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第三章:You are Shock Sure Shot
GM : では、隠れたり目立ったりそれぞれ警戒しつつ炎を待っているということで…? そうしていると…冒険者レベル+知力Bで振ってください。周囲の警戒をしていた人は+2のボーナス付きで。>ALL
GM : ちなみに時刻は22時過ぎです。
クトゥー : おりゃ〜 2D6 → 4 + 4 + (5) = 13
ルカ : 周囲の警戒?井戸はバッチリ警戒してますけれども(笑)ボーナスなしかな(爆)ではチェーク
2D6 → 5 + 5 + (7) = 17
リスティム : (ううっなんだか流れがつかめない) 2D6 → 3 + 4 + (3) = 10
GM : こちらは… 2D6 → 4 + 1 = 5
ティス : (レンジャーにもかかわらず周囲の警戒宣言出し忘れた←アホ) チェック
2D6 → 2 + 2 + (5) = 9
セレナ : おや・・・なんでしょうか? 2D6 → 3 + 3 + (8) = 14
フレア : は、時短ね。(笑)<炎を待ち さて、では。 2D6 → 1 + 2 + (7) = 10
ルカ : (フレアさん・・・(爆)<3)
フレア : 後で憶えておきなさい。(←??)<3か……
セレナ : また風が吹きましたわね・・・。(笑)>3
GM : 3とかが出ましたが皆さん気付きますね。 ヨシュアが来ましたが、みなさんに気付くと帰っていきます。
クトゥー : 「ヨーシュア〜、一緒にみよ〜(ぉ)」ととてとて走りで全力移動(ぉ)
リスティム : ヨシュアさんをまた捕まえるとか(笑
ルカ : (’’;あら?(爆)<ヨシュア蛙←? それで、炎の方はどうなんでしょう?>GMさん
クトゥー : (敏捷25の全力移動をなめるなよー(ぉ))
セレナ : 忍び足でこっそり追跡。 ・・・クトゥーさんをおとりに使うつもりで。(笑)
フレア : どうやら尋問が必要のようね。(笑←いや冗談だけど←?) ……追跡しても家に普通に帰ってしまいそうだと思うのはあたしだけかしら。(笑)
ティス : (内心:何しに来たんだ・・・、あいつ) すでにとっ捕まえに動いてるな、みんな。(苦笑)
GM : 今はまだ何も。<炎 まぁグララン全力移動には敵わず捕まるわけですが、変わらずぶすっとしているだけです。
ルカ : (多分、ヨシュア君が炎が出るきっかけか、実際に出していたかしていたのかもしれませんね) あ、そうですか<まだ炎 私は井戸にこのまま待機(笑)
リスティム : 井戸から炎でるか、井戸見ときます。
クトゥー : 「よーし、じゃあここに座っててね〜」と、セレナ隣に(笑)
セレナ : ・・・ヨシュア君の天敵なのでしょうかねー。(笑)
フレア : 何しに来たの、ヨシュア?こんな時間にこの辺りを歩くと危険よ?>とっつかまったヨシュアに←?
ティス : (とりあえず、隠れて観察続行+周囲警戒付属します)>GM
クトゥー : 「火ぃ出ないなぁ・・・・(謎ぽけ〜)」
GM : で…判定無しで分かるかな、ヨシュアはほくち箱を持ってます。
フレア : ……本当に何しに来たの。(爆)<ほくち箱持って
ルカ : ・・・・放火?(・・)(爆)<ほくち箱
ヨシュア : 別に何も…<何しに
クトゥー : (セレナ姉さん、お願いしやす(何))
セレナ : 火付けは市中引き回しのうえ、火炙りでしたっけ・・・。(どの時代の話?)
