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■7)準備万端の冒険者、しかしその先に待つものは?
GM : では、件の地図にあった館に足を運びました。>ALL
アリエル : ・・・・了解、だ。<準備>GM
ゼノン : その館って裏口あったりします?>GM
GM : そこには古い、外壁に蔦が這っているいかにもな館が建っています。
GM : 勝手口はありますね。>ゼノン
ゼノン : …勝手口の扉が開かないように楔打ちます>GM
GM : どうぞ。>楔打ち込み<ゼノン
GM : では、皆さんはいかがいたします?
レイ : で、火をつけて炙り出されてくるのを正面で待つと(嘘嘘嘘(笑))<楔撃ち
ゼノン : じゃ、かんきんこんと打ち込んで後で引き抜くからな。今はここで扉をふさいでくれよ…と。
カルセア : あまりでっかい音、たてるなよー。(笑)<楔>ゼノン
シルフ : 少しみんなとは慣れた場所に居ます>GM
GM : はい、勝手口は開かなくなりました。>ゼノン
ゼノン : レイさん、これでおあいこね(にこっ)>レイさん
レイ : まあ、良い方法だとは思うですがね。尤も、中に無関係な人がいないなら、ですから、やる気はないですけど。
ヘルゲ : 名案だな(はははは)。そしたら網で捕まえられるが。<火で炙りだし 中の様子は如何なものか?>GM
GM : では正面から入ります?>ALL
GM : 全く人気は無い。>ヘルゲ
アリエル : 踏み込む、というより訪れる、の方がまだ現状では妥当か。魔道師ギルドからの使いを称すか・・・・<これから
カルセア : そもそも、明かりとかついていたりするのかな?>GM
GM : どの窓にも明かりは灯っていません。>カルセア
レイ : ん〜・・・・。・・・・・勝手口の楔、抜きません?逆に、閉じ込められて出られなく去れて火を付けられる可能性がないわけじゃない
ゼノン : ん…ご随意に?>楔抜き
レイ : まあ、いざとなったら、窓を突き破って逃げでもすれば良いんですが。
レイ : そうですね・・・後は、周囲でこちらを窺うような視線は?>GM
GM : 気になる方はレンジャー+知力でどうぞ。>視線<レイ及びその他ALL
ゼノン : 平目でごー コロコロ…… 5
レイ : 平目か(苦笑) コロコロ…… 6
アリエル : ・・・・・・・・・。(平目) コロコロ…… 8
ヘルゲ : では平で。 コロコロ…… 6
カルセア : 平目ね。(笑) コロコロ…… 4
シルフ : ヒラ コロコロ…… 8
GM : 誰も何も感じない。(笑)>視線
GM : では、どうします?
レイ : 参ったなぁ・・・・見張りを残しておくのでも良いんだけど・・・・そうすると、実際に潜まれていた場合、残る火とが撃破されやすいし・・・
カルセア : ああっと、こういう時にラックってつかえたっけ?>GM
レイ : 使えないですな。ラックは受動行動のみ可能。
ゼノン : ん…じゃ、とりあえず…マントで頭のレザーヘルム以外見えないように覆います。
GM : 使えません。>ラック<カルセア
カルセア : ああ、了解。(苦笑)<ラック>レイ、GM
レイ : 生死判定が必ず成功に出来る、と考えれば随分あり難い呪文だと思いますけどね<ラック
レイ : さて、仕方ないですね・・・・全員で突入、ただし二人ぐらいが外にも気を配る、でどうでしょう?少なくとも、ここで分散させるのはとても危険>ALL
アリエル : もちろん、全員で突入するしかないだろう。もうここまで来てしまったら、な。>ALL
ゼノン : 良いのではないでしょうか?…で、誰が外に気を配ります?
