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■参の巻 ゴーゴーマッピング
今回はまずこちらの様なマップを皆に見せて、進む方向のパネルをめくって(?)もらう方式にした。こんなヘボいマップでも一晩かけたGM(笑)。で、こちらがすべてめくったマップ。
e4地点
ぱぱGM : 現在地点はおわかりのとおり、e4。先に進む場合、どの方向に進むか番号で言って苦堕最。(リーダー世露死苦)
フィル : 区切られてるのが気にナル… 通路の広さは?
ぱぱGM : 同じく2人並んで歩ける位。 進んだら一枚一枚めくっていくからさ(笑)
レイ : あの、隊列は、このままでいきますか?一応、ここから先は探索されてるかどうかわかりませんから、罠、あるかもですけど??
ジェーン : ちなみにまだ聞いてなかったンだけど一応人工なの、ここ。
ぱぱGM : 古代魔法王国時代のだから、人工だね。
カルセア : こっから先は未探索かぁ。思わぬお宝に思い馳せよう(悦)
ジェーン : 誰かシーフとアタシ代わってほしいかもネ。
フィル : …(後ろ見る)
カルセア : オレが変わろうか?
デリル : カルセアよりはお前のほうがいいだろ。 お前は精霊魔法でも攻撃できるが奴はできん(口悪くてごめんなさい(汗)) 俺は別に前にでてもいいが。
レイ : 戦闘に関しては、僕も横に残るのである程度大丈夫だと思うんですけど
ジェーン : (固さは同じなので知力ボーナス高いフィルかな?(笑))
カルセア : そんならオレも楽したい。(じ〜)
ぱぱGM : 部屋に出た時はそれなりの広さがあるから、前後、くらいでもね〜(何)
フィル : カルセア一番体力ありそうだし…レイが先頭は決定で、あとは…どうしよう?(爆)
ジェーン : で、レイ・フィル−ジェーン−カルセア・デリルってカンジで。
デリル : 俺はどっちにしろしんがりみてぇだ。 フィル、最前列はイヤか?
ジェーン : ま、ここはフィル、引きうけてくれナイ?中でアタシがサポートして戦闘の時は入れ替わるからサ。
フィル : うーん…わかった、やってみる
ジェーン : とりあえず通路はe3にだけなンだよネ。それじゃ、そちらへ・・・で良い?。
フィル : どうするって…進むしかないジャン 扉とかある?
レイ : 僕はいいですよ、それで
デリル : 一応どんな感じが辺りは見まわす
ジェーン : そういや、この部屋何も調べてなかったナ(笑)
ぱぱGM : 扉類は周りには無いね。 フツーの部屋。(端的(笑)) e4を調べないですすむんだね。(ほうほう(笑)) アヤシイものは無いけど、調べるならダイス振って超。
デリル : …さらに隠し扉があるかとか、調べんのか? 反応みて楽しもうと思っているだけのよーな気もすんが(笑)ま、一応。(ダイス)……9
ぱぱGM : なんか見透かされてるね。(オイ(笑))
デリル : 周りに歪んでいる奴が多いからな(おい) まぁ、慎重になるにこしたことはねぇし
ぱぱGM : そうなのか。(類は友を呼ぶというのも、という視線←???)
デリル : あぁ。(じゃ、アンタも友か、という視線(笑))
ぱぱGM : うむ(限りなく生暖かい眼差し←苔付き←?)
デリル : 薬になるような奴だったら喜んで使うが(笑)
フィル : …わかったよぅ、一応調べるよぅ… (ダイス)……13
レイ : うみゅう・・・・隠し扉の先に隠し扉、というのも少ないでしょうけれどね(^^;)
フィル : 私もそう思う…
デリル : 俺だったら隠し扉のすぐ先に落とし穴しかけるぞ(おい!)
レイ : そうゆう人もたまにいるですがね(笑)
カルセア : ど?何か見つかった?
ぱぱGM : はい、何もなかった。(爽) いや、最初だから一応注意しておこうと思って(笑)
ジェーン : じゃ、さっきの隊列で進もうか(笑)。
フィル : もー、行くよっ!(逆ギレ(爆))
e3地点
フィル : また通路ー
デリル : …一応、俺だけでも毎回しらべっか?
