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GM : えーっと、カリスさんは最初のセッションで初登場したい派かな? 何かご希望があれば可能な限りシチューションを用意しますが。なければ、いつの間にか蛙亭に居ます(笑)
カリス : GMに任せます(笑)
GM : じゃあ、ボク今日はじめてGMって書いて入室したんで、いつの間にか居る方向で(笑)
シャインドエグニス : …会うたこと無かった気がするけどトニス、やったかな、こんばん。(杖上げ) 今日は宜しゅう。
トニス : いやー大昔に会ってたと思う。俺確か「シャインドエギュっ・・・」で舌噛んだ記憶が(笑)
シャインドエグニス : …言われてみればそんな気もする。(笑) 会うたニンゲンの3割は舌噛むからいまいち自信無いけど。(笑)
GM : んー、注意はー…書き込みにくい、表示がすぐ消える等この場に何らかの異常が出た場合、とりあえず避難所へお願いします。多分、管理人さんも来てくれるかと思われますので、そこまでまずい状況にはならないかと。それと、何らかの事情で席を外す場合、どれくらいの離席になるかを説明していただけると助かります>All  例:いけない、主人が帰ってきたワ。五分ほど離籍しまーす(?)
デイジー : いえ、そういう事情は特に説明しなくても。(?)<主人が(笑)
GM : イェーガーさんは23時〜23時半に来るとの事ですが、どうせ初心者GMの進行は滞るもんですし、序盤にそれほど困ることはないのでこのまま進めます。なお、遅れてきたイェーガーさんの入室後第一声が「遅れてごめんち☆(*ノωノ)あぷー」だった場合、報酬をお一人30ガメルずつ増やしたいと思ってるので、お楽しみに
デイジー : 絶対言わないと思うなあ…(笑)<第一声
GM : 最後に、セッション始まると余裕ふっきれて敬称略で呼ぶと思うのでご了承ください(笑)。では、よろしくお願いします! 順番気にせず自己紹介をどうぞー>All (11/02-22:26:53)

アン
: あたしはアン、技能は戦士4、このあいだまで専業戦士だったけど、物を知らないのを自覚させられ(苦笑)ちょっと賢く賢者1、限定ながら野伏1も、とっちゃいました相変わらず魔法には弱いけどよろしくねっ!(ぺこっ)
  GM : アンバーさんはどうして入室時にアンバーと名乗らないのか不思議です
  アン : ふふふ、入力が簡単だからよ(爆
カリス : 私はファリスの神官戦士をしてますカリスといいます。超駆け出しの冒険者で戦士・神官・賢者ともにLv1です。よろしくお願いします。
デイジー : えーっと、マーファ神官(3)でレンジャー(3)のドワーフ、デイジー=ザガンです。 よろしくお願いします…(お辞儀)
トニス : 俺はトニス。髭を生やすことを野望としたごく平凡なグラランだ。盗賊3、野伏1、吟遊3だにょ。今日も厨房でホカホカご飯をつまむべく、マスターと死闘を繰り広げてるぞ(笑)。
シャインドエグニス : お、順番自由なんか。シャインドエグニス、エルフの魔術師やな。階梯は魔術が3、賢者が3で精霊が1。使い魔のシロハヤブサのラスタリール共々宜しゅう。
1.依頼人

GM : では、蛙亭の夕方のシーンから入りますー。皆さんはまー好きな様にして下さい。蛙亭の一階にいればいいです。その場の人でカリスさんの簡単な歓迎でもしてるのかな?

GM : とまぁそんななか、中年の男が蛙亭へと駆け込んで来ます。男性はそのままカウンターの主人へと向かっていって…何らかの説明を受けたようで、皆さんのもとへとやってきます
カリス : お、なんだなんだ
デイジー : あれ…マスターさーん、トイレ借りたいそうです。(違)<駆け込んで
アン : あら?何かしらね?<中年の男
トニス : お、なんだ?もうこのテーブルはいっぱいだぞ(ご馳走を隠し←こら)
トニス : GM,質問。男性に髭はありますか(笑)
GM : やー、無いね
トニス : じゃあ普通に迎えよう(笑)←どういう基準だ
トニス : そのおっさんの身なりはどんな感じなんだろか?見るからに魔術師?普通の日曜大工してそうなお父さん風?
