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■そして依頼がやってきた
GM : というわけで色々すっ飛ばして、ある冬の日の午後、皆様は蛙亭にて暇を潰していると思ってください。
ウォルター : …では、言ってしまった手前、教典でも開いて難しい顔をしていましょう(何<暇を潰している
ガザイン : ・・・ああ、そうか。言ったからには・・・暇にならねえように伝言板とかみとくぞ。<暇をつぶして
??? : ガザインさんの良いネタ募集中です! 他の人と被らないよいネタをお願いします!<暇潰しの伝言板
ティフォーネ : あっはっはっは、そういうことか。それじゃぁ、俺は鍛錬してなきゃないかんね?<暇を潰している
自己紹介の質問には本当は別の目的が有ったのですが……。
ティフォーネ : うーん……外に出ると蛙亭の中に居る事にはならないし、ストレッチでもしてようかね。<暇つぶし
ウォルター : ユームさんの場合は…寝る子は育つという諺を実践中というところですかね>暇なときは寝てる
ユーム : それやっぱ関係あんのかな?(笑)<寝る子は  育ったから動くのが面倒で寝るんかもしれん(笑)>ウォルター
ティフォーネ : そして、また育つんやね?(笑)<寝る⇒育つ⇒動くの面倒で寝る⇒また育つ>ユーム
GM : そして横で突っ込んでばかりで寝る暇のない人が一人……(ホロリ)<寝る子は……
ユーム : これ以上はねぇだろーと思うけどな(笑)<また育つ>ティフォーネ
ティフォーネ : 育つのさ…………横にな(笑)<まだ育つ?>ユーム、ガザイン
ユーム : うお、さすがに横に広がんのは勘弁だ(笑) やっぱ動くことにするかな?<ティフォーネ
ティフォーネ : 取りあえず散歩から はじめてみるのも良いかもな。ゴロゴロしてるよりは建設的だ(笑)>ユーム
ガザイン : ・・・寝るだけでそこまで育ったのか?(笑)<寝る⇒育つ〜
GM : 噂は大きく育っていますよね?>ガザイン
ガザイン : 大きくする奴がいるからだろうが!(笑)<噂は大きく
ユーム : オランに来たばっかのころは物珍しくてあちこち歩いたけどなー、そういや最近遠出してねぇわ(笑)<散歩>ティフォーネ
アン : 春の新色は何かしら (と某有名通販武器屋さんのカタログを(笑い
アン : この色だと鎧と合わないわねぇこっちの渋い色目も素敵ね〜(笑い<カタログ
ウォルター : では、返り血の目立たないダークレッドの鎧なんぞ如何ですかお嬢さん(いきなり<春の新色>アンさん
ユーム : へー、色もそれぞれあったりするんか<アンの話
ティフォーネ : あんまり渋いと、春の雰囲気に合わない気がするけど?(笑)<渋めの色も〜>アン
アン : 今年はエスニックじゃないの?(良く判ってないけどしったかぶりで発言(笑い>ウォルターさん
ティフォーネ : 春だし、淡い暖色系が無難だとは思うけどな。 裏地を派手にするのは、個人の自由という事にしておこう。粋は粋だけどさ(笑)>アン
アン : でも、やっぱり派手な色目は裏地よね〜(笑い 粋?>ティフォーネさん
GM : 午後といっても正午を少し過ぎたくらいですね。そんな頃、蛙亭に来客がありました。来客はマスターのところに向かい、少々話すとウォルターへと向かってきます。
ウォルター : ……うん?(ふと顔を上げた<こちらへと向かい
??? : 「すまない、君がウォルター・バロゥズかな?」
ウォルター : 「ええ、そうですけど…失礼ですが、貴方は?」>来客さん
ガザイン : (無言でべりっとはがし/笑)<ネタ募集の張り紙  ん?もしかしたら依頼人か?と期待しながら様子見しとく<来客
??? : 「すまない、私はキリマという。オランの賢者の学院にて導師の職についている者だ」>ウォルター
ユーム : 名指しで依頼が来んだな、すげぇなー<ウォルター
GM : そう名乗るキリマさんの格好は水色のローブを着ていて確かに魔術師っぽい格好をしていますね。
アン : これが御指名で3番テーブルって奴ね(手をポムと叩き(笑い
ウォルター : 不思議そうに小首を傾げて)「ふむ。導師さまに名指しで呼ばれるような事をしでかした覚えはないのですが…まあ、お話とあれば伺いましょう。どうぞ」(とりあえず、椅子を勧めてみた
キリマ : 「君に頼みたい仕事があってな。君を直接選んだ理由は……村中からこの人なら信頼できると紹介されたからだ」>ウォルター
ウォルター : 「…それはまた、随分と買いかぶられたものですね」微笑しつつ「とはいえ、仕事の話となれば…」ちらりと周囲に目をやってみます。
アン : (手を振ってみたり(笑い<ちらり>ウォルターさん
ユーム : ん、運動の機会か?(笑) オレはヒマだぜー?>ウォルター
キリマ : 「無論、一人でとは言わない。話をするにしても大勢の方がいいだろう。君が信頼できると思う人間を集めて欲しい。……できる限り秘密裏に運びたいことなのだ」>ウォルター
ティフォーネ : うん?(視線を感じてストレッチを止めて) 仕事の話かい? 俺も混ざっても良いのか? 何か名指しみたいだったけど?>ウォルター
ウォルター : 「それでは、お言葉に甘えて…」皆さんを呼びますよ<仕事の話
ユーム : じゃ、集まる(笑)<呼ばれ
アン : (春の新色ゲットと心の中でガッツポーズしつついそいそとテーブルへ(笑い
ガザイン : あ、俺もいいのか?だったら集まる。<仕事の話
ティフォーネ : 呼ばれたら、遠慮なく集まろうかな。(椅子の背を前にして、どっか、と腰を下ろし)
ウォルター : 「彼らは私と同じ宿の仲間ですからね。私を信頼できると思われるなら、彼らもまた信頼してください」>キリマさん<「それでは、改めて話を伺いましょうか。なにやら内密な話のようですが?」
キリマ : (みんなが集まってくるのを確認して)「まぁ、村の勇者の言葉なら信頼できるだろう(苦笑) 仕事の内容を簡単に言うとだ……ある男、またはその関係者を捕まえて欲しい。……その男の名前はゴースと言う。この名前に聞き覚えがあるとは思うが?(ウォルターをちらり)」
ユーム : 勇者!? すげぇなウォルター!
