12/3/45
■別荘に向かおう
GM : では、次の日の朝……とても良い天気です。
ユーム : 小春日和だなー(笑)  んじゃ、出発すっか
GM : ところで……リーダーが誰か伺ってよろしいでしょうか(笑)
アン : またまた〜御冗談を(笑い<リーダー
ウォルター : ユームさん(即答<リーダー
アン : あえて聞こう、依頼人は誰を訪ねてきたか?と(笑い
アン : 某村で勇者と呼ばれているのは誰かと?(笑い
アン : 前回に引き続きこの事件にかかわっているのは誰かと?
ガザイン : なんか聞いたことある口調だ(笑)<あえて聞こう  で、その意見に賛成。(笑)<誰を訪ねて
ユーム : てっきりウォルターだと思ってた(笑)<リーダー
GM : まぁ、一応ちゃんと了解を取っておかないといけないと思いまして(笑)
ティフォーネ : ウォルター、お願いできないか?<リーダー>ウォルター
ウォルター : いやまあそうなんですけれど(爆<前回に引き続き
アン : 無事民主的にリーダー選出終わったみたいですわ(笑い>GM
GM : 民主主義って素晴らしい(笑)>アン
ウォルター : では、改めて。どら息子の元別荘に行くという事で。
GM : では、移動手段はどうしていますか?>リーダー
ウォルター : 馬…は目立ちますし。やはり徒歩ですかね?<移動手段
ティフォーネ : 徒歩やろね>ウォルター
アン : 今からなら徒歩で十分でしょうね〜 (ビバ民主主義!(笑い
GM : では、大体の出発時刻を教えてください。その後1D6を振ってみてください。
ウォルター : まあ、カラスと周辺に出るらしい獣に注意しつつ行けば大丈夫でしょう。
ユーム : 昼にゃあ着くな、いい運動になるわ(笑)
ウォルター : 午前5時くらいで(え 1D6 → 6 = 6
ユーム : 早ッ!(笑)<5時
アン : 6は成功かしら?(何
ガザイン : お弁当つくったマスターは更に早起きしねえといけねえんだな(笑)<午前5時
ウォルター : …料理の仕込みとかで、もっと早く起きておられるものだとばかり(オイ<マスター
アン : お見送りしてくれたマスターの顔に縦線入ってたわね(汗<更に早起き
GM : 午前5時、他の皆さんもOKですか?  問題ないのならそれで進めます(笑)
ウォルター : 徒歩で大体4時間前後。9時ぐらいに到着すれば、捜索する時間も充分にあろうかと(実は適当だがな/オイ<午前5時
ユーム : 文句はねぇけどな(笑)<時刻
ガザイン : 別にいいぞ。眠ぃけど(笑)<時間
ティフォーネ : 大あくびしながら歩いて行くかねぇ(笑
GM : では、だいたい午前9時くらいに到着しようというところですね。街道沿いに歩く皆さんの前には、飢えた獣なんて出ることなく無事に別荘にたどり着きましたとさ。
アン : 早いわねっ!
ウォルター : …どうやら、6で成功だったようですね……(笑>特に支障なし。
GM : ワニとか用意してたのに……(涙目)<成功
ティフォーネ : ちょっ!?(笑)<ワニ!?
ユーム : どんなとこに別荘持ってたんだ(笑)
ウォルター : どこから這い出してきたのだか…(笑>ワニ
アン : 締め切り間際に現れるというあの白い?(笑い<ワニ
ガザイン : で、皮剥いで売って報酬の足しにしろってことか?(笑)<ワニ
ウォルター : …皮剥ぎなら任せてください<革細工職人
GM : 次回の新作は鰐皮ドレスと……<報酬の足し
GM : では、別荘前に着きましたが……領収書は確認されますか?
ウォルター : まあ、折角の好意を無駄にするのも悪いですしね>領収書確認…いや、領収書ではないが
GM : 領収書には簡単な見取り図が書かれています。別荘は周りを塀で囲まれており、入り口は表と裏に1箇所ずつです。
ガザイン : ・・・じゃ、早速見取り図かくにんしたり、何か気配がないか探ってみたりするか。(ドレス話スルーしつつ/笑)
ウォルター : …では、任せましたよ>シーフ組
GM : 内部は表門から続く道とその左右にちょっとした庭、本館があってその裏に馬小屋という感じですね。
ユーム : 裏口にも誰か配置しつつ声かけるかー?
アン : 危険感知レーダー展開しておくわね(←そんなのありません(笑い
ウォルター : んー、ウィンドボイスでも掛けておきますか?<裏口
ティフォーネ : 声をかけた時点でバレるんじゃねぇか?>ユーム
GM : 本館は1階と2階の間取りが載っていますね。2階は客室のような部屋が4つ、1階には台所、風呂が一つずつ、狭そうな場所が一つ、ちょっと広めの部屋が二つ、明らかに大きな部屋が一つです。
ティフォーネ : 馬小屋……件の、馬の鳴き声の出所か?
