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■庭荒らしの犯人
リル : はーい、お帰りなさいっ(頭の上のジーニーちゃんと共にお出迎え←…) あ、こっちはその間に何か異変とかあったです?ずっと庭には気を配ってたけど>GM
サンハーラ : ジーニー;きぃ?(ぐりんと顔を覗き込み…胡桃を一つ差し出し)<見たい>リル
GM : 特には何も。>リル
デュー : リスが俺といるときよりも生き生きしているな…いや別によいのだが。 しかし本当にわからん。今夜を待つしかないのか…妙に時間があるというのも落ち着かないが…。
GM : さて、皆さんが戻りまして時間が流れて夕方という事で宜しいですか?
ノー : スウィフトが戻るまで何もないなら、武具を装備しなおして、官憲とこにちょっと行きたいけど、良い?>フレア
サンハーラ : リルも留守居の警護おつかれであった(にこりと笑いかけ)  さて…とくに何も出来るでない我は、夜まですることもなくなるのじゃが。 …見張るにも、もう少し良いほうほうはないものか。 6Rの別行動はやはり厄介じゃな。
リル : 違うッ、食べてるとこが見たかったんやけどっ(笑)<くるみ差しだし でも、くるみは貰っておくな♪
サンハーラ : 一応、聞きたいことは整理してから向かったほうが良いぞ、それと他のみなに聞いてほしいことがあれば持ってゆくも良いであろし(笑)>ノー
フレア : 良いけれど、一人で平気?<官憲>ノー
フレア : まあ、夜中交代制にして、交代制でなければ空けられなかった日中に時間を空けたから、と言う気もするのだけれど。(判りにくい)<妙に時間がある  今回は全員で一日見張ってみるとか?
デュー : 明日の日中を潰す。ほぼ野営状態で交代見張り。くらいだろうか。<6R別行動解消  野営状態なら1Rくらいで済むか。ただ犯人を捕らえる、と言うことになるとどうだろう。
ノー : みんなも来る? 進展した情報だけきくつもりだけど>All
フレア : 一日は無理だわ。半日。(笑)
デュー : 特にはない。<官憲に用
リル : ん、明日の日中寝てみんなで徹夜見張りもええかもな。
リル : うちも特にない…かな<官憲
フレア : では、あたしは一緒に行くわ。(責任感で←?) まあ、聞くことは思い付かないのだけれど。(笑)<官憲>ノー
サンハーラ : 我も特には。 街中で事件もおこっておることじゃし、行き帰りには気をつけておくがよいぞ。>ノー
ノー : では、フレアと一緒に官憲に行きます。殺人事件に関して、進展があったかどうかだけ訊いてきます。「昨夜は何かあった?」>GM
サンハーラ : また、庭と街の中間におるのもなんじゃしな(笑)<責任感  では、ごくろうじゃが、よろしくたのむ。>フレア、ノー
GM : 昨晩は大人しいものでたいした事件も無かった、との事です。
リル : (そして、みんなが帰ってきた安心感に、二人が出かけるとこっくりこっくりし出すダメ子←…)
ノー : そっか。じゃ帰る。もうあとは夜を待つのみ
デュー : で、見張り話の続きか。<進展なし  今日は聞き込みもあったが、日中を潰してよいと言う判断をしかねたからな。明日なら潰してよい(今夜、或いは夜だけ で片が付く)かもわからん。(頭掻き)<全員で見張り  だが野営にしろ、全員での見張りにしろ…犯人を遠ざけ気味になるのは一緒か。
フレア : やってることにあまり差は無いのだけれどね。(笑)<中間に>サンハーラ  庭荒らしと殺人事件の日取りは同じ? ……嫌な共通点だわね。
サンハーラ : ……。(リルの寝顔と団子を見比べ、再び忍耐の時間)<こっくりこっくり
GM : では、夕方です。
フレア : 目撃者も手掛かりも無い。相手はかなり用意周到と思うべきかしら。今度は、魔法を使って出来る限り完璧に隠れてみる?>all
GM : スウィフトが帰ってきましたが?