ヘルゲ : 賛成。全身が多少の攻撃に耐えうるなら別だが、そういうわけでもないしな。<全員突入、外に気配り
カルセア : あ…やっぱりどこまで行ってもオレ様本意(笑)<ラック  それが手なんじゃ無いかな。<二人残し
カルセア : P:残し=背後に気配り
ヘルゲ : 全身でなく全員(汗)。
レイ : 神官一名と、耐久力の高いの一名<見張り組   尤も、中に潜まれていた場合は、見張り組が到着が遅れてしまって逆にまずいんですが
レイ : 見張り、と言うか、外の気配り、ですけど。
ゼノン : 私は先頭に立候補しますが。
カルセア : 家の中にトラップは……あるかなぁ。(悩)無いのなら、後ろに回ってもいいけど。
レイ : カルセアさんは、中に決定ですよ。中に潜んでた場合なら、シーフで見つけられる>カルセアさん
GM : 迅速に意見のすり合わせをお願いします。(汗)
レイ : 中、じゃなくて、前、ですね
アリエル : ああ、だったら自分が見張りになろう。>同志レイ
レイ : ・・・・シルフさんとアリエルさんが後方(外側)組で、僕とヘルゲさんが真中ぐらいですぐにどちらにもかけつけられるように、で、ゼノンさんカルセアさんが前の方、でどうでしょう?>ALL
ゼノン : 異存なしです。
レイ : 魔法(遠距離攻撃)ができないのが僕だけなので、これならどちらにいたとしても対応できると思うですが
カルセア : 了解。<中
ヘルゲ : わかった。あまり戦闘に貢献できないかもしれんが(低い・汗)。<隊列
GM : では、潜入組がゼノン&カルセア、中間組がレイ&ヘルゲ、外の見張り組がシルフ&アリエルで宜しいですか?
アリエル : ・・・・・そうだな。<メンバー振り分け>同志レイ
レイ : にょ、では、これで行きましょう
カルセア : ん〜〜、それじゃこそこそと玄関の前に行って…
GM : 玄関には鍵がかかっています。>カルセア
カルセア : 一応罠感知のチェックを…… コロコロ…… 8
GM : ちょっとだけ難しい鍵なので目標値は10です。
GM : ……何かあるかは判らない。>罠感知
カルセア : ダメだ、全然わかんない。罠は無いとおもう。(笑)そしてカギ開け。みんな、離れとけー。(笑) コロコロ…… 出目は1ゾロ
レイ : おーひ(笑)
GM : 絶対に開かないね。(笑)>カルセア
カルセア : ………ゴメン。(涙)
レイ : ゼノンさん、アンロック(苦笑)
ゼノン : これは…グレートアックスでやれというサイコロの神様のお告げ?(ばく)
レイ : まあ、斧でブチ破ってもいいですけどね(苦笑)
GM : 目標値は10です。(笑)>アンロック
ゼノン : あ、そーだ。アンロックがありましたね(笑)
レイ : おーい、エリート(笑)<アンロックが〜>ゼノンさん
カルセア : ゼノン、アンロックかけて〜(泣)
ゼノン : アンロック… コロコロ…… 10
GM : ガチャリ……と音を立てて鍵は解除されました。>ゼノン
アリエル : ・・・どんどん肉体派へと魂引かれてますね。(苦笑)<真っ先に斧>ゼノン
レイ : さて・・・じゃあ、カルセアさん、開けてください(笑)罠があった時、一応かわせる可能性があるのはあなただけ(笑)>カルセアさん
ゼノン : だめだ、グレートアックスにとりつかれてる(ばく)>壊そうとした奴
カルセア : 悪ぃ、手間かけさせたなー。(笑)>ゼノン  それじゃあ、こそこそと周囲に気を配りながら中に入る>GM
レイ : 蛮族だ蛮族(笑)<グレートアックスに
ゼノン : やっぱり、魔法の発動体は頂きます。そうでないと魂引かれちゃう(笑)
GM : はい、扉には何の罠もありませんでした。>カルセア
GM : 中に入った様子は、吹き抜けのホール兼応接間があり、正面に2階に上る階段と扉が奥に1つ、左に扉が1つ、右に大扉が見える。
カルセア : ゴメンアンロックて、トビラがぎーってあくんじゃないの!?(汗)>レイ
アリエル : 広い・・・(汗)<屋敷の中>ALL
GM : 鍵開けと扉を開くのは別だしね〜?(笑)
レイ : ちーがーいーまーすー(苦笑)あくまで、開錠だけです>カルセアさん
GM : で、どこに向かいます?>侵入チーム
レイ : さて・・・まあ、まずは一階から、でしょうね。
カルセア : 応接間で、何も感じなければ中に入ってから聞き耳。>GM コロコロ…… 11
GM : 特に何も聞こえない。>聞き耳<カルセア
ゼノン : ファラリスの左手か、ファリスの右手か?それともフェネスの真ん中か?>ALL
カルセア : いかん、また一つ、こんなところで勉強してるよ、オレ。(笑)>レイ
レイ : 大きいのは後にして、とりあえず左側からでどうです?
