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◇第2回 孤児院へと向かえば児が本を読む
GM : では、孤児院へ。まあ、歩いて2〜30分程の距離にある、建物はちょっと大きめの孤児院だ。普通についたよん>ALL
ジェーン : こんちわ〜。>孤児院
ルーフ : 近いナ。(笑) 周りに人って居る?あ、不審人物注意月間(?)だから子供が外にいたりはしないかナ。>GM
GM : まあ、普通に通りを歩いてる人やらが。子供は、普段通り普通に遊んでる>ルーフ
ジェーン : ほらほら。ルーフの仲間が一杯!(マテ)<子供達>ルーフ
ルーフ : じゃ、輪に交ざって大人げないコトしてくる!(しゅた←やめい)<仲間>ジェーン
女性 : はいはい、どなたでしょうか?
ガルフォード : 蛙屋から冒険者の出前にあがりましたー(笑)>女性
パール : 張り紙見てきた、冒険者だぞ〜、蛙屋のバイトの出張面接に(笑)
ジェーン : (何もいわずすぱーーーんっと(笑))>パール
フォルト : こんちは。依頼の件できた冒険者ですけど。>孤児院
女性 : あらあらまあまあ、随分と早いんですね・・・(ガチャリ、と出てきたのは中年の女性)さあさあ、取りあえず、中に入ってくださいな
パール : まあまあ、おかまいなく、あっ、コーヒーなんてもちろんいらないから?(笑)←?>女の人
ジェーン : (何もいわずすぱーーーんっと(笑))<珈琲>パール
パール : へうっ!(笑)<すぱーん
ガルフォード : ええなぁ(笑)>パールはん
パール : 叩かれるのが好きなのか?(笑)<ええなぁ>ガル
ガルフォード : アホか、ええ感じでつっこまれるんが好きなんや(笑)>パールはん
ルーフ : (それらしい人(?)が説明しそうだから見ていよう)<女性 どんな人だか観察観察〜。ついでにドアの中も観察〜。>GM
GM : まあ、人の良さそうな温和そうな女性。ドアの中は、孤児院という割にはちと屋敷みたいな造り>ルーフ
フォルト : 遊んでる子供の様子でも眺めてみる。
クラレス : (ルーフんと同じくらいかなあ、と思いつつ←?)<子供ら
GM : まあ、ごく普通の様子だね。普通に遊んでいて、普通になんだか一人子供が虐められてるみたいだね(待て)>フォルト
フォルト : おいおい(^^;<一人いじめられ
GM : ま、様子を見るなら、しばらくした後虐めて他方の子供は別の仲間と遊びに行って、虐められてた方は特にどうという顔もせずに、本を読み始めるだけ<子供
クラレス : (子供に手振りつつ)集団就職かあ……。<出張面接
ジェーン : あ、お邪魔しマス。(てくてく)>女性
クラレス : (きょろきょろきょろと、あたり見回し。子供が居たら手振り)<中に
ルーフ : 世話してる人かナ。<女性 元屋敷、とか…?入ったところに大きな時計とか、でっかい階段とか。(どきどき)<孤児院
ジェーン : どうも由来がありそな建物だネ。<孤児院>ルーフ
ルーフ : そだネ。<由来あり 夜トイレ行くの怖そう。(?)後で聞いてみるのも良いかもネ〜。<建物>ジェーン
女性 : え?あ、いえ、まあ、園の中で遊んでいる分には、問題はないでしょうし>ルーフ     (取りあえずお茶とお茶菓子出しながら)ええと、何処から何を離せばいいのかしらね、こう言うのは(首傾げ)
フォルト : ともかく最初から。不審な人物があらわれるようなったころからのことを。>女性
ジェーン : (とりあえず遠慮なくお茶を飲みつつ)
ガルフォード : (真面目モード(笑))とりあえず、どんなことが起きてるのか教えてもらえますか?>女性
マーナ : ええと、そうですわねぇ。何といいますか、子供達や他のここの職員(?)が、この孤児院の周りをこう、見張るようにしている男性達をよくみかけたということで>ガル