フレア : 満月は……今日だっけ?
デュー : 特に様子が変わったことでもあるか?  怯えるようなタマでもないと思っていたが…<帰ってきたスウィフト
デュー : 確か。<満月
GM : 満月です。 しかし、雲が多い空模様です。
ノー : そう、今日<満月>フレア
リル : …はっ(夕方までずっとこっくりさんだったのか?←…) え、えとっ。魔法使うのもいいけど、いっそのことスウィフトさんの寝室をのっとってみるとか…(…) 外の異変、部屋から気づいてたんよね?見なかっただけで
デュー : ……雲が多いと殺人事件も起こらなかったりするのだろうか…(全然わからない)
サンハーラ : 隠すだけならば簡単といえば簡単じゃがな。 我が闇を張って、その中に隠れておれば良いのじゃが。 もっとも、音や匂いまでは消せぬので獣相手だとどこまで通じるであろ。
リル : …あ。荒らされてるみたい、ってだけで気づいてたわけやないのか(記憶起こして←読み返した(…)
サンハーラ : それは一つのアイデアやもしれんな。<スウィフトの部屋を  本人も庭の近いところに寝室を作ったとゆっておることじゃったし。 問題は依頼人にどうしててもらうかじゃが。 5人が見張ってる中で寝るのも難しいじゃろうなあ…(笑)>リル
デュー : あとは、結局交代するのか、全員で明日を潰すのか。<ダークネス案、寝室案
ノー : 音も匂いも消せるのはサンハーラのコンシール・セルフだけだからねー・・・
フレア : ダークネスの中に居るヒトって、外見えるんだっけ?<案
リル : ちうか、寝室から庭に出入りは…おうちの構造上、出来たりするんかな・・;>GM
GM : 寝室から外に出られます。>リル
ノー : ドワーフだけだね>ダークネス内で外が見えるか
サンハーラ : 見えぬな。 我だけならば庭にでもジーニーを置いておけば見えるじゃろうが。 後は声でもかけてもらえばすぐ飛び出せれはするじゃろう。 隠れておるものと併用すれば、普通に野営よりは見つかりずらそうじゃが。>フレア
デュー : 外に一人いれば合図をすればよいだろうが。寝室案…になりそうか?<外に出られる  イコール庭を見張れる、だろうしな。
リル : お、一応はできたんか。よかったぁ。出来ないなら、もし乗っ取る(だから)事にしても意味なかったし(笑)
サンハーラ : 依頼人の護衛もかねれるし、それが一番かもしれんな。 窮屈かもしれんがあと2日だけということで相談してみるもよいか。<寝室に
フレア : ……ふむ。ダークネスに隠れる案か、寝室で見張りの案。最終的な票を宜しく。どちらも庭に見張りは居るでしょうけれど。
ノー : 更に問題はリスって暗視あったかなーとゆー・・・>暗黒作戦
デュー : 明日は潰す覚悟、でよいのか?  ともあれ…庭に一人置くのなら、寝室案に1票。
リル : 敵がわからんのって、色々対応難しいなぁ…(はふん)
デュー : 勿論依頼人が了承すれば、だが(笑)
リル : ん、嫌だって言われたらそれまで?(笑) どこか、客間とかで寝ててもらうわけにはいかんのかなぁ…
フレア : 昨日やって二交代のリスクの高さを知ったしね。此処まで判らない相手、ちょっとした遅れで後悔するのも御免だわ。<明日潰す  何事もなければそれで良いし。
サンハーラ : おお(ぽむ) ないな。 見事なほどにない。 第一、夜はこやつは寝っぱなしであった。<暗視>ノー
フレア : と、スウィフトはもう帰ってきているのだっけ? どう? 二日ほど寝室を変えて貰うことは出来るかしら。>GM
ノー : 依頼人は寝室のっとりについてはどう言います?>GM
サンハーラ : 変えぬでも、少しベッドの位置をずらさせてもらって、窓際に我らが詰めさせてもらうなぞ。  気になるようであれば間には仕切りなりはおくとして。>フレア、スウィフト
