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■其の参
フェイフェアンシア :
はあい(^^)<異常なし>GMさん 注意継続しまっす、RES不要でっす(^^)
ライナ :
(パタンとドアを閉め、鍵をかけ) ……やれやれ、慣れない女言葉とかは疲れるな…………っと。(言いながら、頭に被った何かを取り払う仕草をします。)
イジュラン : (手に薄い紗のようなものを持ち) ああ、諸君。 待たせてすまないね。>ALL
フェイフェアンシア : (きょん)>ライナ 男の、人?
アリア : ……いやはや、予想はしていたけども(笑)。 やぁ、久し振りだね。>イジュラン
レイ : …まさか本当に、とは(笑)
ガルフォード : そ、そんな趣味がっ(驚愕(笑))>イジュランはん
イジュラン : ん、いつぞやは大変世話になった。>アリア
レイ : (とりあえず裏拳(笑))>ガルさん
フェイフェアンシア : あや、周りの様子から、イジュラン本人だと得心(笑)<ライナ
イジュラン : まぁ、そういう趣味は無いが便利なのでな。(紗をひらひらさせ)>ガル
アリア : ははっ…たいしてお役に立てなかったけどもね(微苦笑)<いつぞや>イジュラン
フェイフェアンシア : お化粧も、してるんだろか(笑)<便利<女装
ガルフォード : んきょわっ!?(笑)>おレイはん
アリア :
その紗が手品のタネ…って訳か。 ところでゼクス君が攫われたのだって? 詳しいコトを訊かせてくれないかな?>イジュラン
ガルフォード : 何かのマジックアイテム?>イジュランはん
ジェーン : はー。オトコだったのか。似合うコト(笑)
GM : 幻を被せているだけですから、化粧もしてません。(笑)>フェイ
フェイフェアンシア : うわわ、そゆことか(笑)<幻被せ>GMさん
フェイフェアンシア : とりあえず、お話聞くモード。
アリア : 某十二国記に出てきたアイテムだね〜(謎爆)<姿変えの紗
イジュラン :
うむ。 では……これを見てもらったほうが早いな。 // (手に持った鞄から脅迫状とペンダント、ほくち箱に入れた火の点いた緑色の渦巻き香料をテーブルに載せる)
GM : マジックアイテムです。高いです。(笑)>紗<ガル
ガルフォード : か、蚊取り線香(笑)
フェイフェアンシア : 蚊取り線香……(・・)(?)<火のついた緑色
フェイフェアンシア : Σや、ガルフォードと被った(笑)<蚊取り線香
レイ : かとりせんこー…?(笑)<緑色の渦巻き香料
レイ : あう(笑)
アリア : …渦巻き香料? それは一体、どういう関係が?>イジュラン
アリア : 3人で被ってるし(笑)。<蚊取り線香
ガルフォード : ふっ、反応速度が違うのだよ(笑)<被り
フェイフェアンシア : 文字数(謎)が違うしっ(笑)<反応速度>ガルフォード
アリア : 成る程(笑)。 しかしこゆコトは自慢になるのだろ〜か?(笑)<反応速度>ガル
イジュラン :
(ついっと脅迫状を指差す。 そこには「貴家のご令息を預かっている。無事に帰して欲しくれば10万ガメル用意しろ。」とかかれていた。)
イジュラン : (続き:「その香料が燃え尽きる頃に追って連絡する。」)
ジェーン : ご令息なの?
