123/4/
シーン6:海沿いの洞窟
GM : 一行は残り少ない時間をおして洞窟にやってきました。潮の満ち引きで浸食された洞窟であるため、天井は低く、中は潮の匂いで充満してます。 ちなみに獲物はブラインド、と言うだけあって光のないところに生息しているとされています。すなわち、かなり奥になりますが。
デイジー : とりづらい場所に生息してる…ってことでしたよね。<海老はどこ
ティス : (ぽーんぽーんぽーん←すでに相当ヤバイ人)
フレア : ……この場合、サニティって聞くと思う?(傍に原因があるから無理か←?)<ぽーん←?

ジェーン : 多分無理だロ。とりあえずさっきの隊列を組んで進むとするかナ。明かりはどうする?
デイジー : はあ、別に関係ないですけど。(あんただけね)<光の無いところに
いざってときにはあると便利なドワーフアイ(闇視)。しかし、大抵闇目が利かない種族がパーティーにいるので やっぱりどうしても灯りは必要になってきます。

フレア : 松明を使った方が良いかしらね? 誰か手が空いてるヒト持って頂戴<明かり
エスパール : では、私が持ちましょう。
デイジー : あ、はい。わたしなら空いてますよ。(なんか毎回持つ係りな気がする←?) エスパールさん持ってたら古代語魔法使えないじゃないですか。わたしが持ちますからいいですよ(笑)。
エスパール : いや、実は発動体の腕輪があるので、その分、杖を持つ程度のことが出来るのです(笑)>松明・デイジー
デイジー : …松明振り回すんです?<発動体が>エスパールさん
エスパール : 最悪、足下に捨ててライトやウィスプでも唱えますから(笑)>振り回し・デイジーさん
フレア : エスパールに渡した方が真ん中だし、良いかしらね。 エスパール両手空いてるし。(笑)
しばし灯りの持ち手で問答が続いておりました。とは言うものの、 ファイアーダンスだったらともかく、火のついた松明振り回しながら呪文を詠唱するのは危ないんじゃないかってGMが判断しました。

エスパール : まぁ、それならそれで松明は古代語魔法が必要ならば捨てるということで(笑)>All
デイジー : じゃあ、今回は(?)お願いしておきます……わたしも飛び道具使わないからいいんだけどなあ…(使え)<松明
ジェーン : じゃ進むか。 (03/06-06:01:29)
GM : では、そういった感じで隊列を組んで進み続けることしばらく。潮の匂いが薄まってきました。代わりにすぐ足下で地下水が流れるようなりましたが…。松明の薄明かりに照らされた壁一面がなにやら動いてるように見えました。さらに前列が一歩踏み出すごとにぱりっぽりっと固くて乾燥したものをふみわるような音。
アーシュ : 何だろう?
フレア : それは比喩ではなく?<動いてるように>GM
エスパール : インフラビジョンで見えます? ネズミの増光暗視とかもありますが>動き・GM
GM : よ〜くみると実際に動いてます。壁や床一面に昆虫やなんかの節足動物がところせましとうごめいてました。
デイジー : ああ、ある意味取りづらい場所?(汗)<壁一面
アーシュ : うぇーん。これが、まさか、ブラインドクローフィッシュですか?
ジェーン : うわ・・・勘弁して欲しいなァ・・・。
GM : ときたま松明の熱に炙られたか、天井に張り付いていたのがぽとりと肩や頭に落ちてきたり。 (03/06-06:06:32)
ティス : (対して気にならないと言うか気にできない人が一名)<壁床一面
エスパール : わー…気にする前に先に進んでしまいましょう>ぽとり・All
デイジー : うう、早く海老見つけて帰りたい…(苦笑)<ぽとりと
本来ならこれらの虫が障害となって行動にペナルティがついたり恐怖判定をしたりする予定だったのですが、 時間の都合でカットしてしまいました。

