/1/2/3/4/5/
第二章:MONKEY 4
GM : では村に到着…なのですが、その直前、ステータス表の順で… 1D6 → 1 = 1
ルカ : 謎ダイス・・・(笑)
GM : リスティムさんですね…ではすみませんが少し変則、本人のみレンジャーの危険感知…技能が無いので平目でお願いします。
フレア : あら、リスティム、ガンバ。(笑)<平目
リスティム : レンジャー・・・・・・・・
ルカ : 平目=そのままボーナス一切無しの2D6を振ること(何)
リスティム : えいとりゃ! 2D6 → 5 + 3 = 8
? : こちらも平目ですけどね… 2D6 → 3 + 6 = 9
リスティム : 負けた・・・・・
GM : おや、残念。修正にマイナス4で回避を行ってください。>リスティム
リスティム : ひいい
? : りゃあ! 2D6 → 3 + 6 = 9
リスティム : (こうかな・・・・) 2D6 → 5 + 6 + (-4) = 7
ルカ : 最初の犠牲者はリスさんですね・・・成仏してください(黙れ)
ティス : だからあんたは神官かと。(苦笑)<成仏?>ルカさん
? : 当ったりい♪ 2 (4 + 3 = 7) キーNo. : 1
GM : では普通に防御を。>リスティム
フレア : リスティムの場合、盾も持っているのならそれに+3?<7<回避
ルカ : いえ、多分、ボーナス3にマイナス4ですから、マイナス1の修正。出目が11ですから達成値は10だと思いますよ?
ティス : (P:回避は敏捷ボーナスとファイターレベルの修正加えて良いですよ>リスティムさん)
GM : あれ?(汗) では当たってない…ですかね?(汗)
リスティム : 普通に防御・・・ 8 = 3 (4 + 1 = 5) + 【5】 キーNo. : 20
セレナ : 当たってませんね。
リスティム : (PL:すみません、全然知らなくて・・・・>ALL)
クトゥー : p:大丈夫、そんなもんです(謎ぐ)
フレア : (P:最初はそんなものですよ。どんどん遊んで慣れて行きましょう♪)>リスティムPLさん
フレア : 当たったとしても弾いたでしょうけれどね。(笑) さて、何があったのやら……?
GM : ごめん、当たってないです。(爆) で、みなさん気付くのですが右手にあった茂み、そこから外して悔しそうな男の子を見つけます。
リスティム : どきどきどき
フレア : ……ふうん?何処の子か知らないけれど、見知らぬヒトにいきなり襲い掛かるのは感心しないわね?(首根っこ捕まえようと←?)>男の子
ルカ : はっ!?何者ですっ名乗りなさい(・・)(ばばーん)←? 人にむかってモノを投げてはいけませんよ?(めっ)>?な男の子
セレナ : (反射的にダガーを引き抜いて投擲準備) ・・・出てらっしゃい。 素直に出てくれば痛くしませんわよ?(にこにこ)
ティス : (発言食われたかも?) 子供・・・でも油断するわけにもいかないのよねぇ。(ダガー構え)
フレア : ……セレナ、子供相手にそんなの出さない。(笑)<ダガー
ルカ : 痛そうです、とっても痛そうです(爆)<ダガー抜いて投擲準備?
