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◇第3回 情報を探ればギルドが惑う
ガルフォード : オレとジェーンはんで書庫の調査とカルマはんの聞き込み、クラレスはんとるーふはんが子供聞き込み隊、フォルトはんとパールはんが盗賊ギルドで情報収集でええかな?>おーる
ジェーン : じゃ、がるるんの線で。<行動
パール : ん、了解〜>ガル髭 んじゃ、どっから解決してくか言ってくれ>GM
GM : 了解。では、まずはクラレスとルーフから処理しましょう。で、子供達だけど、庭で遊んでるグループと、隅で本を読んでるコイルがいる>クラレス、ルーフ
ルーフ : 何人くらいいんのかな?<子供>GM
GM : 5〜6人で遊んでるのが二グループとコイル。他にもいるようだけど、庭にはいない>ルーフ
クラレス : はーい、るーふん(グループとコイル少年)見。どっちからいっちゃいますか?>ルーフ
ルーフ : コイル君が何か知ってたら警戒されちゃうかナァ…。取り敢えずクラレスお姉ちゃん(?)の袖引っ張り、グループに挨拶ー♪は?>クラレス
クラレス : おっけぃ。じゃあ今日は『職業ハンタークラレス 保母さんの資格を狙う』で行ってみる(意気込み)。るーふん、新入生でいく?>ルーフ
ルーフ : (…聞かれない限りぼかして、視察って感じでいいんじゃないかなぁ?)<新入生>クラレス
ガルフォード : (天の声)先にコイル君の方がええかもなぁ
ルーフ : はゆっ…ゴメンっ。<天の声
クラレス : (天声と交信)むむ、コイル少年のほう優先?じゃあグループの様子見てから、少年へ(笑)。
ガルフォード : (天の声)いや、どっちでもええかもしれんけど、先にグループいったらコイル君に不審感抱かれんかなぁと
ジェーン : (天の声)ま、現場に任せましょう、総監。
ルーフ : 新入りはまず大多数から挨拶するっ…かなーと。(←?)>天の声
ガルフォード : (天声)そうしましょうか助監(笑)
パール : (天の声) えっ? 女漢!!?(笑)←関係ない突っ込み
ガルフォード : (天声)それはオンナオトコと読むんか?(笑)<女漢
クラレス : (じゃあ袖引っ張った感じで・笑)<ぼかし まあ新入りはボスに挨拶するのが定石だけど(怖い世界)。ん、じゃあコイル少年にいってみよう〜。
ルーフ : じゃ、近い位置のグループに近づいてってみる。何してんだろ?(花いちもんめとか←?)
GM : では。グループの方は、まあ、普通に鬼ごっことかコイル君虐めとか(爆)<遊び
ルーフ : こんちわー♪って何してるん?(笑)<鬼ごっことかコイル君苛めとか
ガキ : (ぽこぺしぽこぺんとコイル君殴ったり蹴ったり)
ルーフ : あや?こゆときって「何だよ、お前ら?」とかって声かけてくんないの?(いきなり)>グループの子に
ガキ : うるさいなー、今いそがしーんだよー>ルーフ
ルーフ : (むかっ←?)悪事に忙しいだなんて、駄目なオトナになるんだぞーっ。>ガキ
クラレス : (目の前でしゃがみ)こんにーちーわー。曇りでも雨でも晴れでも今日はいい天気〜。…(にこにこにこ)ダメだよ〜〜〜(後ろからソフト羽交い締め)?<ボコるお子様
