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◇第4回 深夜に見張れば何かが動く
パール : んじゃ、たで〜ま〜っと♪>ALL かくかくしかじかだぜ〜(笑)
ルーフ : 合流して情報交換して話し合いー??(笑)
ガルフォード : ってことは家ん中捜索?(笑)>パールはん
パール : オレが思うに、カルマの素性調べと、動向のチェック。 不審者が現れるのを待って接触、魔術師ギルドは勧誘なら正規の手順を踏んでもらう。 シーフギルドはできれば干渉しないように丸く収める。 その他の勢力捕まえて吐かせるってとこだけど?
フォルト : パールの方針で良いんじゃねえか?
ジェーン : 問題はどうやってカルマの素性を調べるかだけどネ。
パール : まあ、ジェーンがそんだけ揺さぶりかけたんなら、何か行動しそうなもんだけどな(笑)<カルマ>ジェーン
ルーフ : 聞いても教えてくれないみたいだし。<カルマの素性 ふつーに世間話としてなら教えてくれないもんかなぁ。先生と一緒にお茶でも飲みながら。(笑)
フォルト : 向こうが警戒しちまってるから無理じゃねえか?(’’<茶飲み話
ガルフォード : シーフにカルマはんの尾行とかしてもらうしかないんかなぁ<素性
ルーフ : 今のところフェステルース家に押し入る理由ってないもんネ。カルマとか、不審者とか、みんなで忍び足?(笑)
パール : コイルだけよく分からねーよな? なんで本が読めるかとか、ファウンとつながりがあるのかどうかとかさ
フォルト : ファウンとは無くてもあの本書いた4〜5代前の奴とはつながりがあるのかもよ。>パール
クラレス : 聞いても答えてくれそうにないからなあ。粘っても良いけど時間掛かるだろうし。<コイル
パール : ん〜?傍系の血を引いてるとかか? 調べるの難しそうだな<4〜5代前>フォルト
フォルト : まあな。だから推測の域をでねえんだが。>パール
ルーフ : あの本って、やっぱりコイルにだけ読めるんだろかね…単に本読みそうだから、とかじゃなくて雰囲気とか違ったみたいだし?
ジェーン : いや、別にフェステルース家の血を引いてなくても良いンだヨ。本には願わくは、受け取るものが我が子孫、すなわち、我が家がその時も続いていることをって書いてある。願わくば、だからネ。コイルに魔術師としての才能があったのかも。
ジェーン : とりあえずカルマとコイルは監視しておきたいトコだネ。
ルーフ : ロビー(?)ってか、客室とか割り当ててもらえたらそゆトコで話し合うとか?<合流後 まだ行動決まってないよね?
ジェーン : じゃ、夜はカルマ監視班と外の警戒班に分かれるか。
パール : オレは外の見張りに回るよ、暗視使えるし<夜
ルーフ : コイルの方はしなくていいの?<監視 魔術師の方の不審者サンならこっちに来るかナ。(笑)
ジェーン : 人数が足りない・・・。あまり分散したくないンだけどネ・・・。<コイル
パール : コイルは夜に行動とかはなさそうじゃない?(笑)>るーふん
ジェーン : ま、外さえ固めてれば中でコイルに接触するのは多分カルマだけだと言う希望的観測が(笑)
フォルト : 俺はカルマ監視班か?
パール : 表の見張りにルーフ、裏口オレ、カルマをフォルトに見張ってもらうってのはどーだ?
ガルフォード : るーふはんとフォルトはんでカルマはんの監視?
ルーフ : そしたら、尾行と見張りで二手かなぁ?>ジェーン 寝るときくらい子供部屋で一緒かな…。<コイル>パール
ジェーン : 中はフォルトとルーフで、後は外ってのは?
パール : ルーフが先生眠れないんですと言ってカルマの部屋に(笑)
フォルト : (すぱーん!)(はりせん一閃(笑))>パール
パール : あだっ!(笑)  部屋の中から見張れるならいいアイデアだと思ったのに(笑)>フォルト
ジェーン : 部屋に入っちゃ動かないから意味ないじゃン(笑)
ガルフォード : パールはんを屋根の上とか(笑)>パールはん
ジェーン : 出来ればカルマは手だれのルーフにお願いしたいナ(笑)
クラレス : それ以外は〜?<組み分け?
