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■5)デマ? 真実?
GM : はい、では調査組に行きます。
ナリス : 魔術師チームは学院で調査、私は神殿で調査後、判らなかったらロフィムに聞く…と。あっ、調査終了後は蛙亭に戻ると言うことで。(笑)
クレア : 私、流れ魔道師ですし(汗
ナリス : …クレアはラーダに改宗済み?(笑)
クレア : まだ、それほど信仰心は(笑)
ナリス : じゃあ、ラーダ信者と言うことにしておきます?(笑)
GM : 学院で調査、とは文献を調べるのかな? 文献調査は日にちがかかったと思いますけど。
ナリス : うぅ…捜査期限は3日間だった。(爆)
ラプラス : 聞いた方が早そうですね。文献調べてる間に詩人に逃げられては本末転倒ですしね。伝承や石に詳しい導師はいますか?
GM : いないこともないでしょう(^^)
ラプラス : では、講義には後日、しっかりと出席して単位を取るから、「真実の石」について教えて下さい〜って泣きつきましょう。あ、泣きつくのはエイダのが良いかな。
GM : エイダ、ラプラスが学院ですね? そこから行きます。さて、いかが致しましょう。窓口もありますし、ロビーには何人かの学者・魔術師がいます。泣きつくにしてもいきなり詳しい導師は見つけられませんよ(^^;)
ラプラス : ロビーにいる学者・魔術師には知り合いはいますか?
GM : 何人かは。
ラプラス : それでは、知り合いに話しかけます。
エイダ : ああ!ジェームズやんか(謎)
ラプラス : 久しぶりです。実は、いま、真実の石というものについて調査をしているのですが、誰か知りませんか?
GM : 知り合いは顔を見合わせ、そのうちひとりがおかしそうに笑います。彼が言うには、そんなデマを信じるな、と。
エイダ : そのデマをききたいんやがな。
学院の魔術師 : あー? いや、オランの近くの遺跡にな、そんなものがあるとかないとかなあ?
ラプラス : どんなものなんです?
学院の魔術師 : だっから、デマだって(笑)。うーん、自分の中の真実が見つけられる、とかそんなんだったかな?
エイダ : もっと詳しく聞かしてもらおうか。ボブ(ボブに変更,笑)
学院の魔術師 : 詳しく、ったって、それ以上知らないって(笑)
ラプラス : なるほど。ありがとう。ところで、あの石ばっかり、研究している導師の名前はなんて言いましたっけ?
学院の魔術師 : ビーンズ師? 今出張中だぜ、ラムリアースまで(爆)
ラプラス : 出張ですか。それじゃ、仕方ありませんね。どうも、ありがとう。と言って、その場をエイダを誘って、その場を離れます。
パール : クレアひとっ走りラムリアまで(笑)
クレア : それじゃちょっといって・・・って行ける訳ないでしょ!(笑)
GM : ではラプラスとエイダは蛙屋に戻りますか? そろそろ日が暮れます〜。
ラプラス : そうですね。戻りましょう。
エイダ :うちらは戻ります
GM : さてガルフォード、蛙屋への道を歩いています。いいですか?
パール : またリーダーがさすらってるぞ(笑)
ナリス : 迷子の仔犬はウエスタン(謎)
ガルフォード : (てくてく)ゆかいな仲間達がオレの悪口言うてる気がする(笑)
GM : はい、ガルフォードの前方、誰かが走ってきます。相当焦っているようで、ガルフォードの腹めがけて突進してきます(笑)
ガルフォード : な、何や!?
クレア : 見事ガルさんの急所に直撃して道端でもがくんですね、、、(わくわく
パール : ちっ!暴れライオンじゃなかったか(笑)
GM : クレア、パール……(爆笑)。で、ぶつかったんですね(笑)。ぶつかってきたのはまだ子供?と思われる人物。泥だらけ。ぱっと顔を上げて、リーダーを見ます。
ラプラス : 街角でぶつかったら、恋に落ちねばならないという法則が...(笑)
ガルフォード : ドラマティックな出会い(笑)やのーて、どんな顔?
