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■冒険者集合〜先ずは自己紹介
SystemGMが現れた!
GM : さて、準備も一通り終わり
GM : 今日からは自己紹介でネタを振ろうか?
Systemヒスカリアが現れた!
Systemティフォーネが現れた!
ヒスカリア : こんばんは〜 宜しくお願いいたしますー。
ティフォーネ : や、こんばん。 今日は宜しくねっ
GM : お、2人ともこんばんはー
Systemラキスが現れた!
ラキス : こんばんわー
GM : ラキスもこんばんはー
ヒスカリア : お二人ともお久しぶりですー。今宵は宜しくお願いしますね。>ラキス、ティフォーネ
ティフォーネ : ん、ひさしぶり。よろしく頼むよ。>ヒスカリア
ラキス : 久しぶりのお仕事なので行動が遅くても会話がデンジャラスでも気になさらぬよう(。。
ラキス : そしてお久しぶり(・・
GM : 今日の戦闘、SEコンバットなんだけど、解らない人は手を上げて〜
ティフォーネ : 聞いた事はあるんだけれどね(挙手)<SEコンバットよう知らない>GM
ラキス : ぐぐってみた(何 <見てはいるけど使用経験0
GM : Waltz1巻も持ってない?>ティフォーネ
ティフォーネ : ワルツは読んだ事がある程度だよ。1巻がちょっと見つからない(苦笑)
ヒスカリア : 私も解らないのですー<コンバットルール
ラキス : 一応ぐぐれば(謎)ルールは出てくるとか言ってみます。直接URL(謎)貼り付けた方がええかしら?
GM : 簡単に言うと、1ラウンドを『味方のターン』『敵のターン』に分けると言う物。
Systemデュマが現れた!
ラキス : こんばんわー
デュマ : (パンを咥えたまま突入)遅刻遅刻ーー! 遅れてごめんな!
ヒスカリア : 今晩和ー。先日はどうも〜(笑)>デュマ
ティフォーネ : ふんふん、先行決定の判定が戦闘開始時に発生するわけやね
GM : http://trpgjikkennjyou.web.fc2.com/chatf/sw.se.html  ←を見てもらうといいかな?
デュマ : こんばんわ。遅くなってすいません。>ラキス  や、これはご丁寧に(ぺこり)>ヒスカリア
GM : その他、距離の概念が無かったりとか、範囲魔法の影響とか色々
GM : っと、デュマもこんばんはー
デュマ : SEコンバットは予習済みです。デストラクションが強くなった気がする。
デュマ : 戦闘オプション、なぎ払いも強くなりました。位置を気にせず使えるのと同義。
GM : でも、1ターン目初手でスリクラ→何も出来ない・・・、という事も回避できる
デュマ : は、返事をした気になっていました。こんばんわ、今日はよろしくお願いします。>GM
ラキス : その分敏捷度の価値が下がったというオチ(。。
GM : それを狙ったんだよ(敏捷24のヒスカリア&快速装置のティフォーネ)
ヒスカリア : なるほどー。…しくしくしく(敏捷もマーチも意味がない)
ティフォーネ : ま、俺は使う機会が滅多にないんやけどな(笑)<快速装置
デュマ : 先手を取れるかは、ティフォーネ(敬称略、失礼します)の、レンジャー技能に掛かっています。
ティフォーネ : ふむふむ、ということはモールでなぎ払いできる、と。<強化
デュマ : いや、なぎ払いは、切り払う系の、両手持ち武器使用が条件であることは変わらないので、モールは残念、使えない。
GM : モールはなぎ払い出来る武器じゃないよ?>ティフォーネ
ティフォーネ : 残念。<モールでは駄目
デュマ : このPTだと、敵が三体出た時点で、自動的に、ティフォーネともう一人が前衛に出なければならないルールなんですが…(ヒスカリアをじっと見る)
ヒスカリア : 先攻狙いでマーチも覚えて参りましたのに〜<封じられ
GM : あ、ヒスカリア〜、高品質+3のソフレ買わない?GMからの助言
ラキス : 。。) わ、わしは前衛技能なんてかけらも取ってないんだからね!(魔術師の為ソフトレザーだし
ティフォーネ : 今日は強打封印しておこうかね(ふむ)<純前衛
ヒスカリア : …え? 回避技能…二人だけです!?<見られ  そして何やら不穏な助言が…(笑) 今からで良いなら買いたいですー<ソフレ+3
GM : 買っていいよー<+3ソフレ  これで7レーティングだね<鎧>ヒスカリア
ティフォーネ : スノーホワイト着て貰ってパリーしてれば、そうそう当たらないと思うけどな(魔法以外は)<ヒスカリア
ラキス : わし、魔術師レベル8になったらフォースフィールド覚えるんだ・・・(そもそも気の遠くなる話ですが
ヒスカリア : ええ、涙が出そうです。<これで7  おいくらなのでしょう? +3は何割増しでしたか…
ラキス : 6割増ですな<+3
ティフォーネ : 6割り増しだっけ?
