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■其の弐
GM : 場面は変わりましてファリス神殿……神官戦士の溜まり場(?)です。
レイ : すいません〜、少々お話を聞きたいのですが。
神官戦士 : おや、レイ君では無いか。 日々精進しているかね?
ジェーン : (たれレイがごろごろしてるんですね!<溜まり場)
神官戦士 : 何が聞きたいのかね? 偉大なるファリス神の説話かね?(笑)>レイ
アリア : (ナイスっ!(笑)<たれレイごろごろ採掘所←?)
レイ :
ええ、お祈りも鍛錬もちゃんとやってるです。ええと、それで、ですね…今日は、最近の誘拐事件に関して聞きたいのですが…
神官戦士 :
(顎に手をやり) 誘拐事件か……。 我々も色々と捜査をしているのだがな。 夕方に事件が多発しているのと、多人数では無いということぐらいしか判らないのだよ。
レイ : それはまたの機会に…いえ、とっても聞きたいですけど(笑)<説話
神官戦士 : まぁ、誘拐犯が間抜けでは面白くない。(何)
レイ : 夕方に…ええと、誘拐された人達はどんな…?何か共通項があったりとか…。
レイ : …不謹慎ですよ(苦笑)<誘拐犯が〜
神官戦士 :
子供だな。 年齢は大体12歳より下で男女関係なしだ。 ……昨日までに3人攫われているな。
神官戦士 : あとは、川の西側でしか起きていない。 共通項はこれだけだ。
フェイフェアンシア : (んん? 高級住宅街、だろか)<河の西側
レイ :
三人…(そのうち一人が、ゼクス、かな?)//誘拐されて、それから…要求とかがあったりは?
神官戦士 : さて……。 攫われた側も何もしゃべらないのでな。>要求は
神官戦士 : 他に何か聞きたいことはあるかね?
レイ : 攫われた側?…解放された人でもいたですか??
レイ : ああ…攫われた側の身内、ですかね。
神官戦士 : (首を横に振る)>解放された人
神官戦士 :
まぁ、口が堅いというのか秘密主義というのか。 我々ファリス神仕える者を信用してもらえないのは悲しいな。
レイ : まあ、こんなところですかね//うや、どうもでした(ぺこし)
神官戦士 : ああ、ではまた。 今度はみっちりしごいてくれよう。(笑)
GM : と、言う事でした。
GM : 次は衛視隊の詰め所に場面は移ります。>ALL
ジェーン : えーと。こんちわ。(挨拶)
歳若い衛視 : (やって来たジェーンとガルを見て) おや、何か御用でしょうか?
ガルフォード :
えーと、さっき蛙屋に仕事の張り紙持ってきたやろ?そのことで聞きたいことがあるんやけど。>衛視はん
歳若い衛視 : ああ、その事ですね。>張り紙の件<ガル
ガルフォード : そっちの方で解ってる情報があったら全部教えて欲しいんやけど>衛視はん
ジェーン : 事件の詳しい状況を教えてもらえないかナ?
