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序章:ショー・タイム
GM : それでは各自自己紹介…順番決めずに早い者勝ちでどうぞ。トリがやりたい人は挙手(笑)。>ALL
フレア : 名はフレア。盗賊4神官(マーファ)3野伏2賢者1。(憶えやすい←?) 簡潔で申し訳ないけれど、今日はお手柔らかに宜しくね?<順番決めず>all
クトゥー : ボクはクトゥー! 愛と勇気の流離のレアハンターっ! ・・・今宵も闇夜にグラランの影(謎きらーん)
セレナ : 近接技能なし、レンジャーだけが取り得のセレナ・サリューズと申します。 技能は・・・レンジャー4、バード2、セージ1です。 今日も頑張って日陰でこっそり(?)したいと思いますので、宜しくお願いします。(ぺこり)
ルカ : トリは遠慮しておきますね(笑) えーと、神官(ファリス)・4、戦士・3、賢者・1で最近チャ=ザの声が聞こえるのも近いとか、実はすでに聞こえているとかの疑惑のあるルカです(何?)本日も盾兼、回復役として頑張ります。クトゥーさんとリスティムさんとは初めましてで、よろしくお願いします(笑)<自己紹介
リスティム : リスティムです。ドワーフ娘です。戦士2、セージ1の駆け出しのひよっこです。本業は宝石細工の露店をしています。今度来てくださいね。セレナさん以外は、初めての冒険になります。よろしくお願いします。<自己紹介
ティス : ティス=レイン、誰が何を言おうと専業レンジャー(中身 野伏3 シャーマン3) ぼけっとしてたらトリを取らされました。(笑) どうぞよろしく。>ALL
フレア : ルカもストゥールのようにガメルに名前をつけていたりするのかしら。(待て←と言うかチャ=ザって←?)<チャ=ザ
ルカ : 嫌だ、そんなことしませんよ。ただ聖なる蛸壺を販売しようとするだけで・・・(危険)<そんなチャ=ザは嫌(笑)<ガメルは友達(え?)
セレナ : 「れいかんしょうほう」・・・というものでしょうか?>聖なる蛸壺
フレア : 『汝は邪悪なり』……と、同じファリス神官に退治されないようにね?(笑)<聖なる蛸壺
ルカ : いえ、「ねずみこう」なだけです(嘘)←黙れ<「れいかんしょうほう」(笑)
GM : ではセッション「ドラゴン退治(?)」開始です。宜しくお願い致します…>ALL
クトゥー : よろしゅう〜>ALL
フレア : うん、宜しく。>all
セレナ : 宜しくお願いします。(ぺこり)>GMさん&みなさん
ルカ : よろしくお願いしまーす(^^)>おおる
ティス : 改めて、よろしくお願いします。>ALL&GM
リスティム : よろしくお願いします(ぺこり&にこり)>ALL+GMさん
第一章:DA-PONG
GM : 場所はいつものように蛙屋ですが、外は梅雨なので(?)雨。みなさん店内で鬱々と過ごしてます。
ルカ : あ〜・・・なんだか蒸し蒸ししますし、金属鎧にはとっても環境が悪い天気ですね(’’)(憂鬱)<梅雨
セレナ : 雨降りが続きますと薬草の乾燥に手間取って困りますわね・・・。
リスティム : ぶつぶつ(雨はうっとおしいなあ・・・・露店もできないし・・・・・・蛙屋で細工屋でも開業しようかな・・・)
フレア : さて、何か飲み物でも飲むかしら……。 あたしが蛙屋に来るのは暇な時だけだから、鬱々とは違うけれどね。(笑)<梅雨
ティス : だ〜る〜い〜。(卓でぐってり)<雨
蛙人EX : 「ふふんふ〜んふふふ〜んふ〜♪」と鼻歌しつつ、アヒルのがーくん(謎)で遊んでます〜
蛙人EX : EX!?(謎)
System : 蛙人EXの姿は見えなくなった…。
System : クトゥーが現れた!
GM : 大丈夫ですか…?(汗)>蛙のクトゥー
クトゥー : 生まれ変わりました(謎ぶぃ)>GM
ルカ : クトゥーさ〜〜ん(爆)蛙人の着ぐるみ脱がないとだめですよ〜(笑)<蛙がアヒルで遊び?
