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■其の四
GM : では、お使いの追跡組ですが……
アリア : とりあえずゼクスの容姿話して、こういった子を昨日の夜に見かけなかった?――って、そこらの家のヒトやらに聞いてみるけど。
GM : 開いている商店などに聞き込みしながら進んでゆきますと、行きは無事に近衛軍兵舎まで辿り着いた事は判りました。
アリア : うん? じゃあ襲われたのは帰り道なのかな?<無事辿り着き
GM : ただ……帰りはハザード河の土手の辺りで消息が途絶えてしまいました。
ジェーン : 後、最近夜に妙な舟をみないか、とか(笑)
アリア : 天の声、承り(笑)。<ジェーン  とゆコトで、最近夜に妙な船を見かけないかも訊いてみるけど?>GM
GM : あからさまに怪しい船の話を耳にする事はありませんでした。
レイ : ん…まあ、取りあえず、結局は河関連が怪しい、と(笑)
GM : では、続いて衛視の詰め所に場面を移します。>ALL
ガルフォード : 帰ってきてるかな?
ジェーン : それじゃこんばんわ、とか言って顔を出し。
まだ若い衛視 : あなたたちですか? 多分来るような事を聞いてましたのでお待ちしてました。>ガル、ジェーン
ジェーン : ああ、貴方が常闇通りを巡回してる衛視サン?
ガルフォード : ほな、早速やけど常闇通りの様子を詳しく教えてもらおか>衛視はん
まだ若い衛視 : ええ。 それで…聞きたい事とは何でしょう?>ジェーン
ジェーン : 最近常闇通りの浮浪児の姿が減ってるって話だケド、理由とかはご存知で?
まだ若い衛視 : そうですね……浮浪児がここ最近見かけなくなりましたね。 何かに脅えて隠れているみたいですけれど。>ガル
ガルフォード : 常闇通りの浮浪児の中に顔なじみっちゅーか、話聞けそうな子はおらんかな?>衛視はん
まだ若い衛視 : 具体的な理由は判りませんけどね。>ジェーン
まだ若い衛視 : 最近、そういう子も姿を晦ましていまして……。 人身売買でなければ良いのですが。>ガル
ガルフォード : そんな話があるん?<人身売買>衛視はん
ジェーン : 隠れてそーな場所とかに心当たりとか・・・ないよネ(苦笑)
まだ若い衛視 : 上役から聞いた話ですと、手間の掛かる割には儲けが少ないから最近はめっきり減ったと……。>人身売買<ガル
まだ若い衛視 : 色々なところを点々としてますから……危険がなくなったと思えば戻ってくるでしょうけれど。>ジェーン
ジェーン : そか。とりあえず普段の溜まり場くらいは知ってたら教えてくれないかナ?>衛視
ジェーン : (フェイフと合流にしといて正解かなぁ。)
ガルフォード : フェイはんに人身売買のことも聞いてもらった方がええやろな
フェイフェアンシア : (合流は、ギルド帰りだけども(^^;))<人身売買のこと?
レイ : ま、それは合流後で。合流前だと天の声にするにしても情報としておかしいですし
まだ若い衛視 : 居るとは限りませんが……(常闇通りの中にある酒場の裏手を教えてもらう)……ですが、ここ最近は其処でも見かける事はありませんね。>溜まり場<ジェーン
ジェーン : 人身売買云々は今回とは関係ないよーな気もするけどネ。>がるるん
ジェーン : ん。ありがと。で、最近の誘拐事件については何か知ってるコトある?>衛視
ガルフォード : ああ、ギルド帰りか(苦笑)
まだ若い衛視 : (首を振り) 一体なんなのでしょうかね。 もし、浮浪児たちが誘拐されているのだとしたら目的も何も滅茶苦茶だと思いますけどね。>ジェーン
まだ若い衛視 : あまりお役に立てなくて申し訳ありません。>知っていることを〜<ジェーン
ジェーン : そうだよなぁ(苦笑)。ありがと、邪魔した
ジェーン : で、がるるんは良い?
