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■5)冒険者たち、右往左往すること
カルセア : 了解。って言っても聞くことはすくないんだけどな。(笑)<ギルドで
ギルド員 : よう、災難だったな兄弟!(にやにや笑いを浮かべつつ)>カルセア
ゼノン : 一応アリエルさん?寝るならその前に私にキュアかけてもらえませんかね?>アリエルさん
レイ : 正会員=オランの学院所属、準会員=他の地の学院所属>ヘルゲさん
GM : オランの魔術師ギルドで修行を積んでいれば正会員です。>ヘルゲ
シルフ : 何で兄弟やねん!(笑)<ギルド
アリエル : ・・・・・・にゅう。(かなり眠たげ)>ゼノン  (キュア→)コロコロ…… 11
シルフ : 注:ラテンだからです
ゼノン : じゃ、私も正会員だな(’’>魔術師ギルド//オラン出身だし(w
アリエル : ・・・・・・・。 9 = 5 (4 + 6 = 10) + 【4】 キーNo. : 10
ヘルゲ : となると出はゴーバだし、準会員か。>GM (有難うございます>レイ)
カルセア : ああ〜…やっぱりばれてるわけね。(微苦笑)<災難  なら、話しは早いや。それについて、なにか情報あがって無い?(50ほどおいて)>ギルド員
ゼノン : ありがとうございます>アリエルさん//じゃ、おやすみなさい(ばく)
アリエル : ・・・・・・・・。(3秒後、睡眠)
ギルド員 : 今のところこっちで掴んでいるのもそっちと同じ程度かな?
シルフ : 速いな…(寝るの)・…
ゼノン : じゃ、私が行った方が良いかな?>魔術師ギルド//すいません、ヘルゲさん、私の代わりに街での聞き込みをお願いできます?>ヘルゲさん
ギルド員 : ただ、上は「きち○い魔術師」か「カーディス信者」のどっちかじゃないか笑っていたがな。(爆)
カルセア : (まいったなーという顔をして)じゃ、何かあがってきたら、つなぎをつけてもらうってのは有り?(笑)<同じ程度>ギルド員
ヘルゲ : うーむ。準会員…あまり情報に期待できぬか…(遠い目)。ああ、わかった。有益な方が良い。俺は街に出てくるよ。>ゼノン
ギルド員 : まぁ、それでもいいが……ちょっとした情報を買わないか?(笑)>ツナギをつけてもいいが<カルセア
シルフ : んじゃ、するなら、俺もついていこう<町の徘徊>ヘルゲ
カルセア : どっちもあり得そうだけど、なんか違う気もするし……わかんないね〜。(笑)<きちがい、カーディス
ヘルゲ : という訳で街に出る。取り敢えず他の事件現場のほうでどんな様子だったか聞こう。>GM
ゼノン : ありがとうございます。私は正会員ですので、魔術師ギルドに向かってみます>ヘルゲさん、シルフさん
カルセア : (乗り気で)ん〜?おいくら?(笑)<情報>ギルド員
GM : はいはい。ではカルセアの番が済むまで待ってくださいな。>ヘルゲ
ヘルゲ : では仲良く聞きこみといこうか(どこか空々しく)。<徘徊>シルフ
ギルド員 : たいしたのじゃないから……10でいいぜ?>情報料<カルセア
レイ : 単独行動は危険かもしれないですが・・・今は休まないと役立たずだ(苦笑)
シルフ : 肩でも組むか?>ヘルゲ
カルセア : 大したことない?……まぁ、それでも今はなんでも聞きたいきぶんだ。(ぽんと10おいて)>ギルド員
ギルド員 : (10ガメル受け取って) そっちは何か目星をつけたのか? ホシは炎晶石を使ったというじゃねぇか。 そのセンから探ったら何か出るかも知れんぜ?(笑)>カルセア
レイ : あー・・・・なるほど、あれは炎晶石でしたか(笑)
ゼノン : (カルセアさん、あと90出して有用な情報を〜)>カルセアさん
カルセア : あ……あれ、炎晶石っていうんだ。(笑)アリガトな。  じゃあ、何かあったらよろしくなー。>ギルド員
ギルド員 : おう、何かあったらまた来いや、兄弟!(笑)>カルセア
ヘルゲ : ハハハハハ(真顔)。それは淑女相手にやってくれ。腕組みも遠慮しよう。手を繋いで笑顔で走るのも結構だ(真)。<腕組み>シルフ
カルセア : あと、他にも有用な情報、あるんだって〜?>ギルド員
アリエル : ・・・・・むにゃ。(睡眠学習。炎晶石か。違う石食らうのも覚悟しとかなきゃ。雷とか。)
GM : では、ゼノンに場面を移したいのですが、宜しいですか?