フィル : 私先頭だからやるよ
ぱぱGM : (まあ、時間的な問題から、通路は調べなくてもいいと言っておきましょう(死))
レイ : 真っ直ぐ続いてる、ですね
ジェーン : 気をつけてネ、フィル。(とか言いつつe2へ進むとゆーことで)
レイ : うみゅう、調べないなら進むですが、一応先にモンスターがいた場合の警戒だけはしておきましょう。
カルセア : その後を、のんびりついてく。
e2地点
ぱぱGM : うい、では部屋へと突き当たりました。
デリル : 今度は右か。
レイ : 右、ですね。一応、部屋に出たところで調べるですか?
ぱぱGM : しかし、部屋にはカサカサと変(?)なものが数匹いるね。
デリル : セージチェックか?
フィル : たいまつで照らす
ぱぱGM : 足が沢山ある虫。 腹が減っているらしく君たちに嬉しそうに(嘘)駈け寄ってきた。セージチェックする人は先にどうぞ。
レイ : ゴキ?(違)
ジェーン : うわ、気色ワル(苦笑)。
フィル : う、あれなに?
デリル : ん。 (ダイス)……15
ジェーン : (ダイス)……10
ぱぱGM : えー、ヒラメですら分かる確率の高いジャイアントスパイダーだった(笑) 全部で3匹いる。襲いかかってくるから、そのまま戦闘に入るけれど良いかな? 良ければ行動申告どうぞ。(ダイスはまだね)
カルセア : ちゃっちゃと楽器の用意。歌う体制は万全!
ぱぱGM : Σ(゜Д゜)←? カルセア歌うのネっ(謎)
ジェーン : でかいクモだナ(笑) それじゃ前に出てジャイアントスパイダーに接敵。
ぱぱGM : 飛び出し+攻撃でオゲだよー。
デリル : メイジスタッフで叩き潰す(おい)
ジェーン : それではAに攻撃。
デリル : 近い奴。(A)
ぱぱGM : A−B−Cと近くなってると見ておいて丁髷。
レイ : 一点集中の方がいい気もするけど・・・B、かな?
フィル : あ、構えてない…たいまつ攻撃ってアリ?
ぱぱGM : うむ?どうやって?
フィル : 火でじゅっと…(爆) 魔法多用できないし…
ぱぱGM : じゃあ、武器として使うんだね? 投げるの?
フィル : …叩く(爆) レートは?
ぱぱGM : うーむ、処理が難しいな(笑) じゃ、火のついた棒だから、命中に-1ね。 レートはファイアボルトぽく(笑)10で。
フィル : う、当たりにくいけど…オケ(OK) じゃあAに攻撃
レイ : 他の方がAに集中してるようだし、Bですな、やっぱり
カルセア : モラル歌うよー。かかる頃には終わってるだろうけど。
▼第一ラウンド
ぱぱGM : ではレイから攻撃どうぞ。攻撃が9以上だったらダメージ振って苦堕最。
レイ : それじゃあ、Bにスピアで・・・えい!(ダイス)……(クリティカル)じゃあもう一回・・・回すまでもないきもするけど(笑)(ダイス)……15点、ですね。いったかな、これは?(笑)
ジェーン : さっそく・・・(笑)
フィル : ナイスクモ潰し(笑)
ぱぱGM : べちゃ。(笑) じゃあ、フィルどうぞ〜。
フィル : …はっ!たいまつの必要筋力は?(爆)
ぱぱGM : 棍棒(?)で、誰でも持てるから…1?(笑) でも一回使ったら火消えちゃうからね。
フィル : うん、わかった。それじゃ、えーいっ! (ダイス)……えーと、じゃあ8点
ジェーン : 目が良いなァ・・・。
レイ : キャラクターはクモ嫌いが多い様ですねぇ
ぱぱGM : (火ぶしゅっと消えた)
フィル : …あ、…暗くなる?
