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■其の参 おやつは300ガメルまで
GM : じゃ、翌朝です。
シルフ : (という事で朝まで寝ました。)おはよ〜(速っ)
フィル : おはよー♪ シルフ早いネ(笑)
トニス : はよ〜。ホットミルクとスコッチエッグおくれ〜
ジェーン : ふぁ〜・・・年よりは朝が早い・・・。
シルフ : 今日はやけにこだわるな
ジェーン : そう?(笑)
フィル : (グサッ)何かが刺さったような音がした(笑))
トニス : 時差ボケはないのかい?(笑)
パール : おはよーさん、おおっ今日はまともな挨拶だ(笑) 
レイ : はやや〜〜〜・・・・・おはよぉございますぅ(ぼけ〜〜)
GM : (下見に行くメンバーを決めてくださいな。)
パール : オレは尾行組みの方にまわるかな
トニス : 普通に下見に行くメンバーにもシーフ一人は入れといた方が怪しまれないよね
レイ : は〜や〜や〜、したみゆくですかぁ?
ジェーン : (尾行チェック組を募った方が早い。)
シルフ : 何が在るかわからないから、シーフの分配をどうしよう
トニス : 尾行にはシーフだけの方がいいと思うから、シーフ組の誰か二人を尾行に回そうか?
フィル : うーん、トニスと私、どっちがシーフらしく見える?
トニス : いや、グラランは皆立派なシーフだ!(えばるな)
シルフ : 間違いなくトニスだと思う
GM : (グラランは全員シーフと言うのがアレクラストの常識では?(苦笑))
フィル : P:わかってます、わざとです(爆死)
レイ : ええとぉ、耳が隠れてればぁ、どっちもどっち、かとぉ
GM : では…尾行組はパールとフィル?
トニス : んじゃ、俺は普通の下見組に回るよ。それでいい?
レイ : はや〜や〜、誰がゆくですかぁ?
ジェーン : 残り全員だヨ、レイ君(笑)なんかホントにセンセイみたいな気がしてきた(笑)
シルフ : 人数割りは、見回り4、尾行2かな
レイ : (頭をぶるぶると振り、眠気を払う)ふう・・・・まあ、尾行の方に、シーフ以外がつくのは、目立つでしょうしねぇ<4:2
トニス : せんせ〜、バナナはおやつに入るんですか〜?(笑)
ジェーン : 前も行ったけど全部含めて300ガメルまで(笑)<ホントに前のセッションで言ったらしい
レイ : ・・・・・今回は300ある・・・(笑)
トニス : せんせ〜、ありません〜(笑)
ジェーン : までだから良いの(笑)
GM : では…場面転換OKすか?
トニス : じゃあ2ガメルの駄菓子買って行くか(笑)。てくてくと倉庫へゴー
シルフ : 倉庫ってどこ?港だっけ?(おい)
GM : 倉庫は、港の一角にあります。
レイ : ・・・・・は!金属鎧にしたから、落ちたら大変だ・・・・(笑)
ジェーン : 地図を見る(笑)
シルフ : 本当に先生に見えてきた
パール : んじゃ、少し離れてついてくぞ、尾行注意しながら。
フィル : パールに同じく
GM : (では…場面は変わって倉庫街の一角)
GM : 地図に書かれた、指定の倉庫の近くまで行くと…戸口に完全装備の戦士が2名、立っている。
フィル : どっちかが前、どっちかが後ろを警戒ってした方がいいかな?
トニス : 倉庫はどんな感じの倉庫?
GM : 煉瓦造りで、奥行きが15Mくらい、幅が30Mくらいで、3つの倉庫がくっついて1つの建物を形作っている。
GM : (ちなみに…今日は入港予定の船が無いと陸揚げ人夫が話しているのを聞いている。)
レイ : ・・・・おや?それはおかしいよぉな。確か、今日荷上げのはず・・・まさか、裏・・・(汗)
GM : 荷揚げは明日ですよ。(苦笑)
トニス : それより俺ら(下見組)の様子をうかがってるような奴らがいるかもチェックしといてくれ〜
パール : 後ろは気にする必要はないんじゃないかな?尾行の尾行なんていないだろうし(笑)
フィル : 念には念をって思ったけど…それもそうだネ(笑) …でも一応警戒 パールは向こう(下見班)をお願い
シルフ : 倉庫の人が入れそうなところと、壁の頑丈さは?