ウォルター : 「…確かにね」<聞き覚えがある>「となると、イーミ村の関係ですか」
キリマ : 「うむ、そのとおりだ。……順を追って話そう」<イーミ村関係
ガザイン : 村の勇者?なんか凄い人に見えてくんな・・・(笑)<村の勇者の言葉なら
ウォルター : 「買いかぶりすぎですよ。それに、私一人の名誉ではない。皆の協力があったからこそです」<微苦笑>村勇者
キリマ : 「まず、依頼の切っ掛けとなったのはイーミ村からの訴えだ。訴えの内容は君たちも知っての通り、ゴースがイーミ村で自作した毒薬を飲ませて人体実験を行ったので奴を捕まえて欲しいというものだ」
GM : 補足説明をしておきますと、村は当然、竜神官の件のみを誤魔化して伝えています。
ウォルター : 了解、まあ公にはできませんやね<竜神官
ユーム : うわ、そりゃひでぇ奴だ<毒薬
ティフォーネ : 人体実験か、酷いヤツも居るもんだな<毒薬を〜
ウォルター : 「…まあ、それが自然な感情でしょうね。野放しにしておくわけにもいかないでしょうし」
ガザイン : 村で人体実験?・・・一般人巻き込んでんのか・・・酷えな。<訴えの内容
キリマ : 「勿論、学院としても放置する気はないのだが、一つ問題があってな」
アン : (問題?
ウォルター : 「ふむ?」<問題
キリマ : 「奴は7年前に学院を追放されていてな……現在の消息が掴めていないのだ」<問題
ユーム : ってーと、そのイーミ村を去ってからどこに行ったか全然わかんねぇのか?
アン : ゴースは7年前に何をやらかしたのかしら?導師>キリマさん
ティフォーネ : 現在の消息が掴めてないのに捕縛してくれってのは、な? 何か手がかりは無いもんかね?
ウォルター : 「…なるほど。随分と雲をつかむようなお話ですね。何かしら手がかりのない事には、我々としても動きようがありませんが」>キリマさん
キリマ : 「それがこの依頼を内密にして欲しい理由なのだが……要するに、横流しだ」<7年前>アン
ガザイン : ・・・(横流しって何だったっけと思っている(・・・)<理由
アン : 横流しの相手は判っているのかしら?導師>キリマさん
キリマ : 「もし何の手がかりもないのなら、最初からそういう内容で依頼をするよ。もう少し話を聞いてくれたまえ」<手がかりなしでは
ティフォーネ : 何を? ……って聞いて良いのかね? 若しくは横流しの相手を<横流しの品>キリマ
ウォルター : …例えば、私が神殿のホーリーシンボルをこっそりと持ち出して、ガザインさんに渡す。ごく端的に言えば、これが横流しというものです…確か(オイ
アン : 何を横流ししたかは、聞きたいような、聞かない方が良いような(苦笑
ウォルター : 「おっと、失礼」>キリマさん
ガザイン : あ、悪ぃ、説明ありがとな。横領とごっちゃになってた(笑)<横流し説明
キリマ : 「あぁ、薬を流していたのは奴とその取り巻き数名、流していた相手は数名いたがそちらはもう既に別の人間が目を光らせているようだがね」<横流し
キリマ : 「ここまで話しておいて言わないわけにもいかないだろう。横流ししていたのは魔法薬の材料、そして奴自身で精製した薬品だ」<何を流していたんでしょうか?
アン : その取り巻き数名も一緒に追放されたのかしら?導師>キリマさん
ユーム : ふーん、毒とか薬とかそういうのが専門の奴だったんか
キリマ : 「追放といっても正確には、奴を含め取り巻き全員に学院を自主的に辞めてもらっているがね」>アン
ガザイン : 魔法薬か・・・やっぱ毒ばっかり作ってたりしたのか?それとも他のもんも作ってたのか?<精製した薬品
キリマ : 「あぁ、奴の研究の専門分野は魔法薬だ」>ユーム
アン : その人たちの所在も不明なのかしらね?名前とか詳細教えてもらえるかしら?導師>キリマさん
キリマ : 「毒ばかりというわけではなく薬品全般だよ。だが薬でも使いようによっては犯罪に使えるものもあるだろう? 奴はそういったものを学院に届けを出さずに無断で作成して裏で流していたんだ」>ガザイン
ウォルター : 「…あまり魔法に関しては詳しくないのですが、そういった魔法薬の類を精製するには特殊な設備といったものが必要なのでしょうか?」
キリマ : 「彼らの所在は……私たちは知らない。このことが発覚したのは別の組織からの情報だったのでね」>アン
ウォルター : 別の組織…ね。聞きたいような聞きたくないような(笑
キリマ : 「それは答えづらいな。作る薬品によってバラバラだからな。ただ、自宅でやるよりは学院の設備を使ったほうが見た目上は違和感がないだろう? 研究の一環で後で届けを出そうと思っていたと言われればそれ以上は追求できないだろうからな」>ウォルター
アン : (ゴース魔法愚連隊 リーダーゴースレッド!〜♪私を追放した学院の愚民どもに、私の偉大さを思い知らせてやるのだ〜なのかしらね・・・
キリマ : 「そういう薬品を流通させている市場はちゃんと存在して、そこには無許可だったといえば想像はつくかな?」<別の組織
ユーム : んー、そういうこともあんだろうな<流通市場
アン : あと4人はいるわね、あたしの勘だと(笑い<取り巻き 黄色・桃・黒・緑?
