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■1)お約束の自己紹介
GM : それでは、自己紹介です。まずはアリエルからお願いします。
アリエル : ・・・アリエル=キューブだ。今日が初仕事になる。ファリスの忠実なる信徒(LV2)にして、賢者の術(LV1)も学んでいる。よろしくな。
カルセア : オレはカルセア・ディ。シーフ2の神官がチャザで2のおまけにバードが1。よろしくなー。
シルフ : おれか? シルフ=ラフィア・・・殴れる(ファイター2)少し虚空に向かって話す人(しゃーまん2)なバイニン(マーチャント3)まあ、よろしく〜♪
ゼノン : エリート(強調)たる魔法戦士をしておりますゼノン=ランフォリンクスです。技能はファイター・セージ2、ソーサラー1です。どうか宜しく。
ヘルゲ : ヘルゲ=インベルト。シャーマン、ソーサラー、セージ、何れもLv.1…スロットならコインも出たろうが、ヒヨッ子だ。初仕事である。不手際があったら言ってくれ。そりゃもう、遠慮なく(本当に)。では、宜しく(会釈)。
レイ : っと、え、っと、レイ=アーク、戦士3レベルの神官(ファリス)1レベル、で、バード1レベルです。よろしく、です(ぺこり)
GM : 皆さん、自己紹介有難うございます。 それでは、本日のセッションを開始したいと思います。 ……ちなみにセッションルーム及びGMに何か発生した場合はB卓で待機していてください。>ALL
■2)伝説の酒屋「三河屋」?
GM : さてさて、鬱陶しい天気が続く今日この頃、皆さんは夕方の蛙屋で時間を潰しています……。
レイ : にょ〜〜〜・・・・(こくこくと水でも飲みながらのんべんだらり)
カルセア : 夕方か……まだ、呑みはじめちゃいないだろうなぁ。(笑)
アリエル : ・・・・・・・・。(ブン太(熊のヌイグルミ)抱えてぼんやり中)
シルフ : やけ酒とか>カルセア
ゼノン : (グレートアックスの刃のきらめきを見てうっとりしている)
ヘルゲ : (寝起き(夕方なのに)で二階から剃刀負けした顎をさすりながら降りてきて、カウンターに着席)
カルセア : 何でだー!やけ酒せないかんコトなんて、なんにもないぞー。(笑)>シルフ
GM : そんな夕暮れ時の蛙屋に酒屋の前掛けをした中年の男が表からやってきました。
レイ : ・・・・伝説の「三河屋」?(笑)<酒屋
GM : マスターもその男性は顔見知りらしく、軽く手を上げて迎えますが……すこし怪訝な表情です。
シルフ : (という具合にカルセアをからかってる(爆))<行動
アリエル : ・・・・・・・・。(一瞬目線をそっちにやるだけ)<中年男
ゼノン : …おや?配達かな…(とか呟きつつ中年を見ている)
シルフ : 珍しいって言うか想像不能だ<マスター怪訝
GM : 前掛けには東方語で『エッカード酒販店』と刺繍されているよ。(笑)>レイ
レイ : 配達・・・にしては、不自然な時間帯じゃないですかね?
カルセア : (ちょっと興味深げにそちらをみる)<中年の男  ってか、オレはからかわれてたのか!?(汗)
マスター : おや、こんな時間にどうしました、カプランさん?
レイ : ちぇ(笑)<エッカード酒販店
ゼノン : エッカード酒販店?(’’
GM : カプランと呼ばれたその男性はへこへこと頭を下げながら、何事かマスターに相談しています。
ヘルゲ : (据わった目のまま、中年男性の方見て、またカウンターに頬杖をつく)<中年男
シルフ : どうも、怪しいネ(違(ぼそ))<エッカード
レイ : 酒場に酒の配達をするのに、夕方には来ないと思うですがね。何か、トラブルでもあったですかね。
ゼノン : (カプランを注視&聞き耳)>GM
マスター : おや、カプランさん……今日は納品日ではなかったはずですが?