パール : ああ、話しづらいな、名前聞いてもいいか?>女の人
マーナ : あ、そうでしたわね。私はマーナ・セルトといいまして、ここの孤児院の園長をさせてもらっています>パール
ルーフ : (お菓子自分の射程(?)に入れつつ話聞き)
クラレス : (お菓子を観察して作れないか検討しつつ、もごごご)
フォルト : (お茶などには手をつけていない)
ガルフォード : それはいつ頃からなんです? 男達ということは複数いるんですか?>マーナ
パール : 複数いるのか,ずいぶん変な話だな。 人数は分かるのか?>マーナ
ルーフ : 変質者団体様ってのは滅多にないもんネ〜。(笑)<変な話
パール : 実はぐららんが肩車してコート着てるんだったりして?(笑) しかも複数<変質者ご一行>るーふん
ジェーン : なンでぐららんだヨ(笑)>パール
パール : おもしろ大好きだからだ(笑)<ぐららん>ジェーン
ルーフ : そんなにいたんだ…。(笑)<ぐららん (はっ)オレには蛙屋前に落ちてたアリバイがあるゾっ。(笑)>パール
フォルト : まあ二度くらいまでなら偶然ですむわな(’’
マーナ : それが、二人だった、とか、四人ぐらいいた、とか、見かけたという人によってマチマチなんですよ(^^;)<達
マーナ : それで、直接こちらに何かをしてきたというわけでもないのですが、こう、一度や二度ではなく、何度も見かけた子供や職員がいるもので・・・・。
ガルフォード : その男達の服装とか雰囲気はどのようなものなんです?>マーナ
マーナ : それも、見かけた人によってバラバラで・・・こう、荒くれ者、という外見の人から、何か、野暮ったいコートを着た方だったとか、怪しいローブを着た人だったとか>ガル
クラレス : 子供目に見ても、「あやしい!妖しいおじちゃんだ!」ってわかるくらい??>マーナ
マーナ : はあ・・・さすがに、怪しいローブの人達は、子供が見ても怪しいでしょうねぇ>クラレス
フォルト : 共通項0だな(’’
ルーフ : この孤児院って、昔からあるの?不審者を見かけるのって、つい最近なんかナぁ?実害なくても気色悪いよナ。(うんうん)>マーナ
マーナ : あ、いえ、孤児院になったのは、割りと最近のことです。その前は、とある方のお屋敷だったんですよ>ルーフ
クラレス : …『子供の成長を遠くから見守るクラブ』とかだったらヤだよね〜。会報とかだしてるの〜(もごごご)。<不審者御一行様
パール : 依頼内容はなんだろ? 不審者の目的を明かして、来ないようにするってとこかな?>マーナ
フォルト : それとも単に追っ払うだけかな?
マーナ : ええと、ですから、何かをしてきたわけではないんですが、やはり子供達の教育上宜しくないでしょうから、一つ皆さんにもう来ないようにしていただきたいな、と>パール、フォルト
ルーフ : にゅう…答えてくんない。(笑←子供だからか) 孤児院とか不審者の発生時期が知りたいんだけど…?>マーナ
マーナ : 不審な方が来るようになったのは、つい1〜2週間ほど前から、です。特に何処を見ていたとかは、ちょっと・・・・>ルーフ
ルーフ : ほへー、だから大きいんだ。<屋敷 不審者について心当たりとかない?…よね。(笑)実際見た人とかは、たくさんいんのかナ。>マーナ
マーナ : 実際に見たのは、子供達や職員や近所の方や・・・(笑)>ルーフ     ええ、時間帯も、マチマチで>ガル
フォルト : それがどうしてまた孤児院に?<元はお屋敷>マーナ
パール : そのとある方ってのも聞いておいていいか?>マーナ
