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少女と壷とその中身〜タイムリミットはどれくらい?〜


エクリュー : とりあえず、壺を持っているので倒れるのを阻止は出来ませんね…誰か通りかからないかなー、と他力本願
GM : 皆さん、登場したかったら登場してもかまいませんよ。蛙屋からでてきてもいいですし、どこかからの帰りでもかまいませんし。無論、蛙屋の中にいてもかまいませんが。
ピット : うにゅ〜何の人だかりかにゃ?(と人の輪に入り)どうしたのかにゃ?
ジュラ : 大丈夫??(あせあせ)
エクリュー : それと、被ったのはどんな液体なんでしょうッ  匂いとかかいでみたりして
ベイン : 濃い目の水酸化ナトリウム溶液?
リチャード : 希硫酸?(危険)
ピット : とりあえず応急手当するにゅ>少女
ジュラ : もしもしーー大丈夫ですか??>少女
アルマリア : このパーティ、一番セージが高いのがピットさんなのですね。ちょっと不思議です(笑)
ピット : うにゅ(大威張り<かしこい
GM : 匂いは特にありません。色も無色透明。ただ、なんだか体にしみこんでいくような感覚があります。
エクリュー : 身体はともかく、ソフトレザーが傷んだりしたらイヤだな…<無色透明が身体に 一応ツボを置いて、少女にもしもーし、もしもーしとちょっと騒いでいましょうか
ピット : 薬品学で液体を鑑定できるかにゃ?>GM
リチャード : では蛙屋から出てきて遠巻きに眺めています。(←……)<登場  …そういえば時刻は何時ごろでしたでしょうか…?
GM : 時刻はお昼ご飯もたべてちょっと眠くなってくるくらいの時間です。・・・厳密にきめてませんが。(笑)
ベイン : ……全員で行っても邪魔になりそうなのでin蛙屋で(笑)
アルマリア : では、シーンに登場します(ゲームが違います)  …人だかりが出来ているようなのでそちらに目を向ければ……あれは確か蛙屋にいるジュラさんでしたでしょうか…? 女の子が倒れてるようですので様子を見に伺いますが。
GM : では、シーンに登場しましたので侵食率を上昇・・・(ゲーム違い/笑)
ベイン : うわっ、登場したくなった(笑)<侵食率
リチャード : えーと、登場判定は〈社会:ストリート〉技能で?(違うと言うに)<他のゲーム
アルマリア : アニキ率が10上昇しました。(いろいろ違う)  ええと…見たところ特に外傷はないようですのでしばらくすれば気がつかれるでしょうけど…女の子がこんなところで気絶してるのも不憫ですので一旦蛙屋さんにいきませんか?(笑)  ジュラさんも着替えたいでしょうし(笑)
ジュラ : 私いつのまに汚れたんですか!?
GM : まとめとしては、少女付近は、壷もったエクリューさん、応急手当にきたピットさん、シュラさん、ちょっとはなれてアルマリアさん、大分はなれてリチャードさん、IN書庫がベインさんでいいですか?
ベイン : 書庫違う!(説得力無し)
ピット : シュラだと、ちびっと怖い名前になるにゅう・・・
ベイン : 舞台は沖縄(何所?)ですか?<しゅらさん
ジュラ : 濁点一つで場所が変わるって不思議ですね

ここで名前を入れ間違えるという痛恨のミス。(しかもこの時点では進行にいっぱいいっぱいで気づいてなかったという・・・)ご、ごめんなさいすみませんっ(汗)SとZが近くにあるのが悪いんだっ!(何)
でも、せっかくネタっぽくなってるので修正してなかったり・・・(笑)