アリエル : ・・・・・・・・・。(ヌイグルミ抱いたまま、目線だけマスターの方に)>GM
カプラン : いやぁ、実を言うとですね……明日の朝にナムゴーまでの輸送便を出すのですが、以前ゴブリンどもに襲われましたので、今回はこちらで冒険者の方々を雇っていこうかと思いまして……。
マスター : おや、そうですか。さいわい夕方ですので結構な人数が集まっていますよ?
レイ : (マスター達には目線は向けず、相変わらず何かをこくこくと飲み)
ヘルゲ : (ぼそり)仕事依頼か…(欠伸)。
シルフ : (屈強そうでホリの深い顔っぽくしてみる)<護衛?
ゼノン : (営業スマイル)はいはい、当方、お仕事承っておりますよ(にこにこ)
GM : と、いう訳でマスターは店内を指差しますと、丁度そこには君達の姿が……。(笑)
アリエル : ・・・・・・・・。(目線を落とす)
レイ : 内容次第、でしょう?<承り>ゼノンさん
カルセア : (きょろきょろ周囲を見回し)……あ、オレらに声かかりそう♪<結構な人数
マスター : (カウンターの中から) ……聞いていた通りの次第で仕事なのだが、やる気はあるかね?
ゼノン : 勿論。ですが護衛とゴブリンと聞きましたからには安いでしょう(w>レイさん
シルフ : (すちゃっと立って、カプランの元へ)お仕事ですか?>カプラン&マスター
ヘルゲ : (「俺も数のうちに入ってるのか」と遠い目をしつつ←?)<マスター指差し
レイ : 本当にゴブリンだけならいいですけどね・・・>ゼノンさん
カルセア : (そういやほとんど初対面なんだよなー。と思いつつも挨拶すっとばし(笑))どしたん、乗り気じゃ無さげだけど?<あくび>ヘルゲ
マスター : (こくこくと頷き(笑)>数に入っている<ヘルゲ)
シルフ : エースに安い仕事はちょっと・・・(まねーじゃ?)>ゼノン
レイ : にょ・・・もうちょっと詳しい話を聞いてから、と言う事で>マスターさん&カプランさん
アリエル : ・・・人に仇なすゴブリンは、悪。何でしたら、お手伝いしますが?>カプ
ゼノン : そだ。裏を取る事も兼ねてエッカード酒販店の知名度チェックとかしてみたいです>GM
ヘルゲ : …(計算)…そうだな。そろそろ生活費が危ういので。…(ぼそり)あまり役に立つかは不明だが生活のためだ。<やる気>マスター
マスター : では、個室が空いているからそっちを使ってくれたまえ。(?)>詳しい話を〜<レイ
GM : エッカード酒販店について知りたい方は、冒険者+知力でどうぞ。
レイ : にょにょ?個室、ですか?まあ、いいですけど・・・>マスターさん
レイ : 知力は穴なんですけどね(笑) コロコロ…… 17
シルフ : 怪しげ満載だな…(でも先に入ってく)<個室
マスター : 頼むよ、うちのお得意さんなのだから。(笑)>レイ
レイ : なんでも知ってます(爆笑)<エッカード酒販店
シルフ : レイ・・鬼 コロコロ…… 13
ゼノン : どら…?コロコロ…… 13
ヘルゲ : …あ(挨拶もあんまり気にしてないようだ・笑)?<気乗り いや、全く眠いだけだ(←ものぐさ男の極め←奇跡の仕事請負)。>カルセア
アリエル : ・・・・・・・・。(オランには来たばかりで、結構疎いのだが・・・。) コロコロ…… 7
カルセア : う〜ん、一応酒屋なら、そこそこ買い物に通ってるはず…(笑)知ってるかな? コロコロ…… 15
ヘルゲ : 一応。<知名度? コロコロ…… 12
レイ : それはわかるですけどね。あまり割に合わないはなしを受けるのも(笑)>マスターさん
GM : では、8以上で知っている情報です。
GM : 大口消費向けにしか酒の販売していないお店です。>8以上
GM : 12以上の情報です。
GM : 小品種(特に火酒)の薄利多売で有名なお店です。>12以上
Gカルセア : もう眠いのか?早寝早起きの、極みじゃ無いか。(笑)(何やら勘違い中)>ヘルゲ
シルフ : それで、東方語か…(笑)(個室で一人っきり?)<大口の〜
M : 14以上の情報です。
GM : エレミア方面からの武器・防具を大量に仕入れて街の武具の店にも卸しています。>14以上
アリエル : ・・・・・・・・。(ヌイグルミ抱えたまま、個室へ)
レイ : ん・・・どちらかというと、卸問屋に近いのかな?
