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番外編 オラン大規模テロ発生!?〜なんでそーなるの〜
エクリュー : そういえば、「また」迷惑をかけたと言ってたけど、もしかして被害者っていっぱいいる?>アニマ
ピット : (ご近所の奥様の会話に聞き耳〜『ま〜た、あの先生何か仕出かしたらしいわよ!弟子が冒険者に連行されてきたわよ!』(笑い
ベイン : (あの先生も大変そうですわね。お弟子さんのあんな姿を見ますのはこれで何回目でしたっけ?(笑))<ご近所奥様隊
ピット : (ご近所の奥様の会話〜『だって師匠さんからしてアレですものねぇ』(笑い
アルマリア : (そう言えば、お師匠の方も先ほど官憲さんと一緒に戻ってきたばかりだったわね…と続くと大変(笑))<ご近所物語
ベイン : (ご近所奥様物語〜「そういえば学院を辞めたのではなく辞めさせられたそうですわよ」(笑))
ピット : (ご近所の奥様の会話〜『そういえば先生さっき大慌てで出かけていったわね〜』(爆
ピット : (ナレーション:否定的な考えに満ち満ちているパーティであった(笑い
ベイン : (だが、アニマは第一の弟子に過ぎなかった。第二、第三の弟子がいないとも限らない)
ピット : (イメージ画像:オラン中で弟子のドジッ娘が魔法薬品の入ったつぼをひっくり返す(笑い
ベイン : (震えながら)なんて恐ろしいテロ計画!<イメージ画像
アルマリア : (どじっこの実行地点を線で結ぶと、巨大なペンタグラムを描いて、オランの街全部が小動物に)<どじっこテロ
ピット : (そう、これこそアニ○横丁誕生の瞬間であった<オラン中動物化(笑い
・・・次のシナリオをやるとしやらコレでしょうか?(笑)
依頼と交渉〜話の脱線にご用心☆〜
GM :ともかく、家の中にはいると、ドーツと思われる女性があきれたかおをしてます。
ドーツ : はぁ・・・うちの馬鹿弟子がご迷惑をお掛けしたようで申し訳ない。まったく・・・人に迷惑はかけるなとあれほどいっていたのに・・・(ため息
ピット : 師匠さん解毒剤ほしいにゅ!
ジュラ : こちらの団体こそ迷惑ですよね<人に迷惑
エクリュー : こんにちわ、被害者ですッ(ぴし) 解毒剤があるとの事なんで、とりあえずまず何よりそれを先にッ
アルマリア : 通りすがり神官のアルマリアと申します。(ぺこり) ええと……薬の解毒薬をいただきにきました。
ピット : (ネコになる薬どれかにゃ?と探索ちう(←やめれ!
リチャード : こんにちは! 俺をあなたの犬にしてください!(帰れ)
ドーツ : ・・・。(唖然)
ベイン : (リチャードさんを見て)アニマさん、彼に薬を……>アニマさん
アルマリア : き、気にしないでください!(笑)(リチャードさんをずるずる〜〜っと後ろまで引っ張りつつ)
リチャード : ああすみません、色々段階を飛ばしすぎました。 まずはあなたの奴隷からで!(引きずられつつ←何)<唖然
ベイン : (リチャードさんを視界から隠しながら)ただの人体実験志望者ですので。
リチャード : ひどいですね、その通りです。(何がなんだか)
アルマリア : ああ、もう(笑) お話進めておいてくださ〜い(笑)<段階について語るリチャードさんをさらに遠方へ引きずりながら
リチャード : (ずりずりずり) Σ こっちはこっちで進展させようとしていますのに…!(邪魔)<さらに遠方に>アルマリアさん
ドーツ: ああ、わかった・・・(ちょっと引きながら)<リチャードさん気にしない (話を聞いて)その件なんだが・・・一応、解毒剤はここにある。(さっと粉をとりだし)・・・しかし、だ。これは人間につけるには少々量がたりないのだ。
ピット : ・・・やっぱりだにゅう・・・(笑い<量がたりない・・・必然?