ガルフォード : ん、ええよ
フェイフェアンシア : えと、ギルド、かな?
GM : では、ギルドです。
フェイフェアンシア : はーい。先刻の人と、違うだろおけども、ご挨拶してから先ず、ええと。渦巻き香料の、出所の調査結果、訊くね? 渋るようなら、イジュランの短剣見せて、みる。
ギルド員 : (短剣の紋章を見せられて……) あんたも、厄介なところから話を持ちかけられたもんだね。(笑) ま、ちょっと調べてくるから待ちな……。
フェイフェアンシア : あはははは(笑)<厄介  そか、厄介な人だったのか、覚えておこ(笑)
ギルド員 : (戻ってきて) この手の香料を扱っているのは……4軒、いや3軒か。 1軒はこの間夜逃げしたみたいだぜ?(笑)
フェイフェアンシア : う、それでもそんなにあるんだ……リストで、貰うか、メモしておくね<いちお、4軒とも
ギルド員 : まぁ、これは本来なら追加料金を貰わなきゃ割にあわないんだが……。
フェイフェアンシア : で、お礼をゆって。改めて、後は浮浪児の中にギルドの使いっ走りがいれば、その子の名前や人相風体訊くね。繋ぎ、つけられそうかも、ね。短剣は、ちらちら見せて、それでもお財布には、手を入れて、出しそうな、出さなさそうな、様子見せながら。
フェイフェアンシア : んと、ま、追加料金、払う所存っ(笑)  他にも、訊きたいこと、あるしな(笑)
ギルド員 : 先々週辺りに、この香料を作る素を沢山買い集めている奴がいてな……。あまりに怪しいんで跡けたんだが倉庫街の辺りで見失ってな。
フェイフェアンシア : あや。つまり、身元は、わかんないんだね?<見失った
ギルド員 : ほう、その短剣を見せられちゃコッチは包み隠さず話さにゃ行かんのだがな……まぁ、くれるってのなら貰っとくぜ?(笑)
ギルド員 : ま、そういうこった。 ただし、西のほうの生まれのように見えたとの報告だが?
フェイフェアンシア : え、そなの?(・・)<包み隠さず  なら、他のとあわせて、30ガメルで、よいね(笑)(けちる)
ギルド員 : ちっ……しっかりしてやがらぁ。(しぶしぶ)
フェイフェアンシア : ……西生まれ? ま、よいや、先刻のことも、知ってたら、教えて。
ギルド員 : 先刻の、なあ? いろいろあったから、どれがどれかさっぱりだ。(笑)
フェイフェアンシア : あや……<どれがどれか  ん、ありがと、あと一声っ(?) それと、香料付き脅迫状を投げ込まれた家があるか、知ってるか、訊くよ。
ジェーン : そーゆーコトならギルドの上層部がなんで誘拐事件に手を出さないで居るのかもう一度聞いて。後は浮浪児たちで渡りをつけられそうなヤツの居所と。
ギルド員 : そうだな……商家で1件放り込まれて、丸々身代金を奪われちまったってぇ話だ。 ……子供は帰ってきてないぜ。
フェイフェアンシア : りょーかい<もう一度>天のジェーン  渡りつけられそうなのは、今訊いた、で、どれがどれか、って返事。
ジェーン : 言いたくないってコトか?<どれがどれか
フェイフェアンシア : もう20ガメル渡すね。なんで、そんなに、上の方、関わりたがらないの? 貴族の争いに、巻き込まれたく、ないの?<誘拐事件  本命は、浮浪児の、方ってゆうのと、一致しないんだけども。
ギルド員 : こっちも一人一人に目を光らせているわけじゃないからな。 下水道のどっかにいるんじゃねぇか?>浮浪児
ジェーン : 下水・・・(がーん(笑))
フェイフェアンシア : 合計で……200ガメル使ったな……(独り言(笑))
ギルド員 : あー、聞いた話だとな……指し手だか鉄の女王が一枚噛んでいるかも知れないから、そうだったら国に任せちまおうって腹らしいんだよ。>上が係わりあいたくない理由
フェイフェアンシア : Σ……ありがと、そこまで話してくれて。<指し手、鉄の女王
GM : で、どれがどれだかたって言うのは……何に対して聞きたいのかがはっきり判らないから。
フェイフェアンシア : 他に、ないかな?>天  しっかし、なんで、浮浪児……(考)
ジェーン : じゃ後は見失った倉庫街の詳しい場所を聞いて・・・。で、そっちを調べる組と浮浪児にあたる組かな。
フェイフェアンシア : んーん、使いっ走りのこと、訊いたから、もおジェーンのでお返事貰ったから、よいと思う(爆)<何に対して?
