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3.ロク
GM : 受付にはロク一人だけですね。何分、人手がギリギリなので(笑)
シャインドエグニス : 何やホンマに忙しそうやなあ。何時もこんなに人手少ないんやろか?>ギリギリ
アン : 人手がギリギリ・・・何か怖いわねぇ(汗  なんだかうなじの毛が逆立っちゃうわね(ぴりぴり
カリス : まずはロクさんと話してみないとね
シャインドエグニス : ん、そうやな。>ロク交渉
ロク : ハァーイ? キミら、どーしましたか。こんなとこまで>All
アン : か、軽いの?(笑い
トニス : どもっす、お疲れ様ー。や、何か忙しそうだねー(周囲を見回してみたり)>ロク
ロク : まーね。でも、ボクら優秀スから?(宝石を鑑定しつつ)>忙しい・トニス
トニス : (いかん、一気にロクのイメージが金髪碧眼のハナ高ーい外人イメージに変換されたぞ(笑)<ハァーイ)
イェーガー : ……ちと意外なキャラクターだったねェ。(笑)<ハァーイ  ちとヤボ用でねェ。おまえさんと話したくてよ。忙しい中悪いが、今構わねェか?>ロク
ロク : そんな、ボク。男の人から誘われるのハジメテ…>話したくて☆イェーガー
カリス : なんか、ノリが違ってきてますが^^;
トニス : ・・・・・・・・・・・・・・イッテキナヨいぇーがーー。僕ラココデマッテルカラサははははははは(虚ろ目)<誘われ>イェーガー
アン : (はっ!本当に処分されるのはこいつなんじゃあ・・・・(笑い<ロクでなし?
カリス : なんか、このロクが鑑定しているのも・・・信用できないですね^^;
イェーガー : 誰が。(すごーーーーーーーーーく、冷え切った声。ええ、もう。)<誘われ<イッテキナヨ
アン : (処分したい少数精鋭と未鑑定物をまとめて・・・・かしら?(笑い
シャインドエグニス : …ギルド員って変わっとるヤツ多いんかな…。(笑)
ロク : ん、2万…と。で何を話したいのン? ボクこれでも忙しいからさ>イェーガー
カリス : 完全にターゲットはイェーガーさんですね(笑)
イェーガー : いいか、俺等はおまえさんと「交・渉!」しにきただけだ。(強調)  おまえさんが、今回のオークションの物品管理をしているって聞いてねェ。俺等が欲しいブツを、事前に交渉させてくれねェかと、な。>ロク
トニス : とまあそれは置いといて(の仕草)。ちょっと見たい商品があるんだけど・・・
イェーガー : いらん。(即答)<ターゲット  つか……今日は厄日か。厄日なんだな…!(ものすっごく嫌そうな顔。でもお仕事だから仕方なく会話してる←??)
シャインドエグニス : まあ在る意味平和で良ぇやろ、うん。(フォロー?)>厄日
イェーガー : ……1人で日和見しやがって…。(半眼)<平和? フォロー?>シャイン
トニス : まあまあ、きっと後でいいことがあるよ。たぶん。いつか←遠くを見>イェーガー
カリス : イェーガーさんにファリス神のご加護を(笑)
トニス : ああこらここでファリスの印切っちゃ駄目だって(笑)<ご加護>カリス
カリス : 大丈夫、心の中でってことにしておきます(あぶないあぶない^^;)>トニス
ロク : ほうほう。それはどんなブツでしょう? そんなコトより踊りませんか〜♪ うふっふーー…む、これは6000か。ハズレ>イェーガー、トニス
アン : 歌ってるわ、この人・・・(←引いてる(笑い
カリス : 理解しがたい生き物のような気がしてきました・・・>ロク
トニス : いやそれがね、凄く愛妻家のおっさんがいてさ。細君とおそろいの指輪をちらつかせてノロケてたらマヌケにもスられちったらしくてね。俺らそれを追っかけてきたわけなのよ。>ロク
アン : (さすがりいだあ、と生暖かい視線で応援ちう(笑い<交渉術>トニスさん
イェーガー : ……(仲間の方をぐるっと向いて)…………後、任せていいか。(かなり真顔)<踊りませんかロク>ALL
トニス : いやーんだーりん、とにちゅ心細ーい(青ざめて引きつり笑い)逃げんなよーぅ(涙)>イェーガー
アン : (これでいいのギルド?間違ってるんじゃないの?(笑い<担当者
GM : (いや、この人、記憶と鑑定ではずば抜けてるのよ。5レベルだし(笑))>ここが変だよギルド人
ロク : ほー、指輪。話からして新入荷もんだからアレかなー。じゃー2000払ったらあげちゃおう。払える?>トニス
アン : あら?意外と有能じゃない(←おい!(笑い<2000?