ギルド員 : 蛇の道は蛇だ。頭を働かせろよ、兄弟!>カルセア
レイ : お金持ちですねぇ、あんな高い物をぽこぽこ使うなんて(違う(笑))
シルフ : 結構怖いぞ真顔で言うと・・・もっと豊かな表情ってのは無いのか?>ヘルゲ
カルセア : (天から聞こえた90ってのはなんだろうと思いつつ)あ、ああ。手間、かけたな。>ギルド員  きけなかったです〜。すみません。>ゼノン
ゼノン : えっと、炎晶石の事は知っていてOK?>GM
GM : では、先にゼノンを片付けます。
GM : 知っていてOKです。>ゼノン
ゼノン : 了解。じゃ、魔術師ギルドに行って…「失礼致します?」
学院受付嬢 : こんにちわー♪ 何の御用ですか?(笑)>ゼノン
ゼノン : うわっ、明るい
学院受付嬢 : 魔法に関するご相談や、図書の閲覧も受け付けてますよー?(笑)>ゼノン
ゼノン : (笑)ええとですね、ちょっと、これこれこういった事件が起こったので、少々依頼で調査しているのですが、こういう事の対処の係の方を出して頂けませんか?>受付嬢
学院受付嬢 : では、此方の申し込み用紙にご記入ください♪>ゼノン
ゼノン : じゃ…(さらさらさらっと)…はい、どうぞ。少々急ぎですので、お願いします。>受付嬢
学院受付嬢 : (書面を見て記入ミスが無いのを確認して) では、暫くお待ちください♪
ゼノン : じゃ、今回は斧じゃなくて杖を持ってそれらしくして待っていよう(笑)
学院受付嬢 : (何かの道具に向かって) クラウン導師、応対室までお願いしますー。
学院受付嬢 : では、奥の部屋でお待ちください♪>ゼノン
ゼノン : 解りました。応対どうも。(奥へ行く)
GM : 奥の部屋では30前後のローブ姿の男が控えているよ。>ゼノン
レイ : これでこの導師が犯人だったりすると最悪なんですが・・・そこまで考えてたら、キリがないか(笑)
クラウン : で、私がクラウンだが……炎晶石での無差別爆破に付いて聞きたいのかね?>ゼノン
ゼノン : クラウン導師でしたか…ゼノン=ランフォリンクスと申します。実は、街中で起きたストーンサーバントと炎晶石による無差別テロについて調査しているのですが…?>導師
シルフ : 魔法使い全てが信用できなくなる(笑)
クラウン : 承知していると思うが、学院では破壊の為に魔法を使う事を快く思っていないのは承知しているかね?
ゼノン : ええ、そうです。この事件、解決しなければ世の魔術師の評判を悪くする事にもなりかねません。導師のご意見をお聞かせ願えないでしょうか?>導師
ゼノン : 当然でございます、導師。>導師
クラウン : それに、我が学院としても破壊を撒き散らす炎晶石などは買い取りはするが売ったりすることはありえないのだよ。>ゼノン
クラウン : うむ、宜しい。>承知している<ゼノン
ゼノン : はい…。という事は、同胞を疑うのは非常に心苦しいのですが内部からの犯行ではないかと私は見ております>クラウン導師
ゼノン : もしくは、追い出された異端者か…
レイ : 実状は斧をブン回し・・・(笑)<承知   魔法じゃないからいいんですかね?(笑)
クラウン : よって、このような事は推察でも何でもないのだが、学院に所属する者以外の犯行で、金を出せば破壊的な魔法の道具を仕入れられる立場にいる者の犯行だと思うのだが。……例えば、私塾の生徒や導師など。>ゼノン
ゼノン : そこ、魔法戦士だよ私は。戦士の面で戦っているからいいのだ(笑)>レイさん
アリエル : ・・・まさか破壊王?<内部犯行 (そんな夢を見てうなされている/笑)
クラウン : ……身内の犯行であれば、その物に対して厳しい罰を与える。例え、それが肉親であってもな。(冷ややかな視線で見つめ)>内部犯に対して<ゼノン
ゼノン : はい…//なるほど、その可能性もありえますね…。魔術師の間でそのような者の心当たりなどございませんでしょうか?>導師
クラウン : (苦笑して) そのような事を調べる為に、冒険者がいるのではないのかな?>心当たり<ゼノン
ゼノン : そうでございましたね(苦笑)ところで、もし、その不届き者と関係者を捕らえた場合、学院のほうでは何か謝礼などございませんでしょうか?(商売モード)>導師//天の声、ない〜?>ALL
クラウン : では、私も忙しいのでな……これで失礼するよ。>ゼノン
ゼノン : あ、はい御忙しい所、失礼致しました。>導師
シルフ : 武器が極端に嫌いとか、冒険者が嫌いな人とかは?>ゼノン