キリマ : 「こちらもそのときに学院からの追放だけで済ますのは甘かったかもしれないが、それにも理由があってね」
ウォルター : 「…なるほど。いえ、魔法薬を作成するのに何かしらの設備が必要なら、誰かのバックアップを受けている可能性が高くなるかと思いましたのでね」<特殊な設備
キリマ : 「……よくわかったな」<人数
ユーム : お偉いさんとでも繋がってたんか?<理由
ウォルター : 「…まあ、深くは追求しないでおきましょう」<別の組織について
ウォルター : 当たったのか!?(爆<戦隊もの
ユーム : 女のカンってやつか(笑)
アン : 戦隊ものは5がキーワードなの 導師(大威張り(笑い>キリマさん
ガザイン : うわ、冴えてんな(笑)<人数当たり>アン
キリマ : 「あぁ、取り巻きの一人に当時は権力を持っていた貴族の息子がいたのが一つ、もう一つは奴の作る薬品には特殊な設備は必要なかったが、材料を集めるのにそれなりの財力やコネが必要になるので、学院を追放されれば何もできなくなるだろうと判断されたというのがその理由だ」
GM : 3とか6とか7とかも捨てがたいけどね(笑)<キーワード……元ネタはそれじゃないけど(笑)
アン : 10というのもあるわね〜<7人衆 4方陣 10本刀 13忍〜
ユーム : ところでティフォーネは大丈夫か?
ティフォーネ : うん? ちゃんと聞いているぞ?>ユーム
ユーム : や、大丈夫ならOK(笑)  聞いてるだけでもなんか発言してくれると安心だ>ティフォーネ
ティフォーネ : 随時、疑問に思ったことを発言していると、依頼人の話が進まないと思ったもんでな。 うん、今後、適度に発言はしておくよ。>ユーム
ユーム : ん、オレもなかなか手がかりの話にいかねぇなーとは思ってたけどな(笑)  ま、相槌だけでも(笑)>ティフォーネ
アン : それなりの財力やコネを持ってる人か組織がゴースの背後にいるわけね・・・
ウォルター : 「しかし、6年がかりでそれが可能になった」<魔法薬作成>「? 当時とわざわざ言われるという事は、今はすでに衰退していると考えても?」>貴族
キリマ : 「あぁ、今は本人も確か王城で史料編纂などの閑職に回されているようだ」>ウォルター
ティフォーネ : 財力と、コネが無ければ、、、という辺りの考えが甘かったという事だな。取り巻きに貴族の息子が居た事でもあるしな。
ガザイン : へぇ、史料編纂って閑職なんだな・・・<閑職に回されてる
キリマ : 「イーミ村には元々、製薬に使う材料(野草)の確保のためにちょくちょく出かけていたので顔見知りもいたのだろう。村で聞いた話によると学院を追い出されたあとはその村に滞在していたらしい」
GM : まぁ、本当に重要な史料編纂はラーダ神殿が行うでしょうし(笑)<閑職
キリマ : 「そんな環境では、薬品の研究などはできないだろうと思って見逃していたのだが甘かったようだ」<6年間
ウォルター : 「その事については、村長のアンナさんからも伺っていますよ」<イーミ村に滞在>「もっとも、1年ほど前に再び行方をくらましたと聞きましたが」
アン : 村に手がかりが残ってないかしらね
キリマ : 「それはこちらでも聞いている。<1年前 それでここからが手がかりに関する話になるのだが……半年ほど前からオラン内に学院を通していない薬の材量の流通経路があるらしい」
キリマ : 「つまり、奴が関係しているか、さもなければそれを利用している可能性が高いと思われる」
ウォルター : 「それはそれは…まあ、面白くないでしょうね、学院にしろ別の組織にしろ」<別の流通経路
アン : あら?<闇の流通経路
ユーム : うお、そりゃ大変じゃねぇか(汗) 官憲とかどうしてんだ?<半年前から流通経路
ティフォーネ : 表立って調査しにくい流通経路ってことなんだろ?>ユーム
キリマ : 「君たちには、そちらの方から探って欲しい。依頼料は一人350ガメル、前金で150でどうだろう?」
アン : ゴースを追っていて大変なものを見つけてしまった〜(何故か棒読み口調(笑い<闇の流通経路
GM : (薬瓶を両手で大量に抱えてカメラ(?)目線)これどうしよう?<大変なものを見つけてしまった>アン
ウォルター : 「一応、確認しておきますが。我々の仕事はその流通経路を辿ってゴース一派を捕らえる。これで良いわけですね?」
ユーム : あー、なるほどな。色々とありそうだわ<調査しにくい
キリマ : 「気付かなければ官憲も動くまい。気付いたからといって解決する問題でもなかろう。それに有害なものばかり扱っているわけではないしな」>ユーム
ユーム : 危なそうな気もすっけど……別に流通経路と敵対しろってわけじゃねぇし、こんなもんか?<依頼料
ウォルター : 「ん。報酬額に関してはそれで構わないですよ」
キリマ : 「あぁ、一度の調査で奴を捕まえられるとは思っておらんし、関係者を引き渡してもらうだけでも依頼は完遂したとみなす」>ウォルター
ウォルター : …了解(笑<関係者だけでも
ティフォーネ : 調査の時に下手な手を打つと、その後でイチャモン付けられる可能性が無いとも限らないしな>ユーム
ガザイン : 俺はかまわねえぞ。流通経路潰せとかいわれたらどうしようかと思ったけどな(笑)<依頼受け
ユーム : 関係者ね、了解。 そういやゴースたちの魔法の腕前ってのはどんなもんだったんだ?>キリマ
キリマ : 「ふむ、受けてくれて感謝する。こちらからはゴースに関することは答えられるので、いつでも聞きに来てくれたまえ。しかし、それ以外のことはこちらでは判りかねると思う」
ティフォーネ : 財布の寂しい俺としては、報酬はそれで構わないよ。 関係者の引渡しと、可能であれば次の捜査(調査?)に繋がる情報を、という事か
ユーム : だなあ、オレらも気ぃつけてやんねぇと、か(苦笑)<下手な手を打つと>ティフォーネ
キリマ : 「学院にいた頃は鍵をかけることもできないものから使い魔を持ったものまでだったな。ゴース本人は後者だが」>ユーム
アン : 仕事はお受けするわ、あとはメンバーの名前と詳細情報が欲しいわね 導師>キリマさん
ウォルター : 最低でも三階梯はあるという事ですね>ゴースの技量<ちなみに、使い魔は何を選んでいたのですか?
