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■タコしゃちょー来訪
GM : ちなみに、自己紹介はスルー…としたいところですが、久々な方もいらっしゃるので20分から50音順でお願いします。>ALL
デュー : (ごふん)<自己紹介あったのか
サンハーラ : 我はサンハーラ・プラファーという魔術師(4階梯)じゃ、賢者と弾き語りも少々。使い魔の相棒ジーニヤーと共に頑張らせてもらおうぞ。本日はよしなに。(軽く会釈)
デュー : ふむ……どうやらこの中では一番の非力らしい。後衛でか弱く震えていることに今決めた、デュー=グインだ。精霊使い5、盗賊と野伏が3ずつ。眠らないように頑張らせていただこう。
ノー : ノー。ファイター5。6レベルまであと3500っ。みんな、依頼成功に協力を(笑) あとシャーマン3とバード1ね〜>All
フレア : 名はフレア。神官(マーファ)5に盗賊4、野伏3に賢者が1。(の筈←おい) 自己紹介いつもあたしは簡潔ね……。(何か考えるかなあ←?) ともあれ、お手柔らかに宜しく?
リル : リル・クレイバー言います。戦士4、神官2、野伏1でっす。 すっごい久々のお仕事で迷惑かけるかもしれませんが、よろしくお願いします><;
GM : それでは本日のセッションを始めさせていただきます。 皆様、お付き合いの程宜しくお願いします。(へこり)
GM : さて、9月も半ば。 蛙屋でも何処の誰とは言いませんがお月見の準備をしていたり、つまみぐい戦隊と熾烈な攻防を繰り広げている最中です。
サンハーラ : (卓について写本を紐解き)…世の中には温泉というものがあると聞いたのじゃがな、オランの近辺にそのようなものはないのであろか。 一度見てみたいものじゃが。(古書カストゥール温泉紀行をぱらぱらと眺めながら)>フレア
デュー : ……まだまだ暑い。月見という気分でもないが…両手に団子なら…(うだうだ)
リル : お月見かぁ…この季節は、ご飯が美味しくなってきて色々困る時期…(笑) 攻防を楽しそうに見つつ、朝ご飯食べ終わって、お茶でも飲みながらのんびりしてるトコかなぁ
フレア : 温泉……そういえば以前そんな依頼聞いた気がするわね。一つくらいはあるのではない?<オラン近辺に サンハーラは壷磨きの休暇に旅行でも?(笑←香茶一口飲み)>サンハーラ
サンハーラ : 変わった二刀流じゃな。 利き手でないほうは口へ運ぶのに−4となるのを忘れぬよう(笑)(お茶を飲み)<両手に団子>デュー
GM : そんな初秋の昼下がり。 奇特な誰かが置いていった栗入りのブラウニーをお茶請けに暇そうに談笑していると、一人の男性が暖簾(←?)を潜ってやって来ました。
サンハーラ : 最近、気晴らしに自分で焼き物を習いはじめておってな。 これが慣れると意外と面白いのじゃ。<壷磨き そういえば…純粋に旅行というものはしたことがないな…目的のある移動しかしてないかもしれぬ。 うむ…温泉というのも悪くない>フレア
デュー : 団子食い競争ではそっちのほくろに負けると言うことか…(ノー見つつ)<-4>サンハーラ
ノー : そこまで食い意地は張らんが、勝ち負けがつくなら手加減せん(笑)<競争>デュー
サンハーラ : うむ?(戸口のほうを眺めて男を目にとめ) 旅人であろかな…?
デュー : …談…笑…(似合わない風景に合わせて顔の筋肉ほぐしつつ、男の風体はささっと観察)<男性
GM : で、男性はカウンターに鎮座しているマスターとにこやかに話していますが、手元の計算尺で熾烈な攻防を繰り広げています。
フレア : あら、面白そうね。良いのが出来たら見せて頂戴?<焼き物>サンハーラ ……と?(入ってきた男性に目をやり)
リル : 栗入りのブラウニーにうっとりしてるので、入ってきた人に気づくはずもない(…) みんなの視線を追って、ようやく気づいたり(ダメすぎ)
サンハーラ : なにせ、両手で強打食いじゃからな。 防御は捨てている、腹が満ちればそれでよい。 とは有名な台詞じゃ。 おや…別人の台詞であったろうか…?<ほくろ>デュー
GM : 30代後半で、禿頭で少し赤ら顔。小太りな感じです。>男の風体<デュー
フレア : 今年の月見は10月なのだっけ? 今ある団子は試作品なのかしらね……(ハズレがあったり←グララン撃退用の?←?)