GM : 子供(爆)。泥だらけ、髪は短く刈り込んでいる。
ガルフォード : やっぱり茶髪?
GM : もちろん(爆)。
ガルフォード : (びんごっ♪)どないしたんや?
子供 : ちょっと、あんた! 見たとこ戦士だよな? 親父を見つけてよ! 冒険者だろ?
ガルフォード : (吟遊詩人や!と言いたいとこやけど(笑))ああ、そうやけど。落ち着くんや、ちゃんと話してくれなわからんやろ
子供 : 金ならあるよ、親父、ひとりで遺跡に潜っちまったんだよ! 死んじまうよ!
ナリス : (落ち着くんだ、子供!はやらなかったね。(笑))
ガルフォード : (泣きやむんだ!、なら言うてた(笑)) その子供の声は男?女?
GM : まあ、まだ高い(笑)。
パール : (オヤジの特徴聞いて(笑))
ラプラス : (その子供を伯爵夫妻の所に連れて行って(笑))
ガルフォード : 親父の特徴は?
子供 : 吟遊詩人だよ!(駄目げ) 特徴訊いてどーすんだよ!
ガルフォード : 解った、とりあえずオレの仲間がおるから、ついてこい。話はそれからや。
子供 : そ、そんなにゆっくりしてる暇、ないのに!(でも渋々ついていく) いつまでも待たせたら、他のやつ探すぞ!
ガルフォード : (笑顔で)まかしとけ、大丈夫やオレのゆかいな仲間達は信頼できるんや(笑)
クレア : まったく、最近の子供はしつけがなってませんねぇ(笑)
GM : ところで、リーダーは、子供をどこへ案内するんでしょう?(笑)
ガルフォード : 蛙屋に連れこみます。 しとしとぴっちゃんしとぴっちゃん♪子連れ狼になってもうたなぁ(笑)
GM : 連れ込むってやめてください〜(笑)。子供、逃げますよ(笑)
ガルフォード : 連れてきます(笑)。
パール : (メモメモ) ガルフォード怪しさ特A、子供を連れ込むっと(笑)
エイダ : がるるんはロリ○ンっと(メモメモ)(笑)
ラプラス : そう言えば、序盤でロ○コンがどうとかって話もありましたね。(爆)
クレア : ガルさん、、、不潔です(笑)
ガルフォード : おのれらええ加減にせぇよ(笑)
GM : では、蛙屋でラプラス、エイダ、リーダーが合流です。時刻はやはり夕刻。
ラプラス : ガルフォードが連れてる子供を一目見て、「おや。ノイシェスさんじゃないですか。」と言って、子供の表情を観察します。
GM : その処理はあとでよろしいですか? はい、ではナリス、クレア、パール、どぞ〜。ロフィムのとこに行きます? 他にも神官たちはいます。
ナリス : めずらしくジェーンとか?(爆)
GM : く、ジェーンは使役できません(笑)。エルちょんくらいなら(勝手に!)。
ナリス : まぁ、それは蛇足として…。ロフィムに会いに行きます。
クレア : 物珍しそうに物色しつつナリスさんの後ろをてくてくと(笑)
GM : 懺悔室から泣き声が(爆)。
クレア : びくっ!!(あ、あぶないわっ この神殿危険な香りがするっ!!)