ガキ : なんだよー、子供のやることに大人が口を出すときょーいくじょーよくないんだぞー!(笑)>クラレス
クラレス : ぶぶー。大人はね、だめなときはダメって言わなきゃいけないんです。だめだよ?ね(じぃ〜〜〜)?<ボコるお子様
ガキ : な、なんだよー、ちぇ、おもしろくねーのー(ぶーぶー)>クラレス
クラレス : (グループ側に方向転換・笑)
ルーフ : おーい、大丈夫??>苛められっこ
コイル : (むくっと起きて、パンパン、と服の汚れを払い、ちらり、とルーフの方を見・・・・何事もなかったように読書続行)
ルーフ : 大丈夫ー?ってばー??(まとわりついてみる)>コイル君 (本の表紙くらい見えるかな?>GM)
ガキ : あーゆー所が腹立つんだよ−<コイル>ルーフ
ルーフ : (ちちち)駄目だなぁ。男は度量が大きくなくっちゃ、って、昔の人が言ってたヨ?(笑)<腹立つ>ガキ
クラレス : 今度一緒にあそぼうね?代々伝わる秘伝の遊び教えてあげるから(にこにこにこ)。>ボコってたお子様
ガキ : いーーーーだ!(あかんべーしてだーーーーっしゅ)>クラレス
クラレス : (ダッシュする姿見て)教えてもらいたくないのかなあ。『殺人Sの字』(怖)。>ダッシュお子様
GM : し、しりてー(爆)<殺人〜 まあ、それは置いといて、ガキグループはわーーっと散らばってまた別個に遊び始めるよ
クラレス : (ははははは。なぁにフツーの遊びですよぉ。ふふ、楽しいですよ〜(爽)♪<殺人Sの字)
ガキ : ふーーーんだ、お前もそーーーんあねくらやろー相手にしてると頭が腐るんだからなー!(捨て台詞残して去り)>ルーフ
ガルフォード : (天声)どんな事書いてるか解らん?<本>るーふはん
コイル : (再びちらり、とだけ見てから、またまた読書続行)>ルーフ (本の表紙には、何か書いてあるが文字が読めない)
ルーフ : ねーねー、痛くないんー?何してんの??>コイル君 (ふえ…?共通語でも地方語でも下位古代語でもないのかな…。<読めない)
ルーフ : 失礼なっ、防腐加工はばっちりだっ。(何の話)<腐る むがー、あんなの毎日なのぅ?>コイル君
コイル : 別に・・・・いつもの事だし<痛くない?>ルーフ ・・・・・見てわからない?本を、読んでる・・・・(そのどれでもない。まあ、多少下位古代語にほんの少しだけ似てるような部分が)>ルーフ
ジェーン : (天の声)下位竜語なら・・・(笑)<りざーどまん語ともいふ
パール : (天の声)精霊語なら・・・・・・・字はないけど(笑)
ガルフォード : (天声)ごぶりん語とかじゃいあんと語の会話なら(笑)
クラレス : で、君のほうは大丈夫なのかな〜(覗きこみ)?>コイル少年
コイル : ・・・・・たいしたことない。・・・どうせ、相手も子供だし>クラレス
ルーフ : コイル君、見た目どんな感じ?暗そう、とか怪我いっぱい(?)、とか以外は変わったとこってないかナ。>GM
ルーフ : でも、傷ってずっと蓄積してくと大変なんだヨ〜?せめて洗いに行ったりとか、しない? それは分かるけどサー。何か、さっぱし…絵とかないじゃん?これ、何?<本>コイル君
コイル : ・・・・・する程度の事でもない<洗いにいったり>ルーフ だから、本<これ、何?
