1/2/3/4/5/終幕後
ベイン : ではさっきの隊列に戻って扉を開けてみましょうか?<鍵かかっていない
GM: だからかかってませんってばー(笑)<鍵開け 好きなだけ開けるがいいです(笑)>ティルさん
ティル : じゃ、警戒しながら開けまーす<扉
フレイラ : 周囲の警戒続行してるよ。扉開け、よっしくっ
GM: はい、開いた先はこんな感じです。
これをお読みになっている皆さんは別添のMAPをご参照下さいませ →MAP
GM: Aがみなさんのいた部屋。部屋の隅が穴の印です。
エスパール : 警戒します>扉の方
ここで上手くマップが表示されないトラブルが。なんとか乗り切り続行しています
。
GM: ちょっと更新に時間かかるかもしれませんが。すいません(汗
GM: 扉は描いてません。線が通路です。四角は部屋です。
エスパール : さて、扉の向こうには目を細めた猫がいましたが…(難しい顔で)
キーン : あ、確認したよ〜。
フレイラ : いいんだ、あの家が重いのが悪い(謎)<更新に時間
ベイン : で、扉の向こうの様子はどうなってますか?>GM
ティル : 別れ道かな?<線
GM: 普通に2人並んで歩ける通路が続いています。特になにかいるような感じはしません。
エスパール : 地図の視点でいうと↓か←に続いてますね。私は↓へ行ってみたいな
ベイン : では分かれ道まで進んでみましょうか? 足跡などはもう無いようですし、どちらに進むかは先の様子を見てから決めましょう。
フレイラ : ん、りょーかい、とりあえず分かれ道、だね(てくてく)
キーン : ヒントもないようだし、任せるわ。<分かれ道
ティル : 別れ道から、それぞれ見た感じはどんな?>GM
GM: どっちもそんな遠くはみえません。結構あるかないといけないっぽいです。ノーヒントー。(・・・)
ベイン : それとこの遺跡の中で働いている精霊力をお教え下さい。>GM
GM: うーん、ノームだらけです。あと、なんだろう。火とか水はわざわざださなきゃ駄目な感じで。風もだめです。精神とか生命は大丈夫です。そんな感じですかね?< LINK >
ベイン : ノームだらけということはこの遺跡は人工物が地下に作ったり埋もれたりしたものじゃなくて天然の洞窟を利用したものと言うことなんでしょうかね。
GM: あ、そうでした。すいません、石畳です。(汗)人工物の遺跡ですねー(汗) 闇の精霊大はしゃぎ空間です。
フレイラ : 見えたら楽しそーだなー…(笑)<シェイドがおおはしゃぎ
ベイン : あぁ、それは良い空間ですねぇ(笑)<闇の精霊大はしゃぎ
ベイン : ではエスパールさんの期待に応えて地図の下の方に向かってみましょうか?<ノーヒント
フレイラ : いいよー、賛成っ<下の方
ティル : じゃ下で<どっち?
ベイン : では過半数の賛成が得られたので下に向かいましょう。
GM: はい、更新しました。
GM: 茶色は、道が土砂でうまってます。下は、すぐに扉がみえて、←は道が続いてます。右の道は上り階段のようで。もしかしたらここが正規の入口だったんじゃないかな、と勘のよい方はおもっても良いです。(何)
エスパール : 最初の左側にあるのは…土砂崩れかな?
ベイン : とりあえず地図の下を埋めてみようかと提案します。
フレイラ : ん、扉の中見てみるに一票。
ティフォーネ : 目の前に扉があるんやったら、確認はしておきたいね。
キーン : ん、任せる〜。(丸投げ)<下
エスパール : 扉を先に解決か、あるいは聞き耳までに留めておいてどんどん先に進むか…
ベイン : トンネルが使えたらなぁ……そういうことを思いつつ扉に聞き耳してもらってもいいですか?