ジェーン : デリル、ランタンは?(苦笑)
デリル : 誰かがつけてたろ?あぁ、カルセアだ。
カルセア : 大丈夫、付けてあるけど、歌う準備ため足下に
ジェーン : ああ、カルセアか(笑)。アタシはデリルだと思ってた。
レイ : ギリギリ照らす範囲が足りてるかどうか・・・(苦笑)
ぱぱGM : おう、まだ生きてる。じゃあジェーンどぞ。
ジェーン : (ダイス)…… くっ・・・(苦笑)
ぱぱGM : すかっ(笑) 次デリル。
デリル : )(ダイス)……Aはもうしんだんじゃ.,..?あ、ダメージは5
ぱぱGM : Aは生きてる〜Bがレイに潰された。 オゲ、じゃあまだ生きてるね、カルセアどーぞ!
カルセア : ただひたすらに、モラルを歌う。 (ダイス)……12 音程は外してないみたい(笑)
ぱぱGM : はい、ミッピョンモレモレ〜(力が付いていく音←?)
レイ : 力が抜けるです〜(笑)
ジェーン : 気持ちが悪くなりそうなンだケド(笑)
フィル : ピースみたい…(笑)
ぱぱGM : えー、蜘蛛攻撃〜。 (ダイス)……レイとフィルに攻撃が行き升。 回避振って苦堕最。8より低かったらダメージもね。
フィル : 回避ー (ダイス)……(無事回避)
レイ : えいやっと回避!(ダイス)……(無事回避)
ぱぱGM : はい、2人とも無事回避、んじゃ、次の行動宣告どうぞ。残りAとC。
▼第二ラウンド
ジェーン : じゃ、アタシはCに攻撃。
レイ : Aは皆に任せて、Cに攻撃します。
カルセア : モラルを歌い続ける。(ミッピョンモレモレ〜)
ぱぱGM : ……(親指ぐっ←?)
ジェーン : だからやめろっテ(笑)
レイ : 攻撃力が下がりそうだ・・・(笑)
デリル : …気ぃぬけんな…(笑)じゃ、A。
フィル : Aにダガー投げてみる
ぱぱGM : ほい、んじゃレイからまたどうぞ。このパーティも敏捷高めだなあ(笑) あ、ミッピョンモレモレのおかげで攻撃+1ね(笑)
レイ : じゃあ、ミッピョンモレモレをBGMにして、えいっとCを (ダイス)……え〜と、低めの7点ですね。
フィル : ミッピョン効果だ(爆)
ジェーン : 伝説になるな・・・(笑)
ぱぱGM : はい、次フィルどーぞ。
フィル : 細かく言うとジェーンと同時なんだけど… えいっ! (ダイス)………4点、やっぱ低い(爆)
ぱぱGM : ジェーンの方が知力が高いから後にさせて貰った(笑)
デリル : 伝説になりつつあるな、すでに(笑)
カルセア : え”〜、これはオレが覚えたれっきとしたモラルだぞ。何故だー!
ぱぱGM : うわあ、ミッピョン……(だからおひ) 次、ジェーン〜。 当たりやすくはあるんだけど!(笑) 力が抜けてるらしい(大笑)
ジェーン : (ダイス)……六点。
ぱぱGM : 次デリル、ミッピョンパワーでどうぞ!(何)
デリル : じゃ、攻撃 (ダイス)……さて、伝説の誕生となるか…(笑)……(6ゾロ)…うわ、なりそこねた(笑)(ダイス)……13点。
ジェーン : 違う意味で(笑)
フィル : あっ、すごい、ミッピョン効果2だ(笑)
ぱぱGM : はい、A完膚無きまでに潰れ(笑) えー、じゃあカルセアはミッピョンミッピョン歌ってるということで。
カルセア : 歌い続ける。さながら気分はジャイアンオンステージ……
レイ : 俺はジャイア〜ン、ガキ大将〜♪
フィル : …ダガーってあとで回収できる?