GM : 見るからに魔術師ー。ローブがとても自然に見えます
オロロ : ああ、君達が冒険者か。ちょっと困ったことがあってね、話だけでも聞いて貰えないか? おおっとそうだ! 名乗らないと。私はオロロ、学院の魔術師だ
アン : まあ、こちらにお座りくださいな(と椅子を勧め
トニス : 名乗られたら名乗りかえそうか。俺はとにちゅ。この宿の味見番だ(嘘)
デイジー : 依頼ですか? 何があったんでしょうか…
シャインドエグニス : お、同業やったか。  GM、俺は見覚えあるんやろか?
トニス : 知り合い?<まじゅちゅしおっさん>シャインドエギュニス
GM : シャインドが私塾じゃなく学院で習ってる魔術師なら知ってるかも。もしそうならセージかソーサラーレベル+知力で振ってみて
シャインドエグニス : 学院は入り浸っとるけど習ってるかどうかは判らん…。(笑) ※達成値13
GM : 13あればわかる。愛妻家で有名って以外は別に噂は聞かない。魔法もそこそこ使えるらしい
シャインドエグニス : それで有名になる言うんはどんだけ愛妻家なんやろ。(笑) ん、判った
Systemイェーガーが現れた!
イェーガー : (ふらりと蛙屋2階から降りてきて)よ〜〜う、なァに騒がしくやってんのよおまえさんがた。
デイジー : あ、イェーガーさんこんにちは… 依頼が来たみたいですよ。
トニス : 新人くんの歓迎会を催したところ、この紳士が乱入してきたのだ(笑)
イェーガー : へェ。っつーと、…(魔術師風のおっさんちらり)…見慣れないそいつが新人?(けらけら冗談めかして)
アン : 重役?出勤ねぇ、今丁度こちらの学院の魔術師のオロロさんにお話伺うところよ
イェーガー : ほォら、俺ももう年だしねェ。たまにゃーイイっしょ?(けらり)<重役?  オロロ……おろおろ?(何故) ま、タイミングばっちり、っつー訳か。(流石俺←おい)
オロロ : ちなみに報酬なんだが、530を予定していたがたった今500にした!(?)
トニス : 何故!?(がびん)
イェーガー : GMの期待するような挨拶は、例え報酬減給されたって言わねェぜ。(笑)
GM : く、可愛いのに(*ノωノ)あぷー…
トニス : んでどしたんか聞いてもいいのかにゅ?何か困りごと?>オロロん
オロロ : 仕事内容なんだが、実はその、大切な指輪を盗賊にスられてしまってね。取り返して欲しいんだ
カリス : 大切な指輪といいますと?
アン : なにかいわく因縁のある指輪なのですか
シャインドエグニス : どこで盗まれたんや?
トニス : スられたって事は、それっぽい奴と接触したのはわかってるんだね。
デイジー : 指輪…ですか。 その盗賊の顔とかわかります?
オロロ : 指輪は妻と揃いで買った物でね。発動体にもしていたんだが…それがどうやら昨日の夕方にスられたらしい。気付いたのは今日の昼なんだがね
トニス : 最後に指輪確認したのっていつ頃さー?
カリス : なんで、昨日の夕方にすられたってわかるんですか
アン : 奥様とお揃い、これが重要なポイントみたいね(笑い
トニス : よーするに、奥さんにそれがバレる前に取り返してこい。つーことなんかな?(笑)
デイジー : 奥さんと、ですか。良いですねー(笑) じゃあわたしもがんばって探します!(?)
デイジー : あ、さっきまで気付かなかったっていう事は指にはめてたわけじゃないんですか?