ティル : じゃ、扉へ、一応忍び足 2D6 → 4 + 5 + (4) = 13
GM: つきましたー。接近、罠、鍵のながれはいっきにどうぞ。
ティル : 問題無ければ聞き耳ー 2D6 → 6 + 6 + (3) = 15
GM: クリアーに部屋の中の音がきこえてきます。 しーんとしてます。
しーんとしてるなら「音がきこえてきます」っておかしいだろ。とセルフ突っ込みしておきます。
ティル : 張り切ってる?<6ゾロ
フレイラ : んー、なんか人間がいない気配なら、後回しでもいーかもだね。アニマ捕まえるのが先だろーし…?>エスッパ
ティル : 罠はー 2D6 → 3 + 5 + (3) = 11
ティル : 罠解除ー 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
ベイン : 扉の向こうから負の生命の精霊力とか漂ってきませんよね?<しーんとしてる>GM
GM: ないですよー
ティル : 鍵開けー 2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
GM: 罠はありません 鍵がかかってましたがあきました。
ティル : で、問題なければあけますよ
エスパール : 扉を見つけた先から開き、室内を荒らしまわる、これは正しいと言えば確かに…。ただ、現時点で私達のしていることは押し込み強盗とそう変わらないわけですからね…依頼の娘さんを探すことと直結する行動が優先されるべきです
ベイン : 明らかに不審な点があるわけでもなければ荒らしまわらない方がいいに1票ですね。
ティル : 鍵かかってたから後回しでもいいか?<探索
ベイン : ……鍵が掛かってましたか? それなら中を確認しておきたいんですけどどうでしょう?>皆様
GM: あけました。中は日用雑貨っぽいものが保管されてます。保管っていうか、棚にぽーい、な感じですが。
GM: 一部に、弓とかやりとか、猟師さんの道具的なものがおいてあったりしますが、そういうものは壊れたものばかりです。
キーン : 物置、かな・・・。<ぽーい
フレイラ : そんな感じだねー。ガサ入れすんのも時間もったいないし、次行かないかい?<ぽーい
エスパール : 人道に反するようなものがないのなら、先に進みましょう。仮に娘さんが誘拐されて隠されていたとしても経過日数から今すぐ死に至るとは思えませんし
ティフォーネ : 普通に物置な感じなのかな。 何か潜んでそうでなければ、具体的にはアニマさんが隠れてそうでなければ、次、かな
ティル : じゃ、もう一方へ行きましょうか?<ぽーい
ベイン : 床の埃の上に足跡とか残っていますか? もしくは埃など残っていないように掃除されています? 後はその保管されているものは長期的に放棄されている様子ですか?>GM
フレイラ : んで、私もエスッパとベインの意見に賛成だよ。アニマ確保が最優先だし、捜索は最小限でいーと思う
GM: では、進んだ先。また扉がありました。道も続いてます。こんなかんじです。ちなみに、四角の大きさと部屋の大きさは対応しないばあいがあります(笑顔)
ベイン : そうですね。ここに誰か潜んで無いとわかれば先に進みましょう。
GM: だー、すいません、コピペ用文章が先んじました。もうマップも後悔しましたが、まだ進んでない、でおっけです。
フレイラ : 後悔…(ちくちく←?)
ベイン : ある意味あってますな(笑)<公開を後悔
GM: ・・・う、うわー。後悔したからいいんです!
ティル : 聞き耳 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
GM: 床には掃除されてないかんじですが、入口は人の頻繁にふみこんだ跡がありますね。新しいものから長期のものまであります。
ベイン : なるほど、この遺跡跡にはやはり頻繁に人の出入りが有ることは確定ですね。
GM: 聞こえません。
GM: <聞き耳
キーン : うーん? 遺跡じゃなくて、今現在も使用中?<頻繁に
ティル : えっと、下の分かれ道を進んだでいいのかな?
ティル : 進めてもいいのか?罠発見 2D6 → 2 + 3 + (3) = 8
ティフォーネ : この遺跡を調査している人等が居るってことかな?<古いものから新しいもの
ベイン : どっちに行くか確認してませんでしたけどね……。<いいのかな?
GM: 通路で聞き耳、じゃなければ扉だと判断しましたが・・・どうなんです?
GM: うー、わかりづらいので、次からは扉がみつかったら部屋をごばっとみせますね。すいません。
ベイン : 日用雑貨だけでは判断が難しいですね……。<調査中?>ティフォーネさん
フレイラ : 分かれ道っつーか、下の方の扉のはずだね>ティル
エスパール : ううん、混乱してますね。私としては聞き耳まででいいかなとは思います。ここでちょっと方針を固めた方が良いかと
フレイラ : どんな奴かはともあれ、ここにアニマ以外に人間がいるのは確実かなーと。そいつが外出中だと楽なんだけどなー(笑)
GM: マップ更新しました。これで扉という事はわかってもらえる、と。
ベイン : そうですね。時短目的でサクサク進めるよりはちゃんと優先する目的持って進んだほうがいいでしょうし。<方針決定
フレイラ : さっきの話を総合するとさ、つまり「アニマが隠れてなさそうな部屋はスルー」ってことじゃないかい?聞き耳でなんかかさこそ言ってるとか、さっきみたいな物置とか。その場合は隠れてる可能性考えて、中覗いて「アニマいるー?」って一声かければいんじゃないかなーと思うんだけど?