ティフォーネ : 下手に事を荒立てて、潜られでもしたら目も当てられない、という事だな>ユーム
ガザイン : ・・・魔法はよくわかんねえけど、使い魔持ちってのは強そうだな・・・。<ゴース一派の戦力
キリマ : 「ゴース以外の者たちの名前はヴィラ、カフラ=シャード、シャプレー、ユータムだ。彼らの今の状況については……私たちより詳しいものがいるだろうな」>アン
キリマ : 「あいつはたしか……カラスを連れていたはずだ」<使い魔
ウォルター : 「他に、使い魔を持てるだけの力量を持った者は? あと、貴族のどら息子がいたという話ですが。一応、誰か教えておいてもらえます?」
ティフォーネ : 他に使い魔を連れていた実力者は居たりしたか? 若しくは、もう直ぐ連れていても おかしくなさそうな者でも構わない>キリマ
ユーム : カラスか……たくさんいっからなあ、とてもカラス全部にゃ注意してられん(笑)
アン : まあ、7年も経てばね〜導師<現状>キリマさん
キリマ : 「他に使い魔持ちはいなかったな。どら息子はカフラだ。こいつはオークを作れる程度の腕だったな」
ガザイン : ネコっていわれるよりは注意しやすいんじゃねえか?夜は気にしなくてよさそうだし(笑)<使い魔カラス
ユーム : まあな、んでも猫だと模様で見当付けられるぜ?(笑)>ガザイン
ウォルター : 「なるほど。まあ、七年の歳月があるから油断はできませんが…」
ティフォーネ : ってことは、シャードって家名の貴族か。<カフラがドラ息子
キリマ : 「いや、私たち以上に現状を把握している集団がいるということだ。把握されているのは現状どころじゃないのかもしれないが……すまないが立場上これ以上詳しくは言えないよ」<現状>アン
ウォルター : 俺、本当は作家になりたかったんだ! とかいって、何故か作家技能を7階梯で持っている男がいたり(いないって>七年の重み
ユーム : ベストセラー作家レベルじゃねぇか(笑)
GM : それは編集者にしっかりと管理されて対象外でしょう(笑)<作家志望
キリマ : 「それでは、私はここで戻るが、何か訊ねたいことがあったら学院に来てくれたまえ」
GM : そう言ってキリマさんは戻っていきました。
アン : ああ、例の人たちですね 導師<彼らの現状>キリマさん
ユーム : んじゃ、良い報告期待しといてくれー(笑)>キリマ
ウォルター :  では、キリマさんを見送ってから「…さて。それでは別の組織に話を聞きにいかないといけませんね」
ガザイン : そうか?・・・ああ、ずっと同じ模様のがついてきてりゃわかるか。(笑)<ネコ>ユーム
ウォルター : …きっと、カルセアさんなら一発で見破れると思う(?<猫
GM : 毛の長さや本数とか?<白猫の見分け方〜カルセアさん編〜
ティフォーネ : 黒猫だったらどうする気だ? 白でも良いが(笑)<猫を模様で見分ける?
ウォルター : いやもう、猫好きだけにわかる直感で(違<猫の見分け方
アン : 赤ちゃんはお猿さんの顔も見分けられるらしいから、猫も見分けられるでしょうね(意味ないけど!(笑い
ガザイン : 体つきとか顔のパーツとか表情の違いとか・・・か?(笑)<ネコの見分けかた
GM : さて、皆さんの今後の行動予定をお聞きしましょうか?
ユーム : あいよー<別の組織  まずだいたいの話聞いとかねぇと何も始めらんねぇよな
アン : ギルド以外には聞き込む先思い浮かばないわね・・・
ティフォーネ : うーん、、、ギルドに聞き込みに行ってもらう事ぐらいか? 後は、薬が売ってそうな店とかか?
ウォルター : 別の組織については、私の関われる事ではありませんし…んー、強いて行動を起こすならシャード家について調べてみる程度ですかね。
ガザイン : ・・・やっぱギルドか?今年分の会費まだ払ってねえけど(苦笑)<行動予定
ユーム : つーわけでオレはギルドな、つってもオランのは場所くらいしか知らんからガザインも付き合ってくれ(笑)
ウォルター : ついでに払ってきなさい(笑<年会費
ティフォーネ : 漂っている雰囲気の違いで見分けたりするのかな?(笑)<猫を見分ける
GM : なるほど、デコボココンビはギルドに行くと……他の方々のご予定は?
ユーム : たいしたもんだなー、猫好き(笑)
ガザイン : ・・・1000ガメル以上持ってたいんだよ(笑)<ついでに払う>ウォルター
ウォルター : …あえて言わなかったのに(何<大小コンビ>特に思いつかない。シャード家についても、ギルドで聞けばよいだろうし。
ガザイン : 言われるとは思ってたけどな・・・(笑)<でこぼこコンビ
アン : ギルドの情報待ちかしらね〜
ウォルター : という事で、私は今のところ待ちの体勢ですかね。カラス狩りなど意味がないでしょうし。
ティフォーネ : 情報待ちかな? 無駄にウロウロしても不味いだろうし
ガザイン : ゴミ捨て場や畑の治安を守れるくらいか?(笑)<カラス狩り
ユーム : 流石にまだ目を付けられてはいねぇだろ(笑)<カラス
GM : あぁ、彼の伝説に新たな1ページがっ(笑)<カラス狩り
ウォルター : …では、幾らかお貸ししましょうか? 何、金利は成長払いで結構です(オイ>ガザインさん
ユーム : んじゃ、行ってくるわー<ギルド
GM : ではギルドに移ってよろしいかな?
