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シャインドエグニス : …裏口の場所教えてもらったけど、普通にさっき閉じた所から行った方がええんやろかな…?
イェーガー : ちなみに、裏口は此処からどの程度の距離に位置してたのかねェ?>GM
GM : そんなに遠くないですよー。初めの地図の山の下辺り。歩いて30分くらいか。>イェーガー
イェーガー : おやん、思ったよか近いねェそいつは。<裏口30分
リスティム : 基本的には、依頼が優先ですので、閉じたところから行ったほうがいいのではないでしょうか?>シャインさん
レイニー : 別にぃ?うちらぁ冒険者なんだからぁさ、たまたま裏口を見つけましたぁとでも言ってまわりこむこたぁ無理じゃぁネェよ?
イェーガー : だろうな。<閉じたところから>リスティム、シャイン
GM : じゃ、朝になります。
:朝
リスティム : (ちょっと、寝ぼけ気味・・・・)おはよーございます〜>みなさん
レイニー : ほんじゃまあまずは、神様神様幸運ちょうだいな(ラック) ……(ダイス)……12
アルファ : おはようございますー。昨夜はよく寝れましたか?
セレナ : (ぽ〜〜〜) ・・・はよう。
GM : というわけで調査隊の人は今日は上の建造物を調べるようで、発掘の方はお休みっぽいです。
リチャード : 結局あの後あまり寝られませんでしたね…(ロープ回収←?)
シャインドエグニス : (三直目で置き続けだったためそれほど寝ぼけてはいなく)ん、おはよう。俺は寝れたけど、良く寝れとらんヤツもおるんやろな。(笑)
シャインドエグニス : いや、起き続け…やっぱり寝惚けとるか…。(ほろ)>置き続け
イェーガー : ……眠ィだりィ。(不健康な朝の挨拶←?)
シャインドエグニス : 入り口は閉じとるけど、裏口は閉じられとらんみたいやし…どっちがええんやろ?言うてもロックの持続時間は1日やけど。
リスティム : 裏口から入って、こっち側から、ゾンビーやら出てきたら遺跡調査の人たちが困るかもしれません。私としては、普通の?入り口から入った方がいいかと思います。<入り口
イェーガー : あー。っつーかどちらから行くにせよ、調査員達には裏口のことを伝えておいた方が良いと思うんだがよ。(表に俺等が調査行ってる間に、裏口からアンデットが来襲しても厄介だし)>ALL
シャインドエグニス : 意見が思い切り別れとるな。(笑)>正面か裏口か 調査員に言うておくのは賛成。
リスティム : 調査員に言っておくのは賛成です♪<裏口がある
リチャード : 正面から入って裏からゾンビに出てこられても困りますし…一応正面は閉じられているので裏からの方が良いような気がしますが…?<どちらから
イェーガー : 裏口が、現在どんな状態になってるかにも拠るよねェ。入り様が無いくれェ入り口が埋まってたら、そもそも議論の意味が無ェし。
セレナ : でも、裏から入って表から出ようとした時に・・・表の入口にアンデッドがたっぷり詰まっていたら笑っちゃいますね。(何)
レイニー : 正面にもっかいロックかけて裏口でいーんじゃねーのん?少なくとも、かぎかかったドアをゾンビがこじあけよーとすりゃ、一発でわかって避難できんでね?