ティフォーネ : 野盗が拠点にしてる可能性もある、か。 ま、不確定な何かが居るのは間違いないみたいだね>ベイン
フレイラ : あ、かさこそ言う部屋には声かけないよ、ちなみに(笑)
GM: ゴキとかだったらやですもんねー。(納得)<かさこそいってる部屋
ティル : 閉じ込められてる可能性はあるから部屋をざっと見るまではしたいな<方針
ベイン : 一応そのつもりです。後は明らかに放っておけないような部屋が有る場合もですね。>フレイラさん
フレイラ : ま、一応声に出してみた方が、確認しやすいじゃん。放っておけない部屋……な、なんかマジックアイテムがごろっとおいてある部屋とか…(ついヨダレが←…)>ベイン
キーン : 隠れてる場合と、閉じ込められてる場合を考えると・・・全部見たいような・・・。<部屋
ベイン : ただ聞き耳だといるのに中にいるのに聞こえなかった可能性もあるんですよね……。
ベイン : あぁ、新しい変身のためにですね(笑)<マジックアイテム>フレイラさん
フレイラ : あとは、閉じ込められてるならセンスオーラで匂ってくるんじゃないかな、と思う。ざざっと見てスルーで、基本、いいんじゃないかな? 叩っ潰す!!(くわっ)<G
ティフォーネ : 息を潜めている場合も考えられなくも無いから、部屋は全部チェックしてもいいんやないか?
ティル : で、Dの部屋を見るでいいのかな?<次の行動
フレイラ : んじゃ、開ける、センスオーラでびーっと見て名前を呼ぶ、なんもないようならスルー、かな?<聞こえなかった可能性 しないっつってん(以下略)<新しい変身>ベイン
ベイン : 無音の部屋の場合、扉の前では「ドーツさんに頼まれました」とか「ウサリューを阻止に来ました」とか本人の名前以外で通じそうなことを言って反応がなければスルー。閉じ込められていても音は発生するでしょうから何かの物音がする部屋は用心して開けるでどうでしょう?
ティル : 人がこんなに居るから人が閉じ込められてても分からないかと<センスオーラ>フレイラ
エスパール : 案外、未知の通路をすべて埋めてからの方が手っ取り早いのかも知れません。ここの住人の協力が得られる可能性もあります
フレイラ : あ、名前呼ぶよりそっちのが安心だね…ウサリューは知らんが(笑)>ベイン そーゆーもんなんだ、ごめ、勘違いしてた(笑)>ティル
ティフォーネ : ほんなや、それで。 本人しか知らないような事を知っていれば、警戒も薄れるやろうしね>ベイン
ベイン : 近付けばどこから働いているのかの方向性くらいはわかるはず。あまりに強い力が有った場合、弱い反応は飲み込まれる可能性もあるけど、それは強さであって数で無いから扉の前まで近付けば中に生命の精霊力があるかどうかはわかるかと思います。<センスオーラ
ティル : どうします?GMによるとアニマも独自に動くようですし、早くどうするか決めた方がいいかも>ベイン
エスパール : ここにアニマさんがそもそもいるのかどうか、ここの主は何者か。それらの情報がない以上、閉じ込められている、という可能性に固執するのもどうかとは思います。あと、罠発見〜解除や鍵開けまでしていたらどんどん時間が経過しますし
GM: えーっと、今回は「センスオーラで人いるかわかる」の見解でー。 というか、この話だと、各GM見解になりそうな・・・?るるぶはそんな細かくなかった気がしますし。
ティフォーネ : そうそう、通路を進んでいたら扉から出てきたりするかもしれない。<アニマも独自に動く
GM: 通路の陰から赤い液体が広がってるかもしれませんし。(転んでビンを割ったトマトジュースなので安心)
ティフォーネ : 舐めてみて、そしてハッとした顔をするんやね。 そして おもむろに真剣な顔で「トマトジュース……」って言うのね<赤い液体>GM
エスパール : センスオーラで人がいるかどうかというのはかなり難しいでしょうね。何故なら感じる精霊に自分もカウントされますから
ベイン : 行き違いになる可能性もあるんですよね。とりあえず通路を回って遺跡の構造把握、そして各扉の前でセンスオーラで生存確認でどうでしょう?