クラレス : だって君も同じくらいじゃない(あっさり)。本を読んでるほうが好き?みんなと一緒に缶けりとかかくれんぼやって見つけてもらえずに1ターン終わっちゃって「かくれんぼの鬼」って言われたくないの?>コイル少年
コイル : ・・・・・彼らと遊ぶぐらいなら、本の方が楽しい>クラレス
フォルト : (天声)ある意味俺も同感だ(爆)<本の方が楽しい
ルーフ : (読めない本なんて嫌いだっ。(笑)<同意フォルト)
ルーフ : ………面白い?ってゆか、これ、字…?<本 あ、オレね、ルーフって言うんだ。>コイル
コイル : 字。読めないなら、話は合わないね>ルーフ (黙々と読書再開)
ルーフ : 教えてくれたって良いじゃんかー。絶対絶対、読めないだけで内容までさっぱりなほど無教養じゃないぞっ。(意地)>コイル
クラレス : そっか。ボコる(さり気なく物騒)子たちよりも本のほうが痛くないもんね。 その本、そんなに面白いの?わたし、読めないから何が書いてあるかわかんないけど(顔、覗きこみ)。>コイル少年
コイル : 面白いわけでもない。でも、つまらなくはない>クラレス
コイル : ・・・・読書の邪魔、しないでくれるかな?(ちら、っと見て、後はまた黙々と読書)>ルーフ、クラレス
クラレス : ふ〜ん。じゃあさぁ、何が書いてあるか読んでみて。(隣に座り)ちょっとでいいから。ね、ね(肩に手置き←逃がしません)。>コイル少年
コイル : ・・・・・・(何か言う。が、何語を読んだのかわからない)・・・・満足した?>クラレス
クラレス : どうせなら全編訳して読んで欲しい。それなら満足(にへ)。でも読めるだね、すごいなあ。>コイル少年
ルーフ : ……。(聞き分けがないと、隣のお姉ちゃんが一撃昏倒させるぞぅ。とは言えない。←?) それって、書庫にあった本?それ1冊しかないの?>コイル
コイル : これだけ特別。後のも、読めるけど、つまらない>ルーフ
ルーフ : いいなぁ…。<特別 その本だけ、ずっと読んでんの?読み終わったりとか、しないの?>コイル
コイル : 少しずつ、読める部分が増えてるだけ>ルーフ
ルーフ : ??君って、人間でしょ?ヒトから教わらなきゃ文字が読めるようになんてならないじゃん。>コイル
コイル : さあ・・・・・でも、読める>ルーフ ・・・・・・・・(もくもくと読書)>クラレス
パール : (天の声)さっさと聞き出して去った方が無難かも(笑)
クラレス : (天声交信)不審者のことが主なことでいいですか〜?<聞出し
パール : (天の声)そうだな〜、それとなんで急にそんな本読むようになったとか、こっちは答えないかもだけど(笑)>くらくらクラレス
クラレス : (く、くらくら?!・笑)らじゃ。<天声パール
クラレス : (さり気にしつこく隣から本を覗きこみつつ)ねえ、君なんてゆーの?まだ名前聞いてないけど。わたし、クラレス。>コイル
コイル : ・・・・コイル。・・・・ねえ、邪魔だから、用がないならあっち行ってくれない?>クラレス
ルーフ : それって、いつから読んでるの?面白いっても、何かこう、大スペクタクル冒険浪漫物語とか、そゆの?>コイル
コイル : 少し前から・・・・・君も、読書の邪魔するだけなら、あっち行ってくれないかな?>ルーフ
ルーフ : (1冊しかないんじゃ、書庫探しても意味ないのかナァ…。)
ジェーン : (天の声)うう・・・ご苦労さまだなぁ・・・。
クラレス : (にっこり←あっち行けコール無視)コイル君って外に出たりしない?最近怪しいヒトがウロウロしてるって聞いたんだけど。うっかり攫われちゃったら危ないから。>コイル
コイル : ・・・知らないよ。僕は、いつも本読んでるだけだから。・・・・もういいでしょ?(後はもう本読むだけ)>クラレス
クラレス : んー、見たことも無い、かなあ(ちらり)。 うん、ありがとう(なでり)。熱いときは水分取ってね(季節柄注意)。>コイル
ルーフ : えーと、何したら読書の邪魔にならない?とゆか、君にはご飯と睡眠以外読書の邪魔だとか…。じゃ、最後に聞いて良い??>コイル
コイル : ・・・・最後なら>ルーフ
ルーフ : 何で、急にその本読んでるの?その本、書庫でそんなに目立ってた?>コイル
コイル : なんとなく手に取ったら、見たこともないのに読めたから>ルーフ じゃあ、もういいね?