セレナ : ・・・そんなに火遊びがしたいのかしら?(何)
GM : そして…その夜は結局炎が吹き出ることはありませんでした。
クトゥー : あわわ・・・(がくがく)
クトゥー : 「はっ・・・朝かぁ(謎」
ティス : (尋問場面が流されてる(笑)) 結局朝か・・・。(欠伸)
フレア : いえ……問い詰めたかった様な気もしたのだけれどね。(←?) まあ、良いわ。(笑) 朝ね。(笑)
GM : いや、ヨシュア何も言わないから。(?)<尋問流れ?
セレナ : 何も起りませんでしたわね。 でも、ヒントっぽいものが見つかっただけでも収穫なのかしら?
ルカ : 嗚呼!もう、全然事態が進行しませんっ 井戸に強行突入しましょう!リーダー!!(爆)<炎吹かず?>リーダークトゥーさん&おおる
ティス : 個人的希望だけど。 ヨシュアを泳がせたいんだけど、どう?>ALL
クトゥー : 「おー! それじゃみんな、ボクにロープを巻きつけるのだーっ」
クトゥー : 「ごーごー」と井戸周辺で小躍り(謎)
リスティム : 結局どうするんですか?>ALL
クトゥー : 「と、置いておいて・・・」
フレア : 随分口の堅い子供のようね?(笑)<何も言わない まあ、朝となったわけだし…ルカの言うように井戸かしらね?突入の前に覗き込む、だけれど。
GM : 暗いです。(何)<覗き込む
フレア : ドラゴンもさっぱり見えず?<暗い>GM
GM : 見えませんね…30メートルだと奥まで見えないような気がしますが…?<ドラゴンも?>フレア
クトゥー : 「もう一晩様子を見て、そのときも火がでなければ井戸内部へ突入、そして調査をしよう(謎きらーん)」
セレナ : 紐つきで泳がせれば何か掴めるかも知れませんわね。 でも・・・紐の1本が・・・(と、ちらりとクトゥーさんを見て)・・・余計な事をしなければ良いのですけれど。
リスティム : 私も覗き込んでいいですか?>リーダー
フレア : ランタンにロープをくくりつけて下に垂らせないかしら……。 ああ、いえ一番下まで見えなくても。ただ、子供は見たっていってたから。>GM
フレア : ……それとも、子供達は井戸の一番下まで降りた事がある……?(ふと) ヨシュアを泳がせるのは、良いわよ。<泳がせ
ルカ : 一晩様子見ですか?(傾げ)ヨシュア君泳がせる?
フレア : と言うか何時の間にかあたしは覗き込んでるわね……。(爆)
リスティム : (暗視ありますが、、、、井戸の中見れませんか?)>GMさん
ルカ : 必殺ドワーフ・アイですね(何)
リスティム : 昼のように見えるのなら、30メートルくらいなら見えるでしょうし。<井戸の中
GM : はい。リスティムが覗き込むと奥まで見えますが…ドラゴンなどは確認できませんね。底は広いらしいので見えないところにいるのかもしれませんが。
セレナ : んー・・・。
ティス : なんか中覗いちゃってるけど・・・(笑)<いつのまにか 絶対に奴が火柱の原因だと思うのよ。 で、現場を押さえたいわけ。<泳がせ
フレア : さて、どうする?今日も一日待ってみてヨシュアを監視するのか、今井戸に入って中を調べてみるか。>all
セレナ : 井戸の空気の臭いを嗅いで、ヘンなにおいが混じっているか確認したいのですけれど・・・。>GMさん
GM : 匂い…枯れ井戸の匂いってどんなのなんでしょうね?(おい) まぁ…たいしておかしいところはありません。>セレナ
リスティム : 私としては、ドラゴンの可能性が低いっていうかなさそうなので、井戸に入ってみたいですけれど<どうする?