ルーフ : 先生の部屋って何処にあるんだろ?とゆか屋敷の地理が分かんないや。結構大きいんだよね?子供部屋とか離れてる?>GM
ジェーン : 間取りは夜になる前に抑えとこう。>GM
GM : 先生は、それぞれ自分の部屋で。子供達は、大部屋みたいなもので、何人かずつで>ルーフ
ジェーン : 表はガルとクラレスで。裏にはアタシとパール。んで中はルーフとフォルトで監視、と。
パール : クラレスは鴨居の上、ガルは火鉢の中に待機(笑)
ジェーン : サルカニ合戦かい(笑)(すぱーん)>パール
パール : はうっ!(笑) なんか今日は叩かれてばっかだ(笑)
クラレス : 逃げてきたら落下して押しつぶすのかぁ(えへ)。<鴨居>パール
ルーフ : その前に鴨居がないヨ…。がるるんは暖炉でごぅ!(をひ)<さるかに
GM : じゃあ、夜に移して良いのかな?>ALL
ガルフォード : るーふはんフォルトはんがカルマはんの監視、後のもんは外で見回りでええかな?>おーる
ルーフ : 誰か先生の部屋の窓にいて、誰かドアが見えるとこにいたら?窓から出るのはさすがにないかな。(笑)
ジェーン : カルマの部屋の窓は裏か表から監視出来る?>GM
GM : 見張れるが、2階にあるから覗くのは無理>ジェーン
ルーフ : 中で待機って何処にいたら…。えーと、じゃ、フォルトと手分けして、ドアから誰かでたら分かるように見張ってるって、立地条件的に出来る?先生の部屋とか並んでると楽で良いなー、なんて。(笑)>GM
GM : カルマは2階、マーナは1階(笑)<先生の部屋>ルーフ    廊下に上手く隠れられるなら(笑)
パール : どっか、空き部屋かなんかから様子見れそうにはないか?<先生の部屋>GM
GM : 無理だねちょっと>パール
ルーフ : えーーーと……そ、掃除用具入れ!(←…)<廊下に カルマ先生の隣の部屋で常時聞き耳とか…?
GM : ん〜・・・・してもいいが、特に成果なし>ルーフ
GM : では、夜。まずは、カルマの方。ドアを閉めて、カーテンを閉めて。動きはないが?
ルーフ : そっか。何かすっごい怪しく思ってたけど、もしかして何も動かない?(爆)<カルマ先生
GM : まあ、とにかく。部屋の外に出てくる様子はないよん<カルマ
パール : ・・・・・・・・あ、よく考えたらオレは姿消したまんま部屋の前で見張れたじゃん(笑) まあ、動きないから良かったけど
ジェーン : ま、動かなくても不思議じゃないネ(笑)。実際にはファウンがもう動いてるんだから。
ルーフ : ま、暇は楽だし〜…下で何かあったら気付くのかな、ココ。
パール : んじゃ、次は外の方は変化あるかな?>GM
GM : ん、では、外の方。さて、警戒するのかな?警戒するなら、一応、冒険者技能+知力ボーナスをそれぞれ。
GMの隠しダイス : ……6ゾロ!)
ジェーン : 裏口〜 (ダイス)……13
パール : んじゃ、警戒〜(ダイス)……10
ガルフォード : 表〜 (ダイス)……9
クラレス : して損も無いよね。表警戒〜。 (ダイス)……16
GM : では、全員何もなかったように思える<外
パール : 何もなければ、そのまま朝・・か?
