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■零の巻 まず自己紹介
ぱぱGM : ほいじゃま、恒例(?)自己紹介をば。
ジェーン : っと・・・じゃあアタシからだネ。一番ジェーン・メイラー。オラン出の考古学士の卵。戦士、賢者、僧侶、商人それぞれ駆け出し。宜しくナ(笑)。
レイ : はや、僕ですね。ええと、レイ=アーク、草原の国ミラルゴから来ました。ええと、職業は戦士と楽士です。駆け出しですけど、よろしくお願いします(ぺこり)
カルセア : で、改めて今日は。さっきも言ったけどオレは、カルセア。まぁシーフもこなしたりするよ。
フィル(フィリンクス) : はーい、フィリンクス・アズライト、略称フィルです♪ シーフとシャーマン、それとレンジャー技能1づつ持ってます。 それとウェイトレス予定(爆) よろしく♪
デリル : …デリルだ。技能は魔術師、賢者に盗賊。今回は関係ねーだろうが一応錬金術師でもある。…まぁ、よろしく。
ぱぱGM : アヤシイね!(誉め←?) はい、それではセッション開始。
フィル : あ、そうだ。ベルトポ−チにくさびとシーフツールと手鏡入れとくから。
■壱の巻 師匠のお願い☆
ぱぱGM : えージェーンさんジェーンさん。確か貴方は賢者の学院で勉強中だったね?
ジェーン : ん、一応卒業して今は師の所に自主的に通いだけどネ。
ぱぱGM : おお、それじゃま、賢者の学院に今日はたまたま(?)顔を出したってことでいいかな?>ジェーン ほんでお師匠がこいこい(謎)やっている。
ジェーン : なンすか、師匠?
師匠 : おお、ジェーン。大きくなったな。(違) ……確か今は冒険者をやっていると言っておったな?
ジェーン : まあ、ちょっと伸び過ぎの気もしないじゃないですけどネ・・・(苦笑) ま、フィールドワークってコトで。
師匠 : お前より背の高い結婚相手を捜せばよいであろ。(?) ……ふむ、ちと頼みたいことがあるのだが。手は空いているか?
ジェーン : まあ惚れちゃえば痘痕も笑窪ですけどネ(笑)。で、ヒマっすヨ♪なンか面白そうな仕事ですか?
師匠 : いや、実はな。数年前に捜索した小さな地下遺跡に研究道具を置き忘れていてな。悪いが取りに行ってくれぬか。近日中に使う用が出来てしまったのだ。
ジェーン : あう・・・お使いってカンジですネ(苦笑)。ま、他ならぬ師の頼みですから無碍には断われませんケド・・・。
師匠 : うむ、相変わらず物わかりが良いな。(オイ) ちゃんと駄賃も出すから安心しろ。 (遺跡の地図を取り出し)今はもう調べ尽くされておるが……もしかしたらモンスターも多少住み着いておるかもしれんがな。
ジェーン : (地図をばっと取り上げてさっそく見入る(笑))ほうへぇふーン・・・。(結局こう言うのが好きなのだ(笑)) まあ、学院内でアタシが頭が上がらないのは師だけですからネ。これ、自慢にして良いですヨ(笑)。で幾らほど?♪b(・・)
師匠 : 荷物を持って戻ってくるだけだからな……100Gでどうだ。 他に仲間を連れて行くのならその分も出そう。>ジェーン
フィル : 報酬が〜(爆)//P:テレパス禁止(爆死)
ジェーン : P:ジェーンはこの手の依頼は報酬より趣味なのです(笑)>フィルP
デリル : 一人100Gだったらすげぇんだが…(←全財産=10ガメル(笑))
ぱぱGM : 一人だよ…(笑) 一気に10倍!(何)
デリル : おぉ、太っ腹じゃねぇか(笑)
ぱぱGM : ……(そっと涙(笑))
レイ : 所持金80ガメルの僕にとっても、太っ腹なお話です(笑)
ジェーン : 成る程、ま、師相手に金額交渉してもつまらないからそれで良いですヨ(笑)。そうですネ・・・モンスターが出るなら四、五人連れて行きたいトコロですけど懐具合はどうです?>師匠
師匠 : ちなみにこの地図の印(謎)のところが最奥でな、ガラクタなどの入った箱が置いてあるから、それをまとめて持ってきてしまえ。(面倒←?)
