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■五幕 使えるヤツなら誰だって……
GM : では、ちゃっちゃと蛙亭に到着でございます。
フェイド : 結局何の収穫もなかったなー・・・1日が無駄におわっちまった気が・・・(笑)
ソード : さぁて。愛しのカルセア君はいるかなぁ〜〜(゚▽゚;)(店内見まわし)(笑)
GM : 隅っこのテーブルで、のんびりやってるみたいだけど?
ソード : おお。丁度いいや。よっす、カルセア君(にこにこ)
フェイド : (見つけたけど近づけず)・・・・・・・・仕事中だしなぁ・・・ハニーって呼ぶと無視される・・・(笑)
ガルフォード : ええところにおるやんか(笑)カルセアはん。
ソード : 呼び方が千差万別だよなぁ(笑)
カルセア : (PCに気付いて)…何だ、濃いメンバーだなぁ(笑)
ガルフォード : やかましぃわ(笑)
カルセア : しょうがないだろ?ホントの事なんだから(笑) …で、仕事中だろ?何か有ったのか?
(ちょっと心配げに)
ソード : カルセア君ってさ、盗賊やってたよな? ギルドに顔きく?(にこにこ)
カルセア : (にこにこ顔に不安な物を覚え)そりゃ、ある程度は利くけどさ……
ガルフォード : 手伝え(笑)
カルセア : ん〜、口の聞き方を知らないみたいだな〜(笑)
ガルフォード : んなもん知るかいっ(胸張り(笑))
ソード : いやまそういうわけでゴメン。連行(腕を取って歩き出そうとする)(爆)
カルセア : (ため息)……分ったよ。で、オレは何をすれば良いワケ?
フェイド : (近づくと話が進まなくなる自信満々なので離れたトコにいる(笑))
ソード : 話が早くて助かるよ(笑) ちょっと仕事の問題で盗賊ギルドで話を聞きたいんだけど、こっちに盗賊いなくてさ。付き合ってもらえるかい? 今度1杯奢る。
ガルフォード : 今度猫のたまり場教えたるから(笑)
ターニャ : おねがいっ、カルセア(うるうる(笑))
ソード : うお!? スゲェ事知ってるんだな・・・・・(笑)
カルセア : 技能ないやつに、ギルドの場所教えられる訳ないだろ?と云いたい所だけど……オレが、オランで世話になった人がいる。その人は結構話の分かる人だから、お前らにギルドの外であって貰えないか…頼み込んで来てみよう。(苦笑)
ソード : うん。お前の良いようにしてくれ。すまん!(涙)
ガルフォード : ご苦労(胸張り(笑))
カルセア : ……相手にしてみりゃ、時間外労働、出張、ちょっとだけだけど機密漏えいなんだから……ふんだくられるの、覚悟しとけよ。
ソード : (ガルフォードを肘でツッコミつつ(笑)) ああもう何でも言う事聞く。今日の俺は素直だから(爆)
フェイド : (離れたトコで話聞いて感激している(笑))
GM :……と云うと、彼はこの寒空に消えて行きます。
フェイド : 頑張れハニー。俺のためにありがとな(勘違いしつつ後ろ姿に手振り)
と、1回目のセッションはここまで。これよりはセッション2回目になります。ジェーンが参加するんで、申し訳ない事ですが、ターニャはここまで。カルセアをまっている間に、彼女は寝てしまったと云う事に。(笑)
GM : …春の夜にカルセアが消えた所から始めましょうかね。……彼と入れ違いのように、本日師匠に拉致されたジェーンが、蛙亭に帰って来た所です(笑)
ガルフォード : 遅いっ(笑)
ソード : お帰り(笑)
フェイド : よ、ジェーン。ご苦労さんだったな(笑)
ジェーン : あははは・・・悪いネ・・・。(乾いた笑いで遠い目)
まー、宜しく。話は聞いた。(ゴリさん風)
ガルフォード : ジェーンはんがおらんかったから真面目にりーだーしてしもたんやんか、どーしてくれるんや(笑)ジェーン
: それはどーするもこーするも良いコトなンじゃ?ガルフォード
: 今まで真面目にしたことなかったからどーしてええやら、さっぱりわからんかったんや(笑)ジェーン
: 良い経験だロ(笑)
GM : まぁそんなこんなで、合流(?)を祝っているウチに、夜も更けた頃……ひょっこりカルセアが帰って来ます。
カルセア : ん〜、タダイマ。 おや、ジェーンいつの間に…(笑)
ガルフォード : ご苦労(胸張り(笑))
ジェーン : よ、カルセア(しゅたっ)アレス
: あ、カルセア・・・どうでした?