GM : さて、レンジャーもしくはセージの高い方で知識判定してください。
フレア : 別段何をする訳でもないのね? まあ、気にしてもしようが無し。さっさと海老を見つけないと、かしらね。 2D6 → 1 + 5 + (3) = 9
ジェーン : 毒虫とか・・・イナイだろうネ・・・。 2D6 → 2 + 3 + (8) = 13
アーシュ : セージ判定です 2D6 → 2 + 6 + (4) = 12
デイジー : と…? 無駄かもしれませんけど一応。<知識で 2D6 → 5 + 3 + (3) = 11
ティス : (なんだかってーか、絶対に判定下がってそうな気がするんだけど・・・。 むしろ火事場の・・・なんだろうか?) エビはドコダーっ(涙) 2D6 → 2 + 5 + (6) = 13
エスパール : 知識判定を 2D6 → 2 + 6 + (6) = 14
ジェーン : 皆低調。
デイジー : いえ、さほど低調でもないと思いますけど…好調の人がいないだけで。(汗)
GM : 最初が高すぎたんですわ(笑)//達成値14ですね。では、クローフィッシュが生息してそうな場所を探し続けること3時間。淡水と海水が混ざり合う辺りの場所にそれはいました。体長2m前後、数は二匹。見た目はエビそっくりですが色は真っ白で目がないようです。 特に何をするでもなく水深3mほどの水底をゆ〜らゆ〜ら。
エスパール : わぁ、ニメートルですよ二メートル。すごいなぁ!
フレア : ……流石に、でかいわね。 
アーシュ : どうやって捕獲しましょうか? 
エスパール : どうやって捕まえれば良いのでしょうかね。
デイジー : これ…どうやって持っていきましょうね…<2m
ティス : ウォーターウォーキングで水に浮かせてピッチピチーなんて事なら出来るけどねーあっはっはっはっはっは。
ジェーン : 気絶させてから泳いで縄で縛って皆で引き上げて引きずって帰るって感じかナ。
引き上げる引き上げない以前にまず倒さないと話になりません。しばらく戦術についてを話し合った結果、 まずシェイドで気絶させてからロープで縛り上げて引き上げることになりました。

ジェーン : 今日は思兼の出番が無くてゴメン(と防御態勢
フレア :あたしは待機。シェイド組よろしくね。
GM : では、開始です。アーシュはロープの準備、ジェーンは防御、フレアは警戒で、ティスかもん。 攻13/13打13/12回11防10 A生20/14 精7/12 B20/14 精7/12 
ジェーン : やっちゃって下サイ、ティスの姐御(笑)
ティス : (ギラッ) 12点も精神点使うんだ2匹とも一撃でおさらばせんかいやーっ! 2D6 → 2 + 5 + (8) = 15 生:20 精:15 
GM : では、二つとも抵抗をうち破ってますね。ダメージどうぞ 攻13/13打13/12回11防10 A生20/14 精7/12 B20/14 精7/12 
ティス : 了解です。<一回でおけ  おらおらさっさとオネンネせんかいっ、一匹目っ! 19 = 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 7 (6 + 6 = 12 クリティカル!) + 1 (2 + 1 = 3) + 【6】 キーNo. : 10 生:20 精:3 
ジェーン : なンか今日は凄いナ(笑)
エスパール : ああ、一匹目のつもりだったので行動キャンセルに(笑) 生10精16敏6 
デイジー : ティスさん…すごいなあ(笑)。
フレア : ティス……水の傍にいた方が、気合い入ってるのではない?(笑)
GM : あの〜、ティスはやる気がないとみせかけて実はあるのでしょうか?(笑) 攻13/13打13/12回11防10 A生20/14 精7/12 B20/14 精7/12 
ティス : やる気の有る無しではなく、精神的に崩壊しちゃってますから。(または種でも割れたか(違))ってわけで2匹目ぇぇぇぇぇぇ。 キャーッハッハッハ(ある意味逝った(爆)) 15 = 5 (5 + 5 = 10 クリティカル!) + 4 (5 + 3 = 8) + 【6】 キーNo. : 10 生:20 精:3 
ジェーン : 今回の仕事はティスだけで終わってる(笑)
GM : ちょっとまてやこら!(笑) 全ての戦闘がティスのシェイドだけで終わってらぁ(笑) 攻13/13打13/12回11防10 A生20/14 精-7/12 B20/14 精-3/12 
スリープクラウド等の範囲系魔法で全滅したならともかく、シェイドだけで全ての戦闘に 決着が付いたのは初めてですなヽ(´ ▽ `)ノ