GM : 聞き出すと、ファリス神殿と同じような情報が帰ってきました。>ガル
ガルフォード : ほほー、なるほど(笑)>衛視はん
歳若い衛視 :
(ぽんっと手を叩き) そういえば、常闇通りの浮浪児の数が減りましたねぇ。 治安が良くなったとは思えないのですが。
ガルフォード : 常闇通りは川の東側かぁ、事件が起きてるんとは反対側やなぁ
ジェーン : もう少し被害の詳細が知りたいンだけど。>衛視
歳若い衛視 :
私の管轄では無いのですが、同僚が言うところでは常闇通りで見かける浮浪児の幾人かがここ最近で姿を見ないな……と言うだけの話なんですよ。>ジェーン
ガルフォード : その同僚とは今会える?>衛視はん
歳若い衛視 : 今は巡回中ですからね。戻ってくるのは夜遅くになると思いますよ。>同僚<ガル
ジェーン : いや、河の西側の事件のコト。>衛視
歳若い衛視 : 私のような下っ端にはあまり情報が回ってこないのですよ。>西側の〜<ジェーン
ガルフォード : ん〜、ここはこんなもん?>ジェーンはん
ジェーン : ま、とりあえずネ。どうやら微妙な事件らしいし。>がるるん
ジェーン : それじゃ、また。同僚さんにも話を聞きに来るかもしれないンで宜しく。>衛視
歳若い衛視 : では、伝えておきます。>ジェーン
GM : と、言う感じで衛視の詰め所は終わりです。
GM : そして、常闇通りの盗賊ギルドに場面は移ります。
フェイフェアンシア :
はあい、アリアが待ってるから、ちゃっちゃとー♪ んと、とりあえず、誘拐事件について、ってゆって、自腹切って100ガメルほど、渡すね?(^^) 領収書は、貰えない、よねえ?(爆)
レイ : 領収書「上様」、盗賊ギルド…(笑)
フェイフェアンシア :
微妙なのかな、誘拐事件、ってゆったときの、受付さんの、反応見つつ、お話した方が、よいかな
ギルド員 : わりぃが、切れねぇな。(笑)>領収書
フェイフェアンシア : んじゃ、しょーがないや(笑)<切れない<領収書
フェイフェアンシア :
(様子見ながら)で、えーと、んと、誘拐された3人(ゼクス含む)のリスト(詳しい身体的特徴や年齢、家柄などわかればなお良し)とか、あれば欲しいな(’’)(続く)
ギルド員 :
ま、ところであまり顔を見せねぇから忘れられるぞ。 // (100ガメル受け取り) そうだなぁ……。
フェイフェアンシア :
Σがあん<忘れられ(笑) あ、反応は、悪く、ない?(・・)<そうだなぁ
フェイフェアンシア :
(顔色見つつね)あとずばり、無理だろーけども、犯人の目星、ついてるか。 ギルドは、黙認してる? 目星、ついてなくっても、犯人の動き、トレースしてないかな。1週間前前後に、なにか依頼を受けたギルド員が、いないかどおか、とか。(また続く)
ギルド員 :
(誘拐された子供のリストを渡されるが…其処にはゼクスの名前は乗ってなかった。) で、実を言うとだな……お偉方の話だと名家のガキ共は目晦ましなんじゃねぇかってぇ話だ。 本命は、そこのいらにウロウロしている浮浪児なんじゃねぇかってぇ話だ。
フェイフェアンシア : あ、あ、ありがと、優しー!♪<本命のお話
フェイフェアンシア : なら、リストには、2人だけ?<ゼクスの名前なし>GMさん
GM : 全く知らない子供の名前・特徴などが3人分かかれています。>リスト<フェイ
フェイフェアンシア :
んん? なら、ゼクスのことは、極秘……かあ(リスト見つつ)<全く知らない〜
ギルド員 :
犯人の目星がついてりゃ楽なんだがよ。 まぁ、遥か西の変態野郎じゃ無さそうだぜ?(笑)
フェイフェアンシア : ドレックノールかあ……(笑)<遥か西
フェイフェアンシア :
あと、一応。それと、さらわれた側の、家族の様子、動向とかは、わっかんないだろか? 身代金払うとか、そゆことね? お金足んなかったら、ちゃきちゃきゆってね?(^^) あと少しくらいなら出すよ、と様子窺う、ねー?(^^)<ギルド員さん
フェイフェアンシア : えと、もし天の声、ありなら、よろしくでっす♪>GMさん&ALL
GM : 天の声はOKですよ。 まぁ、お約束の条件はつきますが。>フェイ
ギルド員 :
んー、ちと口止めされてるんでなぁ。 もう少しだしゃ口が軽くなるかも知れんぜ?(笑)
フェイフェアンシア :
…………50ガメル、払ってみる(・・)>ギルド員さん お財布には、まだ、手を入れてる。
ギルド員 :
(50ガメル受け取り) へへ、ありがとよ。 で…だ。 そのリストに載っているのは商家のガキでな。 そのほかにも何人か貴族の子弟が誘拐されたって言う話だぜ?
