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■1)自己紹介
風邪気味GM : ういうい・・・さてはて、全員揃った所で、とりあえず、まずは、皆さん、今日は宜しくお願いします〜(ぺこぺこ)
ニユ : 今夜は、ウチのニユ君をシバキまくって止めてやってください(笑)
風邪気味GM : で、ですね。ま、開始の前に、軽く皆様自己紹介などをお願いするですよ。ま、技能なんかをちゃきちゃきと。
アリア : それじゃ、自己紹介を。…男装の麗人にして精霊戦士のアリア=クレセントムーンだよ。今日は宜しく(^-^) 両方とも、レベルは1です(^-^)
カルセア : 次はオレか。オレは、まぁ改めていえば…カルセア・ディ。いちお、シーフ2でバード1と。今日はお手柔らかに、ね。(笑)
ジェーン : んで、アタシはジェーン・メイラー。オラン出身の考古学士の卵。戦士2、賢者2、神官(ラーダ)1。宜しくナ♪
ゼノン : じゃ、私ですね。ゼノン=ランフォリンクスです。18歳の男性。技能はファイター、ソーサラー、セージ全て1。ちょっぴり自尊心が高く『魔法戦士』、『エリート』を自称するも自分一人だけではオランの街から出られないヘッポコでもあります(笑)どうぞ皆様宜しく(^^)
ニユ : 魔術士1、精霊1、賢者1、破壊王(候補)ニユ・クリア・ウェフォン・・・・・まあ、よろしく(ペコリ)
フォルト : 俺はフォルトリード・アーウェン。フォルトでいい。賢者だが盗賊の技も持ってる。技能はセージ2のシーフ1だ。初めてなんでなにぶんよろしく。
ジェーン : さすが蛙亭編成・・・神官不足がもろに・・・(笑)。
ニユ : 今回・・壁も薄い(笑)
ゼノン : 装甲は薄いけれどしぶといんで壁にはなれます
■2)眠る娘と元暗黒神官
風邪気味GM : ま、まあ、何はともあれ、そろそろ開始させていただきますね〜(^^;) さて、で、ですね。まあ、普通の昼間、何もする事がなく蛙亭に皆さんのんべんだらりとしてるわけです(何)
ジェーン : ふっ・・・どうせ暇人サ(笑)。
カルセア : あれ?ジェーンて閑人なんだ?同じラーダ神官のナリスなんかいつも忙しそうなのに(笑)
ジェーン : あー。アタシは神官業はさぼりっぱなしだから。うン。
ゼノン : …(デイリーオランを読んでいる)
ニユ : のんべんだらりと一階で、自分の魔術書に眼を通していよう。ミルク飲みつつ(笑)
フォルト : 読書中。頭にゃリボン(爆)
アリア : んー。(大きく伸び)…今日も暇だなぁ(笑)。
風邪気味GM : でまあ、暇人な皆さんがだらだらとしている所に、見慣れないおぢさんと、二人の青年が入ってきて、マスターさんと何かごにょごにょと話を始めます。まあ、ありていに言って、どうも何かの依頼の様ですね。
ゼノン : …ほう。(ちらりとおぢさんと青年二人を一瞥する)
ニユ : おじさま&青年’Sをチラリと眼をあげ観察
カルセア : 依頼か。興味ある話だから、勿論聞き耳を立ててるぞ。
アリア : 依頼かな…?(そちらに意識向け)
フォルト : …。(読書に夢中(笑))
ジェーン : お、あの二人、におうナ・・・♪
おぢさん : (マスターと何事か話した後、近付いてきて)・・・・君達、今、暇なそうだな・・・?(おい)
ゼノン : いきなりですか…まあ、暇ですけど
カルセア : ま、一応は。
アリア : …うん、まぁ確かに暇だけど…(^-^;;(そう、正面きって言われるとなぁ(苦笑))
フォルト : のわっ!(いきなり声かけられてひっくり返った(笑)) いてて、確かに暇だ…
ニユ : ・・・・・おい、大丈夫か?(聞くだけ、助けない(笑))(魔術書を閉じておぢさんに顔を向ける)
ジェーン : ヒマそうに感じるのは勝手だケド、依頼はマスターを通してネ(にこ)
おぢさん : そうか、暇なのか、それはよかった・・・。・・・マスターに聞いたら、君達の事を言われたのだ。・・・実は、君達に、仕事を頼みたいのだが・・・
ジェーン : ならヒマだって知ってるンじゃン(笑)。どぞ、座って。話を聞くヨ♪
ゼノン : ほほう。では、依頼内容の方を御聞かせ願えますか?