ぱぱGM : 出来るよ〜暗いけど頑張って探して(笑)
フィル : …ランタンで照らして探すモン
ぱぱGM : えー、誰にしようかな〜(BY C) (ダイス)……はい、ジェーンにCの攻撃が行きました、回避お願いしまふ。
ジェーン : (ダイス)……ひらり、と♪
ぱぱGM : はい、ミッピョン効果で避け(カンケーない)じゃあ次行動宣告、Cのみだけど(笑) Cは逃げようとしてるけどね。
▼第三ラウンド
ジェーン : ま、後で襲われても困るンで退治しとこ。攻撃。
レイ : 逃げたいなら逃していい気もしますけど、それで仲間呼ばれても困りますし。とどめ、ですかねぇ
カルセア : 歌い続ける。(だんだんエキサイトして来た)
ぱぱGM : 歌いながら進むとか…(笑)
カルセア : ランタン蹴倒したりね。
ぱぱGM : 楽器をたたき壊したりとかね!(笑)
ジェーン : 歌いながら脱ぐとか・・・(笑)
フィル : みんなの意見的に、ダガー投げ
デリル : トドメさす(きっぱり(おい))
ぱぱGM : オゲ、ではレイからどうぞ
レイ : (ダイス)……ええっと、8点です。
ぱぱGM : じゃあ、蜘蛛べちゃっと(笑) はい、戦闘終わり〜。
カルセア : (歌い終わって)はぁ〜。オレの歌の良さを分かってくれるのは、デリルだけだよ〜(泣)
ジェーン : (ちょっとヘンな目で(笑))
デリル : …(肩に手を置いて)俺はノーコメントだ(爆(おい)) ま、ちゃんと効果はあったようだから、感謝はすっけどな。
カルセア : (肩ポンポン)オレの歌に載せて、回してくれたもんな!
レイ : ああ、槍と体がべちゃべちゃ(クモの体液で(笑))
フィル : とりあえず、たいまつ付け直してダガー探す
ぱぱGM : はい、うろうろ(謎)した結果蜘蛛にささってたり転がってたり。
デリル : 調べ (ダイス)……14
ぱぱGM : 何もないね〜。
フィル : う、あまり使いたくないナ…(苦笑) …そのまま部屋調べる。特にマップ左手の壁を(爆死) (ダイス)……13
ぱぱGM : マップ左手?特にあやしいところは見られない。
レイ : はやや。それじゃあ、戦闘前の隊列に戻って、先に進みますか?
デリル : たいまつ、もう一本必要か?
フィル : …大丈夫、今度は剣使うから(笑)
デリル : …いや、灯りのことだが(笑)
ぱぱGM : 火の効く相手が出てくるとは限らないのに…(笑)
フィル : さっき使ったたいまつって点くの?
ぱぱGM : うーん、蜘蛛に押しつけたし、たいまつだから脆いでしょ。捨てとこう。(オイ)
デリル : じゃ、俺松明もってるから
ジェーン : じゃあd2に。
d2地点
ぱぱGM : はい、D2。
フィル : 初の分かれ道(笑)
レイ : T字路、ですねぇ。
フィル : うーん、…聞き耳ってできるカナ?何かがいそうだ〜とか
ぱぱGM : 振ってみよう(笑)
ジェーン : フィルの耳待ちだネ(笑)。
フィル : オケ(笑) …(耳を澄ます) (ダイス)……10
レイ : はや?耳待ち??耳が後からくるですか?(違)
ジェーン : レイのボケは置いといて・・・。目標からするとd3の方が近そうだけど・・・。
フィル : うーん、微妙…(苦笑) どう?
ぱぱGM : うーん、左右とも静かだね。
フィル : …どっちにしよう?(爆)
デリル : じゃ、一応俺もしとくぜ?(ダイス)……14
ぱぱGM : しぃーん(静かという擬音←?)
レイ : はやや? ええと、でもいそがば回れ、ともいいますけどねぇ
デリル : 俺はどっちでもいい。
ジェーン : じゃあレイの意見を参考にd1言って見ようか(笑)。
d1地点
ぱぱGM : はい、D1〜。 一応ジェーンが行く、って言ったら更新しちゃうからね(死)
ジェーン : もう乗りかかった船だからさくさくC1に進もうヨ(笑)。
フィル : まあ空もあるか。行っちゃったねぇ(笑)
カルセア : だんだんおうちがとおくなる〜♪
デリル : 通路だな。
レイ : 通路、ですねぇ。一応、行き止まりも扉があるか調べますか?
フィル : 通路には何もないって言ってたけど…?(GM見つつ)
ぱぱGM : うん、通路では聞き耳類は省略しよう。
c1地点
ぱぱGM : へい、C1。小部屋に突き当たった。
ぱぱGM : どうやら倉庫のようだ。モンスターの気配は無い。
ジェーン : とりあえずは行き止まりみたいだネ?