GM : もしくは馬の演技を極めようとしている劇団員か(笑)<出所
アン : 歩くたびに足元からムカデとかがうじゃうじゃ湧き出す黒い馬なのかしらね?(嫌ぁ〜〜
ティフォーネ : 庭には何か仕込まれている気もしなくは無いね
ユーム : 向こうがどうだって確定したわけじゃねぇし、どうせならトラブルは……ま、構わねぇっちゃ構わんけどなー<バレる
ウォルター : 薬の調合に、これといって特別な器具は必要ないという話でしたよね…となると、明らかに大きな部屋が怪しいとも言い切れない。
ティフォーネ : 隠し扉とか、トラップとかが<庭
ウォルター : とりあえず、手近なところから調べて行きましょうか。何、今現在売出し中の別荘なんだから、いざと言う時は下見に来たとでも言い張ればよい(待て
ティフォーネ : 意外なところで、台所だったりしてな<調合場所
ユーム : んじゃ、庭から捜索してみっか 2D6 → 2 + 2 + (3) = 7
GM : で、表門には当然の如く厳重な鍵がかかっておりますが?
まぁ、こういう場所には管理人がといたりするわけで(笑)
アン : あら?空き家って聞いて見学にきたんですけど? って言い訳すればOKよ(笑い
ガザイン : 庭はレンジャーで捜索できねえかな?>GM
GM : まぁ、中に入れば可能でしょうな。<捜索>ガザイン
ウォルター : そういえば、この別荘は今現在、誰の管理下にあるんだろう…<鍵かかってました
ユーム : おっと、んじゃ鍵は…開けるより乗り越えるか?
GM : 聞かなかったじゃないか(笑)……だから忍び込むものだと思ってたんだけど……<誰の管理下
ウォルター : 綺麗に失念しておりました(駄目<誰の管理下
ガザイン : ユームがもう捜索してるってことは、もう入ってるんだろうな(笑)装備制限ねえみてえだし、レンジャー持ちみんなで捜索しねえか?<庭の中にはいれば可能
ティフォーネ : あっはっはっは………忘れてたな(本当に)<管理
GM : まだ誰も入っておりませんよ?>ガザイン
ガザイン : 流石に鍵こじ開けて入ったら「見学に来た」なんて言い訳できねえよな・・・(笑)<管理
ティフォーネ : 空けて貰えないと、いざという時に入れなくて困るな……乗り越えられない事も無いのかもしれんが<鍵
アン : 門の前で立ち往生ね・・・道に馬車の轍や馬の足跡残っているかしら?>GM
ティフォーネ : 裏口はどうなってるんだ?<表口は鍵かかってる
GM : 登ろうとするのなら、それ以前に少々高めの塀(身長以上)の上から木がどっさりと茂っているのが見えますね。明らかにもらった地図の領域を超えています。>ユーム
ガザイン : ・・・あ。相手は魔術師だし、鍵あけてもロックかかってる可能性もあるよな・・・
GM : いつのものかはわかりませんが残っています。>アン 鍵なんてかかっていませんけど?<裏口>ティフォーネ
ユーム : うえ、門のとこも?<木が茂って
ガザイン : ・・・あ、庭は塀の内側だったっけか?<まだ誰も入ってない
ユーム : ああ、裏口が開いてんならそっちからでいーか
ウォルター : …では、裏から入りますか<裏にはかかってないらしい
ガザイン : ・・・裏口から行くか?<鍵なし
アン : 何時のものだかわからないわねぇ(道の轍と馬の足跡見つつ
GM : 門のところは登れそうですが、これは庭じゃなくて森って言わないかと思うくらいに茂っております。>ユーム
ティフォーネ : それなら、警戒しながら裏口からお邪魔させてもらわないか?<鍵なし
GM : えぇ、全部塀に囲まれています。>ガザイン
アン : 鍵はかかってないけど、閂で内側から閉じているとか?(笑い
ガザイン : とりあえず聞き耳で探っとくか?<裏口突入
GM : どうぞ。お試し下さい<聞き耳
ティフォーネ : 馬の鳴き声が聞こえるかもしれないからか?<聞き耳>ガザイン
ユーム : こりゃあ、逃げられたら見失いそうなくらいだな…(笑)<森
ユーム : んじゃオレも聞き耳立てとこう 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
ガザイン : レンジャーでいいか?ダメなら達成値から1引いてくれな。 じゃ、聞き耳。 2D6 → 5 + 2 + (4) = 11
GM : 馬の鳴き声らしきものが聞こえますね<聞き耳
ウォルター : これは当たり…かな?>馬の鳴き声
ユーム : 馬、の鳴き声がすんぞー>ALL
ガザイン : 馬・・・例の鳴き声の正体か?