ジェーン : いや、浮浪児は実害を受けてるとゆーよりは危険を感じて逃げているって感じで。その理由は多分接触して聞かないと。
アリア : ハザード河河岸での噂とかってないかな? 妙な船とか…(一応(笑))>フェイ
フェイフェアンシア : うい、倉庫街、のどこで見失ったか、わかるよ、ね?>ギルド員さん
ジェーン : あ、忘れてた(笑)>アリア姐
レイ : 話がどんどん大きくなったりややこしく…(笑)
ギルド員 : ああ、その件な……。 // (すらすらっとメモに街区を走り書き) この辺りだ。>見失い地点
フェイフェアンシア : うーん、何度も、御免ね、ハザード河河岸での、怪しい船の話とか。感知、してないかなあ?>ギルド員さん
ガルフォード : 何かわーるどわいどな方向へ(笑)
フェイフェアンシア : ん、メモ受け取り。<見失い地点
ギルド員 : ウチのギルド員が、灯火を灯さずに夜中に川を遡る船を時々見かけたそうだ。>不信な船
ジェーン : そのアヤシイのがどんな連中だったか特徴もー(笑)<ききまくり
ジェーン : <倉庫街の連中
レイ : 遡る…方向だけでもわかった、かな?
フェイフェアンシア : ん、ありがと……いっぱい喋ってくれて。報酬貰ったら、お酒の差し入れにでも、来るよ(笑)
ガルフォード : 船見た日と誘拐事件の起きた日は同じ?
フェイフェアンシア : で、特徴も(爆)<見失った怪しい……複数?
アリア : まぁ、ほぼ4Lvなパーティーだし?(笑)<わーるどわいどな方向
ギルド員 : 一人だ。 厄介な事に何の特徴も無い男だったそうだ。 まぁ、何処かの組織に居るのなら凄く優秀な奴だな。>見失った〜
ガルフォード : ↓って聞いてみて?(笑)
フェイフェアンシア : そだね、まかれちゃったんだしね<優秀、ひとり  ん、じゃ、こんなとこかな。
フェイフェアンシア : ああ(^^;)  船見た日と、誘拐事件の日って、一致してる?  時々って、ことだけども
ギルド員 : 2日か3日に1度だな。 あれを見かけ始めたのも2週間くらい前かららしいな。>不信な船
フェイフェアンシア : 一致してるばっかりじゃあない、ってことだね。ん、どもです(^^)
ギルド員 : ん、これ以上聞きたいことは無いか?(笑)
フェイフェアンシア : 指し手に、鉄の女王かあ……方向、違う……
ギルド員 : おう、次来る時はそんな厄介なものを持ってくんなよ!
フェイフェアンシア : なさそう(爆)だよ、ありがと。お酒の差し入れの話、忘れないで(笑) 戻ってくる気、満々だから(笑)
フェイフェアンシア : そしたらお金たっぷり取るくせにー、とばいばいしてギルドでまっす。
GM : では、合流しますか?>ALL
フェイフェアンシア : で、尾行に注意しつつ、衛視の詰め所で、ジェーンとガルフォードに合流できる?>GMさん
フェイフェアンシア : あ、もお、蛙屋?<合流?