デリル : じゃ、今度こそ調べるか? ぱっと見て何かあるか?
フィル : あっ、調べ甲斐ありそー(笑)
ぱぱGM : 箱にガラクタが入っている。(竪琴は無い←!?)
デリル : ここで俺が見つけても…小娘(謎)に売ることぐらいしかできねーぞ(笑) じゃ、調べ (ダイス)……12
ぱぱGM : ふひひひ(何)(BBSセッション参照←?)
レイ : ガラクタ・・・・本当にガラクタだけかな?(笑)
フィル : 詳しく調べてみよー♪ (ダイス)……11
ぱぱGM : 調べるなら冒険者レベル+知力ボーナスでどうぞ〜。
レイ : ガラクタ調べ〜。 (ダイス)……11
ジェーン : あ、それじゃアタシもたまには調べて見よっと♪(ダイス)……9
カルセア : 同じく、覗いてみる (ダイス)……12
ぱぱGM : えー、12以上出したヒト、魔晶石発見。10以上のヒトは宝石を発見したね。 魔晶石発見組は2D6を一回やって苦堕最。
フィル : …魔晶石の方が良かった(爆)
レイ : はやや、宝石、ですね。いくらぐらいのモノなんだろ??
ジェーン : ・・・。
ぱぱGM : ……(肩ポム←??)
ジェーン : ま、良いやい良いやい。
デリル : 余ってっといいんだが(ダイス)……4
カルセア : ん、もうけ♪ (ダイス)……8
デリル : …は、まぁ仕方ねぇか。…だが、カルセア魔法(呪歌)以外つかえんのに…(うらやましげ(笑))
カルセア : そんなに価値が有る物だろうか…と。
デリル : いらねぇんなら俺が貰うぞ?
フィル : 宝石鑑定(シーフ)してみていい?
ぱぱGM : いいよ〜(笑)
レイ : はや、あのう、僕のもお願いできますかぁ?
フィルが自分の宝石を鑑定した結果、500G相当のオパールと判明。そしてレイの宝石も鑑定したが、ダイスの目が悪くガーネットとしかわからなかった。デリル、カルセア、ジェーンもシーフ・セージで宝物鑑定をするがわからず。
ジェーン :(ダイス)……8 ・・・。今日はなンだろうなァ・・・。
ぱぱGM : シルフがいないから……(ぼそぼそ←???)
デリル : フィルの宝石ってぇのは誰が鑑定してもよくわからねぇな(苦笑)帰ってからたしかめっか
フィル : ま、あとで外で見てもらおう
ぱぱGM : うい(笑) あとは、石像のガラクタが多かったね。それほど大きくないけれど。
デリル : 魔晶石は…どうする?一応両方とも温存しとくつもりでいくか?
ジェーン : そうだネ・・・。アタシも今回のメンバーだとキュア用に持ちたいトコだけど・・・。
デリル : 俺もLv1の魔術師なんで実はほしーんだが。…カルセア、わりィが今だけお前の分ジェ−ンに預けてやってくれねぇか?
カルセア : あ、いいよ、あげるよ。 そのかわり、1回夕飯おごりね。
ジェーン : ま、必要経費ってコトでネ。
カルセア : うっパラって、パーッとやろうよ!
ぱぱGM : うっぱらう時は半額だからね〜(笑) 宝石の値段はそのままだけど(笑)
レイ : それでも3200Gだからなあ(笑)
ジェーン : 3200 を山分けしたら幾ら?(笑)
レイ : 640ですね(笑)
デリル : だが、結構重宝するぞ? 俺はできるなら4点でもとっておきたいが(おい) 金の山分けは後で考えようぜ(苦笑)
ぱぱGM : そうそう、命のが大事。(謎???)
フィル : d2に戻ってd3に行くしかないと思うけど…
レイ : はやや・・・ガラクタは調べましたが、一応壁とか調べるですか?
ジェーン : 壁とかはナにもなさそ?