アン : いくら何でも馬だけでお留守番はしないわよねぇ(汗
ユーム : 普通に馬がいるだけってこともあんだろけどなー
ティフォーネ : 情報通りで涙が出るな。 馬小屋に馬の鳴き声を発する生き物がいるらしいってことは、ご主人様が在宅中って事か?
ユーム : 野生のかも知れんし。 ま、入ってみっか
ウォルター : …一応、周囲を見回してみますけれど。カラスなどはいますか?
GM : 見える範囲にはいませんね。生い茂っている木々の中まで行って確認するなら別でしょうが。<カラス狩り希望者
GM : じゃあ、裏門は音を殆ど立てずに開きます。<入ってみっか
ガザイン : 売り別荘・・・今なら馬付き、とかじゃねえ限りな・・・(笑)<留守番馬
ウォルター : ん。それでは入ってみましょう。
ティフォーネ : 悩んでも仕方がないだろう。突入だ突入。 マゴマゴしてるよりはよっぽど良いさね
ユーム : じゃ、あらためて庭を捜索っと 2D6 → 5 + 4 + (3) = 12
アン : 置き去りだったら動物愛護団体が怒るわね<馬
アン : 野伏で庭捜索します 2D6 → 1 + 1 + (3) = 5
アン : ふっ普通の庭ね・・・
GM : 庭はまだ先です。一応許可を取ってから振って頂きたいのですが……>ユーム
アン : あら、ごめんなさい
ユーム : ん、悪りぃ
ガザイン : と、まだ入ったところか。
GM : そういうわけで残念ながら10点は無しで(笑)>アン
アン : 絶妙のタイミングだったのに、残念ね(苦笑
GM : いや、本当に(笑)<絶妙
GM : 屋敷に入った時点で見えているのは、馬小屋と本館(勝手口側)ですね。
ガザイン : 庭に行く前の通路とか部屋でなんか変わったものはなかったか?<庭捜索
ティフォーネ : 取りあえず馬小屋の様子でも見て見ないか?
GM : 馬小屋の方に行くのなら、セージ、またはレンジャーでチェックをお願いします。<馬小屋の様子
GM : 判定は知力基準ですね。
ウォルター : では、まずは馬小屋から調べましょうか。調べる…というか、何かいるんだろうか…
ウォルター : ? レンジャー・チェック 2D6 → 3 + 3 + (5) = 11
アン : レンジャー・チェック〜 2D6 → 6 + 3 + (3) = 12
ガザイン : じゃ、レンジャーで判定。馬知ってるかどうかの判定か?(笑) 2D6 → 6 + 3 + (4) = 13
ティフォーネ : セージもレンジャーの技能も無いな。取りあえず平目かい? 2D6 → 1 + 3 = 4
ユーム : 持ってねぇな、平目で 2D6 → 3 + 6 = 9
GM : 12以上の人は裏門から馬小屋、そして表玄関まで獣避けの薬品が撒いてあることがわかりました。
GM : なお、一匹の馬が飼葉を大人しく食べております。
アン : 獣避けの薬品が撒いてあることを皆に伝えます>GM
ガザイン : (指差して)そこからあっちまで獣避けの薬がまいてあるみてえだけど・・・何のためだ?
ウォルター : …微妙に打ちひしがれても良いですか?(駄目<分からなかった人
GM : 許可します。<たそがれ勇者
ティフォーネ : 確か獣がでるとか何とか言ってたな。 馬を獣に襲われでもしたら堪らん、、、ってことか
GM : それ以外は特におかしい点はないですね。強いてあげれば……見える範囲だけでも庭が森みたいになっていて、なんだか危険な生き物がいても不思議じゃないくらい?
ティフォーネ : ま、男が細かい事を気にするなよ(打ちひしがれている姿にチョップ)>ウォルター
ユーム : ちょっとほっといただけじゃこうはならねぇよなー…?<森
アン : 庭が森みたいになってるわね・・・・うにょうにょが棲んでいそうね・・・
ガザイン : (森のような庭眺め)これじゃ余計に買い手がつかなくなるよな・・・(笑)
ティフォーネ : 売りに出している割には、荒れてるんやね<森みたいな庭?
ウォルター : 何か…成長を促進するような薬でも撒かれましたか? うん、何か潜んでいそうですが>庭
ウォルター : むしろ、その方が都合が良いのでしょうか<余計に買い手がつかない
GM : 蛙亭の裏庭も一部似たようなものじゃないですか(笑)<庭
GM : 馬小屋周辺で分かるのはそれくらいですね。
アン : ああ、言ってはいけないことを(ずざざっとGMと距離を取り(笑い
ティフォーネ : 薬の材料の取り引きばしょにしているくらいだし、都合はいいんやろ<買い手がつかない>ウォルター
ウォルター : うーん…明らかに怪しい点を後回しにするというのもな。何だか危なそうですけど、庭の探索をしましょうか?
GM : 庭に入りますか?
