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■四の巻 ミッピョンバブリーズ
ぱぱGM : はい、そんなわけでこざっぱりした部屋の真ん中に言われていたような箱がころがってるね(笑)
カルセア : で?もちろん有るんだよね?中身?
ぱぱGM : うん、開けるとよくわからない機材やらメモ走り書きやら(笑)
ジェーン : フィル・・・それでもシーフ?(笑)。(と、言いつつ手を貸し)
フィル : いたた…(笑) あ、あれのこと?
レイ : はや?大丈夫ですか?(つんつん(待て))
フィル : アリガト…ってつつくなぁ!
レイ : はやや!?(びく)大丈夫そう、ですねぇ(^^;)
ジェーン : そーいや師から中身聞いてなかったナ・・・(爆)
デリル : じゃ、これ持って元来た道引き返しか?
デリル : どれくらい重い?
ぱぱGM : 男一人がうーんよろよろってカンジ。(どんなだ) 2人でならよっこらしょっこら。
ジェーン : さーてと。じゃ、持って帰ろか。
デリル : じゃ、俺は手伝えねぇな(笑)
レイ : 僕、ですかねぇ、一人にしろ二人にしろ
ジェーン : アタシとレイで持つのは良いンだけどサ・・・背の高さが合わないから疲れそうなンだよネ(爆)
レイ : しくしく・・・一人でもつです(苦笑)よろよろと(笑)
カルセア : 頼んだぞ!レイ。マトモな力の男って、君だけだし!
ぱぱGM : でもレイちっこいから、端から見たらちっとイジメっぽいネ(爆)
ジェーン : ってか男三人で持とうとゆー考えは起きないワケ?(笑)
フィル : そうそう、女の子に持たせる気?(爆)
デリル : …俺、性別言った覚えねぇが?(にっ(笑)) (P:いえ、実ははっきりとは決まっていないという(死)
ジェーン : とりあえずアタシ的に男だから問題ナシ(うんうん)
カルセア : 非力なんだけど…交代しよか。
デリル : ん。じゃ、手伝う。ま、すこしゃあマシだろ
カルセア : 腑甲斐無い男どもだ……(泣)
ジェーン : しょーがないからアタシが手伝うか・・・(笑)。ほら、レイ。かたっぽよこして。
レイ : はやや、どうもすいませんです(^^;)
ぱぱGM : せめて半日の道のりは皆で助け合って持って帰ってくれ…(笑)
デリル : …帰ったら魔晶石売んだろーか…。ちっ、せめて「2D+10」だったら(爆)
ぱぱGM : ぱぱは1D6にしておくんだったと後悔してるよ(爆) 個人的には将来のためにとっておくほうがね(死)
デリル : 俺もだが、分配の仕方がな。 宝石は売って分配だろうが。
ジェーン : とりあえずは売って分配かなァ。
レイ : 宝石も、ですね。オパールとガーネット(よろよろ〜)
ジェーン : 8点は確かに取っておきたいけどネ。分配が問題だよナ。
レイ : 6400、ですからねぇ(笑)4でも1600ですし(笑)
フィル : うん、500ガメル相当のオパールと「ガーネット」だよね(笑)
デリル : 魔晶石とった奴ラが宝石の分なし、としたとしてもフェアじゃあねぇからな
ぱぱGM : 売ったら半額だい(ひつこい(笑))
フィル : 私は平等に分配でいいよ
ジェーン : (つわけで持って帰ったってコトで?)
デリル : じゃ、ジェ−ンと一緒にそのお師匠さんとこいくのか?
ぱぱGM : はい、では無事に(?)オランに戻ってきたということで(笑) 次の日の朝か?(笑)
レイ : それでも合計4000、各800ずつ、ですからねぇ(苦笑)
ジェーン : 冒険よりそっちの方が大変( ̄▽ ̄;)!?
