/1/2/3/4/5/6/7/MAP/
ゼノン : ところで、今回の引率は?>ALL
GM : 案が出たので、今回の引率でも決めてください.(笑)>ALL
ウィンド : アインさんとか(爆)<引率
ヴロン : ふっ。だいじょーび。(ホントか?)>ウィンド
ルーフ : 借りられて行きます〜。>マスター 帰ったらアインのおごりでご飯だから、予約ー!(こら)
エルウィン : エリートたる魔法戦士さ〜ん、よろしくです〜♪>ゼノンさん
ルーフ : 誰かな。(笑)<引率 サイコロででも決める?
ゼノン : 私かい…まあ、人に命令できる立場と思えば…らぢゃ。罠ははまって踏み潰す〜♪(ぉ
ウィンド : ゼノンさんがいいと思ったり(笑)<引率>ゼノンさん
リズ : ゼノンさんがいいですね<引率
エルウィン : 決定!です〜<ゼノンさん>ALL
GM : んじゃ、引率ゼノンさんね〜?(笑)
2) 立地条件に問題無し
GM : 決まった所で短縮ダイヤル。遺跡前に到着.
ちなみに、今回の遺跡のマップはこちら。
ゼノン : あらら(^^; はーい、それじゃ、罠は粉砕ははまって踏み潰す方向性で(ぉ
ルーフ : お、早。(笑)<遺跡
アイン : (てこてこてこ)つきましたよ♪>ALL
ヴロン : 司令官になれたな。(笑)<引率>ゼノン
エルウィン : 即行!(笑い
ウィンド : おお、意外と早かったですね(爆)<遺跡
ゼノン : 外見、どんな感じです?<遺跡>GM
リズ : 遺跡って地下にあるのでしょうか?>GM
GM : ううん、普通の洞窟と見栄えは変わらない感じ。>リズさん
ルーフ : うじゃ、オレが先頭に立たなくても良い?(笑)<罠つぶし>ゼノン
GM : 入り口は洞窟みたいな感じ.でも、中は石畳っぽい.<外見>ゼノンさん
ゼノン : いや、立ってください(笑)>ルーフさん
ルーフ : 遺跡って事は、人工かな…。幅は、何人くらいが戦えそう?>GM
GM : そうだねぇ、戦闘中は2人、歩く時は3人って感じかな?<幅>ルーフさん
ウィンド : ずいぶん昔のっぽいですか?<遺跡>GM
ゼノン : うわーい、遺跡だ〜。占拠して家財道具運んで私の家(ぉ>既にその計画かい
ウィンド : もう決定事項で進んでません?(笑)<私の家>ゼノンさん
ルーフ : あ、今回オレだけ…シーフ。まぁ、いざとなったらゼノンが突っ込んでくれる!(笑)<罠>ゼノン
エルウィン : アインはどうするの〜?>アインさん
アイン君の天然ぶり、ここで発揮です。こう言うキャラで良かった(←?)