エスパール : えー、二匹とも運べませんかねぇ(松明でのぞきながら)
GM : さすがに二匹は無理だ(笑)
アーシュ : どっちか一匹でよいのですよね 。水の中に飛び込んで、ロープに引っ掛けて、岸に引き寄せましょう。
ジェーン : んー、率先して濡れなくても。一匹で良いヨ。
GM : …アーシュは水中活動がメイン?(笑)
アーシュ : 泳ぎは嫌いではないです。はい、それではザブン。
デイジー : 実はハーフマーマン?(違う)<アーシュさん<水中活動メイン
GM : 足場の悪いのと水が深いのとでカエル以上に難儀しましたがなんとか引き上げられました。
ジェーン : 大漁大漁。 風邪、ひかないようにネ。(タオルを貸して濡れた髪をごしごし)>アーシュ
エスパール : ええ、手を貸しましょう>アーシュさん
ティス : おわったー。おわったー。おわったー。(ぽかーん←精神点が減って水場に耐えられなくなったようです)
フレア : アーシュ、お疲れ様。  そしてティスもお疲れ様……。精神点要る?(笑)
ジェーン : サニティかトランスファーでもでもかけとこか(笑)<ティス
ティス : いるよーないらないよーな。(P:洞窟を出てからだと喜ぶと思われます。(笑))
GM : では、獲物を無事捕獲できたところでオランに戻ります。
シーン7:オラン
GM : というわけで、一行はオランに戻って参りました。ブラインドクローフィッシュを引き渡し、報酬の1000ガメルを受け取ったところで依頼期間が満了。依頼は無事終わりました。
リーン : 皆さん、ありがとうございます。色々無理言ってすいませんでした。
フレア : 品評会、上手く行くと良いわね。どんな料理が出来るか楽しみにしているわ。>リーン
デイジー : いえいえ、お礼ならティスさんに言ってください(笑)。>リーンさん
ジェーン : あはは。そりゃ全くだナ(笑)ま、品評会頑張って。そして試食権のあるデイジーおめでとう(笑)
ティス : なんかやったっけ?(精神安定上記憶が末梢されたようだ
確かに明らかに挙動不審だったりした(笑)

エスパール : 品評会に良い料理が出せると良いですね>リーンさん
リーン : 早速集めてもらった食材で何品か工夫してみようと思います。…そうそう、品評会は一週間後なのでその二日前に来ていただければ、できたものをお見せできると思います
デイジー : え?皆で食べていいんじゃ…(と思ってた(?))<試食権
リーン : 希望されるならみんなでいらして下さって結構ですよ。>デイジー
フレア : そう?<希望するなら  食べられる機会なんてそう無いし、……頂いてみようかしら?(笑)
ジェーン : ホントに食べられるモノが出来るンだろうか・・・(一抹の不安)
リーン : では、改めて。ありがとうございました(ぺこり
後日談
GM : さて…参考までにできあがる料理は皆さんが集めてきた食材、及びにその順番によって若干変わってくるのですが…。できあがったのは二品のようです。一品はカエルの脚の肉の塩窯焼き彩りにロータスの茎を煮付けたもの。もう一品はエビと熊の肉を使った山海スープ。
GM : できあがった料理はなかなか良かったようですが…。残念ながら優勝は逃してしまったようです。ちなみに優勝した料理はプラントの蜜につけ込んだ熊のハーブ焼き、だったそうです。
デイジー : ひょっとしてはナリスさん?(違)<優勝
GM : そんなん作らないんじゃないかなぁというか優勝しても雇われめぇ(笑)<ナリス
ジェーン : ふむ。見た目はまともだナ・・・。(失礼)
ティス : ゲテモノと言うよりは3代珍味みたいなもんだから、そこまで悪くないんじゃ?<見た目>ジェーン
フレア : 蜜と熊の取り合わせは良いと言っていたわね、そういえば。(ふと)
ジェーン : で、品評会の結果は?
GM : 3位の5000ガメル、だったそうです。しかし、優勝を逃したとはいえ、賞金はでたみたいなのでまた料理の道を極めんと頑張るつもりだそうです。
デイジー : すごくおいしかったですよ、これからも頑張ってくださいね(笑顔)。>リーンさん
ジェーン : うーン。やはりクマが最初が正解だったか。
ティス : 報酬考えたら赤字じゃ無いの・・・?(笑)<賞金は5000ガメル
リーン : 赤字です(笑)でもそういうのは料理のためなら気にしません(笑)
エスパール : まぁ、でもめでたしめでたしというところかな
GM : 以上で、シナリオは終了でございます。皆様お疲れ様でした〜〜〜。
デイジー : はい、お疲れ様でした…>GM、ALL
ティス : お疲れ様でしたー。>ALL
ジェーン : お疲れ。なンか何もやってないケド(笑)
アーシュ : おつかれです >ALL
エスパール : お疲れ様でした!>GM&All
フレア : お疲れ様。至らないリーダーで済まないわ。何もしなかった分気楽だったけれど。(笑←良いのか)>all
デイジー : そしてエスパールさん、今までお疲れ様でした!>エスパールさん
さて、本シナリオの問題となった最終箇所でありますが…。