シャインドエグニス : 言うかデイジー大丈夫やろか…(汗)(はぐれた?)
トニス : (デイジー・・・・おきれ〜〜〜〜〜←念飛ばし)
イェーガー : そういや居ねェな…。こんなところではぐれたら危ないっしょ。平気かねェ…。<デイジー
トニス : きっと金持ちばっかのテントから紅茶の匂いでもしてきてそっちにフラフラしてっちゃったんだ。きっとそうだ。今頃どこかの富豪と紅茶談義で盛り上がってるに違いない<デイジー
アン : この宝物は紅茶何杯分とかいう話で盛り上がってるのね・・・<デイジーさん
GM : アア、PLの気を引くためにボケに徹するボクの努力むなしく、一人のドワ子が夢の中へ〜夢の中へ〜♪ JASRAC無許可 
GM : いっけね、ロクじゃないよGMさん(てへ)
アン : (編集編集があるじゃない!(笑い>GM  ←結局しませんでした
アン : (戻っておいで〜戻っておいで〜>デイジーさん

アンさん、この発言以外でもしきりに復活を願っておりましたが、
残念ながらデイジーさんはここですやすやとオヤスミに。お疲れ様でした


カリス : 2000だって、どうしますリーダー
シャインドエグニス : 一人や無いぞ、五人で日和見やな。…ほら、ギルドの対応はイェーガーとトニスが一番詳しいんやし。(肩をぽんと)>イェーガー
トニス : 2000?うわマジで??参ったなー予算つらいなぁ・・・うーん・・・あ、そーだ。どうだろ、そっちいそがしそうじゃん?こっちに兄さん程じゃないけど鑑定できる奴いるからさ、未鑑定のもの手伝うよ。したらちょっと色つけ考えてくんないかな?>ロクさん
カリス : 3000で戻ればいいって言っていたから、必要経費込みで2500ならいいんでないかな?>ALL
イェーガー : いや、流石だぜグラランリーダー。イイ交渉っぷりだ。俺が出る幕も無ェ。(相手の引きつり笑いっぷりに同感しつつも逃げ←?)  つか、ギルドで散々働いたんだから、次は任せてもいいっしょ。(押し付けモード)>トニス
トニス : ああ、あの時のツケがここで(くぅっ!)>イェーガー
シャインドエグニス : (払えるんやったら払っても良ぇ気はするけど。>2000)
アン : (交渉ちうよ(笑い)手の内見せちゃ駄目だってば>カリスさん
カリス : ひそひそ話します・・・^^;>アンさん
イェーガー : (足元見られても困るしねェ。<すぐ金額了承  っつーかそれ以前に、ロクの言う指輪が本当に俺等が探しているものという保証は無ェんだよな。まだ。)
アン : (現物見て確認してからね
カリス : (そうそう、品物の確認はしないとね)>イェーガーさん
ロク : ほー、じゃあうまく鑑定できたら1000引いてあげよっか。ダメダメだったら500引いて1500。それでもいーい? …ほー。10万出ましたヨお客さん(貴金属いじいじ)>トニス
トニス : (くるり)という訳だ。気張れセージ組(←偉そうに)
イェーガー : いや、カリスは祈ってくれたから除外だぜ。(笑)<5人  そう言って今回、殆ど俺等に働かせまくりじゃねェのよ。へたれ弟もちっとは貢献しやがれ。へたれっぷりで周囲を和ますとかよ。(違う)>シャイン
イェーガー : ……実にあっさり高額商品が出るねェ。(肩竦め)(本当に金銭感覚壊れそうだ←?)<10万出ました
シャインドエグニス : 幻の紅茶の葉とかもオークションで出たりするんやろか?(笑)>盛り上がり<紅茶談義  お、何か変わったモンあるんやろか?>鑑定


トニス : よっしゃ乗った!さすが色男は違うね!<鑑定>ロク
カリス : トニスさん、まずは品物を確認させてもらうわけにはいきませんかね?