フェイフェアンシア : あははは、犯人、間っ違えたんだ、ご令息、じゃないのに、ね(笑)
アリア : 今の時点で、どのくらいまで燃えてる?<香料>GM
ジェーン : (その香料について何か知識がないかセージチェックよろし?)>GM
イジュラン :
まさかっ。(笑) 誘拐犯の勝手な思い込みだろう。>令息 // (表情を改め)が、居ないと困ると言う一点では同じだな。>ジェーン
アリア :
まず、ゼクス君が攫われたのは何時頃? そしてその脅迫状は何時届いたの?>イジュラン
ガルフォード : ちゃうかっても同じやの(笑)>フェイはん
ジェーン : ふむ。良い子みたいだネ(笑)。>イジュラン
ガルフォード : なるっ(胸張り(笑))>アリアはん
GM :
知っている香料と比べると、半分ほど燃え尽きているが……非常に燃焼速度が遅いです。>フェイ
GM : どうぞ。>渦巻き香料のセージチェック<ALL
ガルフォード : そのペンダントはゼクスはんのやろ?>イジュランはん
ジェーン : ……(コロコロ)…… 13
アリア : じゃあチェックをば。<渦巻き香料 ……(コロコロ)……
11
フェイフェアンシア : セージ、ないやー(笑) ヒラメで、いちお(笑) ……(コロコロ)…… 6
レイ : 13、が出てる時点で平目でやる意味が…(笑)
イジュラン :
昨日の晩に、ちょっと使いを頼んでな。 それ以来だから……。 脅迫状は、今朝方に庭師が見つけた。>アリア
ジェーン : 低い・・・。
ジェーン : そのルートは後で教えて貰える?<使い>イジュラン
イジュラン : ああ、身元証明のため持たせている。>ペンダント<ガル
フェイフェアンシア : なら、半日で、半分くらい、燃えるのかな?<香料
イジュラン : だな……。>半日で半分<フェイ
ガルフォード : 心当たりとか、何か最近変わったこととかは?>イジュランはん
フェイフェアンシア : なら、次の連絡は、来るとしたら、明日の早朝くらい(・・)<半日で半分
レイ :
で、一応聞くだけ聞きますが、素直に要求に従う気は?<10万ガメル>イジュラン まあ、あったら僕達に話を持ってこないでしょうが(笑)
GM :
で、セージチェックの結果ですが、難燃性の渦巻き香料としかわかりませんでした。>アリア
GM :
虫除けの香料のほかに、何か別のものが燃えていると判りましたが、それが何かは判りませんでした。>ジェーン
ガルフォード : 一応あんまり香料の匂い嗅がんように気ぃつける>GM
アリア :
イジュラン宅の庭って、そんな侵入しやすいモノだっけ?<脅迫状を庭師が見つけ>イジュラン
イジュラン :
アレにも言い含めているが、誘拐等された場合には取引に一切応じるつもりは無い。>レイ
イジュラン : この調子で燃えると、夜半か?>燃え尽き<フェイ
イジュラン : 庭に投げ込むだけだったら、誰でもできるであろうな。>アリア
ジェーン : で、依頼の内容は?>イジュラン
フェイフェアンシア : え、夜半……かあ(’’) ん、了解<燃え尽き>GMさん
レイ : まあ、そでしょうね<応じない
イジュラン : 簡潔に言えば、ゼクスの救出を。>依頼<ジェーン
イジュラン : 最悪、救出不可能な場合は……殺してくれ。
フェイフェアンシア : ゼクスを?(・・)<殺す<最悪>イジュラン
ジェーン :
それはほっといても殺されるンじゃ・・・ってツッコミはともかくなかなか難しい依頼だナ。
アリア : 良いよ、私は受けた。<依頼 ……そうならないように、する。<最悪>イジュラン
イジュラン : 色々知りすぎているからな。 不都合があるのだよ……色々と。>フェイ
ガルフォード : 相手を殺してでも助けてきてくれってこと?
