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■8)洞窟前の鬼ごっこ
風邪気味GM : では、サクサクっと。半日かかる所を少し急いで、4時間ほどでまずは村に到着できますが。かなり急いで、強引に進んで4時間、ですねぇ・・・・まあ、ぼろぼろにはなりますが、ダメージは0でいいですよ(笑)
ジェーン : ニユはほっとけほっとけ。洞窟入るゾ(笑)。
風邪気味GM : あ、では、洞窟のほうに行って・・・あれ?即行で入るんですか?(笑)入り口近くに、なにか、テントが張ってあって、明かりも漏れてるんですけど(笑)
ニユ : では、そのテントにエネルギー・・・(爆)
風邪気味GM : やりたければどうぞ〜(へらへら(笑))
ゼノン : (バッソを背中に当てて)次、なんか言ったら本気で振るうから
ニユ : いや・・・・・言ってみたかっただけ(冷や汗が顔を伝いながら(笑))
フォルト : 戦闘準備をして近づく。
カルセア : 誰のテントかが問題だな……もれて来る声とかない?
風邪気味GM : そろそろ起きそうかも、っていう寝息なら(笑)
カルセア : 知っている顔か、こそこそと確認したいけど……レンジャーが無い(笑)
アリア : そのテント、何人使用くらいの大きさ?
風邪気味GM : きっちり一人用かなぁ(笑)
ジェーン : ま、とりあえずこっそりとも行けないみたいだから堂々と行って見る?
アリア : うん、近づいちゃおう。
ゼノン : 悪い事はしない。だから堂々と…G面歩きで不意に逃げられないように行きましょう(待て)
ニユ : よし、任せろ(テントの方へと)
フォルト : 全員で行ってホールドアップ!とかいってな。(言ってみただけ(笑))
風邪気味GM : まあ、そんな風にごにょごにょ言ってるとですね、さすがに気付くって、起きるって、一般でも(笑)
ジェーン : 普通テントの前でわいわいはしないと思うケド。
フォルト : んな大声で言ったか?
ニユ : ああ、当然さ(爽やかな笑み(笑))
風邪気味GM : エネルギー・・・とか言って、突っ込んだり突っ込まれたりなんだり・・・武装してやってりゃ、随分な音と判断しますが?
???? : ・・・・ん?誰だ、外に居るのは!?
ニユ : 破壊王(候補)だ!!(ビシッ(爆))
フォルト : (ニユにどかばきゃ)(笑)
アリア : はいはい、戯言は小声で言ってね〜
ゼノン : 「毒薬か薬草か、あなたが欲しいのはどちらです?毒草なら容赦はしない…」とか言ってみたり。
カルセア : やぁ、こんばんわ。唐突だけど、聞きたい事があるんだよね。(笑)
???? : な、なんなんだあんたらは・・・(唖然としてる)
ニユ : ふむ、オマエが何なんだ(指差し、言い返す人(爆))
ジェーン : あー、質問はこちらから。あンたがクロムかい?
クロム : (あからさまに怪しいので、ダッシュで逃げ(笑))
カルセア : ちょ……待てって!(おいかけ)
クロム : 待てもなにも・・・あんたら、そんな妙な集団に待てって言われて、待つか!?(ダッシュ)
カルセア : オレなら待たない……けどな。(苦笑)ってか、君がクロム君か。
アリア : あぁ待って!(^-^;; 逃げる前にこっちの話聞いてってば! エストルさんのことだよ!!
ニユ : よーし、よくぞ逃げた!!(嬉しげに復活)くらえ!エネルギーーー・・(核爆)
フォルト : やめんかぁぁぁっ!!!(どばきゃ)(笑)
ニユ : (地面に顔を突っ込みピクピク(笑))
ゼノン : ニユさん…次に何か言ったら…解ってましたよね(本気でバッソ抜き)
ニユ : はっはっは、何だかホンキの眼がイイ感じに怖いぞ(汗大量(笑))
ゼノン : (ニユの顔の僅か数センチ前でバッソを振るう。下手をすると剣圧で少し皮が切れたかもしれない(ばく)
風邪気味GM : まあ、敏捷12しかないですから、普通に捕まえられますな
ジェーン : 妙な集団とかゆーな。ヤマシイ事がなけりゃ逃げる必要ないはずだ。
クロム : ・・・普通、やましい事がなくても、目の前で派手に地面に叩きつけられる奴や、叩きつける奴がいたら、逃げると思うが・・・あんたなら、どうする?(胡乱な目)
ジェーン : アタシだったら逃げはしないと思うケド?