エイダ : (爆笑)
GM : いや、そんな(笑)。ナリスさんすみません(謝るし(笑))。
ナリス : きっと辛いことがあったんでしょうねぇ。
クレア : メモメモ・・・(ラーダ神殿 妖しさ特A 妖魔の類が徘徊している恐れあり・・・と)
ナリス : 聴罪僧は大変なんですよ…。(謎)
GM : さて、ロフィムの前。
ナリス : お忙しいところ、失礼します。
ロフィム : おっと? なんか不都合でもあったか?(汗)
パール : 懺悔を聞いてください(笑)
ロフィム : そら構わんが、ここでいいのかよ?(笑)
ナリス : ええ、実はですね…かくかくしかじかと説明し、「真実の石」についてたずねる。
ロフィム : ……あー……デマだろ、それ(^^;) まあ、オランの近辺の遺跡にある、って噂が前からあるにはあるけど、なあ(^^;)
ナリス : デマ、ですか…。しかし、そんな物があるという遺跡があるとは初耳ですね。
ロフィム : 噂だしな……調査隊派遣してねえし(笑) 行くのか? この辺の遺跡の宝物はもう大抵ラーダ神殿か賢者の学院が調査してんだろ。
ナリス : なんと言うか、気になるので。(笑)
クレア : とりあえず噂の遺跡の位置だけ聞いて合流します?
パール : それがよさそうだな
GM : 遺跡の位置、訊きますか?
クレア : 無料でしたら、、聞きます(笑)
GM : 噂ですから、まあ無料です(笑)。場所はオラン中心部から4時間ほど(地図で教えてくれます)。小さな遺跡らしい、とだけ。
ナリス : では、遺跡の場所を聞いたら蛙亭に戻ると言うことで。見つかっているわりには、未調査とは妖面な…。
エイダ : おそろしや、おそろしや。
クレア : きっと、浮浪者の皆さんとかがいるんです、遺跡、、、(爆)
パール : そんなとこで暮らす浮浪者って、むちゃ強くないか?(笑)
ロフィム : ……実は、中に入れていないらしい(苦笑)。
ナリス : 謎ですねぇ。
GM : 納得のいっていないナリスさんのためにロフィムから補足説明をさせましょう。
ロフィム : 謎でもねえんだがな(^^;) とりあえず、ラーダ神殿の調査隊は中に入ってねえ。重要視してない、ってか、噂の域も出ず、文献にも『真実の石』の記述は見当たらないしな。個人で行ったものはいるらしいが、中に入れなかったとのことだ。が、過去、中に入ったものがいるにはいるらしい。生還できたかは知らねーが。
クレア : ふむふむ、、、中に入るのも困難な遺跡、、、好奇心が疼きますね(笑)
GM : はい、ホントはGMの都合なんですけれどね(爆)。
■6)再び蛙屋
GM : さて、皆が入口と子供からどのくらいの位置にいるか、申告してください(^^)
エイダ : カウンターの一番奥でお酒を飲んでます
クレア : 入り口の側で佇んでます^^
ナリス : マスターと話し込んでいるので背中向けてます。(笑)
GM : 子供の位置はガルが決めてくださいね。←とうとうフルネーム面倒になったらしい(爆)
ガルフォード : カウンター辺りで子供のそばにおるかな
ラプラス : あ、既にガルは到着してるんですか。その側にいます。
パール : オレはカウンターに座ってコーヒー飲んでる。ガルと子供もカウンターか・・んじゃ、オレは気がついたろうな。 なんだそいつお前の子供か?(笑)
ナリス : 隠し子?(といって振り返ります。)
エイダ : ガルもすみにおけへんな。(笑)
ガルフォード : ちゃうわいっ(笑)
GM : はい。さて、先刻保留した処理です。ラプラスがノイシェス、と言う名前を出しました。途端、子供が逃げ出します。近くにいるのはガルですね、捕まえたければGM以上の目を出しましょう(笑)。位置口付近で立っているクレアも同様です(^^) 敏捷度ボーナス+冒険者Lv.で振り合いです。……(ダイス)……13。おお、よい目だ(爆)。
クレア : ほら お父さんっ! 捕まえて!!(笑)
ガルフォード : またんかいっ ……(ダイス)……7。
パール : きゃ〜っち!待て、ガルJr!(笑) ……(ダイス)……11。っていうか入り口のクレア、扉の前に立て(笑)
ナリス : 側に居ないから傍観〜
クレア : Jr!(笑) ……(ダイス)……10。
ガルフォード : みょーな名前で呼ぶな(笑)
GM : あー、逃げましたね(爆)。そのまま子供は走って外へ。
クレア : う、、、街中での魔法詠唱は犯罪だし、、、素直に捕まえるしか、、、(汗
ラプラス : 攻撃魔法以外でも魔法の詠唱は犯罪?