ウォルター : うっかり、他の人の使い魔を射落とす危険性もありますしねー。そんな伝説は謹んで辞退いたします(笑
アン : 動物愛護団体からクレーム来るかしら(苦笑<カラス狩り
ティフォーネ : 変にカラスをいぢめると、後が恐いぞ?(笑<カラス狩
アン : よろしくね〜>ギルド組
ガザイン : ・・・いい。この仕事終わったら払ってくっから。1000ガメルもつのはあきらめる。(笑)<金利>ウォルター
ウォルター : それでは、行ってらっしゃい>ギルドチーム
ウォルター : …ちなみに、ガザインさんの身長が1mm伸びるたびに一割の利子です。カラス金よりは良心的でしょう?(黙れ<成長払い
ガザイン : そういう背が伸びるのが嬉しくなくなるような金利はいらねえよっ!(笑)<カラス金よりは良心的(笑)
ガザイン : ん、いいぞ。<ギルドに移行
GM : なお、天の声は禁止ですが、みんなの心からの叫びは常にガザインさんに届きます(爆) よって結果的に口出し可能です(なに、その理由?)
ユーム : あ、オレいらねぇ(笑)<心の叫び
GM : 一人だとただの危ない人じゃないですか(笑)<オレいらない
ガザイン : 普通に天の声OKって言えばいいじゃねえかっ!(笑)>GM
アン : 天の声という言葉が紙面を賑わしたわね〜(遠い目(何
ティフォーネ : 朝と夜で身長って確か変わったよな? ……良心的やない気がするわ(笑)<成長払い?
ウォルター : ああ、そういえば…夜になると身長が縮むんでしたっけ? うん?(あいまい
立ってる間は背骨の椎間板が重みの所為で縮んで横になっていると元に戻って身長が伸びるんだったっけ? ……どうでもいい話だけど(笑)
■盗賊ギルドで聞いてみよう
GM : というわけでギルドに到着いたしました。
ギルド員 : いらっしゃいませ。こちらにどのようなご用件でしょうか?
ユーム : ちーっす>ギルド員
ギルド員 : 「今年分の年会費のお支払いですか。それはまた結構なお心がけで(笑顔)」
ガザイン : こんにちわ、と。・・・妙に丁寧な奴だな・・・(笑)<ギルド員
ギルド員 : 「私は当ギルドに所属しておりますダンと申します。以後よろしくお願いいたします(礼)」<丁寧>ガザイン
ユーム : あ、まずこれ年会費な。よっしく(500ガメル渡し)>ギルド員
ギルド員 : 「(受け取って)確かにお預かりいたしました。……まずということは他にもご用件が?」>ユーム
ユーム : んで、薬の流通経路? っつーのについて聞きたいんだけど。半年前からできた奴について>ギルド員
ガザイン : ・・・あー、わかったよ。(と500ガメル渡し)で、今日の用件はコレだけじゃねえんだ。>ギルド員
ギルド員 : 「おや、薬のご購入ですか? 当ギルドには半年どころか10年以上前からちゃんと存在しているルートがありますが?(試すような目つき)」>ユーム
ユーム : あーはいはい、こんでどうだ?(50ガメル渡し)>ギルド員
ギルド員 : 「(仕舞いつつ)はい、どうもありがとう御座います。さて、お聞きしたいのは最近できたという流通経路についてでよろしいでしょうか?」>ユーム
ユーム : ん、そうそれ。概要とギルドのほうではどう見てっか教えてくれ
ギルド員 : 「こちらは一切関係しておりません。勿論無届ですので問題視しているのですが、なかなか尻尾をつかませてくれないんですよね」>ユーム
ユーム : どんな奴が参加してるとか、どんなとこに流してるかとかも、わかんねぇか?(50ガメル追加)
ギルド員 : 「(受け取らずに)えぇ、こちらで分かっているのは流れている薬の量が、こちらで流している材料と比べると少々食い違うということくらいですね」>ユーム
ユーム : (50戻し)ん? 向こうではどんなんが多いんだ?<材料>ギルド員
ユーム : あと、別でもう一個。 前に学院にいたゴース、ヴィラ、カフラ=シャード、シャプレー、ユータムっつー奴らの最近の情報は入ってっかな?(さらに50ガメル)>ギルド員
ギルド員 : 「(受け取って)最近と言いますと、ここ何年ほどでしょうか?」>ユーム
ガザイン : 特にシャード家だっけ?その家が衰退してったらしいけど、その原因とか、今どうなってんのかとか、わかるか?(横から口出し)
ギルド員 : 「どんなのと言われましても、ああいうのは共通の材料を使う場合もありますから一概にはねぇ……まぁ、これは独り言ということにしておきますが」>ユーム
ユーム : あー、ここ1年くらいの範囲でいーや。 (あんま前のは今の依頼にゃ関係ねぇだろーし、と)>ギルド員
ユーム : ん、了解<独り言
ギルド員 : 「そうですね。ではまずゴースとシャードのどら息子以外の3人からいきますと……彼らは悪戯のお仕置きが効いたようで、あれ以来とても大人しくしておりますよ」
アン : (聞き込みのお金は5人で割れる数字でね!(笑い>聞き込み隊
ユーム : そりゃいいことだなー…(逆に言やあそいつらを突き出しても意味ねぇってことだな)<大人しい3人
ウォルター : (ギルドのお仕置きか…ガタガタガタ(?)
ユーム : (5じゃあ、割れねぇ数字出すほうが面倒だわ(笑))>アン
ガザイン : 10単位でだしてっから大丈夫だろ。ユームにまかせてっけど(笑)<割り勘しやすく
ギルド員 : 「で、ゴースについてですが、行方は掴んでおりません。7年前と同じことでもしてくれればこちらとしても学院を相手にせずに対応できて楽なんですが」
ティフォーネ : (つまりは、資金源はシャード家の可能性があるってことやね)
ユーム : ここじゃガザインが先輩じゃねぇか、任せんなよ(笑)
ギルド員 : 「えぇ、一回親に怒られて家を追い出されたのに、同じようなことをもう一回しようとしたら周りに怒られますよね?(笑顔)」<そりゃいいこと
ガザイン : ・・・交渉は苦手なんだよ(笑)>ユーム
アン : (他に言うこと思いつかなかったの(笑い
ウォルター : (話を聞く限りでは、斜陽族という印象を受けましたけど…まだ裏があるのでしょうかね<シャード家)
アン : (窓際になったのを一発逆転するつもり、なのかしらね<シャード家
ティフォーネ : (新しく作っている、若しくは研究している薬によるかな)<一発逆転?