オロロ : いや、恥ずかしい話だけれど、指に馴染みすぎて気付かなかったんだ。寝る前によく外すのを忘れてたりしててねぇ
デイジー : あ、なるほど。 それなら無理ないですね
シャインドエグニス : …落としたけど気付かんかった言うオチは無いと良ぇけど…。(笑)
オロロ : 買ってからずっと妻の話が出るたびに高価なあの指輪を見せびらかしていたのが悪かったのだろうね、昨日、仕事を終えて立ち寄った酒場で、多分やられたと思う
GM : とゆうことで、酒場で酔っ払う前が指輪を確認した最後の時>トニス、カリス
カリス : たぶんってことは、本当にそのときなのかはわからないということですかね
オロロ : そのとき以外で……無くなったと気付いたのは今日の昼なんだけど……人と接触するような事ってなかったからね
トニス : にゅ。こいつかあやしーと思われるのはいたかな?覚えてたら是非似顔絵をくれぃ
シャインドエグニス : よっぽど嬉しかったんやな。(少し微笑まし気に)>見せびらかし  その酒場でずっと指輪見とったヤツとか怪しそうなヤツとかは…気付かんか
オロロ : でまぁ、ここまでの説明で受けてくれるかな? 報酬はさっきも言ったとおり一人500で
トニス : てゆーか、ここにいる奴らで受ける方向でいいんかな?(笑)
アン : 受けて良いんじゃないかしら?
シャインドエグニス : 俺の出来ることは少なそうやけど、受けるんは構わんよ
カリス : ぼくは、ぜんぜんかまいませんよ^^
デイジー : あ、わたしも受けますよ。 早く見つけてあげたいですし…
イェーガー : つか、皆あっさり請けるねェ。(やれやれ)
トニス : 受ける方向で行こうか。んじゃおっちゃん、知ってること覚えてること洗いざらい吐いてもらおうか(笑)。怪しい奴の目星、行った飲み屋、座った席、指輪のデザインと値段(びしばし←こら)>おろろろろ
アン : (ああ〜今回のりいだあはトニスさんなのね と納得ちう(笑い
トニス : え、やだ(笑)。アン進めてー(/・・)ノ ぺいっ
アン : (生暖かい視線で、ぺいっ!返し(笑い
カリス : なんか、人が変わったような・・・(笑)>トニスさん
オロロ : おお、受けてくれるか! それはありがたい! じゃあ、より詳しく説明しよう。 怪しいやつとなると酒場にいた全員を疑うことになるねぇ。お酒が入ってよく憶えていないし。 指輪のデザインなんかは…(魔法を使って指輪の幻を見せる)…こんな感じだ。妻には内緒にしたいので、実物は用意できない
GM : あ、ごめん。言い忘れた。発動体盗まれたのでオロロさん、杖を持ってる
シャインドエグニス : 俺と同じかそれ以上の使い手やねんな。(幻の指輪を見ながら)
トニス : (手持ちの羊皮紙に指輪のデッサンを描き描き)
カリス : 昨夜は結構飲んだんですか?
オロロ : うむ、それはもう、ガブガブと飲んだと思う。家に帰るには支障が無い程度とはいえね
カリス : ってことは、昨日の夜のことはほとんど記憶にないですかね
オロロ :うむ、記憶に関しては期待しないでくれ
デイジー : 依頼の期限とかってありますか? もちろん出来るだけ早く見つけたいですけど…
オロロ : 依頼の期限は、出来るだけ早く、としか
シャインドエグニス : あと、もし故買屋とかに既に売り払われとったら、幾らまでやったら出せるやろう?>オロロ
トニス : ほい( ' ')ノノ⌒●~*<何かの座>イェーガー
イェーガー : 指輪を取り返して欲しいと言うがよ、其処のエルフが言っているように、既に売り払われた可能性は十分にあるぜ? その場合、俺等に出来るのは「指輪の所在地を明らかにすること」のみだ。無論、可能ならば取り戻すように行動するがよ。…っつー条件飲んでくれねェと。>オロロ
オロロ : あー、ここからが肝なのだが。実は今日の昼の時点で、指輪はもう首都オランに無いらしいんだ
イェーガー : って、おい。先に言いやがれ。(声が1オクターブ低く)<指輪首都にない>オロロ
デイジー : あれ、なんでわかったんですか?<もうオランに無い>オロロさん
アン : 指輪はもう首都オランに無いですって?  う〜〜ん、何だか大事になって来たわねぇ>オロロさん
シャインドエグニス : お、探知魔法、か…?>指輪オランにない<オロロ  方角としてはどの辺りなんやろ?
