1/2/345終幕後
ティル : じゃあ、今から行くところの盗賊団などの有無、いたとしてギルドと関係あるか?かな?<聞くこと  他に何かある?>ALL
フレイラ : あいよ、了解ー(笑)>GM  特には、思いつかないなー<他>ティル
キーン : 私は特に思いつかないですねぇ・・・。<ギルドで聞くこと>ティル
エスパール : 他には…私は無いですねぇ。都市から離れるわけですから、それ以上のことも聞けそうにないと思いますし>ティルさん
ベイン : 思いつくことはあっても関係ないという裏付けが欲しいだけのことばかりなので大丈夫ですよ(笑)
ティル : ん〜?他は・・・、弟子のアニマの評判?<ギルド情報
ベイン : それは学院で聞いたほうがいい(笑)<アニマの評判
ティフォーネ : うーん、、、何か無いかな。 変な生き物の姿が目撃されてないか、とか?<ギルド情報
GM: ではお答えを。盗賊団は確認されてません。 はい、その山は時折猟師さんがはいるような山なんですが、今年になってから「変な動物に荷物をとられた」という被害がたまにおきてるそうです。外見の細かい情報は少ないですので、これだけで判別はきっついと思います。 この盗難事件とギルドとは無関係です。<何か
ティル : ギルドにマークされてるかもだし(笑)<評判
ティフォーネ : 流石に酷くない?<ギルドにマークされるほどのアニマさんの評判?
GM: アニマはマークされてませんよ。学院ないなら、あのこ可愛いよな、くらいの噂は聞けたかも。
ティル : ふむ、変な動物っと(メモメモ)
フレイラ : 変な動物…?うーん、隊商の奴らはその動物事件についちゃ、何か情報持ってるかい?>GM
GM: 特にもってないようです。<隊商>フレイラさん
フレイラ : 今回、レンジャーは……最高で2レベルなのかっっ(汗)
GM: 蛙屋にいそうな緑っぽいレンジャーは外出中なんで誘えませんよ(わざわざ言わなくても)<最高2レベル
フレイラ : ……キーンがいるのに。二人はいつもぴったりなんじゃないのかい!(待て<外出中>GM
ベイン : ご両親に結婚の報告ですね(笑)<外出中の緑レンジャー
キーン : 離れていても、心はひとつです!(断言!)<ぴったり(笑)>フレイラ
フレイラ : おお…っ、そうか、流石だねっ(ぐっ)>キーン
ティフォーネ : 愛だねっ(笑)<離れていても>キーン
キーン : ただの迷子の捜索、では済みそうにないですね・・・。<変な動物
ティフォーネ : 変な生き物に荷物を取られた、か。 その生き物に荷物を取られて取り返したいけどっ、的な状態になっているかもしれないのね。 いや、分からないけどさ
フレイラ : そっかー…後は、現地で調べた方が早いかな…?
ベイン : 実は数年前にアニマさんがあの山に失敗した薬品を廃棄していた……そしてたまたま寄った時に実験結果とよく似た生命体を見て証拠隠滅のために森へと(笑)<変な生き物
エスパール : ギルドでの情報料はいくらかかったのでしょうか…そろそろ出発かな
ティル : お金いくら減らせば?<情報両>GM
GM: あら、いくらだすか聞いてなかったですか。じゃあぴったり10でおっけーです。<情報
ベイン : 100超えなければ必要経費で済みますしね(笑)<情報料
ティル : 意外と安い<10でいい
ティフォーネ : これ以上は分からなさそうやね。 サクサク行こか?