フェイド : お疲れー。ありがとな、俺のために(ほろり←まだ勘違い中)
ソード : おお。帰って来たか愛しのハニー(フェイドの真似)(爆)
フェイド : お前が言うな。俺が我慢してるのに(笑)
ソード : だからさ。そんなお前の代わりに言ってやろうと。アニキ思いの弟だろ?(笑)フェイド
: 余計腹立つわ(笑) 我慢嫌いの俺が耐えるっつーことをしてるんだぞ?変わりにお前のこと呼んでやるか?そういう風に(笑)
ソード : ここでカルセア君に帰られるくらいなら、甘んじてお前をダーリンと呼んでやらない事もない(笑)
ガルフォード : 男同士で、しかも義兄弟・・・・・・究極の禁断の愛やな(笑)
ジェーン : あまり近づかないコトにしよっと(笑)
アレス : ・・・・・・((((((((・・ )
フェイド : ・・・・・・・・・・胸焼けが。俺は腹一杯だ。今までの会話はなかったことに・・・(笑) お前がダーリンと呼んでくれずとも・・・カルセア君は帰らないだろう(涙)
カルセア : (ソードとガルとフェイドの反応に)…このまま、回れ右したくなってきた…(笑)
ソード : 待て! 今回は仕事がかかってるんだから(笑) 俺達黙ってるから(笑)
フェイド : いやーっ、帰っちゃ(涙) 俺、遠くの方にいるから、話進めてな?(とっても寂しそう(笑))
ジェーン : んで知合いとかの手配はどーヨ?
カルセア : まぁ、良いか。(ため息) ……基本的には、首尾は上々。今(深夜)からだけど、ギルドの外で会ってもらえるよう、話を付けて来ました。(笑)
フェイド : おお、いい人だ。さすがは・・・・カルセア君の知り合いだな(遠くで頷き)
カルセア : 良い人かどうかは、会ってから決めた方が良い。……破格の情報料ふんだくられるの、覚悟しときなよ。(笑)
フェイド : ・・・・・それはいい人じゃないぞ(しくり) これでワインやら指輪やら買い取ったらいくら残るんだ・・・(遠い目)
ジェーン : ギルドの外ってまさかホントにギルドの入口とかじゃナイだろうネ(笑)。何処?
カルセア : ははっ、そんなヘマはしないよ。 えと…ちょっと場末にある酒場なんだけど…。(詳しい場所を説明。)
ジェーン : さんきゅ。相手の名前っつか通り名とかは?直で訪ねりゃ良いンだロ?
カルセア : 通り名はオーバー。……いかにもって感じだから、すぐ分ると思うよ。ジェーン
: さんきゅ♪さすがカルセア、恩に着るヨ(笑)
ソード : 何でもいいから、さっさとギルドの人に会いに行くぞ(笑)ガルフォード
: とりあえずそいつんとこに、れっつらごーや
アレス : はぁ・・・(取りあえずみんなの後ろで溜め息をつきながら移動開始を待ってる)
フェイド
: んじゃあ行くかー。さんきゅうな。まったなー、ハニー♪(カルセアにぶんぶん手振り(笑))
カルセア : んじゃ、いってらしゃい。 ……この借りは、高くつくと思っとけよ〜(手を振り振り)
ソード : フェイドがいくらでも酒奢ってくれるってさ〜(笑) (言いつつ移動)
アレス : やっと移動しますか・・・(ちょっと顔が明るくなる)
ジェーン : はいヨ(笑)。(ついてく)
アレス : それじゃぁ、またです
フェイド : (みんなのの後ついてく)
■六幕 常識人は苦労する。その典型的な例1
GM : では、人通りの無くなりかけた歓楽街に有るされた酒場まで、ちゃっちゃと移動しますね。
ガルフォード : いかにもっちゅー感じやねぇ