スウィフト : まぁ、構わないが……居間で寝ることとするか。(ぺちぺちと頭を叩き)
デュー : ほう。リスは夜行性ではないのだな。
ノー : 許可も出たし、全員で見張りーで良いんじゃない?>フレア
フレア : ではそう言うことで。<全員で見張り  庭に見張りは要る?(むしろ誰が)>all
ノー : 見張って下手に見つかって逃げられるより、庭におびきだしてしまった方が良い気がする>フレア
デュー : 飛び出し駆け寄る間に逃げられんか?  さて、なあ。暴れてくれるのなら危険を察知する必要もないか…。<庭
リル : 庭荒らしから見えないところで見張ってるなら、飛び出すのと時間は余り変わらない様な気がしなくもない、かなぁ。どうなんやろう・・;
サンハーラ : 足止めはそれこそお主が本職であろ、期待しておるよ。<逃げられ>デュー
デュー : なんにせよ決めるしかなかろうな(笑)  シーフやレンジャーの潜伏も使えるかと思うが。<見えないところ?  では俺が足止めを頑張るとして、庭には置かない。でよいのではないか。
リル : あれこれ悩んでてもラチあかんし。フレアちゃんの決定に従うですよ><
フレア : 寝室から庭が見張れて、すぐに飛び出せるなら、問題はないかしら。 では、寝室に全員が居るというコトで。>GM  と、ああ、罠はどうする?(スウィフトに聞いたっけ(爆))
GM : 了解しました。>全員寝室に // 訊いてませんね。(笑)>罠
デュー : 見張っているのなら、庭におびき出す(?)のなら、いらないのではないか?<罠
フレア : 罠というか、鳴子なり何なり。でもま、入ってくれれば良いのだし、必要ないかしらね。 ではそのままで。>GM
サンハーラ : それこそ足止め用の罠なぞならば使えると思うがな。  まあ、庭に罠をしかけたあげくにそこで戦闘なぞとゆったらスウィフトが失神しかねんが。(まて)
GM : 尤も、全員が罠を仕掛けた場所を完全に周知していないと自分で仕掛けた罠に自分が嵌る事も無きにしも非ずですが。(ニヤニヤ←何)
リル : 庭の弁償代で、全て報酬は帳消しになりそう(笑)
フレア : (スウィフトの周りに鳴子仕掛けてみたいと思ったのは気の迷い←?)
デュー : さて、今は満月は見えているか? 雲は厚くなっていたりするかな。>GM
フレア : 寝室で全員見張り。罠は何も張らず。それで宜しく。>GM  さて、今日はどうなるやら、だわ。
サンハーラ : それもなくはない…ので、今夜もジーニーはスウィフトの出入りが分かる部屋の前に配置で)>フレア
GM : 今は見えていないが、何れ雲の合間から顔を覗かせることもあると思う。>デュー
デュー : ふむ。安堵した。<いずれ  というのもなんだが…不確定要素が多すぎるのはなあ。
リル : 長い夜にならなければええけどな…何もしないでただ待つ、って言うのは時間過ぎるのが随分ゆっくりに感じるわ…
ノー : はっ、まさか月が庭に降って来てさんざん荒らして帰るとか(わけわからん)
フレア : 了解。ジーニーも立派な見張り要員だわね。(しかも孤軍奮闘←?)<出入り判る部屋の前  ジーニーの件も含めて置けたら、それでどうぞ?
フレア : 何の推測も立てられないからね、今は……。とりあえず、自分の仕事を全うするまで、だわ。<不確定要素
GM : ではでは、昨日と変らず夕食の後、少し庭弄りをして居間で眠るスウィフトでしたが……。
GM : 真夜中に、何かに誘われるかのようにフラフラと庭に出て行き……
ノー : 色々聞き込んだりしたけど、確定してるのなんて、この時期に庭が荒らされるってことだけだもんなー・・・>不確定
フレア : (しかし、本当にスウィフトが犯人だった場合、証人になって貰える人間がいないのがすんごい困る←?)