フレイラ : パンくわえながら角を曲がってくるかもしれない(←?)<アニマも独自に動く
フレイラ : それでいーと思うよ >ベイン 外にいる可能性もあるし、ざざっと見ちゃおう(笑)
ティル : じゃ構造把握しときますか
キーン : うーん、それでいいんじゃないかな?>ベイン
ベイン : もし人がいた形跡が有れば「Bの部屋で隠れてて Dの使い」と書いた紙でも残しておいて、Bの部屋でパイポさんに隠れてもらって誰か来たらエスパールさんに教えてもらうというのは……厳しいですかね?
GM: いいですよー。パイポさんなら問題なく潜めると思います。 連絡もとれる、ということで。「ここはもう無理な距離かな」ってときには、伝えます。
ベイン : Bじゃない、Cの部屋ですね。アルファベットではわからないでしょうから鍵の掛けられる物置でくらいの文章にしておきますが。
フレイラ : …や、アニマはここの構造把握してない可能性高いから、鍵のかけられる物置を探すというのも、厳しいんじゃないかい?>ベイン
ベイン : で、こう話している間にですがDの部屋の中から生命の精霊は感じられますか?>GM
GM: あけてないんですよね?ええと、まああけなくてもわかるんなら、感じられない、で。
フレイラ : あるいは、一度探した部屋に、鳴子仕掛けとくとかどーかな?人ん家だけどさ(笑)
GM: 「あら、いつのまにか鳴子がついてるわ。あの人のプレゼントかしら・・・?これでいつ「お客さん」がきても安心ね、うふふ・・・<ひとんちになるこ
フレイラ : ちょちょちょっと怖いかなああ!?(びくびく)>GM
ティル : 「ネズミの後を付いて行きなさい」でいいんじゃない<Cの部屋へ
ティフォーネ : そろそろ、Dの部屋をチェックした方がいいんじゃない?
ベイン : 鳴子を仕掛けても聴こえるかどうかが……。<鳴子 パイポさんがいるのがCの部屋なので無理ですよ(笑)<ついていく>ティルさん
フレイラ : ま、とりあえずさ、ここは生命の精霊いないっぽいんなら、一旦スルーして次行くのはどーだろ?
GM: うむ、二時過ぎましたね。(何かメモしつつ)
ベイン : 生命の精霊力が感じられないので、さっきの方針に従って先に進みましょうか?<Dの部屋チェック>ティフォーネさん
ティルさんに囁きかけました。ティル : 個人的には警戒しすぎかなー、とか思うが言わないでおこう、ここで議論になったら進まんし
ティフォーネ : うん、進むなら進もう サクサクとっ(ぐっ)>ベイン
ベイン : パイポさん待ち伏せでドッキリ計画はフレイラさんの指摘を考えてやめておくとしましょう。
GM: ああ、そうだ。この先通路を進むのでしたら、「どんな風にあたりに気を配ってるか」を一言いただきたいです。意味は拡大解釈もしますので、細かくかかれなくて良いですよ。逆に言うと、「それむりだろ」な気の配り方されたらスルーしますが。
ティル : じゃ、通路を進んでいって、扉の前でセンスオーラをして行く、っでいいのかな?<方針
ベイン : 例、ガザインさんが普段訓練場でベインやキーンさんの気配を窺っているかのように(笑)<どんな風に気を配っているか
フレイラ : あれはあいつにしかできない熟練した達人業だろ(?)<某ガザインの
GM: つねに背後が気になるだけです。<二人の気配>ベインさん
エスパール : 精霊力感知は方向特定できるまで精度が高いとは思えませんが…(じゃないと聞き耳という特技が死ぬ(笑))
フレイラ : …ん? じゃー、私殿だし、背後に特に気を配るね<どんな風に>GM
ティル : 通路を進んでいって、扉の前でセンスオーラでいいのかな?<方針
ティフォーネ : 基本的に殿を任されているから後方に注意してるかな。 前に調べてた扉が開かないか、とか 天井に変な顔が浮かんでないかとかっ>GM
ベイン : 今のところ私はインフラビジョンで先の方の様子を窺いながら進んでいくつもりです。
エスパール : 私は側面に矢の穴なり隠し扉なりないか注意しますね>GM
フレイラ : ない!そんなもんはない!(がくがく)<天井に変な顔
ベイン : えぇ、天井ではなくフレイラさんの肩甲骨の辺りですもんね(笑)<そんなものは天井には無い
ティル : んー、変な音とか聞こえないか、で<どんな風>GM
