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■4)惨劇は突然に……
GM : では翌日の朝になりました。 皆さんはカプラン氏に貰った地図を頼りに街に出て行きます
ゼノン : エッカード酒販店は…と?
シルフ : 上下逆に見なければつくはずだ・・・
GM : 地図によりますと、エッカード酒販店は市場通りに面したところに建っていますが、今日は朝市が立っているので人通りが多くて歩き難いです。(笑)
レイ : 地図のある先に行ったら火事で燃えてました、とか(笑)ま、ないでしょうけど。
カルセア : 眠い目を擦りつつ、くっついていこう。(笑)
シルフ : ダークだな…>レイ
レイ : にょ、ま、前が見えない(周囲の人との身長差で(笑))
シルフ : 財布とか、しっかり守ろう(笑)<人ごみ
GM : 皆さんが人ごみを避けながら歩いていくと、カプラン氏が荷造りの陣頭指揮をとっています。
ゼノン : 財布に紐をつないで…(w>人ごみ
ヘルゲ : (人波に揉まれながら着いて行く)ちなみに、荷馬車に乗っかっていくのだろうか。または馬車周りを歩くのか。
アリエル : ・・・・・・人が多い所は嫌い。
ゼノン : おはようございま〜す。蛙屋から護衛の依頼を受けてまいりました〜?
GM : カプラン氏は君達に気が付いて荷造りの指揮を番頭さんに任せて君達の元にやってきます。
シルフ : おはよーさん(手フリ)>カプラン
レイ : 護衛が荷馬車に乗って、っていうのはあまりないかと(笑)>ヘルゲさん
GM : 見たところ、未だ荷造りの途中だけど人が乗っていけそうには無いね。>ヘルゲ
カルセア : あ、お早うございます〜。>カプランさん
カプラン : ああ、本日は来て頂きましてまことに有難うございます。(へこへこ)
カルセア : 楽しようとしてるなぁ〜。(笑)<馬車にのって
ゼノン : (営業スマイルで)いえいえ、こちらこそ。これから8日間、よろしくお願いします>カプランさん
カプラン : ちょっと荷造りに手間取りまして、出発までもう少し時間をいただく事になりますが……。
ヘルゲ : 徒歩か(溜息)。…まあ競歩よりはマシか(そりゃな)。<荷馬車
GM : (副番頭さんがお茶とお茶菓子を皆さんに持ってきます)
シルフ : 良いですよ〜…今日はカプランさんもついてくるので?>カプラン
ヘルゲ : 行きは5日だぞ(歩き通しではないが)。考えるだけで筋肉痛だ(弱)。<楽>レイ、カルセア
アリエル : ・・・茶菓子・・・今は甘ったるいものを食べる気にはならないな、と手も付けず<茶菓子>副番頭
カプラン : ええ、今回の輸送は私と副番頭が行きますが……。>シルフ
シルフ : この前もそうだった?>カプラン
ゼノン : ふ…これで本格的にオランから外に出られるな…(感涙)//ああ、そうだ。暇を持て余すのも何ですし、御指示さえ頂ければ荷物の積み込みをお手伝いいたしますよ?>カプランさん
カプラン : 先週は私と番頭が、先々週は私と副番頭ですが?>シルフ
ヘルゲ : (茶菓子を懐に入れて持っていけるか考えてる→テイクアウト←?)<副番頭
カプラン : いえ、いざと言う時には頼りにしていますので。(笑)>ゼノン
シルフ : もしかしてカプランさん、毎回?>カプラン
カルセア : (茶菓子もぐもぐしながら)え〜?別に荷物を背負うわけでは無いし。…つか、ホントに文科系なんだなぁ。(笑)<筋肉痛>ヘルゲ
GM : そんなやりとりの傍らで人夫が黙々と荷を積んでいます……。
ゼノン : 了解いたしました(営業スマイル)>カプランさん//(荷物の事、見分けられるかと思ったのに)
カプラン : ここ数ヶ月は私も同行していますが?>シルフ
ヘルゲ : こいつ(トライデント掲げ)も孫の手(?)だしな。便利だぞ。少々手が届かないときに刺せる(ふりふり)。>カルセア
シルフ : 襲撃のときはどうしてました?馬とか、他の人たちは無事?>カプラン