ルカ : でも炎は夜でしょう?ヨシュア君が火柱たてるにしても、目立つ朝と昼はしないような気がするんですよね。今朝だから突入して中を調べてみるのはどうでしょう?<現場抑える?>ティスさん
クトゥー : 「はいはーい!リーダー意見っ(びしぃと小枝をかかげてみたり)」
クトゥー : 「面白そうだから、泳がせようよ〜(ぉ)」>ヨシュア
ティス : 突入したことが向こうにわかって向こうから動くことがなくなれば、夜になっても火柱は上がらないし、何にもならないよ? 突入するのは明日でもできるけどね。>ルカ
セレナ : 井戸に入るのでしたら、炎を燈した松明を投げ込んで様子を見てからにしましょうね。
ルカ : はい、リーダーのクトゥー君、言ってみなさい(・・)ノ (リーダーに向かって!?)<リーダー意見>クトゥーさん リーダーがそうゆうならそうしましょうか(・・)(笑)<泳がそう
フレア : リーダーが言ってるし、では泳がせるので決定、かしらね?(松明放り込むだけ放り込むのも良いかもだが←?)
クトゥー : 「別に投げ込んでもいいよぉ〜」とルカ頭定位置に(謎
フレア : クトゥー……座り心地(?)良い?(笑)<ルカの頭定位置
ルカ : うーん?炎を出して怖がらせて、突入させなくしていた? ・・・うーん、でもなんで?(傾げ) まあ、そうですね。明日でも突入はできますね(頷き)>ティスさん
セレナ : それでは、松明に炎を燈して投げ込んでみましょう。(ぽいっと。←?)
ルカ : どっか〜〜ん!!(嘘)<松明炎?
リスティム : どかーーん(爆発)←なんてね<松明投げ込み
ティス : へ?(投げ込まれた松明を見送り?)<ぽいっと
リスティム : あう、ルカさんと一緒だった、、、思考回路(がっくし←??)
ルカ : ハモりました(・・)v(ぶい)←黙れ<土管がどっかん 何故がっかりするのでしょう???(笑)<リスさん
GM : 特に何もおかしいことはありません。<松明
セレナ : 爆発したら中の何かも無事では済まないでしょうし〜。 覗きこんで炎が消えているようでしたら息が出来ないでしょうね。
GM : ではリーダー案で決定? 盗賊連が尾行するのでしょうか?
クトゥー : ここはリーダーとして、うっとおしいくらいに粘着します。「遊ぼう〜遊ぼう〜」(ぉ)
クトゥー : 「ヨシュア〜、遊ぼう〜、そーだ、ほんとにドラゴンっているのかなぁ〜」とか微妙に探ったりして(謎
ティス : (・・・グラランリーダーなぞ二度とやらせるかと誓ったのでした(何)<遊ぼうに執着)
GM : 初めからリーダーは慎重に選びましょうよ…(苦笑)
クトゥー : え?ぱーてぃー名は「クトゥーと愉快な仲間達」ですよ?(違)
セレナ : わたしは・・・ヨシュア君に警戒されないように宿に引っ込んでいた方がよろしいかも知れませんわね。(←眠いだけ?)
フレア : あたしは……矢張り隠れて尾行? クトゥー……は、回収(?)した方が良いのかしらね……。(でも昼はどうでも良いかとか思ってるところが←……)<尾行
リスティム : とりあえず、尾行とかはシーフさんに任せて・・・私は、宿で先に一休みします。>リーダー(って結局どうなるのかな?)
クトゥー : 「ねぇ〜ねぇ〜(ヨシュア裾ひっぱって、ずるずる)」
リスティム : クトゥーさん・・・・あくまでも監視ではなかったのですか・・・(呆れ顔)<遊び??
GM : さてでは、昼間のヨシュアですが、クトゥーをうっとうしそうにするもグラランから逃げられるわけもなく。仕方なしに無視しつついつものメンバーと遊んでいました。
ルカ : 遠くからシーフ連を生暖かく見守りつつ(?)あとは宿でやすみましょう(^^)
クトゥー : 「ふえーん、帰ってやる〜」と宿に逃げ帰って、泣き寝入りします(ぉ)
セレナ : それでは、警戒されないように宿に引き取りましょう。(はふ←?)