GM : 待っていてくれるのでしたら。>フェイ
フェイフェアンシア : 待っていてくれるはず(笑)<合流>GMさん  OK?>ジェーン、ガルフォード
フェイフェアンシア : どっちにしても、下水道、ってことだけども、ね<浮浪児
ガルフォード : OKってそういう話やったんやろ?(笑)
フェイフェアンシア : うん、結局一緒に蛙屋、ってことに、なりそおだけど(笑)>ガルフォード
ジェーン : とりあえずそーだったってコトで。
フェイフェアンシア : じゃ、常闇通りへは、行かないで、戻る、のかな?>ジェーン、ガルフォード
ガルフォード : 行かんのやったっけ?>フェイはん
ジェーン : とりあえずちょっと寄りたいンだ。例のいつもは浮浪児がたむろってる酒場の裏ってトコ。
フェイフェアンシア : 行っても、よい、けども、浮浪児たちは、見かけない、らしいって話、でしょ?<常闇〜>ガルフォード
フェイフェアンシア : とと、ジェーンが寄りたい、ってゆうし、なら行くみたい。<常闇  了解、ついてく>ジェーン
ガルフォード : せっかく聞いたから行くだけ行ってもええかなと>フェイはん
GM : では、例の酒場の裏手です。
ジェーン : 取りあえず人が居るようなら言伝だけでも置いておきたい。
ジェーン : とゆーわけで人居る?>GM
GM : 酒場の裏には人影はありませんが……酒場の壁に拙い字でギルドの符牒で何か書かれています。
フェイフェアンシア : 付近の様子、見まっす<裏手  なにか、落ちてないかな、とか
フェイフェアンシア : とと、なんだろ?<符牒
ジェーン : ナにか書いてあるみたいだケド・・・。
ガルフォード : 何なん、これ<符牒
GM : 特に誰も居ないし、ゴミが転がっている以外は何も無い。>フェイ
フェイフェアンシア : 了解。符牒は、酒場ないだ、ね、なんて?>GMさん
GM : 『カワ ヒガシ アブナイ ニゲロ ニシ』 とかかれていました。>符牒
フェイフェアンシア : ん、ふたりに、伝えるよ<『カワ ヒガシ アブナイ ニゲロ ニシ』>GMさん
GM : 了解です。>フェイ
ガルフォード : 何で危ないかは解らんままかぁ
フェイフェアンシア : 西の方が、安全なんだろか?<符牒
ジェーン : ふーむ。フェイフ、悪いケド符牒で至急連絡を取りたし、蛙亭、ジェーンまで。って書いておいてくれる?
ジェーン : あ、名前はフェイフの方が良いかナ、ギルド員だし。
フェイフェアンシア : わかった、消さないで、隣に書くね>ジェーン  もちょっと、簡略化されると思うけど……
フェイフェアンシア : ねえ、名前と、店の名前出しても、よいと思う?>ジェーン
ジェーン : 大丈夫だと思うケド・・・。
フェイフェアンシア : うーーーーん。店の名前なし、あたしの名前で、場所は……ギルドに、ってことじゃ、駄目?>ジェーン
ジェーン : それでも良いヨ。悪い。
フェイフェアンシア : 逃げてるからには、ここに戻ってこないかもだけど……。そんなわけで、至急会いたし、と、書いてみる>GMさん
GM : はい。了解です>フェイ // で、ギルド・衛視詰め所組みは蛙屋に戻りますが、途中で何もおきませんでした。
GM : さて、お使いルート組みですが……。
フェイフェアンシア : はーい、了解<途中なにもなし  ん、時間食ってごめ>ALL
アリア : …うん? 何かあった?(笑)>GM
レイ : にょ、何か?