イェーガー : んじゃーそれでいくか? 確かに開きっぱなしかもしれねェ裏口は気になるところだしよ。<レイニー案
リスティム : レイニーさんの案でいいですよ〜<裏口から
セレナ : 表から入っても、裏から入っても遺跡の調査さえ出来れば問題ないと思いますし。
シャインドエグニス : ん、そんならそれで。>レイニー案
アルファ : …皆さん疲れてます? どうかしましたか?<裏口とか正面とか
リスティム : アルファさん、おはようございます^^
リスティム : 普通にアルファさんに、裏口を見つけたって言ったらいいものでしょうか・・・?(耳元でごしょごしょ)>ALL
レイニー : ちゅーか、「裏口っぽいのを見つけたんですけどぉ(うふ♪←げっ)」とか言えば、むしろ向こうが興味持つんでない?>ALL
イェーガー : あァ、いいんじゃねェの。――夕飯の後、ちと俺等だけで遺跡の周囲を見てみたら、裏口っぽいものを発見した、とかでよ。(捏造←?)>ALL
シャインドエグニス : 朝早く偵察にちょっと行って見たら見つけた…やろか?>裏口っぽいの
リスティム : 裏口っぽいのを見つけたので(ドワーフの夜の目?)、そちらから遺跡の中を調査します(うふ♪) (果たしてドワーフの魅力でいけるのかしら・・・)>アルファさん
GM : 裏から、でいい?調査隊に説明すれば、正面の入り口の辺りは見張ってるってことで、納得します。裏口の辺りまで遺跡が続いてるというのは資料にもあったとおりなので。裏口が見つからなかったら戻ってきて下さい、とのことです。
イェーガー : あァ、んじゃー其れで。さくっと行こうや。<裏口
セレナ : 物分りが良くてラクですわねー。(ぉぃ)
シャインドエグニス : 改めて入り口の扉にロックは、せんでええんかな?>見張ってる
セレナ : 丸1日持続するのでしたら、今日の夕方までは持つでしょう?>ロック
リスティム : 扉重かったし大丈夫かも(ゾンビーとかが、セレナさん並に強かったら・・・・不安ですが・・・笑)<ロック
イェーガー : とりあえず夕方までに戻りゃー問題無しだな。<ロック つーことで移動してくれや。>GM
レイニー : 不安もクソも、扉ぶったたかれ始めたら逃げりゃぁいんだし(笑)
シャインドエグニス : ん、そうやな。夕方までには戻れるとええか。もっとかかりそうやったら一旦戻ることになるんかな。>セレナ
セレナ : (ゾンビ)(ゴンゴン)・・・あけてくださーい (調査員) 夕方まで待ってください。 ・・・とか。(無い)
GM : じゃ、裏口へ移動で良いですかー?
リスティム : は〜い<移動
セレナ : OKです。
リチャード : OKです。<移動>GM
シャインドエグニス : ん、どうぞ。>裏口へ移動
レイニー : へいほい<裏
GM : じゃ、裏口に着きました。一見自然洞窟っぽい入り口があって、中は真っ暗です。暗視だと階段が見えます。
リスティム : なんだか洞窟の奥に、階段があるよ〜>ALL
シャインドエグニス : 松明つけるか…?それともライトにした方がええやろか。>真っ暗
イェーガー : 剥き出しの侭だったんだねェ。<自然洞窟な入り口 あァ、灯りの準備だな。(頷いて)<真っ暗
GM : 幅は結構あって、普通に3人くらいで入れます。両腕を伸ばしたら2人分くらい。
セレナ : 松明・・・昨日使っちゃったし。 ・・・持つと弓を持てないし。(ダメダメ)
リスティム : たいまつ私持ってますが、つけましょうか?
レイニー : リチャードがランタン持ってるんでない?<キャラシ勝手に見て(こらこら)
リチャード : ああ…持ってますよ?(笑)<ランタン
セレナ : でも、ランタン持ってるといざという時に魔法が使えない・・・かも?
シャインドエグニス : そういや手に持てるヤツがおらんのかな…?>松明 隊列はどうしよう?