ティル : ・・・・・・・、復讐?<アニマと変な動物
ティフォーネ : 復讐って何さ?>ティル
ティル : 動物にされた人が「この恨みはらさでおくべきか〜・・・」って<復讐>ティフォ
ティフォーネ : ないない。(手を振り振り)  何でそういう発想になったかは分からないけれどさ。 で、アニマさん以外の人にも手を出してたわけかい? 流石にそれは無いんやないかな。>ティル
ティル : 自然に対応できず、食料を取っていたんだね(泣)<アニマ以外の被害
ティフォーネ : アニマさんが原因かはさておいて、変な生き物の行動としてどのへんが妥当なトコロやろね<対応できずに、食料を奪っていた>ティル
まあ、動物に変わる薬の事件の話は数年前のできごとなんですが。

ベイン : そうですね。聞ける情報としてはこの辺りでしょうから現地に行ってみましょうか。
フレイラ : あ、んーと今回は、皮鎧着てくよ。忍び足と聞き耳しか変化ないけど、もしかしたら、だし>GM
GM: っと、基準をしめしわすれていました。何かするとき、リアル時間が関係することを判定するために、道を決めるとか、行動をきめるときは【リーダーの宣言の時間】を基準としますので。行動する人が基準の場合があります。レンジャーが少し先行する、とかは後者にあたります。
GM: ・・・あれ、なんか日本語おかしい気が・・・ ええと、ニュアンスでわかってください!(どん)
ベイン : 要するに大まかな行動内容はリーダー、先行して調べる、何かの魔法を使用するといった行動をとる場合は行動を起こした人間を基準にするという意味でいいでしょうか?>GM
GM: あい、その通りですー<判定基準
ベイン : で、皆さん、現地に向かっても宜しいでしょうか?
ティル : ん、サクサク行こう<現地へ
エスパール : 出発で良いと思います>ベインさん
フレイラ : ん、なるほど。了解だよー<基準>GM  (皮鎧に着替えて)ん、準備おっけー>ベイン
キーン : ん、いいよ〜。<現地に>ベイン
ティフォーネ : うん、分かる分かる。大丈夫。 たぶんっ(どんっ)>GM
ベイン : あぁ、森林用に緑色の革鎧ですねぇ(笑)<着替え終了>フレイラさん
フレイラ : ああそうそう、それで名前も緑に…じゃない!(笑)何やらせんだ!(言っても)>ベイン
ティフォーネ : おお、本格的だ(笑)<緑色の革鎧
ベイン : 正しく草花の力を得たフレイラグリーンですね(笑)<緑色
ティル : フォローの使用がないな<ノリツッコミ>フレイラ
キーン : 迷彩ですね。(笑)<緑鎧
ベイン : それではみんなの確認も取れたようですので現地に向かいたいと思います。>GM
GM: はいなー。では、その日の正午過ぎ、目的地に到達します。ちょろっとレンジャー・シーフ技能ある方たちは知力で振ってもらえますか?
GM: 2D6+レンジャー・シーフレベル+知力B 、ですね。
ベイン : 足跡でも見つけられたのでしょうか?<知力で 2D6 → 6 + 1 + (4) = 11
ティフォーネ : ん? なんやろね? 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
ティル : 何だろ? 2D6 → 6 + 5 + (3) = 14
フレイラ : レンジャー達の名前に緑系が多いのもそういう事情からなんだろーか(はた、と)  ん、何だろ?2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
エスパール : 野外は役に立てません…14は高いな、かなり期待できますね
ティル : やはり、俺の出目は女性NPCに関係が<14
GM: と、十分ですね。おもいっきりがさごそやった足跡や、途中で落としたっぽいキノコとかがぽつぽつ続いてたりして、どんどん山の奥の方に進んでいったのがわかります。そしてその先に、洞窟がみえました。ちょっと奥が暗いですが、中で焚き火した跡とかもあります。新しいです。足跡は奥に続いてるものと外にでてるものがごちゃっと。 
ベイン : あっ、宣言忘れてましたけどノームを連れています。>GM
GM: はい。了解です(メモメモ)<つれてく  
ティフォーネ : (転ばせるのか……(誰を)<ノーム))
GM: そんなものなくったって転ぶ人もいますがね!(今日のNPCとか)<ノーム
ティル : 一応拾っとこう<キノコ
ベイン : はたしてそのキノコは食用か薬用か……。
いっていませんでしたが、ほとんどがよくある食用きのこです。一部はよくある薬用きのこです。ドッチモオイシイヨー

フレイラ : 焚き火した跡はあるけど、人はいないのか…ここで野営したのかね。何か残ってないかなー(がさごそ)
ティフォーネ : 同じ大きさの足跡なのかな?<ごちゃっと?