ギルド員 : 「で、シャード家についてですが(ガザインを見て、先ほど払ってもらった料金を見て……)まぁ、いいでしょう。衰退の原因は7年前の件ですよ。あれ以来宮廷でも人の口に上るようになってどんどん傾いていってかなり廃れてますね」>ガザイン
ギルド員 : 「最近では持っていた別荘なども売りに出して金銭的にも苦しそうですね」<シャード家
ギルド員 : 「で、カフラ=シャードですが、ただ今史料編纂の閑職で毎日宮廷に出勤せずとも良いご身分、そして…………(笑顔)」
ユーム : なるほどな<ゴース、シャード   (これはシャードのほうから手繰ってくか? なんか聞きてぇことあったらよろしくだ)>待機組
ユーム : そして?(50ガメル追加しつつ)>ギルド員
ダン : 「おや、催促したみたいで申し訳ありませんね(笑顔で仕舞いつつ) カフラ=シャード様は当ギルド所有の流通経路のお得意様です」
ユーム : ありゃ? んじゃ、こっちに隠れてなんかやってる気配とかは?<カフラ>ダン
アン : (あらら・・・え〜〜と、(ぽりぽりと頬を掻く)<カフラ=シャードお得意様
ガザイン : (あれ?裏の流通経路の話とつながんなくなった・・・か?)<ギルド所有経路のお得意様
ダン(ギルド員) : 「さぁ、こちらで把握しておりますのは、彼があの事件以後はこちらから材料を買って、できたものをこちらに卸して収入の一部にされていますね」
ユーム : うーむ、ま、そんならとりあえずこんなもん…か?(ガザインと待機組の顔伺い(?))
ダン(ギルド員) : 「あの人は面白い方でしてね。薬の材料を注文するのに高級感溢れる格好で面白い護衛を連れてくるんですよ(笑顔)」
アン : (面白い護衛?
ガザイン : 面白い護衛・・・?なんだそれ?
ユーム : おっと、その護衛のあたりについても聞かせてくれ(さらに50ガメル)>ダン
ティフォーネ : (お金はあるんだね?)<閑職なのに。 護衛を雇えるほどに
ダン(ギルド員) : 「子供と女性ですよ。子供の方は顔などを隠していますけどグラスランナーじゃないですかね……うちで見た顔じゃないですけど。女性は武器など持っていない普通の格好ですね」<護衛
ユーム : 確かに変わった奴らだなー。そいつらの人相とかって教えてもらえっか?
ガザイン : それって護衛じゃなくて連れじゃねえのかとも思ったけど・・・<普通の女性
ウォルター : (ソーサラー…? 一応、似顔絵でもあれば貰ってきてほしいかな<女性)
アン : (すごく嫌な予感がするんだけど・・・子供ががお〜と変身 女性がきしゃ〜と変身)
ダン(ギルド員) : 「(受け取りつつ)それに服も多分、以前に仕立てたものなんでしょうね。今の懐具合であんな服を注文できるとは思えませんし、それにしては最近の流行も入っているようにも見えますが(笑顔)」
ユーム : ??? ま、いーや、服のことはよくわかんねぇ。<最近の流行
ウォルター : (妙に羽振りが良さそうな…?<どら息子>物凄く胡散臭いですよね。うーむ)
そんな最近の流行を取り入れた服を仕立てるほどの余裕があるってことを遠まわしに言っているだけだったり(笑)
ダン(ギルド員) : 「さっきも言いましたが子供の方は顔を隠しているので分かりません。女性もベールを被っているので同じですね。ただ、杖や指輪の類は付けていなかったですね」<人相
アン : (GMの趣味だと・・・・(がくがくぶるぶる)よねぇ (←怖い考えになってしまった(笑い 
…………私ってどういう趣味だと思われてるのでしょうか(笑)
ガザイン : せめてシャーマンかプリーストなんだって思いてえけどな・・・<がおー きしゃー(笑)
ユーム : ならいいや、オレからはこんなもんだ<顔分からん
ウォルター : (一応…どら息子に流した薬の材料と、出来上がった薬との総量は吊りあうんでしょうね?)
ダン(ギルド員) : 「きっと昔の栄光が忘れられないんでしょうね。受け渡し場所が元別荘なんてのもその辺りが関係するんでしょうねぇ。あそこはもう売りに出されているのに……まぁ、まだ買い手が付いてはいませんが」<羽振りが良さそう
ガザイン : 俺もとくにねえかな。聞くことはだいたい聞いたし。
アン : (誰か鏡持ってたかしらね(汗
ユーム : じゃ、帰っていーかい?>待機組
ガザイン : ん?元別荘?それって何処にあるんだ?>ギルド員
アン : (他には思いつかないわね〜お疲れさま>ギルド聞き込み隊
ダン(ギルド員) : 「別荘はオランから少し離れた山の中ですね」
ユーム : ま、ギルドで聞かんでも分かるだろ
ティフォーネ : (次に材料を買い付けにくるのはいつなんだろうね?)
ガザイン : 一応、詳しい場所聞いとくか?<元別荘
ガザイン : どうせどっかでただで判る情報ならついでに教えてくんねえかなって思ってな(笑)<ギルドできかなくても
ダン(ギルド員) : 「取り壊して後に何か建てるにしても市外から離れている上に山の中なので不便であり、王城まで急ぐ道をとるとスラムなどを突っ切ることになるため、この家を欲しがる貴族もいない。だから今は無人のはず……だから幽霊屋敷などと噂されていますが、整備された道でない上に少し前から獣が周辺にでるようになったので、わざわざ行く人間はほぼいないでしょうね。……もう少し面白い話もありますが(笑顔)」
ウォルター : (獣…ねぇ)
ガザイン : うわぁ・・・商売上手だな・・・(笑)<もう少し面白い話もある
アン : (『少し前から獣が周辺にでるようになった』・・・すべての発言が怪しく思えるんだけど(苦笑
ユーム : (おっと見落とし)カフラに渡した材料と出来上がった薬ってのは合ってんのか? あと、次に買い付けに来る予定でもありゃ教えてくれねぇかな(さらに50)>ダン
アン : (データ不明の魔法合成獣だったりするのかしらね(汗
ダン(ギルド員) : 「お褒めの言葉ありがとう御座います。と言っても夜中になったら馬の鳴き声が聞こえるとかそういう話があるくらいですよ」
ユーム : わーったよ、持ってけよ(笑)(50追加)<面白い話>ダン
ウォルター : (つまり、夜のうちに人の出入りがあるという事でしょうかね…ああ、疑いだせばキリがない。しかし疑わずにはいられない。もし私が人間不信に陥ったら、それはきっとGMのせいでしょう(超言いがかり)
アン : (夜中になったら聞こえる馬の鳴き声って何〜不気味過ぎるぅ〜(牛頭馬頭?