GM : 殆どのお店は、看板で閉まっていますけど、そのお店だけはまだ営業中みたいで、煌々と明かりが灯っています。
アレス : カルセアさんが教えてくれたのはここのようですねぇ・・・。
ソード : (フラフラと道端のお姉さんの寄ってかない? の一言に誘惑されています←いるのか?(笑))
ガルフォード : とぉ〜りゃ〜(後ろ回しスリッパをソードに叩き込む(笑))
フェイド : あそこしか店開いてねぇし。あそこだろうなー(笑) ・・・って、何してるんだ、お前は(洋服の首根っこ掴み)
ジェーン : さっさと入るゾ(笑)
ソード : ぐはぁ!! (強烈に後ろ髪引かれつつ 皆と店に入って行きます(笑))
フェイド : (ソードずりつつ店の中に移動ー)
GM :…中に入ると結構狭いお店で、カウンターと4人席が2つ程度の客席数で……お客は、カウンターにポツンと一人。(笑)
ガルフォード : たーげっとろっくおん(笑) それゆけジェーンはん(笑)
ジェーン : ろっくおんは良いから声かけろ(笑)
アレス : 一人しかいないじゃん・・・Σ( ̄д ̄lll)
フェイド : お客はひとり・・・あちらさんだろうな。オーバーさんってのは。頑張れ、ジェーン(笑)
ソード : (するっと隣に腰掛けて。彼が飲んでいるものを2杯注文します。1つはそのお客に)
で、コレでそいつ酒は飲まなくて、俺が2杯飲むってオチがきっとあるんだろうな・・・・(遠い目)(笑)
オーバー : (酒を受け取り)…一応は礼儀は心得てるみてぇだな。(笑)フェイド
: おお。偉いぞ、弟よ(後ろの4人席に腰下ろし様子見)
ジェーン : お、オトコたらしが行った。
ソード : せめて女たらし言ってくれやさ(笑)
オーバー : (PC達を見回して)なんだ、カルセアの野郎、また随分と物々しい連中を寄越したじゃねぇか…
ガルフォード : 藻の者しい?(笑)
ソード : 俺達海藻類かい(笑)
ガルフォード : みねらるたっぷりやね(笑)
ジェーン : ハイハイ。(剣の鞘で後頭部を突く)
ガルフォード : くわぁっ、ああ、久しぶりのつっこみやぁ(笑)
オーバー : ……そういう冗談は、他でやってくれや。オレは冗談聞きに来た訳じゃないからよ。(ニヤニヤ)
ジェーン : (ソードの後で軽くオーバーに会釈して話しを聞いている)
アレス : ・・・・(取りあえずソードに任せてる)
ガルフォード : (とりあえず、くるくる回っている(笑))
フェイド : (暇なので、回っているガルを更に回す(おい))
アレス : ・・・(オーバーの方に避難して、回ってるガルを眺めている)
ガルフォード : ま・・・回り過ぎた・・・(ぽてん(笑))
ソード : 俺が飲みたかっただけかもな(肩すくめ) カルセア君から話はいってるんだよな? 協力してほしい。
オーバー : まぁ、オレに出来るのは、情報提供だけだがな。
ソード : なぁ、兄ぃ(こそこそ) 実は問題があってさ。俺さ、さっきの酒がやりたかっただけで質問何も考えてないんだわ。どうしよう(゚▽゚;)(爆
ジェーン : ・・・。(片手で顔を蔽う(笑))
フェイド : さすが我が弟・・・ジェーンちゃんに任せ?後は(大ウケしてる)
ソード : (すがりつくような目をジェーンに向ける)(爆)
ソード : で、たずねる前に一つ聞きたいんだが、情報ってのは1つするごとに金がかかるのがルールかい?
オーバー : …いくら迄なら出せるよ?その金額に応じた情報を流してやるよ。
ソード : ガル兄ぃ。お小遣いチョーダイ(爆) で、なくて幾らまでなら出せるかな?