GM : では、荷造りも1時間もすると終わってカプラン氏&副番頭さんが御者台に座ります……。
ヘルゲ : (人夫の作業を脇から覗きつつ、何気に)重いだろう。大変だな(といいつつ荷物見)。
カプラン : 怯えた馬が走り出してしまいましてね、荷台の樽が幾つも零れ落ちてしまいましたよ。>シルフ
シルフ : それは大変でしたね、今回はありませんので(笑)>カプラン
カプラン : そうですか、信頼してますよ?(笑)>シルフ // では、出発しましょう。
カルセア : ……うわ、痛そう。……刺される前に逃げとこーかなー?うん。(汗)<トライデント>ヘルゲ
GM : さて、御車台に座ったカプラン氏と副番頭さんがゆっくりと馬車を進めようと鞭を振り上げたとき、通りの先のほうでざわめきが起こり、カプラン氏も振り上げた鞭をそのままに手を止めています。
ヘルゲ : 大丈夫。まだヒトの類を刺したことは無い(真顔)。生き物では体液が出るしな(怖)。>カルセア
シルフ : (注目する・・というか現場へ直行)なんだ・・・
ゼノン : おや、どうなさいました?>カプランさん//(状況を把握します)>GM
ヘルゲ : (ざわめきに顔をあげて、その先を見る)<通りの先のざわめき
GM : 流石に10時近いので先程までの人出はありませんが、その人出がすぅ……と割けると、黒い人影が何かを高々と掲げながら歩み寄ってきます。
ゼノン : む…?(警戒態勢をとる)
GM : では、ゼノンとヘルゲを除く皆さんはセージチェックをお願いします。>黒い人影
レイ : ああ・・・丁度荷造り中に変な視線がないかカルセアさんに聞こうと思った時にトラブったのがいたい(苦笑)<騒ぎ
シルフ : んお?・・・(ヒラメ) コロコロ…… 10
カルセア : なんにでも対応できるようにはしておく。<黒い人影>GM
ヘルゲ : なんだ。予想に反してオランから不穏な動きか…(何を掲げてるか、その場で見)?<黒い人影
レイ : 平目・・・<セージチェック コロコロ…… 10
GM : ……今日は出目がいいなぁ。(笑)
アリエル : ふん・・・・。 コロコロ…… 12
カルセア : あ……悪い。菓子食うのに精一杯だった。(こら)>レイ
ゼノン : 何を掲げてます?>GM
カルセアコロコロ…… 5
レイ : カルセアさーーーーん(笑)<菓子食い>カルセアさん
カルセア : ああ、だめだ、話しにならん。(笑)<セージチェック
GM : それはまた後ほど>掲げたものチェック<ゼノン
GM : ふむ……では、ゼノンとヘルゲにはわかったけど、その黒い人影は『ストーン・サーバント』です。
カルセア : ははは、オレの弱点を知ってる、なかなか手強い連中だ。(違います)<菓子>レイ
GM : で、薔薇色の物体を掲げていますが……コレもチェックしてください。>ALL
ゼノン : はあ?街中でストーンサーバント?あれは…? コロコロ…… 8
シルフ : (厳戒態勢で、何を持ってるか見て)<黒い奴
レイ : うう・・・往々にしてトラブルは大事な時に起こる、と(笑)薔薇色物体平目チェック コロコロ…… 4
ゼノン : うげ、出目が悪い(汗)
シルフ : (薔薇チェック)<コロコロ…… 9
カルセア : はて……なんだろう。取りあえず近付けちゃいけない気はするが…<バラ色の コロコロ…… 7
ヘルゲ : …厄介な気配だな。さて、で、あの華やかなのは?<物体 コロコロ…… 12
アリエルコロコロ…… 11
レイ : ん・・・何かはわからないですが、一応口と鼻は布か何かで覆っておくです<薔薇色物体>GM
GM : アリエルのチェックが未だだけど、何か行動を起こす人はいる?>ALL
ゼノン : 一応マントで口元と鼻を覆いつつグレートアックスをいつでも構えられるように片手で握ります>GM
レイ : 警戒態勢のまま待機、ですかね。
GM : アクティブな行動を取る人はいないのかな?