ゼノン : じゃ、左から行きましょう?
カルセア : 左からねー。1回づつ、トビラの前で聞き耳は必要?>GM
シルフ : 用心にこしたこと無い
GM : したければどうぞ。>聞き耳<カルセア
アリエル : (P:金だらいは・・・ここではないですよねぇ。/笑)>ゼノン
ヘルゲ : では、左から(着いて来)。
カルセア : 了解。じゃあ、左のトビラの前で聞き耳をたてる。>GM コロコロ…… 11
ゼノン : (P:まっさかあ(笑))>アリエルさん
GM : 特に何も聞こえない。>カルセア
レイ : では、罠・鍵も>カルセアさん
GM : ただ、強い腐臭がする。>カルセア
カルセア : そして罠感知。ついでにカギは?>GM コロコロ…… 11
ゼノン : 腐臭?(汗)
レイ : パス1(笑)奥の扉に行きません?(笑)<腐臭
GM : 罠はあるようには思えなかった。 かぎは掛かっています。目標値は10です。>カルセア
カルセア : (後ろの皆に)……ここ臭い。  何の匂いだかは?>GM
ヘルゲ : ふ、腐臭(汗)?…(あらぬ想像)。
Systemシルフさんが入室しました。
ゼノン : 硫黄か、それとも本当に腐ってるのか?(’’
シルフ : (P強制ですのでノンレスです)
GM : 血肉の腐った匂いだね。>カルセア
カルセア : うんうん、オレもパスだと思う。(笑)<左のトビラ
GM : では、どこに向かいます?
ゼノン : じゃ、次はファリスの右?
ヘルゲ : …開けたくねぇ………(汗)。賛成だ(笑)。<パス
レイ : いや、近い方で奥、かな?
カルセア : さあ、次はまん中でいいかなー?(笑)>ALL
ゼノン : フェネスの真ん中ね。OK。
GM : では真中の扉ですが、少し開いてます。
シルフ : それはそれで怪しいな。…
シルフ : <空いてる
レイ : おや・・・?<開いてる
カルセア : あら、らくちん(笑)<開いてる
レイ : あー・・・・どうしようもない想像が(笑)実は真犯人の死体だったらどうしよう(笑)<左の腐った匂い
ゼノン : じゃ、覗いて覗いて(笑)
カルセア : 一応注意しつつ近付いて、聞き耳だけはしておこう。>GM コロコロ…… 9
GM : (時短です) 覗いた所、そこはダイニングキッチンになっているが、流しには洗われていない食器、テーブルにはうっすらと埃が積もっている。
アリエル : 半日やそこらでは腐らないのでは?<真犯人>同志レイ
GM : 特に何も。(笑)>カルセア
ヘルゲ : …それは思ったが…今は考えないようにしておこうかと…。<真犯人(笑)
シルフ : 黄色いゾンビだったら怖いじゃん(謎)>レイ
GM : おそらく、一月近く使われて無いのであろう。>DK
ゼノン : …なんか、変な感じが…次はファリスの右?