おぢさん : うむ。・・・実はな・・・娘を、娘を助けて欲しいんじゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(がばぁ!)
ゼノン : わ、わわ!いきなり…おぢさま、落ち着いて下さい…(どうどう(ばく))
ジェーン : いや、がばぁ!って・・・(苦笑)。
おぢさん : 落ちついてなどいられるかぁぁぁぁ!、わしの、わしの可愛い娘がじゃなぁぁぁぁ!!
フォルト : その仕事受けたぁぁぁっ!!!(爆)
おぢさん : 本当か!?本当に受けてくれるのかぁぁぁぁぁぁ!!?(フォルト捕まえてガクガク)
フォルト : おあああああ!?(がっくんがっくん(笑))
カルセア : 娘さん、美人か?(笑)
アリア : それ、気にするところが違うって(苦笑)
おぢさん : そりゃあもう、わしの娘じゃ、当然であろうが!!(何)
ジェーン : 男も18を超えるとがっついてて・・・(笑)
カルセア : それは云いっこナシ(笑)。よ〜し、オレも乗った。知っている限りの詳しい話、きかせてよ。
ニユ : 娘・・・どういう事だ?誘拐か?
おぢさん : 誘拐などよりももっとタチが悪いんじゃ!
ニユ : ほう、なら家出、駆け落ち、非行に走った、お水になったとか?
風邪気味GM : で、おぢさんが錯乱し始めたところで、青年二人のうち、神官チックな方が近寄ってきて、おぢさんをなだめ始めますな。
ジェーン : (どこの神殿の神官かみてみます〜)
風邪気味GM : はいはい。ファリスの聖印を首にさげてます
ゼノン : (おぢさんと青年の風体を眺めてます)
風邪気味GM : はいな。おぢさん・・・エルミックさんの方は、まあ、普通のおぢさん。エオ(神官)の方は、まあ、真面目そうな青年です
エオ(神官) : ちょ、ちょっと、エルミックさん、落ちついてください(と、言いつつサニティ)
ニユ : あ・・・(魔法使ってるのを見て、ちょっと羨ましい(笑))
カルセア : 貴方、事情しってる?おじさんじゃ話にならないから、貴方が話してくれない?
ジェーン : そちらサンから話を聞いた方が早そうだナ、どお?(笑)
エオ(神官) : そうですね、どうも、エルミックさんは、興奮してらっしゃるようですし、私がお話しましょう(^^;)
カルセア : 頼むよ。こういう事は主観が入らない方が、理解しやすい。
エオ(神官) : ああ、すまないが、ハストウ、エルミックさんを宜しく頼むよ(もう一人の青年に、おぢさんを任せて、話をする態勢に)
ゼノン : じゃ、ファリスの神官殿…かな?御話を聞かせてださいな。(ハストウの方も眺めます)
風邪気味GM : はいはい。ハストウは、戦士風の青年です。まあ、「美」と付きそうな感じですが、どことなくヤな感じがしますね
ジェーン : あー、とりあえずアタシはジェーンね。そっちも自己紹介くらいお願い。
エオ(神官) : そうですね。私は、エオ=セプト。見ての通り、ファリス神に仕える神官です。で、あちらが、エルミックさん・・・この近くで、商売をなさっている方です。
カルセア : で?あちらの男前は?(戦士風の男を見て)
エオ(神官) : ハストウさんですか?私の友人ですよ(にっこり)
アリア : 結局、どういうコトなんだい?
エオ(神官) : ええ。それで、ですね。依頼の方なんですが。エルミックさんの娘さんが、昏睡状態で一向に目を覚まさないんですよ
ニユ : 昏睡?・・・俺達に話しを持ってきたのは何故だ?それは医者の仕事だろう?