クロム : 一般的な反応として、そういうのにいきなり「お前が〜〜だな」って言われたら、逃げてもしょうがない気がするんだが・・・
ジェーン : 一般的には普通「そうだがなんでそんな事聞くんだ?」って言うゾ。
フォルト : こっちの素性言ったらどうだ。いい加減。
クロム : ・・・まあ、何はともあれ、確かに私がクロムだが・・・君達は?(胡乱な目)
アリア : エストルさんを助けるために動き回ってる冒険者たち、ってところかな?
ジェーン : ヤマシイことがなきゃ逃げるもンかヨ。(ふん)
クロム : ・・・状況による(苦笑)少なくとも、普通の状況じゃあないだろう?私の事を知っているなら、私の置かれている状況もわかるだろう?(苦笑)
カルセア : 逃げる逃げないは後でイイから、ま、とにかく話だけは聞いてくれ。
クロム : どうせ、私を捕まえにでも来たのだろう?私は、疑われてもしょうがない身だからな。自覚はある
フォルト : そうでもねえぞ。他に怪しげなのが出てきたしな。
カルセア : まぁ、間違っちゃいないんだけどね。でもオレらの依頼の優先時効はお嬢様を、助ける事だから。
アリア : 掴まえに来た、じゃなくて真相を知りに来たんだけどね。
ゼノン : まあまあ…エオさんやハストウさんに見つかる前で良かった…実はエストルさんの事で…
クロム : エストルの事?エストルがどうかしたのか!?まさか、容態に何か変化でも!?
ジェーン : で、エオ神官はあンたを疑って捕らえろとの仰せだけど。アタシ等はクロム、あンたの話を聞いてから判断しようと思ってる。
ゼノン : では、単刀直入にお聞きしたい。エストルさんに毒を盛ったのはあなたか?それともエオかハストウのどちらかか?
カルセア : ゼノン、オレらの依頼は犯人さがしなんかじゃ、なかったと思うが?
ゼノン : どの道あいまみえるでしょう、この状況だと。なら真実は知っておいた方が特だと思いまして
カルセア : (ため息)合いまみえる、ね。気が進まないんだけどなぁ。ハストウはしょうがないけど、エオの方は話し合いとかで、折り合いつかないかなぁ。
クロム : ・・・・・。・・・あんた達を信用できる証拠が、何処にある?(苦笑)言った途端、口封じ、もありうるだろうに・・・まあ、こうやって聞いてる時点で、確率は薄いだろうが・・・
ジェーン : 解ってるンなら時間を無駄にするなよナ・・・。
カルセア : だな。あんたを捕まえる為に来たんなら、寝首をかいて終わってた(笑)
アリア : 証拠なんてないよ。だから私たちを純粋に信じてもらうしかない。
ニユ : どっちにしろ、アンタは俺達を信用するしかない。洞窟の中は罠だらけだそうだ・・・・アンタ、普通の人に戻ったんだろ?
ジェーン : エストルは寝たままだヨ。特殊な毒みたいだケド、あンた、解毒の方法知ってるンじゃないのかい?
クロム : 解毒の方法は、良く知っている。何せ、私の作った毒だからな(苦笑) 解毒の方法は・・・ここの奥に、解毒用の薬草があるはずだ。・・・・私が、それも栽培していたからな。
ジェーン : やっぱりネ。で、勝手にその毒を使って悪さをしたヤツが居る、と。ま、それは良いサ。当面の問題はその解毒でエストルを助けるコトだナ。
クロム : ・・・・エオ神官殿が、ハストウとやはり絡んでいたのか?