ベイン : 外に出てる足跡が向かってる先は単一ですか複数ですか?>GM
ティル : ん〜、人のものか動物のものかの判別も出来ないかんじ?<足跡ぐっちゃり>GM
GM: だいたい同じくらいのものが。洞窟入口付近をうろうろしたっぽい足跡が。 洞窟内は、土が石交じりで固いので、足跡というか、砂がのこっているからわかる、という感じです。
キーン : 一人でこんなトコまで・・・怖いもの知らずと言うか・・・。(うーん)<洞窟
ティフォーネ : 好奇心、というヤツじゃないかな<怖いもの知らず>キーン
ベイン : 何かに追われて洞窟に逃げ込んだとかそんなものでなければ良いのでしょうけど。<一人でこんなとこまで
GM: 今たどってきたものが一本、そしてもう一本跡がありますね。ただ、それはおいかけても途中で途切れます。
ティフォーネ : もしくは、追いかけて、かな。 ともあれ、出来る限り早く見つけないとな<追われて>ベイン
GM: うーん、わかるんですかね?まあ、出目たかかったしいいか。ええと、人っぽいです。<洞窟の足跡
ベイン : 外に出た足跡が向かってる先が特定できないので、先に洞窟の奥まで調べてみたほうが良いと思うのですがどうでしょうか?>皆様
ティフォーネ : ん。 闇雲に外を探すよりは良いと思う<洞窟を>ベイン
エスパール : たくさんの足跡はどれも同じくらい古いのかな。足跡追跡の要領でチェックできます?>GM
フレイラ : いーんじゃないかな?賛成ー>ベイン
キーン : それは・・・イヤだなあ。<追われて
ティル : ん、賛成>ベイン
GM: うい、さっきの判定で一括で良いです。 なんていうか、「うろうろしてたらたくさんついちゃったぜ!」な足跡に見えます。>エスパールさん ただ、もしかしたら、その所為で他の足跡がめだたくなってるかもしれません。
キーン : うーん、とりあえず洞窟内の探索でいいかな。>ベイン
エスパール : 洞窟内へ進むのが良いでしょうね、行きませんか?>ベインさん
ベイン : 途切れているのは外に向かっている足跡についてということでいいでしょうか?>GM
フレイラ : あ、そだ、一応…その足跡って、最近できたっぽい感じかい?>GM
GM: はい、そうですね。<途切れは外>ベインさん  最近です。>フレイラさん
ベイン : では、手早く進みましょう。明りは誰が持つかも含めてどうします? ファイアボルトを使った方が良い場合も考えておくと松明でしょうかね?
GM: 12時14分進入、と(めもめも) あ、続けてください(笑顔)
ティル : シェイドもウィスプも使えるからランタンでもいいよ<明かり
フレイラ : ぜーたくにも、ウィスプと松明の二段重ねとか(笑) 持つとしたらこのメンバーだと…キーンが適任かな?<松明
ティフォーネ : あと、隊列とかも決めた方が良いのかな。 あ、何人並べるのかな?<洞窟に進入
キーン : 私が持とっか? どうせ手は空くし。<松明>ベイン
エスパール : そうですね。明かりはキーンさんが適任のような
GM: 2人くらいですね。
ティル : 盗賊は前の方がいい?<隊列
ベイン : いえ、火に弱い怪物とかが出た場合のためですよ。<松明の理由>ティルさん
ティル : あー、そか<理由
フレイラ : んーと、 ベイン・ティル/エスッパ・キーン/ティフォーネ・フレイラ  はどーだろ? あ、戦闘になった場合、一番後ろと一番前の交代に何ターンかかるかい?>GM
フレイラ : あ、ベイン・ティルが先頭だよー
ベイン : 危険察知と暗視能力がある私とティルさんが前衛でしょうか? エスパールさんとキーンさんは真ん中で後ろをマイリーシスターズに固めてもらうというのはどうでしょう?<隊列
ベイン : 考えることは似たようなものなんですね(笑)
GM: 1つ前後と交代ならターン消費なし、一番前と後ろの交代は移動だけで1ターンとします。
ティフォーネ : ほんなや、決まりで良いんやない?(笑)<似たような考え
ベイン : フレイラさんはクロスボウ構えていたらどうでしょう(笑)<一番前と後ろの交代
エスパール : 順当なところではないでしょうか。反対意見はありません。…みんな優秀だなぁ。さすが現役だ(笑)>隊列
フレイラ : かぶった…!(笑)  あと、戦闘になったら、ティフォーネ前のがいいかな?と思う
ティル : 隊列は決まりか?じゃ行くかい?