アイン : …あ、武器防具、忘れた…(死)
ウィンド : アインさん・・・(涙←?)<忘れ物>アインさん
エルウィン : おい!(笑い)誰も気がつかんのか〜(爆笑<アインの装備無し>ALL
アイン : …僕、ここで待機してます(泣)>ALL
ウィンド : アインさん、達者で・・・(?)>アインさん
ヴロン : ふっ。神は見捨てないだろう。(笑)<アイン装備忘れ
ルーフ : ……い、入り口の守りは任せたっ!(笑) お土産持ってくるから、アインは今日の晩ご飯でも考えて待っててね〜♪>アイン
アイン : ナリスさんに頼みたい(爆)<晩御飯>ルーフさん
ルーフ : アインのおごりでね。(笑)<晩ご飯>アイン
ルーフ : んじゃ、2人ずつがいいかなぁ。<隊列 中、暗い?ランタン付けた方が良いかな。>GM
ウィンド : ヴロンさん壊れてます・・・(((((^^;)(笑)>ヴロンさん
ゼノン : じゃあ、進めよう。蛙屋別荘計画。夏涼しく冬あったかい(何)
リズ : 隊列はどのように?>司令官
ゼノン : じゃ、普段歩くときは三人で臨戦態勢じゃ2人と…隊列決めます?>ALL
ヴロン : (にやっ)>ウィンド
ウィンド : 冬は寒そうですけどね(笑)<蛙屋別荘計画>ゼノンさん
ヴロン : 前列にエルウィン、リズ、ルーフですかね?<隊列
ウィンド : 隊列・・・どうしましょう?>司令官
ルーフ : んぅ、臨時態勢にって、すぐ移行できるっけ?<隊列 オレは前の方が良いかな。(笑)>ゼノン
ゼノン : 普段は私、ルーフさんエルウィンさんかヴロンさんが前。中列リズさんとエルウィンさんとヴロンさんのどちらか…でどうです?>ALL/多分、前に出て後ろに下がればいいだけだと思うし>ルーフさん
エルウィン : 戦闘時にはルーフが下がればいいね〜<隊列>ヴロンはん
リズ : OKです>司令官
ウィンド : 私の名前がない・・・(笑)>ゼノンさん
ゼノン : ああ、暗黒司令官の道が、ロードが目の前にっ>炎の司令官じゃないところがポイント(何)
ルーフ : ま、いいんでない?(笑)前はオレ以外硬い人が来てくれればいいし。<隊列
エルウィン : レンジャーあるし、前に出ましょう>ゼノンさん
ゼノン : は…(爆)>ウィンドさん
GM : 隊列決まったらとっとと入ってください(爆)>ALL
エルウィン : 薄いけど(汗(笑い>ルーフさん
ヴロン : じゃあ、エルウィン前出て。感知できるし。>エルウィン
ゼノン : じゃあ、普段前は私とルーフさん、エルウィンさん、中列がヴロンさんとリズさん、殿はウィンドさんで…いい?(^^;>ALL
エルウィン : 誰か明かりよろしく〜♪>ALL
ルーフ : まぁ、オレよか硬いから、平気。(笑)<薄い>エルウィン
ウィンド : 私も感知できますよ〜ところで私はどこ?(笑)
ヴロン : おけい。<隊列>ゼノン
リズ : 殿……?(笑)<ウインドさん>ゼノンさん
エルウィン : 了解です〜<隊列>ゼノンさん
ウィンド : ああ、ではそれで〜一番後ろですね〜>司令官
ゼノン : しんがり(笑)<ウィンドさん>リズさん
ヴロン : しんがり、でしょう?(笑)>リズ
エルウィン : しんがり〜軍隊の最後尾のこと>リズさん
ルーフ : 何で321なの?(笑)<隊列 うん、じゃ、そんな感じで。
ゼノン : じゃ、別荘もしくは私の家計画、れっつらごー(ぉ
ウィンド : 後ろに下がれないじゃないですか?>ルーフさん
エルウィン : あ、(笑い)忘れてた>リズさん(汗
GM : んじゃ、決まった様なので短縮で入ります.(笑)中に入ると、7×7mくらいの適度な大きさの部屋。前に大きな看板のようなものが有ります.
GM : あと、右の方にも扉がありますね。
ヴロン : 幸せゼノン家計画ですな。(笑)
リズ : 看板て……人住んでる?(汗)>GM
エルウィン : 看板?どんな感じです?>GM
ルーフ : ……(ぽん)あ、そっか。そゆ風に下がるんだ。(笑)>ウィンド
ゼノン : あ、そうか…それじゃ、ヴロンさんも後列でお願いします〜。挟み撃ちにされないようにって事で。いざとなったら前に出てくれればよいですし。
ウィンド : 看板・・・?