GM : いや。では、中にいる二人。一応、同じくチェックを>ルーフ、フォルト
GMの隠しダイス : ……16)
フォルト : 了解 (ダイス)……11
ルーフ : 警戒っ。 (ダイス)……11
GM : うむ。では、二人とも、やはり何事もなかったように思った(爆)
パール : 重要なのは中だったか?(^^;
ルーフ : うゆ…大丈夫かな。(笑)
ジェーン : コイルが動いたのかもネ。ま、仕方ナイ。
GM : では、ラスト、裏口の二人、もっかいじゃ(笑)>パール、ジェーン
GMの隠しダイス : ……17)
パール : 夜更かしなんてしてると、お肌がまがっちまうぜ(笑) 警戒〜 (ダイス)……14
ジェーン : (ダイス)……15
GM : うーむー(苦笑)気がつかねぇ・・・・腕がよすぎだ、こいつ(苦笑)
パール : 何ものだ一体、5レベル以上あんだろか?(笑)(気付いてない)
ルーフ : あう…コンシール…?<腕良すぎ
ジェーン : 15で気付かないンじゃちょっと・・・(苦笑)
GM : では、何事もなく翌日・・・・になっちまうなあ(爆)
パール : ん、朝日が眩しいぞ(笑)
フォルト : か、体が痛え(爆)
クラレス : (欠伸)あ〜〜…にゃむい〜〜ぃ。<翌日
GM : では、朝。君達が「あーあ、何もなかったかぁ」ってな風にしてっとだ。表の方に、野暮ったいコートを着た髭の渋いおじさんが訪ねてくるね
パール : 一次接近遭遇だな(笑) 応対しにいこっか
フォルト : 知ってる顔か?<渋いおっさん
ルーフ : ほいほーい、どなたですかー。(何故出る)<渋いおじさん>GM
GM : 知らない顔。で、おじさんはこうぽりぽりと髪を掻きながら「っとすまんねぇ。パールとフォルト、ってぇな、いっかい?」と。
パール : ギルドの方の接触か、へいへ〜い、オレらがそうだぜ♪>おっさん
リュー : ああ、あんたらか。俺ぁリュー・センドってもんだ。探偵やってる。ま、昨日、ここにちっとお邪魔させてもらったんだがな>パール、フォルト
パール : なぬ? 全然気配を感じれなかったぞ(^^;<お邪魔
リュー : (ごめん・・・修正+7で、6ゾロ、9、10とふっちったの(爆))>ジェーン
ジェーン : (出たよ、GMお得意鬼ダイス(爆))
ガルフォード : センド?(笑)<おっちゃん
フォルト : ああ?(一文字違えば…(笑))>リュー
ジェーン : 弟・・・?
パール : っと、んで、何の用だい?>リュー
リュー : ま、これでもそれなりの腕で売ってるからな。でだ。魔術師ギルドに雇われてたんだが・・・・聞けば、弟のご同輩がここで仕事してるってんでな。ちと、帰った後でクレームがきたんよ>パール、フォルト
リュー : で、まあ、俺が魔術師ギルドとナシつけてな。こそこそ動くのは止めにしたって訳で・・・話、聞くかい?
ガルフォード : あったりまえや(笑)<聞くかい
パール : あんたはギルドの人間じゃね〜のか? 魔術師ギルドか、例のガキの勧誘か?