サンハーラ : これが先日作った傑作、丸い棒じゃ。 色合いと艶が思った以上によく出来た逸品であった。 用途が不明じゃが、それはこれから考えるとして。(ただの棒)>フレア
GM : カウンターの方では攻防戦も終わり、話も纏まったらしくマスターが男性を皆さんの下へ連れてきました。
デュー : 商人風か…?(視線は反らして)<男の風体 …(ノー見)…ほくろ…(サンハーラ見)…巻物…(リル見)…ぺたぺた…(フレア見)…炎……(頑張って?名前で呼ぶのじゃ?)
マスター : みなさん、簡単なお仕事が入りましたがやる気はありませんか?
リル : …名前で呼んだ方が、簡単やよ…?(笑)<ぺたぺた
ノー : ほくろの方が言いにくいと違うか?(笑)
フレア : ……サンハーラは、とりあえず作ってから用途を考えるのね。(とりあえず棒の出来には深く触れず←?)>サンハーラ
ノー : やーマスター。誰そいつ?(無礼)>マスター
リル : んー、どんなお仕事なん?(ブラウニー頬張りつつ←だからやめれ)>マスター
デュー : ほう、簡単?<依頼 どう言った意味で簡単なのかにもよるが。<依頼請け
マスター : タコしゃちょーです。(違) ご本人から自己紹介はお願いしますよっと
サンハーラ : 旅人ではなく依頼者であったか。 とすれば、また冒険の機会にめぐり合えるチャンスやもしれぬな。 どのような話しであろ? ああ、我はサンハーラという、よしなに。 そちらへ座るがよろしかろ。(椅子をすすめ)>男
フレア : ……総ツッコミが。(笑) // 内容と報酬のバランスによっては?(あの)<やる気>マスター
GM : と、言って滑るようにカウンターまで引き返してしまいました
リル : 早いよ、ますたーさんっ(笑) 絶対にんじゃ(何)の修行とか、してると思うのね…
スウィフト : 初めまして。 スウィフト・アルトマンと申します。(ぺこぺこと頭を下げて名刺(?)を配り)
デュー : その男がおそらくタコと呼ばれるであろうように、名前で覚えるよりも特徴で覚えた方が確実なのだが(自分的に)<タコしゃっちょさん やったあ。(クオ風に)<ツッコミ
サンハーラ : なるほど…タコしゃちょー、と。(メモにかきかき) タコがしゃちょーになれるとは世の中も広いものじゃ。 海底から人の姿をとって依頼に来たわけじゃな。 面白そうじゃ、ぜひとも話を聞かせておくれ(笑)>タコしゃちょー
フレア : ……華麗だわね。(滑るマスター見送りつつ←?) では、依頼内容の詳細お願い出来る?>男に
リル : (名詞(?)受け取りつつ)あ、タコさん言う名前やなかったのね(笑)
ノー : うん。初めましてー>スウィフト
スウィフト : 皆様のような熟練された冒険者の方々にお願いするほどの仕事ではないのですが、私の家の庭を荒らす犯人を捕まえて欲しいのです。 期間は3日で、1日当たり300ガメル、犯人を捕まえましたら1000ガメルをお一人ずつにお支払いします。
ノー : ・・・せ、せんきゅうひゃく・・・
GM : ちなみに、名刺には『酒のアルトマン 代表取締役』と書かれていて、店舗の住所が記載されています。
サンハーラ : タコではないのか…?(少し残念そう) ちなみに聞いてみるが、その庭とやらはとんでもなく広い庭なのであろか? 冒険者に頼むということは明らかに人の仕業でないなぞ、なんらかのめぼしがあるということじゃろか。>スウィフト
リル : 家の庭って言うのは、このお店の庭? それともお店と家の場所は違うんやろか
フレア : 犯人、と言うことは荒らしているのは人ということね? 獣などでは無いと。>スウィフト 住所……オラン内の屋敷ということ? 周辺の治安などは判る?>GM
スウィフト : そんなには広くはありませんよ。 ……ちょうどこの位です。(と、1階のスペースを指し)>サンハーラ
サンハーラ : 全国100店のチェーンなぞであると大変なこととなるな(笑)<店の庭>リル
デュー : 荒らすと言われても漠然としすぎている。具体的な被害はなんだ>スウィフト
サンハーラ : 荒らすとあるが、具体的な被害はどういったもので? 彫像が壊されるであったり、庭土が掘り荒らされたりなぞ。>スウィフト
ノー : のびのびと育った雑草を残らず刈られて迷惑してるとか・・・?>荒らすの定義
スウィフト : ところが人か獣かよく判らないのです。 ここ数ヶ月、月に1度くらいの割合で荒らされているものでして。
