのお客の人数と見かけはどんなんだった?>ドンバのおっちゃん
ドンバ : ん?二人、だったかな?まあ、結構若い兄ちゃん達だったかな?さあ・・・・どこの者か、なんて一々客に聞かないし。あんた達にも聞いてないだろ?(笑)
デュイン : あやしいとは思わなかったんですか・・・・?<大量買い込み>ドンバ
ドンバ : いや、別に?買いだめしたのかもしれないし、それこそ何処かに冒険にでも行くのかもしれないし>デュイン
フェリスリーナ : 雰囲気的にどんな人だった?<客2人>ドンバ
マリノア : んー……旅装束、やら身なりが良い、やら、ラフな格好、やら……覚えているかい?>ドンバ
トニス : 見かけ的にはどうだった?こーゆー(マリノア)服装?それともこーゆー(ダイナとデュイン)服装?
ドンバ : 格好は、まあ、ラフな格好、になるのかね?雰囲気的に・・・また難しいこと聞きますなぁ(^^;)よくわからんよ、おじさんには(^^;)>マリノア、フェリス
ドンバ : あー。どっちかといえば、ドワーフな方に似てるかね、格好は>トニス
ダイナ : 鎧を着てるのか・・・むう。
ドンバ : 鎧なんて着てはいなかったよ。ただ、そんな(マリノアみたいな)良さげな服は着てなかった>ダイナ
マリノア : ともあれ、この村のモンじゃあ、ないんだね?>ドンバ
ドンバ : ああ。少なくとも、村のモンじゃあなかったね>マリノア
マリノア : ……あー、じゃあこんなもんかねぇ?私はとりあえず思いつかない(笑)<ドンバ情報
トニス : そいつらが関係あるかわからないけど、夜盗も出るらしいし。このまま別荘に行くのかな?>ALL
ダイナ : こちらも出んのう。
フェリスリーナ : とりあえず現地に言ってみるのが一番という気がする。けど。
マリノア : そうかい、どうも有り難う。時間とらせてすまなかったね。(リンゴ(あるのか)一個購入)>ドンバ
ドンバ : 時価(嘘(笑))<リンゴ
マリノア : じゃあ身体で払う。(そおら受け取れ!(爆))<時価(笑)>ドンバ
ドンバ : いらんいらん(笑)<体で>マリノア
トニス : お仕事中すんませんした(大根(あるだろう)一本購入)>ドンバのおっちゃん
ドンバ : 462ガメル(大嘘(笑))<大根>トニス
プリムローズ : 持って歩くの、邪魔にならない?(笑)<大根>トニス
トニス : クラレスも真っ青なお値段(笑)<462ガメル>ドンバ
GM : うひひひひひひ(何)<放火
ダイナ : GMがっ!(笑)<うひひひひひひ
フェリスリーナ : 隠れてる何かをいぶりだすとか隠してる何かを探し出すときにはそう言う無茶をする手合いがいるけどそうなのかな?(’’?)
マリノア : とりあえず、クラン氏置いて森へ、かねぇ? 案内が居るほど入り組んでたりは……するかい?>クラン
クラン : いえ、そんなことは。普通に道なりに森の方へ行けば、着くらしいですよ>マリノア
マリノア : ああ、道がきちんとあるのだね(笑) 30分くらいで着くのかねぇ?>クラン
デュイン : ここに来る事を知っているのは、どれ位いますか?>クラン
クラン : たくさん(笑)家のものには報せてありますし>デュイン
プリムローズ : んと、現在の時間は?>GM
GM : お昼から夕方の間ぐらい。ちなみに、別荘までは片道1日>プリム
マリノア : なんだ、結構時間かかるのかい(爆) では、さくさくと出発、で良いかい?>ALL
GM : さて、それはともかく。では、どうしますか?>ALL
フェリスリーナ : なんとなく速攻で別荘に向かった方がいい気がするけどどう思う?>おーる
プリムローズ : あたしもそう思う! なんかね、急いだほうがいいんじゃないかって気がするの>フェリス
トニス : 皆第六感が閃いてるようだし(笑)先急ぐかいリーダー?
ダイナ : 行くしかないかの。
トニス : 夜夜盗とモンスターには気をつけましょう(笑)。
プリムローズ : (P:しかし、別荘焼いたところで誰かにメリットがあるとは考えにくい…どうだろ(^^;)
マリノア : (p:別荘にあるものを抹消したい人物がいる、とかねぇ?)<別荘焼き
プリムローズ : (P:あ、そういうセンもあるかぁ…なるφ(‥ ))
マリノア : (P:ま、実際はどうかはまだまだ不透明(笑) 行くしか、だね(笑))
マリノア : じゃあ、もしか着くのは明日の昼過ぎ?(笑)>GM 途中野宿かいな(笑)
GM : そうなるね>マリノア
プリムローズ : うーんと、この場合途中で野宿かな?<片道1日
デュイン : クランさんはどうします?>ALL
クラン : ここに残りますよ。それとも、怪物が出る別荘まで着いて来いと(^^;)>デュイン
ダイナ : ここで待つが良い。(死なれたら報酬が出ん)
マリノア : ……(はっ)……クラン、もしか別荘が焼けてなくなったら……報酬、パー?(爆)>クラン
クラン : (苦笑)<別荘が焼け    まあ、仕方ない事情があった場合なら考慮しますが、できる限り避けてくださいね(苦笑)>マリノア
デュイン : しかし、この村の人はモンスターを見てないと言うが、野盗はいるという。クランさんの手の人は野盗は見てないが、モンスターがいるという・・・・う〜ん
トニス : 夜盗はこの周辺の森の中。モンスターは別荘近辺。つながりあんのかな?
プリムローズ : (P:実は同一人物(?)だったりして(^^;<モンスターと野盗)
マリノア : (P:使用人がモンスターと見間違えた、とかかねぇ?(笑)<同一 でもそうまでするメリットがまだ思いつかない(笑))
GM : では、別荘まで。途中、森のほうへ行く前に一泊した後、何事もなく森付近の別荘に到着はします>ALL
プリムローズ : (P:モンスター…というか、獣の皮でもかぶってうろつけばモンスターに見えちゃうだろうし(^^;//でもメリットって…なんだろ(ぉぃ)
マリノア : (P:でもそんなことをすれば冒険者でも雇って排除に来ることも想定出来そうな?(笑)<獣の皮被って ああ、とんと(笑)<メリット)
ダイナ : (P:フォーチュンであったような。<獣の皮かぶり)
マリノア : それはもう、我々の力は全て注ぎ込むさ(爆)<出来る限り避け>クラン  では、とりあえず出発、ということで(笑)>GM
トニス : はーい。じゃあ出発〜〜。
プリムローズ : うんっ、行こうっ!(歩き出す)
ダイナ : む、行こう。
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