ガザイン : それでいいぞ。なんか出てきたら出てきたで獣避けの薬のまいてあるとこまで戻ってくりゃいいし(笑)<庭へ
アン : 藪をつついて かしらね?
ティフォーネ : 庭に入ると、相手に侵入がバレると思うんやけど? どうしようか
GM : どうされます?<庭
ウォルター : …いや、獣避けの薬が撒かれているというなら、今すぐ踏み込まなくてもいいような気はする。まずは屋敷内の探索をしましょう。間違ってたら謝ります。
ユーム : 本館でもいい気はするなー、庭は余計なことにもなりそうだし(笑)
ティフォーネ : 今回の目的は、状況証拠を得る、若しくはカフラを現行犯逮捕する。 つまり、逃げられてはいけない、ということやからね
アン : 任務の遂行が優先かしらね<庭は後回し
ティフォーネ : 逮捕? 何か違う気がするな……捕縛……ま、逃がしたらアカン言う事やね
GM : それでは庭の探索は後回しですね?
ウォルター : という事で、屋敷に向かいましょう。ええと、一番近いのは裏口でしたっけ?
GM : えぇ、近いのは裏口です。>ウォルター
ティフォーネ : じゃぁ、屋敷の探索で宜しいやろか、リーダー?>ウォルター
ウォルター : 一先ず、先に屋敷の中を拝見させていただきましょう(笑>ティフォーネさん
ウォルター : ええ、後に回します<庭
GMさんに囁きかけました。GM : さよなら、僕のキラー・クリーパー(笑)
……この状況で庭に入ろうとする人はいないと思ったけど一応用意しておいた程度の存在だったのでさよならで正解です(笑)
■朝の別荘突入
ウォルター : 扉に鍵はかかってますか?>裏口
GM : 鍵はかかっています。<裏口
アン : 盗賊連 出番です、よろしくね〜>盗賊連
ユーム : んじゃ、まず屋敷ん中の聞き耳してみるか
GM : 聞き耳はどちらが行いますか?<聞き耳
ガザイン : レンジャー使っていいなら俺がやったほうが良いか?<聞き耳
ユーム : んー、じゃここはガザインに任せる(笑)
GM : では、聞き耳の前にレンジャーと知力で一振りお願いします。>ガザイン
ガザイン : ん?何だ? 2D6 → 2 + 1 + (4) = 7
ガザイン : ・・・ま、こういうこともあるよな(笑)<3
アン : ・・・危険が危ない?
GM : ……その出目でも見つかるんだよな……では扉を少し弄ろうとしたら鳴子のようなものがなる仕掛けに気づけました……
ユーム : トラップか、用意のいいこったなあ
ガザイン : ・・・外すの、任せていいか?なんか運に不安があっから(笑)<罠
アン : 怪しさ大爆発よね・・・<鳴子の仕掛け
ウォルター : とはいえ、これで中に誰かいるのは確定ですね…解除はできますか?>鳴子トラップ
GM : どうぞ。<罠解除
ユーム : んじゃ、ちょちょいっと<罠解除 2D6 → 3 + 6 + (4) = 13
ユーム : っし、問題ねぇだろ
GM : 簡単に解除されました。<鳴子
ティフォーネ : 売る気は無いようやね(微苦笑)<鳴子
GM : まだ購入希望者すらいませんからね(笑)<売る気ない>ティフォーネ
もっともこの鳴子は普通に気休め程度の防犯対策として管理者が仕掛けているものだったりもしますが(笑)
GM : 後は粗末な鍵だけですが……外してもいいですよ。
ユーム : んじゃ鍵も行っとくわー 2D6 → 1 + 6 + (4) = 11
GM : 鍵も開きました。<11
ユーム : ところで鳴子は解除したはいーけどガチャガチャ行ったらやっぱ分かりそうだよなー?
ウォルター : <金属鎧>ガチャガチャ
アン : 自慢じゃないけどあたしは五月蝿いわよ(苦笑<チェインメイル・アーマー
ティフォーネ : 俺、金属鎧だし、忍び足は無理だな<ガチャガチャ
ウォルター : …ファイトっ(何>ユームさん
GM : 中に入ると台所ですね。ここから見えるのは床に扉がついているのと、廊下に粗末な扉と頑丈そうな扉が見えます。見取り図と一致させると粗末な扉は小さな狭い部屋、頑丈そうな扉は明らかに大きな部屋と一致します。
GM : さぁ、それは分かりませんねぇ。<ガチャガチャ
ガザイン : あれ、そういや結局聞き耳たててねえな(笑)<罠外して鍵あけただけ(笑)
ユーム : 行けっつわれたら行くけどさ、期待はすんなよー?<忍び足
ティフォーネ : 台所は普通な感じ? ほこり被ってたりしないか? 後は、怪しい機器があったりしないか?>GM
GM : 埃だらけですね。<台所
ティフォーネ : 生活感は無し、か<埃だらけの台所
ユーム : 使ってねぇ、のかな?