ヘルゲ : ああ、あの店(3ヶ月前に外出した際の←?)。<有名店
シルフ : (そのまま個室を閉めたい、気持ちと一人孤独な戦いを(マテ))
ゼノン : (営業スマイルのまま個室へ)
ヘルゲ : …まあ、そういうことにしておこう(間違い直さず・笑)。<早寝早起き>カルセア
レイ : ・・・・それはまた、珍しい事を・・・<武器防具を下ろす酒屋
GM : どっちかというより、卸問屋です。>エッカード酒販店
レイ : にょ、なるほど<卸問屋
GM : それでは、カプラン氏から色々と聞きたい方は個室に移って下さい。
カルセア : あ、武器の卸しもかねてるんだっけ〜?(とか言いながら個室へ)
レイ : (個室に移動)
ヘルゲ : (のろのろと個室に移る人々の後ろに着いて行く)
アリエル : ・・・・・・・。(ゼノンの方をちらっと見やり)<エレミアから武器
シルフ : マジで?・・・今度「魔斧」が在るかみにいこう〜<武器卸
GM : では、個室の中です。質問のある方はどうぞ。(笑)
ゼノン : (個室に入って営業スマイルで)それでは、依頼の詳細な内容と賃金の額、必要経費の有無などお聞かせ願えないでしょうか(にこにこ)>カプランさん
ゼノン : (グレートアックス+3は静かに輝きを放っている)>アリエルさん
レイ : まず、何を運ぶんですか?>カプランさん
シルフ : ・・・・(椅子に座ってお任せモード)
アリエル : ・・・・・・・・。(センスイービルかけても意味ないし、ここは黙って状況を見守ってます)>ALL
カプラン : まず、依頼の内容ですが私共の店の荷馬車をナムゴーの村まで護衛してください。この際、襲ってくるゴブリンから荷と私共を守って頂くだけで結構です。
ヘルゲ : (壁にもたれかかって様子見)
カプラン : 護衛の際の必要経費などは此方でお出します。
カルセア : ……勤勉な人だな。オレにはまねできん。(誤解まっしぐらで、尊敬のまなざし(笑))>ヘルゲ
ヘルゲ : 勤勉か…俺にも真似できぬな(ははははは←?)。まあ動くよりも読むほうが好ましい(寝てる)。>カルセア
カプラン : 何分、簡単な依頼なので依頼料の方はお安くて……お一人様辺り500ガメルで、前渡金として100ガメルをご用意させて頂いていますが?
レイ : 運ぶ物が何か、は教えていただけませんか?>カプランさん
シルフ : 十分だな、食事の心配し無くて良いなら・・・
カプラン : 行きは18樽の火酒ですが、帰りはエレミアからの商隊から武具を受け取って帰ります。>運ぶ荷<レイ
アリエル : ・・・ゴブリンは酒を飲む習慣があるのか? 豚を生で食う話は人から聞いた事があるが。(すそ引っ張りながら見上げて)>ゼノン
シルフ : オレは、荷馬車の量とか何台かを知りたいな>カプラン
アリエル : ・・・・・・・。(酒屋なのに武具?と怪訝そうに見やる)>カプ
GM : ちゃんと声に出して聞かないと答えませんよ。(笑)>アリエル
カプラン : 2頭立ての大型馬車が1台です。>シルフ
ゼノン : まあ…人並みの趣向はあるのかもしれませんね、ゴブリンも(’’>アリエルさん
レイ : ふぅ・・・・ん。(小声で)・・・・まあ、良いでしょう、ここで疑ってもしょうがない、か・・・。
レイ : 後は、拘束期間を>カプランさん
ゼノン : …ん、特に依頼を引き受けるに当たって問題は無いかな?