ヴロン : チェックや〜。>ルーフ
ゼノン : 看板?何か書いてます?>GM
GM : まぁ、古い感じ.何か書いてあるらしい.<看板の様子
ウィンド : 下がりたくなければ私中列にいますけども(笑)>ルーフさん
ルーフ : 看板?んー、取り敢えず近寄ってみてみる。木で出来てるの?字とか書いてあるのかな。>GM
ヴロン : 了解っす。<後列>ゼノン
GM : 字は書いてありますね.ええっと、読解可能な言語は?>ルーフさん
ルーフ : 看板以外には何かない?扉とか物とか。>GM
GM : 右の方に扉.閉まっていますけど.>ルーフさん
ルーフ : んーとね、共通、東方、西方、下位古代語。<読解可能>GM
ヴロン : 皆でチェックや〜。<看板
エルウィン : 看板の前に出ます〜(共通・東方・下位古代が読めます)>GM
ルーフ : あー…ところで、部屋の中って暗い?ランタン持ってるんだけど、オレ。(笑)>GM
ウィンド : 看板見ます〜共通語と東方語と下位古代語〜>GM
GM : うん、適度に暗い。(爆)>ルーフさん
ゼノン : 同じく看板調べます(共通・東方・西方・下位古代・上位)>GM
GM : 調べた人は皆読めます。下位古代語で、「全ての謎を解きし者、価値ありしもの手に入れし権利を得る」って書いてありますねぇ。>読んだ人
ヴロン : ふっ、全ての謎解きし者か、迷探偵の私に任せるのだぁ〜。(爆)
エルウィン : 誰か火をつけるんや〜(笑い>ALL
ルーフ : ほほぅほぅ…。(頷き)じゃ、読めない人に伝える。<看板の文字 価値ある物って何だろ…。しかもくれるんじゃなくて権利だけかぁ。
ゼノン : ううん…ダンジョンですな。で、右に扉があると…ルーフさん、おまかせ>ルーフさん
エルウィン : 明かりがないと読めんはずやで〜(笑い<適度に暗い
ヴロン : 私には必要ないのだよ。(笑
ゼノン : じゃあ…中列の方、私のランタン持っててくださりません?>どなたか
エルウィン : ランタンついてるのか(笑い
ルーフ : じゃ、次は扉の方調べてみる。>GM 罠感知〜。
2D6 → 1 + 4 + (6) = 11
リズ : 私持ちましょうか?<ランタン
GM : んで、どうしましょ?(笑)>ALL
ゼノン : お願いします>リズさん
GM : うん、罠は無いと思う.>ルーフさん
エルウィン : 聞き耳は?>ルーフさん
ルーフ : 精霊使いの人が居たらたいまつの方が良いかもね。(笑)一応、オレが1個ランタン持ってる。
ウィンド : 私松明持ってますが・・・(汗)
ルーフ : ……ない、みたい、な、気がする、かなぁ…。(はははは←自信ない)<罠
エルウィン : 精霊使いは無し・・・では?(汗>ルーフさん
ゼノン : じゃ、ルーフさんのランタンで良いかな?>明かり
ウィンド : 必要ないですね〜(笑)<松明
ルーフ : んじゃ、聞き耳も立ててみるっ。 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11
ヴロン : ランタンで良いんじゃない?
エルウィン : そうですね〜<ランタン
GM : うん、何も聞こえないと思う.>ルーフさん
ウィンド : 同じ値が(笑)<ルーフさんの出目
ウィンド : ランタンでよいでしょうね〜
ヴロン : さあ、扉を開こう。
ルーフ : う、う〜ん…。耳悪くなったかなぁ。(笑)帰ったら耳掃除しよ〜…。
ゼノン : じゃあ、しゃあないし、開けます?>扉
エルウィン : 鍵がかかってるかも〜>ヴロンはん
ルーフ : っつか、鍵かかってるの?取り敢えずかたい人が開けてください☆(こら)<扉
ウィンド : 開くんでしょうか?<扉
リズ : 誰が開けるんですか?<扉
ゼノン : じゃあ、例によって…じゃ、例によってハマっちゃったら回復宜しく(死(扉開けます))>GM
エルウィン : なにもおこらなかった?(笑い<扉
GM : 開けますね?じゃあ、がちゃっと.鍵は掛かってませんね.>ゼノンさん
エルウィン : あう〜リーダー(汗
ルーフ : おやや。(笑)<鍵なし ま、いっか。次の部屋は何があるかな〜。>GM
リズ : 司令官自ら扉に突撃(笑)
ウィンド : ああ、ゼノンさんが開けたんですね(笑)
GM : んで、開けた先。さっきと同じ位の大きさの部屋.扉が二つと、何かの像が二つ。
ヴロン : ささ、ずずいっと奥へ。(笑)>ALL
ルーフ : …遠目から像を観察。何の形か分かるかな?>GM
エルウィン : (小声で歌う・・・どんどん行こう〜♪ずんずん行こう〜♪お宝無くてもご馳走あるぞ〜♪お〜
ゼノン : は、像…武器構える。んで調べましょう。
ヴロン : ふっ、例の奴か?<像
GM : あと、入って来た所に何か書いてありますね.