エクリュー : 何ですとーッ<足りない でも私ハーフエルフですのでッ
ドーツ : そこで、相談なんだが・・・薬の原料の植物をとってきてもらえないか?・・・勿論ムリにとはいわないが 報酬なら、少しはだせる。一人500に経費、という程度だが。
リチャード : (遠くから←?)構いません、何なりとお申し付け下さい!(……)<原料採取
リチャード : 報酬だなんて、あなたの愛と鞭で充分ですとも!(止まれ)>ドーツさん
アルマリア : すみません…力及ばずでした。(がくり…うなだれながら話を聞きに戻り)
ドーツ : ・・・(冒険者って、こんなやつらばかりなのか?と考えている)
リチャード : まったく変な人たちばかりで困りますよね。(???)<考えている>ドーツさん
ベイン : こんなやつらと言いますが表立ってやってるのは一人だけです(爆)
リチャード : な、ベインさんも心の中では思っていたのですか…!(違う)<表立っては
ベイン : (ボソリ)別のことをですがね>リチャードさん
ピット : 自分が中心にいることに人は気がつかないものなのだにゅ〜グララン古老の格言<まったく変な人たちばかり
エクリュー : フムフム…慰謝料は別でしょうかッ<500 物品でも構いませんよー
ドーツ : 慰謝料・・・そうだな。では、これを。弟子が迷惑かけてすまなかった。(さっと服をさしだした)これはまだ着た事ないものだ。
ベイン : そして一週間後、ドーツ宅から謎の生命体(目撃証言はソフトレザーに酷似)が飛び出したと(笑)<服
リチャード : え、そんな過激な服を…!(違います)
エクリュー : おお…新品… ありがたく頂戴しておきますッ
ベイン : ……薬を作るのにどれだけの日数が必要ですか? ちなみに無理だといった場合我々の仲間はどうなりますか?
ジュラ : 無理だと言いませんから聞かなくてもいいじゃないですか(笑)
ベイン : 無事に解決できるならそれもありかと(笑)
ピット : 無理にでも行くにゅう!(苦笑)でどこに何を取りにいくにゅ?
ジュラ : それはこまりましたね・・・どこに行けば薬の材料は手に入るんですか?
ベイン : で、量が少ないということは薬自体は問題なく製造できるということですよね?
ドーツ : 場所はここから12時間ほどの森の中だ。キエウヨ草というものだ。他の薬にも使っているのだが、丁度たりなくなってしまってな。
ピット : 量はどれくらい必要かにゃ?
ベイン : ……溶液草ですか(間違い) で、どのくらいの量が必要になりますか?
リチャード : 了解です! どれほどあれば足りるのでしょうか! いえそこらじゅうのを根こそぎ取ってきても良いのですが!(駄目)
ドーツ : 解毒剤の分なら10株もあれば十分だ。だが、できれば多めにとってきてもらえると助かる。なにぶん遠いところだから行く機会も少ないからな。
ピット : っと、そもそもキエウヨ草知ってるか鑑定良いかにゃ?>GM
GM : どうぞー。セージかレンジャーの冒険者レベル+知力ボーナスでどうぞ。
ベイン : 知ってるかな? 2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
ピット : 動植物判定だにゅ! 2D6 → 5 + 5 + (6) = 16
ピット : ふっ(遠い目(笑い)
リチャード : ふむ、では一応セージで……<キエウヨ草知識 2D6 → 4 + 5 + (3) = 12
アルマリア : そうでした、ボクもセージの勉強をしたので少しわかるようになりましたっけ。(ぽむ) ええと…キエウヨ草…?
2D6 → 5 + 3 + (4) = 12
エクリュー : じゃあ一応… 2D6 → 4 + 2 + (4) = 10
ジュラ : これでいいのかな(不安) 2D6 → 5 + 5 + (3) = 13
GM : 出目高いなぁ・・・(笑)エクリューさん以外は知ってます。森の中に生える薬草で、その絞り汁が一部の薬の溶液として使われています。あまりメジャーなものでもありません。
エクリュー : 私は壺のキャッチで運を使い尽くしてしまったのですッ<判らず
リチャード : おそらく食べられない草なのですね…(どういう意味)<エクリューさん以外知ってる
ベイン : (アニマさんを横目で見ながら)……絶対に10株では足りないと思いますが?
ドーツ : まあ、な。(絶対に足りない)だから、多めにとってきてもらったほうが助かるのだ(苦笑)
ベイン : ……心中お察しいたします。で薬の作成にはどれくらいかかるのでしょうか?
ドーツ : 持ってきてもらえれば、1時間弱で完成する。あとは溶かすだけ、だからな。
ベイン : じゃあ、手遅れになるとかそんなことはなさそうですね。
ジュラ : キエウヨ草を見つけるコツとかあるんですか?
ドーツ : ・・・地図を書いておこう。あと、これはキエウヨ草のスケッチだ。まあ、このスケッチは不要そうだが、な。
ピット : 籠を担いで出発だにゃ・・・でじゃぶが・・・(笑い
ベイン : ……今回はキエウヨ族ですかね(笑)
ピット : 何かの行動で薬の効果が早くなるとか無いかにゃ?