フィル : おっと(笑) 部屋自体を調べるー (ダイス)……11
デリル : 一応みるか。(ダイス)……13…なんで魔晶石の時にこのめがでなかったんだ…(笑)
フィル : (肩に手ポム)それも運命…(苦笑)
デリル : んな運命捻じ曲げてやる(乱暴(爆))
ぱぱGM : それはいいっこ無し(何) 何も無いようですな。
カルセア : みんな手際がいいみたい。
デリル : じゃ、ひきかえしてD3か…
レイ : はにゃ。ぢゃあ、d2に戻ってd3、ですね
ジェーン : そうだネ。それじゃ、D3へ。
d3地点
ぱぱGM : じゃ、さくさくD3どうぞ(笑) 部屋ですが、見たところ何もありま線。
ジェーン : 部屋だナ・・・。
レイ : 見たところ、ですけどね、あくまで(笑)
フィル : …何か妙、ちょっと床に警戒しつつ入る
ぱぱGM : もえ〜ん(平和な音)
デリル : 一応調べるか? (ダイス)……10
ぱぱGM : うい、何も無いようです。
フィル : じゃあ普通に入って調べー (ダイス)……9 ホントに悪くなってきてる(苦笑)
デリル : カルセアも頼む
カルセア : OK (ダイス)……7
デリル : …センスマジックとかしても意味ねーよな?まぁ、普通の部屋である可能性のほうがたけーだろうし
ジェーン : 慎重にはなりすぎるコトはないヨ。
レイ : はやや・・・・。・・・・うにゅう、まあ、d4へ行くですか?(苦笑)
ジェーン : それじゃとりあえずはD4へ。
d4地点
ぱぱGM : はい、d4です。
デリル : じゃさっさと進むか
フィル : c4、迷わずに(笑)
c4地点
ぱぱGM : c4でし。
レイ : サクサクっとc3へ?(笑)
ジェーン : で・・・。やっぱりナにもなさそーならさくさくと次に(笑)。
c3地点
ぱぱGM : じゃあ、さくさくc3行ってしまおう(笑) 部屋につきあたりまし太。何も無い部屋だけれど、左は少し通路が広く、すぐ隣も部屋とわかる。そして上に扉らしきものが。
レイ : おや・・・・緑色のは塞がってる、のかな??
デリル : 最初に扉ないほういくか?
フィル : うーん、扉見てみる 見るだけネ
ぱぱGM : 扉だけれど、取っ手などがなく、扉ぽく見えるだけ。
レイ : 扉にシーフ三点セット(聞き耳・罠発見/解除(笑))という手もありますがぁ。
フィル : あとでネ(笑)…何か書いてあるとかは?
ぱぱGM : 何も無いね。他の壁と見るからに色や質が違うから扉っぽく見えるけど。
フィル : …なんだろ? どうする?
レイ : うに・・・開け方とかを模索して見るか、となりへ行くか・・・前者なら、まずシーフの方に調べてもらうと良いですが。
デリル : じゃ、調べるだけ調べるか?でも向こう行くまえに俺は隣の部屋も見たいぞ(爆)
ジェーン : ま、乗りかかった船だシ、まずは隣を見てみない?
フィル : うん、じゃあ先に隣行ってみようか
レイ : そうですねぇ。まあ、扉は逃げませんし(笑)
ジェーン : ってコトでC2へ。
c2地点
ぱぱGM : 異論がないようなので、C2転送(笑) えー、こちらも行き止まりの部屋でプ。
デリル : 何があんだ?
レイ : はや?なにかあるですか?
ぱぱGM : で、部屋の横に丸いでっぱりがある。お立ち台(?)チックな。 高さは10cmもないね。
フィル : …?(でっぱりに近づく)
ぱぱGM : 大きさはヒトが一人のっかれるくらい。
デリル : じゃ、まずしらべっか?
レイ : ・・・・。・・・・・コレに乗ると、となりが開く、とか
カルセア : 乗って歌ったら大ひんしゅく?
フィル : …ありがち(苦笑) とりあえず調べてみる(ダイス)……11
ぱぱGM : 調べると、そのでっぱりは沈みそう(謎)
デリル : もしそうだとしたら、何身代わりにおいてんだ?後で回収するとして、今はいらない荷物とかか?