フレア : そういえば、あたしは未だに一度もクッキー(?)を齧った事が無いのよね……。(蛙になった冒険者は何度も見たが←?) ああ、お帰り。(笑)<蛙脱退クトゥー
セレナ : 雨の日仕様の着ぐるみですわねー。>蛙すーつ
ルカ : よかった、無事出産して(;;)(涙)←?<蛙人EXの着ぐるみから無事出産(してない)
リスティム : え?今のクトゥーさんだったのですね。蛙屋は不思議なところです。<蛙クトゥー
ルカ : こんなことで驚いていては蛙屋で正気をたもっていられません(頷き)←おい<蛙屋不思議ワールド?
フレア : 蛙屋では突然雨が降った時のために蛙スーツを販売していると。(違う)
ルカ : ただいまなら、このガマ口財布もつけてたったの398ガメル♪お買い得ですよ(^^)(売り←黙ってろ)<蛙スーツ販売
クトゥー : 欲しい・・・・(謎)>かえるスーツとがま口
フレア : 釣れた様ね?(笑←まて)<ガマ口財布<欲しいクトゥー
ルカ : あらあら、坊ちゃん(誰?)御目が高いですね〜(^^)(は?)お支払いのほうは1回、3回、12回払いが可能で蛙屋道具コーナーで受け付けておりまーす(嘘)←無視してください<欲しいクトゥーさん
GM : はい。そんな感じで皆さんが雨の日をエンジョイ(?)してますと、入り口から男性が二人入ってきます。一人は60代らしき老人、もう一人は20代後半に見える青年です。
クトゥー : 「ごー、がーくん〜」アヒルダッシュっ!
セレナ : あら・・・親子なのでしょうか・・・?(ぽそ)
フレア : (香茶飲みつつ、入ってきた男性にちらりと視線だけ送り)<入り口から
ルカ : あら?依頼人でしょうか?(’’)(見やり)<男性二人? マスターさんが対応するでしょうから生暖かく見守っていましょう(え?)
リスティム : (細工を作りながら、ちらっと二人をみます)<入り口
ティス : (あいかわらず、ぐでーっ←少しはシャキットしろ)
セレナ : 気分転換にペパーミントのお茶でも淹れましょうか?>ぐったりティスさん
ティス : (むくーっと起きて) お願いできますかぁ・・・。<お茶>セレナさん
フレア : ティスは雨は嫌いみたい?(ぐでーっとしているティス見←?)<相変わらず
ティス : レンジャーは外で仕事して何ぼです・・・。<ぐでーっ>フレアさん
GM : まぁ、マスターに話を通したりは面倒なので省略して(おい)、依頼人だった二人と皆さんは既に同じテーブルについています。
リスティム : (一緒のテーブルだったのか・・・・)<同じテーブル
セレナ : それでは、みなさんの分のお茶もご用意しますね。(と、言ってカウンターまでティーセットを取りに。)
ニスキル : (老人が)みなさんこんにちは…わしはダポン村の村長をしておるヒノーク=ニスキルというものじゃ、よろしくお願いしたい…>ALL
リスティム : こんにちわ。ニスキルさん。(にこにこ)>ニスキル
レジャン : (青年)村人のレジャンです、私からもどうかよろしくお願いします。>ALL
ルカ : あらまあ(笑)<すでに一緒のテーブル こんな雨の中大変でしたね(笑)ところで蛙屋へはどんなご依頼でしょうか?(^^)>二人
フレア : 宜しくするのは依頼内容を聞いてからとなるでしょうけれど。それで、どういった用件なのかしら?>ニスキル
クトゥー : 「よろしく〜」とアヒルを頭にのっけつつ挨拶〜>ニスキルとレジャン
ニスキル : それなのですが、我が村の井戸…といっても20年も前に捨てられた枯れ井戸なのじゃが、そこの奥に何か怪物が棲みついているらしく、それの退治をお願いしたいのじゃ…(困り果てた様子で)<依頼内容
セレナ : (ティーセットを持って戻って・・・ペパーミントのお茶を配り始める)
ティス : (お茶受け取り、口をつけ←丸投げした←会話に参加しなさい)
レジャン : あ、どうもありがとうございます。<お茶
ルカ : あセレナさん、ありがとうございます(^^) (ふーふー)(−−)旦~゜(ずずず)←早速飲み?