レイニー : イッチーかあたいが持つんでいいんでない?松明よりはランタンの方が遺跡潜りにゃあむいてるし>セレナ
リスティム : 盾を持たなかったら片手空きますよ<ランタン
イェーガー : んでも俺はランタン持って無いんだよねェ。(今度買っとこう←?) っつーことで、使うんならナンパ男から借りなきゃだが。
セレナ : ですねー。 灯り持ちお願いします。>イェーガーさん or レイニーさん
リチャード : 他にどなたも持っていないということに軽い驚きを…(笑)。 ご自由にお使いください。壊れたら…まぁ仕方ないです。<ランタン
イェーガー : っつーか、壊れたら弁償くらいはするぜ。(笑)<ご自由に>リチャード
リチャード : 40ガメルですし…そううるさくは言いませんよ?(笑) まぁ、貴重ではありますけど。<弁償
レイニー : まあ、後はどっちが先頭に立つのか次第だけども。イッチー前に出る?<ランタン
イェーガー : 此の面子なら、俺が前衛っしょ。っつかおまえさんは、神官も兼任してるしよ。<どっちが先頭
リスティム : ランタンの光を持った人間とドワーフの暗視、どっちが良く見えるのでしょうか?>GMさん
レイニー : 答え.同じぐらい。ドワーフの暗視は増光暗視だったっけ?まあいいんだけども、ただ、ドワーフだけ見えてても仕方ないし。ただ、ドワーフの暗視は、闇視ではないから、やっぱり多少は劣るのかな
リスティム : 了解です^^>レイニーさん
GM : ドワーフの暗視は昼間と同じように見えるから、ランタンよりよく見える、はず。>リスティム それと魔晶石2個の所在も、決めるようだったらお願いしますー。
リスティム : まあ、普通に見えるってことですね^^>GMさん
GM : あれ?増光だったっけ…?
セレナ : ダークネスの魔法も見通せるから完全暗視らしいですよー?>レイニーさん
レイニー : あ、完全暗視なのか。んじゃあ、闇視の方か。だったら、ドワーフ・アイのが優秀だね
シャインドエグニス : ドワーフって凄いよなあ…。(改めて)>ダークネス見通し
レイニー : 二回しか使えないしあんま直んないんだけどねェ(笑)したら、イッチー前に出て、ランタンもって。あたいがおじぃかリチャと後方、セレナが残りと中間位置、リスちんがイッチーのサポ、でどう?>ALL
リスティム : イッチー(笑)の隣くらいに行きます(わくわく←何故?)
イェーガー : いや、別に真似して呼ばんでいい。<イッチー(笑)>リスティム
レイニー : そうよ〜、もっと愛を込めて「いっちゃん♪」でいいのよ〜(後ろからにょほほほほ、と(笑))>リスちん
イェーガー : だァ、光消してやろうか…。(生殺与奪の権←違)<いっちゃん>レイニー
レイニー : あーたも見えねーでしょうが(笑)>イッチー
イェーガー : だァから、気分だ気分。(どんな)<自分も見えない>レイニー
セレナ : じゃあ、リスティムさんの後ろ〜。 ・・・頭上越しに矢を撃てそうだし。(笑)
イェーガー : んじゃー、ひとつはおまえさんが持てや。(笑)(ぽいっと5点の魔晶石渡し)<2回しか はァい、了解。後ろは任せたぜ。<前衛、ランタン>レイニー
リチャード : 俺が後ろに行きましょうか?<隊列
シャインドエグニス : それやったら俺の方が生命点低いし、もしものために真ん中のほうを希望した方がええかな…。
シャインドエグニス : 前衛がイェーガーとリスティム、中衛がセレナと俺、後衛がレイニーとリチャード…かな?>隊列
レイニー : ういっし、んじゃ、リス・イッチー→セレナ・おじぃ→リチャ・レイニーちゃんで。普通に前衛から戦闘になったらおじぃとあたいの位置交代、でー>GM&ALL
リスティム : とりあえず、皆さんの盾になります(謎)
イェーガー : 6点の魔晶石の方はどうするかねェ? ナンパ男かへたれ弟が持ちゃーいいと思うが。どっちかで決めてくれや。>リチャード、シャイン
リチャード : やはり効果が高いシャインさんが持っておいた方が良いのではありませんか…?<魔晶石
レイニー : ん、じゃ、一応石も渡されといて、と。
シャインドエグニス : んー…リチャード、持つか?どうする?>魔晶石<リチャード
リチャード : 魔晶石はシャインさん、ということで。 扉近くまで普通に進んでいきますか…
シャインドエグニス : んー…そんなら俺が一応持っとくか。>魔晶石<効果が高い
GM : 了解ー。<隊列 それじゃ、中にさくさく入ります。
:遺跡
リスティム : 建築の仕方など興味を持ちながらさくさく進みます(職業病?)