GM : ちょっきり200だね<値段>ヒスカリア
GM : 冒険者L+セッション回数+ダイスで目標12出せばいいんだっけな?<購入
ヒスカリア : 振るのはこちらで良いでしょうか。
GM : いいよー、振って振って〜>ヒスカリア
ヒスカリア : これで駄目なはずが…はずがッ 2D6 → 3 + 4 + (11) = 18
ヒスカリア : 成功しました!
ヒスカリア : あ、+3なら166ですねー。元が3ですから。<お値段
GM : ん?筋力4まで持てるよ?だから+3で7でしょ?>ヒスカリア
ヒスカリア : いえ、私筋力7ですよ? シーフは筋力の半分以下ですから端数切り捨てですし。>GM
ラキス : あー。端数「切り上げ」だったよーな<武器
GM : 端数切り上げだよ<筋力>ヒスカリア
ヒスカリア : (調べてみた……orz)2年も勘違いしたままだったのですね、私…<切り上げだった
GM : どちらにせよ成功ですよ<購入>ヒスカリア
ラキス : 大丈夫!いざとなれば前衛増やせるし!<腐っても階梯4ですから
ティフォーネ : ああ、パペットゴーレムだっけ?<前衛が増やせる
デュマ : ラキスがその気になれば、ストーンゴーレムが一体現れる。
GM : 魔術師は厄介だ・・・>ゴーレム作れる
デュマ : 俺もシーフ覚える気だけど、今は間に合わないw
GM : また、技能増やすのか?魔術師で神官で盗賊も取るって重くない?>デュマ
デュマ : まぁねw でも、それでも25000以内に、ソーサラー5とセージ5は収まる計算。記憶術が欲しいんだ。
GM : ほう、計算済みか>デュマ
デュマ : その辺りはね。シーフ2レベルまでは大丈夫。記憶術が無いと、ディスガイズで、某怪盗三世ごっこが出来ないw
GM : 「おい!今ここに俺が来なかったか?」「ばかもーん!!そいつがデュマだ、追えーー!!」<某>デュマ
デュマ : 「あばよ、とっつぁーん」と言いながら、レビテーション。
ラキス : 。。) 官憲も大変だ。けどあの人優秀なんだよね・・・。と、そろそろ自己紹介?
GM : では開始ー、自己紹介は名前・職業・意気込み・好きな必殺技を教えてね、早い者順でどうぞ! >ALL
ティフォーネ : 俺の名はティフォーネ=テスタロッサ。マイリーの信徒(2階梯)にして戦士(3階梯)だ。あと野伏が1階梯やね。今回のメンバーの中では貴重な前衛やから、「倒れない」てのが意気込みかな?。好きな必殺技は、、、酔拳(必殺技?) アカンやったら、シャイニングウィザードね。こんなんで良いんかな? ま、今日は皆よろしく頼むよっ
ヒスカリア : 名はヒスカリア、本業は吟遊詩人(4)で精霊魔法(3)と家捜し(1)を少々嗜んでおります。お供の精霊はノームですー。まさかこの私が前衛に立つ日が来ようとは…意地でも生きて帰る所存です。必殺技…バルキリージャベリンはシャーマンの憧れですよね〜(うっとり) 皆様よろしくおねがいいたします〜。(一礼)
デュマ : 俺はデュマ。皆は敬称略で呼ばせて頂くよ。一般技能で商売人の血を引いているハーフエルフさ。持っているのは、魔法使い1階梯の、賢者1階梯。そしてチャ・ザの信者。神官1階梯だ。意気込み? 割り切った俺は、25500ガメルの価値があるぜ! 必殺技は、魔法のスクロール在庫チェック。今日は、全力で応援させてもらうよ、よろしくな!
ラキス : わしの名前はラキス・ルーフェット。魔術師兼賢者(ともに階梯4)で、本人ですら忘れかけているが実は詩人(階梯1)だったりする。今回は…地味に一番経験多いかわし・・・まぁ、久しぶりのアウトドア(謎)なのでおお手柔らかに。必殺技はないが、相手の行動に嫌がらせ?  皆の衆よろしゅうな。  因みに動痴の為前衛行動は期待しないように(。。
GM : 名前・Black/S 職業・GM 意気込み・ペラいハーフエルフを追い詰める 好きな必殺技・必殺技とはチョット違うかもだけど「魔眼」「邪眼」「瞳術」の類は大好物だ  諸注意とかはいつもの通りで、席を立つ時の一言は忘れないでね、今日はよろしくお願いします。
ラキス : 邪気g・・・(。。;
デュマ : ペラいハーフエルフ? ヒスカリアは、エルフだよね…?