リル : 3日で解決するなら、移動方法考えんとっ(笑)<100のチェーン店>サンハーラ
サンハーラ : 依頼期間が3日間となっておるが、その月に一度というのはある程度日が特定されておるのじゃろうか?>スウィフト
スウィフト : 家は城壁のちょっと外にありまして。>フレア
GM : ちなみに、治安の程度は普通より少し悪い。 門の外側ですから。
フレア : それほど多くは無いのね……。<月に一度 今のところ被害は庭にだけで、危害は加えられていない? それと、家は一人暮らし?>スウィフト
スウィフト : 荒らされる程度ですか……庭がぐちゃぐちゃに踏み荒らされたり、飾りの彫像が倒されて壊れている事もありました
デュー : それはそれで迷惑な者もいよう。散らかった部屋の方が落ち着くと言う性分もあろうしな(笑)<雑草刈られ 金持ち風商人が外に家…?(眉寄せ)
サンハーラ : いっそ、一つにまとめあげてもらって、大型の店を建設にしてもらうと手間が省けてよい(笑) それをでぱーとと名づけよう(笑)>リル
フレア : なるほど、了解。店と家は別に考えるのかしらね。(早とちった←?)<少し悪い
サンハーラ : 踏み荒らされて、の部分はレンジャーが確認すれば何かわかるやもしれぬな。 なるほど…犯人はワーモグラじゃな、満月の晩になると庭に出てきて悪さをする。(閃いた)
スウィフト : だいたい周期的なもので日付は特定できていませんが、ここ数日中に起きると思いますが。>サンハーラ
リル : いつも決まって同じ様な荒らされ方、って言うわけやないのかな。 …ちなみに彫像って、簡単に倒せるような大きなさん?
リル : 大きなさんって何や(爆) 大きさなん?って聞きたかったと思われますorz
サンハーラ : ワーモグラで連想するのもなんじゃが…その周期とは毎月、15の日を前後に起こるのであろか…?>スウィフト
フレア : 家の中に侵入されたことは無いのかしら。あるいは侵入しようとした痕跡なりでも。 荒らされるだけで、何か盗まれたりは無かったの?>スウィフト
スウィフト : 城壁の中の家では大きい庭のある家は手が出ませんので。 ガーデニングが趣味なものでして、手の入れ甲斐がある広い庭にあこがれてまして。(照れ笑い)
ノー : 三日以内に「犯人」が現れなくて何も起きなかった場合でも報酬はもらえるの?(手がかりは探すとして)>スウィフト
デュー : (見回し)…今いる中では俺が一番大きなさん(真面目に自分指差し)>リル
スウィフト : 灯りを灯すためのものですから、結構簡単に倒せると思います。>リル
サンハーラ : それはそれは、せっかく丹精こめて仕上げた庭が荒らされれば気もふさごうぞ。(自分の作品丸い棒を眺め←それはいい) その庭とやらも綺麗になおして、是非拝見させてもらいたいものじゃ。>スウィフト
スウィフト : えぇ、だいたいその辺りの日で発生しています。>周期
リル : くっ…うちは小さいよっ。真面目に答えんでもよろしっ…つか、聞き流してーっ(笑)<一番大きなさん>デュー
スウィフト : 縁側に泥が付いていたこともありましたので、もしかしたら侵入の意志があったかもしれませんが。 ちなみに、物品の被害も家族への危害も無いです。……独り身ですから。
サンハーラ : 聞いておる限りではいまのところ問題もないようじゃし、受けても良いと思うが。 報酬が庭荒らしの捕獲にしてはやや高いような気もせんではないが…。
デュー : 荒らされるのは夜か? 夜として…自分で犯人を確認しようと思ったことは?>スウィフト
リル : ん、そかそかぁ<簡単に倒せる 日にちの他に、荒らされる日は決まって何かを置いていたとか、何かをした日だったとか…共通することはないん?>タコさん
スウィフト : 犯人が現れなかった場合は3日間の警備代として900ガメルをお支払いしますよ。>ノー
サンハーラ : めぼしいヒロインは全て隣に住むふーてんオヤジの方へ行ってしまうからじゃな。<独り身
スウィフト : そうですね、夜間の寝静まった頃に荒らされているみたいです。 ……何がいるのか判らないのに、そんな恐ろしいことが出来る訳無いではないですか。>デュー
サンハーラ : 野生の獣であれば、落とし穴でも掘っておけば引っかかりそうじゃがな。 さて、獣か、魔物か、はたまた人か。
スウィフト : 寝つきが良いせいか、一度寝ると朝まで目が覚めないものでして。>ノー