カルセア : 原因不明、なんだろ。だったら医者よりも精霊使いに見せた方が早い。
フォルト : 昏睡状態以外に他に症状は?
ジェーン : まーまー。質問は話を聞いてからネ(笑)
フォルト : まあ、そうだな。(落ち着いて座り直す)
ニユ : (ジェーンに言われて)わかった・・・(ジっと睨むようにエオを見て)さあ、話せ(刑事風に(笑))
ゼノン : (げしっとニユに軽く肘を入れて)クライアントの方が格が上なんだから偉そうにしない(げしっ)
ニユ : ・・・・痛い・・・なにを言ってる?俺以上に偉い奴がママ以外にいるはずなかろう?(爆)
カルセア : (肘でゲシ)じゃあ今日からクライアントの方が格が上、と頭に入れとけ。
ゼノン : マザコンエルフ…(爆)
ニユ : ほっとけ、ママは偉大なのだぞ(笑)
エオ(神官) : いえ、それがですね。どうも、毒か呪いでも受けた様なんですよ
ゼノン : 失礼ですが、毒や呪いは…エオさん、あなたの様な神官の御仕事では?
エオ(神官) : ええ、そうなんですけれど・・・私の呪文でも試したのですが、どうにも解けなくて
フォルト : 毒と仮定して思い当たるものは?
風邪気味GM : さあ・・・実物(患者)を見ていないですからね、なんともいえません
ジェーン : フォルト、ゼノン、だから話が早いンだってば(笑)。で、アタシ等にどうしろって?
エオ(神官) : ええ。それなんですけれどね。娘さんが昏睡状態に陥ったと同時期に、姿を消した男がいるんですよ。名前は、クロムというのですが
アリア : じゃあ、その男を我々に捜せ…と?
エオ(神官) : ええ、その通りです。
フォルト : ところで、エオの実力の程はどれくらいにみえる?
風邪気味GM : 戦士としての格を見るなら、ジェーンさんぐらいに、神官としてのは・・・ちょっとわからない、ですね
ゼノン : ふむ…では、そのクロムと言う男が関係しているという確証は何かあるんですか?
エオ(神官) : それなんですが・・・元々、クロムという男は、最近、エルミックさんの娘さん・・・エストルさんというのですが、エストルさんと交際していたらしいのですが
ゼノン : ほう…娘さん。その、エストルさんと言うのは件の娘さんですか?
エオ(神官) : ええ、その通りです
ジェーン : クロムのひととなりについて聞きたいンだケド。
エオ(神官) : クロムは・・・この男が、実は、元々は数年前に壊滅した暗黒教団の一員だったんですよ
アリア : …暗黒教団? それは穏やかじゃないね。
エオ(神官) : 本人は改宗したと言っていたらしいですが、エストルさんが倒れたのと同じに姿を消しましたからね
ゼノン : …なるほど。しかし、こう言っては何ですが、そんな男をあなた方は放置しておいでで?
エオ(神官) : 本人が改心したという事と、一部の我々の神官に知人がいたらしいので・・・私は、反対だったんですよ、そんな危険な男を野放しにするなど
ジェーン : 大した調査能力だナ(笑)。んで、そこまで来るとそのクロムがエストルに近づいた理由とか逃亡先とかもある程度わかってたり?
エオ(神官) : いえ、そこまでは。元教団員だったという事も、更正の為などという理由で隠されていたのを、ようやく知ったばかりですから
アリア : 暗黒教団なら、人を昏睡状態にさせる術とかあるかもしれないしね…。
エオ(神官) : ええ、まったく。所詮、一度暗黒教団にいたような人間が更正などするはずもないでしょうに。だから、今回のような事が起きるんですよ
アリア : ん〜…そこまで断言しちゃうのも、なんだか間違っているような気もするけど。誰にだってチャンスはあって良いと思うし。
エオ(神官) : 一度、悪に手を染めた物は、二度とそういう事を起こす気がおきないぐらいに取り締まるか、日の当る所などには出さないのが一番ですよ(きっぱり)
ニユ : 素晴らしい、まったくの同意見だ(笑)
フォルト : (気にくわんらしい)
アリア : …まぁ、それが貴方の――しいてはファリスの信念なんだろうけど、さ。
ジェーン : ま、ファリスの言うコトだからあんまり気にするなって(笑)
カルセア : 男の捜索の前に、何か思い当たる事が有るかも知れませんから、一応我々もお嬢さんにお会いする事できませんか?