GM : 階段を下りると左方向に道が伸びてます。幅や高さは一定で、壁や床、天井は入り口とは全く違って、室内のように綺麗に舗装されてます。リスティムの暗視だと二十数m先くらい扉があるのが見えます。
リスティム : なんかちょっと先に扉があるよ〜>みんな
イェーガー : ほゥ、随分ときっちり整ってやがる。(見)<綺麗に舗装
リチャード : 扉近くまで普通に進んでいきますか…
リスティム : 私だけが見えるってことで、もし消えたときは、私が火をつけましょう(^^)<火
GM : 魔晶石は受け渡しながらでも。 えぇと、こんな感じ。…出るかな。(汗)
イェーガー : おお、今度はマトモだな。(←?)<絵
セレナ : 何気に酷い事を言ってません?(ぇ)>今度はマトモ
イェーガー : えー? 正当な感想っしょ?(けらり)<何気に酷い?
GM : かかった時間が違うから。(?)<マトモ え、ていうか、扉開ける…?
セレナ : 扉を開けると、ゾンビが・・・。
レイニー : トンネルの向こうは腐国だった…(イヤ過ぎ)
GM : …くさりぐに?<腐国
リスティム : ”ふこく”?<腐国
リチャード : 逝き国?(嫌)
シャインドエグニス : どんどん嫌な方向に行っとらんか…?(微かに汗)>腐国<逝き国
セレナ : 黄泉津平坂ってゆーところとかね。(何)>どんどん嫌な>シャインさん
シャインドエグニス : そういうのを言うとると向こうから近寄って来そうな気がして不安になるなあ…。(はは)>黄泉津平坂
セレナ : 黄泉戸喫をしてないから帰れるとおもいますけどー?(謎)
シャインドエグニス : わ、判らん。(汗)>黄泉戸喫
リスティム : 扉の向こう、何か音とか聞こえるのかな・・・・?
レイニー : ま、ともかく。三点セット、ゴー<扉>イッチー
イェーガー : いや、其の前に罠聞き耳等のチェックはするがよ。後、扉はどんな外見なんだ?>GM
GM : 普通のシンプルな扉。鋼鉄製だったりとか模様があったりとかはしないです。
イェーガー : どーせなら、幸国(ゆきぐに)がいーってか。(けらり) んじゃー、まァずは聞き耳ってな。<扉
……(ダイス)……14
イェーガー : 次は罠発見。 ……(ダイス)……13
イェーガー : 最後、あったら罠解除で。 ……(ダイス)……13 (06/05-04:39:59)
GM : 特に何の音もしません。<聞き耳 罠は見つからなかった。<発見
イェーガー : って違う。3点セットって鍵開けか。(忘れてた背後←ダンジョン系久々で←…。)
GM : あ、ちなみに鍵もかかってません。
レイニー : ま、イッチーに不安そうな様子もねーし、あたいはやんなくていっか(前に出るのメンドイし)
GM : イェーガーは結構自信を持って断言できる感じ。
イェーガー : ほゥ、んじゃー大丈夫そうだぜ。と後ろに声掛けつつ。扉開けてみるぜ。<鍵無し
シャインドエグニス : こっちは静かなんやな…?>罠も鍵も音もせず
リスティム : ゆっくりあけて中を見てから全開とか・・・・・<扉
GM : じゃ、開けると、古い書物や道具がぎっしり詰まった棚が壁を覆っていて、棚に囲まれるように一脚の机と椅子があります。左側の壁には扉がある。
リチャード : この先に黄泉軍が…?(謎)<黄泉平坂
リスティム : 床に何か落ちてそうですか?