シルフ : もちろん、昼間動いて夜は休むんだろ>カプラン
カプラン : 拘束は、行きはナムゴーまでの間の村落に火酒を売り歩きますので5日ほど、帰りは直帰しますので3日、合わせて8日です。>拘束期間<レイ
カプラン : それは勿論ですとも。>シルフ
ヘルゲ : ああ、失礼(挙手)。酒だろうがなんだろうが、荷が盗まれるのか?ゴブリンに?>カプラン
カルセア : 朝早くから読書か?それもある意味勤勉だ。(うんうんと頷き)>ヘルゲ
レイ : 8日で500、ですか。(ちらっと周りを窺う。条件に異論はないか、と)>ALL
アリエル : ・・・狙われそうな危険性があるのは、酒か?それとも武器か?(熟考の末)>カプ
シルフ : 無い、8日待って500以上の仕事が来るのを待つよりよっぽどいい
カプラン : ゴブリン共が狙うのは酒なのでしょう。2週間ほど前の輸送でお恥ずかしい事にゴブリンの集団に襲われまして、それ以来輸送の際にゴブリンの気配があるもので……。>ヘルゲ
カルセア : あちらさんの言ってる通りなら、問題ない価格じゃ無い?(肩を竦めてみせる…異論はないらしい)<500>レイ
ゼノン : …私は特に依存はありませんよ。期間はちょいと長めですが、飯代と宿代が出るなら。
レイ : あちらにすれば、「荷が何か」は関係ないでしょう。ようは、人間が運んでる荷、であれば。中身が判ってるから襲うわけではないでしょうね、ゴブリンは>ヘルゲさん、アリエルさん
ヘルゲ : ああ、早朝に一つ(行数→後、爆眠)くらいはな。貴殿もどちらかというと文化系(?)な気もするが。>カルセア
アリエル : ・・・条件自体は、別に構わん。>同志レイ=アーク
カプラン : 恐らく、酒なのでしょう。 武器を持ち帰るときには現れませんでしたから。>アリエル
シルフ : 一応、オレみたいなのが、裏に居ることも考慮だから>レイ
レイ : ふむ?・・・・まあ、少し思うところがなくもないですが、僕は良いですよ。
アリエル : ・・・・・・・・。(ちょっと怪訝そうに眉をひそめて熟考中)
ヘルゲ : ま、生き残れるなら(切実)、構わない。高ければ越したことはないがな。<金額>レイ
カプラン : 他に何か聞きたいことはございませんか?(顔を見渡して)>ALL
シルフ : まあ、受けるよ、よろしく>カプラン
シルフ : 数的には
ヘルゲ : 酒豪のモンスターとは初耳だ。良い知識になるよ(?)。<気配>カプラン
カルセア : 一つ……それはそれは。(ばっちり一冊と変換) 確かにどっちかと言うと文科系かな。あと、貴殿とかいらんよー。カルセアでかまわない。(笑)>ヘルゲ
シルフ : <敵の>カプラン
レイ : 先の通り、今の所は特には。受ける方向で良いですよ>カプランさん
ゼノン : ご依頼、お引き受けしましょう。(営業スマイルで)>カプランさん
カプラン : 2週間ほど前に襲われたときは10匹前後でしたが。>シルフ
アリエル : ・・・まぁ、いいだろう。その依頼、受けようか。>カプ
レイ : さて・・・・ゴブリン語が話せる方がいればいいんですけどね・・・いますかね?