サンハーラ : まあ、通りすがりのイノシシあたりが家庭菜園を荒らしにきたというあたりが一番ありがたいのじゃが。 …さて、今夜はどうなることか…月明かりが眩しいな。
ノー : ほほぅ、トイレかオッサン>フラフラと
フレア : …………………………。<フラフラなスウィフト
デュー : ……見えるな。寝室から。(溜息ひとつ)<ふらふらスウィフト
リル : はうあっ<ふらふら
GM : 雲の切れ間から降り注ぐ蒼い月光を浴びると、ふさふさと全身が柔らかそうな毛に包まれ、体が縮んで行きます。
ノー : え、縮むの?
サンハーラ : む…? ……変化が。  …いや、むしろ縮んでおる…?
GM : そして、その場に残されたのは一抱えもある大きなアンゴラウサギ……。
リル : 縮んだ!?
リル : ………<ウサギ
デュー : ……本気でぴょん、か…(ぐらぐら)<アンゴラウサギ  しかし元があのタコしゃっちょだと思うと…いやいや…
フレア : …………。<ウサギ
GM : で、もぞもぞと身体を動かして庭を徘徊し始めます……。
リル : …えーっと。あれを直す方法って、あるん?(ウサギ指さして)
ノー : ・・・で、どうしよっか?>All
フレア : ……(我に返りつつ)……とりあえず、無力化するのが正しいかと。
ノー : もともとオッサン弱いし。シェイド連発で倒れないかな?>デュー&All
サンハーラ : やあ……あまり聞いたことがない、が…これは凶暴なのか? 果たして。  改めてセージチェックをしてみてよかろうか?>GM
GM : セージチェックしたい人はどうぞ。
デュー : 暴れてはいないのか?  荒らしているのか?<庭  いや、このウサギが殺人の犯人ではないと思うが…今日もどこかでなにかが起こっているかも知れん。ウサギの様子は徘徊してるだけか?
デュー : セージはない。
GM : もぞもぞと庭を荒らすつもりは無くても結果的には荒らしている、という感じで……。>デュー
リル : ん、これ見とると街の中のこととは別問題っぽいよなぁ…2段階変化とか、あったらビックリやけど・・;
サンハーラ : ピーターラビット…もとい、タコ狼人兎を鑑定。 2D6 → 6 + 2 + (5) = 13
フレア : 依頼人に傷を付けるわけにも行かないしね……。シェイドが良い気がする。  セージは無いも同然だけれど。(笑) 2D6 → 1 + 2 + (2) = 5
フレア : うん、此処で出るのは問題ない。(頷き←?)
デュー : あー…どうする。これは無力化して縛り、街に向かうか?
サンハーラ : この様子だけみておれば、街の事件とやらとは無関係じゃろうか…? あまり凶暴そうには見えぬな、どちらかというと夢遊病のようにふらふらしておるが。
GM : ピーターラビットはネザーランドの雑種です。(笑) で、サンハーラは判ったが、人狼とかその辺りのお友達のワーラビットと見当がついた。
サンハーラ : 朝になればきっと元に戻るのであろうな。 本人と神殿への説明が難しそうじゃが。
ノー : まぁ、こっちは確かにほぼ解決だよな・・・>街に案
フレア : 人間に危害を加えられそうな兎(どんな)では無いのね?>GM  ……しかしそうすると、街に人獣の人間(矛盾)が複数居る? 何でこんな?