ティフォーネ : ま、売りに出しているし、当たり前か……最近使った風もないんやね?<台所>GM
ウォルター : …レンジャー技能による忍び足は、シーフと同じ扱いでしたっけ?
GM : 装備制限はありますが同じですね。<忍び足
ウォルター : …鎧を脱げば、私も忍び込む程度の事はできることが判明しました(何
GM : 使った形跡は床の扉付近以外にはないです。>ティフォーネ
アン : 筋力の半分以下のリングか非金属鎧の装備制限ですね〜
ティフォーネ : 床の扉、ね……ワイン倉、貯蔵庫……な訳ないか<使った形跡
ウォルター : 昔の名残で、まだ持っているのですよ…(笑<必要筋力7のハードレザー
GM : まぁ、金属鎧の立てる音と鳴子の立てる音は大きな違いがあるとは思いますが。<忍び足
ティフォーネ : 持ち歩いてるのが凄いわ(笑)<筋力7のハードレザー>ウォルター
ガザイン : ・・・着替えるときに結構音が立ちそうな気もする(笑)<もってるハードレザー
ウォルター : …私の装備の総重量を今度お教えしましょうか? たぶん、そのうち床板を踏み抜けるはずだ(オイ
GM : それで、どこに向かって何を調べられますか?
ウォルター : まあ、鎧を脱ぐのは最終手段としましょうか。正直、防御力を落とすのはちょっと怖い。
アン : あたしもすごいわよね〜<装備てんこ盛り
ユーム : で、どうする? 先行するかー?
ウォルター : 一番怪しそうなのは、床の扉でしょうね。罠感知、聞き耳、鍵の有無…といったところでしょうか>何を調べる
ウォルター : この位置なら何かあってもすぐに援護できるし。一先ず、床の扉を調べてもらえますか?>ユームさん
GM : 鍵はかかっていないようです。<床の扉
ティフォーネ : まずは床じゃないかい? 挟み撃ちなんて洒落にもならないしさ<調べる場所
ユーム : あいよ、んじゃまず罠感知っと
ティフォーネ : 警戒姿勢は取っておこうかな、何か飛び出してきても困るし
ユーム : ああ、床の扉のな?
GM : 了解しました。聞き耳もするのなら続けてどうぞ。<罠感知
ユーム : うい、まず罠 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10
ユーム : で、聞き耳 2D6 → 4 + 1 + (3) = 8
ガザイン : じゃ、上手くいかなかったときの為に待機しとく。
GM : 罠はありません。音も何も聞こえないですね。
ユーム : 今気付いたがすまん、忍び足の判定やってねぇ(爆)
GM : ……ですね。<忍び足
アン : 今こそ、時空越えの秘儀よ!(笑い<忍び足 実は振ってた
GM : で、床の扉はどうします?
ティフォーネ : ま、今更言っても仕方ないさね。 盗賊のたしなみがある人は自然にしてたかもしれんし、俺は忍び足なんてできないし、気付かれたときは、その時さ<忍び足判定してない
ユーム : 注意して開けてみるわー<扉
GM : 開けるとワインセラーになっているのが分かります。しかし中にはワインは一本も入っておらず、代わりに薬瓶らしきものが入っています。
GM : 薬瓶について調べられる方はセージ+知力でどうぞ。
ティフォーネ : 成程、貯蔵庫としては”うってつけ”だな。<ワインセラーに薬ビン
ユーム : あー、こういうのはオレ見てもわかんねぇんだよなー<薬瓶
アン : じゃあ、何かしらね<薬瓶
ガザイン : そこまでいくのに忍び足いるんだっけ?<薬瓶調べ
アン2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
アン : 振るの忘れてたわ(苦笑
GM : やってもいいですし、しなくてもいいですよ?<忍び足
ウォルター : 問題は、これが正規(?)のルートを通すものなのかどうかですけれど>薬瓶
ガザイン : ・・・一応しのび足で行って、と。 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
ガザイン : で、薬瓶を調べる。 2D6 → 5 + 6 + (3) = 14
GM : では、薬瓶の中身は保存が難しい薬品のようです。下位古代語で「セ・ガノビール」と書かれていたりする至って普通の薬品ですね。
アン : なんて博識な!<11
GM : きっと薬品の効能が……<なんて博識
ガザイン : ・・・貰ってかえりてぇ・・・じゃなくて、普通の薬みてえだぞ、と報告する。小声で。
ウォルター : …飲んじゃ駄目ですよ?(何>ガザインさん
ティフォーネ : どういう薬品なのかな? <せ・がの?
GM : それ以外は怪しげなものは何もないですね。<ワインセラー
ユーム : ああ、危険がねぇなら何よりだなー<セガール
ティフォーネ : (あ! ああ、成程? そのまんまの効果でいいのかな?(笑))<セ・ガノビール
ガザイン : 飲み薬じゃねえかもしんねえからのまねえよっ(笑)<飲んじゃダメ>ウォルター
……では飲み薬だったらどうしたのでしょうか?