ジェーン : 「えーと・・・リトバル氏から護衛の依頼を受けてる冒険者なンだけど・・・聞いてる
GM : 依頼を出した…とは聞いているが、引き受けたとは聞いてない。と戦士A
ジェーン : あ、しっかり話を聞いてるわけネ(笑)。 「いや、ちょっと引き受ける前の下見にネ(笑)・・・で、正直どう?この仕事?(笑)」
GM : 簡単な割に、手当てが良いな。…と戦士A
トニス : 「でも荒らしも入ってるっていうし・・・気が抜けないやね。頑張ってね」と言って持ってた駄菓子を一個づつ分けて上げよう(笑)。
GM : 戦士Bが薬物が入っている可能性があるから受け取れない。と…。
トニス : 「そっか、仕事中だしね」といって自分で食べよう(懐柔作戦失敗(笑))
パール : げっ、徹底してるな(汗) シェパードみたいだ
トニス : 俺はジェーンが戦士と話をしている間に錠前とか鍵を見ておきます(笑)。気付かれないようにね。
GM : 大扉は観音開きで、内側から閂が掛けられている様子。中に入るには大扉についている小さな扉から入る必要がありそうだ。
パール : おっけ、下見組を見ているやつらがいないか、物陰なんかチェックしておく。
GM : 壁の頑丈さは、依頼を受けたときに自分で確かめてください。(笑)
シルフ : 今日荷揚げしてたらやばいという事かな
レイ : うぅん、及び、何か船が来たら、怪しい船だ、という事でしょうか??
シルフ : 入港予定は無いって言う事だからな
レイ : まさか、わざわざ船で襲いに来るかどうか、微妙そうですけどぉ
シルフ : 変におおいより海からの警戒はやりやすいだろ
レイ : まあ、船一杯分の人数が来たら、警戒しようとどうしようと、どうしようもないですしねぇ(笑)
シルフ : そうなったら、船に火をかけて逃げるな(うん←っておい)
レイ : それは、色々まずいのではぁ(^^;)
シルフ : そうだよな、逃げたらダメだよな(何かが違う)
フィル : 私は自分達を見ているようなのがいないか警戒ネ
トニス : んで、駄菓子を落とした振りして足元観察します(笑)。重い荷物を最近引きずった後等無いかチェ〜ック!
GM : 中には色々と重いものもあったりしますからね。擦った跡かは結構あるね。
ジェーン : 「最近、倉庫街で盗難が多くなってるって言うけど噂は聞いてるかい?他の護衛の噂とかサ?」
GM : 何かが盗まれる…という事態は未だ無いようだ。本来、我々は昼間は商店の倉庫を護衛しているのだが。…と戦士A
ジェーン : 「ああ、それじゃリトバルさんとこも長いンだ?しかし、こンなに立派な護衛が居るのになンでまたアタシ等みたいな冒険者を雇うンだろうねェ?」
GM : さぁな…。その点は旦那に聞いてくれ。…と戦士A
ジェーン : 「ん、ま、そうするサ(笑)。なンか仕事を奪っちゃうようで悪いケド。」
GM : なに…。夜の間だけの話さ…。と戦士A
ジェーン : 「最近夜は人の出入りとか気にかかった事は無かったかい?」
GM : 夜は商店の護衛だしな…。それに最近は海が荒れて入荷が遅れていたから護衛を立てる必要が無かったんだよ。…と戦士A どちらにしろ、余計な詮索は猜疑心を呼ぶぞ。…と戦士B
ジェーン : 「知らずに後悔するよりは知って後悔したいのが人間ってものサ(苦笑)」
GM : 好奇心猫を殺す…ってな。(苦笑) と護衛A
ジェーン : 「おやおや、怖いネ(苦笑)。警告、と取っておくヨ。」
レイ : うぅん・・・これ以上は得られることもない、ですかねぇ?
ジェーン : 「さて・・・と。仕事中悪いネ、少ないけどこれで後で一杯やってヨ(笑)」10ガメルほど渡します(笑)
GM : 懐柔されたと思われたくない。…と言って拒否します。
ジェーン : 「大したもンだネ(笑)。じゃ、残念だけど気持ちだけで。」
トニス : すげえ、ジェーン一人で事足りてしまった(笑)。(俺一人で遊んでたみたいだ(爆))
シルフ : で今は海は荒れてないのかな?