サンハーラ : やはり、その類か。  傷をつけずに、デューやノーのシェイドあたりで捕獲にしておいてやってくれ。  それと、絶対に傷をつけられないよう。我らも感染の危険があるので>みな
GM : 特に凶暴というわけでもないが、場所によっては畑を荒らすから要注意らしい。 ちなみに、食べて感染するかは不明。>サンハーラ
フレア : 掴まえて隣の家のヒトに確認しておいて貰うのはどう?<元に戻る<説明
リル : この状態をタコさんにどうやって説明するかよねぇ、問題は・・; ウサギの時は、人の時の意識戻らないのかなぁ
ノー : ふーん、そーなんだ。じゃ、シェイドな(←PLとしては危険性をPCに説明してくれてチョー嬉しい)>サンハーラ
サンハーラ : タコ兎なぞ食さん、そんなものはデビルフィッシュじゃ。 いや、兎は羽と数えるから、デビルバード?(関係のないところで考えこみ)
デュー : 害がないなら縛るのもどうか、だが…隣人には荷が重かろう…<確認  街に戻るならもっと他に預ける場所もあるのでは?<元に戻り
ノー : シェイドかけて良いですか?>GM
サンハーラ : それはそうと、これは神殿で治るのじゃったか?>GM
GM : まぁ、そんなこんなで悩んでいると……塀の外の方から声がします。>ALL
GM : お好きにどうぞ。>ノー // 発症したら治りません。>サンハーラ
デュー : ともあれ、シェイドで早くカタをつけるか。街が気になる。戦闘(?)OK?>GM
リル : えええっ、何!?<声
デュー : と、なにが起こった?<塀の外
ノー : ナリスでも無理なんだぜ>治り
デュー : あと、でかいウサギの具体的な大きさは。>GM
フレア : ……誰?(娘さんだと良いなあと思いつつ←そんな)<声
: おい、この辺りで人狼とか見なかったか?
GM : 大きさはまるまると太った小型犬くらい。>大きさ
デュー : あんたは誰だ。なにがあった?>?
サンハーラ : いや、食欲に獰猛なうちのリスならばおるが、あいにく狼は見ておらぬぞ。 真夜中になにようじゃ?>?
フレア : それなりに大きいのね……。<小型犬  //  貴方は?<人狼とか>?
GM : と、そんな声がして男女二人組が塀を乗り越えてやって来ます。
ノー : シェイド 2D6 → 3 + 4 + (5) = 12 精神18 
リル : ウサギにしてはでかっ! ちうか、まるいのか…タコさんの体格、反映しちゃってるんやろうなきっと(ホロリ)<ウサギの大きさ
GM : 抵抗失敗で。>ノー
サンハーラ : これ。 ここは人の家なのじゃが、誰の許可を得て勝手に入ってくる。>二人組
ノー : じゃ、精神ダメージ 8 = 3 (2 + 5 = 7) + 【5】 キーNo. : 10 精神18 
: おかしいな、この辺りから臭うんだがなぁ?
リル : 人狼は知らんけど…塀やなくて門から入ってきたら?・・
ノー : サンハーラの意見がもっともだ(笑) 精神18 
ノー : 倒れないならもう一度シェイド>GM 精神18 
GM : 残念ながら気絶しません。 で、脱兎の如く駆け出しますが……とろい。(…)
ノー : ま、そんなもんだろー>とろい 精神18 
リル : ……(中身はタコさんでも、ちょっと可愛いとか思ったうちはもうダメだorz)<とろい動物
デュー : 庭に下りよう。  あんたたちの方が臭う。>男
フレア : ストップ。あたし達はこの家の警護を依頼されているの。それ以上無断で近付かないで頂ける?(それでも近付くようなら弓を構えるつもりで)>二人組
: 門は閉まってると思ったからさ。 で、何でうさぎごときにわざわざ魔法を……って、もしかしてそういうことなのか?
ノー : チャンスあるなら、このままシェイド撃って良い?>GM 精神18 
サンハーラ : これは我らが依頼人から捕獲を依頼されていたジャイアントオクトパスラビットという珍しくも一銭の価値もない兎でな。 捕獲をして引き渡すのが我らの依頼じゃ。<そういうこと?>男
デュー : ごときかはともかく、庭荒らしを懲らしめるのが仕事なんでな。<ウサギごときに  あんたたちはなにしに来た。>男
GM : どうぞ。>ノー
: ヒト探しさ、同族のな?