キーン : 隊列に異存はないよ。    じゃ、私が松明持つね。
GM: あ、ちなみに、魔法・武器ともに誤射は1ゾロのみで発生します。遠距離攻撃に優しいGMです(敵にも適用するけど)
フレイラ : や、私じゃなくて、ティフォーネがね。間接武器持ってないよーだし(笑)  ……あ、ちなみに、誤射ってどーなってる?(笑)>GM
フレイラ : ああ、優しいなあGM…!!(感涙)<遠距離に優しいGM
GM: よっしゃ、先んじた!(ひゃっほい)<誤射ってどーなってる?
キーン : GM・・・。(笑)<ひゃっほい
ティフォーネ : その時はフォースを飛ばすさね<間接武装>フレイラ
ベイン : はい、キーンさんのキャンドルサービスです(笑)<松明 それじゃあ先に進むとしましょう……念のためセンスオーラで働いている生命力を感知しておきますね。
ベイン : (途中送信失敗なので補足)生命力じゃなくて生命の精霊の力を感知しておきたいです。すぐ近くに誰か倒れてるとかそんな様子は無いですよね?>GM
GM: 特に生命力はない感じです。ずいずい進んでいくと、2,3分で突き当たりについちゃいました。ちょっとみてわかるんですが、岩陰に穴がぼっかりあいてます。舗装までしてあります。
フレイラ : くそー!さっきから被りっぱなしだ!(壁げしげし)
ティル : それでも出るものだよ。<1ゾロ誤射
GM: だって、弓好きなんですもん。(愛護活動/笑) GMだし、これくらいのひいきいいですよね(笑)
ティフォーネ : 壊れる壊れる(壊れないw)<壁げしげし>フレイラ
フレイラ : そか。んー、まあ今日神官4人もいるから気にしない!(笑)<フォース  一応、移動中、背後に警戒しとくねー(てくてく)
フレイラ : はっ、もしかしたら、壁が崩れて隠し部屋にアニマが……(いません)>ティフォーネ
ティフォーネ : 警戒をしながら洞窟を進む感じかな。
ベイン : 1ターン目でファナティシズムが掛かるまでフォースで我慢するティフォーネさんであった(笑)<フォース
ティル : んー?調べていい?<穴>GM
GM: どうぞー。<調べ  穴以外でしたら自然のうちにはいると思うので、レンジャーでも調査可能です。
ベイン : 舗装? ノームの力が感じられないくらいですか?>GM
GM: 舗装っていうか、壁面がくずれおちないように木の板うちつけてある感じです。穴はほぼ垂直で、ちょっと暗くて底は見えません。
ティフォーネ : 崩れそうな壁やよ(指差して、ガツン、とモーション(笑))<舗装されてる>フレイラ
GM: 「うえーん、いたいよーやめてよー無機物虐待ー」<BY板(ない)<ガツン
フレイラ : 男なら泣くんじゃない!(…男?)>板(←?)