フレイラ : あ、ちなみに私は、音とか気配を特に…かな<気の配りよう
キーン : 真ん中だし、技能ないし。(笑)<気の配り方
フレイラ : んじゃ、ガザインから愛の叫びが聞こえないか気を配るといーよ(笑)>キーン
キーン : それだったら、どれだけ離れていようと察知できます!(笑)<愛の叫び
エスパール : 察知したことがあるのでしょうかね…(ぽつり←…)>愛の
ベイン : ティルさんはできれば足元に罠など無いか調べておいて欲しいです(笑)
ティル : それは罠感知だから常にしてるようなモノじゃ?<足もとの罠>ベイン
フレイラ : ……あるのか?(ちら)いやない!ないだろ!(ひー)<肩甲骨?>ベイン
ティル : Eにセンスオーラ>GM
エスパール :センスオーラで扉の先のことを知るのは無理でしょう。自信をもって言えます。何故なら、聞き耳というものがあるからです(笑) この部屋に負の生命力が、は出来ても、一人多い正の生命力が…というのも難しいはず
ベイン : では、みんなの注意内容が出揃ったら先に進みましょう。
キーン : Eを軽く確認して先へ、でしょうか?
GM: えーと、キーンさんは愛の叫びを注意、でいいんですかね? じゃあ・・・
GM: ちょっと開きすぎましたけど、地図更新しました。Eの手前が現在地なのですがエスパールさんが壁を注意しながら歩いていると、下の方に新しい血痕があるのに気づけます。 ティルさんも足元みてるなら。壁もですが、 Eの扉の前にもぽつ、と。 あくまて、ぽつ、な感じなので、そんなホラーな感じはしないですよ。
ベイン : 感知は発動しそうになる直前で気付くようなものだから注意を払ってるというに越したことは無いと思いますよ?
ベイン : あぁ、ガザインさんとキーンさんですね(笑)<ケッコン
ベイン : 血の量はどの程度ですか? 大量に出ていた様子ですか?>GM
ティル : じゃ、改めてよく調べてみよう<血痕 2D6 → 3 + 1 + (3) = 7
ティフォーネ : 上から滴った感じなのかな?<血痕
ベイン : Eの扉から壁まで続いているという認識でいいですか?>GM
GM: そんなに大量ではないです。あと、部屋の前のほうはなんか転んだっぽい跡があったり。
ベイン : その壁から更にどこかに向かって行ったりしていないなら、最後に途切れている壁を調べたいです。<血痕
フレイラ : ……ああ、ずべしゃっといった跡が…(笑)アニマって、よく転ぶ子なんだっけ?
ティフォーネ : 転んで顔面を強打。 あ、鼻血が……っていう微笑ましい事になってる……ワケは無いか
ティル : 開けてみてもいいですか?<Eの扉>ベイン
ベイン : まだ開けなくていい気が……そこ(Eの扉の前)で転んでこっちの方に向かってきた感じがするんですよね。<Eの扉
GM: えーと、壁のほうが先で扉があと、な感じです。血の乾き具合でわかった、とでも。
フレイラ : とりあえず、聞き耳してみたらどうだい?<E
エスパール : 転んで鼻血…というのが自然かなぁ>血
ティル : 聞き耳 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
ベイン : 壁が先だから壁に顔を打ち付けた可能性もありです(笑)<転んで鼻血
GM: 聞こえません。
キーン : ・・・血の出所は鼻しかないんでしょうか。(笑)<鼻血
ティル : 罠発見 2D6 → 4 + 4 + (3) = 11
ティル : 罠解除 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
GM: 特にないように思います。鍵はしまってますが。
ティル : 鍵開け 2D6 → 1 + 1 + (4) = 6
ティフォーネ : 他をあんまり考えたくないな。 だって、ポツポツと残るくらい血が出てるんだよ?<鼻血>キーン
ティル : さ、次いこうか(笑)<1ゾロ
GM: あー、あかないですねー。というか、全体的に低調ですよねー(笑)
フレイラ : …おめっと(ぱちぱち(笑)<1ゾロ(笑)
ベイン : …………声掛けてみましょうか?<鍵が閉まってる>皆様
キーン : いえ、転んで膝をすりむいたとか・・・?<他>ティフォーネ
フレイラ : …ん?開かないってことは、鍵、かかってるのかい?