ガルフォード : っちゅーわけではないのね
イジュラン : その辺の判断は君達に任す。>ガル
フェイフェアンシア : そか<不都合>イジュラン (頬ぽりぽり) んんんー……
アリア : 他の皆はどうする?<依頼>おおる
イジュラン : ……できれば、そうしてくれるとありがたい。>アリア
ジェーン : ま、ここまで聞いといてばっくれるつもりはないケド(笑)
レイ : 僕は受けても構わないですよ?<依頼
イジュラン : ちなみに、当方としては必要な装備、資金、移動手段を提供する用意はある。
ガルフォード : 左右に同じ(笑)
フェイフェアンシア : (周り見) (’’)そだね、話聞いたし、ね(むー)<依頼 受けよか
アリア : おーけー。それを聞けば十分。<提供の用意あり>イジュラン
イジュラン :
そうか。>依頼を受けるつもり // では、前金として3000ガメルを用意した。>ALL
フェイフェアンシア : ……(救出不可能だけど殺せるよおな状況の想定が出来ずに首捻ってる)
イジュラン : で、他に何か聞きたいこととかはあるかね?>ALL
ジェーン : 結局使いに行ったゼクスの通ったルートは聞いた?>イジュラン
アリア : …ん。(前金受け取り)
フェイフェアンシア :
んと、最初に感謝、ってゆったけども、あたしたちが会うことに、対して?<聞きたいこと>イジュラン
アリア :
後は…派閥争い関連とかで、何か心当たりはあるかな? 単なる身代金狙いの誘拐じゃない可能性もあるのでね。>イジュラン
レイ :
(人質に取られたとしても、救出<見捨てて、とか…場合によっては、ですけどね。どうあっても人質を助けかつ相手を逃がさないのが無理である場合…とか、かな?)<救出不可能でも殺せる
イジュラン :
そうだった。 まだ答えてなかったな。>お使いルート // (南の橋の辺りから、近衛軍兵舎に至る道を教える)>ジェーン
イジュラン :
先ずは、話だけでも聞いてくれたことか? もっとも、無理矢理巻き込んだとも言うが。(苦笑)>感謝<フェイ
フェイフェアンシア :
(見捨てても、犯人と一緒にしておいたら、利用されるんだよ、ねー……?)>レイ まあ、これは、あとでよいや(笑)
イジュラン : はっきり言えば、心当たりが多すぎて困る。>派閥争い<アリア
フェイフェアンシア :
そか(笑) 午後からのあたしたち、見張られてたのかと、思った(笑)<話聞いて>イジュラン
アリア : う〜ん、そっか…。<心当たり多すぎ
レイ : (だから、人質に取られても躊躇なく攻撃せい、とか)
イジュラン :
見張る必要はないだろう?(笑) もっとも、盗賊ギルドに話を通せば逐一連絡は来るだろうが。>フェイ
フェイフェアンシア : (あはは、そおなんだろな(苦笑))<躊躇なく攻撃>レイ
ガルフォード : ん〜、ほなとりあえず連絡待つしかないんやなぁ
フェイフェアンシア :
なら、そちらが持ってる情報は、あたしたち以上でも、以下でも、ないね?<連絡>イジュラン
ジェーン : ふむ。やっぱりハザード河岸ルートか。(顎を撫でながら)
イジュラン : いや、そっちが握っていない情報が一つあるが?>フェイ
フェイフェアンシア : それ、秘密?<情報<握ってない>イジュラン
アリア :
河岸での誘拐が多いんだろ? 誰かが何かを目撃していないか聞き込みって手はあると思うけど。
ジェーン : そーゆーのは早く言えヨ(苦笑)<情報>イジュラン
アリア : うん? なんだい、それは?<情報>イジュラン
ガルフォード : 今何時頃?>GM
レイ : 後は、浮浪者関係もあたってみますか?