クラウン : 身内の不祥事は片付けても、市井の出来事には立ち入らぬ。報酬など期待するのは間違いではないのかな?>ゼノン
アリエル : 過去に衛視とトラブった奴とか・・・。>ゼノン
GM : かくして、クラウン導師は立ち去ってしまいました。
ゼノン : あ、武器を極端に快く思っていないものや冒険者を嫌悪している者などに心当たりは…?(追いすがり)
レイ : それをここ(学院)で聞きこむのが冒険者の仕事、なんでしょうね(苦笑)<武器嫌いとか
学院受付嬢 : お疲れ様でしたー♪ 何か参考になる事は教えていただきましたか? 今回の相談料は100ガメルです♪>ゼノン
シルフ : スイマセン遅かったですね(汗)<天の〜
ゼノン : ちい…。ま、それもそうか。じゃ、最後に受付嬢に聞いてみよう。この学院で極端に武器が嫌いだったり冒険者嫌いは居ないか?>GM
ヘルゲ : 炎晶石がギルド以外で手に入りそうなところ、か?>ゼノン
ゼノン : はい…(100ガメル払う)>受付嬢
学院受付嬢 : 数えたらキリがないかも知れませんよ?(笑)>ゼノン
ゼノン : そうそう。導師の話を鵜呑みにするなら私塾とかだそうだよ(苦笑)>ヘルゲさん
学院受付嬢 : (100ガメルうけとって) ありがとうございましたっ! またのご利用をお待ちしてまーす♪(笑)>ゼノン
アリエル : ・・・・・・もう食べられないですぅ・・・。(←寝言)
ヘルゲ : OK。まあ、あとは足でか…(爽笑)。>ゼノン
シルフ : 簡単に言うな…疲れるんだよあれ>ヘルゲ
GM : では、市中徘徊組です。>シルフ&ヘルゲ // で、どこに行くの?
ヘルゲ : そうか(自分じゃ見えないし)。<豊かな顔(さっきの話) まあ男と並んでも心豊かにはなれまい(感慨深く)。…ああ、元からこういう顔なのだ。案ずるな(?)。…さて楽しく聞きこもうか(やはり真顔)。>シルフ
シルフ : 他の現場ですね、近いところから>GM
カルセア : まぁ、がんばれやー。(←蛙屋で休んでる人)<足で>ヘルゲ
ヘルゲ : 遠隔では無意味かも、だが取り敢えず他の事件場所ではどうだったか、かな。>GM
ゼノン : とほほ…追加報酬を狙うには犯人が私塾であることを願うしかないか(苦笑)
シルフ : 鏡を買うことを進めるぞ(笑)<自分じゃ>女と並んでも、心豊かにはならないけどな>ヘルゲ
GM : では、蛙屋から近いところですが……現場はエッカード酒販店のところと同じように、石畳が煤けています。
レイ : 学院から報酬はまず出ないと思うですがね<追加報酬>ゼノンさん
アリエル : ・・・犯人から魔法の発動体の指輪を奪えばOKでは(邪悪笑)<追加報酬>ゼノン
GM : 街路の片隅には花束や果物、お菓子、小さな子供の向けの玩具などが供えられています……。
ゼノン : 良い事を言いますねえ(ニヤソ)>アリエルさん
シルフ : ストーンサーパンとは??//それとここでは誰が被害に?(武器もち)>GM
ヘルゲ : やはり炎晶石(こちらも知っていて良し?)か。<石畳
GM : さて、何をします?>シルフ&ヘルゲ
GM : 炎晶石の件は皆さん知っていて結構です。
シルフ : 悪だ…<犯人から奪い
アリエル : あ、これはPL発言ですんで。ファリス様ゴメンなさい(笑)<良い事>ゼノン
レイ : 追い剥ぎですか?(睨み)>ゼノンさん、アリエルさん
GM : 既に撤去されたのか、効果時間が切れたのかして姿はないです。>石の従者<シルフ
シルフ : スイマセン、さっきの2つ目は近くの人への聞き込みです>GM
ゼノン : 悪に人権はありませぬ(w>レイさん
GM : この現場では新米冒険者の一団が被害にあっています。
ヘルゲ : 髭剃りの時にしか見ない。楽しくないのでな(淡々)。<鏡 男よりはマシだろう。一般論だが。 さて、どうしうようか。>シルフ
レイ : だからといって追い剥ぎをして良いと言う理屈はみとめませんよ?(にっこり)>ゼノンさん
GM : 彼らも大した事はなかったのですが、近くで遊んでいた子供が巻き添えになって幼い命を散らしています。>シルフ
ヘルゲ : では新米冒険者のものに。襲われたとき、どういう状況だった?やはりストーンサーバントか?>冒険者
シルフ : ここでは違い探しかな、後はサーパンとの持続時間の検討とか、天の声待ちとか(爆)>ヘルゲ
GM : 周りから聞こえる話だと、どうもそうらしい。>ストーンサーバント<ヘルゲ
シルフ : 近くで見ていた人に聞き込みをしてみたいのですが、居ます?>GM