カプラン : ああ、有難うございます。(と、言って懐から布袋を取り出して前渡金600ガメル分の金貨をおきます。)
カプラン : それでは、早速なのですが明日は9:00頃に私の店に来ていただけませんか? // (と言って店の位置を示した地図を置きます)
カルセア : オレも問題無し。8日間、よろしくー。>カプランさん
シルフ : なら、一日に何十回とこない限り大丈夫だよ(笑)>カプラン
ヘルゲ : 数秒も掛からぬ(きっと誤解招く)。<一冊 では、カルセア。仕事中に命落さぬようお互い祈ろう(はははは←マジ)。>カルセア
カルセア : (尊敬を通り越し、畏怖のまなざし)<数秒 >ヘゲル
GM : カプラン氏は君達にぺこぺこ頭を下げて個室を出て行きました。
ヘルゲ : (後姿見送り)<カプラン退室
ゼノン : (カプランが出て行ったのを見て全員を振り返り)…カプラン氏に関して裏でも取りますか?>ALL
カルセア : 9時!?……しんどいわー。とっとと寝なきゃ。(笑)
レイ : そうですね。それ以外にも、晴らしておきたい懸念・・・まあ、心配し過ぎなんでしょうが・・・もあるですし>ゼノンさん
レイ : 何言ってるですか、これからがカルセアさんの仕事ですよ(笑)>カルセアさん
シルフ : それはまかすけど<裏とり> オレは最近ゴブリンがよく荷馬車を襲うかか、気になるよな
アリエル : ・・・ゴブリン言葉は自分には無理だな。>同志レイ // 裏を取るのは悪くないと思うが>ゼノン
ヘルゲ : …特に問題ないように見えたが…何か?用心は怠らぬほうが良いがね。<裏取り>ゼノン
カルセア : そいつは、きくまでもないだろ?長生きしたいぜ、オレだって?(笑)<裏>ゼノン  取りあえずオレはギルドにかおだすけど?
レイ : 天の声は可、なんですかね?(笑)<ギルド
ヘルゲ : 俺もゴブリン語は嗜んでいないな。
GM : どうぞ、そうでないと暇ですしね。(笑)>ギルドでの天の声OK
ゼノン : じゃ、私は近いところでマスターにでも噂とかを聞いて見ますかね?(’’
レイ : 了解です(笑)<天の声OK
シルフ : 大丈夫、言葉の壁は会ってもきっと国境の壁は無いから(っぐ)>レイ
シルフ : ハイ、その後少し調べたいんでよろしく〜>GM
ヘルゲ : 異存なし。<ギルド移り
レイ : ん〜・・・ゴブリンから何か聞き出すのは無理、か・・・・まあ、期待はハナっからしてなかったですが(笑)<ゴブリン語
■3)ラテンなノリのギルド員
GM : その後の調査、了解です。>ゼノン、シルフ // では、場面は移って盗賊ギルド……
ギルド員 : よぉ、兄弟! 何が聞きたいんだ?>カルセア
カルセア : あ〜…シーフ一人だけだったか。今度は楽できないか。(笑)
ヘルゲ : (「何か勘違いしているようだが生存にかかわる勘違いでないと思うので良し」と思い)<眼差し>カルセア
GM : (天の声歓迎です。(笑))
カルセア : あら、今日はフレンドリーな人が、うけつけだな。(笑)……ってのはおいといて……カプランって人が経営している、酒屋についてききたいんだけど?(100ほどわたし)>ギルド員
ギルド員 : カプランの酒屋……ああ、エッカード酒販店な。 あそこにはウチの経営している賭場や娼館も仕入れているぞ?>カルセア
シルフ : (まずは、何で「兄弟」って呼ぶかってことだな(マテ))<天の声
レイ : (ん・・・密輸やら、裏関係の事はやってたりはしませんよね?)<天の声
GM : (きっとラテンな人だったのでしょう。(謎)>兄弟<シルフ)
ゼノン : (最近のエッカード酒販店もしくはカプランの動向についてとか聞けます?)