ティフォーネ : 危険が無いなら、次行こう、次。
ユーム : んじゃー引き続いて…狭いほうの部屋がいーか?と、指と目で聞いてみる(笑)  今更ながら忍び足でもやりつつ 2D6 → 1 + 4 + (3) = 8
ティフォーネ : 塗るの?(笑)<飲み薬じゃないかもしれない>ガザイン
GM : ではどちらに向かいます?<頑丈な扉or粗末な扉
ウォルター : んー、確か埃だらけなんでしたよね。どちらの扉から入ってきてるかとか分かりますか?
アン : 先行部隊は音なしだけど、重装甲部隊はねぇ(遠い目<忍び足
GM : どちらにもそれなりに行き来はあるようです。<埃
ガザイン : ユームの後についてくかな。忍び足はさっきのでいいか?(面倒で/笑)>GM
GM : 一回振りでいいです。<忍び足
ウォルター : では…判断のつけようがないな。粗末な扉の方が狭い部屋に通じているんでしたっけ。そちらで。
ユーム : 先行ってもいーんだぜ?(笑)>ガザイン  そんじゃ、粗末な扉行ってみるか
ウォルター : 段々と警戒心が雑になってきている気がするので、何だか危なそうだと思ったら適当に修正を入れてくださいよ?>ALL
GM : では、見ると分かりますが、鍵なども壊れて開きかけていますね。中は瓶などが並んでいる物置のようです。<狭い部屋
ガザイン : 固さ的には俺が先いったほうが良いんだっけか?とりあえずついてってるけど。(笑)<先行っても良い
ティフォーネ : 取りあえず、聞き耳、トラップ、鍵を調べて突入?<狭い方の部屋
アン : 順番につぶすしかないわね・・・・
ユーム : 物置? 一応もうちょい中を見てみるか、その前に聞き耳するぜー?
GM : 狭い方の部屋なら先ほど言ったとおりですので、その必要はないかと思いますが?>ティフォーネ
ガザイン : もう中みえてるみてえだし、聞き耳はいらねえんじゃねえか?<狭い部屋
GM : どうぞ。<聞き耳
ウォルター : ここも薬の保存庫…なのか。
ユーム : 開きかけ、っつーから全部は見えてないんだと思ってなー。 だもんで聞き耳 2D6 → 2 + 6 + (3) = 11
ガザイン : ・・・あ、開きかけか。勝手にドアが半壊してるんだと思ってた(駄目/笑)<開きかけ
GM : 音は何も聞こえないです。<聞き耳
アン : 例のおこちゃまがかくれんぼしてるかも?(汗
ユーム : じゃ、部屋ん中を覗いてみるわ。誰もいない?
ティフォーネ : まぁ、念の為さね、念の為。<狭い方の部屋にも聞き耳、トラップ感知、鍵>GM
ティフォーネ : 変にトラップが仕掛けてあっても嫌だしね<慎重?>GM
GM : 誰もいないですね。積もった埃も人が棚に沿って歩いた後のように見えます。
ユーム : じゃ、ほっといてもう一個の扉に向かうー
ガザイン : じゃあこっちの薬品も調べてみていいか?判りやすく置いてあるから普通のもんだろうとは思うけど。>GM
ウォルター : 半開きのドアを不用意に開けると、上から薬がパシャリと…<嫌なトラップ
GM : こっちは空の瓶ですね。<薬品棚
ガザイン : あ、瓶だけで薬品ないかもしんねえか。<部屋
ガザイン : ・・・その薬が何かによって大分嫌さに差がでるな(笑)<嫌な罠
アン : 枯れた薬品室みたいね
GM : では最後の扉に向かいますか?
ウォルター : では、先ほどの薬の偽物っぽく『セ・ガノビーヌ』とか<嫌な薬
ティフォーネ : んじゃ、次。明らかに広い部屋の扉だな
ウォルター : そうですね。お願いできますか>盗賊連
ユーム : おう、んで罠感知とか聞き耳とか<最後の扉
ガザイン : そうだな。行かねえとはじまんねえし。<大きな扉
GM : 扉に近付くと、取っ手などが濡れているように見えますね。 罠感知などされるのならどうぞ。
ガザイン : ・・・なんか薬でも塗ってあるんじゃねえか?<塗れた取っ手
ユーム : 罠感知なー 2D6 → 1 + 3 + (3) = 7
ユーム : び、微妙?
ガザイン : やっていいならすっけど・・・罠感知 2D6 → 3 + 3 + (3) = 9
アン : 真打登場かしらね・・・・<濡れ取っ手
GM : 罠はないように思えますね。
ガザイン : ・・・じゃ、聞き耳していいか?