エルウィン : 扉はどこに?像?(汗>GM
リズ : なんて警戒心のない人達……(笑)>エルウィン、ヴロン
ウィンド : なんて書いてるんでしょう?<入ってきたところ>GM
エルウィン : 読む〜<書いてる
ゼノン : 同じく読みます。>GM
GM : う〜ん、なんか怪物系.(笑) あと、像は二つの扉に1体づつある。>ルーフさん
ルーフ : 入ってきたところ?壁か床?<書いてある 読める場所なら読む。(笑)>GM
ヴロン : ははは、なんて書いてるンですかね?>GM
ウィンド : 像が扉の前にそびえてるんですか?>GM
リズ : ? 像は扉の側に置いてあるんですか?>GM
GM : ううんとね、下位古代語で、「真実を見極め、それを避けよ」って書いてあります。<読んだ人
GM : 前じゃなくて、扉の横です.<像
リズ : う〜ん、気が合うみたいですね(笑)>ウィンドさん、
エルウィン : 扉は正面と左手でいいの?>GM
ゼノン : どんな配置?>GM
GM : 出てきた所から正面と左手です.<扉>エルウィンさん、ゼノンさん
エルウィン : 了解です<扉>GM
ルーフ : 何か、嫌な思い出が。(笑)<例の奴<像 像にセージチェックしよかな。ランタンかがげてしてみていい?>GM
ヴロン : 同じこと聞いてますな。(笑)>ウィンド、リズ
ウィンド : 気があいますねえ(笑)>リズさん
リズ : なんか幻覚でもみてしまいそうな感じ……<真実云々
GM : あ、像チェック良いですよ.>ALL
ウィンド : セージチェックするなら私もします〜
ヴロン : 像は何か、調べよう〜。>賢者’s
リズ : わたしもやります<セージチェック 1レベルしかないけど(苦笑)
GM : セージチェックは良いですよ.>ALL
ウィンド : 同じく1です(笑)<セージ>リズさん
ヴロン : 像、お前は何なんだぁ〜!(セージチェック)
2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
エルウィン : セージチェック〜 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
ウィンド : では、セージ・・・ 2D6 → 2 + 2 + (3) = 7
ゼノン : じゃ、像チェック 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12
ルーフ : じゃ、チェック。 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
ウィンド : ああ、やっぱり出目悪い・・・(泣)
リズ : 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
GM : ふむふむ。12以上を出した人は分かるけど、ガーゴイルっぽいです。が、上の像には有るべき筈の羽根が無いです。<結果
リズ : え〜ん、期待値以下の目しか出ないよう……(T_T)
エルウィン : は、低いや(笑い
ウィンド : 上?正面の扉の像ですか?>GM
ヴロン : 11じゃ駄目なのかぁ〜。(T_T)
エルウィン : ガーゴイルっぽいぜ〜(とみんなに伝える>GM
ルーフ : そりゃまぁ、期待以上ばっかは出ないもん。(笑)<目>リズ
ゼノン : うーん…真実を避けよ?