トニス : え、「らしい」ってどゆこと?(このおっさんはぶっちゃけ何レベルなんだろうう・・・)>おろろーん
カリス : すでにオランにないというのは、どういうことでしょうね
オロロ : ああ、そうだ。君は盗賊かな? だからお金は出来る限り用意した。金貨60枚(3000ガメル)だ。それで何とか取り返して欲しい。発動体とはいえ相手が魔法使いでもない限り、これだけあれば大丈夫だと思う>イェーガー
イェーガー : つーかねェ。(嘆息ひとつ) 探査魔法があるんならいいが、何の手掛かりも無し、無期限で仕事する気は、少なくとも俺にゃー無いぜ? そりゃアおまえさんにとっちゃー大事な指輪で取り返したいんだろうがよ。<依頼の期限は出来るだけ早く>オロロ
シャインドエグニス : …外に馴染みの故買屋かなんかがあるんやろか…?(考え込みながら)
トニス : 旅の商人に売っちゃったとか・・・貧乏で恋人に指輪の一つも買ってやれない若者が出来心を起こし、今頃は郷里に向かってまっしぐらとか(笑)<外に>シャー
デイジー : すごい、紅茶が十何杯か飲める金額だ…!(←?)<3000ガメル   売られてないといいですけどねー…
シャインドエグニス : デイジーの金の単位は全部紅茶か。(笑)>十何杯
デイジー : そんなことないですよ、小さい金額が表せないじゃないですか(笑)。(←そういう問題か)<単位全部?>シャインドエグニスさん
アン : 何かの儀式にでも必要な代物なのかしら?<指輪
オロロ : 強いて挙げるなら、妻を誤魔化す時間は少しでも短い方が良い、かな(苦笑)>必要?
カリス : とりあえず、どうしてオランにないことがわかるのかと、その方法でいまどの程度の情報があるのかを教えていただけますか>オロロさん
オロロ : そこのエルフの方が言うように、探知の魔法というのがあってね。それを使って、調べてみたんだ。昼からつい先ほどまで、オランから半日ほど西へ行ったところでずっと動かない。その辺りには町や村は無いと思ったんだけどねぇ>指輪・All
アン : 何か目的があってオランを離れてるのかしら?<指輪
デイジー : あ、だいたいの場所はわかってるんですね。 で、危ないかもしれないからわたしたちに依頼を持ってきた、と。>オロロさん
オロロ : うん、それに色々と多忙の身でね。かわりの用意できない仕事も多くて。だから指輪は君達にお願いしたい>危ないかも・デイジー
アン : 西って言うとエマ方面ね・・・

 ※へーぇ、そうだったんだー(おい)

オロロ : あ、指輪の方かな? 別に特殊なものでも無かったと思うよ?>アン
トニス : とりあえずダッシュで昨夜いた酒場で聞き込みして、ギルドで情報かき集めて全速ダッシュで追っかけるんがいいかな?