GM : おっと、間違えた、ペラいエルフとハーフエルフを追い詰める<意気込み
ティフォーネ : 今日はデュマが追い詰められるのやね<ハーフなのはデュマ
デュマ : じ、自分で言うのもなんだが、俺は追い詰め甲斐の無い男だぞ!
ヒスカリア : 一瞬「じゃきがん」と…  デュマさんが狙われている!? と思ったら私までですか! ハーエルと間違えないで下さい私は純血なんですーっ(心の傷)<ペラい うう…よろしく、お願いします…
ラキス : 。。) ・・・エルフも大変だ・・・
ティフォーネ : どっちも人には代わりあれへん。<エルフもハーフエルフも
デュマ : ヒスカリアさんが高階梯になったら、スケープドールを結わえようw
ヒスカリアさんに囁きかけました。ヒスカリア : 一応私、妖精ですが…ヒトとは少し違うような…?(はて)

■ようこそ!魔術大迫力研究所!!
GM : では、君達はとある遺跡の前にいる、背の高い草に覆われて入口が隠れ、今まで手付かずだったようだ
ティフォーネ : もう遺跡の前についててええの?
ラキス : もう遺跡の入り口に。一体わしは何を!(待て
GM : ・・・ちなみに、何でこの遺跡に来るようになったかの件いる?
デュマ : そこはGMの判断に期待する。
ヒスカリア : 出来れば簡単にでも。事前調査は要らないようですし。<経緯
ティフォーネ : モチベーションに影響したりするかもしれないから聞いておきたいかな>GM
GM : んー、では遺跡前からラキスの回想にシーンが切り替わる(ぽわぽわぽわ〜ん)
デュマ : シーンプレイヤー:ラキス 登場可能?
ラキス : なぜわしの回想シーン(笑)
ティフォーネ : 今回の元凶はラキス、と<ラキス回想
ラキス : 遺跡の依頼。それはわしによる巧妙な(略(待て))
GM : で、ある日魔術師ギルドのとある一室に呼ばれる>ラキス  デュマは可能、他の2人は不可<登場
ティフォーネ : 酒場で酒でも飲んでいることにしておこうかな(何)<登場不可
ヒスカリア : (蛙屋の酒場にて興行中)
GM : 気乗りしないままその場所に行くと・・・
ラキス : とある一室…えろすなひびき!(待て) ってもう人はいるん?
???? : 「わっひゃっひゃっひゃっひゃ」「あっはっはっはっはっは」
GM : という笑い声の重奏が>ラキス
ラキス : ……………キングワライダケ(謎)でも食べました?と、うんざりした顔で言ってみる。
デュマ : キュア・ディジーズのご用立てを
ティフォーネさんに囁きかけました。ティフォーネ : こちらも酒場でドワーフのおっちゃん達と騒いでいるということで(笑)<「わっひゃっひゃっひゃっひゃ」「あっはっはっはっはっは」
GM : あれ?何もせずに入るの?<部屋  えっと生命力判定を>ラキス
ラキス : いや、いくらなんでも中が煙に包まれてたとかなら警戒しますが・・・まぁ判定しましょう。その方がネタになりますし(待て 2D6 → 5 + 4 + (6) = 15
GM : お、抵抗した、じゃあ部屋に入るとリーザ導師とお目付け役の魔術師が笑い転げてる>ラキス
デュマ : では、俺も魔法のスクロールの在庫を確認して「あ、ない? じゃしょうがないや」とスルーされて、ラックをかけた後、部屋に入ります。生命抵抗 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
GM : 抵抗してるね>デュマ
ラキス : ……もうやだこの導師(げんなり)。窓全快にします(あったら)。 因みに原因の特定は出来る?
デュマ : 抵抗失敗したんだな、導師。
デュマ : セージチェックかなぁ。まぁ、軽く事情を聞かせて貰えればそれでいいんだけど。
GM : 机の上の実験の後を見れば一目瞭然<原因>ラキス
GM : じゃあ、そんなこんなで1時間後・・・(ちなみに魔術師さん、本名ドーンさんは笑いながら泣くという器用な事しながら、導師をモールでめった打ちしてたりしてた)
デュマ : ラキス導級師、パラライズの出番です。>ドーン乱心
ラキス : (げんなりしながら処理完了一時間)<実験結果   ところで話があると聞いてきたのですが・・・ほらそこモールで叩きたい気持ちもわかるが後処理もまた面倒なので後にして(待て
リーザ : 「ひゃっひゃ、よく来たな弟子よ」>ラキス
ラキス : 貴方の弟子になってないと何度(略)   ・・・(わしも「アレ」と同類って目で見られてるんだろうか・・・)
リーザ : (聞いてない)「今日呼んだのは他でもない、チョット調べて来てほしい所があるんじゃ」>ラキス
GM : と言って一つの地図・・・というか見取り図を出します < LINK > 
ラキス : はぁ・・・今度は貴方の流したミュータントが跳梁跋扈する下水道ですか?・・・っと。(地図を見る
ラキス : 先生!見えません!(爆
GM : おおっと、繋がらん?!