イェーガー : 交渉お疲れさん。>トニス  って、考えてみりゃァ、セージ組にも入るじゃねェのよ俺…!(働き尽くし←?)
トニス : (ていうか、この人に鑑定される前に俺らで指輪を発見し、なおかつ成果を上げねばならんのじゃ!>ALL)
アン : あたし1レベルだし、高い人お願いね!<鑑定団
カリス : 私もLv1ですよ><
シャインドエグニス : 戦闘やるよりは平和やろ、と俺は思うぞ?(笑)  言うてもこういう場は俺よりそっちの方が詳しいやろ。悪いとは思うけど。(肩すくめ)>貢献<イェーガー
ロク : はいな。じゃー(羊皮紙に何かさらさらと地図とメモを書き)ここに行って、ここに書いてあるものの値段を見てきてねー>トニス
カリス : まぁ、やるだけやってみましょ>アンさん
シャインドエグニス : はは、苦労しとるな鴉の兄ィ。(笑)>セージ組  俺もこれなら役に立てるかな…。
イェーガー : (確かにねェ。もしこいつに鑑定されたら、確実に値段上がるだろうしな。>トニス)
トニス : あ、兄さん。その指輪はまだ未鑑定枠なんだよね?この指輪で(昨日書き写したデッサsン画取り出し)OK?>ロク
アン : はい?<地図
GM : 鑑定に参加出来るのはセージ2レベルからね。たくさんの人に参加させたいけれどこれが実力社会なのです
トニス : (まずはシャーがセンスマジックかけて、そっから指輪を探しだす計画。んで残りをセージ連中で鑑定しまくり団<未鑑定有象無象)
カリス : あら、せっかく貢献できると思ったのに・・・残念です^^;>セージLv2以上
シャインドエグニス : (…虚偽してばれたらえらい目に遭わんか?ちゃんと鑑定して伝えた方が良ぇと思うけど。口約束やけど200以内に収めてくれる明言しとるんやし。)
シャインドエグニス : (違う、2000以内(笑))
アン : 働きづめで悪いわね(しくしく<鑑定1レベル参加不可>イェーガーさん
イェーガー : 仕事前に占ったら、きっと散々な結果が出てたに違いねェ。時間無くて出来なかったのが失敗だったぜ…。(吐息)  あァ、頑張りやがれへたれ弟。妙な結果だったら承知しないぜ?(けらりと)<鑑定>シャイン
GM : 地図はここから歩いて30分ほどのところにある洞穴が示されてて、メモには、その内部に張り巡らされた罠の解除方法と、鑑定してもらいたい品々の特徴があります>All
トニス : (いや、俺が嘘ついたのは『こっちの予算が厳しい』ってだけ。その宝物がそれ以上の価値かどうかは全く触れてない!←詭弁>シャー)
アン : 今回はあたし、まったくの役立たずねぇ(遠い目<罠の解除&鑑定
イェーガー : ま、頭脳労働専門なんでねェ。構わんぜ。(手ひィらり)  戦闘になったらおまえさん等には期待してるからよ。(けらりと)>アン、カリス
トニス : あれ?ひょっとして今気付いちゃったけど・・・俺も鑑定組か??(笑)
ロク : うん、その指輪を持っていっていーよぉ。鑑定頑張ってねー。ボクはここで踊ってるから。綱渡りの人生を踊っているから(空を見上げ←?)>指輪・トニス
カリス : すいません、戦闘ではがんばります^^;
シャインドエグニス : 占って嫌な結果が出たら仕事せんかったわけか。感謝しとこう。(笑)  う…、頑張る。(プレッシャーに汗)>承知しない<イェーガー
トニス : てことはタイムリミットはオークション始まるまでか。よし、んじゃ行きますか?>ALL
カリス : 何もできないけど、ついていきます^^
シャインドエグニス : ギルド組は働き詰めか。(笑)  言うか、罠在るんか…(汗)
アン : じゃあ行きましょう!