シャインドエグニス : 格好(色?)全然似とらんのにな。(笑)>間違え<トニス  そうなったら若者とオロロどっちが伴侶を大事に思ってるか勝負でもするか。(笑)
イェーガー : 面と向かって盗賊と言われるものナンだがねェ。(軽く苦笑しつつ)  その指輪は何処で購入した? ごく普通のシロモノなんか? もしかすると何か隠された価値がその指輪にあるのかもしれないデショ。無論、単なる物取りの線も濃厚だがよ。  だから確約はしない。が、その金で買い取れる範囲なら、指輪を持ち帰ることは約束しまショ。<3000G>オロロ
カリス : 小さい単位・・・紅茶一滴分とか(笑)>デイジーさん
シャインドエグニス : そうか。例えば十ガメルやったらデイジーの基準は何や?(笑)>デイジー
トニス : そりゃ紅茶に入れるジャムの値段だろ(笑)<10ガメル単位>シャー

アン : それなら良いわ、もし特殊なものだったら奥さんのも心配ですものね<指輪>オロロさん
デイジー : そうですね…指輪を持ってる人が動き出さないといいんですけど。<酒場行ってギルド行って>トニスさん
イェーガー : 今は確か夕方だったよねェ。っつーと、もうすぐ酒場も開店で、話を訊くには丁度イイかもしれねェな。<今後の行動>トニス
トニス : おいちゃん馬車持ってない?(笑)追っかける用にさー>おーろろー
カリス : トニスさんの意見に賛成ですが、2手に別れたほうがいいですかね
アン : ・・・と〜と〜ろ〜?いいえ聞き間違いね(笑い<おーろろー>トニスさん
デイジー : そこまでしませんって(笑)。<一滴分>カリスさん   ええと…10ガメルは10ガメルで。(?)<例えば>シャインドエグニスさん
GM : 指輪を購入した店は教えてくれますね。買った時は1000ガメルくらい。最近作られたもののようなので、魔法的な何かはないと思われるとのこと>イェーガー
デイジー : とろろ昆布?(?)<空耳
オロロ : 残念だけれど持っていない。でも、必要なのかな? 位置からして整備されてない道も多いだろうから悪路をゆくことになりそうだけど>馬車・トニス
シャインドエグニス : 盗賊組とその他組やろか?>二手<情報集めるんは俺苦手やけどな…。
トニス : 2手に分かれたいけど、酒場で怪しい奴の情報ゲットできたらまたギルド行かなきゃだし、まとめて酒場でどーだろー?>カリス
イェーガー : ふむ……っつーと、まァ指輪自体は大丈夫かねェ。<最近の作、魔法要素無し
オロロ : といったところが、私の提供できる情報かな? 答えていない質問、その他ききたい事はあるかな?
カリス : なるほど、たしかにそうですね>酒場で怪しいやつ>トニス
アン : 酒場からギルド経由西行きかしらね>トニスさん
トニス : あ、おいちゃん使い魔とかいないの?もし指輪が高速移動し始めたら合図とかしてもらえて便利なんだけどなー。コックリさん方式で意思疎通(笑)
オロロ : いや、使い魔は持たない主義で。あと、使い魔の範囲を優に超えているから、それも無理だと思うよ>トニス
トニス : あ、そか。むー残念。<使い魔  じゃあ皆で酒場行く?>ALL
シャインドエグニス : お、そうなんか。使い魔持とうとせん魔術師は珍しいな。>主義<オロロ  ん、俺はそれで良ぇよ。>酒場
デイジー : ああ、使い魔にかまってると奥さんに怒られるんですね。(←違)<持たない主義
イェーガー : まァ、万が一指輪が動いちまって足取りが全然追えなくなっちまったら、またオランに戻って再度探索呪文かけてもらうしかないだろうぜ。そうならないことを祈るがよ。
カリス : はい、いきましょう>トニス
アン : じゃあ時間との勝負ね・・・<新情報入らず
デイジー : はい、リーダー(笑)。(ナチュラルに←?)<酒場行く>トニスさん
イェーガー : それでいいっしょ。ギルドで訊くにゃー、まだ手掛かりが少ねェし。<全員で酒場に>トニス
オロロ : 質問はもう無いようだね。私は自宅へ帰るとするよ。何かあれば学院で頼む。どうかよろしく!(一礼して去っていく)>All
アン : 指輪を取り戻したら自宅よりも学院に届けた方が良いわね(笑い>オロロさん
オロロ : うん、学院で頼むよ>アン
アン : では酒場に行きましょう(笑い<りいだあ>トニスさん
トニス : ちゃうもーん、俺リーダーじゃないもーん(駄々っ子)イヤじゃんイヤじゃん俺楽したいじゃーん(どたばた)
イェーガー : あァ、了ー解。じゃな。(手ひィらり)<学院で>オロロ
カリス : 行きましょう、リーダー(笑)>トニスさん
アン : では〜また〜>オロロさん
トニス : あ、そいじゃまたー(手振り見送り>おろろろ〜
シャインドエグニス : ん、またな。良い結果持って帰れるよう祈っといてくれ。(杖上げ)>オロロ
イェーガー : ほら、駄々こねてんじゃねェ其処のグララン。背中で床掃除する気か?(けらけら)>トニス
デイジー : あ、わかりましたー…頑張りますね!<去り>オロロさん
カリス : ではまた〜>オロロさん
デイジー : まあ、とりあえず行きますよー(笑)<どたばた>トニスさん
GM : んーと、酒場に移動で良いの? 二手に別れる?>All
トニス : (ぐすん)つー訳で件の酒場へれっつらごーだよGM.とほほほほ・・・
カリス : 全員で酒場ですかね>ALL
トニス : とりあえず皆自分の荷物を持って蛙屋玄関へsyu-go-.