ジェーン : アタシは一方では浮浪少年の方の聞き込みが。
ジェーン : 必要だと思う。
アリア : そうだね、常闇通りへの聞き込みも必要だと思う。<浮浪者関連
イジュラン : まぁ、手札をいきなり切るのもな。(笑)>情報<ジェーン
ジェーン :
かぶった(笑)。まずは衛視隊の同僚のトコに行ってそれからツテを探って聞き込みだナ。浮浪少年達のグループかなンかもあるだろ。
GM : ただいま、18:00頃です。>ガル
ジェーン : 随分余裕があるじゃン(苦笑)>イジュラン
アリア : じゃあ、此処は二手に分かれて…かな?<情報収集
フェイフェアンシア : シーフは、どっち行けば、よいかな?(笑)<常闇通りと、連絡待ち
GM :
この、香料の少し切り取って学院で至急の分析を頼んだら……蟲寄せの香料が微量付着していたそうだ。>知らない情報<フェイ、ジェーン
GM : と、下のはイジュランの発言です。
フェイフェアンシア :
うわわ、蟲? 嫌いっ(^^;)<蟲寄せ ま、今のとこは、謎情報、だろか(笑)
アリア : ……蟲寄せの香料? どんな蟲が寄ってくるのかは解る?>イジュラン
ガルフォード : 夜に二手に別れるんかぁ(苦笑)
イジュラン :
まぁ、急がないとな。 繋ぎを待っていたら手遅れという事もあるだろう?>余裕が<ジェーン
ガルフォード : 情報収集するんやったら香料が燃え尽きるまでに帰ってこなあかんなぁ
レイ : 蚊寄せ閃光(笑)
アリア : 一刻を争うのだから仕方ないって。<夜に二手に別れ>ガル
イジュラン :
甲虫や、蟻を呼び寄せる効果があるそうだが……出所を盗賊ギルドにつかませる前に時間になったのでコッチに来たのだよ。>アリア
フェイフェアンシア :
どっちにしろ、念のため連絡の方に待機組は、必要だね<燃え尽きるまでに>ガルフォード
フェイフェアンシア :
特殊だよねー……ギルドのあの人、訊きたいことあったら、また来い、ってゆってたなあ(笑)<香料の出所
ジェーン :
その出所の話はギルドには聞いてる、と。で、まだ結果は出てない、とゆーコト?>イジュラン
ジェーン : 別にこっちが襲撃されるってワケじゃないからまだ大丈夫だろ。<二手>がるるん
イジュラン :
いや、まだギルドには問い合わせて無い。 時間が無かったのでな。>香料の出所<ジェーン
アリア :
じゃあ、ギルドに問い合わせておいてくれるかい? 私たちが頼むよりイジュランからの方が口の滑りが良さそうだ。>イジュラン
ガルフォード : ほな、衛視隊の同僚に会って常闇通りの情報集めとギルドの二組やなぁ
フェイフェアンシア :
あ、んと、あたし、赤外視あるけども、鳥目のカラスでも、夜、その赤外視利用できる?<使い魔>GMさん
イジュラン :
判った…と言いたい所だが、もう少ししたら国王主宰の晩餐会に出席しなければならないのだよ。 だから、君達に任せる。>出所を突き止め<アリア
アリア : 河岸での聞き込みはいらないかい?<情報集め
GM : 鳥は無理でしょう。(笑)>IR<フェイ
アリア : あ、そうか。了解したよ。<こちらに任せ>イジュラン
フェイフェアンシア : りょーかい(笑)<無理>GMさん
ガルフォード : それくらいは衛視隊がしてると思うんやけどなぁ<河岸聞き込み>アリアはん
イジュラン :
ギルドが、渋るようだったら……(紋章入りの短剣をテーブルに置き)……これを見せれば態度も変わるだろう。
フェイフェアンシア :
ギルドで、あなたのこと、それとなく出して、よいの?<任せられ>イジュラン
フェイフェアンシア : とと、短剣が、あるんだね(笑)<任せられ
イジュラン : 直接は……勘弁して欲しいな。(微苦笑)>フェイ
レイ :
衛視がしてるからしない、というのは理論になりませんよ。立場や、あるいは見方などによっていろいろ変わりもするでしょうし<聞きこみ
アリア :
でも、全員が常闇通りに行く必要もないだろ? だったら駄目で元々、他のところで聞き込みするのも必要じゃないかい? ほら、ゼクスの通ったルートを中心にして聞き込みとか、さ。>ガル
フェイフェアンシア : ん、短剣あれば、よし(笑)>イジュラン
ジェーン :
河岸の聞き込みは浮浪少年の聞き込みが終ってからの方が対象がはっきりしそーな気がする。>アリア姐