GM : どうぞ。<聞き耳
ユーム : OK、行ってくれー
ガザイン : 何か聞こえっかな・・・、と 2D6 → 6 + 2 + (4) = 12
GM : 様々な動物の鳴き声が聞こえます。
アン : 様々な動物?キメラかしらね?
ガザイン : 動物の鳴き声・・・?馬だけじゃなくてか・・・?と、聞こえたことを伝える。
ユーム : おお、牧歌的?
ティフォーネ : ……拭き取った方が良いかもね。台所にある布とかでさ<濡れた取っ手
GM : 猫とか犬とかネズミとか色々ですね。<動物の声
GM : おっと、ここの扉は鍵がかかっていますね。
ユーム : めんどくせぇな、鍵開けっと
アン : 犬と猫と鼠のキメラ・・・そこはかとなく可愛らしい気がするわね、キモ可愛い?
GM : どぞ、<鍵開け
ガザイン : 鍵開けたら蹴りあけるって選択肢もあるぞ?(笑)<拭き取る
ユーム : 向こうに開きゃいーんだけどな(笑) 鍵開けー 2D6 → 6 + 6 + (4) = 16
ウォルター : …動物実験? それとも…何でしたか、人を動物に変える毒があったような気もしますが。
GM : 鍵は無事開いた模様です(笑)
アン : 華麗な鍵開けね〜<12
ウォルター : これ以上ないくらい開きましたね(笑
ユーム : っし完璧! じゃ、布で取っ手を握って開けるか
ガザイン : お、凄え見事な鍵開けだったなー(笑)>ユーム
GM : 拭き取っても、その前に聞き耳や罠感知などされていますから……扉に触れていた二人は生命力で判定をお願いしますね。
アン : あらっ?
毒の存在には気付かれてましたのに……対策無しで鍵開けまでしてたら触ってるとみなしてもいいですよね?
ガザイン : 精神力じゃなかっただけマシか・・・抵抗っ 2D6 → 5 + 5 + (4) = 14
ユーム : んー? 2D6 → 6 + 2 + (3) = 11
GM : ユームさんは2D6を振ってください。
アン : あわわ(汗
ユーム : よいせっと 2D6 → 4 + 5 = 9
GM : 「あなたは色んなものが怖くなってそこから逃げ出したくなります。それが不可能なら一切の行動ができなくなります」>ユーム
塗られていたのは「ミッドナイト・スクリーム」の劣化版、毒性値が下がっていましたが効果はこの通り。
アン : (あぁ!
GM : ちなみにキュアーポイズンは可能ですので。<効果
ユーム : 不可能じゃねぇから逃げるよな!  で、いつまで?(汗)
GM : 1時間ほど効果は続きます(笑)
ガザイン : うわ、それ拙くねえか!?おっかけて引き止めるなり取り押さえるなりしねえと<逃げるユーム
ティフォーネ : それはもう、、、ウォルター、お願い<キュア・毒>ウォルター
GM : とりあえず一時間はそこの扉は怖いものだと思って逃げ回ってください(笑) 他の人が取り押さえたりするのは可能です。
アン : 何が起こってるか、わからないから止めるかしら
アン : 取り押さえて、キュアね
ユーム : じゃ、逃げるんで後よろしく!(爆)
ウォルター : では、取り押さえて大声出さないように口を押さえて徐に…
ティフォーネ : 口を押さえて、大声を上げないようにしつつ、取り押さえるかな<取り押さえる事は可能
GM : 最初の方は思う存分叫んでいるでしょうが……可能でしょうね。<取り押さえ
アン : サイコロ振るのかしら?(笑い>GM
ガザイン : ・・・じゃ、ユームは任せて、辺りを警戒しとくか。<最初は叫んで
ウォルター : 倍掛けしても…五分五分か。いいや、二倍消費で達成値+1でキュアー・ポイズン。 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9
ウォルター : (凄くいい笑顔だ/?