ルーフ : オレらも聞くけど、良い?>リュー
フォルト : 聞くに決まってるだろうが。(弟…シュー・センド…?(爆)>リュー
リュー : ああ、しってんのか?(爆)<シュー・センド
フォルト : 確か初参加セッション(謎)でそんな名前の奴に会ったような(笑)>リュー
リュー : 俺ぁ真っ当な探偵だ。で、魔術師の方でな、コイルってぇガキの事調べろってぇ依頼受けてな。ま、色々調べた後、仕上げにあの本もちょっぴり調べてみたわけだ。で、わかったことは、ありゃ、一般的な魔術書だな。
ルーフ : 魔術師ならすぐに分かったんだろケドね〜…。(へふぅ(笑))<一般的な
パール : ただの魔法書か〜、ってことはあいつは通りすがりの天才少年で、こっちの話しとは関係なしか?(笑)<コイル
リュー : ま、んなわけで、何であのガキが急に読めるようになったかわからんが、あの本にタネがあるわけじゃねーな、ありゃ。んで、その辺のことも含めて、正式に勧誘するらしいから俺がここでこそこそ調べることはもうねぇなって事だ。
リュー : ちなみに、あの坊主の飼ってる(?)猫、ありゃファミリアーってやつっぽいな。
フォルト : ああ?もうそんなレベルなのか?<使い魔>リュー
パール : むしろ蛙屋に勧誘したいくらいだな(笑)<使い魔付き
ルーフ : でも13歳だから結構大変。(笑←能力値が)<勧誘
ガルフォード : ん〜、最低3レベルかぁ<コイル君
クラレス : えッ!そうなの?そう言えば猫、孤児院で飼ってますかって聞かなかったなあ。<ファミリアー
ジェーン : つまりこれでコイルの方はカタがついた、と。複数の狙いがココにあるワケだナ・・・。
リュー : 少なくとも、あの坊主が読んでた部分までは俺にも読める(つまりこいつも3LV以上)が、そこまでで既に火球ぐらいはつかえるっぽいしな>フォルト
ルーフ : えーと、そしたら、おっちゃんの仕事って、終わったの?>リュー
リュー : ま、っつーわけで、後はあんたらのギルド同士で勝手にカタ付けてくれや(笑)じゃ、邪魔してわるかったな>パール、フォルト
フォルト : ああ、情報あんがとな。>リュー
ルーフ : う、うわー…。<火球 つと、ちゃんと魔術師ギルドとか行った方がいいんだろネ。しっかし…何でだろ…。(笑)
ルーフ : ってことは、遺産ってのはまた何か別にあるのかナ。<狙い
ジェーン : あるんじゃないかナ。ここは一つファウン卿に直談判と行ってみる?
ジェーン : (呪文の書ってそーゆーもんなの?(笑)ソーサラーが居れば一発でわかったのに(笑))
クラレス : (流石戦士と盗賊が主なパーティ<ソーサラー)
フォルト : 事態打開のためにジェーンの意見に賛成だ。>ジェーン
ジェーン : 多分屋敷を追い出すくらいの話なら無体なコトはしないと思うけどネ。
GM : ちなみに、魔術書には全てのLVの魔法が書かれており、LVが上がると段々と読めるようになっていくのです<ルールより
ルーフ : (だからなんじゃ…。<ソーサラー 誰も上位古代語読めないもんね。(笑))>ジェーン
GM : と、いうわけで、魔法探偵(笑)リュー・センドは去って行きます
ジェーン : ちェ。良い腕してたナ・・・弟も守銭奴でなきゃ・・・(笑)
ルーフ : まだ不審者の件終わってないのに、ぞろぞろ出てったら、やっぱ危ないかな?<孤児院<残す?
GM : ま、それはともかく、君達はそろそろ眠い(笑)>ALL
ジェーン : くはっ・・・(笑)。とりあえず交代でねよっか(苦笑)
パール : 半々に分かれて少し休憩とるか?(笑)>ALL
クラレス : 貫徹だったもんね。…ああ、白いチョウチョが……。<眠い
ルーフ : っちゅか、もう孤児院の人は起きてるのかなー…。(目擦りつつ)<朝?
GM : 起きた、というよりも、さあ起床、ってとこだったね>ルーフ
GM : と、いうわけで、流石に昼間では休憩しててくれ(笑)昼になったら、動きがあるから(笑)
ジェーン : がーん(笑)<動きある
パール : 宣言してくれてありがとう、んじゃ先生になんかあったら起こしてくれと言って寝るか(笑)>GM
ルーフ : 寝よっ。昼まで。(笑)布団までダッシュ〜っ。<休憩
ガルフォード : すかぴ〜(お寝んねがるるん(笑))
クラレス : じゃあ、一斉にゴウトゥ、ドリームランドだね、うぬ。
フォルト : (Zzz…(笑))
GM : では、昼間。先生に動きはなかったが、ちと、表にガラの悪いお兄さん達が>ALL
フォルト : あん?<ガラの悪いの
ルーフ : お、おはよぉ〜…。あぁ、目覚めに気分の悪い物見た…2度寝するか。(笑)<ガラの悪いお兄さん
ジェーン : おうおうおう、なんじゃいごるぁ!とか言って?(笑)<お兄さんたち
GM : いや。何をするでもなく、孤児院の前でたむろってる。で、近所の人が苦情を言おうとすると、「んだこらぁ!?ああ!?何処にいようと勝手だろうがぁらぁ!??」とか(笑)>ジェーン
クラレス : 寝起きに突撃かあ。何人でしょうか?<ガラの悪い>GM
GM : 三人。ちんぴらっぽい格好をしてはいるんだが・・・・君達も、冒険者ならわかる。ちょっといつもと違う格好だが、他の店にあんなんいたよーな・・・・(笑)>ALL
フォルト : …。(←寝起きで機嫌悪い(笑))
パール : ・・・・・・・・こーゆーのは衛兵が取り締まれよ(笑)
フォルト : …追っ払った方がよくねえか?