レイ : いや、それならいいんですけどね・・・あるいは、犯人は別にいて、ここは荒らされて盗まれただけだ、とか>シルフさん、アリエルさん
カルセア : さぁ、残った右のトビラだー。して、聞き耳。何も無ければそのまま罠感知(笑)>GM コロコロ…… 6
シルフ : 唯一の希望っぽいな…こうなると<ファリスの
ゼノン : ノーライフキングとかヴァンパイアとかは…言わないよなあ(苦笑)
GM : 特に何も。>カルセア
レイ : 一応、まだ二階もあるですが
シルフ : 俺ならキッチンもあさってくよ>レイ
GM : ちなみに、扉には罠も鍵も掛かっていない様子。
レイ : にょう・・・>シルフさん
カルセア : では、そのまま罠感知。ついでにカギかかってるか。>GM コロコロ…… 10
アリエル : ホーリーウェポンでも準備しておこうか(汗)。>ゼノン
GM : 罠は無いようだ。>カルセア
ゼノン : キッチンって事は勝手口って事だと思う。ます居るのがそこでも逃げられはすまい。
カルセア : ゴメンナサイ〜〜。時短ね〜。(汗)>GM
ゼノン : 一応、私にも「それ用」n対策は持っているんだけれど(^^;
GM : 右の大扉の先は書庫になっていて、蔵書の中身は、ホムンクルスについて、とか錬金術秘奥義とか怪しい本がずらりと並んでいる。
カルセア : んじゃ、注意しつつ、中を覗くよー?<右ドア>ALL
ゼノン : その怪しい本…価値がありそうなのあります?>GM
カルセア : ……ダメだ、ラグについていけん。(笑)
GM : どれも価値がありそうに見えるし、無さそうにも見える。>本<ゼノン
ゼノン : …後回しかな?ロマンとしてはこの本棚の本をずらすとってアレが(爆)
レイ : さて・・・では、二階も見てみて、どうしようもなければ左、ですね。
シルフ : 今回のことにかんしての儀式系の本とかは?>GM
GM : ちなみに、全部の本に軽く目を通すだけでも1週間は掛かると思ってください。
カルセア : どうする、左放っといて上行くか、チェックしてからか?
ゼノン : あ、錬金術秘奥義って本だけ貰っていってみよ(ばく)>GM
シルフ : 俺は二階にいて、一階から左のが上がって来るのが怖い
GM : セージ技能で文献調査をすれば1〜2日で見つけられそうだが?>シルフ
ヘルゲ : …う(汗)。時間が許せば読みたいところだが…今は2階にでも行ったほうが良いな。<本1週間
アリエル : あふぅ・・・(吐息)<軽く一週間  やっぱり左も見ておけばどうだ?>行動組
レイ : できれば、左は最後まで放っておきたい・・・(苦笑)鍵もかかってるわけですしね
GM : お持ち帰りになっても結構ですが、物証に繋がる場合は衛視に提出してください。>ゼノン
シルフ : それは止めときます、セージないし>GM
ゼノン : 了解しておりまする〜。>GM
GM : で、どうします?>ALL
ゼノン : 1)左を開けて後顧の憂いを絶っておく 2)2階に行ってみる
カルセア : オレも、レイ案に賛成。アンデットだったとしても、カギはあけられないと思うけど?
レイ : 二階に行くで良いと思うんですけどね、鍵もかかってるなら
シルフ : でもドアはぶち壊せたり・・・>カルセア
カルセア : それって、窃盗にならないのか?<お持帰り>ゼノン
ヘルゲ : 腐ってるらしいしな(左見)。2階に先に回ったほうがいいかもしれん。<レイ案
レイ : それができるなら、今までで既にやってるのではないかと<扉ぶち壊し>シルフさん
ゼノン : そう…この斧で…はっ!?(爆)
アリエル : 会話ができるアンデッドだったら良いが、できない奴だと面倒・・・か。なら、2階か。>ALL
ゼノン : ならない。まだ持ち帰ると決まってないし(w>カルセアさん
ゼノン : (会話が出来るアンデッドって果てしなく困ったちゃんが多い気がするのは私だけか?)