GM : トニスになるのかな? とりあえず、リーダー決めて下さい。進行がかなり滑らかになるかと>All
デイジー : あ、そのまま西に行くんですしね。(荷物まとめー)
デイジー : じゃあトニスさんに一票!(笑)<リーダー
カリス : トニスさんにもう一票>リーダー
シャインドエグニス : 久しぶりの仕事やな…。(荷物抱えながら)…体力落ちてんと良ぇけど。(ほろ)
シャインドエグニス : 既に決まっとるみたいやな。(笑)>トニス
トニス : お前らこーゆー時ばっか機敏に反応するんじゃありませーん!(ぴしぱし)<1票>デイジー&カリス
カリス : 荷物は常にまとめてあるので、すぐ持ってきま〜す
トニス : めそめそ、ぐららんにリーダー任す時点でこのパーティの運命はデッドオアお笑いだよ・・・(とぼとぼ)
デイジー : 痛いですリーダー!(←……)<ぴしぱし>トニスさん
アン : 完全武装だと酒場に入れてもらえないわね(苦笑(鎖鎧、小盾、バッソ、ヘビーメイス、ヘビークロスボウ、クォーレル
デイジー : 蛙屋でお笑いにならなかった展開をわたしは知りません。(?)<運命
カリス : まぁまぁ、我々の反応が遅くても結果は一緒でしたよ(笑)>リーダー
アン : え?いまさら?もう決定事項よ? 蛙屋名物ぐららんりいだあですもの(笑い<リーダー決め
トニス : 冒険者も出入りするような酒場かな?それとも一般市民が仕事帰りに一杯ひっかけていくようなとこ?<酒場>GM
GM : 一般人がメインかな。盗賊もいるかも知れない>トニス.
トニス : んー、じゃあ完全武装で入店はちょっと目立ちすぎだなぁ(苦笑)。軽装組で入ろうか?あ、俺(亜人)は入れるかな?<一般酒場
酒場の主人 : いらっしゃい。あぁ、冒険者か。何の用だね?>All
GM : 来る者は拒まずって感じなんでOK>グララン 去る者はお金を置いていこうな(笑)
デイジー : 亜人がダメだったら行けるのはイェーガーさんだけですね…(微苦笑)<酒場
イェーガー : おやん、何時の間にか全員入った扱いかねェ。(笑)<いらっしゃい
GM : 半妖精も亜人だと思うなー
カリス : 私も人間だが、装備がプレートメイルだしなー^^;
デイジー : あれ、何かわたしは不思議なことを言ってましたね…(←何)<イェーガーさんだけとか
アン : (しくしく(笑い<イェーガーさんだけ>デイジーさん
デイジー : こんにちはー、ええと、昨日オロロさんっていう学院の方が来てましたよね?>主人
GM : ああ、来てたね。上機嫌で帰っていったよ>デイジー
イェーガー : ま、此処は人種のるつぼの街、オランだ。人種るつぼパーティのひとつやふたつ、寛大に受け止めてくれるっしょ。(笑)
シャインドエグニス : 盗賊かどうかなんて俺には判らんしなあ…。(酒場を見回しながら一人ごちてから、酒場の主人に小さく会釈)
アン : (酒場の外から覗いてます(笑い(店先で主人を待ってる飼い犬状態 完全武装だけど
GM : 外のお姉ちゃんは客引きでもしてくれるのかね?(笑)>のぞき
デイジー : 客引き…客が引いていく?(←違)
アン : してぃあどべんちゃー(?)は苦手なのよね(笑い<客がひいていく・・・
トニス : 心広いマスターに乾杯(笑)。つー訳でとりあえずイェーガー、一杯頼め(笑)
イェーガー : 俺かよ。(笑)<一杯  ったく、しゃーないねェ。店主、ウイスキーを一杯。ロックで頼むぜ。<注文>酒場の主人

デイジー : じゃあオロロさんが帰って行く時指輪をはめてたかどうか覚えてませんか? あと、その時間に怪しいお客さんが来てなかったかとか…>主人
トニス : おろろさん、ずっと一人で飲んでたんじゃないんだよね?指輪みせびらかしてたっつてたし(笑)。誰と一緒だったかおやっさん覚えてるかな?<昨夜>マスター