GM : 少女はうーん・・・とうなってます。応急手当・・・って30分かかります・・・よね? 蛙屋にいくなら、だれか少女をはこんであげてください。
ピット : つぶれるにゅう・・・・<少女運ぶ 気絶だから時間まけて!(笑い
ジュラ : 一緒に運びましょう
アルマリア : ジュラさんは壷を持ってられますし…女の子を男性に任すのもあれなので、ボクが背負いましょうか…(笑)
GM : えーっと、壷を持って服がぬれてるのはエクリューさんですよ。
アルマリア : あ…すみませんでした、エクリューさんとジュラさんが混じってました、失礼おばいたしました(汗)
ジュラ : ちょいとびびりました<混じった
アルマリア : ごめんなさい、直前にジュラ産の話をしていたものでごっちゃになっておりました(笑)
ジュラ : いえいえ^^ジュラ産とエクリューさんには目にみない共通点があるってやつですね!(笑)>アルマリアさん
アルマリア : やっぱりエクリューさんにトカゲ尻尾が?(笑)
エクリュー : じゃあ戦利品の壺を持って蛙亭へ移動しましょうかッ>ALL すみません、私が背負うとぬれてしまうだろうから、どなたか女の子をおぶっていって下さると…
ピット : じゃあ。アルマさんとジュラさんお願いするにゅ<少女運び込み
GM : では、なんなく蛙屋に運び込めます。筋力も高いですし。(笑)  エクリューさんの服はだんだん乾き始めています。
アルマリア : そこは突っ込み不要の部分です(笑)<筋力     だいじょうぶでしたか、ごくろうさまです。<服が乾きはじめ
ベイン : 気付けば服が緑色に(笑)
リチャード : みなさん物好きですねぇ、と思いつつぼーっと。(←何)<集まる人たち
ピット : 液体の流れた後を隔離したいにゅう・・・(汗
リチャード : そうですねぇ… みなさんが去ったあとに流れた液体を布にでも染み込ませて採取しておきますかね。(何)
GM : その辺はご自由にどうぞ。
ピット : じゃあサンプルを布にとって瓶詰めするにゅ(fbiっぽく(謎 (イメージ画像:これを鑑識に、回して頂戴(笑い
エクリュー : 私、いきなり気分が高揚しだしたり、抑えきれぬ殺人衝動がわき上がってきたりしませんよね? 何もおかしいところがなければ、テクテク歩いていきまーす
GM : 液体がしみこむ感覚はありますが、特に変化はないように思います。
ベイン : みんなが来たので挨拶をば、こんにちわ……って急がしそうですね(笑)。 書庫じゃなくてB卓あたり 
エクリュー : ソフトレザーが無事でありますように…  とりあえず店に向かいながら、女の子が壺を持って転んで、それを受け止めたらこのざまですよー、と居るヒトタチに話しておこう
ベイン : それは災難でしたね。と水を勧めます
エクリュー : さきほど水を被ったのでお湯にして下さいなッ
リチャード : そして俺も蛙屋に戻り、卓で途中だった食事を…(そうだったのか)
ベイン : リチャードさんがいたはずのテーブルにはグラランズがいましたとさ(笑)
リチャード : ……おや?(笑) まぁ、良いです。ほとんど食べてましたから(笑)
GM : 少女はあいかわらず気絶してます。うわごとで「薬が・・・せっかくつくったのに・・・うーん・・・また怒られる・・・」などといってます。
ピット : (イメージ画像:画面中央でカウントダウン(残り時間23時間55分
ベイン : で、鑑識の方で原因不明の事件が発生すると(笑)
ピット : (イメージ画像:鑑識を襲撃する統制の取れた黒覆面の男たち(笑い
ピット : また、って前にもやってるにゅう?(笑い<薬品事故多発、背後にテロ組織の影が?
アルマリア : 壷に入ってたのは薬品なのでしょうか?  セージさんでも確認出来るかもしれませんが…ご本人が目を覚ましてから聞くのが一番早いかもしれませんね。(椅子にそっと下ろし、少女の肩をぽんぽんと叩いてみますが)
GM : あ、それはおきます。はっ!と気づいて、キョロキョロしだします。
少女 : はっ!?ここはっ!?なんか武器に鎧の恐ろしげなる人がたくさんっ!?ああ!つぼはっつぼはっ!?(錯乱中
ベイン : いいものですよ。<つぼは?
アルマリア : 大丈夫です? 通りすがりのものですが、街中で倒れられてたようですのでここまで運んでしまいました。 持ってらっしゃった壷はあちらのエクリューさんが持っておられますが。
ピット : つぼの中身はすっかりさっぱりわれわれの仲間が浴びてしまったにゅう〜>少女
エクリュー : 空っぽの壺を差し出しましょうか…壊れ物持って走るのはいけませんよー
ピット : や〜〜い、恐ろしげな人たち(指差してご機嫌(笑い>ALL
リチャード : 失礼な、真に恐ろしいのは装備ではなくその人の中身ですよ?(何のフォローか)<恐ろしげなる>少女(ストライクゾーン外←?)
少女 : ああっ!?そうだっ!?も、もしかしてもしかしてもしかしなくても薬かぶっちゃったのでしょうかっ!あああああー!大変だ大変だー!どうしよー!?また人にめいわくかけちゃったよー!(一息に)
エクリュー : うわぁ…これ薬だったんだ…(服をくんくんと嗅いでみる)でももう乾いてきてますよッ、お気になさらずに、いやでもちょっと気にしてくれても良いけど>少女
ジュラ : やぱっり大事なものだったの?>少女
ベイン : なんだか大変そうなので、皆さんの元に行きます。 まず落ち着いてください。深呼吸をどうぞ……で、何が起きたか詳しい説明をお願いします。>少女
アルマリア : とりあえず…落ち着くように暖かいお茶でも出していただいてすすめつつ(笑)
ベイン : サニティかけた方が早いんじゃ(笑)>神官様たち
GM : では、バイトっぽいのがお茶をもってきました。緑茶でいいですか?(笑)
リチャード : 最近いらっしゃったマスター見習いの方ですかねぇ。(???)<バイトさん   紅茶をあの女の子のツケで。(無理)
アルマリア : いきなり何を頼んでいるのですかっ(笑)>女の子のつけで紅茶をねだるリチャードさん
リチャード : いえそんな、ほんのジョークですよ? 本当に運ばれてきたらラッキーですが。(←……)<いきなり何を
アルマリア : ではツケでといいつつ、今月の宿代にそのまま上乗せさせられてるのがオチですよ(笑)
リチャード : ああ、それは嫌ですねぇ… 宿代はちゃんと払っていますのに。(?)<上乗せ
ベイン : という訳で、このお茶はリチャードさんのつけで(笑)