フレア : では、今貴方は自分の家では過ごしていないのかしら?<恐ろしいことが>スウィフト
ノー : そーだ、家は築50年以上?>スウィフト
サンハーラ : 郊外なのであるし、庭以外にも自分の身辺にも気を配ったほうが良いのではないか?(笑)<朝まで目が覚めない
デュー : 誰だ…(気になる ←いいから)<瘋癲オヤジ 昼間なら仕事でおぬしもおるまい、荒らす方とて昼間の方が荒らしやすかろうと思ったのだがな。<恐ろしい>スウィフト
スウィフト : いえ、家で過ごしていますよ。 庭の手入れもしないといけませんし、人の住んでない家は荒れますからね。>フレア
スウィフト : 100年以上は経っているそうですが。 お陰であちこち補修の手が必要で。これはこれで楽しいのですが。(笑)>ノー
ノー : お隣さんまでは結構はなれてるの? それとも家が並んでるところに住んでる?>スウィフト
サンハーラ : 普段はその郊外の家からオランの仕事場へ通っておるのであろか?>スウィフト ちなみに、庭荒らし駆除を頼むのは今回が初めてなのであろか?
ノー : そっか、ひょっとしたらブラウニーがいるのか・・・いつから住んでる?<100年以上>スウィフト
フレア : では、被害に遭ってからこうやって冒険者に頼むまでずっと一人で? 恐ろしいでしょうに……これまでに誰かに警護を依頼したことは?>スウィフト
スウィフト : お隣まではすぐですよ、5分くらい歩けば。>ノー
サンハーラ : 最近、商売上の問題で大きなトラブルにつながりそうな競争相手や取引先なぞは心当たりはどうであろ。>スウィフト
スウィフト : そうです。徒歩で1時間程度ですから丁度良い運動ですよ。 // えぇ。腹に据えかねたもので。>サンハーラ
ノー : (てことは家の四方には隣接してないってことですね?)>GM
デュー : (あとは聞き態勢に移行)
フレア : と、サンハーラと同じ質問だわね。// ……失礼かも知れないけれど、荒らされる心当たりなどは?(庭に金銀財宝が、とか←?)>スウィフト
GM : そう解釈できます。 畑の中の一軒家ですから。>ノー
リル : (みんなが質問してくれてるので、同じく聞き態勢〜)
スウィフト : 普段は静かなものですから。 まれに狼が近くに来たとか聞くくらいですから。>恐ろしくは
スウィフト : この業界はトラブルが多いですからね、納めるところには多めに納めてますよ。>サンハーラ
サンハーラ : それは注意じゃな、奴らはチョークを噛んで声色を変えてまで侵入しようとする。<狼 童話とはいえ、チョークなぞ食べて声が変わるものであろか…?(むしろ命の危険)
サンハーラ : うむ…?神殿へ奉納か? 神頼みというやつであろか?(そっちじゃない)<多めに納め
スウィフト : いやまぁ、その……盗賊ギルドへですよ。>納め
フレア : 成る程、チョークを食べて声色が変わるのは、狼が息絶え絶えになっているからだったのね。(しかも腹まで裂かれて可哀想な狼←?)<命の危険
サンハーラ : ほほう…そんなところに納めると援助がつくものなのか。(メモメモ) なかなかガーデニングの世界というのも裾が広いものなのじゃな。(そっちつながりじゃない) さて、我は聞きたいことは聞いたが。
マスター : (遠くから) わたしとしては受けて欲しいですのです。 経費削減。(何)
デュー : 俺ももう構わん。未ださっぱりわからんが。<質問 何故経費削減になる?(はて、と)>マスター
ノー : 質問ばっかで埋もれちゃったかな。いつから住んでるの、その家?>スウィフト
フレア : 庭の警護、あるいは犯人の確保(?)と言うことだけれど、スウィフト氏が家に居るのであれば、護衛も兼ねるのでしょうね……家の中にはまだ入っていないと言うことだけれど、今回もとは限らないわけだし……。あたしも、もう無いかな。<聞きたいこと
スウィフト : 私の店から仕入れていただければ今までの仕入れ値より3%割り引きますよと交渉したので。(しれっと)
サンハーラ : そうか…依頼中はお主も家を通常通り使っておるのじゃろうか? それとも、3日の間は商店のほうにでも泊まるのであろか?>スウィフト
リル : んー、うちも平気かな。やっぱり、さっぱりわかんないけど(笑)
サンハーラ : エリオットの家に思わぬライバル出現じゃな。 あそこは酒だけ扱っておるわけではないが。