ルーフ : (もらったとか、渡されたとかはないんだ…。<本) うん、さんきゅ♪さっき園長せんせにもらったお菓子あげるナ!(包んできた←?)>コイル
GM : まあ、後は何を聞いてもコイル君読書するだけ。ただ、途中で一度黒ネコが彼の肩に座って君達の方に「バイバイ」ってな感じでシッポを振るけどね
ルーフ : 最後って言ったからいいよ〜。<読書 じゃ、オレも手を振る。(ぱたぱた)>黒猫サン ……をや。これも報告だナ。(笑)
パール : 導師級のお子様魔術師なんて嫌だぞ(笑)<黒猫
フォルト : 尻尾一本?(ぇ<猫
GM : 尻尾は一本だよ(笑)>フォルト
クラレス : (シュールなギャグ世界大全だったらどうしよう、とか思ってる<読書)…(黒猫見)…あの猫、孤児院で飼ってるのかなあ。ノラ猫?
ジェーン : あとで聞いてみヨ。<猫
ルーフ : んじゃ、クラりょん。オレらは戻ろうか?……えーと、待ち合わせはロビーかな。客室かな。(笑)>クラレス
クラレス : 中庭で殺人Sの字を伝授するって方法も(爽)。ロビーで眺めてようか。もしくは不審者が来ちゃったりしないか何気に外見たり。<待合>ルーフ
GM : さて、では、続いてギルドに移したいんだが、いいかな?
ルーフ : ど、どぞーっ。<ギルド じゃ、次は天に…。(よじよじ←?)
GM : では、ギルドに。で、何を聞くのかな?>パール、フォルト
パール : いよ〜っす、街のセルト児子院ってとこの依頼今受けてんだけど、いくつか教えてくんない?>ギルド員
パール : (50ガメルぽいっと渡し)
パール : あそこの元の持ち主、フェルステルース家とその当主のファウンについて評判聞きたいんだけど?>ギルド幹部
ギルド幹部 : あん?・・・・・あ〜〜〜・・・(ぽりぽり)>パール
フォルト : ともかく元の持ち主の貴族のことを聞いてみる。
ギルド幹部 : ああ、それならいっけどよ。まあ、評判は悪くないな。元々、悪い噂はあんまねっしな<ファウン
パール : 悪い噂ないってことは、慈善家らしいけど、裏の顔持ってたりはしねーんだ
ジェーン : (どうも不審人物にギルドが絡んでるみたいだネ。)
ギルド幹部 : ああ、それならいっけどよ。まあ、評判は悪くないな。元々、悪い噂はあんまねっしな<ファウン
フォルト : なんか引っかかる言い方だな…。
ギルド幹部 : 何、お前、その仕事すんのか?・・・・やめとかないか?(^^;)>パール
パール : おあ? その言い方は・・・・・・・・誰かすでにかんでる?
ギルド幹部 : ん〜〜〜・・・・まあまあ(何)・・・・・・で、やっぱ、やるんか?(^^;)>パール
パール : もう、受けちまってるもんでね〜、差し障りのない程度でいいから教えてもらえっと助かるんだけど、こっちも同業とやらかしたくないし(笑)
ギルド幹部 : しないなぁ。最近も、特に変な話はねえし。ああ、ただ、ん〜か先祖の遺産だかのメモだかを発見したとかで、ちっと騒いでたみてーだが>パール
パール : 遺産ね〜、相続問題でもめてるよ〜なことは?