ゼノン : こちらにも絡んでいる確証はありません。しかし、あの二人は、今手を組んでいます。あるいは
ジェーン : エストルに言い寄ってたってのはハストウか。
クロム : ・・・・そうだ
ニユ : ハストウを詳しく知ってるのか?
クロム : ・・・エストルに毒を飲ませたのは、ハストウの手下だ。それは、わかっていたのだが・・・・ファリス神官であるエオ殿が、向こうにいたのでな・・・そして、私の犯行だと言いきっていたのも知っていた。そうであれば・・・私が何を言った所で、そうそう聞き入れられる者でもないからな。
アリア : …振り向いてくれないからって、ハストウはエストルに毒を飲ませたの?
ニユ : それで、邪魔なクロムがいなくなったら解毒剤を飲ます?
クロム : おそらく、あの男のことだ。まずは、私に濡れ衣を着せて、それから・・・とでもゆくつもりだったのだろう
ジェーン : ま、その経緯は後で良いや。エストルを助けるコトが優先だ。案内はしてもらえるンだろうネ。ただ毒を盗み出したハストウも小細工してるらしいからナ。気をつけてヨ。
クロム : しかし・・・罠を仕掛けるほどの規模もないのだがな・・・。わからないのが・・・何故、エオ神官殿がそれに手を貸したのか・・・いつか、わかりあえると思っていたのに・・・。
ジェーン : ま、単純に騙されてるか、弱みを握られてるか。どっちかだネ。
ニユ : エオは全てを知ってるのかな?
フォルト : 知らない可能性が高いな。
ゼノン : エオ神官についてはその時の状況…としか言いようが無いかな。ま、見えたら話し合って駄目なら…って事で。
ジェーン : ま、そもそもクロムを告発したのだって状況証拠だけなンだ。どうにでもなるサ。
カルセア : このパーティ、血の気が多いのいるから心配だな。
アリア : ところで、貴方は精霊と会話出来る?
クロム : いいや。今の私にできるのは、治癒士だけだ(ヒーラー7レベル)。普通に洞窟にはいって、奥にある神殿部に薬草がまだ残ってるはずだ・・・その程度の規模しかないのだが・・・。ともかく、私も出切る限り急ぎたい。協力してくれるというなら、今すぐにでも入りたいのだが・・
ジェーン : ま、とりあえず入ってみヨ。中はどンな感じ?
クロム : ふむ。少しの間洞窟が続いていてな。隠しスイッチを押せば、神殿への隠し扉が開く・・・それだけだ
ジェーン : ふむ。じゃ、入ってみるか。前衛はアタシとカルセアで。次列に戦士技能のある二人が並んでヨ。
カルセア : 前に出る男じゃ無いんだけど……この際そんな事云ってられんか。
ジェーン : 罠があった時がネ。悪いケド。
風邪気味GM : ちなみに、クロムの冒険者レベルは0ですから(笑)
ニユ : 俺はクロムと同じ列だな(一番安全?(笑))
ゼノン : リーダー。クロムさんを真ん中の列に入れて全面防御を提案したりしますが。
ジェーン : クロムはアリアとゼノンの間で。
フォルト : 俺はしんがりか? 後衛だし弓を持っておこう。
アリア : あ。たいまつつけとこうか?
ジェーン : んー。それで良いヨ。松明はお願い。
風邪気味GM : では、その隊列で洞窟内へ、でいいですね?