ジェーン : やっぱいやがらせレベルか・・・(笑)
ガルフォード : 近所迷惑なやっちゃなぁ(笑)
ルーフ : おっちゃんたち、居ても良いけどうるさいヨー。えっと、100当番かな。(?)>ガラの悪いの
パール : 近所迷惑だからふんじばるか?(笑)
ルーフ : 踊ってくれるかなぁ?(笑)<ふんじばる>パール
パール : こいつらが愉快に踊っても見苦しくない?(笑)>るーふん
ルーフ : 踊ってくれれば、誰でも何でもどんなでも楽しい。(笑)>パール
クラレス : マーナさんの話だと随分消極的な不審者だったけど、この人たちは積極的な不審者だなあ。こんなとこでたむろったらダメだよ(笑)。<ガラ悪いの
ジェーン : よ。ご同業と見たケド・・・(笑)。ファウン卿の依頼?(笑)(唐突に)>ごるぁな人達
GM : ああん?しらねーよんなやつあぁ!!ああ!?てぇめぇ、文句あんのかぁ!!?(しかし、よくみると苦笑)>ジェーン
フォルト : ご苦労な奴らだな(−−;
GM : 訳「ごめんなあ、これも仕事でさぁ(苦笑)」ぐらいかな(笑)<さっきのセリフ
パール : ・・・・・なるほど、嫌なちんぴら役をやらされてんのか(笑)
GM : つーわけで、三人ともガラの悪そうに剣とか構えるよ(笑)>ALL
クラレス : 剃りこみ入ってたら完璧だったのに(?)。え、応戦?<構え
ルーフ : えっと、お仕事だから(?)殺しちゃイケナイんだっけ?<ガラ悪いの ね、クラりょん。(笑)
クラレス : ………そ、そだね(目逸らしつつ黄昏)。<殺っちゃいけません>ルーフ
ルーフ : ??どゆ仕事だろ…やっぱ立ち退きって感じかナ。<苦笑 じゃ、ほら、誰かが怒鳴りつつ「ゴメン、こっちも仕事なんだ。」って顔しないと。(笑)
ジェーン : あー。別に文句はないですヨ(へらへら)。ただここの住人に無体なコトしやがったらタダじゃおかねぇけどネ(笑)。>皆さん
パール : まあ、内嬢はどうあれ迷惑だから退場してもらおうか(笑) しっかし、街中で昼間に戦闘か?