GM : 他には何が聞きたい?>カルセア
カルセア : へぇ……武器あつかったり、そんなトコに仕入れたり…叩けばほこりがでそうだねぇ。(笑)  最近なんか、トラブったりしてない?<エッカート酒店>ギルド員
ギルド員 : ちなみに、天の声でもカルセア型受信機を介さないと無視しますので。(笑)>ALL
レイ : (だー(笑)んじゃあ、密輸とかに関わってたりしないかも、聞いてみてください)>カルセアさん
ギルド員 : 2週ぐらい前の西行の輸送便でゴブリンに襲われて損害を出した位か?>トラブル<カルセア
カルセア : あ、そうでしたか、了解です。<受信>GM
カルセア : 裏でさ、密輸ー、とか、そういう素敵な仕事はやって無い?(笑)>ギルド員
カルセア : 店と主人の動向って、どんなこと聞くんですかー?>天(ゼノン)
ゼノン : (最近何か他に問題を起こしたとか、怪しいもの運んだとか)>カルセアさん
ギルド員 : 密輸なー。帰りの荷馬車が空で帰るのは商人として恥だ、と言うくらいだからやってる……と言いたいところだが、貿易商の印可も持ってるぜ?>密輸について<カルセア
カルセア : ほぉほぉ、武器はおおっぴらに商いしているのか。(頷き) さっきのゴブリン以外にも、なんか問題とか、あったりしない?>ギルド員
レイ : (密輸関連でついでに。何処かヤバイ所に武器を下ろしている、とか、逆に大量に武器を必要としているヤバイ組織とかがこの辺に、とかはないかも)>カルセアさん
ギルド員 : 特に耳役は聞いてないらしいが?>エッカード酒販店のトラブル<カルセア
カルセア : 武器の話しに戻るけどさ、おろし先が危ない所だったり、もしくは危ないところが武器を欲しがってるって情報は?>ギルド員
ギルド員 : 最近、きな臭い話は聞かねーな。オランは安泰だぜ?(笑)>卸先<カルセア
ゼノン : (あ、カプランの身内については聞けます?)>カルセアさん
ギルド員 : もっとも、中は安泰でも外は一波乱あるかも知れねーが。(笑)
カルセア : ちなみに、経営状態はどんな感じなの?左うちわとか、火の車とか。<エッカート酒店>ギルド員
レイ : (気をつけて付け過ぎって事はなさそうですな(笑))<外では
カルセア : ナムゴー……の方の波乱の種は、分からないかなぁ?>ギルド員
ギルド員 : 2週くらい前の輸送便がまるまる10ど全滅しても痛手はそれほどでもないんじゃねぇか?>財政状況
カルセア : 家族構成でいいのかな?>ゼノン
ギルド員 : さぁ? 近隣の西は問題ないみたいだが、北はなぁ。(笑)>波乱のタネ
ゼノン : OK。それと、家族で何か無いかとか>カルセアさん
レイ : 北・・・差し手さん、かな?(笑)
ヘルゲ : (ナムゴーで、何かあったりな・ハハハハハ)<外で
カルセア : うわ、でっけぇ……もっと報酬弾んでくれてもいいのに。(笑)<10回全滅しても
GM : 国際情勢は……ねぇ。>指し手とか、北の女王とか……。(爆)
レイ : いややね、関わり合いになりたくないや(笑)<北の方の話
シルフ : 10回の位階だから安かったんぞよ(ツッコミ天の声)>カルセア
ギルド員 : 商人ってのはケツから出すものも惜しむくらいだからな。(笑)>報酬を弾んでも…
アリエル : ・・・・・・・・・。(苦笑しつつ吐息)<北
カルセア : 経営者のカプランの家族構成と、その中に問題児とか居ないかも教えてもらえる?>ギルド員
ギルド員 : 夫婦円満、2人のお坊ちゃまは学院でいろいろお勉強中だ。>家族構成
カルセア : げふっ!!天の声でも突っ込みを忘れない……(笑)>シルフ
ヘルゲ : (…弾まないからこそ商人なのかもしれぬな。以下に支出を押さえるかと…。・フッ)<報酬
カルセア : ああ〜…オレは質問のねた切れなんだけど?みなさんは?>ALL
レイ : ま、他にはないかな・・・・う〜ん、まあ、ゴブリンからの護衛、で終わるとどうしても素直に思えないですけど(笑)
ゼノン : ギルドからは聞けるだけ聞き出したかな?