ゼノン : 追いはぎだなんてそんな…衛視に引き渡すときの安全の確保ですよ。それに衛視長からは犯人の生死を問わずとの事です。どの道処分される品、私が有効に使っても問題ないでしょう?(w>レイさん
カルセア : あ、5つの現場は近いのかな?数分で移動できるくらいに。>GM
アリエル : 石従者の持続時間は1時間だという話らしいけど・・・?>シルフ&ヘルゲ
GM : 近くで見ていた人は神殿行きか、その随伴でしょう。 訳知り顔で話しているオバチャンとかは掃いて捨てるほどいますが。(笑)>シルフ
レイ : 物は言い様ですね。ですが、そんなものは危険物として衛視に引き渡すのであしからず(きっぱり)>ゼノンさん
ヘルゲ : どうも一般市民が巻きこまれても構わなかったらしいな。理由は何にせよ感心しないが(冷淡)。<巻き添え
ヘルゲ : 時差で発動場所を割り出すか?<持続時間>シルフ
GM : 大通りだけで移動しようとすると十数分はかかるけど、裏道を駆使すれば1/3くらいに短縮できない事もない。>カルセア
ゼノン : む〜、やはし交渉だな…って、犯人が都合よく持っているとも限らないのに何を話しているやら(笑)
シルフ : 凄い話したくない・・・逆に混乱しそう(笑)>GM
シルフ : 一応、そうしたいんだが、持続時間変更とかされてるとだめっぽいな>ヘルゲ
GM : 尾ひれが付く程度ならいいけど、内容が変容していたり、オバチャン独特の高周波音波攻撃をうけそうだね。(謎)>シルフ
ヘルゲ : なるほど。では大体自分達とどれくらい時間に差があったか聞いてみようか。えー、冒険者に(オバちゃん避け)。>GM
GM : さて、どうします?>シルフ&ヘルゲ
GM : ……冒険者及び衛視は見当たりません。>ヘルゲ
アリエル : やっぱり地元民(ジモティーと読む)が犯人なのか? 知り合いも多いだろうに・・・。
シルフ : 他の現場も回ってみるけど変わったところは無い?>GM
ヘルゲ : 持続時間が一定なのかどうなのかがネックだな。>シルフ
ゼノン : (ストーンサーバントのテロ位置から私塾が無いか割り出せないかな?)>シルフさん、ヘルゲさん
カルセア : ……ああ、地理に詳しいのかな。(汗)<裏道  
レイ : 裏道を知り尽くしていて、私塾を開いてるような魔術師で、そこそこレベルも高くて、冒険者を毛嫌いしてる・・・・まだ少ないかな、これじゃあ。
ヘルゲ : …オバちゃんに聞こうか(苦渋)。>GM
シルフ : それに、15分くらい違ってもこの世界じゃわかんない>ヘルゲ
アリエル : ・・・後編に続く、か(冷汗)?>同志レイ
GM : どこも似たような感じ。でも、歩いた感じでは発生場所と言い何処かの1点から歩かせた感じが伺えるね。>シルフ
ヘルゲ : 大変大らかで宜しいな(ははははは)。時間差絞りこみは難だね。<15分>シルフ
GM : ……意味不明の高周波オバチャン語が炸裂し、頭痛がしてくる。(爆)>ヘルゲ
シルフ : 一応その場所は特定できる?サーパンとが歩いてきたところからとか<一点から歩いてきた>GM
レイ : んー・・・裏道の繋がり方とかの関係からして、逃げ去るならこの方向、とか多少なりとも割り出せないですかね<一点から歩かせた感じ>シルフさん、ヘルゲさん、GM
ヘルゲ : それでは『裏道に通じていて、私塾を開くようなレベルの高い魔術師、冒険者類を毛嫌いしている』ような人物は居ないだろうか(高周波抵抗・笑)?>GM
アリエル : ・・・そういうのに詳しそうなシーフさんは、蛙亭で休憩中・・・(汗)<裏道
レイ : それでも、オランで活動拠点としてそれなりに長いシルフさんやらなら、多少は詳しいのでは・・・<裏道やら
GM : ……大体の場所は予想できたね。 常闇通りと港湾地区の大通りが交わる辺りだよ。>シルフ、レイ
ヘルゲ : 裏道が共通して通じてるようなところは、ないだろうか?>GM
シルフ : 蛙屋近いなら裏道分かるかな、でも、何処に逃げたかで誰かにたどり着くことは・・>レイ
GM : 意味不明のおしゃべりの中から言葉を拾うが、心当たりはないようだ。>ヘルゲ
レイ : 大体の方向がわかれば、そちらの方に拠点を置く可能性は高いのでは?<常闇通りと港湾地区の大通り>シルフさん
アリエル : 常闇と港湾・・・如何にもって感じですね。<大体の場所
GM : ない。(きっぱり)>裏道が〜<ヘルゲ
ゼノン : それだけ特定できれば後は後日シーフさんのお仕事…かな?