ピット : おいらピットだにゅう、冒険者だにゃ、あなたの名前と誰に怒られるか教えてほしいにゅう>少女
アルマリア : それをエクリューさんと少女へお出ししつつ(笑)<緑茶   ボクはアルマリアと言いますが…何か大事なおつかいの途中だったのでしょうか?  それと、エクリューさんがかぶってしまった薬品は危険はないのですか?>少女
少女 : ああ、ど、どうも。(ごくんごくん ぷはー)えーっと、何からはなせばいいことやら・・・
ジュラ : 一体なんの薬だったのかな?>少女
GM : っと、ここで会話したら長引きそうなんで、時短のためにまとめます。(笑)
アルマリア : いい飲みっぷりです。<ぷはー 
ピット : あなたの名前所属たぶん、お師匠様の名前かにゃ?と薬の成分てっかアレは何かにゃ>少女
GM : 少女がいうに、作った薬とは・・・「ちょっぴりだけ動物さんになれちゃうお薬(試作品)」だそうです。今は自分がつくった薬を学院から師匠宅にもっていこうとしていた所。完成した喜びのあまり、注意力散漫になっていたといいます。
ベイン : ……あぁ、なるほど(笑)<動物
ピット : 自己紹介に通じるわけだにゃ(生暖かい視線で見守りちう>エクリューさん
ジュラ : あー好きな動物。なるほど<自己紹介
リチャード : 実は自己紹介がトラップでしたか?(笑)
エクリュー : で、では私はミニウサギに…!?<ちょっぴり でも尻尾だけとかだったら微妙…
アルマリア : …あ、エクリューさん…トカゲ尻尾でなく…ウサギ耳…?
ベイン : 両方じゃないですか?<耳と尻尾>アルマさん
アルマリア : リチャードさんがかぶっていたらおねーさんになってたのでしょうか(笑)
ピット : アニ○横丁だにゅ・・・・
ベイン : ……つまり私が浴びているとツッコミ役ができて、リチャードさんが浴びると大惨事だったわけですね(笑)<トラップ
ピット : うにゅ!ルチさまになり損ねたにゅう!(血涙(笑い
ジュラ : ベインさんの好きな動物ってのも面白そうでしたのに・・・(笑)
ピット : ごろごろできたのににゅう〜日向ぼっこできたのににゅう・・・<ルチさんな一日
GM : くすりを塗る(かぶる)って一晩ねると、翌日から体に自分とは別の動物の特徴がでてきます。本来はその状態のまま一週間で効果がきれるつもりでしたが実際にそのへんの虫につけて実験してみると、一晩ごとに動物化が進行し、一週間後には完全な動物になってしまいました。サイズは変化する前の大きさのままです。彼女の家にはミニサイズの犬やらネコやら鳥やらトカゲやらが繁殖しています。
少女 : っとまあ、そういうわけなんです。(しゅーん)
ピット : 生きてる食玩だにゅう・・・<ミニサイズの犬やらネコやらエトセトラ
ベイン : ちなみにお嬢さんのお名前は? で、効能をもっと詳しく教えてください。>少女
アルマリア : と…言うことは…一週間後にはエクリューさんは人間大のジャンボミニウサギに?(言葉に矛盾が)
ジュラ : 157センチのミニウサギ?(笑)
ベイン : でもトカゲ尻尾(笑)<ウサギ
ジュラ : グロテスクですね<ウサギの尻尾はトカゲ
エクリュー : それはミニウサギじゃないッ<自分の大きさ …でなく、うわぁどうしよう…
リチャード : ワーラビット… 名前はピーターでしょうかね。(?)
アルマリア : あるいは、ウサギも好きですしトカゲも好きです、蛇なんかもいいかな〜などと言っていたら、キマイラが誕生してたのかもしれません(笑)
ベイン : 小動物としか言ってなかったから色々と大変なことになっていたでしょうね。
少女 : 人に名前をきくときは、まず自分から名乗るものですよ?(何) 私の名前はアニマといいます。(安直とか言ったらGMが怒りますよ?笑)
ピット : おいら先に名乗ったにゅう(大威張り(笑い
ジュラ : えーと私はジュラです>アニマさん
リチャード : 急に尊大になりましたね…(笑)<アニマ
ベイン : これは失礼、申し遅れましたが私はベイン=ジェラルドと申します。>アニマさん
エクリュー : 私は被害者のエクリューですッ 解毒剤と精神的慰謝料を速攻で所望しますッ(ぴし)
リチャード : 服代も請求するのでしたっけ、冒険者は怖い人たちです。(???)<慰謝料
ピット : 残り時間、6日と23時間50分・・・解毒の方法はないのかにゃ?
ベイン : とりあえず治療方法はありますか?
アニマ : そのへんはダイジョウブですよっ。私、こういうことがしょっちゅうあるので、師匠に先に解毒剤つくってもらう約束してから作るんです!
ピット : やった〜あにま○横丁だにゅ〜(謎
アルマリア : キュアーポイズンで治せるのでしたら、ボクでも解決出来るかもしれませんが。 いかがです?>GM
アニマ : ひどいですよー!解毒剤とかいっちゃいましたが、私の薬は毒じゃないですっ!(何)
リチャード : ではエクリューさんがその師匠のところへ行けば大丈夫そうですね、いってらっしゃい。(?)<解毒剤はあるらしい
アルマリア : ああ、解毒剤があるのですか、良かったです(^^)  いえ、ウサギ耳のエクリューさんもちょっと見てみたかったですが(笑)
ベイン : とっとと行きましょう。むしろ行け(笑)<師匠の下へ
ジュラ : 師匠も弟子と似てて誰かにぶっかけてたってことはないですよね(笑)<解毒剤>
アニマ : あ、いくなら案内しますよー。(旗をとりだした)
ベイン : 薬も過ぎれば毒になるものなんですよ……で、今の効能を聞く限りは十分毒だと思います。薬だと言い張るなら残っている薬全て処方いたしますが?
ピット : 予想:こんな効果があるとは聞いておらんぞ、馬鹿者め、薬品が足りないではないかby師匠
ベイン : それを言うなら解毒剤作る薬品がないんですよ>ピットさん
ピット : 量っていうか薬品が無い、の意味だにゅ>ベインさん
ベイン : どちらも結果は一緒ですね(笑)>ピットさん
アルマリア : まあ、アニマさんも壷を受け止めてくれたエクリューさんにお礼とお詫びくらいは一言いっておきましょうね(笑)>アニマさん
アニマ : うわあ、言ってませんでしたっけ!?す、すみませんでした。そしてありがとございました。(ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
エクリュー : まあ起こってしまった事は仕方ないよー>アニマ 慰謝料ちゃんと支払ってくれれば気にしないよー