イェーガー : まー解除方法は解ってるんだから、左程問題は無いっしょ。<罠  んじゃー、鑑定仕事行くとしますかねェ。
トニス : カリスが出来ることは、いっぱいあるからなー。大丈夫!ガンガン前進めよ!(^^)>かりす
カリス : わっかりました!がんがんって、先に行ったら罠にかかってしまいます>トニス
アン : 洞窟までは先頭、着いてからは二番手か三番手かしら
イェーガー : なァに、謝る必要は無いぜ。物事は適材適所だ。おまえさんは、今はゆったり構えてりゃーイイのよ。何の為にパーティー組んでるか、っつーことだぜ。(低く笑って)>カリス
GM : んでは、地図どおりに進むと、かなりわかりにくいカモフラージュの向こうに洞穴を発見できました。とゆーところでアンバーさん
アン : はい?>GM
トニス : ほら行くよデイジ〜〜(紅茶の茶葉の出がらしパック(?)で香りパタパタ)
アン : カモフラージュといえば野伏なデイジーさんが・・・・(しくしく
GM : アンバーさんは冒険者Lv+知力をもとにダイスを振ってみて下さい。アンバーさんだけ
アン : 何かしら?(どきどき 2D6 → 1 + 1 + (6) = 8
GM : …やったネ☆
アン : ふっ(遠い目(笑い 10点〜
トニス : オメデトーオメデトー(ぱちぱちぱち)>アン
アン : ・・・(いじいじ(笑い
シャインドエグニス : …アン…おめでとう?(汗)>一ぞろ
カリス : うーん、ある意味すばらしいですね^^
アン : おそらく唯一の見せ場が・・・(しくしく   ・・・でいじいさ〜〜ん
イェーガー : くっくっく、また絶妙なタイミングで…(爆)>アン
GM : とゆーわけで、洞穴へともぐって行きます。一本道だけど隊列はアンさん・イェーガーさん・デイジーさん・シャインドエグニスさん・トニスさん・カリスさん…の順のままで良い?
カリス : いいんではないでしょうか>隊列
アン : 洞窟は先頭じゃない方が良くないかしら?<隊列
トニス : いやー、俺かイェーガーが先に立った方がいいかな?すぐ交代できるようにアンが二番目で<隊列
シャインドエグニス : 俺は構わんよ。>隊列  灯りは要るやろか?>GM
アン : そうね、二番手に下がるわね<隊列
カリス : たしかにそうですね>先頭
アン : でないと全ての罠にかかっちゃうもの(苦笑
GM : 奥に空間があってそこが宝物庫になってるんだけど、途中までは狭いので前後の順番をずらすのはちょっと面倒とだけ言っておきます>All
イェーガー : 了解。んじゃー俺が戦闘で罠外しつつ。  そっちも了解したぜ。<順番ずらすの面倒>GM
アン : ここで禁断の電撃魔法が?嫌ぁ〜(ぶるぶる
イェーガー : 違う、先頭だ先頭。戦闘してどうする。(笑)<戦闘で罠
トニス : んじゃその隊列で、明かりがいるなら今度は俺のランタンつけるよ。
シャインドエグニス : …薄いんに戦闘したいわけやな。(ぼそ)>戦闘<先頭
イェーガー : あー…物理攻撃ならば防御専念すりゃー結構いけるが、魔法は鬼門なんでねェ。そうなったら知らんぜ、後は任す。(爆)<電撃魔法?