アニマ : あ、そのへんはダイジョウブですよー。夜、寝るとちょとずつ進行しますけど。いざというときは寝なければダイジョウブですよ〜。
ベイン : スリープクラウドに気をつけろと(笑)<寝るな
ピット : 眠らないマラソンだにゅう(肩をポム>エクリューさん
ベイン : 半日だから一回くらいは寝ることになりますが大丈夫でしょう(笑)
ジュラ : 頑張ってください(同情の目)>エクリューさん
アルマリア : 猫とかだったら途中から暗視が効くようになったかもしれませんね。 ウサギだとなんでしょう…特殊能力は…鼻がぴくぴく動くと可愛い…?
リチャード : 寂しいと死ぬ……?(危ない)<ウサギ
エクリュー : まぁ、神聖魔法はウサギの手になったりしても大丈夫だし、何とかなるかなー
リチャード : ウサギの足は幸運のお守りでしたよね…(???)
エクリュー : おお…じゃあ私、生きた幸運になれるんだなぁ
・・・新感覚!体に一体化したお守り!みんなの視線を独り占めダッ☆(笑)
アルマリア : 大丈夫です、エクリューさんはウサギの足でなくとも幸運をふりまけますよ(笑)
エクリュー : いやぁ、チャザ神官じゃないので今振りまけるのは愛想くらいかなー
アルマリア : では、歌に愛と希望を乗せて振りまいていただくでも(笑)
エクリュー : 了解ですッ、夢とか青春とかそんな感じのものも一緒に(ぴし)
リチャード : では、これは俺のプロフィールです。おそらく必要だと思われますので…!(要りません)>ドーツさん
ドーツ : ・・・遠慮しておこう。(冒険者ってのはわからんな・・・と思っている/笑)
リチャード : 恋愛は理屈ではありませんから!(さっさと去れ)
ジュラ : 迷子になったときは必要ですね(笑)<プロフィール
ベイン : (ボソリ)何かあった場合に訴えるために使ってください。
アルマリア : 出来るならば…何かある前に訴えるとよいかもしれません。(がくり)
ドーツ : あとは・・・必要経費があったら私が出そう。散々迷惑をかけているからな。そこに非常食として日持ちする食料もおいてあるから、適当にもっていってくれ。
ピット : いただきま〜す(すでに非常食を食べ始めふと止めて)薬こぼしてないにゅ?
ベイン : ……ピットさんに猫髭が!(笑)
ピット : 満腹したし日向ぼっこするにゅ、にゃ〜〜ん(笑い
ジュラ : 薬が2倍必要ですね(笑)
ベイン : ……普段と変わってない?
アルマリア : その森には何か危険なものとかは出ないのです?
ピット : 特に気をつける事は無いかにゃ
ドーツ : そうだな…行く道中の盗賊や獣の類には十分気をつけてくれ。私も何度か出くわしてしまったことがあるが、凶悪な奴らも多いからな。
リチャード : あなたのためでしたらたとえ火の中水の中です、この先も何かありましたら言って下さい!(何)
ベイン : 何度も凶悪な盗賊に出くわしたって……実は戦闘能力高……違いますね。きっとアニマさんが相手に何かをかけてしまったんでしょう(笑)
アルマリア : 森にいくと、凶暴な小ウサギやあなぐまが群れをなして足元にじゃれついてきたり。(メルヘン)
ドーツ : 何か勘違いしているようだが、一人で採取にいっているわけではないぞ?毎回、護衛を雇っている。
ベイン : あと一つ聞いておきたいことが……キュアーポイズンが効くかという返事をもらっていません(笑)
ドーツ : キュアーポイズン・・・とは、魔法のことか?試したことがないからわからないが・・・いざというときは使ってみるとよいかもしれん。
アルマリア : 出来るだけ早く戻ってきて解決するとしましょう、きっとすぐ見つかりますよ(^^) 思わぬ拾い物から依頼(?)につながりましたし、ちょっと変わってますがこれも果報なのでしょうか。
エクリュー : うん、見付からなかったら周辺の森にでも住み着くことにしますしッ<解決 まさに身体を張って、ですねー
ベイン : たまに食事を差し入れに行きますよ。>森の住人エクリューさん
エクリュー : ありがとうございますッ<差し入れ ニンジンがいいな…あっ、そういえば今もハチミツたっぷりのニンジンジュースが飲みたく…こう、気分だけ
ピット : 以前やっぱり薬を浴びて○○になった人をその森に捨てたような記憶が・・・とかないにゅ?(笑い
ドーツ : ない。・・・と思いたい。(苦笑)>ピット
ピット : 弟子の一人が森に行ったままかれこれ1年帰ってこないとか・・・にゅう(妄想ちう(笑い
いざ出発〜フラグ、立ってますか?〜
GM : そんなわけで、主旨はわかっていただけましたでしょうか? なにか準備をしたい方はいらっしゃいましたら挙手してください。
ジュラ : 了解です>GM
ベイン : 了解です。今回はエクリューさんの育成ゲームですね(大間違い)>GM
アルマリア : エクリューさんのウサギ耳が成長しきる前に薬をもらってきて帰ってくることですねっ。
ベイン : あとはオランの同時テロを阻止?