このセリフは半分くらい素でした。(笑)本当に忘れてましたよ…(汗)


GM : で、結局だれがどういう行動とりますか?
ジュラ : 一緒に行きますか?>アニマさん
ピット : 旗についていくにゅう(行動宣言
アニマ : うう・・・ごめんなさい(しゅーん)壷の中身だけで全部です。<残っている薬
ジュラ : まぁしょうがないですね、よっぽど嬉しかったんだね^^解毒剤(?)があるんですから大丈夫だと思います。>アニマさん
ベイン : ……自覚はあるようで何よりです。>アニマさん とりあえずお師匠様との交渉役Aになりに行きますかね。<行動宣言
ジュラ : 私も一緒にいきます>行動
エクリュー : 被害者なので勿論同行しますッ<師匠のところへ 弟子の失態は師匠の失態、慰謝料服代諸々はその師匠にした方がよいのかなー
ピット : 昼飯前に終わるにゅ?(笑い<解毒剤ある?
アルマリア : あ、ボクもしばらく時間がありますので一緒にいきたいと思います。<お師匠さんのところ
リチャード : さあ、どうやら大丈夫そうですし… 蛙屋でのんびり過ごしてますかねぇ。<行動
アルマリア : 歌の題材になるかもしれないではないですか、リチャードさんの歌を聞いたことございませんし、同行いかがです?
リチャード : そのあたりはあまり興味もありませんが… 予定もありませんしねぇ、では少し同行しましょうか(笑)。<歌の題材?
ベイン : お師匠様はどういった方ですか?>アニマさん
アニマ : 師匠は、ドーツという名前で、20代後半(予想)の女性ですよ。あ、肖像画、みます?
リチャード : よし行きましょうさあ行きましょう。(←……)<20代後半の女性
ベイン : 動物すきそうなお名前ですね……で、学院の方なのでしょうか?>アニマさん
ピット : 見るにゅ!<肖像画>GM
ジュラ : 見たいでーす!>GM
GM : えー、本来は絵を友人に描いてもらうつもりでしたがー。鉛筆書きでスキャンできなかったせいでGM手書きです。下手くそなので、雰囲気だけよみとってください。(汗笑
リチャード : おや、GMは絵も描けるのですか(笑)。
ピット : 時節柄ド○ンジョ風なのを予想だにゃ(謎
アルマリア : ぜひとも(笑)<手書きのどろんじょさま
ピット : は、ぽちっとな(謎
GM :  これです。友人様、HPスペース貸してくださりありがとうございます(ここで言っても意味ないです) 左がアニマ、右がドーツ・・・です。