ヘルゲ : …ありがとう。魔法が掛かったような錯覚を覚えるよ…(遠い目)。<オバちゃん
シルフ : でも二つとも隠れるとことは満載だな>レイ
レイ : 後は、そちらの方で魔術師の私塾やらがあれば・・・・あるいは、その辺りに居住する魔術師とか
レイ : まあ、そうですけれどね。それでも、多少は絞りこめただけ良しとするですよ>シルフさん
カルセア : え?オラン出身者のほうが詳しく無い?<裏道>アリエル ……常闇通りはホームグラウンドだけど。(汗)
GM : ちなみに、交差地点は盗賊ギルド、”古代王国への扉”亭に近く、街の外にもすぐに出られる便利なポイントだ。(笑)>交差ポイント<レイ
ゼノン : …オラン出身者(’’>お前だ
シルフ : でも、敵サンは相当な金持ちだよな…>レイ
レイ : 逃げられてる可能性も高いわけですね、外に(苦笑)<交差ポイント
ヘルゲ : 流石、裏道(何が)。<ない 常闇、港湾、大通りの近辺では事件が起きていない?>GM
シルフ : それって、人通りが一番多いって言わない?<便利ポイント>GM
GM : もちろん、爆破されています。>3つの通り<ヘルゲ
レイ : さて、参ったですね・・・・下手に襲撃をかけると巻き添え大、ですか・・・。
GM : えてしてそうとも言いますね。>シルフ
GM : では、これからどうします?>ALL
レイ : 何はともあれ、一旦蛙亭で合流しないですか>ALL
ヘルゲ : 相手は財力あって、巻き添えあろうが気にしない、裏道マニア、と(自棄っぽく笑)。
ゼノン : 蛇の道はヘビ、裏の事はシーヴズギルド…シーフさんの出番でわ?(’’
シルフ : そうだな、情報を伝え合わないと(笑)<集合>レイ
ゼノン : 一応、合流ですね〜。
カルセア : シルフやヘルゲが見つけた辺りを洗うか、炎晶石の出所からあらうか…。(悩)
シルフ : それって、敵国のスパイ?>ヘルゲ
GM : では、6時間たってその日の夕暮れ時……皆さんは蛙屋に集結しました。
アリエル : ・・・・お帰りなさいですぅ(眠い目擦り擦り)>外回り組
レイ : さて・・・?ちなみに、だいたいの目星のついた地点で私塾って・・・やっぱりたくさんあるです?>GM
レイ : あ、それからカルセアさん、ラックをかけておくのを忘れない様に(笑)>カルセアさん
カルセア : (しっかり眠ってさっぱり顔)ああ、おかえりなさい〜。>外回り組
ゼノン : じゃあ、お互いの情報を交換し合ったって事で話を進めて…どうします?
