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■弐の巻 雨天決行
デリル : …寝起き悪いぞ、俺(爆)まぁ、適当におりていくが、目つきがさらに悪くなってるだろう..(自覚あり(笑)
ぱぱGM : はい、それではワープ(?)してしまいましょう、遺跡へと着きました。(さくさく(笑)) 下に降りる階段の前でーす。(何)
レイ : は、早い・・・(^^;)
ぱぱGM : さくさくしないと日が暮れちゃうから(?) あと、一応リーダー(引率かも←?)を決めておこう。 ジェーンが自分でやってもいいし、誰か指名する?
レイ : 子供ですからぁ、引率は先生に(笑)
ジェーン : いつのまにアタシが先生だヨ(笑)。 んー。やっぱレイ?(笑)
デリル : 最初に引き受けた奴だろ、やっぱ
フィル : 二人に賛成
カルセア : ジェーンで適任だと思うけど?>リーダー
レイ : 賛成多数でジェーンさん、ですかねぇ・・・数の暴力ともいいますが(笑)
ジェーン : んー(^^;。じゃあ文句を言わないよーにネ(笑)
フィル : わかったー。
デリル : 地図は見れるか?
フィル : 一応聞くけどどういうトコ?
ぱぱGM : 地図は遺跡の中のだから、ちょっと待ってね。 ちょっと山間だけど人里からはそれほど離れてない。周りにモンスターの気配もありま線。
ジェーン : どれどれ?(貰った地図を広げる)
ぱぱGM : ちなみに地図を見たところ通路自体は横に2人並べる幅と考えれば目安となるでしょう、と師匠のメモ入り(直筆) 隊列もさくさく決めてケロ。(ケロケーロ)
ジェーン : さーて・・じゃあ一応、基本の隊列組みと、行く?
フィル : 中か後ろがいい
デリル : とりあえず罠とかはねーんだよな?探索されつくしてんなら。じゃ、俺はしんがりな。(さらっと決めるな)
レイ : はや、別に構わないですよ
カルセア : 基本って……後ろだな
ジェーン : じゃ、アタシとレイが前で。 後ろがカルセアとデリル。で中がフィル、と。明りは誰が持つ?
レイ : 片手が開いてる方の誰か、がいいのではぁ?
フィル : 私持とうか?
カルセア : 後ろのランタン持つよ。
フィル : どうせ剣とか使わないし(笑)
ジェーン : じゃ、シールドも持ってないし、フィルにまかせるヨ。
フィル : はーい
ジェーン : フィルのがファイアボルト用ランタンでカルセアのが予備のランタン?(笑)
フィル : んー…たいまつにしていい?ファイボ撃ったら壊れちゃうから(爆)
レイ : ランタンは高いですからねぇ(^^;)
フィル : おっけー じゃあたいまつ用意
カルセア : ん〜。じゃあ楽させてもらうわ。
ぱぱGM : それでは、ジェーンとレイが先頭で階段を下りる、でいいですかー。
レイ : 異論はないですぅ
カルセア : ちゃんとついてくよ
ぱぱGM : うーん、じゃあかび臭い匂いのする階段を下りていくと、一番最初の部屋へと突き当たった。しかし、そこは天井が崩れて先に進めそうに無い。
フィル : …先にセンスオーラしときたい いい?
ぱぱGM : へい、地下遺跡っぽい精霊がいるね。(オイ) 狂った精霊の気配もなし。ノームプンプン。(?)
ジェーン : うーン。これは最初からけ躓きだナ(苦笑)。
カルセア : 初っ端から行き詰まってんじゃん(笑)
レイ : はや・・・行き止まり、ですねぇ(^^;)えと、どうしましょう
フィル : …掘る?(何)
ぱぱGM : ……(スコップ渡し←誰)
カルセア : 勘弁してよ〜
レイ : 瓦礫を除ける、ですか?それとも、横を、ですか??(^^;)
フィル : …どっちだろ?(爆)(←P:己の言動に責任持て)
ジェーン : とりあえず崩れた後を調べて見ようか。どうにもなりそうにない?
ぱぱGM : 崩れ加減は結構豪快(?)でそう簡単にどかせそうでは無いね。
デリル : 隠し通路とかねぇかな。
ぱぱGM : 調べもの(?)するなら、シーフでチェックね(笑)
ジェーン : じゃ、シーフ連、抜道がないか調べて見てくれるカイ?
デリル : へぇい。 ま、一応な (ダイス)……13
フィル : 私も調べてみよっと(スコップでゴンゴン(爆))(ダイス)……10
カルセア : オレも探してみようか。そっちの方がまだ楽だ。(ダイス)……10
レイ : シーフ連・・・・うみゅう、メンバーの過半数がシーフ持ってるんですねぇ、そいえば(^^;)
ぱぱGM : はい、ではさくさくと、左側の壁から隠しドアらしきものが発見された(笑) 三人とも発見(笑) 遺跡探索向きだね!(笑)
デリル : 奥につづいてっといいんだが…。(爆)
フィル : …探索値高かった人にまかせよう(爆)
ジェーン : ・・・師匠、ちゃんと調べたのかナ・・・。(苦笑)
ぱぱGM : 入り口すぐの隠し扉だから見逃されていたらしいね。最近使われた気配はない。
デリル : まぁ、このままぼっとつったってるよりはマシか…
レイ : はやや。えと、罠とかは、大丈夫、ですよねぇ・・・まぁ、まさか、隠しドアに罠を仕掛けるほど神経質なのもいないでしょうけどぉ(笑)
ぱぱGM : くくっ。(笑うな(笑))
ジェーン : ま、ここは見つけたデリルにしっかりと調べて貰う、と(笑)。
フィル : 罠付けないから隠れてるんでしょう、たぶん …でも一応調べて(爆)
デリル : じゃ、調べっか。…一応他の奴ラもやれよ。ここで一ゾロだしても責任とらんからな(爆(ダイス)……8 限りなく近いな。(爆)…(残り二人)後は任せた
フィル : …しょうがないなぁ(爆) …(調べ)……(ダイス)……14
カルセア : はいはいっと。 (ダイス)……11
ぱぱGM : はい、罠は無いようだね。(爽←?)
フィル : うん♪(出目がよくて満足(爆)) じゃ、開けよう
デリル : 通路はどれぐらい広い?
ぱぱGM : 開けてからのお楽しみ♪(?)
ジェーン : それじゃ、入ってみるか・・・。レイ、お願い出来る?アタシでも良いけどレイの方が固いし。
ぱぱGM : うむ?誰が開けるのかな?
カルセア : ここはやっぱり出目のよかったフィルじゃない?
レイ : 実は僕も柔らかいんですけれどね(ハードレザー13だし)まあ、僕が開けるです
ジェーン : あ、そか・・・(苦笑)
レイ : お金がなかったんですよぅ、筋力の割りに(苦笑)
フィル : いや、レイが言ってることだし… あ、鍵なんかかかってないよね?
ぱぱGM : ういす、ではばたーん。罠も無かった。
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