カルセア : 取りあえず、ストーンサーバントの進路に立って、馬車や依頼人に近付けないように。<行動>GM
ヘルゲ : 警戒態勢のまま。動かないほうが良さそうなんでその場で待機。
レイ : ああ、それから、カルセアさん、ストーンサーバント以外の周囲への警戒もお願いするデスネ>カルセアさん
カルセア : ……って、誰もきてくれないの!?(笑)
シルフ : 無いです、レイに習って布で覆うくらい
シルフ : 俺が現場に行くって宣言したけど>カルセア
レイ : ああ、シーフが率先して目前の危険にのみ動いてる・・・(笑)
GM : ……ちなみに、カルセア以外の皆さんは馬車の周りにいる……でOKなのかな?>ALL
カルセア : ……けっこう動いてるけど…まぁ、それくらいの警戒ならできるかな。?>レイ 得に魔術師っぽいやつが居ないかをチェック。>GM
ヘルゲ : 顔全体をガードする感じで。見える程度にはしている。<行動
レイ : 僕は、そうですね、馬車の周りでストーンサーバント以外にも何か仕掛けて来ないか警戒するです>GM
ゼノン : 今回はサイコロの神様がご機嫌斜めっぽいので馬車の周囲で警戒態勢。
GM : では、辺りを探ってみるけれどそれらしき人物はいない。>カルセア // ストーンサーバントはカルセアの脇を何事も無かったかのように通り過ぎてしまった。
シルフ : 一応俺も近くに居ます>GM
カルセア : いや、誰も動かないみたいだったから。(笑)<目の前の>レイ
GM : レイ、シルフ、ゼノン、ヘルゲは馬車の近くだね?
ゼノン : カプランさんの前に警戒態勢のまま立ちます。>GM
ヘルゲ : 頑張れカルセア。ヤバそうだったら逃げろ(頷き)。
レイ : にょ、ええ>GM
カルセア : ちょっと待って、馬車一直線だったら、とめようとするけど。<ストーンサーバント>GM
レイ : っと、すり抜けてこっちに来るなら、ストーンサーバントの方へ向かうですが?>GM
GM : カプランは御者台の上だから……ウマの前に立つの?>カプランの前に〜<ゼノン
シルフ : 後ろのほう警戒しますよ、馬車近く>GM
ゼノン : あ、そうなりますね。ストーンサーバントを待ち構える形で>GM
ヘルゲ : うむ。側面のほうで。<馬車の近く
アリエル : 自分もサーバントの前に急ぎます。>GM
ヘルゲ : は?何だ??…あ、いやカルセアに危害が無いことについては結構なんだが。<すり抜け
GM : では、ストーンサーバントの近くにいる(行く)のはレイ、カルセア、ゼノン、アリエルね?
ゼノン : はいです。>GM
レイ : にょ、ええ。で、カルセアさんと協力して止めようとするです>GM
カルセア : む、アリエルが出るなら……いや、女の子だし、まずいか。(笑)
GM : では、話を進めます……。
GM : カルセアが振り返り、ゼノン&アリエルが前に出てレイが止めようとすると、ストーンサーバントは掲げていた薔薇色の物体を地面に思いっきり叩きつけると、閃光と共に炎と爆風が襲い掛かってきます。
GM : 4人は目標値11で「ファイヤーボール」の魔法に抵抗してください。
ゼノン : む!?エクスプローシブブリットか何かか?(汗)
カルセア : 爆薬!?オランの街でなんて大胆な(汗)<バラ色の
レイ : う・・(汗) コロコロ……15
ゼノン : ちいっ! コロコロ…… 14
アリエル : くっ・・・・・(両手で顔を守りつつ抵抗) コロコロ…… 12
シルフ : かんしゃく球?