後で気づいたんですが、無理して絵つける必要なかったですね。(今更/笑)というわけで・・・


ベイン : マー○ョ、とかムー○ョとかアター○ャかも知れませんよ?>ピットさん
エクリュー : 逆だったらなんかドキドキしますねッ<左がアニマ、右がドーツ
ピット : おしおきだ〜べ って言うかにゃ(ドキドキ
GM : GM、そんなに年いってないのでドロ●ジョ様とか知りませんよ?
ピット : (はっ!まさか昨日の某番組をチェックしてない?(笑い>GM 今晩もあるけど
リチャード : OK、雰囲気がストライクゾーン内!(何)<肖像
ベイン : リチャードさんの侵食率が上昇しました(笑)
リチャード : 物忌みしないといけませんかね…?(だからゲームが違う)
アルマリア : 凛々しいお師匠さんに元気そうなお弟子さんって感じですね(笑)
ジュラ : 見えました^^
GM : なお、この肖像画は自動的に消滅・・・してくれたらいいのに。(涙
アルマリア : 保存させていただきました(笑)<消滅
ベイン : そっちの方が古いわ(笑)<自動的に〜

肖像画は無事に手動で消滅しました(笑)下書きなしの一発書きでしたからね・・・(苦笑)


ジュラ : 師匠って言ったら随分年取ったお爺さんって感じなのに意外だな・・<師匠>
ピット : どっちも背が高すぎだにゃ(我侭(笑い
GM : ではまあ、そんなこんなでドーツ師匠の家につきました。学院で勉強していたそうですが、途中でやめて、あとは独学だそうです。建物自体は中の上な普通の民家です。距離は蛙屋から15分ほどのところです。
ベイン : アニマさんの方から我々のことを説明してもらいましょうか。
アルマリア : 独学でお弟子さんが変身薬の作成なんて、実はすごい人達のような気もいたしますが……ところで、ここは何をするところなのでしょう、薬の研究所なのでしょうか、それともペット診療所とかなのでしょうか?<中の上な家
アニマ : (玄関前)ししょー、只今戻りましたー!! かくかくしかじかなんですー!(説明した) 
アニマ : ここは師匠の実験室です。師匠の家、すっごく大きいんですよー(ちょっと自慢げに)
アルマリア : 実験室ですか、すごいですね。>アニマさん  実はけっこう裕福なお家の方なのでしょうか…?<大きな家
リチャード : ああ、どうりで見覚えが無いと。(?)<学院途中でやめ   さあ、いざ!(???)
ベイン : (メンバーを見回し)……リチャードさんの制止役は私なのでしょうか?
リチャード : 大丈夫、GMが頑張ります。(←待て)<制止役
GM : が、がんばれるでしょうか。(汗)
アルマリア : 一緒に暴走でも、それはそれで面白そうですけど(笑)
ベイン : 方向性が違うので(笑)<暴走
リチャード : え、ロリっ娘派ですか?(違う)<方向性
ベイン : 私はただ周りに火をつけて回るだけですから実際に行動はしないという意味です(爆)
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