GM : 私塾の数はあの付近に私塾は無さそうです。>レイ
ヘルゲ : どうだろうな。わざわざ炎晶石で無差別ときたもんだ。御苦労なコトだね(遠く見、目が据わり)。<スパイ>シルフ
カルセア : ええ?明日で良いんじゃ無いの?今日、これから動くのかな?<ラック>レイ
レイ : おや・・・では、単に潜伏先があるだけ、ですかね<私塾がない
シルフ : つかれた〜、レモネード〜(こくこく)
レイ : 今寝起きぢゃないですか(笑)<これから動く?>カルセアさん
アリエル : ここで騒ぎを起こして得をする連中・・・自分には想像できないが。(眠気覚ましに紅茶啜り)<スパイ
シルフ : 主要街道さえつぶせば、勝ちだからな・・・・>ヘルゲ
レイ : だいたい、巻き添えを出すのを厭わないようなのを相手にするなら、午前よりも人通りの少ない夜の方がいいです>カルセアさん
シルフ : 学園でそこらへんに住んでる人は?<常闇〜>GM
アリエル : わざわざ自分の表の住処からそんなマネはしないだろう。<私塾なし>同志レイ
ゼノン : そうですね。それに上手く行けば向こうも消耗しているでしょうし、そうなれば数で押し切れますし>今のうち
カルセア : え?朝、テロに会って……聞き込んで夕方で、今は夜、ってイメージがあったんだけど? 働かせますかー!?(笑)>レイ
GM : 学院ではなくて? まぁ、あの辺りに住んでいる人は通ってないでしょうし、通うよりも入寮していると思いますが?>シルフ
レイ : 何処の世界に仕事であっても夜きっちり眠る冒険者がいるですかー!(笑)>カルセアさん
アリエル : ん・・・こっちが寝てるって事は、向こうもちゃんと眠ってるとみていいと思うが・・・。<消耗>ゼノン
カルセア : ああ、なるほど。<犠牲をいとわないような〜  了解、出がけにかけとくよー。けさ忘れたのがいたいが。(笑)<ラック>レイ
ゼノン : ん、学院関係者か私塾か…しかしねえ…?
レイ : まだ事態を認識してないなら、更にわかり易いように。時間をかける=次の事件・被害がでかねない、というわけですよ。
カルセア : ああ、ここに。……ってうそうそ。(笑)<夜しっかり>レイ
ゼノン : 寝るほど図太い神経を持っているとは思えないな、テロリストが(苦笑)>アリエルさん
ヘルゲ : …(ぽん)ああ、無差別じゃないのか。わざわざ効果が上がるような人垣でフッ飛ばしたんだしな(冷笑←わりと怒)。<テロ>シルフ
GM : では、そろそろ行動指針を纏めてください。
ヘルゲ : (←夜はしっかりと言わず万年眠る者)…まあ賢明だな。<夜動き
アリエル : ・・・明日も悪事が働かれるのはゴメンだからな。自分はその交差する地点に行きたいと思う。>ALL
シルフ : 憶測だが、被害がでかいことだけは少し考えればわかる>ヘルゲ
レイ : 取りあえず、ギルドと交差ポイントが近いんですよね?では、そこら辺に行くついでにギルドでもう少し何かないか聞く、というのは?<行動指針
ゼノン : 一応シーヴズギルドで目星つけてから行きます?下手に動くと感付かれますし?
カルセア : だな、ギルドで聞き込んでから、オレも交差点に向かう。<行動
ヘルゲ : ではギルドで少し聞いてから交差地点周辺探査、と。<行動
GM : では、ギルド聞き込み後、例の地点に集結ですね?>ALL
ゼノン : ところで、休憩した人はどの程度回復してます?>GM
GM : 精神点は全快、体力は1点も回復していません。>回復量
レイ : 寝る前にキュアかけておいたつもりだったんですが?(汗)>GM
■6)GM、情報の叩き売りをする。
GM : では、3度ギルドです。
GM : ああ、寝ているだけで回復しようとした人は、です。>1点も回復していない<レイ
カルセア : やっぱり、宣言無しだと、キュアかけてたってのはなし?(汗)>GM
ギルド員 : (苦笑して)よう、兄弟。 今日はよく顔を合わせるな?(笑)>カルセア
GM : 宣言ナシは認めません。(笑)>カルセア
アリエル : じゃ、今はこんなカンジです。>ALL (生命点:14 精神点:15 敏捷:13 魔力:4)
カルセア : あああ、ま、しょうがないか〜。で、今日も元気よくラックを… コロコロ…… 12
ギルド員 : で、何が知りたい?>カルセア
レイ : 一人だけ全回復かな?確か、全員の回復させてから〜、って言ったと思ったんですが・・・。
カルセア : オレがどーにも、ぼーっとしててな。いっぺんに聞けないらしい。(笑)<何回も>ギルド員
GM : 言っただけで、ダイスを振っていませんから。(笑)>レイ