ティフォーネ : (セスタスを装着した(笑))<無機物>GM
ティル : そんな・・、無抵抗の板を殴るなんて、それでもマイリーの神官ですか!?<板ガツン
ベイン : 暗視能力持ちでも底は見えませんか?>GM
GM: ドワーフさんなら見えるかもですが、シャーマンの暗視って匂いのようなものときいたので。穴の底から生き物がいる感じとかはしませんよ。屋内っぽい気配はしますけど。
ベイン : 精霊使いの暗視は要するにサラマンダーやフラウの力で見てるものだから色とかの違いはわからないけどある程度は普通に見えますよ。臭いはセンスオーラです(笑)>GM
GM: ほー、そうなんですね。便利だ・・・<暗視  えーっと、床がみえます。
キーン : うん?・・・坑道跡とか?<木の板うちつけ
ティル : さてどんなもんでしょ 2D6 → 6 + 4 + (3) = 13
エスパール : 遺跡か盗賊団の根城にでも突き当たったのかな…明るい材料には見えないなぁ>舗装
ベイン : アニマさん個人でこの短時間にこれだけの仕事が出来たのならすごいのでしょうけど……そんなことは無いでしょうねぇ。<明るく無い材料
キーン : 弟子になる前は鉱夫だったとか?(笑)<アニマ独力で
フレイラ : んー、適当な石ころにライトかけて、落としてみるとか<穴
フレイラ : 穴以外…とりあえず、この辺の足跡状況とかの捜索、してみよーかね。 2D6 → 1 + 3 + (4) = 8
ベイン : で、一応レンジャー調査です。 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
ベイン : それなら松明投げ込むなりした方が良くないですか? 精神力勿体無いですし(笑)<投げ込み>フレイラさん
フレイラ : …(手ぽむ)き、消えないよね。まっくらにならないよね(何)>ベイン
ベイン : 目視で結構なので深さはどのくらいでしょうか? ロープ使えば降りられそうですか?<床までの距離>GM
ティル : じゃ、先行して降りてみようか?<床が見える底>ベイン
ティフォーネ : モグラとか蝙蝠とかに近い感覚なのかな……(何)<精霊の力で見る
ベイン : 急に火が消えるような空気が溜まっている場所には行かない方がいいと思います……もしかして真っ暗になるのが怖いって今いる上の状況のことでしたか?>フレイラさん
ティル : 蝙蝠はソナーじゃない?<感覚>ティフォ
ベイン : 温度で見ているということで蛇とかの方が近いかもしれませんね(笑)>ティフォーネさん
ティフォーネ : そうやって擬似的に知覚してる感じなのかなって<ソナー>ティル
エスパール : そうそう、暗視関連、インフラビジョンで難しければ、ネズミの増光暗視も加えられますので(一応)
GM: では・・・。 穴のまわりに、ロープをひっかけて結ぶのに丁度良さそうな岩があるのをみつけます。<まわり  穴の底までは5メートル程度。ロープたらせば全員普通におりられる、でいいです。のぼりは判定いりそうですけど。  あと、穴のまわり調査してると、ギャギャー、とコウモリがとんでびっくりします。
ベイン : じゃあ、申し訳ないですがティルさんに先行調査をお願いしていいですか?
フレイラ : …………暗視持ちにこの怖さは分かるまい(ぼそ)<上の状況?>ベイン
ベイン : (メモメモ)フレイラグリーンは暗闇が弱点と(笑)<この怖さ
ティル : じゃ、ちょっと行ってくる<先行
フレイラ : ん、気をつけなよー?>ティル
ティル : じゃあ使い魔も先行?>エスパール
エスパール : 頼みます。お気をつけて>先行
GM: ロープは岩に結んだ、でおっけーですかね? おりますと、空気がむわっとしてます。部屋になってるんですが、新しい建造物っていうよりは遺跡っぽいです。
GM: 降りてきた穴は、ちょうど天井に穴があいてる形になります。ぼこんとあいちゃったところを補強してるのかな?って感じです。
ベイン : (穴に向かって)大丈夫そうだったら降りてきても良いって教えてくださいねー。>ティルさん
ティル : じゃ、調べてみよう 2D6 → 4 + 2 + (3) = 9
ベイン : ……そういえばパイポさんもお久し振りですね。(保存食のナッツ渡しつつ)<ネズミ
ティル : そんな名前だったなー・・・<パイポ
ティフォーネ : パイプウォーカーやなかった?<パイポ?