ギルド幹部 : ああ、ないない。やっこさんが全部持ってくだろうさ。見つければ、な。これ以上は、ちっとな。一応、貴族に良くいるウチのお客さんの一人だし>パール
ギルド幹部 : しっかたねーなぁ(^^;)まーいいけどよ、向こうにも言っとくが、いざって時殺すなよ?>パール ま、誰からの依頼かも言えないが、ともかく、下っ端の方のが依頼でちょこちょこと、な
パール : 了解したよ、できるだけ揉め事はさけとく。 ん〜、向こうも仕事で動いてんならそうそう手は引かないだろ〜ナ(ぽりぽり)
フォルト : まあいいけどな。念のため聞くがあの屋敷(孤児院の建物)そのものにいわれがあったりとかはねえか?(いくらかおいて)
ギルド幹部 : (いくらおいたかちゃんと言ってね(笑))ん?ああ、あっこな。いわれっつーか、あっこは先祖代々のあの一族の家だったらしいぞ>フォルト
フォルト : (さっきのは50ね)ほぉ、結構古いもんなんだな。
パール : (他になんかあるかな〜?)>天の声ズ
ジェーン : (天の声)ギルド構成員が不審人物ならそれを辞めさせる依頼を受けてる事を話して調停してもらっては?
ギルド幹部 : まあ、そういうわけで、コレ以上はちっと何も教えてやれそうにない、わりぃな(^^;)>パール、フォルト
ギルド幹部 : ああ、いや、一つだけ、関係ねぇのがあったな。なんでも、あっこのガキで、魔法が使えるようになったってのがいるとかで、魔術師ギルドの方からも何か調べて回るやつを雇ったらしいや。こっちは、探偵だか何だかで、うちたぁ関係ないが、腕が良いな。誰かわからん>パール
パール : へ〜、そりゃ耳よりな情報さんきゅ♪ これでコーヒーでも飲んでくれ(50ガメル渡し)(笑)←でも足りない
フォルト : 魔法ねぇ。ローブ着た怪しいやつってのは学院のほうか
ガルフォード : (天声)この名探偵がるるんに対抗してきたわけやな(笑)<魔術師ギルド探偵
ルーフ : (魔術師ギルドじゃ、誰もいないね…。ローブの不審人物かな。(腕悪いよ、それ)<探偵)
ギルド幹部 : 調停なぁ・・・詳しくはいえんが、依頼人までウチのお得意だからなぁ(^^;)すまんが、そうなるとお前さんのほうの味方すんのはちっと苦しい>パール
パール : まあ、ギルドとしてはしょうがないんだろうな〜、もし何か分かることがあったら教えてもらえっかな?児子院か、蛙屋にいるから(^^)
ギルド幹部 : ああ、わかった。じゃ、すまんな(^^;)>パール
GM : と、いうわけで、ギルドは以上ですが。
パール : ああ、さんきゅな♪ ってわけで戻ろうと思うんだけど?>ALL
ルーフ : ギルドの情報って大変だなぁ…。(←シーフ?) うん、お帰り〜と思う。>パール
ジェーン : さーて難しくなったネ。
ルーフ : (難しいってゆか、アレ?…最救目的は不審人物の取り押さえ(?)のハズだったんだっけ…。)
ジェーン : P:取り押さえって言うか原因からなんとかしないとまたどっかに依頼されたり人雇ったりってなるでしょ。
ルーフ : とゆことは、不審人物が不審人物たる所以を取り除くわけだネっ。)>ジェーン
ジェーン : P:ただ探ってるだけなのか、脅して立ち退かせようとしてるのか、そのあたりもあるし。>るーふん
パール : ってか、いつも思うけどギルドの情報収集力ってすごいよな(笑)>ルーフ
ルーフ : というか、自分トコの依頼だし、管理してるんじゃん?(笑)<情報収集 売らないだけで他のギルドも持ってるかもヨ?(笑)>パール
フォルト : 情報集めに何も合法の手段使う必要ねえからな。<ギルドの情報収集能力
パール : 実は全ての真相は馬の鞍ギルドが知ってたりして(笑)<他のギルド>るーふん
ルーフ : (つえぇっ…つか、どう活用すんのサっ。(笑)<馬の鞍>パール)
GM : さてでは、孤児院書庫・カルマ組みに
パール : んじゃ、次はジェーンと置物コンビかな?(笑)
ガルフォード : 誰が置物やねんっ(笑)>パールはん
ジェーン : で、とりあえず書庫に向かうケド。
GM : で、まずは書庫かな?書庫は、本棚がいくつかあって、ぎっしりと色々な本が。それこそ、「世界珍味百選」やら、「より良い治世とは」とかまで
ジェーン : ふえ・・・こりゃ大変だナ・・・。
ガルフォード : ふぁいとっ(笑)>ジェーンはん
ジェーン : 本は全く系統だってないンだよネ?>GM
GM : いや、系統毎にちゃんとなってる。誰か、管理はしてるみたいだね>ジェーン
ジェーン : フェステルース家の歴史の本とか古代語魔法系の本は?