フェイフェアンシア :
ギルドは、あたししか、行けないから、あたしはギルドかな。出所訊くだけだし、そのあと、連絡待ちの方に合流かな。聞き込み組には、合流しづらそうだし
アリア :
じゃあ、ゼクスの通ったルートを中心に聞き込みは? 何か手掛かりがあるかもだし。<河岸の聞き込みは後回しの方が>ジェーン
イジュラン :
おっと、そろそろ行かないとな。 2時間もしたらここに戻ってくるので……それでは国王とその取り巻きのご機嫌伺いに行ってくる。>ALL
GM : (イジュランは、紗を被ってライナに変装して出て行きました……)
フェイフェアンシア :
え、2時間後に、蛙屋?(笑)>イジュラン それじゃ、またね(^^)/
ジェーン : それはそれで良いかナ。とは思う。>アリア姐
アリア : ん、了解。行ってらっしゃい。>イジュラン
フェイフェアンシア :
2時間後に、彼が来るってことは、ばらばら行動のあと、またここに集合、なのかなあ?>ALL
アリア :
じゃあ、河岸の聞き込みは後に回そう。――で、浮浪児への聞き込み組と、ゼクスお使いルート聞き込み組と、ギルド組に分かれて行動…ということで。>おおる
レイ :
それでいいと思うですよ<合流 なんにせよ、情報を交換するためにも集まる必要はアルですし
アリア : ただ、2時間で聞き込みが終るかな? それがちょっと…ね。>フェイ
フェイフェアンシア : ん、ならあたしは当面ギルドに集中、で(^^)<行動
ガルフォード : イジュランの家に集合?
フェイフェアンシア :
あたしの方は、OKだろな、長くかかる組のことは、待ってるしか、ないかも(笑)<2時間>アリア
ガルフォード : って、蛙屋に集合か
フェイフェアンシア : ここ、蛙屋の個室、だよ♪>ガルフォード
アリア :
ん、じゃあフェイが待機組も兼ねてくれるかい? 聞き込み組も遅くならないようにはするけども。>フェイ
アリア : で、誰がどちらへ行く? 希望はあるかい?<聞き込み>おおる
フェイフェアンシア :
了解♪ 次の連絡は、さすがにまだ、来ないだろしね(^^)<待機>アリア
ジェーン : 取りあえずアタシはさっきのコトもあるし衛視んトコかな。
フェイフェアンシア :
先に訊いておくね、ギルドに訊きたいことは、香料の、出所だけで、よい?>ALL
レイ : じゃあ、僕はお使いルート周辺の聞き込み組で。
ガルフォード : ほな、オレも衛視かな
ジェーン : 後は浮浪児の中でギルドの息のかかったヤツとかが居れば。>フェイフ
アリア :
他にもこういった香料付き脅迫状を投げ込まれた家がないか、も訊いておいてくれるかな?>フェイ
アリア :
じゃあ、ジェーン&ガルが浮浪児聞き込み組。レイと私がお使いルート周辺ってコトで。>おおる
フェイフェアンシア : 名前、聞き出すの?<浮浪児の>ジェーン アリアの方は、了解(^^)
ジェーン : おっけ。>アリア姐
ジェーン :
居ればネ。で、衛視隊の聞き込みの後、合流してくれるとありがたい、かナ。>フェイフ
フェイフェアンシア :
了解♪<いれば<名前>ジェーン でもあたし、蛙屋待機組、だよ(笑)<合流?
アリア : 各自、極力2時間で帰ってくるようにすること。以上、散開。>おおる
フェイフェアンシア : はあい、行き帰り、尾行その他に注意しまっす♪<散開>アリア
ジェーン : あ、そか・・・。じゃあ良いや。2度手間でも仕方ナイ。>フェイフ
レイ : うに、了解です<2時間以内で
アリア :
ん〜…まぁこの2時間程度だったら、待機組は置かなくても平気かな? だったらジェーン達に合流する?>フェイ
GM : では、先ずはお使い組から解決します。>ALL
フェイフェアンシア : ごめ、イジュランが来るってゆうからね(^^;)>ジェーン
フェイフェアンシア : う? 衛視の詰め所なら、合流しても、よいよ>アリア
アリア : ん、了解。>GM
フェイフェアンシア :
まあ、よいや、ならギルドの聞き込みのあと、合流できそうなら、詰め所に、行くね〜>GMさん&ALL
レイ : はや、了解です>GM
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