ギルド員 :
何件かは身代金の支払いを求めているみたいだが、音沙汰なしってのも結構あるみたいだぜ? まぁ、貴族の連中にしてみりゃ、体面に関わる事だぜ?
内密にしているつもりなんだろうが、ウチらには筒抜けなんだがよ。(笑)
フェイフェアンシア :
ふえ、子弟……なんだ?<貴族さんの で、先刻の、家族の動向とか、どだろ?
ジェーン : (しかし、そこまでやると陽動ドコロではないよーな気もするけど・・・。)
フェイフェアンシア : ん? 何件の誘拐の手口、全部、一緒?>ギルド員さん
ギルド員 :
(ちょっと声を潜め) ま、この騒ぎに乗じて派閥争いの道具に誘拐されたのが何人かいるって話だな。 // おっと、顧客の秘密を守らにゃいかんのでな、何処の誰が誘拐されたかは秘密だぜ?(笑)
フェイフェアンシア : 派閥って、なんのだろ?(・・) 政治?
アリア : あ、浮浪児って何人くらい居なくなったのか、って一応訊いてもらえるかな?>フェイ
ギルド員 :
そのリストのには、ウチは係わっちゃいねぇな。 // あと、誘拐されるのは川縁が多いそうだ。>手口
フェイフェアンシア :
ふい、了解♪>アリア てゆか、常闇通りのことは、知んないんだけども、もし喋ってくれるのなら<浮浪時の人数とか>ギルド員さんへ
フェイフェアンシア : あ、知ってる(爆)<常闇通りのこと
ギルド員 : 今週だけで、10人くらいか? まぁ、最近はなりを潜めているみてぇだがな。
フェイフェアンシア : 最近……ここ数日、かな?
ギルド員 : そうだな……この2日くらいか?
レイ :
浮浪者を誘拐して…その目的とか、あるいはさらわれた浮浪者たちに何か、とかは…?<天声
ジェーン :
ギルドはここまでナワバリで暴れられて相手の情報を少しも掴んでないのかナ?それとも黙認するだけの仁義を上に切ってるのかナ?
フェイフェアンシア :
ん、他、ないでしょか?>ALL あたしは……こんなくらいしか、思いつかないや
フェイフェアンシア :
さらわれたあとの、常闇通りの、様子だね?<天声 あと、先刻も訊いたけども、黙認してるのか。>ギルド員さん
ギルド員 :
めっきりガキ共の姿は見えなくなったな。 何処かに隠れているんだろうさ。>様子 // 黙認? 冗談言うなよ? 見つけ次第寸刻みに切り刻んで魚の餌にしてやる!……と言いたいのだが、上の様子がちとな。 これ以上は秘密だ。
フェイフェアンシア :
あや……やーな感じ(汗)<上の様子 ん、わかった、忘れらんないよおに、たまーに、顔出すね♪ と言って、ギルドをでるね。よいかな?>ALL
ギルド員 :
あー、今の事は聞かなかった事にしてくれ。 ばれたら俺が……(親指で首を掻き切る仕草)……だ。(笑)
ギルド員 : おう、何か知りたい事があったらまた来てくれ。(笑)
レイ : これ以上はもう聞ける事はないでしょう、あの台詞が出ては(笑)<上
ジェーン : おっけ。お疲れさま♪>フェイフ
フェイフェアンシア : あやや。任せて、とゆって、戻ろ(^^)<聞かなかったことに
GM : と、言う事でした。>盗賊ギルド
ジェーン : 後は公子待ちと。
アリア : お疲れ様♪>おおる
フェイフェアンシア :
はあい♪ 帰り道は、いちお、尾行に注意しながら、遠回りして戻るね>GM
GM :
で、蛙屋で待機していたアリアには申し訳ないのですが、公子が待機中にやってくることはありませんでした。
GM : 了解です。>尾行に気をつけながら<フェイ
アリア : なに、どうせ保険のつもりだったしね。<待機
フェイフェアンシア : アリアも、お疲れさま♪<保険
ガルフォード : で、ただいまーでええんかな?