ガルフォード : こん中にジェーンはんが読めんよーな本ある?>ジェーンはん
GM : どっちもある。ただ、魔法系は下位古代語のが幾つか並んだ後で、一冊だけ抜けてる>ジェーン
ガルフォード : 声に出してくれたらわかるのに(笑)<下位古代語
ジェーン : お・・・。(その前後の本を見てみます)>GM
GM : 前はあっても後はない。丁度その一冊が、そこの系統では最後だったみたいだ。で、前には下位古代語の読み書き基本や、過去の魔術師の生活記録みたいな、賢者・魔術師には一般的なものが並んでる>ジェーン
ジェーン : ふむ。どーやらここに例の本があったのかナ・・・。(ぶつぶつ)
ジェーン : フェステルース家の歴史の本をぱらぱらと読んで見ます。家宝の事とか魔法に関係した所を流し読み。>GM
GM : でもって、フェステルース関係で調べものがしたいなら、上手くちょっと意味ありげなものが見つけられるか、セージチェックを>ジェーン
パール : セージの高い奴って少ないから貴重だよな、ほんと(笑)
GM : そ−ゆー意味では、ナリスのインスピもね(笑)<貴重
ガルフォード : 平目有り?>GM
GM : 無理。達成値が満たないから、6ゾロでも>ガル
ガルフォード : ががーん(笑)>GM
パール : その分聞き込みで頑張ってくれ(笑)>置物(仮)
ガルフォード : 置物言うなっ(笑)>お空のパールはん
GM : じゃあ、物置?(笑)<置物
ガルフォード : ひっくり返しただけやん(笑)>GM
ジェーン : ガル、これ咥えといて?(笑)<物置
ガルフォード : ふぁんふぇふぉふふぁふぉふぉ〜(咥え(笑))>ジェーンはん
ジェーン : セージチェック (ダイス)……14 期待値(笑)
GM : 14ならOK。先祖の記録かな?みたいな本があって、その本の一節に、「我、財を成す。これを未来の物に授けよう。願わくは、受け取るものが我が子孫、すなわち、我が家がその時も続いていることを」という記述があって、その次のページがなくなってる>ジェーン
ジェーン : なくなってるってのは千切られたような感じかナ?>GM
GM : そんな感じ。腐食のせいとかで自然に取れた、というよりも誰かが取ったような>ジェーン
ジェーン : 破れ口は最近のものかどうかは解らないか。>GM
GM : 破れ口は、結構最近のもの。その当時は、もう4〜5代前ぐらいかなと思った>ジェーン
ジェーン : ふむ・・・。あの子が切ったのか・・・それともファウンが見つけたのか・・・。
ルーフ : (フェステルース家って、いつから続いてるんだろ?すっごい古い名門〜だったっけ?)
ジェーン : その代の当主が何時の人かとかその財がなンなのか、別の本には書いてないかナ?>GM
ジェーン : (どっさりとテーブルに本を置いて立ちながらページを次々に捲っている)
GM : さて、で、そんな風にしてるとだ。ガチャっと戸を空けて、一人の若い眼鏡をかけた女性が入ってきて・・・本咥えてるのを見て、目が点(笑)
ジェーン : ああ・・・えーと、カルマさん?