マーナ : え?あ、はい。フェステルースという貴族の一族のお屋敷だったんですよ。ですが、この辺りからもっと良い方に移られることになりまして。それで、私どもの孤児院として、寄付を>パール、フォルト
ガルフォード : フェステルースについて何か知ってることある?>GM
フォルト : どういう人か知ってるかな、俺?<フェステルース>GM
GM : ええと。現在は、ファウンという30代前半の男性が当主になっています。中堅ぐらいの貴族で、割りと一般人に受けが良いです。まあ、色々と慈善事業やらもやってる人だからね
フォルト : 特に悪評のある人物じゃねえと。それどころかいい評判の方があるな。
ルーフ : (お菓子もごもご)…むぐぅ…いっぱい…。<見た人 不審者が現れ始めたときに、他に変わったコトってなかった?>マーナ
マーナ : 孤児院になったのは、3年ほど前からです>ルーフ    ええ。こう、玄関近くにいたり、庭の方を塀の辺りから見てたり、とか
ルーフ : もっと良い方って…えーと、それでもオランの中ってコトだよね?<貴族サン それともザーンとかに?(隠居←?)>マーナ(これGMに聞けるのかな)
GM : では、GMが(爆)オランの街中の、まあ、上流階級区とでも言うべきかな?そういったお屋敷がたくさんある区域>ルーフ
クラレス : いいヒトだから誰かが意地悪しにくるのかもねぇ(笑)。 えーっと、今でもフェステルースさんから寄付なんかあるんですか?>マーナ
マーナ : いえ、寄付は。ああ、ただ、不審者が現れるようになってから、「危ないし、他の場所に孤児院を移しては?」という事で、寄付のお誘いが何度か>クラレス
クラレス : なるほどー。流石上流のヒトは違うなあ。太っ腹だ。でも断ったんですね。<寄付>マーナ
マーナ : ええ。3年も暮らしていると、子供達も私達もここに愛着が沸いてしまって<断った>クラレス
ガルフォード : その見てるって言うのは、ただ眺めてるというのではなく、何かを狙っているというか鋭い目つきなんですか?>マーナ
マーナ : さあ・・・・私が見たわけではないですし、子供達に聞いても、そんな判断はつかないでしょうしねぇ(^^;)>ガル、フォルト
ガルフォード : 職員も見たのでは?>マーナ
マーナ : 職員が見た分には、特に狙いみたいのはわからないみたいでしたけれど・・・そういう事に聡い人はいませんし>ガル
フォルト : 一箇所に絞んなくてもどこか見ている場所限定できねえかな?(’’
ルーフ : んや、不審者以外には変わったコトってなかった?院内でも何でも。えーっと、子供とか職員とかのコトでも。>マーナ
ジェーン : (なくなったお茶のカップをじーっと見ている(笑))
マーナ : あらあらまあまあ。御替りはいかがかしら?>ジェーン
ジェーン : 戴きマス(にっこり)。さっき子供達が遊んでましたケド、一人苛められてる子が。ちょっと気になったンですけどいつもあンなモノですか?>マーナ
マーナ : 変わったこと、ですか?ああ、そういえば、コイル君という子がいるのですが。彼が、急に難しい本を読むように>ルーフ    あらあらまあまあ。それが多分、コイル君ですわ。あの子、こうなんだか他の子から浮いちゃってる部分があるから・・・>ジェーン
ジェーン : えと。聞いてよければどンな本を?>マーナ
パール : 「人を丸めこむ100の方法」(笑)<コイルの読む本
ジェーン : (黙って後頭部をすぱーーーん!(笑))>パール
ルーフ : コイル君?苛められっこかぁ…。前からココにいる子? どんな本かナ。>マーナ
マーナ : さあ・・・何分、文字が難しすぎて、私にも読めないものだから・・・<本>ジェーン、ルーフ    ええと、そうねぇ、ここに移ってくる前から、私どもの方で孤児として
フォルト : ちょっと待て、大人によめん本を子供が読んでるのか?