セレナ : (最後に自分のお茶を持って椅子に座って) あら、怪物が住めるほど大きな井戸なのですか?>ニスキルさん
ニスキル : もちろん口は普通の大きさじゃが、一番底のほうではかなり大きな空間になっておっての。>セレナ
セレナ : あらあら・・・。 それでは石でも土でも投げ込んで塞いでしまうということは出来そうに無いですわね。
リスティム : セレナさん、お茶ありがとうです<お茶>セレナさん
クトゥー : 「お茶〜、あちゃ〜、あちゃちゃ〜(謎はふはふ)」
ルカ : 枯れた井戸に住み着く?どんな怪物なんでしょうか?>ニスキルさん
リスティム : 覗き込んだら、頭食べられてしまうくらいの怪物かな・・・?>ニスキルさん
ニスキル : それが…まず井戸から火が吹き上がるのを見たという話が何回も。半月前には何かが蠢くような地響きも聞こえたし、村の物知りの意見では話に聞くドラゴンではないかと…<どんな怪物>ルカ
セレナ : ドラゴンドラゴン・・・大きなトカゲさんでしたっけ?(ぇ)
クトゥー : 「(今までのんびりお茶すすっていたけど)…ドラゴンっ! どらどら〜ってあのどら?(謎)」
クトゥー : 「ドラゴンみたいなぁ・・・おっきいなぁ・・・飼えるかなぁ・・・・(謎野望」
フレア : ……先ずはドラゴンのセージチェックかしら……?(笑)<大きなトカゲ
ルカ : 井戸から炎・・・豪快ですね(爆) あ、その上に網を置いてバーベキュー♪そしてそれが村の観光に…とはなりませんよね(・・)(は?) そうですか地響きとはかなりの大きさでしょうね(頷き)・・・・・・え?ドラゴン??(笑)本当にそうだと私たちの手には負えませんね(^^;(爆)<ニスキルさんの話
GM : あ、セージチェックOKですよ。<ドラゴン
セレナ : (セージチェック) ・・・ドラゴンさん、ねぇ? 2D6 → 3 + 6 + (3) = 12
フレア : 口が普通の大きさなら、少なくとも其処から入られる大きさの怪物なのでしょうけれど……別の入り口(?)でもあるの?>ニスキル
ニスキル : いや、無いはずじゃが何十年も潜ったものはおらんから…その間にどこかに繋がったのかもしれん。<別の入り口>フレア
ルカ : (あっと、セージチェックしてないのにドラゴンのこと知ってるような口ぶりを(汗))セージ・チェック
2D6 → 3 + 4 + (4) = 11
フレア : では、なけなしのセージで。(笑) 2D6 → 4 + 5 + (2) = 11
GM : 10以上の人はやはりドラゴンを思いつきますが、決め付けることはできないな、と。<セージ結果
クトゥー : セージってなに?食べれるの?(謎)
セレナ : お肉にあう香草ですわね。(違)>セージ
ティス : あまりテキトウな事を教えると、それ信じ込んじゃいますよ・・・。<香草<セージ>セレナさん
ルカ : さすがセレナさん物知りですね(^^)(笑)<お肉にあう香草
クトゥー : せーじかぁ、ドラゴンバーベキュー(謎妄想)
ティス : すでに手遅れだったか・・・。<ドラゴンバーベキュー<セージ
セレナ : ソーセージを作るときは一緒に混ぜると美味しくなりますわよ。(キャラ違うし(何))
フレア : ふうん?その怪物を見た事が在る村人は居るのかしら?それと、今まで被害に遭ったかどうかも聞きたいわね。>ニスキル
レジャン : (ニスキルを伺い)あ、それは私から話しますね。直接見たというのは…一応あるんですが、子供の話なのでちょっと信用はできないですね(苦笑)。 直接の被害は無いんですが…観光客がめっきり遠のいてしまって…>フレア
フレア : あら、情報は貴重よ?どんな話だったのか聞きたいわね?貴方は聞いているのかしら?<子供の話 へえ、ちなみに村は何で有名?<観光客>レジャン
レジャン : はあ…といってもいたずら好きな子ですからねえ(苦笑)。 井戸を覗き込んだら大きな竜が見えたとか言ってますが。<子供の話 ああ、名水の地としてそこそこ有名なんですよ。>フレア
GM : 村の水はおいしいことで有名、その水を使った酒や料理も美味い、ということは皆さん知っていて構いません。>ALL
フレア : あら、元気な子程可愛いと言うじゃあない?(笑)<悪戯 成る程ね……とは言え、枯れ井戸なのだから其処まで困っている、というわけでも無いか。(呟き)<お酒は売りに出せるしね←?