レイ : 持ち帰って、証拠として衛視に提出するなりしなければ窃盗ですね。悪人だから、は通用しないですから。
カルセア : あう…(言いたいことをレイにいわれてしまった。(笑))<もうやっている
GM : では、2階です。 4部屋ほどありますが、扉が半ばまで開いた部屋が一つあります。
ゼノン : 証拠品は提出するよ〜。そこまでせこくないって言うか法に触れたら損だ(w
アリエル : (P:せっかくのサーベルもらえなかったり。/笑)<困った>ゼノン
レイ : 当然、これは装備品にも適用されるですから、追い剥ぎも窃盗やらの類いですね。
レイ : まあ、それはともかく・・・半開きの、からですかね。
ゼノン : (P:ふ、これ見よがしにゼノンに言ったら泣くでしょう(笑))>アリエルPさん
カルセア : んじゃ、そこからチェックしようか。<開いてる部屋
GM : では、扉が半開きの部屋からです。
シルフ : 報酬をせしめましょう。。。国相手に(オ>ゼノン
ゼノン : おっけー。国と交渉して成功すれば法には触れませんし(w>シルフさん
GM : 部屋の中は荒れているが、それでも年頃の娘さんが着ていた服がしまわれていた洋服ダンスが置いてあったり、その他は小さな文机と化粧用の鏡台などがある。
シルフ : まあ、追われる身にされないように>ゼノン
ゼノン : 部屋の中に何か読める簡単な書物とか日記とかは?>GM
シルフ : とりあえず、タンスの一番下をチェック!!!(熱烈)(でも後ろ)
GM : 漁ってみれば出てくるかも。>日記など<ゼノン
ゼノン : あさっていい?>ALL
アリエル : 日記で状況が把握できるか・・・まぁ、捜すのなら手伝おうか?>ゼノン
カルセア : ん、法に触れない程度ならいいんじゃない?(笑)<漁って>ゼノン
ゼノン : うい。ほいじゃ漁ります。日記は何処だ〜?(机を探します)>GM
レイ : ですね・・・<日記類捜索
GM : (時短です) 部屋の中を漁ったがめぼしい物は無く、文机の引出しが鍵が掛かってるのが気になるところです。>ALL
ヘルゲ : 何かしら手がかりになるかも、しれないしな。いいんじゃないか?<漁り>ゼノン
ゼノン : 開けて(はぁと)>カルセアさん
レイ : カルセアさん、ごー(笑)<引き出し
GM : 簡単な鍵です。目標値は8>カルセア
シルフ : 一番下だぞ〜(まて)
カルセア : はーい、まさかここに罠は無いと思うけど、やっとく。感知。<文机>GM コロコロ…… 9
GM : 罠は無さそうだ。>カルセア
カルセア : ゾロさえ出さなきゃ、平気なんだが。<8
ヘルゲ : ……開くか?強行手段でも良いが。<文机の鍵>カルセア
レイ : 鍵開けまではすぐに振って問題なかろ・・・引出しを開けるわけではないから、罠も発動戦よぅ
ゼノン : いざとなったらアンロック♪
カルセアコロコロ…… 13
GM : 鍵は問題なく外れた。
カルセア : 強行手段、つかわんですんだみたい。(笑)>ヘルゲ
GM : あけたところで何の罠も無いので、中には1冊の日記帳が入ってます。
ゼノン : じゃ、引き出しを開けてみよう。
ゼノン : 見る。<日記帳>GM
シルフ : おお、時短プレイ・・・(ほろり)
GM : 日記の中には父親の事、父が徐々に狂気に冒されていくのを見守るしかない事、付き合っている彼が冒険者である事、父の狂気の進行を止めて欲しい事などが書かれている。
GM : そして、この日記は二月ほど前のある日を境にぷっつりと途切れているが、その2日程前の記入には彼に父をどうにかして神殿なりにつれて行ってもらう手筈を整えてもらったことが書かれている……。
ゼノン : …なんか、一回の扉の向こうに娘さんが居る気がしてならないんですけど(汗)
レイ : あー・・・大筋が見えましたねぇ。なるほど、それで冒険者が標的に。下のワイト(?)は、その彼、か娘さん、ですかね。
ゼノン : 一階(訂正)