パール : 魔術師がいないと生け捕りって難しそうだな〜
GM : でだ、仕方なさそうに三人組の一人がメイスで壁でも叩き壊そうと・・・
フォルト : 総員ディザーム攻勢(爆)
ジェーン : まーまー(苦笑)。同じ冒険者同士で喧嘩しても面白くないし。やっぱりファウン卿と直接話した方が良いと思うヨ、アタシは。
クラレス : (重大なことに気が付き)あ!…あの、出来るなら大人しく帰ってほしいな〜、なんて☆あのね、今、鈍器持ってないの(にこやか)。本当に、うん、ミンチ、イヤでしょ?>ガラ悪いの
パール : ん、ここはジェーンに言いくるめてもらうか(笑)
GM : (男たち)・・・・・(ガラの悪げに色々言ったりやろうとしながら、ちらちらとある一点を見てるような気も(笑))>ALL
ジェーン : (視線の先を追う(笑))
GM : では、冒険者LV+知力ボーナスを(笑)<視線の先
ルーフ : ??(何見てるんだろう)と、視線追い。<ある一点>GM
ジェーン : (ダイス)……14
ルーフ : (ダイス)……9
パール : 気の毒になって来た(笑) 視線チェック (ダイス)……14
フォルト : 視線 (ダイス)……12
ガルフォード : きゅぴーん(笑)(ダイス)……13
クラレス : 視線の先、観察。 (ダイス)……10
GM : (ダイス)……13
GM : では、14振った二人。視線の先に、なーんか盗賊っぽいのが隠れてるような(笑)
ジェーン : あー、陽動だったのね・・・(苦笑)
パール : 何だろ、監視役か?(笑)<盗賊  人数は?>GM
GM : 二人<人数>パール     監視役じゃないかな?(笑)で、どうするね(笑)
GMの隠しダイス : ……15)
ルーフ : 視線の先ってどこだろ?屋敷の方?>GM
GM : いや、屋敷から少し離れた路地の裏>ルーフ
フォルト : 衛士がきたと叫ぶ(オイ)
GM : いや、来ないってわかってるし(何)<衛視
パール : あっちを追っ払ってこいつらに話でも聞こうか?(笑)
ルーフ : ダッシュで行っても逃げられるだろうなぁ。<路地裏 うぅゆ…ダンスの音色が届くかナァ…?(を)
ガルフォード : ほな、ダブルダンスで(笑)>るーふはん
ルーフ : 打ち消すヨ。(笑)<ダブル>がるるん
パール : 500m以内なら音色だけ飛ばせるぜ(笑)>ルーフ、ガル
クラレス : じゃあ昼間に激しく踊ってもらおうか(ぽむ)。<ダンス>ルーフ
GM : まあ、いいや。じゃ、気づいたっぽいのを気づいた「もう一人」が君達の後ろから「・・・・やっぱり仕方ないやつらだねぇ」と、陰鬱な笑い声とともに。
パール : お? なんだ、こいつが隠れてるのは気付かなかったってことか?<後ろから
ルーフ : あああっ、何かいっぱいっ。(笑)<もう一人
GM : うむ、気づけなかった。「まあ・・・変な事やってるって聞いたから来てみたら・・・本当に変な事やってるねぇ」と。
フォルト : 女先生か?(いい加減名前覚えろ(^^;))
ジェーン : あー。カルマさん。
シュー : ・・・・残念、ハズレだな>ジェーン
フォルト : しゅ、シュー・センドぉっ!(指差し(ぉ))
ガルフォード : 話題の人やね(笑)<シュー
クラレス : だぁれ?仲間?>シュー
シュー : よぉ、久しぶりだねぇ(くくく・・・・)ちぃっとなぁ・・・ダチの思ったのと大分違うことやってるみたいでな、来てみたんだが
パール : ああ、さっきのリューって奴の弟か?<シュー
ジェーン : 確かに久しぶり(苦笑)>シュー
パール : あんたもギルドの人だろ、これ以上ごちゃごちゃする前に知ってることあったら教えて欲しいんだけど?>シュー
シュー : さてと・・・・ちっとややこしい話になってるんでな・・・・そこの二人(隠れてる盗賊)連れて、ちっとファウンの家に行かないかぁ?>ALL
パール : まあ、橋渡ししてくれんのは願ったりかな?