レジャン : いえ、観光がかなりなところを占めていたもので、人が来ないのは結構打撃なんですよ…村の人も怖がって、離れたいといっている人もいますし…<枯れ井戸だから?>フレア
クトゥー : 「おひげくれるなら、依頼受けてもいいよ?(謎じーっ」>老人
ニスキル : Σ こ、このひげは駄目じゃー!(泣)>クトゥー
フレア : 蛙屋に居ると髭を狙われるから、早々に帰るか隠した方が良いかもね……。(忠告←??)<駄目(笑)
ティス : ま、まぁ、コレ(クトゥー指差し)の言うことはそれ程真に受けないで頂きたく・・・。(苦笑)<ヒゲ駄目>ニスキルさん
クトゥー : 「ちぇー(謎獲物を狙う猫の目」
クトゥー : >ひげー
クトゥー : 「じゃあ、他に何か頂戴よ〜ぉ〜」と老人の膝上にポジションチェンジして、ひげをさわさわします(謎)
ニスキル : ふぉおお!?(謎)<さわさわ>クトゥー
ティス : ・・・。はい、依頼者困らせるのは其処までね。(クトゥー捕まえて冒険者側に戻し)>クトゥーさん
クトゥー : 「ぎゃー(ずるずると、ティスの上に移動(謎)」
セレナ : それ以上ご迷惑をお掛けするようでしたら・・・簀巻きで逆さ吊りににして、一週間「ごめんなさい」を言わせて差し上げますわよ?(何)>クトゥーさん
クトゥー : 「あわわ・・・(がく震)」>セレナ
ルカ : あらあら、セレナさん暴力はいけませんよ(笑)<みのむしの刑・・・なのだろうか(何)
セレナ : 古い友人から教わりました矯正法ですから。 暴力ではありませんわ。(にっこり)>ルカさん
セレナ : でも、本当に大きいトカゲさんでしたらわたし達では手に負えませんわね。
リスティム : (話のテンポについていけないのでぼけ〜って見てます)
ニスキル : む…やはりそういうものかのう。 退治が無理じゃったら、せめて調査をお願いしたい。 本当に敵わなかったらそれを報告してもらえればよいし、倒せるようなら倒してくれんじゃろうか?<ドラゴン無理?>セレナ
セレナ : あのぅ・・・相当無理を仰られているような気がするのですけど・・・。>倒せるなら倒して
フレア : 調査と撃退の報酬をそれぞれ教えていただきたいものね? それと、その井戸に怪物が住み着いたのは半年辺り、で良いのかしら。それとももう少し前?>ニスキル
セレナ : 仮に本物だったら・・・手練の冒険者かお国の騎士団が出動するのでしょうねー・・・。
フレア : ……確かに、本当にドラゴンだったならとてもじゃないけれど太刀打ち出来ないわね。とはいえ、井戸に棲むドラゴンというのも聞かないし……。<無理
ニスキル : いや、ドラゴンとかではなかったら、の話ですじゃ。 本当にドラゴンじゃったらそうなるのかもしれんのう…<相当無理、本物なら>セレナ
セレナ : とりあえずは調査だけでも・・・と、いうところでしょうか? それで、本物だったら村は壊滅ですわね。(何)
フレア : ……あ、半年前、じゃないわ。半月前、か。(今更←?)
リスティム : 半年も無事だったから、案外本物ではないのかも<ドラゴン>セレナさん
ニスキル : あ、見落としすみません(汗)<報酬、棲みついた次期 「なにぶん今こんな状況で苦しくてのう…全員で調査で1500、退治で2000ガメルが限界ですじゃ… 最初に火が吹き上がるのが目撃されたのは数ヶ月前になるかのう…地響きは半月前、じゃが。」
ルカ : ドラゴンでなかった場合、退治しなくても事態の解決ができる場合ならば、必ず退治しなくてもいいのですよね?もちろん必要なら退治はしますけれども>ニスキルさん
ニスキル : ああ、それはもちろん。村から危険がなくなれば良いのですじゃ。<退治しなくても?>ルカ
フレア : 今現在のその枯れ井戸の状態はどんな状態?今も火が吹いたりしているのかしら。一日に何度も?>レジャン
レジャン : 今はもう近づく人もいない状態です。 いえ、火が吹き上がるのは1週間に一度くらいでしょうか。>フレア
フレア : ……1人250ガメル?ギルドの年会費の半分にも満たないわね……。(呟き←今年まだ出していないヒト←?)