スウィフト : だいたい4年くらい前からですね。 商売も軌道に乗って安定しましたので。>ノー
ノー : おまけキャラのエリオットはしばらく出入りないな(笑)>仕入れ〜
デュー : ……。企業利益がたんまり上がったら少しは社会に還元するといい。<店主同士の交渉 俺は請けるのは構わん。
スウィフト : 普段どおり使います。 ちなみに、皆さんは夕方から朝までで結構ですので。昼間に用事があるのでしたら合鍵を渡しましょう。
ノー : うぃ、四年前ね。前に住んでた人はわかる? もしくはわかりそうな人が近所にいる?>スウィフト
サンハーラ : なるほど、日中は自由に調査を進めてよいということじゃな。 さて、我も特に受けるに依存はない。
リル : うちも請ける方向で〜 特に断る理由もないし
スウィフト : しばらく空き家だったそうでして。 遡れば何処かの騎士様か男爵様あたり家だったそうですが。>ノー
ノー : ほー。へー。家に紋章とか残ってたの?>スウィフト
フレア : ……それは、家の?(そんな簡単に鍵なんか渡して良いのか←?)<鍵 庭は調べたいけれど、それとも庭に鍵が必要?>スウィフト
スウィフト : いえいえ、噂ですよ。>ノー
ノー : ん、誰に聞いた噂?>スウィフト
スウィフト : 門の鍵と家の鍵ですよ。 何事も信用第一でしょう?>フレア
スウィフト : 近所と不動産屋さんから聞いた噂ですよ。>ノー
フレア : ……了解。誠意と熱意を持って全力で仕事をさせて頂くわ。<信用第一>スウィフト ということで、あたしも請ける方かな。
ノー : そなんだ。じゃあ不動産屋の住所も教えて♪>スウィフト
ノー : っと、先に言っておくけど請け負うでいいよ、依頼>All
スウィフト : ここですね。(と名刺に裏書して)>ノー
サンハーラ : さて…場所はオランから1時間であったな、現地へは夕方から朝までで良いということであるし、向こうへいく前に下調べじゃろか。>フレア
スウィフト : それでは、明日の晩から宜しくお願いします。 依頼料の先払いは必要ですか?>ALL
デュー : 冒険者が妙なことをすれば、先ずあそこのカウンターに無表情で立っている店主への信用が損なわれる、と。(こちらも無表情で)<信用第一 怖ろしや。 そして今は何時頃だろう。<下調べ>GM
フレア : それが良さそうね。<下調べ あたしはギルドへ行くつもりだけれど、他に候補はある?>サンハーラ、というかall
GM : だいたい14時頃。 依頼は明日の夕方からなので時間的余裕はかなりあります。>デュー
デュー : 経費という意味では必要性は感じんが…(これに関しては周りに流される気満々)<先払い
フレア : (まだ昼下がりだと思っていた人←……)<今何時
ノー : (続いて)そうだよね、下調べって方向がいいんじゃないかな、フレア>サンハーラ、フレア
サンハーラ : 特にはない…学院で調べてみるには少々情報が少なすぎるな。 ノーあたりは聞き取っておった不動産屋にでも行くのではなかろうか>フレア
フレア : (周り見回して)……(ノーに任せようと思った←?)<依頼料の先払いはどうか
ノー : (更に続けて)うん、盗賊ギルドに言ってる間、不動産屋に行っていいかな、フレア?(笑顔←・・・)>サンハーラ、フレア
リル : うん、スウィフトさんのお店でも見てみたい気もするけど、それくらいかなぁうちは。お店も目にしたことくらいは、あるんやろうけど…(笑)
サンハーラ : なるほど…では我もリルと一緒に店のほうでも見させてもらおう。 従業員がいれば聞き込んでおくのも悪くはないやもしれん。>リル
デュー : では俺は盗賊ギルド組となるか。時間がたっぷりある、別れる必要もあまりないかもしれんが。
サンハーラ : そうじゃな、そのあたりはギルドへ行くものが戻ってから同行でもかまわぬよ。>デュー
ノー : いちおー、お互いの信用問題とかで、欲しいのかな?>先払い
リル : 明日の夜に間に合えばいいんやしね。ギルドの方は任せることしかできんけど、他のことは一緒に行動、でも構わんし^^
サンハーラ : 一人300だけ手付けで受け取っておったらどうじゃ? ちょうど1日分。 仮に依頼反故で倍返しとなっても、それならまだどうにかなろう。
フレア : ……貴方の判断で良いのよ、ノー?(笑顔←?)<不動産屋 ……冗談は置いておいて、まあ、今回は自分で嵌った気もするわね……。(何か遠く←?)