フレア : 生暖かく見られてもね……。(笑)<遠くから さて、では夜かしら。
GM : で…今夜はどうします?>ALL
クトゥー : 昼間は周りの目があるから行動は起こしにくいかなーって判断です〜>ヨシュア放置
セレナ : 井戸の周りに隠れて、こっそり警戒。>今夜
クトゥー : 井戸周りに潜伏しつつ、監視
ティス : 同意見。<隠れて警戒
ルカ : 隠れて監視(笑)
フレア : ヨシュアを監視したい所だけれど、仲間と離れるのは問題よね?<井戸周りに隠れて
リスティム : じゃ、仲間と一緒に、隠れて監視します<隠れて警戒
GM : 「潜伏」できるのはシーフだけですが、みなさん同じところに隠れるんですか?
ルカ : あ、今回は少し離れたところに隠れてますよ←技能ないし
リスティム : 暗くても見えるので、離れて井戸らへんを監視しておきます。←技能ないし(同様)
セレナ : ・・・隠れて追跡できませんし。>ヨシュア君
ティス : カモフラージュが使えるような場所は無いということですか?<シーフのみ>GM
セレナ : 野外なら茂みとか生垣で「カモフラージュ」出来ませんか?>GMさん
フレア : ではあたしは皆よりもう少し井戸に近い方で隠れているかしら。辺りを警戒しつつね。<監視
GM : あ…すみません、失念してました(汗)。<カモフラージュ シーフ&レンジャーは井戸の近く、他は少し離れて…ということでしょうか。
ルカ : そうですね<パーティ位置関係?>GMさん
GM : では、夜…昨日と同じ22時過ぎ。潜伏&カモフラージュ判定お願いします。 こちらは…
2D6 → 6 + 5 = 11
クトゥー : たかっ(w 2D6 → 1 + 2 + (5) = 8
クトゥー : ふっ(謎)
ティス : (3・・・・・・・・・。)
ティス : カモフラージュチェック 2D6 → 6 + 3 + (5) = 14
フレア : では潜伏。 ……GM、ひっそりと鬼ダイス?(笑) 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
セレナ : 技能+知力で・・・。 2D6 → 1 + 3 + (6) = 10
セレナ : ・・・低い。(涙)
クトゥー : 一番目立つだろう二人が・・・あわわ(笑)
フレア : 目立つからこそ気付かれた?(笑)<2人
ルカ : ・・・クトゥーさん・・・(笑)ああ、セレナさんまで(爆)
ルカ : 私達は関係ない?(笑)振らなくても良い?<ルカ&リス<潜伏&カモフラージュ?>GMさん
GM : えーっと…どうしましょう。(爆)
まさか勝つと思っていなかったので大混乱のGM。(爆)ここで引き伸ばしても前日の繰り返しで何も無いしテンションがダレそうだと考えた結果……
セレナ : こういうときは・・・アレですか。 「見つかったからには仕方ない、口封じに殺っちまいな!」(違)
クトゥー : (姉御・・・(謎))>セレナ
ティス : (電波発射(違) 殺ってどうするー!>セレナさん)
ルカ : (意味がありません!(笑))<殺っちまいな?
クトゥー : 潜伏失敗したけど、とりあえず今度は警戒してる全員が彼を発見できるかチェック?