デュー : 仕方ない、遮るように二人組とウサギの間に入る。
ノー : 今度はダメージ確実化一回で。3メートルで近づきつつ>GM 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9 精神14 
ノー : ぐえ、9・・・ 精神14 
リル : うーわー…同族やって。すっごいやな予感が…今日は街のなかは、やめたんかなぁ?ひょっとして
サンハーラ : それはそうと、お主らは冒険者か?  人狼がこの辺に出るというのか? それが本当ならば厄介なことじゃが。>男   ……同族…?
GM : と、言うと傍らの女が身体を震わせ、変身します。 黒と黄色の毛皮を持つ獣に。
GM : 抵抗失敗。 ダメージどうぞ。>ノー
ノー : ダメージ二回振り 0 (1 + 1 = 2 1ゾロ!) キーNo. : 10 精神14 
ノー8 = 3 (1 + 5 = 6) + 【5】 キーNo. : 10 精神14 
サンハーラ : ジャイアントダックスフントと、ミニマムベアーのコンビ?(なぜ)
GM : そして、男も身体を震わせて変身する。 暗い灰色の毛皮を持つ獣に。
デュー : …ふん。今日は街中で何かしてきたかな?>男
デュー : 意味がわからんが一応何故か訊こう。<10点の方>ノー
: 今日は、探すのに忙しかった
GM : と、不明瞭な声で喋ります。
デュー : せめてもの幸い。同族を探してどうする?  そのために犠牲を出したか?  それはどう言い訳してくれる?>男
サンハーラ : 自由に変身できるのか、戦いなれてそうで厄介じゃな。 武装した集団を前にしてもまったくひるんだ様子のないことといい…こやつら、かなり強いのやもしれん。>みな  獣化するものは通常の武器は効かぬゆえ、リル、ノーは銀武器か我が火炎付与をしてから攻撃を
リル : 好きにすればええし<選ぶ方 ちうか、ウサギさん塀のぼれんし。後で捕まえればええと思う。逃げてくれたのやら、こいつらの被害に遭わないからかえって好都合
フレア : そう……最近の殺人事件は全て貴方達の仕業、と言うわけ?>二人組
狼男 : 欲求の赴くまま、狩り、をした。 鹿や猪が人間になっただけだ。(にやり)
サンハーラ : 庭に罠をかけておったら、欲求のおもむくまま柵を乗り越えて、吊り下げられておったところじゃがな。  さて…どうしようぞ。
ノー : そーいや今夜って満月じゃない? 演出上の都合?<変身(満月の夜は必ず変身がライカン)>GM 精神14 
リル : ん、銀武器有るからそっち構える<武器
GM : それはヒ・ミ・ツ(笑)>ノー
デュー : 同族はあんたたち二人だけのようか。ともあれ、あんたたちの同類はここにはいない。>狼男
虎女 : そのウサギを貰う。 別に困らない、だろう?
デュー : ああ、手口からして、魔法も使えるかも知れない。<かなり強い>サンハーラ
デュー : ウサギの様子は?>GM  喋れた風でもなかったようだが。
GM : ウサギは気絶してる。 ばたんきゅー
ノー : (PL:すんません、満月の夜なのか一夜明けてるのか、ヒミツだと非常に困るっす。戦い方が違ってきます(泣))>GM 精神14 
リル : 困る、言うてるやろう?あのウサギさんはうちらの依頼主にわたさなあかんの。あげるわけには、いかんのやわ?^^>虎さん
サンハーラ : 虎や狼が後ろ足立ちをして呪文の身振りをするのはなかなかユーモラスかもしれん。  …うむ、良いな。>デュー 生命:16 精神18+3 
GM : 満月の晩です、ちなみに。
フレア : この兎を手に入れて、それで貴方達はどうすると?>虎女
ノー : うい>満月    てことはさー。くらって2D振って6以下なら即ライカンじゃん。治癒する機会も無く・・・ 精神14 
ノー : や、だから8に決定しましたー<ダメージ>GM 精神14 
サンハーラ : いや、獣の姿の時は確か呪文や技能は操れぬはずじゃな。(思い出しなおし)>デュー 生命:16 精神18+3 
狼男 : 我ら、と同じ訓練をして貰う。 尤も、腹が減ってたら食ってしまうかも知れないが。
リル : ……(虎狼の呪文の身振りを想像してみて、ちょっと間抜けかなとか考えた←?)