GM : 店内ではご遠慮ください。犯罪とまでは行きませんがねえ……。
ナリス : もちろん、追っかけます。(笑)逃げる者を見たら追え!(…猫かいな。(爆))
ガルフォード : ラプラスはん、責任とらんかいっ(笑)
クレア : 精霊使いさん、スネア、、ってオランは石畳、、、(汗
ラプラス : まあ、出ていった者は追うしかないでしょう。店の外へ出ます。
パール : あれが例の嬢ちゃんなら逃がすわけにもいかないだろうな、追っかけるぞ
ガルフォード : 追っかける!
GM : 子供はそのまま通りを走っていきますね。で、他の酒場と思わしき店に入ります。
クレア : あ、賢い子供(笑) その酒場の裏口に回っていいですか?(笑)
ナリス : そこの子供、待ちなさい!
GM : 待ちません!(爆笑)。
ナリス : (ばーんとその酒場に突入!(笑))
GM : 店の主人がびっくりしてます(そりゃそうだ(笑))。何事かね、と(笑)。おっと……店内には見当たりませんねえ。裏口からも、とりあえず誰もでてきません。
クレア : カメレオンですか、、、小癪な子供(笑。裏から上の窓など眺めつつ待機(笑)
ナリス : インビジビリティかもしれんぞ?
ガルフォード : 入り口で待機する
エイダ : みんなのところにいきます。
ナリス : 私が飛び込んでくる前に、子供が走りこんできませんでした? おーい、魔法使い達、「センスマジック」ぅ(爆)
ラプラス : 魔法詠唱はご法度みたいなんですが...センスマジックなら良いのかな? それでは、私は店の中に入ったら、一直線に裏口らしき所へ進みます。
パール : そこらで飲んでる奴に聞いてみよう。今ここに入ってきた子どこいったかしらん?
GM : (笑) 客はひとつのテーブルの下を指さします(笑)。店の主人も同じくテーブルの下を(笑)
クレア : ・・・子供ですねぇ(笑)
ナリス : じゃあ、ひょこっとテーブル下を覗き込む。センス・マジックの詠唱、中止ね。(笑)
GM : ひっかいてもよいです?(爆) ともあれ、いました(笑) 凄い目で睨んでますが(^^;)
パール : (笑) ほれ、嬢ちゃん、何もせんから出て来いよ(笑)
ラプラス : それじゃ、テーブルに向かって話し掛けます。「いきなり、お家に連れて行くような乱暴な真似はするつもりはないから、出てきてくださいな。」
GM : ナリスが覗いている反対側からでます。めちゃくちゃ警戒している様子。
ナリス : お嬢ちゃん、逃げると言うのは心に疚しい部分を抱えているからですよ?(流石に、引っ掻かれるのは勘弁。(笑))
ラプラス : 家に連れ帰られるのが嫌なんですよ。
ナリス : 別に、何処の誰だかわからない人の家を詮索するつもりは無いが?(笑)
子供 : お嬢ちゃんってやめろよ! 疚しいことなんてないよ!
ナリス : では、何故逃げた? 疚しいことが無ければ逃げる必要も無かったと思うがね?
子供 : 家に連れ戻されると思ったんだ。今は、親父が心配なんだよ!
パール : (ふむふむ、彼女は自発的に家から逃げ出したわけね)
エイダ : ほれ、なんとかしなはれ(がるをひじでつつく)
子供 : あんたたち、親父助けてくれる気、あんのかよ!?(じたばた)
パール : なんだよ、それ?話聞かせてみろよ。
子供 : そっちの大きい戦士に言った(ガル指差し)。親父、ひとりで遺跡に行った、俺んこと置いて……って、嬢ちゃんってやめろってば!