リチャード : 何をおっしゃっているのですか、俺とドーツさんの中がどこまで進展するかですよ(笑)。
ベイン : 多分平行線です。
エクリュー : えぇと、今は進行度マイナス57…交際に至るには進行度200が必要ですッ
リチャード : はっはっは、俺にかかれば一発で300稼げますよ?(マイナスに?)
エクリュー : マイナス500でストーカー法が適用されて半径1km以内に近づけなくなりますので御注意ッ
リチャード : 問題ありません、マイナス×マイナスはプラスです。(理屈になってません)
ベイン : ……マイナスにマイナスを足してもマイナスですけどね。
エクリュー : プラス500ですとそのまま結婚ゴールイン、定収のある一般職に就かないといけない上に、結局子供が8人ほど出来て、毎日生活に追われて一生を終えるエンドに辿り着きますッ
アルマリア : 人生ゲームみたいですね(笑)<ゴールイン、子供が
ベイン : 幸せってその中の何所にあるんですか?
リチャード : えー、ペットとして飼われる段階に落ち着きたいものですが…(嫌)
エクリュー : 人はそうそう特殊な人生は送れないものです、三十年後位に「あぁ…そういえば昔変な性癖持ってたよな俺…」などと思い出して懐かしい目をする辺りに落ち着いてしまうんですッ
リチャード : ああ、夢の無い老後は嫌ですねぇ…(色々とおかしい)
エクリュー : やや、若い頃は夢はたくさん見ておくものですよー。ただ辿り着く末は所詮現実と…
リチャード : ……エクリューさんも何かありました?(ついさっきあったよ←?)
エクリュー : ええ、ヒトとしての人生を辞めてウサギとして送る事になりそうになりましたッ
リチャード : そうですか、第二の人生頑張ってください。……ああ、人生ではありませんでしたね、すみません。(そこなのか)
エクリュー : 第一の人生から、第一の兎生ですねッ、場合によっては頑張りますッ
アルマリア : そもそも、旦那さんいらっしゃるかもしれませんよ? そう言えば、先ほど指輪をされていたような気が…?(うろ覚え)
リチャード : Σ そんな…では俺のこの気持ちはどこに向ければ!(どこにも向けるな)
アルマリア : ええと……(ぐるりと見渡して) …べ、ベインさんへどうぞ。(ごめんなさい)
ベイン : (なにやら恨めしそうな視線……けど女性陣に任せるわけにもいかないのでしょうがないという諦めもこもった視線)
リチャード : いりません、ベインさんなんか。(何)
GM : ちなみに、只今の時刻は3時くらい。いまから出発すると、強行軍で夜中に到着、野宿で翌日の昼到着です。
ベイン : 聞くとしたら学院でドーツさんについてくらいですね。
GM : 学院は時短で。ドーツさんは優秀だった。けど途中でやめちゃったということくらいしかきけませんでした。
アルマリア : どちらにしても行きか帰りで一度休息は必要でしょうから、昼到着で良いんじゃありませんか? 夜中だと珍しい薬草を見つけるのも難しそうですし。
リチャード : 急ぐ旅でもありませんしゆっくり行くとしましょうか…(急ぎます)<今出発すると
ベイン : アルマさんに賛成です。散々危険といわれてますし(苦笑)
アルマリア : 急ぎませんと、第二第三の犠牲者が。<ぶらり途中下車
ジュラ : 悪者ですね、アニマさん(笑)<犠牲者
アルマリア : 真の悪とは、悪意のない無邪気なものだ、と以前講義を受けた時に聞いた覚えがあります(笑) いえ、そんなのではないでしょうけどね(笑)>ジュラさん
ジュラ : 悪意のある人は純粋な天使ってこつですかね・・・うーーん奥深い(笑)
アルマリア : 蛙屋さんにことづけをお願いしておきましょうか。 1日2日、急な依頼が入りましたので出かけて参ります。 戻ってきたらベンチの補修とベッドの買いなおしが出来そうです。 おやつは棚の中にはいってますのでみんなにあげてください、とメモを渡していただいて。
ベイン : ……孤児院の方でしたっけ。