ジェーン : へぇ・・・その本はどうしたンですか?孤児院にあったモノなンですか?>マーナ
マーナ : ええ、私にも読めないような本を、急に>フォルト     ええと、こちらのお屋敷を譲り受けた時に、一緒に>ジェーン
ルーフ : それって…古代語とかなのかな…。園長せんせ、そゆ文字読める?<難しい んーと、どんな子?>マーナ
マーナ : 私は、普通の文字(東方語と共通語)ぐらいしか読めないわ>ルーフ    う〜ん・・・ちょっと暗い感じはあるけれど、普通の子よ
ジェーン : ええと、それもファウンさんの寄付で?屋敷の古い本を書庫毎寄付されたとかそーゆーコトですか?>マーナ
マーナ : ええ<書庫毎>ジェーン     子供達が育った時に、教養になるだろう、と
ルーフ : この屋敷に書庫とかあるのかナ?それごとくれとかー。すっごいなぁ…。(笑)<本>マーナ
パール : 聞けるのはこんなとこかな、あと特に気付いたこととかは?  それと期限と、必要経費の有無をしりてーんだけど?>マーナ
マーナ : さあ、特には・・・<気づいたこと>パール    期限は、特にはないわねぇ・・・必要経費は、こちらに泊り込みという形をとっていただけるのなら、宿泊費はいらないでしょうし、お食事は出しますわ
パール : ほい、それも了解した、まあ、こんな依頼だし泊まり込みの方が都合いいわな(笑)>マーナ
ルーフ : あ、泊まってイイノっ?(♪)わーいっ、オレ小食だから安心してネ〜♪>マーナ
ガルフォード : ふぅ・・・茶がうまい(しみじみ(笑))
クラレス : (納得)そですね。住めば都。 あ。あの、あとで時間あったら子供の相手してもいいですか(にこにこにこ)?>マーナ
ルーフ : ふーん。オレ、会ったりとかしてもいいかナァ?<コイル君 不審人物捜査とか、あんまし感づかせちゃ駄目かもだけど…。>マーナ
パール : 大丈夫だよ、子供に紛れてても全然分からんから(笑)<感づかせちゃダメ>るーふん
ジェーン : とゆーか他の子供に気付かれないようにココに呼んで貰えるとありがたいンだけどネ。<コイル君>ルーフ
ルーフ : 他の子と一緒に遊んだりしないみたいだから、平気なんじゃん?<呼んで けっこ、独りで居るのかなぁ…。<コイル君>ジェーン
マーナ : あら、それは嬉しいわね、子供達の遊び相手もしていただけるなら>クラレス
パール : クラレス:高いたかーい♪ (きらーん♪←空の星になる子供)(笑)<遊び
ジェーン : ふむ。//(笑)<クラレス高い高いをする
クラレス : やだ〜〜、そんなことしない〜〜(ばしばしばし←痛?)。<高い高い>パール
ガルフォード : 語学を学んでいない子供が急に読み始めたんですか?>マーナ
マーナ : ええ、急に。何があったかわからないけれど・・・・でも、あの子、何かそれが不思議じゃない雰囲気、みたいな感じがあるから・・・>ガル
ガルフォード : 不思議ではないとはどういうことなのでしょうか、以前にも何かあったのですか?>マーナ
マーナ : そういうわけではないのだけれど・・・こう、大人びた雰囲気があって>ガル
ルーフ : あ、ココにいる子って何歳くらいー?コイル君とか、オレよか大きかったらどぉしよう。(笑)>マーナ
マーナ : そうねぇ・・・だいたい、10〜13歳ぐらいの子が一番多いかしら。コイル君は、13歳よ>ルーフ
ルーフ : (がんっ)ま、負けたっ?(笑)<13歳 園長せんせ以外にもお勤めのヒトとかいるー?<職員>マーナ
マーナ : ええと、私以外だと、住み込みの方が一人いるわね。カルマさん、っていう方よ>ルーフ
クラレス : だいじょうぶ。るーふんもきっといつの日か大きくなるから(慰め)。<13歳<ルーフ
ルーフ : うん、なるべく足が。(ぐっ)<大きく>クラレス
ジェーン : なンで足!?(笑)<大きく>ルーフ
クラレス : うん、なるべく足が(足のサイズだと思い)。>ルーフ