リズ : ガーゴイルって……あの動く石像のことですか……?(冷や汗)
GM : いえ、向かって左の像.>ウィンドさん
ヴロン : やはり例の奴だったか。<ガーゴイル
エルウィン : ふっ(ヴロンをちらり)(笑い<セージチェック
リズ : どっちかが動くまで近づかないで待ちます<石像
リズ : ちがうんです〜いつもこんな感じの目しかでないんです〜>ルーフさん
ルーフ : っぽい?んー、じゃ、羽根の無い方に近づいてみる。>GM
ゼノン : じゃ、ルーフさんの護衛で一緒に近づこう。
ルーフ : (はっ)…SPっ?(笑)<護衛 ちょとVIP気分〜。(違)>ゼノン
ヴロン : 迷探偵の実力を出すほどの物ではないのだ。(負け惜しみ)>エルウィン
ルーフ : あははは、したら、いつかでっかいどんでん返しが来るかも!(笑)>リズ
エルウィン : 羽なしに行けって事?<メッセージの意味>ALL
エルウィン : まった〜、考えてから行動しよう〜>ALL
ゼノン : まあ、真実を避けろ、ですからそう取れますよね…>エルウィンさん
ウィンド : 多分そうではないでしょうか・・・多分(笑)<羽なし?>エルウィンさん
リズ : 当たってくだけろ、な人が司令官してるし、無理じゃないですか?(笑)<考えてから行動>エルウィンさん
(08/02-10:35:31)
ヴロン : 私の迷探偵としての経験がそうだと囁いている。(笑)>エルウィン
エルウィン : 真実を避けるってことは、羽なしガアくんを選べって事では?>ALL
ウィンド : ゼノンさん、くだけるんですねえ・・・(笑)>リズさん
ルーフ : どっちか、なんだろうけど…羽根があった方が真実なのかな。
ゼノン : 砕けます、がらがらがら〜(何)
エルウィン : 羽なしでご異存ありませんか?>ALL
ウィンド : ゼノンさんが壊れました・・・(笑)<がらがら>ゼノンさん
ウィンド : 羽無しでいいと思いますよ〜>エルウィンさん
ヴロン : 砕けちゃったら直せないな。(笑)<ゼノンがらがらがら〜
ゼノン : 異存ないです…あ、ルーフさん、扉調べてくださいな>ルーフさん
リズ : 判断はお任せします。私はただ待つだけ(笑)
ヴロン : それが良いぞ。<羽無し>エルウィン
エルウィン : ウィンド、あと片付けといてね<がらがらゼノンさん(笑い
GM : えっと、別に何も.>ルーフさん
ルーフ : およよ。<何も んー…何も起きないよ〜。>ALL
ルーフ : あ、OK。そんじゃ、扉の方罠感知! 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
ウィンド : 掃除するんですか?(笑)<後片付けよろしく>エルウィンさん
エルウィン : ルーフ、行ってるし〜(笑い
ルーフ : 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
GM : 別に何も見つからない。>ルーフさん
ルーフ : や、リーダー命令だし。(笑)<行ってる>エルウィン
ヴロン : いい調子〜。
ゼノン : じゃ、羽の無いガーさんの方を開けてみよう。駄目だったら壊す(w>GM
エルウィン : グラランのスピードには追いつかね〜(笑い>ルーフさん
ルーフ : ふーみゅ、釈然としないけど、開けちゃって良いのかなぁ?避けよってことは、虱潰しじゃ駄目って事だよね。
GM : 開けましたね?>ゼノンさん またまた普通に扉が開きます.
エルウィン : ルーフがもう行ってる(肩をぽん)(笑い>ゼノンさん
ルーフ : 26だから。追いつかれても恐い。(笑←違)>エルウィン
ゼノン : おお、見事に何もなし、成功なり〜。
ウィンド : 一番後ろからついていきます〜♪
リズ : 絶対なんかあると思ったのに……意外。
ヴロン : ふっ。ニユ不在ニコニコ団の快進撃は続くのであった。(笑)
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