GM : さすがにそこまでは憶えてないね>指輪が帰りに  オロロさんは昨夜も気持ちよく酔いながら他の客にのろけてたな。そっか、盗まれたな、その言い方だと。じゃあ容疑者は俺を含めてあの時酒場にいた全員になりそーだなぁ。オロロさんもあののろけが無ければなぁ>All
トニス : 俺はカウンターに届かないのでぴょいこらしてる(笑)。くそっ、こんにゃろっ(ぴょいっぴょいっ)  ついでにさらっと見て、ご同輩っぽい身のこなしの奴はいるかな?>GM
GM : うんにゃ、皆さんだけです>他の客・トニス
トニス : さすがに夕方から飲んでる奴はいないかー。
GM : あー、二つ前の発言は酒場の主人さんね。忙しくなるとどうやってもやるな、このミス(笑)
シャインドエグニス : …そんなに見せびらかしとったんか?>のろけ<マスター
デイジー : 二つ前どころじゃないことは黙っておいたほうがいいですか?(謎)<ミス  GMドンマイです(笑)。
トニス : 伝わるから大丈夫(°ー°)b<発言>GM
GM : あ、ホンマや(笑) とりあえず赤いのはGMかNPCと思ってもらえればヨシ>二つ前どころじゃ
アン : 流れで判断しますから大丈夫ですって(笑い>GM
トニス : そのノロケはいつもだったんだよね。じゃあ皆はウンザリのはず(笑)。相手してあげてた奴が怪しいと俺はふんだ(笑)。
アン : (さすがりいだあ、と生暖かい視線で応援ちう(笑い<名推理>トニスさん
トニス : 伊達につまみ食いの下見の潜伏中にマスターと女将さんのいちゃつきを見てるわけじゃないぜ☆←嘘つけ<名推理>アン
イェーガー : つーか、逆に言うとよく今まで指輪が盗まれなかったもんだよねェ。(おい)<ノロケいつも(笑)
デイジー : 今回ので多少控えめになるんじゃないでしょうか…(笑)<ノロケ
カリス : まぁ、いろんなひとがいますからね〜>ノロケ
アン : 飛竜千年飛ぶの忘れず(?) って言うし無理じゃないかしら?(笑い<ノロケ忘れず
アン : 竜は万年咆哮忘れず だったかしら・・・(笑い
シャインドエグニス : そんなら熱心にオロロと話しとったヤツか。おるんかな?>怪しい<マスター
酒場の主人 : 熱心に話しかけられたやつだけじゃないかな? 多分(笑)>トニス、シャインド
イェーガー : 昨夜は、客の入りはどうだったんだ? 普段見かけない新顔の客が来てたりとかもしてたんかねェ?>主人
トニス : うーむ外れたか。じゃあ、いつものなじみの客以外に何か見慣れない客は昨日いた?>マスター
シャインドエグニス : さっき話した限りやとそういうニンゲンには思えんかったけど…酔うとからむんやろか…。(笑) それか妻について聞いたら同じ目に遭うたんやろか。(笑)>熱心に
酒場の主人 : どうだろ、ウチは少ない常連を除くとほとんどが新顔だ。悪くは無いがいつも行きたくないって感じなのかな。ま、つぶれない程度なんで別にいいがね>イェーガー、トニス
トニス : ノロケる欲望よりも奥さんにバレる事への恐怖が勝ったんじゃないの?(笑)<ノロケなかったおろろん>シャー
カリス : 人は見かけによらないかな(笑)>シャインドエグニス
酒場の主人 : さ、そろそろ客も入ってくるんだ。食ったり呑んだりしないなら、そろそろ質問もやめにしてくれんか?>All
トニス : っかー、情報がないねぇ。じゃあ、ぶっちゃけマスターに聞いてみようか。ここらでそういう悪さしそうな奴っているのかとか。
イェーガー : 新顔ばかり……っつーと、流石に情報得られそうにねェか。(やァれやれ)
トニス : 酒場が終わりなら古買屋行く組とギルド行く奴で分かれるか?