GM : 帰る途中でこちらを窺うような気配を感じます。 冒険者+知力で判定してください。>レイ、アリア
アリア : …何だろう? ……(コロコロ)…… 14
レイ : うに…? ……(コロコロ)…… 13
GM : では、2人とも気がつきますが……路地の奥からコッチを窺う少女が居ましたが…気が付かれたと悟ったので脱兎の勢いで逃げ出します!>レイ&アリア
アリア : ――!? 追いかけるよ!<少女>GM
レイ : 追いかける!お待ちになって〜〜〜…は嘘ですけど、追いかけます(笑)
アリア : レイ…少女化?(笑)<お待ちになって>レイ
GM : では、路地裏で追いかけっこをする事数分で先ほどの少女を捕まえる事が出来ました。 // 少女は精一杯綺麗な身なりをしているつもりですけれど、垢じみた服や汚れた手足で浮浪児の一人だとわかります。
レイ : いえ、こう、相手の緊張と警戒を解きほぐそうと…冗談です、嘘です、そんなこといわないです、ごめんなさい(笑)<お待ちに〜
フェイフェアンシア : (あや、そっちに(笑)<浮浪児)
浮浪少女 : イヤー!放してぇ……わたしは何も聞いてないからぁ…・…。(えぐえぐ……)
アリア : えっと…とりあえず、どうして私たちを見ていたのかな?(出来るだけ優しく声を掛け)>少女
レイ : いえあの、何かこう、人聞きが悪いと言うか…(^^;)あの、ええと、こっち、窺ってましたよね?>少女
浮浪少女 : あのね、あのね……お兄ちゃんたちを連れて行った人たちのともだちじゃないの?(えぐえぐ)>アリア
アリア : あ〜…いや、だから危害を加える気はないから(^-^; ただ逃げられても困ってしまうのでね…(微苦笑)<放して>少女
ジェーン : サニティとか(笑)
アリア : 違う違う(苦笑) 逆に、その連れて行った人たちを捕まえようとしている側、かな。 君は、何か知っているのかい?>少女
浮浪少女 : (涙目で見上げ) 河の東だと、いっぱい居たからぁ……。>窺っていた訳<レイ
レイ : ええと…(ファリスの聖印見せつつ)その人達は、別に、こういうものを身につけてたわけだったりはしないですよね、まさか?(^^;)<連れてった人達>少女
浮浪少女 : お兄ちゃんたちをね、連れて行っちゃった人たちがね、餌とかね、実験とか言っていたんだよ。それでね…………。(以後、泣き出して聞き取り出来ません……)>アリア
浮浪少女 : おぼえてないよぉ……。>レイ
アリア : それは…聞き捨てならない言葉だね…(顔しかめ)<餌、実験  あぁ、ほら…落ち着いて…(抱き締めて背中を撫でてあげ)>少女
レイ : …サニティ、いります?(^^;)>アリアさん
アリア : 東にいっぱい居たっていうのは、そのお兄ちゃんを連れて行った人たちっぽいヒトが、かい?>少女
アリア : …あぁ、お願い出来るかな?(微苦笑)<サニティ>レイ
浮浪少女 : (ぐすぐす) うん……。>連れて行った人<アリア
アリア : お兄ちゃんはどういう風に連れ去られていったの? 船にいきなり乗せられて…とかかな?>少女
レイ : まあ、取りあえず、僕達も頑張って助けたいと思っていますから、落ちついて協力してください(いいつつサニティ)>少女 2D6 → 3 + 5 + (4) = 12
浮浪少女 : (目は泣き腫らしているけれど、平静に戻ったようです) あのね、お兄ちゃんたちはね、袋に入れられちゃってどっかに連れていかれちゃった。 ……あと2、3匹は乗せられるぞと言ってたかなぁ。>連れ去られた様子<アリア、レイ
アリア : 連れ去っていった人たちの特徴とかって解る? あと、その時、連れ去ったヒトたちは何人くらいだった?>少女