トニス : 他に何かチェキるとこあったかな・・・?あっ、尾行組の方はどう?
フィル : ぼーっ… ウソウソ(爆) ちゃんと警戒してる
パール : まあ、尾行あるとしたら倉庫と接触もったここからだろな、でもヒマだぞ(笑)
GM : 入港の予定も無いので人気が少ないので、尾行組を立てずとも気が付くくらいに閑散としてます。(爆)
トニス : この倉庫の回りに身を隠せそうなとことかも無いのかい?(笑)(でも帰り道とかでつけられるってこともあるかもなあ・・・って疑い過ぎかな俺(苦笑)
GM : では、倉庫を離れます?
トニス : プロだなあ。じゃあ「バイバーイ」と言って去ります。ちなみに、回りは見ません。普通に帰る〜
フィル : うーん、特にないかな<やりたい事 一応もう一回周りを観察して何もなかったら来たときと同じように戻る
レイ : ううん、ないですね、僕は。普通に帰るです〜
パール : みんなが通りすぎるのを待って、また後からついてくぞ。
シルフ : おっさん(笑)もギルド関係者なんだよなそうすると、派閥にも入っている
ジェーン : あ、ちなみに護衛の物腰はシーフじゃなくて戦士の物腰でした?
シルフ : ゴテゴテの戦士だそうです
GM : 二人ともがちがちの金属鎧を着ていました。(笑) 帰りがけに、何かしらの気配を感じるんだけど…。シーフ+知能で目標値14のチェックをお願いします。
パール : なにがでるかな〜♪(チェック) (ダイス)……8
フィル : …?<気配 (ダイス)……15
トニス : (ダイス)……10
レイ : はやや・・・フィルさん絶好調・・・(^^;;;)
トニス : 俺「回り見ない」って行っちゃったからなあ(苦笑)。低い・・・
ジェーン : ナイスフィル!シーフオブシーフだネ(笑)。
フィル : 後が怖い…(苦笑)<絶好調
GM : (フィルだけが成功ね…。) フィルが振り返ると、痩せぎすの盗賊風の男が建物の影に身を隠すのが見えた。 ちなみに、距離は60Mほど離れてます。
トニス : ちょっと待ったあ!それはフィル達をつけてたってことか?!・・・・・さすがだなあ・・・
フィル : …!(小声で)誰かつけて来てる…
パール : オレそいつの尾行に入ってもいいかな?
ジェーン : (何も気付かずにさーて、ま、受けて見るしかないかナ、とか話している(笑))
パール : ん、(振り向かずに位置だけ確認する)
フィル : 常套手段で、曲がり角に入ったら一旦隠れる…かな?
GM : 尾行するには、その男をやり過ごす必要があるけど?
パール : オレらには気づいてない感じかな?
フィル : 私が見たときに隠れたから…多分気付いてる
トニス : つけられてんならどうせすぐ宿は割れるだろうし、俺らは普通に蛙亭に戻る?
シルフ : 依頼を受けて仕事じゃないの?
シルフ : 今やっと気が付いたんだけど、ソーサラーは?(猛爆)
ジェーン : 居ない(爽笑)
パール : 遅すぎ!!(爆)
レイ : そーさらーなしのふぁいたー三人・・・凄いなぁ(笑)
ジェーン : 肉弾戦ぱーてぃー(笑)
シルフ : しかも、シャーマン三、夜のお仕事にぴったり♪
ジェーン : 今時間は?
GM : まだ午前中。お昼には未だ少し早いくらい。
シルフ : 2000のみすみす見逃すわけにはいかんのう(左団扇?)
トニス : 俺もお財布軽くなっちゃったしなあ・・・(笑)
レイ : まあ、ここまで来たら、乗り掛かった船ですしねぇ・・・・泥船ぢゃなきゃあいいけどぉ(をひ)
GM : 隠れるのなら、隠蔽をシーフ+敏捷で目標値ください。
パール : 物陰に隠れてやりすごすか (ダイス)……14 闇に溶け込んでる(笑)
GM : フィルは?