GM : 床には特に何も落ちてないです。
シャインドエグニス : お…。(書物に興味が行ったり) まだ読めるモンは、あるんかな…?
イェーガー : おやん、書室か。棚をざっと眺めてみるが、タイトルとかって解りそうか?>GM
レイニー : ま、とりあえず室内を探索、でその後次の扉を、金
GM : 結構。<読めるもの 下位古代語の読める人は読めますー。
リスティム : 床に何か落ちてるかもって思って床を見ます(ダガー) 落ちてないかな〜っと。
セレナ : どれどれ〜?(下位古代語読めます)
リスティム : (全く読めない・・・・下位古代語)
リチャード : と、読めますね…<下位古代語
イェーガー : 同じく読めるな。<下位古代語
GM : アンデッドに関した者が多いです。あとは魔法についてとか。 めぼしいもの(?)を探すならセージチェックでどうぞ。
レイニー : 読めねーから気にしねー。さて、室内探索、と ……(ダイス)……12
GM : 書物と家具しかないらしい。<室内探索
レイニー : がーん<目ぼしーものはセージ
シャインドエグニス : お、俺も読めるな…。(本に近寄って) ……(ダイス)……11
リチャード : では少々調べてみますか…<セージチェック ……(ダイス)……8
リスティム : セージチェックします。<めぼしいもの
リスティム : ……(ダイス)……7
イェーガー : あァ、っつか俺も見とくか。室内もそうだが、机の上やら引き出し(あったら)の辺りもチェックしつつ。<室内探索
……(ダイス)……12
セレナ : どれどれ。 ・・・お馬鹿だからわからなさそうだけど。(セージチェック(笑))
……(ダイス)……10
イェーガー : なんっつーか……本日は出目が不調な。(肩竦め) っと、そっちもか。<セージチェック
……(ダイス)……15
シャインドエグニス : どこがや。(笑)>不調
セージチェックの結果は
イェーガー:15 シャインドエグニス:11 セレナ:10 リチャード:8 リスティム:7
GM : えーと、じゃ、シャインとセレナは、一冊だけ日記ぽいような記録のようなものを見つけた。あ、イェーガーも余裕で見つけた。(笑)
セレナ : ・・・かゆい・・・うま・・・?(ぇ)>日記
シャインドエグニス : …と、お?読んでみるけど?>日記
リチャード : え、何処にあったんです?(馬鹿)<日記
リスティム : そんな高いところに・・・・日記が・・・・見つけられないわ。(届かないから・・と理由をつけて言い訳してみる)<日記
イェーガー : ほー。此処での研究内容なんかも解るかねェ。(扉チェックはレイニーに任せつつ、自分は日記読み)
GM : 遺跡の主が書いたものっぽく、実験の記録のようにアンデッド・モンスターの改良について書かれていた。最後の方には「暗闇でも問題なく動く事が出来るようになった」とか「しかし因果関係は不明だが、従来のものより火に弱いようだ」とか書かれている。
セレナ : わざわざ品種改良なんてしなくても・・・(はぁ)
シャインドエグニス : 火…か…。(考え) アンデッドなんか改良して、何が面白いんやろなあ…気が滅入るだけやと思うんやけど…。(笑)
レイニー : 「恐ろしい…皆殺された、残るは私だけ…ああ、ああこうしている間にも段々奴はここへ…奴の足音が聞こえる…誰か助け……」みたいな、書いてる間に逃げろよ!っというんじゃあないのね(笑)
リチャード : 「ああ、奴の手が私の肩に」…?(笑)<書いてる間に
イェーガー : ほゥ、つまり此の先会うアンデットは火が弱点…と。(ふむ、と頷いて) って、そいつァーよくあるタイプだな確かに。(笑)<書いてる間に逃げろよ(笑)
レイニー : きっと友達がいなかったのネ…ネクラマンサー、なんちて(爆)
セレナ : 屍がおともだち、だから寂しくないの・・・とか?>ネクラまんさー
リスティム : ・・・・・・・・・・・こわいよ〜〜(><)<根暗マンサー
シャインドエグニス : …もっと気が滅入りそうやな…。>屍がお友達(笑)
GM : ああ、素敵だ…。(笑)<かゆうま 書いてる間に逃げろよ! それは大アリの来襲の時にやります。(??)