ダン(ギルド員) : 「こちらで把握している分は失敗した分を考えても充分納得できる量ですね。材料の買い付けは不定期ですね。まぁ、私たち以外から仕入れて卸していない限りはという条件付ですが。しかし、賢者の学院を追い出された人間にそんな相手がいるものでしょうかね(笑顔) 買い付けはふらりと現れては必要な分量のみ注文していく形式ですね」
アン : (モケケケなピヨピヨが百鬼夜行してるのよ!<夜中の行列?
GM : 信じる人は……美しい>ウォルター
ウォルター : (…前向きに善処する方向で検討しておきます(何<GM)
ダン(ギルド員) : 「以前肝試しに行った人間の話では馬の鳴き声は聞こえるけども明かりは点いていなかったらしいですよ」
ユーム : 怪談にしちゃ季節はずれも大概だな…ま、ありがとさん>ダン  この辺で帰るかー
ガザイン : (ぼそっと)・・・行きたくねえ。<馬の鳴き声は聞こえるけど明かりなし
ダン(ギルド員) : 「えぇ、ご利用ありがとう御座いました。またのお越しをお待ちしております」
ガザイン : そうだな。流石に聞くこと聞いただろうし・・・な?(ちらっとギルド員見つつ)
アン : (聞き込みの合計金額聞くのも怖いんだけど(笑い
ティフォーネ : (無灯火の馬車でも走ってるのかね?(んなアホな)
ユーム : いつの間にか300だ(笑)<合計費用
ダン(ギルド員) : 「(金額を見て)そうですね。サービスしておくと、その別荘には彼の実験室があったらしいですよ」<合計費用
アン : (わ〜〜い、決定みたいねぇ(苦笑<別荘に実験室
ユーム : へえ、そりゃどーも<実験室
ダン(ギルド員) : 「(笑顔で)私どもからはこのくらいでしょうか……領収書は必要ですか?」
ウォルター : (まあ、次に行くところは決まったようですが…(笑)
ユーム : 出ねぇーだろ(笑) んじゃなー<領収書
ガザイン : くれるなら貰うけどな(笑)<領収書
ダン(ギルド員) : 「おや、丁度良い用紙がないですね。(ゴソゴソと漁って)しょうがないですね。ここにある彼の別荘の簡単な見取り図にでも走り書きしておきましょうか(笑顔)」<領収書
ガザイン : じゃ、戻って報告だな。
ティフォーネ : (お品代って書かれるんじゃないか?(笑)<領収書
ウォルター : (何て至れり尽くせりな!(爆)<領収書
ティフォーネ : (おお、粋だね(笑))<見取り図に
ユーム : 別に無理してギルドで全部情報出そうとせんでも(?)
ガザイン : ・・・どーも。(笑)<別荘の見取り図の裏に
アン : (領収書には1000ガメルかかりますが?どうなされます?(笑い
ダン(ギルド員) : 「いえ、すみませんね。最近新しい飲料水の届けとか色々な仕事が入っておりましたこのようなおもてなししかできませんが(まだ笑顔)」
GM : ぶっちゃけると今までの反省を活かし時短入れている部分もあります(笑)<無理して
他にも別の意図があったりもしますが……まぁ、それは置いておいて(笑)
ウォルター : (新しい飲料水の届け、ね。そこは食いつかなくてよいか?(笑)
アン : (なるほど粋よねぇ(笑い<領収書は別荘の見取り図の裏
ユーム : むしろ長くなってねぇかなー<時短  まいーや、今度こそ帰る
アン : (すでに時短入ってるしねぇ(笑い<新しい飲料水?
ダン(ギルド員) : 「なんでも、シーファ商店でしたっけ。一部の店舗に流していたのが好評だったのである程度大きく出るようですよ」<新しい飲料水
アン : (例の水ギルド扱いなの!(笑い
ウォルター : (了解…まあ、流石にそこまで疑わなくて良いか<シーファ商店>…成功すると良いなぁ)
GM : 上納金をキッチリ収めていると言うことです(笑)<例の水
ガザイン : へぇ、今度探してみっかな。(笑)<新しい飲料水
ダン(ギルド員) : 「それではご利用ありがとう御座いました」>デコボココンビ
ユーム : あいよー。 じゃ、帰還か。別に隠すことも無いんでかくかくしかじかで。
GM : シーファ商店も卸してもらっている立場ですがね(笑)<成功するといいな
アン : お疲れさま〜>聞き込み隊
ティフォーネ : ふーん? 新しい飲料水は仕事が終わったら探しに行って見ようかな(食いつくのはそこ?w)
ウォルター : …そうでしたっけ?(オイ<シーファ商店も卸してもらっている立場
アン :どら息子とオーク以外に・・・ 正体不明の子供と正体不明の女性と夜目の利く馬がいるのね・・・
ウォルター : っと、お疲れ様でしたユームさん、ガザインさん。
ティフォーネ : ま、とりあえずはお疲れさんだな>ガザイン、ユーム
ウォルター : …どうも、アンナさんとウーリー君を思い出すな。まあ、流石に関係はないでしょうけど(微苦笑
ユーム : ? 誰?<アンナさんとウーリー君>ウォルター
ティフォーネ : 何だ? 想い人と隠し子か?(違)<アンナとウーリー>ウォルター
ウォルター : ? …ああ、そういえば言ってませんでしたか。例のイーミ村の村長さんとその息子さんの名前です>アンナさんとウーリー君
GM : ウーリー「本当におじちゃんについてくればウォルターお兄ちゃんに会えるの?」、「そうだよ、だからおじさんについておいで」とか(笑)<思い出し
ウォルター : それは物凄く勘弁していただきたい(何>ウーリー君
ガザイン : 怪しい人について行っちゃいけない、ってくらい教育しとけよっ(笑)<だからおじさんについておいで
アン : (流石にあまり詳しくは知らないでしょね<前回のお話