ガルフォード : アレはお仲間?<隠れ盗賊>シューはん
シュー : まあ・・・ちっと違うが、なんなようなもんだな
フォルト : 俺としては異存なしだが。どうせそのうち行く気だったんだし<ファウンの家へ
ルーフ : ま、いいんだけどー…行こうと思ってたからOKだヨ。そこのちんぴらサンはおうち(?)に帰したげてね。>シュー
パール : オレらが消えてる間にこの屋敷に被害が出たりはしなそーかい?>シュー
シュー : それは大丈夫だ、保証してやるよぉ>パール
クラレス : 水先案内人(笑)?この場が収まるなら、いいかな。勿論、皆さんお帰りで。
GM : っつーわけで、冒険者三人はホッと一息ついて帰って行き、君達はファウン宅へ。で、申し訳なさそうに、ちっと色白で具合の悪そうな男性が迎え入れてくれる
ジェーン : どもども♪
パール : おっと、急展開になってきたな(笑)
ガルフォード : えーと、あんたがファウンはん?>色白
ファウン : (ごほごほ・・・・)ああ、すいません・・・・どうも、ご迷惑をおかけしたようで(ぺこり)
クラレス : ……(真顔)レバー食べて日差しを浴びたほうがいいですよ(親切心)。<具合悪そう紳士
ファウン : いえ、まあ、少々昔から悪い病を患って増してね(ごほごほ・・・)>クラレス
クラレス : 随分具合が悪そうなんですけど(汗)、えーっと、いつものことですか(汗)?>ファウン
クラレス : あ、なるほど。ご無理なさらず(背中さすり←看護?)。>ファウン
パール : レストアヘルスまであと1レベル・・・・上がっても使えないか(笑)
パール : んじゃ、ことの顛末を聞かせてもらおうか(笑)>ファウン
ファウン : そうですね。事の次第は、カルマが、私の祖先の手記を見つけたことからなんです
ガルフォード : あー、やっぱり(笑)
ルーフ : このおっちゃん(シュー)のオトモダチって、おじさんのこと?>ファウン
ファウン : ええ、そうです。彼とも、もう長い付き合いですが(ごふ、げふ、ごぶ・・・)失礼(爆)<友人>ルーフ
フォルト : 例のページが破かれてた本のことだな。
ファウン : それで、ですね。祖先の手記の通りなら、とギルドの方を伝って、取ってきていただこうと思ったのですが・・・。
パール : 場所の移転を断られた?>ファウン
ガルフォード : 何を?<とる>ファウンはん
ジェーン : いや、リューが居て牽制しあってたとか(笑)
ファウン : 遺産を、です。あの屋敷の庭に埋めてあることがわかったのですが、掘り返すにも長期にわたるでしょうから、その間、あそこの人達には他に移っていてもらうつもりだったんです。・・・・・・が(ごほ、ごほん)
ルーフ : 祖先の手記、って何が書いてあったの?取るってのは遺産のことかナ…。>ファウン
ガルフォード : それやったら普通に言うたらええやん<遺産>ファウンはん
パール : あの園長なら協力してくれそーなもんだけどな
クラレス : 埋まってたんだ。埋蔵…。もしかしてそれで場所を変えるのを薦めたんですか?>ファウン
ファウン : 何を勘違いしたのか、そこの二人が、「移っていてもらう=追い払う」ルーフ : …………そっ、そんなオチっ!?(そこの二人見←?)<追い払う
と・・・・・(ごほ、げふ、ごほん、がふう)
ガルフォード : し、死ぬなよ?(笑)>ファウンはん
パール : はは〜ん、あの冒険者達は勘違いした下請けのさらに下請けか(笑)<追い払う
フォルト : 馬鹿だな。裏のことに染まりすぎてそのままの意味に取れなかったんだな。(’’<2人
ファウン : 何分、体が弱いもので、この件に関してはそこの二人にまかせっきりにしていたんですよ(ふう・・・・)で、カルマとシューのおかげで、やっと事の次第が私にもわかったところで・・・・。
ジェーン : まー、穏便に済ますつもりがギルドの方が曲解してこーゆーコトになった、と。
クラレス : あいた〜〜〜(笑)。きっと借金取りみたいなかんじかな〜ぁ。(想像)目に浮かぶ〜ぅ。<追い払い