デュー : つまり、自由に変身できる可能性がある、と。<獣の姿のときは<訓練>サンハーラ
リル : 気絶してるの、すぐ側??>GM それだと、どかさないと動き出したら踏んじゃうかも…(おい)
デュー : ……意思確認も無理、と。<ばたんきゅー  あー。言ったように、同族は知らんが。あんたたちの同類はここにはいない。>狼男
サンハーラ : 出来る限り遠巻きに攻撃じゃな。 避けられぬ我なぞひとたまりもない。 生命:16 精神18+3 
ノー : こいつらと「用意ドン」で戦いたいとは思わないなー・・・少なくとも今夜は(笑)>All 精神14 
GM : ちょっと離れた場所で。 そこまで大立ち回りしなければ巻き込まれないと思う。>リル
サンハーラ : だいじょうぶじゃ。 銀の足甲でもつけてなければダメージはない(笑)>リル 生命:16 精神18+3 
リル : うぃうぃ、了解です<位置
フレア : 訓練? そんな方法で仲間を増やしていってまたヒトを襲うというわけ? 貴方達の目的も、あまり承諾出来る内容では無さそうね?>狼男
デュー : と言って逃がせん。<今夜は
リル : 出来れば、逃げたいなぁ…ウサギさんも確保して(ふふふ←相変わらず情けない
狼男 : では、弁当代わりに貰いたい。 ……争って傷を負いたくは無いだろう?(ニヤ)>デュー
デュー : ウサギを渡せば退く。渡さなければまみえる。こういうことか?>狼男
リル : !?そか…踏んでも平気やのか(笑)<銀の足甲
サンハーラ : 本能に忠実に行動しておるわりにはしっかりと人間くさいものじゃな。 …ところで訓練されたお主らの仲間はどれほどおるのじゃ?(じゃらん…腕輪を鳴らし)>狼男 生命:16 精神18+3 
フレア : それが嘘偽り無いという保証もないわね。<渡せば退く  ……何人もヒトを殺めた貴方の言葉では。
狼男 : 別に、襲うも襲わないも自由だ。 ただ、満月の下でも正気を保ち、獣の姿でも魔法を使える術を教えるだけだ。 ……尤も、大半は失敗するが。(ニヤ)
狼男 : そう、受け取ってもらっても、構わない。(ニヤニヤ)>デュー
リル : 自分たちは成功したエリートです、とでも言いたい感じやなぁ。 やな感じ(ぼそ)
デュー : ふん。フレアの言うことも考慮するとだ。さて? 戦わずに済むものか?<今夜
サンハーラ : 鏡を見て、あまり格好の良い姿でないことに気づくためじゃな。<大半は失敗   …やれやれ、魔法まで操るのか。 さて、引くも進むも出来ぬとあらば、押しのけるしかないか。 生命:16 精神18+3 
狼男 : 今、は我らだけ、だ。 ……昔は、沢山沢山いた、が。>サンハーラ
サンハーラ : お主らもそうとう腕が立つようじゃが、我らも素人ではないぞ。 必ずお主らのどちらかは犠牲になってもらうこととなるが。 ただでさえ少なくなった同胞を無為に失うこともあるまい。 ここは大人しく人の居ない場所へ戻ることは出来ぬ相談か?>二人組
ノー : ・・・あたしとウサギ人間との距離は?>GM 精神14 
ノー : あと、出来ればパーティーと二人組の距離も教えて欲しいです>GM 精神14 
GM : 10mほど。>ノー
GM : 同じく10メートルほど。>二人(?)組との距離
ノー : (10メートルか。サンハーラはそんなに足が早くないんだよなー・・・まっずいなぁ・・・) 精神14 
狼男 : では、引こう。 しかし、我らは最高の狩場に、戻るだけだが?