GM: アニマニアッタラオトオモダチガフエルカモシレマセンネー(かくかく)<パイポさん
キーン : ・・・GM?(笑)<かくかく
ベイン : ガザインさん、暫く見ない間にっ(笑)<増えたネズミのお友達
ベインさんに囁きかけました。GM : ちょ、だめです、脊髄反射しそうになります!(笑)<ネズミ
GMさんに囁きかけました。ベイン : 大丈夫、脊髄反射は人として正しい行為、それを止めてはいけないよ(笑)
フレイラ : そそ、パイプウォーカー。略してパイポさ(笑)>ティフォーネ
エスパール : (ナッツをあげながら)ちなみに、パイプウォーカ−が正しい名前ですので(笑)>パイポ
ティフォーネ : なんやろう、パイプ燻らせてる単語のイメージから、火も付かない短い棒のイメージに……(笑)<パイプウォーカー⇒パイポ
エスパール : 部屋ということは、通路が続いてるわけか
GM: はい、部屋の探索するとですね。上にあったような砂が落ちてます。ただ、そこで砂が全部おちきってしまったようで、奥にひとつ見える扉の前でとぎれてます。 そして、穴の近くに縄梯子がたたんであるのをみつけました。他にめぼしいものはなく、がらんとしてます。
ベイン : 要するに「自然を愛する優しい緑の戦士 フレイラグリーン」を略して「フレイラグリーン」と呼んでるようなものです(笑)<略して
ティル : 危険は無さそうだよ、縄梯子あったから持って行こうか?>ALL
エスパール : 扉までティルさんが忍び足、聞き耳、無反応なら罠発見、罠解除、鍵開けの流れでしょうか
フレイラ : 縄梯子の端、千切れちゃってる感じかい?それとも、結び目を解いた跡があるとか?>GM
GM: 結び目をといた跡・・・ってわかるもんなんですかね?先っちょが輪になってるものをイメージしてたので。
ベイン : 縄梯子は上でなく下にあったんですか?>GM
GM: はい、下です。梯子は、使われた形跡もありますが、十分つかえそうです。
ティフォーネ : おお(納得した(何故))<フレイラグリーン
フレイラ : 略せてないっ!!つーかそんな名前じゃないって!!(びし)<略>ベイン
ベイン : 10月に入ったから新バージョンで「フレイラグリーン・エヴォリューション」になったんでしたっけ?<そんな名前じゃない
ティル : それはつまり使えるって事?<使われた形跡あり、つかえそう>GM
フレイラ : んー、なんというか、梯子が千切れちゃって仕方なく畳んであるのか、それともわざと外して畳んであるのか分かるかな、と思うんだけど、どーだろ?>GM
GM: はい、使えますよ。  そうですね、千切れた跡はないです。使った後もあるっちゃありますね。
ティフォーネ : 何かに引っかかっていたりしたら、縄にクセが付いていたりして分かりそうかも。 結んでいたら結んでいた跡もありそうだし
キーン : 降りた人が使ったモノだとしたら・・・どうやって登るつもりだったんだろ・・・。<たたんである縄梯子
ベイン : 上から下ろすべき縄梯子が下にある……自然に落ちたにしては畳んであるらしいですよね。ともあれ判断材料も不足していますし扉に近づいてみましょうか……ティルさん、私たちも降りて大丈夫そうですか?
ティフォーネ : しかし、なんで畳んであるんやろね。 誰か上ってきたのかな。 そして下から誰も上がってこないようにしてる?