GM : ……来た人間が充分怪しい人間だったし(笑)<教育方針>ガザイン
ウォルター : その疑惑に関しましては、きっぱりと否です。ええ、私に後ろ暗い点なぞございませんよ?(何>ティフォーネさん
GM : そういえば最近マイリー神殿にどこかの村から野菜が届くようになったとか(ボソリ)<疑惑
アン : どこかの村からの野菜を食べた神官が皆野菜になってしまっているとか?(笑い
ウォルター : 信心深い人もいるものですね!(何<野菜
GM : 野菜には覚えたての字で書いた手紙やらが付属しているらしいです(笑)<信心深い人
ウォルター : あっはっは…いや、そろそろ本気で勘弁してください(笑/かなり恥ずかしい<手紙とか
GM : ちぇっ(笑)<勘弁
ウォルター : とりあえず、ゴースは相変わらず行方不明。どら息子は限りなく胡散臭い。あと不確定要素として子供と女性の二人連れ…ですか。
ユーム : つーわけで、カフラって奴に探りを入れるんがいいかと思う。他にルートもねぇし>ALL
ガザイン : 馬とか獣とかもあったしな・・・<不確定要素
ティフォーネ : 多少は実力が上がっているとも考えていたほうがいいのかもな?<ドラ息子
ユーム : いきなり喧嘩ふっかけに行くわけじゃねぇけど、警戒は要るかもなあ<カフラの実力
アン : あまり上がっていて欲しくないわねぇ<ドラ息子階梯最低でオーク使い
ウォルター : …貴族の生まれという事は、多少の剣の心得もあると見て良いのでしょうね。
ティフォーネ : 控えめに見ても+1と考えておくというのは、慎重すぎるかね? 使い魔の危険性は視野に入れておきたかったが<ドラ息子>アン
アン : 警戒しておくに、こしたことはないでしょね〜>ティフォーネさん
ユーム : で、方針はどうするよ? カフラに会いに行くか? 売りに出してる別荘っての探るか?
ウォルター : まあ、ここであれこれ詮議してもしょうがない。それで、我々の取るべき次の行動ですが…
ガザイン : 俺は別荘の方調べにいきてえかな。・・・昼間に。(笑)<方針
ウォルター : いきなり会いに行っても、警戒されるのがオチのような気がしますね。ここは別荘に行く案を推しますが。
ティフォーネ : うーん、、、カフラに会いに行くにしても、アテはあるのか? 宮廷にはは入れないだろうし、そもそも居ないだろうしな
ティフォーネ : 別荘に行けば、自ずと会える事になると思う。<カフラ
アン : 別荘で良いんじゃないかしら?
ティフォーネ : そんじゃ、別荘に突撃だな。
ウォルター : それでは、別荘に行きましょうか。今から行くと、大体何時ごろに現地に到着します?
ユーム : じゃ、荷物まとめてくっかー<別荘に
GM : では別荘に向かわれますか? 今からですと交通手段によりますが馬車で街道を突っ走ると8時前後、徒歩だと10〜11時くらいに到着ですね。>ウォルター
ガザイン : それって午前、午後、どっちだ?<8時と10時
GM : 午後の方です。>ガザイン
ユーム : 急ぐ用でもねぇけど、カフラが行ってるとしたら10時やらに訪ねていくのもなんだよなー
アン : 早目が良いかしらね
ウォルター : まあ、逆に現場を押さえるチャンスがあるかもしれませんが…そういえば、獣が出るんでしたっけ。
ティフォーネ : 馬車だと目立ちそうではあるよな
ユーム : 明日の朝に発つかー?
ガザイン : 急ぐわけじゃねえし、それでもいいんじゃねえかな。<明日の朝一で出発
ティフォーネ : 現場を押さえられなければ、意味はないとは思うのだが。 状況証拠では弱い気もする>ウォルター
ガザイン : 先に状況証拠を調べておいて、あとは待ち伏せて現場をおさえるとかもできんじゃねえか?
アン : 明るいうちに行って、様子をうかがうのも手かしらね・・・緊急事態になりそうな情報はなかったわよね?
GM : ちなみに今は大体6時くらいですね。
ウォルター : 疑惑を確信に固めておくというのも、悪い手ではないと思うのですけどね。まあ、明日の朝でも構わないかな?
ティフォーネ : それもそうか? うーん、、、それなら明日の朝一番で出発か <疑惑を固めてから、突入
ユーム : んじゃ、朝か。今日のところは飯食ったら街をぶらぶらして寝ようか(笑)
GM : では、今日はゆっくり休んで明日の朝出発ということでよろしいですか?
ユーム : あいよー
GM : 何か他に今日のうちにやっておくことはありますか?
アン : 朝で決定かしらね
アン : マスターにお弁当の予約しとくわね〜♪
ガザイン : 特に思いつかねえな。<やっておくこと
ティフォーネ : 特に思いつかないな>GM
ウォルター : …そういえば、どら息子はゴース捜索の依頼が出たという話は聞いてるのでしょうかね?
GM : 学院からの通達はないでしょうね。<依頼の話>ウォルター
ウォルター : 仮にどら息子をクロだと仮定して、依頼の件が知られているとすれば夜逃げの可能性もあると思いましたが…考えすぎか。
ティフォーネ : 内々で依頼が来たということは、そういう話が出ている事が漏れていることは無いと思うが、、、盗賊ギルドから身辺調査がされていたという話が引き出されないとも限らない、か?>ウォルター
ユーム : 逃げられてたらそれこそどうにもできねぇだろ、知らんことを祈ろうぜー(笑)
ガザイン : 悪い方に考えてくとキリねえしな。とりあえず行ってみてダメだったらその時かんがえりゃいいだろ(笑)<夜逃げの可能性も?
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