カルセア : くそ、いてぇぞ。(笑)コロコロ…… 8
レイ : 目くらましをかねてる可能性もあるですから、お二人は周囲を・・・>シルフさん、ヘルゲさん
ヘルゲ : げっ(真顔)。<炎、爆風
GM : 抵抗に成功した人は打撃力10で、失敗した人は打撃力20で魔力4を加算して自分の受けたダメージを算出してください。
レイ : 及び、荷馬車に燃え移らない様に注意も>シルフさん、ヘルゲさん
シルフ : すでにやってるよ〜、でも2方向しか守れないけど>レイ
レイ8 = 4 (2 + 6 = 8) + 【4】 キーNo. : 10
ゼノン : ち… 9 = 5 (5 + 4 = 9) + 【4】 キーNo. : 10
ヘルゲ : ああ、了解。>レイ 爆風に紛れて周りに動きが無いか伺うぞ。
カルセア : うわ……やべー(汗) 5 = 1 (2 + 1 = 3) + 【4】 キーNo. : 20
レイ : こんな時に8とか振らなくても(笑)3点止めて、5点です。
アリエル : もちろん抵抗組はクリットなしですよね・・・っと 7 = 3 (1 + 6 = 7) + 【4】 キーNo. : 10
ゼノン : 2点止めて7点…何なんだ…カプランさんの近くに行きます。
レイ : ああ、失敗したカルセアさんが一番ダメージ低い!?(笑)
アリエル : 4止めて、3もらいました。残り16と。>GM
GM : では、辺りの様子に目を移しますと……特にこの騒ぎに乗じて襲おうとする人物はいませんが……
シルフ : カルセア・・・謀ったな!(違う)
カルセア : ……出目の悪さにすくわれたな。対したダメージじゃ無いし、直ぐに煙りとか無くて、視界の開けてるところまで戻る。>GM
レイ : 4点も止まらないですよ、4レベルじゃないんですから(笑)>アリエルさん
アリエル : あ、そっか。2止めで5もらいでしたね(汗)>レイ&GM
カルセア : あ、バレたー?(笑)<はかった>シルフ
ゼノン : 君はいい友人だったが君のお父上がいけないのだよ(ぉ<謀ったな>シルフさん
レイ : 坊やだからさ・・・・(笑)
GM : 馬は火球の爆発に驚いて暴れ、荷馬車は暴走していますし、衝撃で荷を縛っていた綱が緩んだのか切れたのかして樽が落ちて壊れています。
レイ : 馬は何匹で引いてるんでしたっけ?>GM
アリエル : ・・・・・・酒が飛び散るな。中身はもちろん、見た感じ普通の酒か?>GM
ゼノン : とりあえず、馬をなだめます>GM
カルセア : 現場から逃げようとする人とか居ないか、よーくチェックをしてみる。>GM
GM : そして、市場通りの様子は……近くには火傷や裂傷を負って倒れている人々や、とっさに幼い娘を庇って倒れた母親。幼い娘は何が起きたのか理解できず、「ママ」と呼び、母親の身体を揺す幼子の姿が見かけられます……。
シルフ : ストーンサーパンとは?>GM
レイ : 取りあえず、僕は馬にサニティを、他の神官さん達は、周囲の人々に出切る限りキュアを>カルセアさん、アリエルさん
GM : 2頭立てです。>レイ // 普通よりアルコール度の高そうな火酒です。>アリエル // 逃げる人は沢山います。>カルセア // ストーンサーバントは微動だにしません。>シルフ
アリエル : ・・・・・・・・・・・。(唇かみ締め)<母娘や怪我人  状況が赦せば、重傷者には治癒してやりたい・・・。>GM&ALL
ゼノン : う、私は何も出来んか…ストーンサーバントを探します。>GM
シルフ : 俺は、カプラスさんのところへ行きます<行動宣言>GM
レイ : では、サニティを馬二頭に・・・接触してかけるのは危険でしょうが、出来るですか?>GM
GM : 救護活動は無論問題ないです。>アリエル
ヘルゲ : (周りの群集に)逃げられる奴はこの場を離れろ! 樽の中は、やはりただの酒か?>GM
カルセア : その中に特に目を引く人物は?<逃げる人>GM
ゼノン : あ、見えるのか…それじゃ、やっぱりカプラスさん所か。「こんな事が前にあった事は?」>カプラスさん