ガルフォード : 妹にはやっても、お前にはやらんっ(笑)
フェイド : ・・・・・・・・・俺ら、今いくら持ってたっけか?(こそこそっと(笑))
アレス : カルセアにツケってのはやっぱまずいですよねぇ・・・(マテ)
ソード : カルセア君に払わせるくらいなら、全てフェイドの借金にする(やっぱりマテ)
アレス : なるほど・・・じゃぁ、それでいきましょう(^^)bフェイド
: ううっ。ハニーのためなら俺が借金するさ、畜生・・・って、俺の仕事料のみから、ホントに引くなよ?(汗)
ソード : 大丈夫だって。多分な(゚▽゚)(笑)<金
ジェーン : ふむ。良いかナ。聞きたいコトは決まってるンだ。先日高級住宅街のヌヴァイト家に入った盗賊の情報と盗まれたモノの行方。
オーバー : そいつぁ……(ちょっと考え)200って所だな。
ジェーン : だってサ。
ガルフォード : ほな、とりあえず、200ぽーんと出してもええな?
ソード : OK〜^^
フェイド : かまわんぞー・・・・あとで割り勘なら(笑)
ガルフォード : ほい、200や(金渡す)
オーバー : (200ガメル受け取り)いいねぇ、気前がイイってのは。 まずは盗賊の情報だ。…連中は西の田舎都市を中心に、強盗を働いていた窃盗集団だ。もちろん、正規のギルド会員じゃねぇ。
ジェーン : ってコトはギルドに遠慮せずにやりたいほーだい♪
ガルフォード : ほな、煮るなり焼くなり好きにしてええのん?(笑)
オーバー : できりゃ、生きてファリス神殿なり衛視隊なりに、突き出して欲しいがなぁ。(笑)
フェイド : 手際よさそうだねぇ、んじゃあ。さっさと金目の物、売っちまってるんじゃないんか?
ソード : メイドねーちゃん、疑ってゴメン(涙)(あさっての方向に向かってつぶやき)
オーバー : おまけに腕も立たねぇしけた連中でな。……今迄は目立つ仕事をして無かったから、ギルドでも差程気にしちゃあ居なかったが。
ジェーン : 待った。例の家の鍵を開けた手際はプロ並みだって聞いたケド・・・もしかして魔術師が混じってる?
オーバー : さぁ? 別に、魔法使わなくたって、鍵なんざ綺麗に開ける術はいくらでも有るぜ?
ジェーン : 例えば内部からの手引きとか?。(かまかけ)
ソード : メイドねーちゃん。もう一度貴方のケツを拝みに行くかもしれません(やっぱりあさって方向に向かって)(笑)
オーバー : そいつを知りたきゃ、もう少し上乗せしてもらいてぇ所だな。(笑)
ガルフォード : あと、どんだけ出す?100?200?
アレス : そうですねぇ・・・いくらぐらいです?
オーバー: ……もう100は欲しい所だな。
ガルフォード : ほな、追加で100渡すわ。
オーバー: (ガルから金を受け取り)……しってるか?あのアトリエに勤めてた女使用人、最近になってやけに金遣いが荒いらしいぜ?(笑)
ガルフォード : 名探偵がるるんの睨んだとおりやね(笑)
ソード : って、おお。メイドねーちゃんのケツを拝みにいける(爆)
フェイド : 後ろ向いて話してもらうんか?(笑)ソード
: お前らが話をしてる間、俺はねーちゃんの後ろにかがんで参拝してる(笑)
アレス : つまり、ヒットと・・・
フェイド : んーとよ。そいつらが盗んだ物売りさばきそうな場所とかもご存じ?俺らの目的は窃盗集団捕まえる事じゃなくて指輪とワイン、見つけることなんだよな・・・(笑)
オーバー : 盗品市場に流れたって情報はまだ聞いちゃいねぇよ。大体、画家の持ち物なんて目立つもの、犯行したその街で売ったりするかね?
フェイド : しねぇだろうなぁ・・・ じゃあ盗ったんならまだ持ってる可能性の方が高いわけだな
。ソード
: こりゃ、窃盗団がまだ持ってるから、遠くに行かないウチにとっ捕まえて奪い返せって事だな(苦笑)
(GM(内心):ハイ、その通りにございます。(笑))
ジェーン : それよりヤツ等の根城の情報の方が聞きたいけどネ。これは追加になるン?
オーバー : 根城ねぇ……不確定なんだが、それで良ければ、50の情報が2つだな。
ガルフォード : この際、もったいないとか言うとれんよな?出してもええやろ?