セレナ : (ぱちん、と鞘に収め) つい、反射的に。(笑)>フレアさん
セレナ : ドラゴン(仮)を見つけるための活餌にしても構わないですわね。(にっこり)>いきなり襲い掛かり
ニスキル : これ、ヨシュア!なんてことをするんじゃ!(怒)
GM : と村長が一喝すると、ヨシュア君は「ちぇっ、おい逃げるぞ!」と走っていきます…その後ろを同年代…6歳から10歳といったところの子供たちが4人、同じように逃げていきます。
GM : いや、4人でなく3人… ヨシュアくん入れて4人だ。 なんか今日駄目っぽい…(爆)
フレア : と言うか、何を使って攻撃されたかが気になるところ。(←?) 噂の悪戯小僧さん、とやらかしら?<ヨシュア
ただの石(ロック)でした。命中修正とかはツッコまないように。(←何)
リスティム : まあ、私に向かっての攻撃で助かりましたね^^ 幸い怪我もなかったですし、鎧も着てますから♪
フレア : リスティムは平気ね?流石ドワーフの戦士。<怪我無し
ティス : (ダガーを腰に戻して) 悪ガキ・・・か。(苦笑)<逃げ
セレナ : ・・・・・・GMさん、ボーラで一人捕獲しても宜しいでしょうか?(何)
フレア : ……セレナ、そっちは確信犯ね……?<反射<ボーラで捕獲(笑)
セレナ : えぇ。 悪ガキはきちんと教育的指導をしませんと。(何)>確信犯>フレアさん
GM : 捕獲…するんですか(笑)。 するというならどうぞ…<ボーラ>セレナ
クトゥー : 「ごーごー、クトゥー冒険団〜(謎結成)」と鼻歌歌って一人枝ふりふりしてましょう(謎)
ルカ : あ、そこにもヨシュア君の仲間がいます!セレナさん、彼をボーラで捕獲してください!(クトゥー指差し←えぇ)<クトゥー冒険団←きっとこれがヨシュア君属する子供たちのグループに違いない(違います)
クトゥー : 「むきーっ」とルカをぽかぽかして些細な抵抗してましょう(謎)
ルカ : いたたたた・・・(><)冗談ですよ(笑)<むきーっ!ぽかぽか?>クトゥーさん
クトゥー : 「許すー」といって、ルカさんに登りましょう〜(謎)
セレナ : では、そのヨシュア君とやらを狙って・・・ボーラ投擲。 2D6 → 6 + 5 + (4) = 15
セレナ : かなり捕まえる気満々らしいですわね。(何)
ルカ : と、いいますか、わざわざ捕まえるほどのことでも無いかと(笑)
ティス : ・・・指導にしては随分と正確な狙いで。<ボーラ>セレナさん
リスティム : 逃げれなさそうですよ(^^;)<ボーラ
ルカ : って、もう投げてますし(爆)
フレア : 子供に恐怖心植えつけても意味が無いわよ、セレナ。そういうのは教育的指導とはいわないものよ。(溜息付きつつ眺めてる←だけ←?)<指導<15(笑)
セレナ : でも、悪い事をしたら怒られる・・・というのを骨の髄まで叩き込まないと将来困ったヒトに育っちゃいますよ?(きょとん)>恐怖心植付け
フレア : 例えそうでも見知らぬヒトがわざわざすると逆効果になるものよ。(まあ悪戯小僧らしいし懲りないだろうかなとかは思いつつ←?)<将来困ったヒトに
セレナ : そこはそれ、世間の厳しさというものをですね、たっぷりと。(以下省略←?)
ヨシュア : そんなに…?(笑)<15 「うわぁ!?」 2D6 → 1 + 2 = 3
GM : 捕まりました、完膚なきまでに。(?)
ニスキル : あの…すまんのう、あれはわしの孫なんじゃがいつもあんなふうにガキどもを連れて悪戯ばかり…(恐縮)
フレア : ああいえ……こちらこそ御免なさい?(何となく←?)<すまんのう>ニスキル ……あ。<ヨシュア3←?
セレナ : ・・・風が吹いたのかしら。(ぇ)。3
ティス : 健在ですね(何)<3
リスティム : ですね・・・・<健在>ティスさん
GM : ヨシュアくん、捕まってふてくされてます。 子供たちもなんとなく立ち止まってます(笑)
ルカ : なんとなく立ち止まっている、とゆうか、突然ボーラで仲間が捕獲されたので呆然としているのかも?(爆)(クトゥーさんに登られつつ←?)
GM : ニスキルさんが「これ、全くお前というやつは…」と説教をはじめますが、馬耳東風といった感じで。
リスティム : 「ニスキルさん、私も怪我しませんでしたし、それくらいなんてことないですし、あまり叱らないでやってくださいな」>ニスキルさん
ニスキル : あ、ああ…しかしこいつは何度言っても聞かんくてのう…>リスティム
リスティム : 大丈夫ですよ。次したら、今度は斧で真っ二つにしますから^^(おほほ)<何度言っても>ニスキル・・・に言いつつ、ちらりとヨシュア君を見る
ニスキル : 「い、いや、そこまでは…っ?(汗)」<真っ二つ>リスティム ヨシュアくんは横を向いてぶすーっとしてますね…
リスティム : 「冗談ですよ(にこり)」<真っ二つ>ニスキル
ティス : まぁ、教育的指導は村長に任せて、こっちは本題に入りたいわけだけど・・・?<世間の厳しさを?>セレナさん
セレナ : そうでしたわね。 すっかり忘れていましたわ。(ぉぃ)>本題>ティスさん
フレア : ……セレナ、子供は嫌い?(笑)<たっぷりと以下省略 まあトラウマにならない程度にね。(←?)>セレナ
セレナ : 子供は大好きですわよ? 特に、聞き分けの無い子供は。(うふふふ←?)