トニス : 早々と広いところに抜けたいもんだね。俺も周囲を「警戒」しながら進むにゅ。そういえばモンスター出るとかどうとかは確認しそこねたし(笑)
シャインドエグニス : 宝物庫やねんからモンスターは一掃しておいて欲しい処やけど…忙しそうやったからなあ。(笑)>確認
イェーガー : だってスリリングっしょ?(けらり) …なァんてねェ。折角、戦闘労働担当が居るんだから活用しないとデショ?(笑)<薄いのに>シャイン
アン : 何かがお宝を守ってたりして・・・(汗<竜の爪とか・・・
GM : ええっと、結局どーゆう順番?
トニス : んじゃ洞窟内へれっつらごー。あ、俺今ダガー装備でっす<宣言>GM
イェーガー : 罠解除は必要あらばダイス振るが? あと周囲の警戒は怠らねェぜ。>GM
トニス : えーと、イェーガー・アン・デイジー(ダミープラグ)・シャー・俺・カリス かな>GM
カリス : ダミープラグが入るのか^^;>デイジー
アン : あたしとイェーガーさんが入れ替わってます<隊列
GM : OK−。復路もこれでいくからねー>隊列
シャインドエグニス : ランタンはデイジー(ダミー?)が持っても先頭見えるやろか?>GM
GM : ん、それぐらいは良いでしょう〜 >ランタン
アン : 暴走しないでね(ほろり<ダミープラグ
トニス : よし、それではダミープラグの暴走という爆弾を抱えつつ、我々は未知の洞窟へと足を進めるのであった・・・
GM : では、洞穴に入って10メートルくらいのところで罠・罠・罠の嵐でございます。解除方法のメモがなかったらどっかで1+1が出そうな数でございました。で、無事に宝物庫に到着
トニス : 早っ!!(笑)<到着
カリス : あら、意外とあっさり・・・ここまでは
イェーガー : ふー…流石に疲れたねェ。(嘆息)<罠・罠・罠
アン : ふ〜緊張しっぱなしだったわよ(冷や汗<罠の嵐
トニス : お疲れさん(笑)。
GM : 解除がこのシナリオのメインじゃないからね(笑)>罠  問題の指輪はすぐに見つかります
トニス : もう宝物庫内?>GM
GM : うん、そうですよぅ>トニス
アン : 鑑定団、、がんばれ〜♪<チア〜アン(笑い
シャインドエグニス : ホンマに今回は働き詰めやな…。(少し気の毒になってきた)  お疲れ。
カリス : がんばってください<鑑定団
イェーガー : お、そいつァー良かったぜ。<指輪すぐ見つかり
トニス : 指輪、ゲットだぜ〜〜!よし、じゃあ非鑑定組はメモにあるものかき集めて、鑑定組はもう一分張りしよっかーはふう〜〜(笑)
シャインドエグニス : お、それか。(指輪を見て)  鑑定せんとアカンものは幾つあるんやろう?
GM : 鑑定ですが、10を超える品をいちいちチェックもあれですし。イェーガーとシャインドがそれぞれ三回ダイスを振って合計が35以上なら成功とします>二人
アン : 頑張って〜♪>イェーガーさん&シャインドエグニスさん
イェーガー : ま、これもオシゴトだしねェ。報酬の分、対価の労働は当然だぜ。(おどけたように軽く肩竦めて)>シャイン
カリス : うーん、イェーガーさん働きづめだな〜。申し訳ないです
イェーガー : おやん……そういう方法できたか。(笑)<合計35以上
トニス : おお、二人とも頑張れ〜〜(フレーフレー)
シャインドエグニス : …うお、責任重大やな(汗) えーと、じゃあこれか… 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
GM : あ、ごめん。ダイス目だけで(汗) そのままカウントするから、次どうぞ
シャインドエグニス : お、判った。あと二回やな。 2D6 → 1 + 1 = 2
シャインドエグニス : …………スマン(大汗)
GM : このイチゾロは経験点にしても良いよ(笑)
カリス : おっと^^;
アン : あううう、本日第二号おめでとう〜(しくしく>シャインドエグニスさん
トニス : おう(汗)どどどどどドンマイ!