GM : 移動速度90で暴走しているのに追いつけるのなら……。>レイ
レイ : 無理ですね(苦笑)<移動速度90
シルフ : こんなことする人に心当たりは?・・・・(警戒しつつ)>カプラス
GM : 火傷や裂傷を負った酷い人たちばかりで全員目に付きます。>カルセア // 酒です。>ヘルゲ
レイ : 仕方ない・・・周囲の救助活動に加わります>GM
アリエル : 至高なるファリス様の御名において・・・(やっぱりキュアはダイス振りますよね。)<救助活動>GM
GM : カプラン氏は火球に吹き飛ばされて、御者台から投げ出されたのもあって意識不明です。>ゼノン、シルフ
ヘルゲ : フツーの酒か。では乗じて怪しい者が居ないかも見る。無傷で…まあ怪しそうな者。一応は群集の先導か。<逃げる人物>GM
GM : ダイスは振らなくても結構ですが。>アリエル
カルセア : ……あ〜あ、しくじったな。  救護活動に問題が無いなら、オレも重傷者に治癒の魔法を使える?>GM
GM : どうぞ。>救護活動<レイ、カルセア
レイ : 先に、カプラン氏を(笑)<重傷者に>カルセアさん
ゼノン : ち…カプラスさんの傍に駆け寄って警戒します。それから…「誰か、こっちも介抱してくれ?」>パーティの方
アリエル : ・・・不当なる悪に傷つけられし者に、癒しの力を・・・っ!(重傷者に精神力の限りキュア)
GM : 特定の個人に使う場合はダイス振ってください。(笑)>カルセア
ヘルゲ : 聞くにも聞けんか(汗)。<カプラン
カルセア : 了解……けど、レイも神官だったんじゃ?<カプランさんから>レイ
レイ : はっはっは、実は、僕の救助活動=アリエルさんにトランスファー、なんですよね(笑)1レベル差は大きい(笑)>カルセアさん
カルセア : カプランさんにキュアをかける。>GM コロコロ…… 12
ヘルゲ : 俺が行こう。…キュアは使えないがな(苦笑)。<介抱>ゼノン
アリエル : ゼノンの残り体力はどれくらい?<パーティ介抱>ゼノン
ゼノン : 今13。次が来たら持ちこたえる自信はないです>アリエルさん
カルセア : ああ、そうか。結果的には回数がおおいもんな。(笑)<トランスファ>レイ  キュアは問題なく発動、回復量は… 5 = 1 (3 + 1 = 4) + 【4】 キーNo. : 10
レイ : 13も残ってれば十分。僕も残り13ですし。
GM : 5点ね。 カプラン氏の怪我はそれなりに癒されたけれど、流石に左太腿の解放骨折までは治らないね。>カルセア
アリエル : ・・・十分だと思うが?<13>ゼノン   ちょうど5回目のキュアで、ばたんと昏倒しますね>ALL
ゼノン : じゃ、私は結構。他の方の介抱を>アリエルさん
レイ : と・ら・ん・す・ふぁ・あ!(笑)<5回で気絶>アリエルさん
カルセア : ……15も残ってる。なんか申し訳ない。(笑)<生命力
ゼノン : で、石の従者に変化はありません?>GM
アリエル : うわぁい(笑)>同志レイ  えっと、怪我してた母娘は、まだ倒れてますか?>GM
レイ : まあ、でも、これだけの被害なら、すぐに神殿から救護班が来るでしょうけど
カルセア : 解放骨折……参ったな。……他に死にそうな重態が居なかったら、連続でかけるけどいいかな?<カプランさん>GM、ALL
GM : さて、端では屋台が燃えたり火の粉が飛んできて火酒に引火していたりして阿鼻叫喚図絵な状態ですが、炎と逃げ行く人々をかき分けて衛視達がやって来ます。
ヘルゲ : (引き攣り)取り敢えず、安静にか。<カプラン、左大腿開放骨折
レイ : 骨折は、キュアでは治せないです・・・>カルセアさん
GM : ストーンサーバントは動いてません。>ゼノン // 倒れた母子は心優しい誰かが神殿に連れて行った模様です。>アリエル
シルフ : う〜ん・・・・センスエネミィでもあればなぁ・・
カルセア : え?そうだったの?(汗)<骨折なおらない>レイ
ゼノン : じゃあ、変な事されないうちにストーンサーバントを破壊します?…いや、その前にシャーマンさんは誰が魔法をかけたか聞けない…か(苦笑)