■9)動く石像
アリア : んー。じゃあクロムさん、たいまつ持っててくれる? これでいざという時のサラマンダー確保(笑)
ジェーン : 隊列はカルセア・ジェーン ゼノン・クロム・アリア ニユ・フォルト
風邪気味GM : では、洞窟内へ入るのですが・・・これが、罠なんてありゃしない。あっさりと神殿部までは辿り着きます。
ニユ : ふむ、拍子抜け(笑)
カルセア : くそ……守銭奴に、がせネタ掴まされたか(笑)
アリア : まぁ、危ないことがなくて良かったよ(^-^;
フォルト : 気はゆるめんぞ。
風邪気味GM : ただし・・・神殿部の入り口の所に、やや壊れかけた素敵な怪物の石像が二つほど(笑)。では、セージチェックをどうぞ(笑)
フォルト : やーな予感(笑)……(ダイス)……9。
ゼノン : ガーゴイル?(’’……(ダイス)……8。
ジェーン : ……(ダイス)……9。うーン、見事な彫像(笑)。
ニユ : 素敵だ・・・(うっとり(笑))・・・・セージチェック……(ダイス)……11。ふむ、ただの素敵な石像だ(笑)
ジェーン : (低い・・・皆低い・・・(死))
アリア : ひらめでごー。……(ダイス)……7。
カルセア : はて、なんだろう? 6ゾロじゃないと、知らないってことか(笑)。……(ダイス)……10。
風邪気味GM : ・・・誰も知ってやいねぇ(笑)。では、謎の怪物の石像が、ぐぐぐぐっと動き出します(笑)
アリア : へぇぇ〜動く石像なんてあるんだ(笑)
ニユ : おお、動いた!!おい、動いたぞ!!(大興奮してバタバタ(笑))
風邪気味GM : はあ、見事な彫像ですよね、何せ、動くし飛ぶし(笑) まあ、見た感じ壊れかけてて、微妙に弱くなってそうなのはわからんでもない、でしょうけれど(笑)。ええ、で、この素敵な石像、どうも襲いかかってくるみたいですね、二つとも(笑)
フォルト : 破壊あるのみ(爆)。総員戦闘配備ぃ〜(笑)
ジェーン : 戦闘行きますか?(笑)
風邪気味GM : や、クロムさんを特に狙ってるみたいですから、差し出して帰りたければどうぞ(笑)
ニユ : では、クロムが逃げ回ってるウチに解毒剤を・・・(爆)
カルセア : オレらには判別つかんだろーが!
風邪気味GM : はあ、防御レート0、ダメ減0、回避0ですけど・・・生きてると良いですねぇ(笑)
アリア : 戦うしか…ないようだね!
ゼノン : 突っ切れ…ないかな?そうしたら後で来るかもしれない人を待ち伏せるのに(^^;
風邪気味GM : ニ体、入り口にしっかりと並んでますから、無理でしょう
ニユ : とりあえずエンポン欲しい奴、挙手しろ
フォルト : 手を挙げる
ジェーン : プロテの方が良い(笑)。
ニユ : んじゃあ、ジェーンがプロテ・・・フォルトがエンポン?
ジェーン : ま、どうしてもエンチャントっつーなら貰うヨ。どっちかにしないと拡大出来ないし(笑)。
ニユ : は・・・そうか(納得(笑))
ジェーン : 神官が実質アタシしか居ないしダメージは回避したい。出来ればプロテを前衛に。それにフォルトの弓は接敵したら使えない。
フォルト : 接敵しろというならするが?(セスタスはいつもつけてます)
カルセア : 前衛は何人で武器を振るうスペースが有る?
風邪気味GM : 3人までですね
カルセア : ゼノンとアリアは前に来る?
ゼノン : クロムさんの護衛か、前に出るか…バッソ持ってるし、前の方がいいかな?
アリア : カルセアは前と後ろ、どっちが良い?
カルセア : 後ろが有り難い。危なくなったら変わるから
アリア : じゃあ、私も前に出よう。私は前でも後ろでも、どっちでも構わないよ。ちゃんとサラマンダーは用意済みだし(笑)。
ゼノン : じゃ、私が前ですね(両手持ちバッソでずいっと)
カルセア : 了解。じゃ、下がって楽器の準備だー♪
風邪気味GM : ちなみに、素敵な彫刻は敏捷12です。ええっと、片方は爪が、片方は牙がそれぞれ壊れてます。隊列等決まったら、宣言からお願いします。がーご・・・彫像は……(ダイス)……11。あら、両方ともアリアさんだって(笑)。ガーちゃんの回避は10です。
アリア : ・・・私、人気者?(爆)
ゼノン : 今日もサイコロのか女神様に嫉妬されてますね、アリアさん…(感涙(ばく))
フォルト : 俺はAの方に弓など撃ってみようか。
カルセア : モラル吹きます。みんな早く壊してなー。(宣言)
ゼノン : 両手持ちバッソでガーのAを攻撃。
ジェーン : アタシはBにヘビーメイスで攻撃。
アリア : 私もBに、レイピアで攻撃。
ニユ : 行動は前に出てるジェーン、ゼノン、アリアにプロテ。よし、くらえ、プロテクション!!