ティス : (内心:好きの意味が違うってこわっ(笑))<聞き分けの無い子供は
フレア : まあ、そろそろ本題に入りたいし、セレナ、やりたい事があるならどうぞ?(でもお手柔らかにね←?)>セレナ
セレナ : 村に着いて、時間がある時にたっぷりと行いますからお気になさらずに。(何)>フレアさん
セレナ : でも、小さい頃を思い出しますわね・・・。 悪戯をしてお父様に納屋に3日も閉じ込められましたし。 ・・・お父様のお友達のお髭を引っこ抜いてボッコボコに殴り倒されましたわね。(遠い目)
フレア : セレナ……友人関係どころか親子関係も気になってしまうわよ……?(爆)<ボッコボコ あたしはそれで良いけれど。<村長宅
ティス : どれだけ悪ガキだったんですか、あなたは。(苦笑)<納屋に3日、ぼっこぼこ>セレナさん
セレナ : ・・・ご近所のガキ大将?とか呼ばれる程度ですわ。(笑)>ティスさん
GM : では、村に入って…どこに行きましょう? 村長宅にでも…?>ALL
フレア : ……それまでボーラで捕獲したままなのかしら……?(笑)<たっぷり行い>セレナ じゃあ、先(?)を急ぎましょうか。(良いんか)>ニスキル
セレナ : タヌキ縛りで棒に吊り下げても宜しくてよ?(ぇー)
ティス : とりあえずは証言(違)を集めに、村長宅でしょうかね?>ALL
セレナ : えぇ、構いませんわよ。 ヨシュア君も何か知って居るかも知れませんし・・・同伴させても宜しいでしょうか?
GM : はい、では村長宅。ちなみに件の井戸を見える位置にはありません。
クトゥー : 「ルカルカ号、れっつごー」背中にしがみついて、びしぃっ(謎)
ルカ : では次は村長宅で〜す♪(ガタンゴトン←?)<ルカルカ号はクトゥーを乗せて今日も行く(は?)
クトゥー : 「おじ〜ちゃん〜(ぉ)、井戸ってどこなのさ〜、どらごんみせないと・・・ひげを(謎きらーん)」
セレナ : クトゥーさん、先ほど警告いたしましたのをお忘れで?(にこにこ)
クトゥー : 「ふあー?(謎きょとん)」>警告
セレナ : では、蛙屋に帰りましたら簀巻きで逆さ吊りにして差し上げましょう。(にっこり)>クトゥーさん
クトゥー : 「あわわわ・・・・でも楽しそうかも(ぉ)」>つるしあげ
GM : リチャードが増える…?(違うし嫌)<楽しそうクトゥー
フレア : 次からはせめて悪戯する相手は選びなさいね。(ヨシュアの頭ぽん←?)<ぶすー←? そういえば、その井戸はどの辺りにあるのかしらね。
ティス : ・・・まぁ、殺さない程度ならセレナさんに預けても・・・・?(ニスキルの顔を伺い)<同伴>ALL
ニスキル : その程度で本当に済むじゃろうね…?(さすがに心配げ(爆))<殺さない程度なら>ティス
ティス : まぁ、さすがに人殺しが目的じゃないですし・・・(苦笑)<その程度で>ニスキルさん
ルカ : 井戸・・・炎がごふっ!っとどこかに噴出していませんかね?(’’)(探し?)<井戸見えない?
GM : あ、村の構造ですがマップはないので各自イメージしてください。 村全体は南北に広い楕円形、北の端付近に旧井戸、南の端付近に新井戸があって村長宅は新井戸の近くです。ちなみにヨシュアくんの家は旧井戸付近。
フレア : 了解。<マップイメージ 旧井戸の近くに住んでいたヒトは今は別の家に避難しているとかそう言う事はあるのかしら?>GMかニスキル
ティス : 周りは平野?それとも山か森がある?>GM
GM : 北側に山がありますがその他はひらけて畑などになってますね。<周り>ティス
ニスキル : ああ、そういう者もおるし我慢しとる者もおるのう。<避難>フレア
フレア : まあそうでしょうね。今の所誰も被害に遭っていないようだし。<我慢してるヒトも まさかとは思うけれど、精霊使いがこの辺りで大きな波動(?)を感じたり……もしないか。
セレナ : 新しい井戸・・・ですか。 水脈が別なのでしょうかね、それとも古い井戸より深いのでしょうかね・・・?