ティス : なんというか、引退セッションなのに良いところ持っていって御免なさい(笑)>エスパールさん
フレア : 仕事は成功?だったらエスパールはお疲れ様、ね。(笑) これからはどうするつもり?>エスパール
エスパール : ああ、そういえば終わりなんですよね(笑←おーい)>引退
GM : さて、報酬の総合計ですが…2000+600+2500+1000で6100。そこからギルドの情報量をひいて一人1000。でもって一週間分の保存食とが7×3×7=147。きりよく150ガメルと致しまして一人850ガメルと言うことです。 経験点ですが…とりあえず獲物一つ完全成功につき250点。熊は部分成功で少し減点されます。というわけで、900点となります<経験点
ティス : へ? 900?(笑)<経験点
エスパール : おや、となるとひょっとしもう一回? 引退じゃないような(苦笑)
デイジー : …………あれ?(爆)<引退してない?
フレア : ……あら、祝いの言葉は早かった?(笑)<900
ジェーン : おめでとう、というか・・・(笑)
GM : いやはや…残念でした<引退じゃない
エスパール : 累計獲得経験点が24950でギリギリ届かないですよ?(笑)
ティス : 後50点って・・・(笑)
アーシュ : けじめは次のようですね
GM : 頑張れ!今から5回1ゾロを振れば引退できるぞ!(笑)
ティス : 1/36^5って、いったい確率いくらですか・・・。(笑)<今から5回1ゾロ?
というわけで、エスパールの今シナリオでの引退はならず(苦笑)
これに関してはまとめ部分で説明いたしましょう。


今回の(懺悔だらけの)まとめ

 当シナリオはエスパールの引退シナリオとして作成したものである。
 と言うわけで、エスパールにできるだけ脚光を浴びせられるようにすることが第一の目的であり、そのために エスパールと縁の深い某子爵を伏線としてひっぱりだした…のだが、進行の都合上出すことが出来なくなり、結果的に 通常のセッションと変わらなくなってしまった。今度引退シナリオを作らせてもらうときは、できれば事前にPLとも少し話し合って もっと当該PCが脚光を浴びるよう頑張る所存である(懺悔)
 …ちなみに今回の主役は色々な意味で多分ティスである(ぉぃ

 また、当シナリオはセッション日を先行すること二週間前のオフラインセッション用に突貫で作られたシナリオが元になっていた。 そのために一つ一つの食材が独立したイベントとなっており、現実の時間に合わせて採取できる食材の数を調整することができるようにしてあった。 あっけなく終わったように見えるザリガニ捕獲も、実はもう少し色々なことが起きる予定だったのだが時間の都合でばっさり削ってしまった。 チャットセッションにシフトするに当たって採取できる場所までを厳密に設定してしまったのが失敗だったかも知れない。
 時間管理の甘さがもろにでてしまった感じである(懺悔2)