レイ : (人体実験が目的で、貴族のあれは本当に目くらまし、ですか)
浮浪少女 : うーんとね、見ていないからわからないんだけど、いつも3人くらいの声はしていたかなぁ?>特徴とか<アリア
アリア : いつも…ってコトは、君は何度かそゆ場面を見かけたの? あと、その声はいつも同じみたいだった?>少女
アリア : あ、そういえば名前を訊いてなかったね。私はアリア。…君は?>少女
アリア : (でも、その割にはどうも規模が大きい気がするのだよね…。<目くらまし)
浮浪少女 : うん、3回くらいは捕まりそうになっちゃったかなぁ……。 えとね、いつもおんなじだったよぉ。>声のヌシ<アリア // (怖い事を思い出して、また目が潤み始めた……)
レイ : (あるいは、その大きい気がしてしまうのこそが目くらましなのかもしれませんが。まあ、まだ何かあるかもしれませんね)
浮浪少女 : (にこっと笑って) あのね、リサっていうの。 本当の名前は忘れちゃったけど、みんなそう呼んでくれるの。>アリア
アリア : 名前とか、何か特徴的な言葉(?)は出てこなかった?<声のヌシ  あぁ、ゴメンね。色々訊いてしまって…(抱き締めて優しく頭を撫でてあげ)
ジェーン : (言えてる。でも資金稼ぎと平行してるとか・・・はないか。同時にやるコトのリスクが大き過ぎ)
アリア : (うん、まぁそれも一理あるね。<大きい気がするからこそ)
アリア : そっか、リサだね。ちゃんと覚えたよ(にこり)>リサ
浮浪少女 : とね、「しれいしょ」とか「育成がなんとか〜」って言っていたよぉ? // (首をふるふるっと振って) ううん。でもね、お兄ちゃんたちを見つけたら連れてきてね♪>アリア
ジェーン : (これまでの傾向からして全く違う、あるいは片方便乗の可能性あり。か。)
レイ : 取りあえず、僕達と一緒に来ませんか?詳しく聞きたいこともありますし、あなたの安全の保障にもなりますから>リサ
リサ : うん♪ あのね……お腹すいちゃったから、何か食べさせてくれるといいなぁ。(にこ)>レイ
アリア : …出来る限りの努力はするよ(微笑)<連れてきて>リサ
フェイフェアンシア : (片方便乗だと、下手すれば、ゼクスの方、追っかけると、浮浪児たち、助けらんないことに、なる?(・・))
リサ : (じっと見つめて) うん。>連れてきて〜<アリア
アリア : ん、じゃあ一緒に行こうか。美味しいモノを御馳走するよ(にこり)>リサ
フェイフェアンシア : (根っこ一緒じゃないと、困るかも(笑)<便乗とか)
レイ : ええ、じゃあ、僕達のいる宿屋まで行きましょう、そこで何か>リサ//まあ、これが一番手っ取り早いかと…後は、合流してから>アリアさん
アリア : (…むぅ…どちらも助けたいと思ってしまうのに(苦笑)<片方便乗の場合)
リサ : おいしいもの、だぁいすき♪ ね、いこっ♪>アリア
アリア : そうだね、良い手だと思うよ。<手っ取り早い>レイ
アリア : じゃあ、リサと共に蛙屋に戻るとゆーコトで。>GM
ジェーン : (まだ推測だから(笑)でも同じじゃないとするとゼクス事件を追うなら倉庫からあたった方が)
GM : はい。了解です。>アリア
GM : と、言うわけでお使いルート組はリサちゃんを連れて蛙屋に戻っていきました……。
フェイフェアンシア : なら、蛙屋で合流、イジュランを待ってるとこ?(笑)
GM : いえいえ、イジュランは既に来ています。 よほど晩餐会が暇だったのかそれとも……?>フェイ
アリア : 情報交換をしつつ…ね(笑)。<合流<イジュラン待ち
フェイフェアンシア : Σがあん<もう来ている<イジュラン  それとも……なにっ(笑)
ガルフォード : ああ、もうおるんか