フレア : ついでに村の入り口もちょっと知りたいかも。<村の構造
GM : 水脈が別らしい。<新しい井戸>セレナ 入り口は東側です。>フレア
フレア : 了解。有難う。<入り口東
レジャン : いえ、精霊使いなどもこの村にはいませんし…観光客の中にはいるのかもしれんが…<波動?>フレア
ティス : 一応センサー(違)かけてみる?<この辺りですでに>フレアさん というわけで、センスオーラ、OK?>GM
GM : 生命、精神、光、闇の精霊がいますが特に変わったことはないです。<センスオーラ>ティス
ティス : 精霊力自体は別段気になることもないねぇ・・・。 火の精霊は居ないよ。>ALL
フレア : うん、まあ念の為だしね。わざわざ有難うね?<居ない>ティス
クトゥー : 「るるるーん、何かないかな〜」と村長家を物色(ぉ)
ニスキル : ああ、悪ガキがまた増えた!?(泣)<物色クトゥー
セレナ : ・・・泥棒と同じ事をしていますよ?>勝手に物色>クトゥーさん
クトゥー : 「ふふーん(鼻歌」ルカによぢよぢのぼり帰ります(謎)
ルカ : あらあら、物色しても取ったら駄目ですよ?(^^)(物色はいいのか?)<悪がき増えた
クトゥー : 「ほいほい〜了解だよ〜」>とったらめ<ルカ
ルカ : うーん・・・私あまり聞くことを思いつきませんね〜(−−)(駄目)
フレア : さて……(増えたらしい悪ガキは他のヒトに任せようと思いつつ←おい)……村長宅に来たのは良いけれど、何か聞く事あるかしら……?(←爆) ああ、井戸の怪物のこと、詳しく聞けるのかしらね。(ヨシュアにか←?)
ティス : 村人の主だった証言をまとめて報告して欲しいところよねぇ・・・、動くと・・・(クトゥー見て)悪さしそうだし。<聞くこと>ALL
レジャン : ああいえ、怪物を見たというのはヨシュアくんではなく妹のポーチちゃんです…あ、あそこにいますね。>フレア
ポーチ : 「あ、私ドラゴン見たんだよ!」と、目を輝かせていいますが…
GM : ヨシュアくんににらまれているのに気付き、黙ってしまいます。
フレア : 詳しい事を教えてもらえるかしら?(微笑み、かけて)……あら?<にらまれまくり←?>ポーチ
セレナ : ・・・ちょっとヨシュア君とお散歩に出て良いかしら?(何)>睨まれて黙り
ティス : よろしくお願いします。(モード変わった)<散歩に>セレナさん
ルカ : ・・・・そのままセレナさんだけが何故か帰ってきそうで怖いのは私だけでしょうか?(笑)<セレナさんヨシュア君とお散歩
セレナ : じゃあ、ちょっと散歩に行きましょうか〜。(笑)(ヨシュア君を連れて角を曲がり。←?)
ここから複数場面で同時進行となります。まずは散歩?に出たセレナ。
ヨシュア : な…なんだよ?(ちょっとビビりつつ)>セレナ
フレア : ああセレナ、のどかな村を心穏やかに見てきてね。(←??)<散歩に>セレナ
セレナ : (角を曲がったところで) おねーさんはヨシュア君の知っている事を教えて欲しいんだけど、良いかなー? ・・・嘘ついたり、黙りこんじゃったら・・・ちょっとだけオトナの世界を垣間見せてあげるわよ?(ふふふ←?)
セレナ : (なれーしょん:そして、しばらく後・・・ヨシュア君の大爆笑が聞こえたとか聞こえなかったとか。(嘘))
ヨシュア : ヤダ。(即答)<教えて>セレナ
セレナ : それなら仕方ないわね。 ・・・後悔しても知らないわよ?(ヨシュア君を木に縛り付けて、近くのねこじゃらしを数本引き抜いて←?)
ヨシュア : な、何すんだよ! 何も知らないって!(焦)>セレナ
セレナ : (ヨシュア君の靴を脱がせてくすぐり攻撃を開始←?) 泣いて許してと叫んでも止めないからね。(何)
GM : えー…泣いて許してと叫びましたが、結局口は割りませんでした…(笑)<ヨシュア>セレナ
セレナ : ち、案外骨があるわね。(笑)>口を割らず とりあえず、そんな事をしつつ本命の方で情報を聞き出す時間稼ぎで遊びつつ。(何)
…………。(←何) さて、そのころ村長宅。
フレア : それと、井戸が火を吹いたのは一番新しくて何日前?>ニスキル
ニスキル : そうじゃな、1週間前…そういえばそろそろ次のが吹き上がるのじゃろうかのう…>フレア
フレア : そう……と言う事は次に火を吹くまでは井戸には入らないほうが良さそうね。他から入れたら良いのだけれどね……。<次の吹き上がり
ルカ : じゃあ、噴出すころあいを見て網を置いて「井戸から噴出す炎でバーベキュウ計画」を実行しないといけませんね(黙れ)<もうすぐ炎吹く?