セレナ : これで交通費が出なければ足が出ますわね。(何)>フレアさん
クトゥー : 「ボクなんて、120ガメルしかないよ〜あはは〜」(お腹ぐーぐー)
クトゥー : 「村に何かレアレアなのあるなら、それでもいいよぉ?’(謎ひげじー)」>老人<報酬
ニスキル : む…(汗) そうじゃな、名水を使った料理ならご馳走できるが…<レア?>クトゥー
クトゥー : 「そんなのいらんぷー(ぶー)・・・・でも、ドラゴンみれるかもだしその報酬でもいいかなぁ〜」(謎)>老人
ルカ : だ、誰から教わったのかとっても気になります(笑)<ふるい友人>セレナさん ・・・あ、そうですね交通費とか食費のサービスがないと厳しいですね(爆)<交通費問題発生
フレア : その辺りはどうなのかしら?(そういや退治は割り切れないわねとか思いつつ←?)<交通費足出>レジャン ……セレナの友人関係が少々気になるところね……。(笑)<暴力ではない←?
セレナ : その辺りは詮索しないで下さいね。 ・・・どうなっても知りませんから。(?)>古い友人
レジャン : ああ、往復の食事分等はこちらで出させていただきますのでご心配なく。<足が出る
フレア : とは言え、250ガメルでドラゴンかもしれないモノの正体を確かめる、のはね……。<往復分出す (周り見て)どう思ってる?>all
ルカ : うーん、大体の事情もわかりましたし、村の方々が困っているみたいですので私は依頼を受けてもいいかなと思うのですが皆さんはどうでしょう?>おおる
セレナ : 少々・・・どころではなく割に合いませんわね。 違ったとしても、それなりの危険度は予想できますし・・・。
クトゥー : 「どーらごーん、どらごーん、せーじでどらごーんすてーきー」と謎歌を歌っていましょう〜(謎行く気満々)
ティス : 調査で2100、討伐なら3000くらいは希望したいところよねぇ・・・。
GM : あ、て言うか報酬金額間違えた(爆)。 倍の3000、4000にしてください…(汗)>ALL
「途中で変えたことをすっかり忘れてた」。言い訳になりませんよね…(遠い目)
ルカ : あ、一気に村人がブルジョワ化しました(違う)<倍払う
フレア : 余り苦しく無さそうに見えてしまったわね。(笑)<ブルジョワ化
クトゥー : ぶるじょわー(笑)
セレナ : なけなしの貯金を崩したのでしょうかね。(笑)>倍額
ティス : (元でそれだけ出るのであれば(笑))<3000、4000 討伐ならもう一声欲しいよねぇ・・・?>ALL
ルカ : あ、そういえばドラゴンなら巣に金銀財宝が山のようにあるんでしたっけ?(笑)本当にドラゴンなら私たちもブルジョワ化が可能でしょうか?(いえ、死ねます←?)
ニスキル : ああ、それも自由にして構わんからお願いできんじゃろうか…?<財宝
クトゥー : 「出発〜進行〜」と謎枝を取り出して、ティス膝上ですわりながらふりふりしてます(謎)
セレナ : えぇと、リスティムさんはどう思います?>依頼について
リスティム : はい、皆さんがいかれるのでしたら、ついていこうかなって思っています^^<依頼>セレナさん
セレナ : 行くが2票、保留が3票、棄権1票・・・ですわね。
ルカ : 駄目ですよ、「皆さんが行くなら」ではなく、「ドラゴンぶち倒して宝石沢山手に入れてやります(`・∀・´)(イヒヒッ!)」っというぐらいの根性でいかないと(^^)(何をいうファリス?)>リスティムさん
ルカ : (あ、リスティムさんじゃなくてリスさんですね(何))
リスティム : あはは。まだまだ駆け出しなので、皆さんについていこうと思っていました。<ぶち倒す (どちらでもかまいませんよ^^<名前) >ルカさん
セレナ : ・・・でも、本物だったら財宝とか何とか言ってられませんし。 偽物だったらそういう物があるとは思えませんし。
フレア : 本当に財宝蓄えているドラゴンが居たらそもそも退治なんてしないわよ。(笑)
ルカ : 狽サんなっ!?それだけのドラゴンを倒して(不可能です)さらに金銀財宝をファリス神殿に寄付すればアノスの聖王さまに認められて聖騎士でもなんでもなれるのにっ(涙←金で地位を買うか?)<本物なら財宝とかいってられない?
ティス : ファリス神官の言う台詞じゃないよ、そこ。(笑)<聖騎士でも何でも>ルカさん
ルカ : ・・・・・(’’)(視線そらし)<ファリスの言うことじゃ?