アリア : って…おや、既に来てたか(笑)。<イジュラン  ゼクスのコトが気になって…とか、かな?<それとも
イジュラン : 遅かったではないか……と、言うより私が早すぎたのかな?(笑)
レイ : にょ、お待たせしました…っとと、マスターさん、何か食べ物をこの子に
フェイフェアンシア : んと、手がかり〜。渦巻き香料の出所、4軒のリスト。西生まれらしい怪しげな買い占め者のこと。倉庫街の地図。商家の1軒は身代金、奪われたこと。
マスター : はいはい。←無表情に料理を作り始め(?)>レイ
ジェーン : こっちは特に進展なし。東の浮浪児達が何故か西側に逃げ出してるってコトだけ。
リサ : (カウンター席に座ってマスターが何か作っているのをニコニコと見ている。) ← 逃げ出した浮浪少女
レイ : こちらは、攫われてた側の証言者に会うことが出来ましたにょ
フェイフェアンシア : んと……うーーーーん。指し手か、鉄の女王が絡んでそおなことは、知ってたんだよ、ね?>イジュラン
アリア : こっちは、ゼクスはやはり河岸で攫われたらしい、とゆー感じ。後はこの子…偶然会ったのだけど、浮浪児のリサちゃん。…お兄さんが攫われちゃったのだって。
ジェーン : (思わず吹きだす(笑))<にょ
イジュラン : (苦々しげな表情で) まぁ、完全なウラは取ってないがな。>フェイ
レイ : にょにょ??(・・)(笑)<吹き出す
フェイフェアンシア : おっけ。<裏取ってないが>イジュラン  浮浪児の方を本命視してるギルドが、そっちで遠慮して、ゼクスの方のイジュランも、そっち睨んでるなら、根っこは一緒、かな?
ジェーン : (まだ差し手はロマールに移籍してないんだっけ?)
フェイフェアンシア : ロマールには、行ってると思う〜<指し手
GM : 既にロマールに移動しているでしょうねぇ。>ジェーン
アリア : まだ確定は出来ないと思うけど、ね。<根っこは一緒?>フェイ
フェイフェアンシア : ん、でも、ゼクスの方、追いかけるのに、気が楽になった(笑)<確定できず>アリア
ガルフォード : 何かやっかいなことになりそーやなぁ、ってもう十分やっかいやけど<指し手やら
ジェーン : ま、推測でモノを言うと西から来たってのがロマールの手のモノだとして。やっぱり倉庫を監視するか強行偵察するか、かナ?
イジュラン : さて? 根が一緒ならば解決は楽なのだがな。 なにせ、こちらはにらみ合って自由に動けないから探る事も出来ないのが実情だよ。>根っこ<フェイ、アリア
フェイフェアンシア : カムフラージュじゃないと、よいね<西生まれらしい>ジェーン  その前に、連絡待ち、は? しない?<倉庫監視
レイ : まあ、根が一緒であれ一緒でないであれ、どちらがわももうきっちりと関わってしまったのだけは確かですねぇ…。
フェイフェアンシア : 偉い人も、大変だ、ね(・・)<動けない>イジュラン
ガルフォード : 香料はまだ燃え尽きてないん?>GM
ジェーン : そっか。後どのくらいなンだろ。<連絡
GM : まだ4時間分ほどは残っているね。>香料<ガル
フェイフェアンシア : (両方絡んでたら、いやだなあ(爆)<ロマール、ロドーリル)
アリア : 後4時間か…。でも倉庫を監視するなら、4時間でまた戻ってくるとゆー訳にもいかないよなぁ。
フェイフェアンシア : 4時間……(むむ)  また二手に分かれ?(^^;)
ジェーン : 倉庫が拠点だとすれば連絡を取ってくるのになんらかの動きがあるかもしれない。これも推測だけどネ。
フェイフェアンシア : でも、やっぱし、分かれた方が、よくない?<倉庫拠点
レイ : ですかね…さて、どう分かれましょうか?