ジェーン : 生け捕りって言うなら手加減が出来る武器を調達したいンだよネ。
シルフ : ・・・・木刀(ボソっと)
ジェーン : (げしっ(笑))
レイ : う〜ん、槍だと・・・石突、かなぁ
フィル : さて…二人いきなり消えて大丈夫かなぁ?>パール
ジェーン : (はっきり言って前衛は気にしてません(笑))
トニス : いきなりヤバイ事にはならないと・・・思う(笑)。俺らはどうする?買い物?
ジェーン : アタシは、ね。で、しっかり装備を整えて依頼を受けにいけば良いと思う。
シルフ : まあ、出来たらなんだし深く考える事無いんじゃない?
レイ : う〜ん。僕は、特に買うものはない、ですね
GM : …どうします?
パール : これ以上見張りがいるとも思えないけど、フィルはみんなの後をつけたほうがいいかな?(おとり?)
GM : つけてきた盗賊は「何処に行きやがった…」と呟いて辺りを見廻します。(ダイス)……14
パール : (気配を消して男の様子を見てるぞ)
GM : 見つけたが…あえて何も言わずに少し戻って『潜伏』(爆) (ダイス)……12
パール : っか〜、見つかってんならいつまでも隠れててもしょうがないかな。・・・しかし凄腕だね(汗)
シルフ : P:相手のプラス6修正が気になるお年頃だね
トニス : P:ぷ、プラス6−?!3レベルかそれ以上かー?
レイ : P:3レベルでボーナス3・・・・だったらいいかなぁ・・・4レベルで+2か・・・(^^;)
ジェーン : P:捕らえて話が聞きたいなぁ(爆)
シルフ : P:皆で何気なく前を通ってスネアでこかして、いわす?
GM : オラン市街は全部石畳で舗装されてます。(笑)
シルフ : 港まで舗装だったのか、砂浜とかないん?
GM : 砂浜だったら船が座礁してしまいます。(笑)
シルフ : そうですね、ゲーム版ソードは砂浜なんて一切無かったし(笑)
パール : いっそ、接触持ってみるかい、なんか情報つかめるよ?
ジェーン : 前の四人が気付いてないのが難だけどね。
トニス : 普通に友好的に話しかけてみればー?友愛団ぽいかもしれないよー?(笑)(テレパシーで(爆))
GM : 接触をもてるかどうかは、先ずは探し出してから。(笑)
シルフ : っていうか何故友好的になれなかったんだろう俺、普通に話せばいいだけじゃないか(爆笑)
フィル : (パールの所に戻って)…どうする?追ってみる?
パール : いくらでも見つけたるぜ! (ダイス)……13 はっ!ばればれだな
GM : ちっ、バレたか…といって姿をあらわします。(笑)
トニス : この人、どっち派かなあ?
シルフ : どっち派って言われても分からないんだよな〜(笑)
パール : P:つけるからにはリトバルとは敵対派じゃないの?
フィル : 私パールといっしょにいるからネ
GM : 何でつけられたか知りたいんだろ?…と男
パール : (勝手に接触持っちゃいますよ?) そーだな、聞いてみたいぞ。
GM : わざわざ、下見にきていたからな。…怪しむのは当然だ。と、男
フィル : 依頼受けるか受けないかの参考にヨ(笑)
シルフ : (ねらいどうりの喝采ですね)
パール : まだ受けるって決まったわけじゃないさ。条件がいいんで心配になってな。やばい仕事なのかい?
GM : 怪しい奴らをつけるのは、護衛としては当然だ。…と、男
トニス : あ、護衛だったんだ(笑)。
レイ : それにしてもぉ・・・二人、遅いですねぇ(笑)(ああ、お間抜けや(笑))
パール : 護衛?あんたはリトバル・・さんのとこの人かい?
GM : そうだ。…と、男
パール : そっか、疑うよーな真似して悪かった。(ぺこり)下見に来ただけなんだがな、これも冒険者のやり方って事で勘弁してくれ。依頼は受けると思うから。(・・でいいのかな?)
GM : 冒険者としては、当然だな。…と男
フィル : あなたみたいのを雇ってるのに、私達に頼む必要あるの?