デュー : 300だけ、承知した。<手付け なにかも決まったようだが…(笑)<嵌った人
サンハーラ : 既に水面下で熾烈な戦いがはじまっておるな(笑)<嵌った
フレア : では先にギルドで情報をある程度集めてから不動産屋なり店なりに行くという事で? もしかしたらギルドで目的地が増えるかもしれないしね。
ノー : サンハーラが思わせぶりに振らなかったらあたしも乗らなかった(笑←おい)
サンハーラ : 了解じゃ。 そうじゃな、それもありそうな話<目的地が増え>フレア
スウィフト : では、宜しくお願いします。(と、300ガメル相当の宝石5個を置いて)
リル : ん、ん。ギルドの帰りを待ってからの行動で、十分間に合うやろうし^^<目的地増えるかも?
サンハーラ : いや、まったくそんな意図はなかったのじゃが…結局落ち着くところに落ち着いたということであろ(笑)<思わせぶりに?>ノー
スウィフト : 私は店に戻りますので、何かありましたら店の方までお越しください。
GM : と、言って栗入りブラウニーを1つ手にして出て行きました。
デュー : また明日、か。それまでご油断召さるな、と言うところだが。>スウィフト
GM : では、行動指針を宜しくお願いします。 あと、リーダーが必要ならぱぱっと決めちゃってください。
デュー : ……(出かける前にブラウニー食い食い ←ようやく目が覚めた模様)
フレア : ホッとしているとこき使うわよ? 冗談だけれど(笑←多分←え)<乗り<落ち着き
リル : …(なくなる前に自分の分確保)<ブラウニー
デュー : どうやらリーダー(フレア指し) ほくろ(ノー指し) 巻(以下略) さて、ギルドか?(腹さすり)
フレア : 行動は先ずギルドへあたしとデューが行く。それから臨機応変に目的地へ(何処)>GM そしてリーダーはどうやらあたしのよう。
ノー : その流れだとあんた、おやつ、な(笑)>デュー
デュー : ……………………………………………………。(新鮮な感動)<俺おやつ>ノー
サンハーラ : 団子あたりでどうじゃ(笑)<おやつ
GM : では、先ずはギルドへ。 通信機の持参が無い場合は助言不可、通信機から翻訳できない場合は助言を受け取れない方向で。(何)
フレア : ……言い直した方が良いのかしら。(ギルドへあたしと団子が←やめておけ)
サンハーラ : とりあえず、店の評判や別荘周りの立地にいわれがないかは聞いておいておくれ。 それ以外は二人に任せるで>フレア、デュー
デュー : リス語を通訳できる者がいるのならお目にかかりたいものだ(団子はリーダーにくっついてゆきました)<ギルド
サンハーラ : つまり、合わせて焼き団子ということじゃな<ギルドへいく二人<言いなおし
リル : うん、うちもそれくらいしか思いつかないから、お任せ〜<店の評判や家の付近のこと
GM : こっくりさん(?)で通信とか、リスが頑張ってペンを握って文字を書くとか?(何)
サンハーラ : そこまでするくらいなら、我がついてゆけという話しになりそうじゃな、いい加減暗黙で目をつぶっておったギルド受付が切れるであろ(笑)<こっくりさんでリス通信
デュー : 連れて行ってよいなら連れて行こう。<子リス 外にいる者が先に知るメリットも何かあるかもしれん。ないかもしれん。
フレア : 通信は出来ずとも、向こうに説明する手間が省けるのは良いしね。(そんな)<子リス連れ ではギルド?
サンハーラ : では、こやつは預けておこう。 髪をむしられぬように気をつけておくがよいぞ。(デューの肩にジーニヤーを乗せ)
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