GM : ちなみに、主な重傷者は辺りの人々が神殿に連れて行っています。>ALL
レイ : キュアは、傷を治すですから。骨折は、リジェネの方ですね>カルセアさん
レイ : ストーンサーバントは精霊じゃないですよ?>ゼノンさん
ゼノン : じゃ、壊してしまおう。証拠は残らない効率的なテロ活動をしてくれるな…
アリエル : ・・・・遅いぞ、お前達!(衛視達にやや八つ当たり気味)
衛視長 : 冒険者の諸君、すまないがここで何が起きたか教えてくれないか? // それは物証(?)だから壊さないでくれたまえ。>ゼノン
シルフ : そんなのわかんないよ・・・多分>ゼノン  だよね、聞き方による?>GM
レイ : 魔法生物に精霊使いが何を聞くと?(苦笑)
ゼノン : …了解。>壊すな//実は(かくかくしかじか)…というわけで>衛視長
GM : 聞き方を変えても判らないと思いますが……。>シルフ
ヘルゲ : ゴーレムの類だよな、コレは。どうだろうか。前例を知らぬが。<シャーマン>ゼノン
衛視長 : すまない、オラン市街で同時多発的に同様の事件が発生してな……我々も神殿も手が回らないのだよ。>アリエル
カルセア : なるほど−…って、今さら勉強してどうするんだオレは。(笑)<リジェネ>レイ
アリエル : 下級古代語でも多分会話は無理なんじゃないのか?>ゼノン
衛視長 : やはり、ここでもか……。(拳を握り締め、口の端を噛む)>事情を聞き<ゼノン
レイ : 同時多発?・・他にも、似たような事件が?>衛視長さん
ヘルゲ : (掻い摘み)護衛の依頼で出発するところだったのだが、コレ(ストーンサーバント)が来てこの有り様だ。こっちも聞きたいくらいだよ。>衛視長
シルフ : いや、そこらへんの植木とかの花とかに、でっかい岩の塊が何処から出たとかを聞きたかった>レイ
ゼノン : 同時に?…全く。誰だ?魔法使いの評判を落とすようなテロ活動を行ってくれるやつは?
アリエル : ・・・同時多発・・・ここだけじゃないのか? この店だけじゃないのか!(詰め寄りつつ)>衛視長
カルセア : 無作為のテロってコトか!?<同時多発>衛視長
レイ : それは、精霊使いにはできないですよ(苦笑)<草花と会話>シルフさん
シルフ : まあ、こっちは、火酒にぶち込まれて無いだけマシだな・・・
ゼノン : 石の精霊にどんなヤツが魔法をかけたか…って無理か(^^(PL:シャーマンやった事無いんで便利に思ってる節がありまして(^^;>自分)
シルフ : まじで・・・ぐららんだけかぁ・・・ドライアドって手は?>レイ
衛視長 : 数分の差はあるものの、5箇所で起きている。そして、そのいずれの場所にも冒険者か我々の同僚がいるのだよ。>レイ
レイ : 5箇所。それぞれ共通性や何かは?完全に無作為に、ですか?>衛視長さん
レイ : どうでしょうね?何よりも、精霊にあまり詳しく人間の区別は出来ないでしょうし・・・>シルフさん
ゼノン : 首を突っ込むようで申し訳ないのですが、こんな事は以前にも起きてはいませんよね?他に何処で起こっていたんですか?>衛視長
ヘルゲ : 四方でこれか。参ったね(溜息)。狙われたのは冒険者、と衛視隊の仲間だけか?商人とか、他に居なかったか?>衛視長
アリエル : 現場には冒険者か衛視・・・すぐに手を打ってくれといわんばかりだな。(眉ひそめ)>ALL
衛視長 : そうだな……数名の武器を携帯している者がいるか、金属鎧を身につけた者がいたな。>共通性<レイ
シルフ : 距離は結構離れてる?>衛視長
アリエル : ・・・もちろん、今のところ犯行声明は出ていないんだな?>衛視長
シルフ : もしくは、カモフラかもね♪>アリエル
衛視長 : 道の真中であったり、公園であったり、冒険者の店の前でもあった。>アリエル
レイ : ふ、む?・・・いま一つ材料が足りないですね<数人の〜>衛視長さん   他には何か可笑しな事・・・些細な事でも良いんですが、なかったですかね?