GM : 旦那は、護衛を増やしたいと、この間漏らしていた。と、男
トニス : ・・・友好的に話が進んでる(ほっ)
ジェーン : (怪しまれるのが当然と思って用意していたんだぃ(笑))
シルフ : P:でも本当に信用していいのかは疑問だともいえますしねぇ(おい)
レイ : P:う〜ん。まあ、半々ですかねぇ<信用か疑いか
シルフ : P:一応信用していかないと話が進みませんけど警戒心は何時も持つという事で(笑)
ジェーン : P:いや、依頼に対しての調査に時間をかけているところが(笑)
シルフ : p:そおいや依頼受けてませんね(笑)もうお金貰った気で踊っている人も居るというのに(ほろり)
フィル : でも冒険者って一回ずつでしょ?(言い方が思いつかない(爆)) 普通に傭兵を雇った方が良さそうだけど?
GM : 他に聞きたい事が無ければ帰るぞ?…と、男
フィル : P:要約 冒険者は一回の仕事で数日間だけ、だったら長く雇える傭兵の方が良いのでは?ということです
GM : 旦那は、傭兵は信用できないと言っていた。…と、男
フィル : うーん、確かに「信頼のおける」って言ってたっけ
パール : まあ仲間と話して決めることだが。どっちにしてもあとで話を通しに行くさ。
GM : そうか、そのときは改めて挨拶することもあるだろう。…と、男
パール : ああ、あんたも護衛がんばれよ
GM : さて、戻らないと。と言って男は去ろうとしますが?
フィル : …何かウワサでは何かの集団が何か探してるって聞いたけど…知ってる?
GM : …噂では。…と、男
パール : この男からは重要な情報は引き出せないなか・・・(ここの護衛セキュリティがしっかりしてるし)
GM : まぁ、あまり深入りするなよ。と言い残して男は去っていきます。
フィル : そう… じゃあ…さよならで
パール : オレらも蛙屋にもどろっか?
フィル : そうしようか
パール : 今度こそ尾行に気をつけながら
GM : 接触の結果を持って帰るとお昼くらいになりますが?
トニス : 腹減った〜!先食っちゃおう〜〜(ばたばた)(笑)
レイ : はやや、一応待ちましょうよぉ
ジェーン : じゃ、とりあえずは食事を(笑)。
GM : じゃ、お昼頃の蛙亭に戻りました。 なお、尾行されていた様子はありませんでした。
パール : ただいま〜(ぐったり疲れたぞ〜)
シルフ : よっふ〜、おかえり〜(出迎え)
フィル : ただいまー… 疲れた…(椅子に座り込み)
ジェーン : おつかれ・・・遅かったけど、なンかあった?
パール : 依頼者側の尾行が一人いたぞ、かなり腕の立つシーフみたいだった
シルフ : かなり力をいれて見張っているという事かな〜
ジェーン : 依頼者側かぁ・・・。下見は結局あまり収穫無かったかナ。
パール : う〜ん。オレ、思うにブツを見てみないことにはオレらの立場が決まりようないと思うんだが?
レイ : はや〜。受けずに調べても、収穫は期待できなそうですねぇ。
フィル : この力の入れようは…「斬新なもの」を持っているかもってことかな?
シルフ : それはそれが運び込まれるという事かな
トニス : 警備っつったって、「倉庫の外側だけ」って感じだったしなあ。
シルフ : 俺たちはどっちにしろそっち側にしかつけないんだからしかたないんじゃない?
ジェーン : ま、ネ。結局依頼を受けてみるしかないってネ。
トニス : じゃあ、受けようか。俺的には「ニューモード(違)」が気になる。
GM : では、依頼は受ける方向でOKですか?
フィル : うーん…おっけ、私は受けるでいい
レイ : はや。まあ、いざとなったら・・・なるべく、頑張るです(何)
シルフ : 俺は最初から受ける派〜
パール : そだな、オレは受けてみていいと思うぞ
シルフ : 後は俺のボランティア精神を出して、ブツが危険だった場合個人として、破壊するかだな、依頼料も皆と別だし責任一人でかぶれば問題ないだろ
パール : 個人で負担しきれなかったら連帯責任じゃないか?(笑)
シルフ : 契約書には無かったろ(笑)
ジェーン : せっかくパーティーを組んでるンだからそーゆー自己犠牲的な事は言わないノ。
GM : (賠償は…基本的に連帯責任になるんでしょうね。(笑))
レイ : まあ、連帯責任、でいいですよぉ。僕としても、そういうのがあったなら、見逃したくないですしぃ
シルフ : 誰が俺がかぶるといったぁ(ふざけて見せて)
ジェーン : 『俺の』言ったじゃン。
シルフ : ・・・・まあね
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