カルマ : え?あ、はぁ、そうですけど・・・・あの、何をなさっているので?(・・;)>ジェーン
ジェーン : (ワザと切り取られた本を見せて表情を観察します)>GM
GM : む・・・・じゃ、一瞬ちょっとぴくり、としたようなしなかったような>ジェーン
ジェーン : (ふむ・・・。<ぴくり)
ガルフォード : (何事も無かったように)こんにちは(笑)>カルマはん
カルマ : ・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうも(曖昧な笑み(笑))>ガル
ジェーン : ええと、ちょっと調べモノを(にこり)。ここの書物の管理はカルマさんが?>カルマ
カルマ : え?あ、ええ、はい、私がしていますけれど。ええと・・・・あなた方は?>ジェーン
ジェーン : 失礼。院長さんから聞いてませんかネ?例の不審者騒動で雇われた冒険者ですヨ。ジェーン・メイラーです。宜しく(にこり)(握手を求める。手の汗とかをきにしつつ)>カルマ
ガルフォード : 同じくガルフォード=ランドルです(微笑(笑))>カルマはん
カルマ : ああ、貴方達がマーナさんの言っていた。よろしくお願いします(にこり、と握手。手の汗は、季節が季節だし、気にならない程度に)>ジェーン
ジェーン : すいませんネ。散らかして。ここの書物ってのは結構難しめの本が多いですけど子供達は読むンですか?>カルマ
カルマ : そうですか?あ、でも、探せば結構、ファウンが子供の頃に読んでた、って言う簡単な本もありますけどね(くすっと笑ってから、ハッと気がついたように)え、ええと、ファウンさんが子供の頃に、ね(^^;)>ジェーン
ジェーン : へェ。ファウンさんとはお知合いで。(にこり)
ガルフォード : お知り合い?<ファウン>カルマはん
カルマ : え、ええ、まあ、ほら、ここの屋敷を孤児院にさせて貰いましたし(^^;)>ジェーン、ガル
ジェーン : いえ、個人的な、って意味ですけどネ(にこり) そこの一角の本が一冊抜けてるようですケド、ご存知で?>カルマ
ガルフォード : それにしてはとても親しげに話していらっしゃいましたけど?>カルマはん
カルマ : こ、個人的な、付き合いは、別に(^^;)>ジェーン え?あ、ああ、それなら、コイル君が。
ジェーン : ああ、一生懸命外で読んでた。どンな本だかご存知ですか?
ジェーン : (表情はずっと観察していますです。)
GM : そだねぇ。表情は、こう、曖昧な笑みをずっと浮かべてる→(^^;)こんな感じの>ジェーン
カルマ : ああ、あれですか?何でも、簡単なものから難しい物まで、魔法が色々書いてあるらしいですけど・・・・でも、読めるフリだけしてるとか、じゃないですかね?正直、あの歳の子が、急にそんなものを読めるとは>ジェーン
ジェーン : 魔法が・・・。それはコイル君が言ってたンですかネ? それとこの本、途中で破れてるみたいなンですケド。この本は読んだコトはおありで?>カルマ
カルマ : え?いえ、それは、ファウン・・・・さんから聞いたんですが>ジェーン え?ええと・・・い、いえ、まあ、少し暇潰しにここの本を読んだりはしますので(^^;)や、破れたのは、子供達が破っちゃったんじゃないですかね?
ガルフォード : そんなものを何故孤児院に寄付してもらったんですか?<魔法書いてる>カルマはん
カルマ : 別に、それだけを選んで寄付してもらったわけではないですし>ガル
ジェーン : 何が書いてあったかはご存知ですか?ほら、ここです。フェステルース家の財が云々。これは今でもフェステルース家に伝わってるンですかネ?(にこり)>カルマ
カルマ : さ、さあ・・・え、えと、ちょっとわかりませんね(^^;)>ジェーンさん あ、ああ、そ、そう、私、ちょっと仕事があるので、失礼しますね(^^;)
ガルフォード : ファウンさんからその魔法の書いてあった本の細かい内容なんかもお聞きになったんですか?>カルマはん
カルマ : え?いえ、私は、魔法に興味ありませんし・・・>ガル
ガルフォード : 私「は」ということはファウンさんは魔法に通じていると>カルマはん
カルマ : さあ?それは、わかりませんけど・・・・>ガル
ジェーン : ああ、カルマさん、もう一つだけ。カルマさんはどの位からこの孤児院で先生を?(にこり)
カルマ : は?あ、はい、ええと、それは、孤児院がこちらに移る前から、ですけれど・・・>ジェーン
ジェーン : (カルマさんの年齢とかって聞きましたっけ?)