フレア : それなら珍しいもの好きのちょろちょろクトゥーも満足してくれるかもしれないわね。(頷き←??)<バーベキュウ計画(笑)
ルカ : おんぶ状態なのか頭の上に合体なのかちょっと気になります(笑)<クトゥーよぢよぢのぼり帰る 狽ヘっ何時の間にか妹さんもいるんですね(おい)
GM : いや、けっこう村人が見に来てるんですよ(笑)。<何時の間にか?
ティス : 私たちは見世物かい・・・。(ため息)<村人集まり まぁ、来るからには有力な証言の一つや二つ欲しいんだけど・・・?>村人's
GM : 問題解決の期待の星ということで…(笑)<見世物?>ティス 証言といっても…既に聞いたこと意外では夜の22時〜24時に火が上がる、ということくらいでしょうか。
フレア : ……時間、決まってるの?不思議なものね。<夜の22時〜24時 どんな事でも良いのだけれど、その枯れ井戸に関して何か知っているヒトは居ないかしら?(昔語りとかでも良いけど←?)>その辺りの村人←?
ティス : なるほど、ね。<有力証言なし となると、後は(ポーチ見て)そこのおねーちゃんに見たことを話してもらうことになるのかな・・・。
フレア : ……いえ、もう聞ける事は聞けたって事かしらね。<証言<枯れ井戸に関して
GM : 特に誰かが飛び込み自殺したなどということもなく。数ヶ月前までは見向きもされないただの枯れ井戸でした。>フレア
ルカ : リスさん、生きてます〜?(え?)
リスティム : (生きてますよ^^>ルカさん)
ルカ : 沈黙していると死亡したと思われますし(違う)しゃべっていれば眠気にも効果がありますよ(笑)>リスさん
リスティム : (寝てませんよ^^ ちゃんと見てますから。ただ、共通語になれてないだけですから)>ルカさん
ティス : (P:話さなくても、キャラの行動を描いてもらってもいいですよー。>リスティムPLさん)
リスティム : (PL:行動ですね・・・わかりました。>ティスさん)
フレア : そうそう。此処の30行(謎)が全部リスティムの発言で埋め尽くされるくらい。(いやそれは←?)<行動
リスティム : (いちよドワーフなんで、あまり話さず、動かずってことで、、、、)<行動
ルカ : いえいえ、気にせずに「アイヤー、ワタシ、マダ喋ルノ苦手アルヨー」っと表現してもかまいません(・・)(は?何語?)<共通語になれてないリスさん?
クトゥー : 「くうーくうー(謎睡眠)」Onルカ頭
ルカ : ・・・・(・・)・・・・何か、いま、頭の上から生暖かい液体が垂れてきたような・・・(笑)←涎←え?<クトゥー・ルカ頭のところで睡眠中?
クトゥー : 「もぉ〜たべれない〜はむはむ(謎食」>頭
セレナ : ルカさんの頭は美味しいらしいですわね・・・。(笑)
ルカ : ・・・(−−;・・・なにか、こう髪と頭がもしゃもしゃと・・・そう、例えると食べられているような・・・って!クトゥーさん何やってるんですか(汗)<はむはむ?(狽サんなっ!?)←?>クトゥーさん
クトゥー : 「ふあー、おはよ〜(何」ルカ頭ぽむぽむ
ルカ : ・・・お、おはようございます。クトゥーさん(涙)(頭唾液でぐしょぐしょしつつ?)←?