アルマリア : そうですよ、ボクの報酬は大体孤児院の設備やみんなの服などになります。 出稼ぎ冒険者のようなものでしょうか(笑)
ピット : 盗賊ギルドはパスの方向でOKかにゃ?>ALL (何か知ってはならない情報がありそう?(笑い
GM : おっと、ギルドいってもOKですよ。
ピット : じゃあギルドも、はい(お金渡したふり)(笑い>GM
ギルド員 : へーい、まいどー。
ピット : うにゅ!(っと盗賊の符号で挨拶)ちょっと聞きたいんだにゅ〜(50G出し>ギルド員
ギルド員 : へいへい、で、なんのことでやんしょ〜?(ガメル受け取りつつ)
ピット : (天の声として質問したい事項あれば発言されてください、ピットが代わりに質問します
ベイン : 聞きたいことはオラン同時多発テロ計画の内容くらいしか(笑)<天の声
アルマリア : 最近街角で見慣れない壷をよく目にするようになった…なんて情報があったら要注意ですね(笑)
ベイン : この壷を買ってくれませんか……あっ、転んでしまった(棒読み)
ピット : じゃあ、ドーツ師匠と弟子のアニマについて、何か情報あるかにゃ?今まで何を仕出かしたかにゃ?(笑い
ギルド員 : ああ・・・(ぺらりとファイルめくりつつ)特に重要な事件はおこしてねぇみたいですぜ〜
ピット : もみ消したにゃ?(笑い)あとこの森にお使いに行くんだけど(と地図を見せ)山賊以外に何か情報ないかにゃ?
ギルド員 : (地図を見て)あー、その辺、最近でてきた生意気な山賊集団がいるんでやんすよー。
ピット : ほ〜最近ね〜山賊集団退治したらどっかから報奨金出るかにゃ?
ギルド員 : まだ懸賞金かかってねえんスけどねぇ。旅人と一緒に、ウチのギルド員が一人被害うけてるんでやんすよー。なんだか魔法つかってくるんですぜー。こー、目の前が真っ暗になったと思ったらそっから意識なくなっちまったんスよ〜
ピット : 余所者だにゅ、じゃあもし連中に出会ったら探っとくにゅ
ベイン : 懸賞金早くかけて(笑)
ピット : 荷車が必要かにゃ?(笑い<倒した山賊積み上げて凱旋帰国?(笑い
ギルド員 : そりゃー助かりますぜ〜。被害うけたのオレッチなんでさぁ〜。コテンパンにしてやってくだせぇ、グラランの旦那〜
ピット : って魔法使いいるのかにゅ?<真っ暗系って事は・・・
リチャード : ……シェイド?
ベイン : ダークネスでは?
GM : 推測するのは自由ですよ。( ̄ー ̄)ニヤ
ベイン : つまり目の前が真っ暗になったのは人生で何か大きなショックを受けたから……それは意識をなくしてもしょうがないです。<推測
ジュラ : 他の意味に聞こえちゃったりします<人性で何か大きなショック
ベイン : きっとこのギルド員さんも森の中で何かあったのでしょう(笑)
ジュラ : それが別の意味に聞こえるんです(笑)
ピット : 聞き出すのはそんなところかにゃ?>ALL
アルマリア : はい、ありがとうございました(^^) 特に他に効くことも思いつかないですよ。
リチャード : こちらは特にありませんねぇ…<訊きたいこと
ピット : (他になければ)ありがとさん、じゃあにゃ(と10G出して帰りますが?>ALL
ジュラ : 了解しました>ピットさん
GM : では、休憩。ということで。一応1時間休憩として・・・1時50分に再開します。
ここで休憩をはさみ、午後はリーダーの選出からはじめることとなりました。
GM : ではまず、リーダーを選出しましょう。立候補、もしくは推薦で御願いします。
ピット : 挙手:暴走や妄想しない方が良いと思います、にゅ(笑い
ベイン : アルマさんしかこのメンバーを御せないと思います。<他薦
リチャード : アルマリアさんで。(普通に←?)<推薦
エクリュー : では私もアルマリアさんでッ<リーダー
ジュラ : お菓子を進めてくださったアルマリアさんに!(笑)>推薦
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