GM :
では、随分と日が傾いた頃の蛙屋です。 皆さんはそれぞれ情報を持ち寄って戻ってきています。
フェイフェアンシア :
無事戻れたんだよね?<蛙屋に んと、イジュランって人が来る前に、情報交換しておきまっす(^^)
レイ : ただいまです〜(ぽてぽて)
アリア : じゃあ私はふむふむ…と皆の情報を聞いているとしよう。
アリア :
――にしても不思議な事件だね…。河の東と西で綺麗に事件が分かれている。とりあえず単独犯じゃ無理だよね、これは。
ガルフォード : けど大人数でもないと、少数精鋭って感じ?
ジェーン : ま、ちょっと気になったのは川縁で起きてるってコトだネ。犯人は川を利用してるのか
ジェーン : ナ?
GM : で、皆さんが情報交換をしていると、昼過ぎに現れた女性がやってきました。
アリア : やぁ。手紙、拝見したよ。>女性
フェイフェアンシア : うや?<女性が
GM : 彼女は、マスターに何事か相談してお金を渡して、個室の鍵を借り受けた模様です。
レイ : にょ?<女性
ジェーン : で、イジュラン公子は?>女性
ジェーン : うや?
女性 : (ぺこりとお辞儀して) 皆様には感謝の言葉もございませんと主が申しておりました。
フェイフェアンシア : 重役出勤だろか?(笑)<個室に<イジュラン
ガルフォード : で、当の本人は?>女性
フェイフェアンシア : まだ、手紙、読んだだけ……(・・)<感謝
女性 :
少し送れて到着するとの事ですので、部屋を借りておくようにと指示がありました。>ジェーン
アリア : じゃあ私たちは、その部屋に移動した方が良いのかな?>女性
女性 : もう少しで到着すると思いますので、個室でお待ち願えないでしょうか。>ALL
ジェーン : じゃ、ご一緒に。マスター、お茶お願いネ(笑)
レイ : じゃあ、部屋の方に…。
女性 : (ぺこりと頭を下げ)お願いします。>個室に移動<アリア
フェイフェアンシア : ん……(頬ぽり) ま、よいか<個室に
アリア :
あぁ、構わないよ。<個室で待ち ところで差し支えなければ教えてくれないかい? 貴方の名前は?>女性
女性 : ……(ちょっと考えて)……ライナと申します。>名前<アリア
フェイフェアンシア : あたし、個室の中に入ったら、ドアの近くに立ってる(・・)
ガルフォード : (今の間は何やろなーとか考えつつ)
GM :
で、皆さんは個室に移動しまして、マスターがお茶を運んだりして公子が到着するのを待っています。
アリア : ……そう。じゃあライナ、個室に行こうか。(そのまま移動するよ)
アリア : っと、そうだ。言い忘れてたけど私、マントにシルフをバインドしているから。>GM
GM : 了解です。>立ち位置<フェイ
GM : そちらも了解です。>バインド<アリア
GM : ちなみに、ライナは入口近くで彫像のように立っています。(笑)
レイ : …あの、座って待ちません?(笑)>ライナさん
フェイフェアンシア : あ、あたしの近く(笑)<ライナ でも、信頼されてるんだ、ね(笑)
ライナ :
(部屋の中のメンバーを見回して) それでは、先に秘密のお話がありますので、扉を閉めさせていただきますね。
GM : 扉を挟んだ向こう側です。(笑)>ライナ立ち位置<フェイ
ガルフォード : 秘密のお話?
フェイフェアンシア :
うん、よいよ(^^)<閉め>ライナ 可能なら、場所はそのまま、ドアの外の様子、注意してるね>GMさん
フェイフェアンシア : ドア越しに、だけども(笑)<注意
GM : ドアの外には、何時もの蛙屋の面子がちらほら見える以外は異常はありません。>フェイ
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