……(ダイス)……11。
ジェーン : どうでも良いケド、プロテでくらえは止せヨ(笑)
ゼノン : じゃ、ガーのAに攻撃 ……(ダイス)……8。外した(涙)
ジェーン : Bに攻撃。 ……(ダイス)……10。(ヘビーメイスがガツンと石を砕く)……(ダイス)……10。(Bへ12点ダメージ)
フォルト : よっと。 ……(ダイス)……9。スカ。
風邪気味GM : B、一気にきっついです(笑)
カルセア : 新品の横笛だぁ〜。吹き心地はどうかな。(モラル)……(ダイス)……12。ふむふむ…なかなか良いなぁ。(御満悦)
風邪気味GM : はい、かかりました。ガーちゃんにも(笑)
アリア : 攻撃される前に・・・倒す! ……(ダイス)……9。・・・だう(T-T)はずれた。
風邪気味GM : では、アリアさんに。まず、A、モラルがついて(笑)11で攻撃
カルセア : 悪いね、アリア。気合いで躱してくれー。
アリア : モラル、嬉しくない〜(苦笑) ……(ダイス)……9。あぁ、女神様! ごきげんナナメすぎですってば(^-^;;
風邪気味GM : ダメージは8点です
ニユ : よし、俺のプロテの威力を見せてやるのだ!!(笑)
アリア : ……(ダイス)……6。通るの3点だ。プロテ、有難う(^-^)
ニユ : たっぷりとジワジワ感謝しとけ(謎)
風邪気味GM :Bは、攻撃点今12です、回避をどうぞ〜
アリア : 今度こそ回避! ……(ダイス)……10。・・・・もう、好きなだけ嫉妬してください女神様(爆死)。
風邪気味GM : あう・・・ダメージは7点
アリア : 防御! ……(ダイス)……7。1点だけ通り。まだまだ大丈夫だよ!
ニユ : ふむ、プロテ大活躍(笑) ジェーンのいう通りにして良かった(笑)
アリア : ほんとに良かった(^-^; 心からそう思うよ、うん(笑)。
ジェーン : あまり活躍しない方が良いンだが・・・(苦笑)。なにせアタシ2回しかキュアかけられないからネ(苦笑)
風邪気味GM : では次ターン。まずは、ガーチャン宣言……(ダイス)……7。Aがジェーンさん、Bがまたまたアリアさん・・・(^^;)
アリア : やっぱり・・・・私って好かれてるのかな?(笑)
フォルト : 俺は前と同じくAに弓。
カルセア : モラルを続けるよー。(宣言)
ゼノン : ガーBに攻撃。先に粉砕する。
ジェーン : Bに引き続き攻撃。
アリア : 同じくBに攻撃。
ニユ : ゆーても俺も後一回エンポンかけたら打ち止め(笑)・・・・誰にかけるかな・・・
ジェーン : 君の好きな人に(笑)。
ゼノン : 今の戦闘で使いきる事ないです。下手すると次の戦闘が有りそうだし
ニユ : くそ・・・・やっぱり温存だ
ゼノン : じゃ、攻撃。……(ダイス)……10。粉砕する!……(ダイス)……6。9点です。
風邪気味GM : はい、Bヘロヘロ
ジェーン : Bに攻撃。……(ダイス)……14。(ダメージ)……(ダイス)……8。(Bに12点)
風邪気味GM : はい、B落ちた(笑)だって、マイナーダウンバージョンなんだもん(笑)
ジェーン : ヨし、撃墜! 確かに2Lvなら楽勝かも・・・(笑)
風邪気味GM : だって、こっちは演出用だったんだもん・・・(笑)
アリア : やった! これで私は安泰(笑)。
フォルト : Aに攻撃……(ダイス)……9。またスカ(^^;)
カルセア : オレはモラルを継続。
アリア : 私は目標がいなくなったから行動終了、だね。
風邪気味GM : うい、では、Aがジェーンさんを攻撃。11です