ルーフ : 髭ならいいのかっ!(笑←開き直り←?)<足 こう、すらりと長い足が。(このままの身体に←怖)>ジェーン
ジェーン : えと。コイル君をここに呼んでもらっても構いませんかネ?どうも聞いて見ると因果関係がありそーな。>マーナ
マーナ : それはちょっと・・・・あなた達がお話に行ってくれる訳にはいかないかしら?一人だけ呼び出した、となると、こう特別扱いされてるみたいに他の子が感じちゃうかもしれないし>ジェーン
ジェーン : ふむ。やっぱそですか。解りました。>マーナ
マーナ : じゃあ、依頼の方、お願いしますわね(ぺこり)
フォルト : 承りました。>マーナ
ルーフ : うぃ、頑張るっ。<依頼 あ、ところで、今何時くらいかナ?>GM
GM : 今は、午後3時ぐらいに思ってくれい>ルーフ
フォルト : おやつ時だな(笑)<午後三時
ルーフ : あ、じゃ、おやつ食べよ〜。(さっきから食ってる)<午後3時
ルーフ : ……このメンツが1人を囲む陣形…。(笑)<話に行く
パール : まあ、別に全員で聞きにいかんでもいーんだけどな(笑)<陣形
ガルフォード : クラレスはんとジェーンはんとるーふはんくらいやろなぁ<子供聞き込み隊
ジェーン : え゛・・・アタシ、子供の聞き込み?(汗)
クラレス : おっけ。聞きまくるです(まくれませんでしょ)。<聞きこみ隊>ガル
ジェーン : 子供はイマイチ苦手なンだけど・・・(苦笑)。ま、良いか。
ルーフ : いつも、その書庫とかにいるの?<コイル君 カルマさん…えと、その名前性別どっち。(笑)>マーナ
GM : いつもは、庭の隅っこで本読んでる<コイル>ルーフ   カルマは、20代前半ぐらいの女性
GM : さて、そろそろマーナさんはお仕事に戻るけど>ALL
ジェーン : あ、すいません。子供達とはどの位に話が出来ますかネ?いろいろここでもスケジュールがあるんでしょ?>マーナ
マーナ : そうねぇ・・・5時ごろまでにしてもらえるかしら。その後、早めの晩御飯にして、お掃除やらしてから子供達と私達でお話をして就寝、になっているから>ジェーン
ルーフ : 庭かぁ…暑いのにな、この時期。(?)<コイル君 ほじゃ、他は職員さん聞き込み隊?<子供聞き込み
フォルト : んじゃあ、俺らはどうするんだ?>ガル
ガルフォード : セージのフォルトはん連れて書庫の調査かな>フォルトはん
パール : オレかフォルトがギルドにでも屋敷と貴族について調べに行った方がいいかな? なんかフォルトの方が貴族がらみは強そうだけど(笑)
ガルフォード : ん〜、聞き込みか、書庫に行って何か妙な本ないか調べに行くか>ジェーンはん
ジェーン : えと、子供達とか職員さんには説明して貰えるンでしょか。<不審者対策の人だと>マーナ
GM : カルマには説明してもらえる。子供達には、君達の判断次第。不審者対策の人とするか、それとも、別の目的としておくか>ジェーン
GM : では、マーナさんは去って行く。さて、で、行動と、後は、一応リーダーを(笑)>ALL
ガルフォード : (挙手(笑))<りーだー
クラレス : じゃあ、今日は『がるるんと小粋な仲間たち〜友達の輪』だね〜。うん。
パール : (ガルに目線は合わさない用にしながら)(笑)   あ、今は常時シルフをコントロールしてっから>GM
ルーフ : んじゃ、いってらっさーい♪>マーナ オレとくらりょんかな、こども聞き込み隊。他は貴族サンとかもあったっけ…。
ジェーン : ま、子供達には用心棒ってコトで説明すれば良いかナ?>皆
ジェーン : アタシとフォルトは書庫を調べて見るや。
ルーフ : じゃ、オレは新しく来た孤児と言うことで…。(笑←無茶です)<説明 別に不審者が居るって言ってるんだから、問題ないかナー。
クラレス : ナイスアイディア(ええ?!)。<新入生(?)<ルーフ
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