ジェーン : どんくらいあるンです?その箱ってのは・・・。何往復もってンじゃあ結構手間ですヨ?>師匠
師匠 : 良い心掛けだ。(何) ふむ?500位なら出るな(懐から出してチャリンチャリン←?) いや、2人でよっこら持ってこれるくらいの大きさ(段ボール?)だ、安心せい。>ジェーン
ジェーン : お、太っ腹で前金ですか?♪>師匠
師匠 : ジェーンを信頼しておるからな?(笑) まあ、頼んだぞ。(肩ポム(笑))>ジェーン
ジェーン : なら良かった。で、遺跡までは簡単に行けるンでしょうネ。地図とかあります?>師匠
師匠 : うむ、遺跡までの地図か……(懐ごそごそ)…まあ、遠くは無いからな、半日もあれば付くじゃろ。>ジェーン
ジェーン : んじゃ、ありがたく頂戴して♪(ごそっ)
師匠 : 地図も渡したな、それじゃあ頼んだぞ。(すたすたすたと)
ジェーン : んじゃ、とりあえず行ってきますヨ。まあ遅くても明後日までには持って来れるでしょうから待っててくださいネ(笑)。
ぱぱGM : とゆって、師匠は仕事に戻ってしまった。今はお昼過ぎくらいかな。そんなわけで、ジェーンどうする?(と言うのもアレだが(笑))
ジェーン : さーてと・・・。半日じゃ今日は人集めで終わりだナ。蛙亭に行けばヒマそーなヤツがひっかかるだろうし、行くかナ♪ ってカンジでうきうきしながら足取り軽く蛙亭へ(笑)。
ぱぱGM : はい、では蛙屋へ。残りの皆お待たせしました(笑) そんなわけで、いるのはこういった(謎)メンバーだね。 ……あ、シルフはいない(残念☆←??)
ジェーン : いや、余計なお世話(笑)
ぱぱGM : ………シルフ不憫(ほろり←オイ(笑))
フィル : じゃあ働いてよう(笑) あ、ジェーンおかえり〜。どこ行ってたの?
ジェーン : よ♪・・・今日は誰が居る?
フィル : んーと…レイとカルセアとデリルがいるよ 呼ぶ?
ジェーン : うーン・・・謀ったように丁度な人数だナ(爆)。
カルセア : 暇そうに楽器磨いてる。
レイ : のんびりとオカリナ吹いてます。
デリル : 本でも読んでるだろ、多分
ジェーン : ん(笑)。ちょっとした小遣い稼ぎの話しがあるンだけどサ♪>フィル
フィル : え、何?聞かせて♪
ジェーン : (と、言うワケで師匠の依頼を話して聞かせます)>フィル
ぱぱGM : カクカクシカジカ(笑)
フィル : …ふーん、おもしろそう!私も混ぜて♪
ジェーン : ま、大した仕事にはならないけどネ(笑)。おーい。そこのヒマ人達、ちょっとした小遣い稼ぎの話し、きかないかい?(笑)>残りの人等(笑)
レイ : あうぅ(ぐさ!) はにゅ・・・どんなお話ですかぁ??
カルセア : へぇ、遺跡?出番じゃんオレの(胸張り)
デリル : (本閉じて)…報酬は?(いきなりそれかい)
ジェーン : (500貰ったから一人80ずつだとアタシが180G?とかは思わない(笑))
ぱぱGM : ジェーンの良心に賭けるよ…(何(笑))
ジェーン : (と、言うワケで師匠からの依頼を包み隠さず話しましたとさ(笑))しかし、皆、ヒマなンだなァ・・・(笑)。
ぱぱGM : 独り身だから。(は?)
ジェーン : 週末金曜日だってのにこの時間からねェ・・・
フィル : …一応仕事中なんだケド…
ジェーン : フィルには言ってないって(笑)
レイ : 遺跡にお使い、ですか・・・・確かにヒマですから、いいですけど
デリル : まぁ、かまわねぇが。
カルセア : 完全無欠の閑人。断る理由無し
ジェーン : 良し。それじゃ、メンバー確定ネ♪集合は明日の朝6時。食事とおやつは300Gまでネ。では解散(笑)。
レイ : 300Gも持ってないですぅ(^^;)
ぱぱGM : 豪華だな…(笑) 日本円(?)にすると15〜30Gだろうか(笑)
フィル : よかった(爆)//じゃあ休みもらってくるね>ジェーン マスター、(かくかくしかじか)でいい?
マスター : ほう、欠勤ですか。(オイ) 気を付けていってらっしゃいです。>フィル
ぱぱGM : 引率のジェーン先生……(何) では、さくさくと次の日になってしまおう(笑)
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