ベイン : 前半は凄い好調でしたよ(笑)<低調
ティフォーネ : 蹴り開けようか(こら)
GM: 魔術師さんを、忘れないで下さい・・・(笑)<蹴りあけようとかするまえに
フレイラ : ん、いーと思う。紳士的にだよ?紳士的に(何)>ベイン
ティル : エスパールさん、アンロック頼めます?<扉
エスパール : 声をかけるのに反対はしませんが開けるのはすべて回ってからにしたいと考えます>扉
ティフォーネ : ザックリいったんだな、って思っちゃうわ。<膝を>キーン
ベイン : 声掛けるのとアンロックどっちを優先しますか?
ティフォーネ : 声だけかけようか>ベイン
ティル : 怪我した人がいる可能性があるなら見た方がいいと思うけど?>エスパール
フレイラ : 声に一票ー>ベイン
キーン : とりあえず声をかけて反応を窺ってみては?>ベイン
エスパール : 出血量と経過時間からして自然治癒の範囲内かなあと思いました>ティルさん
GM: 声かける時は、何をいうのか具体的にお願いしますねー。
ベイン : では声掛けの方が多いようなので……本人にだけ通じるように「昔キャロットジュースを報酬に貰った冒険者にお心当たりがあれば鍵を開けて下さい」<扉に向けて
ベイン : まだ関係者の名前は出来るだけ伏せておいた方が良いかなと思って(笑)
フレイラ : 細かいわ!!(爆) んな細かいこと覚えてなかったらどーすんだい!(すぱーん)
? : キャロットジュース? あー、あー!・・・でも、名乗ってください!怖い人だと嫌です!
ティルさんに囁きかけました。ティル : 「君の王子様」<名乗り>?
? : 「わーい、王子様ぁっ!って、誰ですか!?白馬にのってないなら偽者です!」
ベイン : 「……ベインです」
? : ・・・あー!あのときの!はい、いまあけま・・・わー(どんがらがっしゃん)
GM: 大きな音をたてつつも、扉ががちゃりと開きました。中からは、アニマがでてきます。
キーン : ・・・ビンゴ?
エスパール : ?「ベインさんは怖いです! 開けません!」
フレイラ : あ、覚えてたのか…けど、わー<どんがらがっしゃん …私がアニマだったらそーする(ぼそ)<開けません!
ベイン : ……開けなかったらもっと怖いと思ってるに一票(笑)>エスパールさん
ベイン : 細かいこと? あぁ、確かにフレイラさんの右と左の肩甲骨がちょっと喧嘩しているような表情なのに比べたら細かいことでしたね(笑)>フレイラさん
フレイラ : …………ないないないない(汗汗)<細かいこと?>ベイン
ベイン : あっ、否定されて二人とも少し怒ってる(笑)<ないないないない>フレイラさん
ティフォーネ : ふぅ、とりあえず合流できてなにより、かな<アニマっぽい?
ベイン : 「お久し振りです。ドーツさんに頼まれまして貴女を探しにやってきました」>アニマさん
アニマ : ふえーん、怖かったです!すごく怖かったです!へんな動物はでるし、ぐちゃぐちゃしたのはいるし、おじさんもこわそうだし、一緒来た子は一人でいっちゃうし!でも、なんでここにいるんですか!?もしかして。助けにきてくれたんですか!?わー。ありがとうございます!でも、その後ろの人たちだれですか?仲間さんですか?はじめましてー!(一息に)
エスパール : おお、本当に居たとは>中から
ティフォーネ : 怪我をしてるところが無いか、話を聞きながら見ようかな。>アニマ
ベイン : 「……まず落ち着いて状況説明を……特にその一緒にいた子とおじさんというのは?」>アニマさん
エスパール : へんな動物、ぐちゃぐちゃ、おじさん、一緒に来た子。登場人物が増えましたね
ティル : チョット待て、一緒に来た子?どこに?何しに行ったの?>アニマ
キーン : そんなに色々いるの?ここ・・・。<へんな〜
フレイラ : (早口に圧倒され)……えーと、とりあえず落ち着こうか(笑)>アニマ
ティフォーネ : 変な動物は、目撃証言があったヤツっぽいけれど。 他は何だろう
アニマ : あのですね・・・
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