エオ(神官) : ええ、構いませんよ
ニユ : なんだろな・・・・別れ話のもつれ?(勝手な憶測(笑))
エオ(神官) : さあ・・・私も、暗黒神官が関わっているかもしれないと聞いて、正義の為に駆け付けただけですから、なんとも・・・
ニユ : なるほど・・・それは、ご苦労様。同じ正義の使徒としてがんばってくれ(笑)
ジェーン : いつから正義の使途なン?(笑)
ニユ : この世に生を受けた時から(笑)
アリア : 自分で正義というほど、しらじらしい正義もないよね(笑)。
ニユ : 自ら語れぬ正義など弱いモノだ(笑)
カルセア : (ニユに肘鉄を入れつつ)頑張られちゃったら、オレ達の仕事がなくなるだろが。
ニユ : 痛い・・・・・ハッ、こんな神官に事件を解決できるはずなかろう?(爆)
カルセア : (ニユの口を塞ぎつつ)聞こえるよーな声で云うな、バカ!
ジェーン : その元教団について解っているコトがあったら教えて欲しいンだケド。
エオ(神官) : さあ・・・詳しくはわからないのですが。ファラリスを信仰する1派だったようです
ゼノン : …それで、エストルさんの容体が悪くなった時期と、そのクロムと言う男が姿を消した時期が一致している。故に、クロムを犯人と特定して、その捜索を我々にさせたい、こういう事ですかな?
エオ(神官) : ええ、そう言う事です。それで、引き受けて頂けるのでしょうか?
フォルト : (事件がおきていなくなった奴が元暗黒教団の人間。そいつが犯人だ…。安直すぎる気もするなとか思ってる。)
ゼノン : …何分、特定するにしても何にしても、情報が足りなさすぎますね…皆さん、この依頼、如何します?
フォルト : さっきおっさんに受けるっていっちまったしな。受けるぞ。
エオ(神官) : ああ、そういえば、クロムは、一部の盗賊とも関わりがあったらしいのですが・・・さすがに、私達では、その辺りは調査できませんが・・・。
フォルト : 一部の盗賊か。ギルドに行ったらわかるだろうか?
ジェーン : ふむ。難しそうだナ。報酬の方は?
エオ(神官) : 報酬は・・皆さん全員で、3600、がエルミックさんの出せる限界です。これ以上は、ちょっと・・・引き受けて、いただけますか?
ゼノン : 一人あたり600…妥当な額かな?さて、本当にどうします、受けますか?受けないのであればこのまま長々と御話させるのは先方にも時間の無駄でしょうし?
ジェーン : ふむ。前金で1200。成功報酬2400ってとこかナ。
フォルト : 報酬に関して依存無し。
ジェーン : ん。アタシは良いケド。フォルトが賛成ネ。ほかの皆は?
カルセア : 報酬に付いても依存はないよ。ちょっと高い気もするけど、危険手当てだろう。
ジェーン : 危険とかより難しいネ。街を出てられちゃうとかなり。
アリア : 私も良いよ。
ニユ : 俺は・・・・受けるとしよう。正義の血が受けろと騒いでいる(笑)
ゼノン : 私は依頼を受けるのには賛成ですよ。御話も随分と聞いてしまいましたしね。
ジェーン : ほい、決まった♪話は受けるヨ(笑)
エオ(神官) : そうですか、ありがとうございます。では、こちらが前金になります。ああ、クライアントは、私ではなく、エルミックさんだということを忘れない様にお願いしますね(笑)。それからですね。クロムに関しては、呪いなのか毒なのか、あるいは治療の方法さえ聞き出せるなら、生死は問いませんよ(至極当然の様に)
ニユ : 分かった(ニヤリ(爆))
ジェーン : 逆に言うと治療の方法を聞きだせなければ生きてつれて来いってコトだネ(苦笑)
カルセア : オレ的解釈で、できる限り生存、と。
アリア : …(小声で)…どんな人だか知らないけど、出来るだけ命は助けてあげたいな。
フォルト : (小声)もちろんだ。
アリア : …(^-^)(フォルトに微笑返し)
ゼノン : …そうそう、エオさん。あなたの考えとは違った解決方法になるかもしれませんが、それは宜しいですね?