イェーガー : あァ、了ー解。<ダイス目だけ  んじゃーいくとしますかねェ。(片眼鏡に軽く手を添え)  1回目。 2D6 → 3 + 6 = 9
GM : うん、足さない方向で(だってGM、深夜に複雑な足し算したくない☆)
シャインドエグニス : 鈍ったかな…(汗) 最後。 2D6 → 5 + 5 = 10
イェーガー : って、おやん。(笑)  まー、気負いなさんなへたれ弟。(肩ぽん)  2回目。 2D6 → 1 + 4 = 5
GM : シャインド、それでも19。ノルマは達したね
アン : さすが〜挽回ね!>シャインドエグニスさん
イェーガー : っと、俺も不調だねェ…。ラスト。 2D6 → 2 + 4 = 6
シャインドエグニス : 1ゾロ分は数に入れんのやったら俺は17やな…。
カリス : いったんじゃないですか?
シャインドエグニス : あ、足して良かったか。(ほっとして)>19
トニス : おおおおお〜〜〜(ぱちぱちぱち)
GM : 合計41。失敗確率が4割くらいだし。大成功でしょ。はい、1000の確約をとりつけました
アン : やった〜おめでとう〜>イェーガーさん&シャインドエグニスさん
カリス : おめでと〜〜、おつかれさま^^
トニス : (ダミーデイジーの両手を持って拍手)ぱちぱちぱちー
イェーガー : なんとかいけたようだねェ。やれやれ。(低く笑って)
アン : あとはあたしの1ゾロのツケね・・・(汗
トニス : ダミーデイジー『私ハイマハクシュヲシテイマス』
GM : 他にここでしたいことってある? 生首とたくさんの蛇を一緒の袋に入れたらこーゆー形になるよネって物とか色々あるよ?>All
トニス : いらんいらん(笑)<うにょうにょ>GM
シャインドエグニス : 珍しいモン一杯在るんやな。(楽しげな様子で辺りの物を眺めながら)…いや、盗品やけど(汗)
GM : 新発売じゃないケンちゃんラーメンとかあからさまにやばい雰囲気の魔剣とかね…>珍しいモン
アン : 触らぬお宝に祟り無しよね(苦笑
イェーガー : ……なんだか動きが怪しいぜ。(笑)<ハクシュヲシテイマス<ダミーデイジー
カリス : 私は他にしたいことはありませんが
トニス : じゃあ意気揚々と引き返そう♪ぶんたったーぶんったったー♪
イェーガー : 色々あって壮観だがねェ。(こういう類見るのは好き←?)  ま、大人しく帰りまショ。
アン : 帰りは罠を再設置しつつ戻るのかしら?>GM
トニス : む、再設置しろとは言われなかったな(笑)。<罠
シャインドエグニス : (内心は凄く興味が在るが自制)そのうち学院で何か回されるんを楽しみにしてよう…。
GM : そうですね。一時的な解除で済む罠はそうしてもらうとの事で復路を進みます>再設置
トニス : 戻し戻し(一応帰りは働くつもりらしい)<罠再設置
GM : んでは、復路へと参ります。で、入り口も間近なところで
アン : 来たわね・・・<1ゾロのツケ>間近なところで
シャインドエグニス :お…?何や?>間近なところで
イェーガー : おやん? 何か御登場?(前方見遣りつつ)
トニス : はっ、出口に立ちふさがる謎の人影・・・!デイジーかっ!!!Σ( ̄□ ̄;)
イェーガー : 紅茶の茶葉をたくさん携え満面顔のデイジー!だったりしたら、のどかだけどねェ。(笑)
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