衛視長 : 川の西側では起きてない。>シルフ
カルセア : なぁ、ストーンサーバントって、どれくらいち密な命令こなせるの?>ゼノン、ヘルゲ
衛視長 : 犯行声明? そんなものがあった方がまだ気が楽だよ……。>アリエル
アリエル : ・・・・・・・・・・。(腕組んで熟考・・・というか、精神力使い果たしててちょっと眠い)
衛視長 : いや、特にそれ以外は……。>レイ
シルフ : (って、オランの地形が良く分からないのですがそれは遠いんです?)<>GM
レイ : ただ、そうですね・・・そういえば、例の薔薇色の物体は、どちらかというと「荷馬車に」ではなく、「僕達に」投げつけられたですか?>GM
ゼノン : 単純な作業と戦闘しかこなせませんよ。さしずめ「この赤い物体を持って武器を持っている人間の前で地面に叩きつけろ」って所ですかね?>カルセアさん
衛視長 : 我々としても心苦しいのだが、君達にもこの事件の解決の為に手を貸して欲しいと思っている。それ相応の報酬も用意するが?>ALL
GM : 荷馬車には目もくれず、まっしぐらに君達が対象になるように炸裂させたね。>レイ
ゼノン : …犯人に仕返ししたいですね。テロは憎むべきところでありますし。私は報酬が出るなら協力しても構いませんが…>衛視長
シルフ : それは、頑張らせてもらうぞ、もう、怒りに燃えてるんだ(目は報酬できらめいてる)>衛視長
カルセア : 何て大雑把な。(汗) ん〜〜、したらだれ狙ってとかなしか。…ありがとな。>ゼノン
レイ : なるほど?・・・冒険者が狙いなのかな?それとも、単に武防具が関係してるのか。
ヘルゲ : 詳しいわけではないが、まあ賢いとは言い難かろう。ゼノン氏の言うところ、だな。>カルセア
カルセア : ん、かまわない。こんなコトする奴には、ちょいと興味あるしな。<依頼>衛視長
シルフ : 武器防具のほうだろうな>レイ<カプラスのことも在るし
アリエル : ・・・人間を襲うゴブリンは悪だが、依頼主があれ(骨折)ではお互い仕事にはなるまい。・・・なら、テロという悪を滅するのも、ファリス信徒の務めだ。(衛視長見上げ)>衛視長
レイ : ええ、引きうける方向で良いです・・・・が、先に少し休んでも良いですか?僕達も、被害がなかったわけではないですし>衛視長さん
衛視長 : すまないが、我々が報奨金として出せるのは経費込みで5000までなのだが、引き受けてくれるだろうか?>ALL
カルセア : なるほどー。でもさ、ストーンサーバントって、そのへん歩いてて目立ったりしないのかな?>ヘルゲ
レイ : ですかね?・・・まあ、まだ判断材料が足りないですね>シルフさん
ヘルゲ : (天仰ぎ)初っ端からコレか。依頼が一つポシャリそうだし、承るか。先(未来が)が思いやられるがね。>衛視長
衛視長 : ああ、疲れているところを引き止めてしまって悪いな。すまないが、宜しく頼む。>ALL
レイ : すっごい目だつですよ(笑)<ストーンサーバントがその辺歩き>カルセアさん
ゼノン : …衛視長?条件に「証拠物件となるもの以外はこちらで利用しても構わない」というのを付け加えても構いませんか?>衛視長
GM : 衛視長はすたすたとその場を去ってしまいます。……色々と忙しいのでしょう。
レイ : さて、何にせよ、僕達も行動前に一旦休みませんか?死に急ぎたくはないので、まだ>ALL
カルセア : ああ、問題無し。<報奨金  そういや、報酬の額も聞かないで引き受けた依頼なんてはじめてだな。(苦笑)>衛視長
ヘルゲ : …現に目立っていたな。かなり。カルセアもコイツが買い物してたら驚くだろう(真顔)?つまり、ストーンサーバントをオラン内に配置する間に目撃者が居なかったのか?と聞きたいのか?>カルセア
アリエル : ・・・とりあえず、自分は蛙亭に戻って眠りたいのだが。>ALL
GM : ちなみに、犯人の引渡しは「生死を問わず。」です。>ALL
ゼノン : 了解。…一応カプランさんの息子さんだかが来るのを待ってみたいけど…深読みかな?