レイ : 了解です(笑)じゃあ、自分の分も駄目なのかな?>GM
ゼノン : はっはっは、私ってラッキー(苦笑)>その「一人だけ」
カルセア : ああっと……(シルフ達が見つけてきた場所を説明して、そのへんに怪しい魔術師が住み着いたりして居ないかを)聞きたいんだけど?>ギルド員
GM : 振ったのがアリエルがゼノンに対してだけですから、ダメです。(苦笑)>レイ
アリエル : ・・・その分前線で働けよ(ポツリ)<1人だけ〜>ゼノン
レイ : 何もレスがなかったから、宣言だけでOKかと思ったんですよ(苦笑)<振ったのが〜
ゼノン : その分前線でいい思いさせてもらおうかな(w>アリエルさん/早く魔法の発動体を手に入れないとね、グレートアックスの重力に魂を引かれてしまってね(謎苦笑)
ギルド員 : んー、あの辺りは冒険者の魔術師は多いが、魔法を教えてメシ喰ってるのはいないな。 // ところで、取って置きの情報が入ったんだが、300で買わないか?>カルセア
GM : 今度からちゃんと行動を起こしてくださいね?(笑)>レイ
シルフ : 250だ(爆天の声)<300>カルセア
レイ : 了解です(苦笑)>GM
カルセア : はーい、凄い金額をむしり取られそうですけど、どうします〜?>ALL
アリエル : ・・・・払っても構わんと思うが?>カルセア
ギルド員 : 買わないのなら、他の奴らに500でも800でも売りつけてもいいんだぜ〜?(何かの封筒をひらひら見せて)>カルセア
レイ : 払うべき、でしょう。情報は今は一つでも多い方が良い>カルセアさん
ゼノン : 一応…カプランさんの前金が残っているのを忘れないでね。交渉しても良いとは思うけれどそれに加えて衛視から5000をパーティで貰える訳だし?>カルセアさん
ヘルゲ : 300……まけられるか?無理なら俺も出そう。<300>カルセア
ギルド員 : ちなみに、ビタ一文負けるつもりはないからな?>カルセア
レイ : むしろ、下手に交渉して釣り上げられる方が怖いですから、300で行くべきかと
カルセア : 試してみる。<まける  ……そう言えば、昼間に50渡したけど、大したコト聞かなかったよな?そのへんはサービスしとかない、250ってところで?(笑)>ギルド員
ゼノン : ちなみに、300ガメル払うとカプランさんの前金が10ガメルだけ残る計算になりますよ。>ALL
レイ : 500でも800でも売りつけられるアテがある相手に、まけさせるのは難しいと判断しますが?>ALL
ギルド員 : ダメだな。オマエさんが機転を利かせなかったのが悪い。350だ。>カルセア
カルセア : あ、ないの?(ほろり)<まけるき  なら、すなおに払います…。(笑)(300渡し)>ギルド員
ヘルゲ : (チッ……(笑))<負けない<ギルド員
レイ : ほら・・・(苦笑)<350
ゼノン : マイナス40ガメル…はう、5000からも引かなければ…4980ガメルに(涙)
ゼノン : 4960だ(汗)
カルセア : ちきしょ。何で今日に限って、化石からのせつぞくなんだ!!(謎)(笑って50上乗せ)>ギルド員
シルフ : 自爆だったね♪(けしかけた奴)
ギルド員 : ほら、50足りんぞ?(笑)>カルセア
レイ : 交渉は、まけさせられる材料が相手にない場合は控えましょうね?釣り上げられるのがオチですから(苦笑)
アリエル : ・・・・・・・・・。<減額失敗
ヘルゲ : …悪かった…(汗)。<プラス50>カルセア
カルセア : ああ、きにすんな。この100はオレの財布からだしとくよ。(笑)>ゼノン
シルフ : どう思ってるんだ?でもその不思議さが素敵なんだろうな<・・・・・>アリエル
ギルド員 : よしよし……。(封筒を差し出し) // おっと、ここで見るなよ?その情報でこの値段だ、損したと思ったら……消すぞ?(にこにこ)>カルセア
ゼノン : いや、パーティは一蓮托生なんだから全員の分から引いたほうが…人が良すぎ(汗)>カルセアさん
アリエル : いや、呆れてモノも言えんな、と思ってな。<沈黙>シルフ
レイ : ああ・・・交渉に向かない自分の容姿・技能が憎い・・・(笑)
ゼノン : 相手が魔法の発動体持っていますように…杖以外の(願)
カルセア : OK。後でゆっくり拝見させてもらいます。(苦笑)<ここで>ギルド員
シルフ : 人事とは思えないね(苦笑)<呆れられて>アリエル
ギルド員 : じゃ、頑張れよ兄弟!>カルセア
GM : では、封筒を持ったカルセアは例のポイントで皆さんと合流します。