パール : それこそ、そんな時に気にするな小さな問題だ(笑)
クレア : さ、お父様の所に案内して! 急ぎなんでしょ!早く行きましょ(笑)
ガルフォード : (装備全部はずして真面目に)親父は絶対助けてやる、せやからオレらを信じろ
エイダ : パパさん頑張る!
子供 : う、うん、早く、早く!
GM : 子供は足踏みしています(笑)
ラプラス : それじゃ、行きましょう。ノイシェスさん、案内してください。
ナリス : 本当にノイシェス? まぁ、本人がそう言うなら信じましょう。
子供 : 俺はね、セイって言うの! 嬢ちゃんも、ノイシェスも、返事しないよ!
GM : では、なにを訊きたいです? 親父さんが行ったという遺跡の場所はロフィムから聞いたのとどうやら同じ方向のようですが。
ナリス : まぁ、詳しいことは道すがら聞きましょうか。時間が惜しいし、その方が宜しいのでは?(蛙亭に連れて行ってもすぐに飛び出しそうだし。(笑))
クレア : う〜ん、未踏の遺跡、鼻血でそう…(マント外し髪リボンでまとめ)
GM : では、訊きたいことがあれば遺跡に向かいながら、かな?
パール : おっけ♪ 4時間の距離だっけ?
GM : 4時間ほどかかります。ですが、これから夜になります、まああまり関係ないかな(笑)
ガルフォード : シティアドベンチャーやと思うてたのになぁ。
GM : ごめんね(笑)
ガルフォード : こっちの方が好きなんや(笑)
ナリス : …今回は「ライト」があるねぇ。(笑)
パール : いいことだ(笑)。でも、たいまつもないとオレの戦力が半減する(苦笑)。
ナリス : じゃ、自前で松明を持ち歩かないとな。(笑)
GM : はい、では、遺跡に向かいます。途中森などを通りますが、エンカウントはなしで(爆)。
ラプラス : 訊きたいことあるけど良いですか?差し支えなかったら、親父さんは何故、遺跡に行ったのか教えてもらえませんか?
セイ : 『なんたらの石』があるかも知れない、ってさ。
パール : オレも聞きたい、なんで家を出たんだ? 差し支えあっても話して欲しいんだが(笑)
セイ : (GM:(笑))……(きょん)別に、俺は家なんか出てない。えーと……(やっぱり躊躇)。
ラプラス : その『なんたらの石』っていうのはどういうものなんですか?
セイ : 知らない。親父が探してる、ってことだけしか。
エイダ : (暗闇が怖いので誰かの服の裾をもちます)どきどき、どきどき。誰の裾を持ってるか,(笑)……(ダイス)……8。
ナリス : そうそう、ノイシェスというお嬢さんを知りません?
セイ : ………………(うーーー、と迷う(笑))。
ナリス : (セイの態度に…)話しづらいことがあるんですね…。まぁ、おいおい判ることでしょうけどね。(肩を竦め)
エイダ : (クレアのマントをひっぱる。)どきどき、どきどき
クレア : あの・・・エイダさん なにしてるんでしょう(笑)
エイダ : え?あ、いや・・・。ちょっと怖くてな。ははは・・・。(どきどき、どきどき)
クレア : (にや)・・・あ、エイダさん 足元に蛇が・・・(指差し)
エイダ : いやぁぁぁぁぁ〜〜〜〜!!(クレアに抱きつき)
クレア : ・・・(楽しい・・・)(爆)
ラプラス : では、遺跡に行く前に親父さんは遺跡や『なんたらの石』について何か言ってませんでしたか?
セイ : メダル、みっけた、って。だから、入れるんだって言ってたな。石のことは知らない。
パール : オヤジさんはそんな遺跡に入って何がしたいわけだ。
セイ : 石、見つけられるかも、ってさ。
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