シルフ : 実は、ゴブリんとか全然関係なかったり(笑)
ヘルゲ : (わからぬなら構わないが、酒屋が武器卸しに手を出したのは何故か、とか聞いてもらえれば)>カルセア
カルセア : あああ……ダメだ。その考え、理解できん。(それでもチャザ神官? 笑)<いかに支出を、ケツからだすのも〜
アリエル : ・・・同感。<ゴブリンでは終わらない  ま、ゴブリンだと思って気を抜いて仕事にかかるよりは有益だと思うが。
カルセア : そう言えば、何で酒屋さんが武器なんか、卸しはじめたのかな?いきさつとか、分かる?>ギルド員
ヘルゲ : ま、お客様にサービスするのが生き甲斐なのと、金を勘定するのが生き甲斐なのの違いだ。気に病むな(真顔笑)。<チャザ神官>カルセア
ギルド員 : 酒を運んだ帰りに荷台が空で帰ると、帰りの分の儲けが出ないからじゃねぇのか?>武器の卸を始めた訳
レイ : 色々と思うこともあるですが・・・どれも推理の範囲を出てないですしね。推測だけで語るのは、嫌いなんですよね。
アリエル : ・・・ちなみに、武器の質はどんな感じだか聴いてくれないか?>カルセア
ヘルゲ : (有難う。<質問>カルセア が、一般的な回答であったな・笑)<武器卸し
カルセア : (驚き顔)すげぇ、めっちゃ納得できた。(笑)<サービスと金勘定>ヘルゲ
レイ : 職人の町から持ってきてるなら、良質な物ではないですかね<武器の質
カルセア : 得にこれと言ったいきさつが有るわけじゃ無いのか。……扱ってる武器のランクは、どれくらいかな?>ギルド員
ギルド員 : んー、聞いた話だと普通よりはマシから絶品まで様々だな。>武器のランク
アリエル : 普通よりマシ〜絶品か。やはり予想通りか。済まない。感謝する>カルセア
ギルド員 : 他に聞くことはねぇか、兄弟?>カルセア
カルセア : ……うわ〜、絶品いり?喜ぶのいそうだわ。(笑)<武器の質
シルフ : 何となく、埃が出ないのが怪しいようにも・・・・
カルセア : 聞くことは〜?>ALL
レイ : 特には。後は、実際にその場で対処、ですかね。足で稼ぐにも、聞いて稼ぐにも、今の所は特にないかと>カルセアさん
ゼノン : 特に今のところは無いですね、もう(^^;
カルセア : そのへんは、上手くやりくりしているんだろ?でかい店だっていうし。(笑)<ホコリがでないのが>シルフ
ヘルゲ : フッ。伊達にセージ(LV.1)ではない。サービス無くして商い人とは言い難かろうがね。カルセアは良い商人になろう(真顔笑)。 俺も特に聞くことは無いかな。>カルセア
ギルド員 : じゃ頑張って稼げよ、兄弟!(笑)>カルセア
GM : ではお次の場面、シルフ&ゼノンの諜報活動に場面を移します。
カルセア : 了解。>ALL  ん〜、こんなモンかなぁ。最後に一つ、この護衛の依頼とかち合うような依頼を受けてるギルド員は、いないよな?>ギルド員
ギルド員 : 特に聞いてないぜ?>依頼バッティング
GM : では、誰に聞き込むのかな?(時短の為に2人一緒に行動してもらえるとありがたいのですが…。(笑))
カルセア : 了解、それじゃ、失礼さん。(と言ってギルドから出る)
ゼノン : ん〜?やっぱし蛙屋のマスターか酒販店の周りの方々のどちらかかな?