シャインドエグニス : オロロが愛妻家なのは有名やけど、妻については良う知らんからなあ。恐妻家なんかな…。(笑)>恐怖<トニス  (首傾げながら肩すくめ)情報はこれ以上手に入りそうにないかな。
イェーガー : あァ、邪魔して悪かったねェ。時間割いてくれてサンキュ。(くい、と残りのウィスキーを一気に呷って、グラスを返す)御馳走さん。>主人
酒場の主人 : ここらで、ねぇ。盗賊とか嫌な冒険者くらいか?>トニス
シャインドエグニス : 指輪はオランの外なんやし故買屋行く必要は無いんと違うかな?全部回るんは骨折れそうやし。>分かれる
酒場の主人 : おう、じゃーな。気に入ったらまた来てくれ>All
トニス : どもっしたー(頭下げ)>マスター
カリス : ご馳走様でした。おいしかったですよウイスキー
イェーガー : おやん、意外とイケる口なんだねェ新人。(くつりと笑って)<おいしかった>カリス
カリス : ええ、お酒は好きですよ^^>イェーガーさん
デイジー : あ、お邪魔しましたー…(汗)>ご主人
アン : それともギルド経由古売屋かしら?>トニスさん
デイジー : 故買屋はわたしも行く必要ないんじゃないかと…>トニスさん
アン : ギルドでの情報次第で決めれば?<古売屋
トニス :よし、じゃあ古買屋無しでギルドまで行ってらっさい(イェーガーにハンカチひらひら)
イェーガー : って、おまえさんは行かねェのかよ!(笑)>トニス
デイジー : あれ…トニスさんは?(笑)
トニス : だってイェーガーのが実は俺より顔が利く(格上)んだもん(笑)
アン : って、古もの売ってどうするの、あたし!(笑い<古売屋?

 ※正しくは故買屋さんですね

GM : 古着屋アン…繁盛するといいネ☆
イェーガー : あともし行くなら、指輪を購入したっつー店かねェ。話を訊く限りではごく普通のものの様だが、もし念を入れるならっつー感じでよ。
カリス : そうですね、ギルドいけない人は指輪購入の店に行ってもいいですね>イェーガー
GM : 次の行き先は盗賊ギルドで良いのかな?
アン : 発動体って所に意味があるのかしらね?<指輪 路上で待ち伏せ?
シャインドエグニス : まあ、発動体なんやし普通の指輪よりはだいぶ高価やとは思うけどな。…けど街も無いような処で何しとるんやろ、盗んだヤツは。
アン : 指輪屋さん・・・メリケンサック?扱ってるかしら(笑い


GM : と、ところで、盗賊ギルドに行ってOK?
イェーガー : 停滞してるねェ。ギルドでいいぜ、って俺が答えたらいかんか。>GM
GM : んむ。ではギルドに移るのだ>イェーガー
GM : 一時近くでちょっと眠さが出てきてるのかな。セッション中に眠りそうになった時は、鏡の前に行って、両手の人差し指をほっぺたにつけ、首をかしげてみて下さい。今夜は忘れない夜になります ※解決策じゃない 
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