レイ : は、僕も吟遊詩人の血が(笑)
ジェーン : やめてヨ、響くンだから(笑)。
フィル : …どうする?誰か乗ってみる?それとも何か乗せる?
レイ : うみゅう・・・先に隠し扉がないか、調べてからの方がいいかな?
デリル : 何かを乗せるほうを個人的にはすすめる
カルセア : じゃ、壁とか調べてみよか。(ダイス)……10
フィル : …それもそうだネ。 ということで…(部屋調べ)(ダイス)……10
デリル : (ダイス)……12
ぱぱGM : おかしなところは無いね。
ジェーン : まずは引いてさっきの扉を調べてみないか?
レイ : もし、乗って開くなら、方法はあるんですが。足の速い人に乗ってもらって、降りると閉まるなら、残りの皆で押さえる、という。
ぱぱGM : デリルも調べたけれどおかなところは発見出来なかった。
ジェーン : まあまあ(笑)。で、どうする?
レイ : それだと、帰り道をどうするか、というのもありますが。方法その2。向こうの扉らしき物を破壊する(笑)
デリル : 扉がどういう風に開くかわからねぇだろ?消える可能性だってあるし、押さえられるかも後でひきかえしてきた時にどうやってでるかもわからねぇぞ。
フィル : 乗せられるものって何かある?
ジェーン : それなりの重さとなるとナ・・・。
デリル : それも手だがな(笑)<扉破壊 やっぱ物のせよーぜ。シーフツールと松明(と武具防具)以外だったら俺の荷物はいらねぇから
ジェーン : さっきのスパイターの死体とか・・・う。自分で言ってキモチ悪くなったから却下。
フィル : …☆ さっきの部屋の石像は?
レイ : 倉庫の、ですか?それはいいかも・・・持ってこられそうなら、ですが
デリル : お、それいいな
ジェーン : 持って来れそう?
ぱぱGM : うん、大小取りそろっていた。
レイ : ぢゃあ、えっちらおっちらと、運ぶですか?
ぱぱGM : じゃあ皆で石像かかえて行き止まり部屋に戻りました。
カルセア : 大した大きさ持てそうにないな〜。カッコワル。
デリル : 適当に人の体重ぐらいあるもんを全員でもってくればいいんだよな?
ジェーン : じゃ、乗せて見る?乗せたら矢が飛んでくるってのはなしだゾ(笑)
レイ : はや・・・これで罠だったらキツイですねぇ(^^;)
フィル : まあ、やらないと進めなさそうだし
デリル : 一人、隣の部屋で扉見張るか?
カルセア : 男手が役にたたなくて申し訳ない。
ぱぱGM : うん?じゃあ5人で?一人見張り?
ジェーン : 一人だけになるってのは感心しないナ。 とりあえずは乗せてみようヨ。それで皆で隣に移動するンで良いじゃないかナ?
レイ : けど、向こうが開いて、何か出てきた時に見張りがいた方が有利かも
フィル : 3人で持ち上げられる?
ぱぱGM : 持ち上げられる大きさのを持ってきたのなら。
デリル : 見張りだったら俺いくが?
ジェーン : 全員でこっちの部屋に居て乗せちゃおう。
レイ : 一応、僕も持ち上げ側に回れば、力はある方ですし。
デリル : わかった。数歩下がって見物だな。隣につづく通路の前で。
ジェーン : とゆーコトで乗せてみます。
レイ : はや。りーだーがそう言うなら、それで行きましょうか(笑)
ぱぱGM : はい、それでは皆で力を合わせ(?)載せると、となりの部屋でズズズズと重いモノが動く音がしましたとさ(笑)
ジェーン : んー。ま、予想通りのしかけとゆーか(笑)。じゃ、隣りの部屋にいってみヨ(笑)。
c3地点(再)
レイ : これで扉がひらいたんぢゃなくて、天井が下りてきてたら笑うですが(笑)
フィル : 笑い事じゃないよ…(苦笑)
ぱぱGM : それも面白かったけど(オイ!) 扉が開いてるね。
デリル : 扉が開いたとしたらそのまんま進むか?
ぱぱGM : それも面白かったけど(オイ!) 扉が開いてるね。
レイ : はやや、笑うしかないかな〜、と。まあ、扉が開いてたのでよかったです(笑)
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