アリエル : ・・・・紙の肥えシリーズか?<父親
アリエル : 一階まで降りてみるか?>ALL
シルフ : 両方(2体)だったりしないことを祈るよ>レイ
GM : ちなみに、2階のその他の部屋にはめぼしい物もありません。>ALL
レイ : さて・・・・では、残りの2階の3部屋も見てみましょうか
レイ : あー・・・時短だ(笑)しょうがないですね、対決、ですか(苦笑)ワイトだと、精神力的にキツイんですが。
シルフ : ここまできたなら他の部屋も回ろう
カルセア : おりるしかなさそうだねぇ。(笑)<2Fに何も無い
ゼノン : …他の部屋には何も無い…時短ですなあ…つまり、やはし、娘さんと御対面せよと(汗)
ヘルゲ : いよいよ、おいでませ腐臭漂う部屋へ、か…。
GM : では、時短で1階の左の部屋の前……
レイ : あ、開ける前に、全員合流と、あと、プロテクション及びホーリーウエポンを>ALL
アリエル : そうだな。Hウェポン欲しい奴、挙手しろ。>ALL
ゼノン : はーい(・・ノ>Hウェポン
レイ : ください<Hウエポン
カルセア : ワイトだったら、銀だがーあるけど?
ヘルゲ : プロテクション、俺が掛けようか?
アリエル : 3人Hウェポンしたらこっちが倒れるからな。自分は同志レイとゼノンに掛けるとするか。>ALL
ゼノン : 銀のブリットもありますけど…体力15以上でしたらプロッドと銀のブリット渡しますよ?
シルフ : 俺は、魔法も一応在るから〜
レイ : ですね・・・シルフさんは、魔法に回ってもらえた方が>シルフさん
アリエル : じゃ、まずは同志レイに。(武器聖別) コロコロ…… 8
レイ : 前に出るのが、多分僕とゼノンさんなので、二人分で<プロテ、Hウエポン>ヘルゲさん、アリエルさん
シルフ : おうよ、久しぶりだからどうなるかは分からないけど(マテ)>レイ
アリエル : 続いてゼノンのグレートアックスに・・・(武器聖別) コロコロ…… 12
アリエル : ・・・よし。(安堵の微笑)  ちなみに現在状況→ (生命点:19 精神点:4 敏捷:13 魔力:4)
GM : ちなみに、鍵を開けるのなら目標値は12です。>カルセア
ヘルゲ : では、あー、レイ氏からか。プロテクションコロコロ…… 7
レイ : それとカルセアさん、ワイトだった場合、僕とかの精神力がきつくなったときように、トランスファができるように残しておいてはくださいね>カルセアさん
GM : では、準備はOKですか? 扉を開けてください〜。
ヘルゲ : で、ゼノン、と。…すまん、一度に掛けれたんだっけ? (生命点16: 精神点:17)
カルセア : 了解、もとよりそのつもりです。(笑)<トランスファ  じゃあ、用意は整ったみたいだし、あけるよー。……ここで失敗したら、笑いぐさだけど。(笑) コロコロ…… 12
レイ : じゃ、カルセアさん、お願いします。鍵だけで良いので・・・扉は、こちらで開けるですから>カルセアさん (生命点:18 精神点:10)
ゼノン : あ、それと、ワイトが居た場合、精神を使い果たしてください…そうすれば、ワイトにされる事はありませんから…多分(汗)
GM : では、鍵が開きました。
シルフ : で、何故皆ワイト警戒なの?(爆)
GM : 扉の先は実験室になっていて、怪しげな薬品や得体の知れない材料、ノートやメモが散乱しています。
ヘルゲ : れ?プロテ コロコロ…… 6 (生命点16: 精神点:17)
GM : 床の上にはグズグズに腐敗して蛆に食い荒らされた死体と、実験台の上にはバラバラに切り刻まれ、腐敗した肉塊のような物があります……。
レイ : まあ、一応(苦笑)>シルフさん   違ったなら違ったで良いんですよ (生命点:18 精神点:10)
アリエル : ・・・想像できうる最悪の相手だから、ではないのか?<ワイト警戒>シルフ
ゼノン : ううん…?肝心の生命反応は?