レイ : ・・・・。・・・・・にょ〜〜〜〜(笑)<最初に100ガメル>カルセアさん
シルフ : 良いなら、俺は最近の護衛の以来の量を調査に他の冒険者の店へ行くぐらいかな>ゼノン
ゼノン : じゃ、シルフさんの案で行きましょか>シルフさん
シルフ : オレのは、蛙屋マスターで済ませよう、きっとオラン全土の情報が分かる(無い)>ゼノン
ゼノン : 了解(笑)/それじゃ、蛙屋のマスターに聞きます>GM
シルフ : 譲りあいだ…こんな協調性があったとは(ほろり)  っでは、一応護衛の量に関して蛙マスターに聞きます>GM
GM : はい、どうぞ。(笑)>シルフ&ゼノン
カルセア : 学者さんでもあったのか。<セージ  つか、オレ商人目指してないって。シーフだし〜。どっちかと言うとテキ?(笑)>ヘルゲ
マスター : 護衛なー、ナムゴーくらいまでなら半日〜1日の移動で小さな村落も沢山あるからあまり必要では無いな。
ゼノン : じゃ…あ〜?マスター?さっきのカプランさんトコの護衛の依頼の量とか、そちらで聞けたような噂はありますか?>マスター
マスター : 安全確実高利回り(?)がモットーらしいから、行く方面によっては毎回護衛を頼んでいるそうだが?>ゼノン
ゼノン : そうですか…。じゃ、井戸端会議的カプランさんの噂(何)とかは聞いてません?>マスター
レイ : にょう・・・クレさんだったらオランでは色々聞いて回るのにコネが効いたんだけどなぁ・・・(笑)ま、いっか(笑)
シルフ : その辺にゴブリンの集落が在るということは無い?>マスター
ヘルゲ : ああ、本の虫(本を腐らせる)。<学者 …(思案)法の目を掻い潜る為に法学を学ぶものも居るのだから、シーフを極めんが為に商人の心を学ぶものも居ろう(?)。<テキ>カルセア
シルフ : そうなると、戦力が半減する<・・イアスさん>レイ
マスター : 悪い噂は聞かないが?>ゼノン // 北から流れてくる一団はあるらしいな。>ごぶりんず<シルフ
アリエル : ・・・高利回り・・・金貸しもしていたのか?<カプ
カルセア : ええ?!そんなコネがあったのか?さすが若だんな。(笑)<クレイアス>レイ
ゼノン : そうですか…
レイ : にょ?だってあの人はき・・・・にょ、なんでもないのです(笑)>カルセアさん
ゼノン : …で、他に聞くことありますっけ?>シルフさん
マスター : それはない。物の例えだ。>金貸しをしているか?<アリエル
シルフ : そいらはもちろん人を襲うよな・・、荷物だけ奪うような奴らとか…>マスター
レイ : 半減になるほどの戦力ぢゃないですって、僕は(笑)>シルフさん
マスター : 誰かが操っているのなら、食い物以外の荷にも目を付けるだろう。>シルフ
シルフ : いやいや、豆鉄砲の俺に比べてはもう、レイは大陸弾道ミサイルだから(オイ)>レイ
アリエル : ・・・・・暗黒神官か?(急に瞳キラキラ)<誰かが操る〜
ヘルゲ : なるほど。安い費用で安全性を高めるわけだな(←報酬)。実に商魂逞しい(感心)。<護衛依頼
レイ : そこまでではないです、いくらなんでも(笑)>シルフさん
ゼノン : じゃ、もう何も無いかな?<聞くこと>ALL
シルフ : いや、酒好きとかだな(笑)じゃあ俺はもう良いよ>マスター、ゼノン
レイ : 後は、ナムゴーの人達とかに現地で聞いた方が良いと思うですよ<他に>ゼノンさん
マスター : そうか、では明日の仕事を頑張ってな。(ハンケチひらひら〜←?)
シルフ : それか、戦場に酒を売ろうってやからって言うのが俺は一番好み<暗黒神官>アリエル
ゼノン : 了解。それじゃ、後日にシフトしてもいいですかね?>ALL
シルフ : き、黄色!<はんけち
カルセア : ん〜〜、特には無いかな。<聞きたいこと
ヘルゲ : 俺は特に無いな。こう塞がってては、あとは行動するのみという感があるしな。<聞くこと>ゼノン
シルフ : 俺も無いな<聞くこと
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