ジェーン : ……(ダイス)……10。……(ダイス)……6。7点止め。
風邪気味GM : ダメが、8点・・・あ、1点通った・・・(笑)
ジェーン : ちくっと来た(笑)。
風邪気味GM : では、次のターン。ガーちゃんは、……(ダイス)……3。ゼノンさん・・・・生きてたらね(笑)。ここまで来たら、宣言良いんでタコ殴ってください(笑)。ってなわけで、ニユさん、行動どうぞ
ジェーン : ニユなんかする?(笑)
ニユ : よし、行け!僕どもよ!!(ビシッと指差し、お約束(爆))
ジェーン : ぼくどもってナに?(笑)
ニユ : 僕=シ・モ・ベ♪(笑)
ジェーン : むー。わざとなのー。注釈無用なのだわ。(れちゅ岡仕様)
風邪気味GM : はい。ゼノンさん、どうぞ〜
ゼノン : はい、粉砕できるかなっと……(ダイス)……14。(がきんっ)……(ダイス)……8。10点です。
風邪気味GM : ガリっときました(笑)フォルトさん、ジェーンさんどうぞ〜
フォルト : てい……(ダイス)……11。やっと当たった。で、ダメージ。……(ダイス)……3。笑うしかねえな。4点だ(泣)
風邪気味GM : さすがに、はじきました(^^;)
ジェーン : ……(ダイス)……13。……(ダイス)……10。うち14点。ソードなら今日2回も回ってるのに(笑)。
風邪気味GM : いやん、ボロボロ(笑) うおおお・・・予想以上に短くなるかも・・・(笑)。カルセアさんは、歌ってていいですか?(笑)
カルセア : ありゃ…墜ちなかったか。了解です。
ジェーン : アリア姐!見せ所!(笑)
風邪気味GM : がんば!8点以上で壊れます!(笑)
アリア : せっかくサラマンダ用意しといたから・・・ファイボ、いきます!……(ダイス)……9。0れーとで。……(ダイス)……7。6点、だね。
風邪気味GM : 落ちました(笑)。戦闘終了〜
カルセア : ふぅ〜〜やっと墜ちたか。(やり遂げた男の顔)
フォルト : 俺は役にたたんかったな(笑)
ゼノン : 勝った…けど、ガー様だけにダメージ低すぎ…ソードは周ってナンボですか?(;;)
風邪気味GM : 回れば39点でるさ、きっと(笑)
アリア : ははっ、なんだか自分のダイズ目の悪さを身にしみて感じたよーな・・・(^-^;;;
クロム : 終わったか・・・?むう・・・こんなもの、残ってはいなかったはずなのに・・・。
ニユ : くっくっく、破壊王の恐ろしさが分かったか?(何故かクロムに(笑))
クロム : (無視して)・・・・おお、あそこにある、アレが解毒草だ(笑)
ニユ : ・・・・・・はっ!無視しやがったな
ジェーン : ヘビーメイスで木刀の鬼から脱皮(笑)。さ、余韻も残さずさっさと解毒薬を取り行くゾ(笑)
クロム : よしよし、これを持って帰れば・・・・後は、エオ殿と、ハストウか・・・
ゼノン : さて、周りの毒草も持って行こう。街で引き取ってもらえるかもしれない(さっさかと毒草を集めている(ぉ))
カルセア : 待てって…売り付ける先次第では……
ゼノン : ギルド以外にどこがありましょう?(;;)
風邪気味GM : ええい、毒など禁止じゃい(笑)扱うのも当然
クロム : 毒草は、ここで焼き捨てよう
カルセア : ああ、焼き捨て?なら良いんだけどね。
ゼノン : …やむなしか(^^;
アリア : じゃあ、さっさと摘み取ろう。サラマンダー、さくっとあっさり燃やしちゃってね♪
ゼノン : 神殿には他に何もないのね?
風邪気味GM : ないです。
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