ユーム : ど、どうだ?(汗)
GM : キュアーポイズンを使用するなら振ってください。……サニティでも良い気はしますが(笑)
ウォルター : …サニティでも良かったっけ? でもまあ、先走って振ってしまいましたが(駄目
GM : サニティでも大丈夫そうです。でも最初の一回はキュアーポイズンでお願いします。
GM : 叫び声に反応したのか扉の中からの動物の声が大きくなったくらいですね。<警戒
ウォルター : では、次はサニティで…三倍掛けの達成値+2。 2D6 → 4 + 1 + (7) = 12
アン : まあ、仕方ないわね・・・
ティフォーネ : さて、バレたね(ユームさん取り押さえつつ)<動物の声が大きく
GM : どうにか心は落ち着いたようです。<12
ユーム : うう、ごめんなー(爆)
アン : 不可抗力だから、気にしないで>ユームさん
ウォルター : まあ、時にはこんな日もありますよ。妙にこそこそしなくて良くなった分、むしろすっきりしたぐらいだ。
ガザイン : 気にすることねえって。毒ぬってる奴が悪ぃんだよ(笑)
GM : 本来は毒性値は13ですけど、劣化版ですので無事平静になりました。>ユーム
ティフォーネ : さて、ユームは開放せなね。 俺、セスタス装備してるから、顔に手形残ってるかもしれないけどさ(笑
ユーム : そんくらいは甘んじて受けるさー(笑)<手形  ともかく、毒はちょいとどうしようもねぇなあ
GM : 落ち着いたところで部屋の中の様子を言いますと……色んな動物が檻に入れられています。
ティフォーネ : 完全に売る気は無いね(笑)<毒を取っ手に塗っている
GM : 防犯用?<毒塗り取っ手>ティフォーネ
ティフォーネ : 防犯じゃすまないやろ? まだ、外の鳴子までは防犯だとしてもさ<毒塗り取っ手>GM
ガザイン : なら入口に塗っとけよ(笑)<防犯用?
部屋に入る時に仕掛けて出る時に拭き取っている自分が屋内にいるときの防犯用なんです。 元々買い手が付かないので自分で好きに使ってるというだけですし(笑)
GM : 檻のいくつかは空で、よく見ると壁に穴が開いていてそれを木箱で適当に隠してあるのもわかります。
ウォルター : あー、最近出てくるようになった獣ですか…>空の檻
GM : 名札が「ワニ」とか書かれてますね。<空の檻
アン : ・・・ここが諸悪の根源みたいね・・・<ワニ
ティフォーネ : 他の空になっている檻は? どんな動物が入ってたかわかる?<ワニの名札>GM
GM : 「蛇」とか「犬」とか色々と……<他の空の檻
ユーム : 檻、壊れてんのか? それとも誰かが逃がしたんかな?
GM : 空の檻は壊れています。>ユーム
ティフォーネ : ま、今気にしても仕方が無いか。 逃げてしもたのは後回しにしよう。 侵入は気付かれただろうしね
ガザイン : ・・・でも、これが一体何につかわれてんのかはっきりしねえんだよな・・・。部屋の中捜索していいか?書類とか証拠の薬とか見つかんねえかな?
ウォルター : …他にも毒のトラップが仕掛けられているかもしれないとすると、もう少し精神力が欲しいかな。すいませんが、3点ほど融通していただけますか?>ティフォーネさん
GM : 捜索するまでもなく机の上に書類が見つかりますね。薬品の動物実験の成果のようです。ただ、この結果だけでは不正なものかは分かりません。>ガザイン
アン : 動物実験・・・どんな実験をされたワニなのかしらね(汗
GM : それは勿論身体を白くして疲れた人の目の前に出て行けるように(笑)<改造ワニ>アン
GM : 他にも何か捜索したい方はどうぞ。<捜索
ティフォーネ : しゃーないね。ウォルターにトランスファー・メンタルパワーを>ウォルター 2D6 → 2 + 4 + (3) = 9
ティフォーネ : それじゃ、3点融通ね。>ウォルター
ウォルター : 助かります>ティフォーネさん
ティフォーネ : 持ちつ持たれつやし、階梯が上のウォルターの精神点に余裕があるに越した事はないやろ? 問題なしさ>ウォルター
アン : 一応調べておくわね<白いワニ? 2D6 → 4 + 3 + (3) = 10
アン : 普通に普通だわ
ユーム : んじゃ、オレも挽回で捜索! 2D6 → 5 + 1 + (3) = 9
ガザイン : 捜索はシーフだよな・・・ じゃ、怪しい箱とか扉とかも含めて捜索っ 2D6 → 1 + 6 + (3) = 10
GM : 床の木目に紛れ込んだ扉が見つかりました。<捜索結果
アン : ああ、捜索だったわね、賢者の調査のつもりで振ってたわ(汗
ガザイン : お、なんか出てきたぞ。あけてみるか?<扉
ユーム : ん、気ぃ付けろよー
GM : 鍵も何かついていないので普通に開きますね。下りる階段が続いております。
ガザイン : ん?当たりか?<階段 勿論下りてみるよな?
アン : なんて王道な展開かしら!<隠し階段
ティフォーネ : 他の部屋を調べてないのは気にかかるけど、降りない手はないやろうね。 隠されてたんだし?<階下へ降りる階段
ウォルター : まあ、明らかに怪しいですからね<地下への階段
GM : では、皆さん降りられますか?
ティフォーネ : 降りるんじゃないか?<皆降りる 閉じ込められたら洒落にならないかもしれないが
ガザイン : 蓋は固定しとくか?<閉じ込められたら
アン : そうね、逃げ道は確保しておくべきね<蓋固定>ガザインさん
ガザイン : あー、こっちから動物がなだれこんできたときはそん時考えるってことで。(笑)<蓋固定
ユーム : ん、降りるさー
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