アレス : 渡しますね(残りの100も渡す(笑))
オーバー : (遠慮なく受け取り)片方は、そのメイドが最近出入りしているらしい…此所みてぇな廃れた酒場。もう片方は、明日出航するロマール行きの船が、イマイチ正体のわからねぇ4人組を乗せる、という話。ま、怪しいのはそんなところだな。
ジェーン : その酒場の場所は?
オーバー : 常闇通りに有る、潰れかけた酒場で……なんて名前だったかなぁ……確か、軒先きに奇妙なランタン吊るしてたのは覚えてるんだが…(ニヤニヤ)
ジェーン : それだけ聞きゃ解るだロ。さんきゅ。
アレス : なるほど・・・・って事は、まず急がなきゃならないのは、明日のロマール行きの舟ですねぇ・・・。
ガルフォード : 酒場は逃げんけど、船はやばいなぁ
アレス : その船が出港する時間っていつです?
フェイド : 船の出航時間は?それもまさか別料金か?
オーバー : まさか、サービスしてやるよ。 明日の早朝……おっと、あと1時間位じゃねぇか?(意地悪く笑)
フェイド : (ここから港まではどれくらい・・・?)
GM : 気合い入れて走って、15分。歩いて45分って所です。
アレス : Σ( ̄д ̄lll)・・・・時間が無い!!
ジェーン : ち。船で待ち伏せするか酒場を潰すかだナ。リーダー、即決。
フェイド : ・・・・・・時間ねぇぞー(笑)
ソード : でっかい剣。コレはホントにあるんじゃねぇのか?(笑)
ガルフォード : おっしゃ、気合入れて港まで突っ走るか!
ジェーン : おし。オーバー、さんきゅ。
ソード : らじゃ<走る 剣持ってて怪しい4人組・・・・・。俺達だな(爆)
フェイド : 頼りになるのが剣だけってのも不安だが・・・って、その通りだわ(笑)
ソード : ターニャちゃんへ。 やっぱり犯人は俺達だったようですっと。 さ。じゃあ走るかね、兄ぃ(笑)
フェイド :とりあえず港行って・・・って、窃盗団の容姿、誰か聞いたんか?(笑)
オーバー : はっ!(笑)容姿?そんなモン分る訳ねぇだろ?…取るに足らねぇコソ泥の特徴なんか、覚えてられっかよ。(笑)
フェイド : シーフは物覚えよくなきゃやってられねぇんと違うん?(笑) ただ単に歳なだけだったりしてな・・・(ぼそ)
GM : ちなみに、オーバーの外見年令は、フェイドと大差ないです。…その言葉自分に返りますよ〜(笑)
ソード : アニキ・・・・(肩に手をかけてホロリ)<歳(爆)
フェイド : (P:はうっ(笑) いいの、フェイドは。自覚済みだから(爆))
アレス : オーバーさん他になんか無いです?おまけで・・・
オーバー : おまけ…な。(ちょっと考えた後に、アレスの手に伝票を押し付けて)……悪ィな、なんにもねぇ。(と云って、さっさと店を後にする)
アレス : Σ( ̄д ̄lll)
フェイド : (オーバー見送り)うっし。んじゃあ走るかー(笑)
GM : ……で、お会計を待ってる店のマスターが居るんだけど……無視して走り去るのかな?(笑)
ガルフォード : ほな、行こか。
ソード : 俺が飲んだ分の会計もあるだろうけど、速攻で港へ走って逃げます(爆)
ガルフォード : 誰か払うとけ(笑)
ソード : 何処までもついてくぜ! 兄ぃ!(伝票から逃げる為に(笑))
ジェーン : 任せた(笑)。(先に走り出る(笑))
フェイド : 任せた、アレス君ッ(逃げる)
アレス : (伝票の金額は?)
GM : …しめて、57ガメルになりま〜す♪
アレス : 仕方ない・・・(自腹きって、あとで経費もってる人から徴収)
アレス : どうも(所持金から払って急いで後を追います)
GM : あらら……常識人はこういう所で苦労しますなぁ。(笑)
ソード : みんな逃げ足早ぇ〜〜(笑)
(GM(内心):こんな場末の酒場で57ガメルは、高いんじゃないかと思われるかもしれませんけど…これは宵の口から深夜までオーバーとカルセアが、さんざん飲み食いした代金となってます。誰も疑問に思わなかったので、この場では流しましたが…(笑))
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