レイ : さて・・・すいませんが、2レベルプリーストの方、回復をお願いします(笑)<合流
カルセア : 了解。赤字取り戻せるよう、いのっててな。(笑って、ギルドからでてく)
ゼノン : じゃ、封筒の中身を拝んで見ましょうか?>ALL
GM : 封筒の中身には1枚の似顔絵と、オラン郊外を示した地図が入ってます。>封筒の中身
アリエル : 誰と誰と誰と誰に?<回復>同志レイ
ゼノン : 似顔絵は…クラウン導師だったりします?>GM
カルセア : ……ゼノンがそんなこと言うとは、ちょっと意外だったな。(笑)<全員の分から  ん、あけるよー?<封筒>ALL
レイ : 出来れば、減っている全員・・・僕・アリエルさん・カルセアさんに、ですね>アリエルさん
GM : いいえ。貧相な男の顔です。>ゼノン
カルセア : 似顔絵に心当たりは?>GM
レイ : 今回、大事な所に間に合わないな(苦笑)<爆破事件前の周囲見張りとか、今回の交渉とか
ゼノン : 一安心。少なくとも賢者の学院の導師は賢明でよかったよ(苦笑)>貧相な顔の男
シルフ : 知った顔?>GM
アリエル : 了解。3人分だから消費精神力は9か。わかってるな?(微笑)>同志レイ
GM : 全く無し。>似顔絵の心当たり<カルセア
GM : どこの誰とも知らない顔です。>シルフ
カルセア : ……って、オレもいちお2レベルだから、手分けした方がよくないか?>アリエル
シルフ : 惜しい人を無くしたものだ…(違)>レイ
レイ : さすがに、全部トランスファしたら僕がもたない(笑)5点分は渡します>アリエルさん
ヘルゲ : …何だ?これは(似顔絵見)。ここに行け、と?<中身(地図)
レイ : 死んだわけではないです(笑)<惜しい人を>シルフさん
シルフ : じゃあ、地図の当たりに行ってみるか>オオル
アリエル : ああ、そうだな。分配方法はもし戦闘になった時の行動方法・・・か?>カルセア
レイ : まった、先に回復を>シルフさん
ゼノン : …で、無造作に行くんですか?策を練ったほうがよくありません?>ALL
レイ : 及び、地図の場所には何があるか、はわかるですかね?>GM
カルセア : ははは……オレの発言のタイムラグ(?)も、問題だけどな。……20秒はある。(笑)<間に合わない>レイ
GM : 屋敷だね。注釈には『錬金術師の館』とだけある。>地図の場所<レイ
カルセア : ん〜〜。オレは後ろから見てるだけだから……場合によっちゃ歌うし。大方はひきうけようか?>アリエル
レイ : マイスター、ですか(苦笑)そですね、魔法のアイテムを使うなら・・・・さて。
アリエル : いや、自分も戦闘系の技能がないので似たようなものだ。じゃ、同志レイとカルセア自身の治療を任せていいか?>カルセア
カルセア : 了解、それじゃレイとオレの分を……マズはレイから… コロコロ…… 11
アリエル : 取り敢えず、自分の分を・・・。(キュア) コロコロ…… 13
カルセア10 = 6 (5 + 6 = 11) + 【4】 キーNo. : 10
レイ : 鼻血が出そうです(笑)<10点回復
アリエル : ・・・・・・・・。 7 = 3 (5 + 1 = 6) + 【4】 キーNo. : 10
カルセア : つわけで、10てんとんでく。>レイ
カルセア : 自分は…… コロコロ…… 12
カルセア8 = 4 (4 + 4 = 8) + 【4】 キーNo. : 10
レイ : さて、では、カルセアさんに6点トランスファ。1ゾロだったら泣くしかないですが(笑) コロコロ…… 10
アリエル : ・・・フォースが2発、か。(ポツリ)  (現在状況→) (生命点:19 精神点:12 敏捷:13 魔力:4)
カルセア : ああ、オレも鼻血だわ。(笑)<回復
レイ : カルセアさん、精神点6点渡しました>カルセアさん   で、7点消費、ですね僕は。
GM : では、準備は整いましたか?>ALL
ゼノン : ふふふ…グレートアックスが血を求めている…ああ、やっぱり私はグレートアックスに惹きこまれてる(危)
レイ : ういす。カンタマはここでかけても意味がない(笑)<準備
ゼノン : OKです。いざ行かん?
カルセア : 6点ね、了解。これで、キュア4回かけられる。(笑)>レイ
シルフ : 俺もやること無いな…行こうか
カルセア : ん、構わないよ〜。<準備>GM
ヘルゲ : OK。帰って来れることを祈るよ。<準備
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