 さて、問題となった熊イベントが何故完全成功にならなかったのか、という点である。
 そもそもこのシナリオは「一つ一つのイベントの成否に対し経験点が得られる」というものだった。
 今回GMは熊イベントにおいて設定していたミッションは「独力で熊肉を手に入れる」と言うことである。これを達成するための最も簡単な手法は 依頼開始と同時に真っ先に熊を狙いに行く、と言うものである。これだとレンジャーとの交渉は非常に楽になるので、後は技能のみの勝負が出来る予定だった。 しかし、今セッションにおいては熊採取を二番目にしてしまったため、リプレイにもあるとおり技能ではなくレンジャーとの交渉がメインとなった。 この場合、上記のミッションを満たすためにGMが設定した条件は「1.熊肉が必要である旨を伝えること」「2.レンジャーに熊肉売買の交渉を持ちかけること」である。 1の条件はクリアできたが2の自分から売買の交渉を持ちかけることが出来なかったため、このイベントは部分成功となった次第である。
 この裁定についてセッションの後、エスパールPLと話し合い、確かに条件が厳しいということも否めなかったように思われた。しかし、完全に伏せていたわけでもないので 当初の裁定通り部分成功のままとさせてもらった(※細かいことはもっとたくさんあるのだが)。

 いずれにしても反省点の多かったセッションだったが、教訓としてイベントの目的とミッションはもう少し分かり易く作れるようにしていくつもりである。

PCについて(一言形容+α)

アーシュ
パワー溢るる駆け出し。
初セッションお疲れ様です。交渉、聞き込み、汚れ役と色々とこなしていたのでGMから見ても結構頼もしかった。 チャットセッションの性質上、どうしても6〜8時間かかってしまうので徹夜セッションだと最後の方は間延びしてしまう のはご勘弁を。なんとか6時間くらいで終わる密度の濃いシナリオを作ってみたくはあるんですけどね(苦笑)
ティス
最キョウの仕事人。
ちなみに最キョウのキョウに何の一文字が当てはまるかは読んでる人の想像にお任せします(笑)とはいえ、今回は 意外な弱点が発覚したので、今までとは若干イメージが変わってますが。窮鼠猫を噛む、という言い伝えの通り 追い込まれすぎたのか、凄まじいまでの威力のシェイドを連発したのでやっぱり最キョウに違いないけど(笑)
デイジー
おっとりドワーフ。
おっとりしすぎてフレアとは正反対。同じマーファ神官とは思えない(ぉ)かといって天然ボケではなく、随所随所 で切れ味鋭い一言つっこみを見せている(笑)見た目とは裏腹に常に冷静なのだろう…きっと。その切れ味をもっと 磨けば立派な突っ込み役になると思われる(笑)
ジェーン
渋い姉御肌。
渋すぎてとても21歳とは思えない(笑)指摘があるまでパーティー最若年とは夢にも思っていなかった(ぉ) 今回は選んだ食材の関係上、水場戦闘がメインとなったために、生憎ティスがいなくても愛刀思兼の出番はかなり 少なくなっていたかも。ちなみにピットプラントを選んでいれば、快刀乱麻と言った感じで活躍できていた…はずでした(笑)
フレア
しっかりもののマーファ神官。
毎度の如くリーダーを押しつけられるのは人の良さか、人望が厚いからか(笑)それ文句も言わずに引き受けて、 立派にリーダー役として十分に動いているすでに達観してるからだろう。多分今後もリーダーになり続けると思われる(笑) 最初のリーダー選びでもめることもないし、安心してみてられるしでGMにとっても有り難い存在だったり(笑)
エスパール
カエル屋一の魔法のスペシャリスト。
本来だったら当シナリオで引退する予定だったのだが前述の通り、あと50点のところで引退を逃してしまった(苦笑) ちなみに本来なら、後日談なりエピローグなりに某子爵が登場して引退後の話を聞かせてもらって話を締めようかとかおもっていたのです。 後の祭りですが(苦笑)ちなみにリプレイ編集終了時にはすでに引退してるので…この場を借りてあらためて、お疲れ様でした!

123/4/