サンハーラ : むしろ、極めて遅いとゆってもよい。<早くない
デュー : オランの街か。<狩り場 生:18  精:18 
サンハーラ : ……それは看過できぬな。<狩場に …ふう、とあらば、しょうがあるまい。
フレア : ……………………。
リル : まぁ、そう来るよなぁ(はぁ)<狩り場
狼男 : その、ウサギを渡せば、狩場からも、去る。 どうだ?
デュー : 今は無理だ。ウサギ本人(?)の意志でゆくならよいが…今は確認のしようがない。トランスファで口がきけるようになるのか?<ウサギ 生:18  精:18 
デュー : ちなみに、ウサギがいやだ、と言った場合は? 無理にでも連れ去るか?>狼男 生:18  精:18 
リル : ……。無理やって、言ったやん。 大体あのウサギさん、自分がウサギ男やって言う事実も知らんのやし
GM : 彼ら?の言うところの「訓練」を施してないから無理だと思いますが?
ノー : (PL:繰り返しますが、ダメージ通ったらレベル無関係で抵抗のサイコロが6以下で即変身です。今夜だけは(汗) 更に問題は相手のデータもわかってない点・・・)>All 精神14 
デュー : では本人の意思確認をするには、満月の夜が明けるまで待つしかないか。さて、どうする。 生:18  精:18 
サンハーラ : ここでウサギを渡すは簡単じゃがな。 それをした時点で冒険者人生は終わったも同然かもしん。  極めて戦いたくない相手ではあるが。 生命:16 精神18+3 
サンハーラ : かもしれん、じゃな。<かもしん? 生命:16 精神18+3 
虎女 : 明日の、晩で良いなら待つわ、よ? 今晩は、狩りを楽しむことを、目をつぶるなら、ね?
ノー : (それもちょっと嫌だなー・・・)←ちょっとか・・・>目をつぶる 精神14 
ノー : (ウサギを渡す→後日奪還てルートがあるのかも分からないんだよなー・・・) 精神14 
デュー : こちらは意思確認まで戦わないと譲歩しているんだが。言ったろう。少なくとも。どちらかは必ず犠牲になるぞ。>虎女  あんたたちも譲歩しろ。倒すだけなら、両方を倒す自信はある。<今夜狩り 生:18  精:18 
狼男 : だが、何人、いや、全員我らの仲間になるかもしれない、ぞ?
フレア : ……何故、貴方達は自分たちで種を増やさないの? どうして発症した仲間を探すという面倒なことをするわけ? どちらも、結果は変わらないのに。>二人組
デュー : 自分たちが犠牲になっても仲間を増やしたいと?  本末転倒ではないのか>狼男 生:18  精:18 
サンハーラ : 我が身可愛さに人を売るなと婆には教わった。 人を統べるものならば身を持って行動せよと爺に教わった。 厄介なものじゃな、こんな時ばかり思い出すというのも。  今までに何人狩った?>二人組 生命:16 精神18+3 
リル : …仲間が欲しいの?絶滅まで追いやったうちら人間が、憎いからじゃなくて?
狼男 : (するり、とヒトの姿に戻り) ……そうか、その手があったのをすっかり忘れてた。(ハハハハハハ) 目的に固執して手段を忘れていた。
狼男 : さぁ、な? 両手両足では足りるかどうか。>サンハーラ
デュー : はあん? 夫婦一組誕生、と言うわけか?<その手 生:18  精:18 
狼男 : では、我々は退こう。 最高の狩場と思っていた場所にも近寄らぬことを約束しよう。
サンハーラ : む…?(…緊張が解ききれない)  ……いや、じゃが、それであると(子供は狼虎になるぞ、という言葉は飲み込み(笑)) 生命:16 精神18+3 
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