ティフォーネ : (俺は見れてるよー)
GM : http://trpgjikkennjyou.web.fc2.com/kaeruya.s.map.09.6.20.jpg  ←これを直接入れたら見えますか?
ラキス : 見えました。・・・何ですこの地図らしき落書き(待て
デュマ : 俺も覗きこめたよ。
GM : すまんな、GMの手書きで(笑)>ラキス
ヒスカリア : (見えましたー)
ラキス : いや、この導師に対しての態度ですのでお気になさらず(笑)
リーザ : 「つい最近発見したものじゃ、とある付与魔術師の実験場の一つだったらしい」
ラキス : ……とある付与魔術師?(首かしげ
GM : 名前を聞いたら「ああ、いましたねそんな人」っていう位の人>ラキス
ラキス : あー。・・・講義で一度聞いたことあったかな。(ここらで嫌な予感)
ドーン : (小声で)「本当は大掃除したら座布団の下から出てきたんです、実際は何年も前に手に入れてました」>ラキス&デュマ
デュマ : へそくりじゃ無いんだから…。本物なのか? 寝ぼけて、導師が描いたものなんじゃないの?
リーザ : 「何を言う弟子2号、ちゃーんとカストゥール当時の物じゃぞ?」>デュマ
GM : ダメだ!この導師じゃ話が進まない気がする!えーっと端的に言うと、今忙しいからお前ら行ってこいっていう話
ティフォーネ : (端的過ぎるわっ!w)
ラキス : やっぱりかーい!(がーん)  因みに報酬は?
デュマ : 俺、この人に学んでるのかっ!? 今初めて判る衝撃の真実。本当ですか〜?(傲岸不遜な弟子は、生意気にもセージチェック) 2D6 → 1 + 6 + (5) = 12
GM : 多分違うよ<この人に学び>デュマ
デュマ : セージチェック達成値12の範囲でしか、判らなかった。
GM : 本物〜<地図>デュマ
GM : で、この地図の範囲なら特に危険(罠とか)は無いだろうと言う話。 まあ、魔物が入り込んでる可能性はあるけど
GM : 報酬は一人500ガメル、研究資料になりそうな物が有るかの調査が依頼の内容で、人を集めて出発したという話>ラキス&デュマ
ラキス : まぁ、行かなかったら行かなかったらで他の学徒が犠牲になるだろうし…受けるしかなさそうだな・・・(弟子(監視役)見つつ)
ドーン : (すがる様な目で見ている)>ラキス
ラキス : (・・・もうやだこの導師(げんなり))  了解。で、海草もとい回想そろそろ終わりか。
GM : で、回想シーンが終わり冒頭に戻る、んだけどOK>ALL
デュマ : お仕事なら、引き受けましょう。
ヒスカリア : とりあえず調べればいいのですねー? 調べれば…調べ……あの、シーフ1人なのですが(ガタブル)<お仕事
デュマ : 罠が無いらしいから、あんまり気にしないでいいのかも…。あくまで、かもだけどさ。>ヒスカリア
GM : 大丈夫!調整はした!>ヒスカリア
ラキス : まぁ、ある程度のフォローはするさ。<シーフ1
GM : では御二人おまたせ、遺跡の前にいますよ>ティフォーネ&ヒスカリア
ティフォーネ : うーん、、、なんだか本当に普通(スタンダード)に冒険者のお仕事やね。<調査依頼
ヒスカリア : はいー、仕掛け総スルーなんて事にならないよう頑張りますー(笑)<大丈夫かも?
GM : あ、忘れてたリーダーは誰にする?
ティフォーネ : 依頼を持ってきたラキスに一票<リーダー
デュマ : ラキスに任せる。今日の俺は、25500ガメルの男。
ヒスカリア : 依頼主のお弟子さんですし、やはりラキスさんでしょうか。<リーダー
GM : 多数決により決定ー<リーダー>ラキス
ラキス : やっぱりそうなるよな・・・。他の3人にあれの相手をさせるのもなんだし、引き受けるか(笑)
ティフォーネ : ん、何ぞ面白いものが見つかれば酒の肴にできるな(モチベーション取得(何))
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