アリア : 動きがあるか否かを知るためにも、やはり二手に別れ…かな。
フェイフェアンシア : 連絡係、尾行必要になりそうなら、あたし、連絡待ちの方、行くよー?<どう分かれ
ガルフォード : 連絡待ち組と倉庫組?
フェイフェアンシア : ただ、相手が手練れだと、ばれる可能性高し<シーフLv.2<尾行
アリア : そうだね、フェイは連絡待ち組の方かな。
ジェーン : そこなンだよなぁ。<バレ
アリア : …う〜ん、とはいえ手練れっぽいんだよなぁ…(苦笑)<ばれる可能性
フェイフェアンシア : 連絡係は、わっかんないけどね、香料買った人物と一緒じゃないかもだし<手練れ
レイ : それを考えると、姿も消せるフェイさんとかが見張りに向いてるような気もするですし…。
フェイフェアンシア : 尾行、諦めて、特徴覚えるとか、程度にしておく?
ジェーン : でも連絡って言ってもどうやって接触してくるつもりだろ。
フェイフェアンシア : またなにか投げ込むとか?(笑)<接触
ガルフォード : またイジュランはんの庭にメッセージ届けるとか?
アリア : 姿消しなら、私がインビジ使えるけど。<姿消し<見張り
レイ : 空から降臨(笑)<接触
アリア : 可能性はあるよね。<投げ込みメッセージ
フェイフェアンシア : フライト使い?(笑)<空から降臨
ジェーン : んじゃ、フェイフに付いてきて貰って倉庫街を少し探ってみる?多分逆尾行は難しそうだし。
アリア : それは是非ともレイがやってくれ(笑)。<空から降臨>レイ
フェイフェアンシア : 姿消せる同士で、アリアとあたしは、分かれる、ってことかな?
レイ : 僕は飛べないですし(笑)>アリアさん
ジェーン : 取りあえずとびますにょとびますにょと言え。(なにか上の空で)
アリア : えぇと、気力で(笑)。<飛べない>レイ
アリア : 倉庫街と待機組、どっちが人数多い方が良いかな?
ガルフォード : おレイはんなら飛べるって(笑)>おレイはん
フェイフェアンシア : じゃ、あたし、倉庫組かな?
フェイフェアンシア : 倉庫組じゃ、ないだろか<人数多い>アリア
ガルフォード : やっぱ倉庫組が多い方がええんちゃう?
ジェーン : アタシも待ってるのは性に会わないンだけどナ(笑)
アリア : じゃあ、倉庫街にフェイとジェーンと……はい、ガルとレイ。どっちが2人と一緒に行きたい?
ガルフォード : オレ、ジェーンはん、フェイはんが倉庫でアリアはんとおレイはんが連絡待ち組くらいかな?
レイ : と、とびますにょとびますにょ?(・・;)>ジェーンさん
アリア : じゃあそれで行こう。<組み分け>ガル
フェイフェアンシア : ガルフォードとジェーンがいたら、西方語も、東方語もOKだね(笑)<倉庫組
フェイフェアンシア : はい、りょーかい♪<組分け
レイ : さり気無く会話だけなら西方語も出来たりする僕(笑)
ガルフォード : 一応プリーストも分けといた方がええしな
ガルフォード : 別にオレ両方喋れるし(笑)<西も東も
ジェーン : (にっこりとして頭を撫で撫で)>レイ
フェイフェアンシア : くっ……どおせあたし、共通語とエルフ語だけっ(笑)
ジェーン : じゃ、行ってくっか。
アリア : くっ、どうせ東方語は駄目さっ(笑)。(←以前レイにこのコトでからかわれた覚えのある奴(笑))
ガルフォード : ゴブリン語も喋れるしな(自慢になってない(笑))
フェイフェアンシア : ん、行く♪<倉庫街
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