GM : …………このままでは進まないのでさっきの出目は無かったことに! 気付きませんでした、気付かなかったんです!(爆)
教訓。GMが必ず成功させたい場合はダイスをクローズドにする、または判定自体をしなくても良いでしょう(笑)。
クトゥー : (あいあいさー!(爆))>GM<きっとグラランはちびっこで、セレナ姉御は恐怖対象で見えないふりを(違
セレナ : (どうもお手数をかけます。(汗)>進まない>GMさん)
フレア : …………。(笑)<進まない(笑) 口封じが嫌で、無意識下で存在を抹消したと。(それも嫌だ)<殺っちまいな
リスティム : 大変ですね(^^;)
ルカ : ・・・いいの?(汗)<気が付かなかった
ティス : GMが言ってるからいいんでしょう(涙)<気づかなかった>ルカさん
GM : (はぁ…←何) さて、やってきたのはもちろんほくち箱を手にしたヨシュア。周りを見渡しますが、みなさんには「気付いてません」。
セレナ : (るーるー(涙))
ルカ : (ああ、あとでしっかりと削除&修正されて写本には何事もなかったかのように描かれるのですね(^^)(頷き←えぇ))<GMがいうなら?
フレア : (さて、一体何をしようとするのかしらね……?(「」書きにはあえて触れず←??))<ほくち箱ヨシュア
リスティム : (これは火をつけそうだ・・・・)<ほくち箱
ヨシュア : そして枝に火をつけ、それを井戸の中に落とし…「……ファイア・ボルト!」…炎は上へと走っていきます。
フレア : (……あら。ビンゴ?←?)<ファイアボルト
ティス : (ちょっと悪戯を思いついた←コラ) ヨシュアがファイボ撃った直後にこっちもファイボ撃てますかね?>GM
GM : 撃てますが…声で気付かれますよ?<ファイボ>ティス
ルカ : (狽ヲ?炎でヨシュア君を殺るんですか!?(違う))<ファイボ
ティス : う・・・そうか・・・。 黙っときます。>GM
GM : で…このままだと帰ってしまいますが…?>ALL
ルカ : (・・・で、どうしましょう?このまま帰すのですか?それとも尋問?(ぇ))
フレア : (と言うかもう問い詰めても良いのかしら。←?)<ヨシュアの炎
ティス : (取り押さえるんでしょうね、「現場」で←現行犯逮捕理論(何))
セレナ : (まぁ、現場を見ちゃいましたし・・・問い詰めます?)
クトゥー : 敏捷度25速度で、妖怪ばりに接近(爆)>ヨシュア
ルカ : リーダー、鶴の一声をお願いします!(え)
クトゥー : しゃかしゃか(謎音)
リスティム : (ああ・・・帰っちゃう・・・・・)<帰ってしまう
フレア : 鶴の一声ならぬ鶴の一動作だったわね。(←?)<しゃかしゃか では、問い詰めましょうか?(笑)
クトゥー : 「発見〜発見〜だいはっけ〜〜んっ」(しゃかしゃか)
ヨシュア : Σ ぎゃあ!?<しゃかしゃか
ルカ : あ、あれは何?鳥?それとも精霊?いいえ、あれは草原を走る妖怪(妖精です)グラスランナーです☆(何?)<接近?
セレナ : 夜にあんなのに(失礼)接近されたら怖そうですわね・・・
ティス : まぁ、たまったもんじゃないよねぇ・・・。(散々な言いようだ)<怖そう
ルカ : (巨大なゴ○ブリのようです・・・(おい))<釈迦釈迦←?
フレア : ああ、ヨシュア、落ち着いて。(どうどう←?)<ぎゃあ まさか、井戸で精霊使いの修行をしていたとはね。>ヨシュア
クトゥー : 「げっちゅー」とがばーっと抱きつきます(笑
セレナ : ・・・あれ。 でも・・・吹き上がる炎の謎は解けましたけど、地響きが判りませんわね。
ヨシュア : う…<修行?>フレア
ルカ : 何故また井戸から炎を出すなんてことをしていたんです?村の人が怖がるでしょう?>ヨシュア君
ティス : それが、「ドラゴン」が見えた の正体でしょうねぇ。<地響き>セレナさん
ヨシュア : だって…せっかくこういうことができるんだから皆を驚かしてやろうと…(下向きつつ)>ルカ
フレア : 前にやったら怒られたから、じゃあない?<井戸から炎を 素直に言えば良かったのに。
クトゥー : 「他に何を隠してるっ!さぁ吐けっはくのだぁ〜(謎ルカをがくがく)」
セレナ : でも、ねぇ。 ヨシュア君の妹さんが見たと言ってましたモノは・・・そうなると何でしょう?>正体
フレア : ああ、そっちが理由ね……。<驚かして せめて精霊の力だから程度には言うべきだったと思うのだけれどね?村長達、洒落にならないくらい怯えていたからね……。(しかも冒険者に金ふんだくられて←??)