フレア : ヨシュアの見えなくなったポーチの様子はどんな様子かしら?>GM 話してくれそうなら、見たドラゴンというモノに関して聞きたいところだけれど。
フレア : (何となく窓の外眺めつつ←?)……ヨシュアは知らないけれど、知っているポーチが自分の許可無く話すのが嫌とか言う可能性はあるかしらね……。<知らない
ポーチ : えっと…あのね、中覗いてみたら、すぐそこに真っ赤なドラゴンがいて、びっくりしたの!>ティス、フレア
フレア : 全体像が見えたのなら随分小さいドラゴンだけれど……。(?) ポーチはそのドラゴンに気付かれなかったの?>ポーチ
ポーチ : え…っと、こっち見てすごい声でほえてた!<気付かれず?>フレア
フレア : 吼えた……と。(ワンワンと←それは犬だ) でも、襲い掛かっては来なかったと。……?井戸に引っかかってこちらに来れそうに無かったとか?(それにしても壊して出てきそう←?)>ポーチ
ポーチ : え…? えーっと、私は逃げたけどドラゴンは井戸からは出てこなかったかな…?(汗)>フレア
フレア : 炎を吹いたり地響きも起こらなかったのね?<井戸から出てこず>ポーチ ううん、矢張り変だわね……何か。(首捻り)
フレア : ポーチが見たドラゴンはどれくらいの大きさに見えた?>ポーチ
ポーチ : 「う、うん…(汗)」<火も地響きも 「顔だけでもこれくらいあったかな…?」と、両手を目いっぱい広げます。<大きさ>フレア
ルカ : うーん、そういえば炎は週一回くらいだそうですが、地響きの方はどうですか?同じように夜の22〜24時?ぐらいに聞こえたりするのでしょうか?>ニスキルさん
ニスキル : 「いや…地響きは半月前に一回…昼間じゃったな。」 ここで村人が「村長、昨日の昼にもあったんですよ地響き!」と。>ルカ
フレア : そういえば、枯れ井戸に異変が起き出す前後、村に変わったことは何も無かった?(聞いたか忘れた←……)>ニスキル
ルカ : ・・・?地響きは半月まえに1回、そして昨日の昼・・・どちらも昼? うーん、炎は夜なのに地響きが昼なんですね・・・地盤沈下?(何) その地響きの前後に他になにかありませんでしたか?>村人さん
ニスキル : ん?いや何も… そういえば丁度ヨシュアの奴がボヤ騒ぎを起こしたときじゃったがなあ…(思い出して苦々しげに)>フレア
フレア : ……ボヤ?何を?<騒ぎ>ニスキル
クトゥー : 「ぼやぼやー」
ルカ : (村長の髭を(黙れ))<ボヤ
フレア : (髭愛好家ならぬ髭抹殺家の存在が。(違う))<髭ボヤ(笑)
クトゥー : (ヒゲに危険なコンビが(謎)>クトゥ&ルカ
ニスキル : いやな、ここの家の裏で焚き火でもしようとしたんじゃろうかの、壁を焦がしおって。それくらいですんだのは良かったんじゃが…<ボヤ>フレア
フレア : 此処……って言うと村長の家よね?……?(また首傾げ) そちらもあとで案内してもらおうかしら。その時のヨシュア、何か言っていなかった?>ニスキル
ニスキル : いや、あいつはいっつも何も喋らんくての…<その時のヨシュア>フレア ああ、見に行くくらいは構わんよ。<裏
フレア : 難しい年頃なのかしらね。(←?) そういえば、親御さんは?(後で説教してもらうか←え)<喋らない>ニスキル 何か質問、他にあるヒトは居る?(天の声でも←ネタ尽きた←?)
ニスキル : 反抗期なのじゃろうかのう…親のいうことも聞かんよ。1年位前に来とった旅人にはやたらと懐いておったようじゃが…>フレア
フレア : ……それは大変でしょうね。(何となく他人事に思えず←?)<言うこと聞かん へぇ、どんなヒトだったの?<旅人>ニスキル
ニスキル : そうじゃな、別に変わったところは無さそうじゃったが… この村の水たちは元気だ、とか言っておったような…?<旅人>フレア
セレナ : (精霊使いさん・・・かしら?>水が元気)
フレア : (その教えを受けてヨシュアも精霊使いになったりして。←ボヤがファイアボルトとかで←待て←?)<精霊使い?
ルカ : 精霊使い?<水元気です(?) うーん、もう聞くこと私ありませんね
ルカ : ・・・もう、実際に井戸にもぐってみるとか(笑)<捻り?
リスティム : 一回、井戸覗き込んでいいですか?>ニスキルさん
ニスキル : おお、案内しようかの?>リスティム
ティス : ちょっとまった。 そろそろ火が出るかもしれないって言うのに、今覗きに行くのは賛同しかねるね。<井戸>リスティム、ルカ
フレア : 一応、時間は決まっているようだけれどね。<井戸覗きに
クトゥー : 「井戸みるみる〜」と頭上でじたばた〜」
セレナ : (ルカさんが井戸を覗き込む→その拍子にクトゥーさんが井戸に落下→ドラゴン、ごちそうさま。(何))
ルカ : (見事な三段論法です(感動←?)<ごちそうさま(笑))
リスティム : 時間が決まってるなら、一度覗いてみたかったのですが、駄目ならいいですよ^^>ティスさん
ルカ : まあ、いざとなればティスさんを盾にして「ありがとう。貴方の犠牲は忘れません(涙キラン)」という炎回避の技が・・・(有りません)<そろそろ火が?>ティスさん
フレア : クトゥーが覗く時は誰かが捕まえていないと間違えて落ちてしまいそうね……。(じたばた興奮しているクトゥー見←?)