ジェーン : 一晩眠ってからですね(笑)。
ぱぱGM : くそう、実際は戦闘で使い潰されると思ったんだい!(笑)
デリル : …もったいねぇなぁ…
フィル : 思惑が外れたんだね(クス)
ぱぱGM : 次見てろよ……(笑) 木刀の鬼(?)ジェーンを侮っておったわ。(オイ!(笑))
ジェーン : イヤなあだ名だなァ・・(苦笑)。
レイ : ぢゃあ、僕はクモ潰し?(笑)
ジェーン : ミッピョンバブリーズか(笑)。
ぱぱGM : はいでは、さくさくと師匠のところに持っていったということで。前払いだから何も無し。(笑)
ジェーン : で、なンなンです?ソレ(笑)
師匠 : うむ?遺跡の測定器やらだ。言っておらんかったか?
ジェーン : あの遺跡に別経路があったンですケド、そもそもなンの遺跡だったンです?
師匠 : Σうぬっ? いや、研究施設…といっても魔術ではなく歴史や文化のだったのだがな。
ジェーン : ま、師が研究するンですからそーでしょうケド・・・魔法生物っぽいのも居ましたしネ・・・。
師匠 : ふうむ、そうか……ではまたこちらの方でも調べに行こう。ご苦労だった。
ジェーン : あ、じゃそれ、連れてってくださいネ♪
師匠 : うむ、今度はノーギャラだぞ。(手伝いだから←オイ)
ジェーン : そりゃそうですヨ。研究ですからネ。
デリル : 宝石はとっとと売るとして魔晶石売るのはちっとまってくれねぇか?
レイ : はや、いいですよ
フィル : ガーネットいくら?(笑)
師匠 : そうじゃね〜100Gくらい?(グレ(笑))
フィル : えー、ホントに〜?(膨)
ジェーン : 結局戦利品合計は?
デリル : 500の宝石、100の宝石、4点と八点の魔晶石に、報酬100
ジェーン : それと魔晶石2つネ。
カルセア : 順当じゃない?泡銭はミにつかないっていうし。
ジェーン : 誰が持つにしても不公平になっちゃうしなァ。
デリル : そこが問題だよな…
レイ : 僕としても、魔晶石は売らない方がいいとは思うんですよ。ただ、売ると念願の体に合った鎧が買えるもので(苦笑)
デリル : ふむ。幾らのねらってんだ?
レイ : 筋力18なもので、ジャストでも950、なんですよ、コレが(苦笑)
デリル : …成る程。そいつぁたけーな(苦笑)
レイ : すいませんね(苦笑)前線系として、鎧が薄いのは致命的なので。その分は、ご一緒した時に前列で返しますから
デリル : あぁ、今から頼りにしてっぜ(にっ)
ジェーン : ま、ここは使いきったと考えて公平に分配しちゃった方が良いと思うヨ。
デリル : …勿体ねぇけど、仕方ねーか。(溜息) まぁ、元々はそのはずだったしな
カルセア : 魔法関連の人たちが言うんなら、いいけどね。
ぱぱGM : おう、好きにしろい(煮るナリ焼くナリ(爆))
デリル : じゃあ一人あたり1020か?
ぱぱGM : 次回見てろ……(ブツブツ(笑)) おう、じゃあ持ってけドロボー!(違(笑))
カルセア : こりゃホントにバブリーズだわ。
ジェーン : じゃ、1020ずつってコトで。
ぱぱGM : はい、それと経験点1000もどうぞ。(笑)
フィル : わーい♪(笑)
ジェーン : じゃ、皆お疲れサマ(笑)。蛙亭で一杯ひっかけてくかナ(笑)。
カルセア : 一緒にパッーと、ど?
ジェーン : 付き合う付き合う(笑)。
デリル : じゃ、お疲れ。
フィル : それじゃーねー また蛙屋でネ♪
レイ : はや、僕も蛙屋へ戻ろっと♪皆さん、またご一緒できると良いですね。
ぱぱGM : まあ、そんなわけで依頼クリア致しました、ご苦労様っした!(笑)
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