ルカ : ・・・・・?うーん?では妹さんがドラゴンを見たといっていましたが、あれはいったいなんだったのです?>ヨシュア君 そんなことしません!(汗)<他に何を隠しているっ!(笑)
ヨシュア : それ…ポーチの話? あれは俺が言いふらせって頼んだんだけどあいつ下手なんだよ、あれじゃすぐに嘘だって分かっちゃうじゃん。<ドラゴンが見えた?>ティス
フレア : この際、正直に話していただけると嬉しいのだけれどね。(と言うか修行てあてずっぽうだしな←?)>ヨシュア
ティス : 精霊魔法じゃ地震を起すのはほぼ無理だよ・・・。 となると、ほえるドラゴン もといほえる赤い犬??>セレナさん
ルカ : ・・・・??? ・・・・さて?では地響きはいったい・・・?(−−)(傾げ)<どらごん嘘
ティス : ウソだどうだの話はいいけど、精霊使いの端くれとして、その使い方はいただけないわね。(苦笑)>ヨシュア
GM : いや…ここまで見られたから正直に話してる、と思えます。>フレア
クトゥー : 「じゃあ、とりあえず中を確認して、報告しよっかー」>ALL
セレナ : ずーっと上の階梯の精霊使いさんなら地震とか竜巻を起こせるらしい・・・とは聞いた事がありますけど。 ヨシュア君では無理でしょうねー。>地震 んー。何でしょうねって・・・作り話でしたか。>ティスさん
フレア : ああいえ、正直に『全て』話して、が抜けた。(笑)>GM
ヨシュア : …………ごめん…(小さな声で)<洒落にならない、いただけない
フレア : その言葉は、村の人にとっておきなさい……。<御免>ヨシュア
ティス : ごめん、で済まされる事態になってないわよ。(苦笑) 村の存亡の危機になっちゃってるからねぇ。(この際コッテリシメてやる気(爆))>ヨシュア
ヨシュア : うん、本当にごめん… みんなにも謝るよ…>フレア、ティス
ティス : 朝になってから入らない? 2晩連続徹夜は嫌だよ・・・。(個人的希望を言うな)>クトゥー
ルカ : さあ、リーダーがああ仰っています。突入しましょう(・・)(笑)<中確認
ティス : まぁ、パールさんでも無理でしょうねぇ。<地震、竜巻 無論、私も無理だし(笑)>セレナさん
リスティム : 別に今からでも大丈夫ですよ。ドラゴンじゃないってことが分かったんですし、速めに解決したいものです。
フレア : 地響きに関しても貴方の仕業(或いは作り話)?>ヨシュア 昨日……一昨日?の昼もしたって話だけれど。
クトゥー : 「そーそー、すぐいくのだー(おー)」と、自分にロープを(謎)
ヨシュア : 地響き…は知らないよ。ただの地震とかじゃないの…?(首傾げ)
フレア : ………………。<知らない 確かに、半月前に1回、先日に1回じゃあそうとも思えるけれど……。(でもな←?)
ルカ : ゴーゴー突入〜(^^)<ロープをしっかりと持ち←?
GM : いや、突入する必要はありませんよ(ニヤリ)。 突如ズゴゴゴ、と地響きが始まり…
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