カルセア : まぁ、何とかぎりぎりと。(笑)<カギ開け
GM : ちなみに、入って右側の奥に扉が見える。
レイ : 違った、かな?(一安心) (生命点:18 精神点:10)
シルフ : なるほど・・・、まあ会いたくないしな>レイ (生命点:16 精神点:18)
ゼノン : あ、センスオーラしてもらえません?>シルフさん
アリエル : ・・・・・・。(軽く目伏せる)<死体と肉塊
シルフ : いや、もしかしたら俺のせいかな〜ット思った>アリエル (生命点:16 精神点:18)
ヘルゲ : 何気に人が住むには最悪の状態だな。<室内
ゼノン : 今ごろ気づいた。ここ開けるときにすればよかったんだよ(汗)
シルフ : 見てみるけど、センスオーラ<したい? (生命点:16 精神点:18)
レイ : 違っても、プロテは無駄にならないですしね。Hウエポンは無駄になっちゃうですけど。 (生命点:18 精神点:10)
カルセア : カギは?罠は?<ドア>GM
GM : 光と闇、あとは君たちから発せられる生命と精神の精霊力以外は感じない。>センスオーラ<シルフ
GM : 罠、ナシ、鍵、ナシ!(爆)>奥の扉<カルセア
レイ : とっとと開けろ、って言ってるですね(笑) (生命点:18 精神点:10)
ゼノン : なんか、行ったら逃げてるか死んでましたってオチのような(汗)
シルフ : ・・・・だそうだ<生きてない> (生命点:16 精神点:18)
レイ : では、扉を開けるです (生命点:18 精神点:10)
ゼノン : 了解>生きてない
カルセア : だ、そうだ。(笑)<なし  さぁ、だれか開けてくれ!(爆)
GM : では、実験室の奥の扉は質素な寝室に通じており、部屋には寝台、筆記机とランプしか置いてない。
レイ : 人影は?>GM (生命点:18 精神点:10)
ヘルゲ : …それに越したこともないだろう。危険に晒されるよか、結構だ。<オチ
GM : ナシ。>人影<レイ
GM : 机の上には日記帳が置いてあり、初めのほうから読んでいくとその日の実験内容、結果、その他身の回りで起きた事が書かれているが、徐々に意味不明な文章が増えている。
アリエル : ・・・机の上に、メモとかはありますか?>GM
GM : そして、娘が殺された日を境に日記の内容に狂気が顔を覗かせ始め、数日前の日記に至っては取り止めの無い憎悪と殺意に満ちた狂気溢れる言葉の羅列が連なっている……。
シルフ : 紙の肥え・・・ (生命点:16 精神点:18)
レイ : 待った。皆が読んでいる間、扉の外を警戒<日記>GM (生命点:18 精神点:10)
ゼノン : 殺された?殺したではなく?(汗)
アリエル : ・・・・殺された?え、殺したんじゃなくて・・・か?>GM&ALL
GM : あと、少し開いている引出しの中にはなにか紙切れが入っているようにも見える。
ゼノン : 同じく、警戒します。>GM
GM : 特に何も無い。>警戒<レイ、ゼノン
ヘルゲ : 娘は誰に殺された、とか書いてはいないだろうか?>日記
レイ : 了解。では、後は紙切れを誰か見て〜 (生命点:18 精神点:10)
アリエル : 紙切れ、取ってみてみます。>GM
ゼノン : 引き出しを見てみるしかないかな?
GM : 引出しの中の紙切れは羊皮紙地図で、ここから少し離れた場所の森の中を示したマークが付けてあり、「冒険者め、殺してやる!」と殴り書いたメッセージが書かれている。
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