ティス : まぁ、それはそうだけどねぇ・・・。<時間は ところで、今何時?>GM
GM : まだ午後3時あたりでしょうか。>ティス
ティス : まぁ、3時くらいなら動いてもいいのかなぁ・・・。 本当は火をふいてから動きたいところだけど・・・。
ルカ : あ、おやつの時間です(・・)(黙れ)<午後3時
リスティム : 明るいうちに、見たほうがよいかなって思っただけですので。 ドラゴンならば、火を噴いた後でも前でも同じなような気もしますし。>ティスさん
セレナ : (有害思考波)枯れた方の井戸の深さがちょっと気になります。
GM : 約30メートル、その下に空間が広がっているそうです。<井戸の深さ>セレナ
フレア : (有害思考波受信←?)確かに。枯れ井戸の深さはどれくらいかしら?>ニスキル
セレナ : (・・・みなさんのロープを繋ぎ合わせれば底まで届くのでしょうかしら・・・?)
フレア : ああ、受信に手間取った様で。(違)<30m ……でかいわね、流石に。
フレア : ロープ1つ10mだから3つ4つ結べば何とかなりそうではあるわね。<30m
ルカ : (まあ村ですからロープが足りない場合、貸してくれるでしょう(笑))
クトゥー : 井戸の幅はどれくらいかしら?(謎穴)
GM : 1メートルといったところでしょうか。<井戸幅>クトゥー
クトゥー : 「よーし、元気はつらつー!」とロープを腰に巻いている(謎
リスティム : ロープでも下りるとなると、確実に私落ちそうですね>フレアさん、ルカさん
ティス : んー・・・考えがまとまらないなぁ・・・。 井戸見に行きたい人多数?(←どういう振り方だ)>ALL
ルカ : (・・)(クトゥーさん見つつ?)ではクトゥーさんと同じく腰にロープを巻きつけて下ろす形で(笑)←クトゥーさんはバンジージャンプな降り方かもしれませんが(謎)←?<落ちる?>リスさん
セレナ : (・・・ドラゴン(仮)釣りの活餌?(何)>腰にロープ巻いたクトゥーさん)
フレア : あたしももう無いわね……。// その辺り、どうだったかしら?(爆)<落ちそう リスティムが落ちないように工夫する事は可能なのかしら。>誰か←?
GM : さて…そんなこんなで情報収集していると、いつの間にか日は暮れ夜になってしまいました。村長はこの家の隣にある宿を取ってくれたそうですが?>ALL
リスティム : 結局井戸は見れずですね・・・・<夜
フレア : 夜になってしまったのなら、覗く事は反対だけれど見に行くのは賛成。火を吹くのも、見たい気がするしね。>ティス
ルカ : 嗚呼っ!?日が暮れて夜です(汗)・・・どうしましょう?このまま夜の炎を確認して、あと寝て、突入します?(何?)
セレナ : 冒険者技能で登攀は出来ますけど・・・?
フレア : だそうよ。(笑)<登攀>リスティム では、井戸へ、かしら?
リスティム : 30メートル落下はつらいので、できる限りそうならないようにできるのでしたら、お願いします<登攀
ティス : んじゃ、夕食取ってから井戸を見に行きますか・・・・?
クトゥー : 「もぐもぐー(食」>賛同<井戸
ルカ : そうですね<夕飯食べてから炎見物←見物?>ティスさん
フレア : ヨシュアに話を聞きたいところだけれど、話してくれそうには無いかしらね……。(肩すくめ)
セレナ : 3日ほど飲まず喰わずで放置すれば大概の事は喋りますよ。(鬼)
ティス : ・・・そりゃ、死ぬか吐くかの選択ですからねぇ。って、帰ってきてたんですか。>セレナさん
ルカ : 拷問です。拷問(汗)<飲まず食わず?