エオ(神官) : : ・・・仕方ないでしょう、それも。私としては、このような事をしでかしたような者など、極刑が然るべきだと思ってますけれどね(きっぱり)
風邪気味GM : まあ、エオはどうやらたまにいるちょっと行き過ぎたファリス神官なのかな?って感じがしてますね、皆さんは。
ジェーン : 連絡先はエルミックさんの方で良いのかナ?
エオ(神官) : 私でも一向に構いませんよ。エルミックさんには、きっちりと伝えますから
ジェーン : (一応エルミックさんの屋敷の場所とエオへの連絡はファリス神殿で良いのか確認しておきます。)
風邪気味GM : 了解。屋敷の場所はここのすぐ近く、エオへの連絡は、ファリス神殿か、エルミックさんを通してか、です
ジェーン : 一つ聞きたいンだケド、エオとエルミックさんとの関係は結局エルミックさんがエオに泣きついてエオは暗黒神官が絡んでそうなので義務感も手伝って力を貸しているってコトだネ。
エオ(神官) : そういう事です。エルミックさんとは、知人でしたし
ゼノン : では…まずは混乱を避ける為にリーダーでも決めません?(^^;
アリア : え。リーダーってジェーンじゃないの?(笑)
フォルト : ジェーンに一票(笑)
ジェーン : いや、ここはやる気のある人に・・・(笑)
カルセア : 誰か、挙手ないのか?
ジェーン : そーゆーのは言い出しっぺがやるコトになってるンだ。(ゼノンに肩ぽむっ)
ニユ : がんばれ、ゼノン(肩ポム)
ゼノン : いや、明確に決めておいた方が…私ッ!?(@@; 私は二番手で…ジェーンさんを推します(ばく)
アリア : それじゃ、ジェーンとゼノンでじゃんけんで決めたら?(笑)
ジェーン : 思い出す・・・第1回目の仕事は全員じゃんけんでリーダーを決めたっけ・・・(笑)
ンじゃ、ま、2d6で高い方がってコトで(苦笑)。……(ダイス)……6。
ゼノン : じゃ、振りますよ………(ダイス)……3。
カルセア : OK、ジェーンね。頼むよ、リーダー。(肩をポム)
ジェーン : ハイハイ(^^;。じゃ、一応アタシがやるんで宜しく。
風邪気味GM : さて、もういいなら、エオやエルミックは帰って行きますが?
ゼノン : ちょっと待った!まずは。娘さんに合わせて下さい(家の位置を知りたいというのもある)
風邪気味GM : 屋敷の場所は、ジェーンさんが既に聞いてます。行けば、娘さんにも会えるでしょう
カルセア : 一応、エオの友達の男前さんの、腕前は見た感じでもしりたいんだけど?
風邪気味GM : ハストウですか?そうですね・・・ブロードソードにスモールシールド、プレートを着込んでいて、レベル的にはジェーンさんと同じか、一つ上、ぐらいに感じました
カルセア : 結構できる、ってことか。了解です。
ジェーン : 良く二人が会ってた場所とかは知ってるかい?
ニユ : これって聞いたか?・・・・娘とクロムのナレソメは?
エルミック : それが・・・わからんのじゃ。娘も、もう良い歳(18歳)じゃて、恋愛の事に親が口出しするのもどうかと思っておったからのぅ・・・それが、まさかこんな事になるとは・・・
ジェーン : 娘サンが倒れた時に近くにクロムが居たのを見た目撃者は?