ルーフ : っちゅか、何で盗賊家業のヒトに頼むん?普通に伝令で、遺産があるからどいてって言えばいいじゃん。あ、その辺の指令とかも他の人がやったんかナ。>ファウン
ファウン : ・・・・・てっきり、ギルドに頼めばシューがやってくれるかと・・・(ごふ、ごふ)>ルーフ
ジェーン : ま、そゆコトならしっかり説明して穏便にコトを収めてくださいナ。終り(笑)>ファウン
ファウン : ええ、そうさせてもらいます・・・(げふ、げぶ(^^;))<穏便に>ジェーン
パール : 意外と果てしない伝言ゲームの果てにだったのかも(笑)>ルーフ
ルーフ : えーと…この場合、誰がどう悪くて、誰がどう損して、何をどうしたら良いんだろお。(笑)
シュー : ・・・・・・俺ぁ、んーとき、ちっと違う仕事しててなぁ
パール : そんな用事でギルドの顔役ほいほい使うのかよ、まあ、友人なんだろーけどさ(笑)
ルーフ : 伝言ゲームの果てに…損したのはオレらの睡眠時間?(笑)や、報酬はもらってるしな…。>パール
ルーフ : や、あのね…そもそもギルドに頼む時点でおかしいってば。(笑)ギルドってのはちょっと後ろ暗いこととか内密なことを頼むときに使うんだヨ?>ファウン
ファウン : いや、ですから、シューは友達ですし(笑)>ルーフ
クラレス : と、いうことは今までの「孤児院を見まわる不審者」も「さっきのチンピラ」も元を辿ればファウンさんに行きつくの??>ファウン
GM : ええと、「ガラの悪いの」関係は、彼らだそうです<不審者
ルーフ : ところで「そこの二人」のヒトー。屋敷の周りの不審人物って、君らの嫌がらせ??>そこの二人(←?)
パール : そっちの二人よりこっちに聞いたほうが確実そうだな、他にあの屋敷に固執してる奴らとかはいないのかい?>シュー
シュー : 俺ぁ、つい昨日帰ってきたばっかだしなぁ・・・・んで、兄気のことで文句言われて、それをすませて、で、ファウンの事やって。くわしぃこたぁわからんな>パール
ジェーン : 野暮ったいコート、がリューだろ、荒くれ者がこいつら・・・。
ルーフ : おじさん、お金持ちなんだから伝令には友達じゃなくて従者を使うんだっ。(我が侭←?)>ファウン
ガルフォード : ほな、原因がわかったんやから一件落着?(笑)
GM : ふふふふふ・・・・本当にそうかな?(にやり)
ガルフォード : ああっ、何やねんその笑いは(笑)>GM
ジェーン : そー言えば怪しいローブを着た人ってのが出てこなかったナ・・・。
クラレス : あれ?じゃあ今までのローブの不審者達は違う?<ガラ悪い=ファウンの元>ファウン
フォルト : あ゛…。<怪しいローブ
パール : どっかで遺産のことを聞きつけた奴でもいるんかな?(笑)<あと一組
ルーフ : んじゃ、違う関係のあるんだ。魔術師ギルドのはリューだったから、他該当者らしき線ってなかったよね〜。
GM : 彼らの中の誰も知らないそーです<怪しいローブ
ジェーン : んー、背後関係はわからないけどネ・・・。心配になって来たからそろそろ戻ろうか(苦笑)。
クラレス : ……もしかして空けてくるの、不味かったんじゃあ(汗)。<後一組
シュー : 急いだ方が良いかもなぁ・・・俺ぁんなやつらの事ぁ知らなかったから安全だと思ってお前らぁ連れてきちまったわけだし
ルーフ : えーんっ、おっちゃんの言う事なんて鵜呑みにしたのがまずかったぁっ。(笑←失礼な)<安全だと>シュー
ルーフ : 種々雑多な不審人物に好かれてるナァ…あの孤児院。<後一組?
パール : 即効で帰ったほうが良さそうだな
フォルト : 戻るぞ!!!(慌)
クラレス : そうだね、中にも居たし(←コイル?)。<不審人物に好かれ<ルーフ
ルーフ : あ、ところで、遺産って何だったのかって、聞いても良い?>ファウン
ファウン : 宝石類や金塊の類ですね・・・・>ルーフ
ガルフォード : ほな、みんなで孤児院までだっしゅや>おーる
クラレス : ファウンさん、お体大切に(すちゃ)!いざ、孤児院。
フォルト : だぁぁぁっしゅぅぅぅっ!!!
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