GM : 20代前半>ジェーン
ルーフ : (ファウンさんのこと聞かれたカルマ先生って、恋人のこと聞かれたみたく照れてるの?それとも何かヤバイからおろおろしてるだけなのかなぁ?)
ジェーン : (表情を見てもおろおろしてるとしか解らないからなんとも(笑))
GM : どっちにも見える<カルマ>ルーフ コイルは、13
ジェーン : (コイル君の年齢は?)
フォルト : (13じゃなかったか?<コイルの年齢)
ジェーン : (年は会わないか。)
ジェーン : ああ、すいません。何か用があって来られたんじゃ?。なンならアタシ達がおいとましますヨ。>カルマ
カルマ : い、いえいえ、ちょっと、書庫の方で音がしたから、誰か居るのかしら、と(^^;)じゃあ、失礼しますね(^^;)
ジェーン : なンかあるな、ありゃ(苦笑)
GM : と、いうわけで、カルマは去って行く
ジェーン : P:ギルドで言ってたメモ云々が発見されて騒ぎ云々は多分カルマ経由でファウンが手に入れたこの本の切れ端かも。・・・でも普通は本ごと持って行くか・・・。
フォルト : pl:さあ、でも私もおんなじこと考えてましたし。
ガルフォード : (本ごと持ってったらそれに何か書いてますってばればれやからかなぁ)
ジェーン : P:でもモノごとなくなればそもそもなんの本だったのかも解らないしね。>がるるん
パール : さて、そろそろ合流できていーんかな?
GM : それは構わないよ。どれも、同じぐらいの時間帯の出来事だから>パール
ジェーン : その前にマーナさんに確認したいんですけど。>GM
GM : っと、いいよ。じゃあ、マーナさんは、普通に自室で帳簿とかつけてるんで、軽くなら。で、何を聞くね?>ジェーン
ジェーン : ここは時間の関係上会話は略して、カルマさんが実際には何時頃からこの孤児院の先生になったのか。カルマさんとフェステルース家、コイルとフェルテスール家に何か繋がりはないか。>GM
GM : ふむ。まず、カルマさんが先生になったのは、彼女の話通り。次。カルマさんとフェステルース家に関しては、知らないし、知っててもプライベートなことを話すのは良い顔しないでしょ。で、最後。全くナッシング>ジェーン
ジェーン : ま、そこは本来会話でやんわりと聞く筈なンだけどネ(笑)<カルマとフェステルース家との関係>GM
ジェーン : コイルの出生については?>GM
GM : 貧しい家の出身。両親は、既に他界している>ジェーン
ジェーン : なるほど。身許はわかってるワケだ。>GM
GM : ちなみに、両親は普通のごくありふれた市民だったのはわかってる。
フォルト : 両親はってことはその前(祖父母以前)はわかんないのか?>GM
GM : 細かいなぁ(苦笑)わかるけど、普通の人だよ>フォルト
フォルト : 先祖代々一般人か(笑)
ルーフ : あの本が遺産なの…?ってことは直系の子孫じゃなきゃ継げ(?)ないとかって話?<子供
ジェーン : それはまだ解らないけどネ。<コイルの持ってる本が遺産か
フォルト : 継げもしないし下手すりゃ読めもしねえかもな。<本
パール : 遺産関連だとして、遺産がこの屋敷に眠ってるから不審者が来るのか、遺産の手がかりのメモがあるのかとかも知りたいよな
ルーフ : 読むだけで魔術師になれたらすごいんだけどナ。(笑)<本
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