フレイラ : なってない!!10月になろーが11月になろーがそんなもんにはならんっ!(爆)<フレイラグリーン・エヴォリューション>ベイン
ティル : じゃ、梯子持ってって、また降りて、扉まで忍び足 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
エスパール : 投げて岩にひっかかるようにしてあったのか…その辺りはおいおい判明するでしょう。目下すべきは扉の対処です
フレイラ : 畳んでわざわざ穴の近くに置くっていうのが分からないな…上がれないようにするなら、梯子を持ち去っちゃえばいいのに。
GM: はい、扉の前にきました。<忍び足>ティルさん  ですが、上から人おりてくるなら音はたつでしょうけど。
ベイン : 忍び足で失敗して扉の向こうから何かが出てきて一人で対処することになると怖いので……降りた方が良いか訊いたんですけど遅かったですかね?
GM: いまのとこ、何か出る気配はないですよ。 あ、でも部屋のすみの暗いトコからなにかでそうな気配がしたりしなかったり(怪談的な意味で)
フレイラ : やめよーよそういうの!!(ひいい)<暗いトコから何かでそうな気配
ティフォーネ : 手招きされるんやね(怪談的な)<部屋の角の暗い所
GM: うらめしやー(どろりらどろりら) って、神官さんが怖がってどうするんですか・・・?(控えめに)
ティル : しないよりはマシかなっと<音たつ  じゃ聞き耳ー 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
GM: 扉の奥からは特になにもきこえませんよ。
ティル : あれ、危険は無さそうと言ったし、後から降りて来てるものかと?>ベイン
エスパール : 降りても大丈夫そうですね。ティルさんが罠発見なりしてる内に、全員部屋に行くのも良いかと>ベインさん
ベイン : やろうと思えばサイレンスで穴を降りる音を消したりできるんですよ。そういうことした方が良いかとかも考えてたので確認してたんです(笑) では聞き耳の結果、何もなさそうなら降りていきますね。
ベイン : ……ってシルフコントロールしてないのでできませんでしたね。<サイレンス
ティル : 罠発見〜細かく場所指定した方がいい?>GM 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
GM: いや、おおざっぱで良いですよ。みつかりませんでした。
フレイラ : んじゃ、私らも降りよーっと(ひょいひょい)  オバケとゴーストは別だっ!(?)見えないから怖いんだって!見えたらTアンデッドやらホーリーライトやらぶちこめるのに!(がくがく)
ティフォーネ : とりあえず降りてしまおう。 何かあったらその時に対処すれば良いんやし。
エスパール : 降ります
ティル : 鍵は掛かってるのかな?調べるんだっけ? 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
GM: 鍵は頭つかって調べなくても、ノブまわしたりすればわかるんじゃ・・・?(笑)かかってませんけど。
ティル : 鍵開けー 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ベイン : えぇ、最初はただ隅に暗いところがあるなって思っただけだったんですよ。それがもう一度振り向くとなんだかその暗い部分が大きくなった気がしたんですよ。目の錯覚かなって思ってもう一度振り返るとまた更に大きくなってて……はい、今度は目の錯覚とか思えない広がりでした。で、怖くなって振り向かずにいると後ろから何か液体が広がるような音がして……不思議ですよね? よく考えたらそんな音聞こえるわけ無いですのに……で、とにかく何かが広がっている気がしてもう怖さに耐え切れなくなって振り向くとそこには……。<やめよーよそういうの
キーン : 相も変わらずよく回る舌ね・・・。(呆れ)>ベイン
フレイラ : 〜〜〜〜〜〜!!!!(耳塞ぎ声にならない叫び)  ……ってか、長いっつの!!
GM: そ、そこには何が・・・?(聴く体勢)<そういうの
GMさんに囁きかけました。ベイン : 床に涙の湖を広げながら悲しげに目を伏せ静かに泣きじゃくる黒いセクシーランジェリーに身を包んだ髭満載で太鼓腹の男くさい中年ドワーフが「見ないで」と(笑)<そこには
ベインさんに囁きかけました。GM : そこひっぱるんですかーっ(笑)
GMさんに囁きかけました。ベイン : 他の人をネタにするわけにはいかないので(笑)
補足・参考写本『永久に美しく』
1/2/345終幕後