エルミック : それも、みつからのうてな・・・ただ、姿を消したのが同時期と言う話じゃて・・・
エオ(神官) : (エルミックの間に割り込んで)目撃者がいなくとも、これほど怪しいのですよ、疑うまでもないでしょう(きっぱり)
ニユ : それはコチラが考える事だ、よって、邪魔だ(キッパリ(爆))
カルセア : それ、見込み捜査ってヤツですよ。状況証拠だけで人を疑うのは良く無い。
エオ(神官) : そうですか?あなた方がそう言うのであれば、それでもいいでしょう。私は、そんな男を到底信用できませんが
フォルト : (小声で)怪しいか?ホントに?
ゼノン : (これだからファリスの神官様は…)
ニユ : そういえば・・・・娘が倒れる前に何か変わった事はなかったか?
エルミック : 気分が悪いと、少し休むといっておったんじゃが・・・それっきり目を覚まさないんじゃよ・・・
ジェーン : ま、犯人探しじゃないンだ。アタシ等の仕事はクロムを見つけるコト。さ、お仕事お仕事。(ぽんぽん)
ニユ : 了解(肩すくめ)
ジェーン : 犯人探しじゃないって、そこンとこ解ってる?(笑)
ニユ : 違うだろ?仕事は娘を助けることだろ?(笑)
風邪気味GM : 娘を助けるために、まずは一番怪しい男を捜して、というだけで、娘を助ける、が依頼ですよ、正確には(笑)
ジェーン : (それは聞いてませんが(笑)。クロムを捕まえるのが仕事と聞いてますけど(笑))
風邪気味GM : エルミックさんは、最初に「娘を〜」って言ったよ(笑)クロム云々は、エオの偏見(?)が多分に混じってる話です。まあ、今の所、唯一に近い手がかりかもしれないものですが
アリア : クロムさんの性格とかって解る?
エルミック : そう言われてものぅ・・・数回会った事はあったが・・・良い青年だと思ったのじゃが・・・あれも、演技だったのかもしれんなぁ・・・
ゼノン : ま、今の所はそろそろ聞く事も聞き尽くしたようですし…後は我々の仕事ですね/(それぞれの場所に行けば各々には会えますよね?)
風邪気味GM : それぞれがどこで、誰に会いたいのか、によりますが(笑)少なくとも、この三人には普通に会えそうです
エルミック : ・・・・ああ、何か不安じゃ・・・本当にあんたがたにまかせて大丈夫なんじゃろうか・・・
フォルト : 胸はって大丈夫だといえんのがつらいが、まあ任せといてくれ。
カルセア : ほら、云わんこっちゃ無い…。ニユ、クライアントに機嫌よく金払ってもらうのに、多少の礼儀ってのわきまえといてよ。
ニユ : (なぜか自信ありげの笑顔でカルセアに向かって親指立てる(笑))
なんだ疑うのか?俺に任せればオールオッケー、家帰って寝ろ、おっさん(爆)
ゼノン : お任せ下さい。エリートの私もいますのでね(微笑み)
エルミック : ・・・自分でエリートと言うかね?・・・ああ、ますます不安に・・・(笑)
カルセア : お前らだまっとれ!!(ゼノン、ニユに肘鉄!)
ゼノン : げふん(テーブルに突っ伏し)
ニユ : ぐはぁ!!(昏倒)
カルセア : はぁ…はぁ…。(汗)何でオレがこんなまねを……ツッコミがいないから、か?(泣)
ニユ : 良かったじゃないか、ツッコミ技能を覚えられて。人間、こういう風に大きくなるんだな(爽やかに(笑))
カルセア : くそう…真人間で居たいのに…(泣)
アリア : あれ? クロムの容姿について聞いたっけ?
ジェーン : 聞いてナイ(笑)。さすが姐サン(爆)
アリア : 聞かないで、どーやって探すつもりだったんだろう私たち(苦笑) えっと、それじゃあクロムの容姿について出来るだけ詳しく話してくれる?
エルミック : ああ、クロムかね?黒髪で・・・(詳しく説明してもらえました。まあ、簡略的に、黒髪黒目の中肉中背、です)・・・もういいかね?もうよければ、すまんが、失礼するよ・・・娘の事もあるが・・・商売の事もほおって置けば、従業員に迷惑がかかるからのぅ・・・。
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