セレナ : えぇ。 ヨシュア君はきっちり解放してありますから大丈夫ですわ。 ・・・笑いつかれてげっそりしているみたいですけど。(何)
リスティム : おなか減りました、ご飯ご飯♪
フレア : っと、夕食が先ね。(笑)<井戸
ルカ : ということで、夕飯食べて、井戸の炎見物ということでお願いします>GMさん
GM : その日の夕食…さすが有名なだけあって、蛙屋の料理にも引けを取らないご馳走が食べられました。(女将さんに胡麻すり←?)
ティス : と、そろそろキッチリとリーダーを決めておきたいのですが?(笑)>ALL
クトゥー : 「(びしぃっと存在感をアピール:謎)」
GM : はい…どういう風に?隠れて?手をつないで井戸を囲んで?<炎見物
ルカ : ではクトゥーさん(笑)<存在感をアピール?>リーダー決め
フレア : 居なくても進んでそうな気もした。<リーダー 決めるなら存在感アピールしているクトゥーにでも?(笑) もしくはルカ。(何となく)
ルカ : それでは踊りながらでお願いします(嘘)<炎見物?>GMさん
GM : (フレアさんだと思ってたのに…(独り言←?))<リーダー
フレア : (あたしはリーダーに向かないのよ、本気で、ね。(笑))<独り言にスライディング←何故
セレナ : 炎見物よりも、辺りを警戒します。>GMさん
フレア : では、一応隠れて……と言うことになるのかしらね?<どういう風<警戒 あたしも辺りの方を警戒かしらね。炎に関してはあたしは何も判らないでしょうし。
クトゥー : (たぶん、クトゥーを裏で操るのがフレアさんです(謎))
クトゥー : 「ほの〜ほの〜ば〜にんぐ〜」と謎歌いつつ、井戸から2mくらいに陣取る(謎)
リスティム : やっぱり覗き込みたいんですけれどね(笑)<井戸の中
セレナ : Aの糸を引っ張ると、右手が動いて・・・。(何)>操る
フレア : (ではあたしを裏で操るのはルカで。(何故))<操りまくり←?
GM : どうやら意見がまとまっていないようですので、やはりここでリーダーを決めましょう(笑)。>ALL
ティス : リーダー決まったよう?(笑)<クトゥーさんご指名 で、周りの見物はいいんだけど、井戸自体の警戒はしないの? レンジャーには無理なんだけど(笑)>ALL
GM : いや、歌いたい人も隠れたい人もいるようですけど(笑)。
セレナ : 出来ない物はしません。(ぇ)>井戸の警戒
リスティム : では、井戸自体は私が見ましょうか?わからないでしょうけれど(笑)<警戒
フレア : 井戸に興味津々のクトゥーにそれはお願いしたいわね。(笑)<井戸への警戒
ルカ : はい、リーダーはクトゥーさんです。決定!(パチパチパチ←拍手)
ルカ : ドキドキしながら見守っていますけど?(笑)←技能ない<井戸警戒?
セレナ : 村の中では隠れられ無さそうだけど、こっそり辺りを監視・・・。(じぃー)
ルカ : (じゃあ私をさらに裏であやつるのがティスさんで・・・(最後に最初に戻る?))←黙ってろ
…やはりパーティの運命を預けるリーダーですから、ちゃんと決めた方が良いと思うんですけど…(苦笑)
リスティム : 何の技術?がいるんでしょうか?井戸監視は・・・
クトゥー : 井戸監視って・・・見るだけ?(笑
ティス : 井戸は人工建造物だから、シーフ技能が必要。>リスティム
リスティム : なるほど・・・じゃ、その辺見てます(笑)>リーダー
ティス : いや、当然その中の動きくらいは察知してもらいたいよねぇ?(にやり)←若干無理難題<見るだけ?>クトゥー
フレア : あたしは出来れば隠れて、が希望。セレナもそうかしら? 井戸の近くで堂々と仁王立ち(違う)が希望のヒトは居る?
ルカ : はい!(挙手)<どうどうと仁王立ち?
セレナ : わたしもできる限り隠れて・・・ですわね。 屋外ですから、茂みか生垣にでも紛れ込んでいましょうかしら?(笑)
クトゥー : ほい!(挙手)<ルカの後ろに堂々と仁王立ち
リスティム : 私は、三角すわりでもしながら、井戸からちょこっと離れたところで見ます。
フレア : ……隠れているヒトと堂々と仁王立ちしているヒトが居て良いのかしら……とね……。(笑)<挙手(笑)
ティス : それじゃ、私もどこかに隠れて井戸を見守りたいけど・・・。
リスティム : というか、、、リーダーに従いますので、決めてくださいな
/1/2/3/4/5/