レイ : 了解・・・・ですが、出来る限り生かして捕らえたいですね。
ヘルゲ : 御意。俺も仕事初で死んだ曾祖父さんに会いに行きたくないね。<休み>レイ
GM : ……まだ詳しい事態も伝わってないでしょうから、まだ来ないでしょう。(笑)>坊ちゃんズ<ゼノン
カルセア : あのストーンサーバントって、特に偽装もしないでてくてく歩いてきたのか?それとも、時間になったらその場所ににょきっと表れて、とか便利なことは?>レイ
ゼノン : じゃ、素直に今は休みますか。あ、帰りは警戒しながらね。
シルフ : それは問題ない、けど俺はオランの町を回ってみたいな<戻る>GM
アリエル : 了解。 あ、石従者が使えるって事は、小動物にも気を付けるよーに(笑)。>ALL
レイ : 無理ですね<時限式>カルセアさん    あるいは、さっきこの場で誰かが生み出したのかもしれないですが<歩いてきた?
カルセア : ああ、それが聞きたかった。(笑)>ヘルゲ
GM : では、傷つき疲れた身体を癒す為に蛙屋に帰りますが、怪しい視線・小動物は見かけませんでした。>ALL
GM : ちなみに、神官技能をもつ人たちは全てで払っています。
カルセア : オレは大して怪我してないし、もう1回ギルドに何か情報が無いか確かめてくる。>ALL
レイ : なるほど・・・では、残った精神力で全員の傷を癒してから睡眠、ですね。
アリエル : ・・・・シャワー浴びて寝るです。(熊のヌイグルミ抱え)
ゼノン : マスター?救急箱ちょーだい。自分で使うから&かくかくしかじかな事があったんだけど話し届いてる?>マスター
GM : では、カルセアはギルドに……他の人はどうします?
カルセア : さっき生み出したとしたら、同時多発するのに無理があるよな?5人もそんな魔術師がいるとは思えない。>レイ
シルフ : 俺はオランの町を回ってみたいな、現場とか(川の西がわってなんです?)>GM
マスター : ああ、大変だったみたいだね。外はその話で持ちきりだよ。(救急箱を渡しつつ)>ゼノン
レイ : 取りあえず、一休みするです。情報を集めるにしても起きてからの方が集ってるでしょうし、生命・精神が減ってる今動いても、役には立てないでしょうし>GM
レイ : 場所が近いなら、数分の差異があれば不可能ではないですよ>カルセアさん
ヘルゲ : 確かに。目撃されないでドスドス歩いてきたなんて考えられん。あんな派手なオプション付き(薔薇色のあれ)。>カルセア
レイ : 全てのサーバントが、すぐに投げつけた、とは限らないわけですしね>カルセアさん
アリエル : ・・・・・・・。(6時間ひたすら眠って精神力を回復させたい。)>GM
ヘルゲ : 俺も無傷なんだよな。魔術師ギルド、に行きたいと思うが。>GM
ゼノン : どうするかな…?今は聞き込みなんて出来るか…?素直に休むべきかな?
GM : オランの街は、ハザード川によって東西に分かれています。ちなみに、城や魔術師ギルド、チャ・ザ神殿以外の主要神殿は川の西側にあります。>西とか東とか<シルフ
ゼノン : …そのまま寝るのも気に食わないので一応街に繰り出して聞き込みしたいです。被害を受けなかった人も居るだろうし?
GM : OKですよ。>魔術師ギルドに聞き込み<ヘルゲ //ただし、正会員でしたっけ?
シルフ : (P:分かりました〜スイマセンでした)>GM
アリエル : ・・・Z 。(数分間でストーンサーバント5発・・・魔晶石持ちか、複数犯と考えないと、気が滅入りますね・・・。)>ALL
カルセア : 5個も一気に作れるとしたら、相当精神力が高いか魔晶石があるか……レベルが高いか。>レイ
GM : ゼノンの行動にも了解です。 // では、カルセアから片付けましょう。
ヘルゲ : 休むほうが賢明ならそうしよう。単独で移動するのが危険なら、だがな。聞きこみだけで無謀はするつもりはないし。(P:正会員ってあるんですか・汗)>GM
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