フレア : そうね、せめて割り切れて欲しいわね。(それもどうだ←?)<もう一声←?
ニスキル : で、では退治で4千…2!(爆) 本当に困っとるんじゃよぅ…(泣)<割り切れて>フレア
ティス : 困ってるって言われても、こっちも命かけるわけだしねぇ。 冒険者も慈善事業じゃないし。(苦笑)<本当に困り>ニスキルさん
ルカ : 悪徳冒険者たちが困っている所につけこんで善良な村人を脅しています(・・)(違う)
フレア : 騎士団の方へは話はしなかったのかしらね……それとも本気にされなかったとかかしら。(考←?)
GM : いや、GMが考えてなかった。(きっぱり←……)<騎士団
フレア : ……GM、そう言う事は言わない。<考えてなかった(笑)>GM
仮にもドラゴンなんて大きいもの扱うならリサーチしとけよGM…(爆) 今更無理でもごまかせ。
クトゥー : きっと、帰れ帰れっみすぼらしい老人めがっって感じで門前払いなんですよ(謎)>騎士団
セレナ : 蛙屋さんにはお人よしな冒険者の皆さんがいらっしゃいますけど・・・。 でも、可能性であれドラゴン云々というのでしたら、今の倍を出しても少ないと思うのですけどね・・・。
セレナ : とりあえず、騎士団に話をすれば調査の人員を募ると思いますわね。 冒険者から、それなりの額で。
ニスキル : むぅ…では調査で3300、退治で4500!これ以上は出せんからどうか頼みますじゃ…<報酬
セレナ : それか、見習い騎士のひとくらいが調査に出向くのでしょうかしら。 騎士団も人的損害を出したくないのでしたらそうするでしょうねー。
セレナ : でも、ドラゴンとか言う話になったらヘタしたら一国が壊滅してもおかしくは無いと思いますわよ。 今は滅んだファンという国の事例もありますし・・・。
リスティム : 困ってる方を目の前にして、何もできないのは、ちょっと辛いですね。調査だけでも慎重にしてあげれたらと思いますが・・・甘い考えでしょうか?
フレア : ……(色々じーっと考えて)……まあ……良いわ。あくまで調査と言う事で受けましょうか、あたしは。行く、に1票追加しておいて。
クトゥー : 「そうだよ〜、ボクらが調査して、本当にドラゴンなら報告したげよ〜よ〜、あとドラゴンみたいし・・・げふげふ」
フレア : 我ながらあたしも甘いと思うわ……。(吐息)
セレナ : わたしも・・・そうですわね、調査だけでしたら。
セレナ : ・・・わたしも含めて、蜂蜜練乳砂糖飽和のコーヒーより甘いと思いますわ。(苦笑)>フレアさん
ルカ : 大丈夫です。逃げ足のはやいクトゥーさんの尊い犠牲の偵察によって私たちの身の安全は保障されています(嘘)←黙れ<ドラゴンの場合?
ティス : ・・・正直乗りたくないけどね。 ここに居るのも何かの縁だし、皆が言うならお付き合いしましょうか。(はふ)
フレア : 怪物とやらがあたし達よりも甘い事を祈りましょうか?(くすりと返し)>セレナ ティスも……ご苦労様。(笑) では全員受けるという事かしらね?
GM : ごめん、風呂敷き広げすぎた…(汗) みなさんが受けるのならもうすぐで村、というところまで飛ばしますが宜しいでしょうか…?>ALL
ルカ : はーい、どうぞ<村へ?>GMさん
ティス : 構いませんよ。(笑)>GM
リスティム : どうぞ〜<村>GMさん
フレア : どちらかと言うと懐を広げすぎたかしら。(村人が可哀相な気もした←??) ええ、あたしは良いわ。<もうすぐで村
セレナ : 村の特長とかについて聞き込んだほうが良いのかも知れませんけれど。 巻きが入っているみたいですし。(笑) どうぞ。>GMさん
GM : あ、その辺は時短で。名水で有名、でもここ数ヶ月の怪物?騒ぎで観光客が遠のいているということが分かります。つまり何も分かりません(爆)。<特長とか
クトゥー : ごーごー(てってこ〜)
セレナ : (完膚なきまでに突付き倒してからOKを出そうかと考えてた人 1/6(何))
ティス : (実はほぼ同じ事を考えてた人1/6(爆)<完膚なきまで)
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