…分かる人だけ分かってください。(いないかもだ)
リスティム : 「私の遺産は、すべてかわいい孫娘リスティムに渡す」とかも・・・かかれてないですよね(笑)
GM : 正面にいたゾンビは君を迎えに…?(笑)<孫娘リスティム
リチャード : ラスボスはリスティムさん…?(何故)<孫娘
リスティム : ひいい>< よくよく考えるとそんな祖先?はいらない(><。) ゾンビー研究者・・・<孫娘
イェーガー : あァ、だァからあのゾンビどもは頑張ってお洒落してたんか。(頷き←違います)<ゾンビのお迎え
リスティム : おしゃれ・・・・<夏色、秋色服・・・・
GM : イェーガーは、直接魔法をかけなくても、ある床の上とかに置くことでアンデッドにするような仕掛けを研究してた事も分かった。…でも上手くいかずに、改良種はできなかったみたい
イェーガー : へェ、そいつが出来てたら、かなりタチが悪ィな。(更にポータブル仕掛け床とかに改良出来てたらと思うと…。←?)<アンデット研究
セレナ : 生きている人をアンデッドに出来るようになったら大発明ですね〜。>ポータブル仕掛け床
イェーガー : 生きてる人間を対象じゃーなくとも、持ち運びさえ出来りゃー、そいつを墓場に持ってくだけで大惨事完成でーす、ってな。面倒極まり無ェ。<大発明
レイニー : いーや。取りあえず・・・皆が漁ってるうちに、扉に聞き耳 ……(ダイス)……13
レイニー : 罠発見 ……(ダイス)……14
GM : あ、でレイニーの聞き耳の結果、向こう側からひたひた足音っぽいものがうろうろしてる音が聞こえた。罠は見つからない。 ただ扉に下位古代語の書かれたプレートがメモみたいにあった。
レイニー : おっと。んじゃ(ぐいっと襟首掴んで)ねー、読めないんだけど、なんて書いてあんの?<プレート
イェーガー : あァ?(掴まれて引き寄せられ)……ほうほう。(読んだ)<プレート
GM : プレートには「実験体」の文字と何か番号が2種類書いてあった。<プレート
レイニー : んで、なんかーゾンビー?の足音っぽいのがー聞こえるーってゆーかぁ(死)
GM : えーと、『実験体031B、同008A』こんな感じ?<プレート
イェーガー : あー……どうやら、噂のアンデット実験体が、此の扉の向こうにいるようだぜ? 2種類程よ。(肩竦めて)>レイニー、ALL
セレナ : ・・・面倒臭そう。(ふぅ)
レイニー : ふーん。……あたい、ゾンビ語は知らネェから、話せる相手じゃあねえやなぁ(いや他の言語も知らないけど)
シャインドエグニス : 二体居る、言う事やろか…?>実験体031B、008A 扉開ける前にファイアウェポン要るヤツはおるか?
リスティム : 斧にもかかりますか?ファイアーウェポン
シャインドエグニス : ん、武器やったらかかる。別に拳にもかかるしな。(笑)>斧<リスティム
リチャード : 開けたらすぐ戦闘になりそうですねぇ… 俺もプロテクション掛けておきましょうか?>ALL
イェーガー : (挙手)――へたれ弟、頼まァ。<炎賦与>シャイン
セレナ : 確実に当たりそうなレイニーさんとか、イェーガーさんに掛けた方が良いかも。
レイニー : んでもまあ、いっか。あたいは後ろでおじぃと入れ替わりでミドルレンジからの射撃でゆくかねい。だーら、いんねー。精神力とっておくにこしたこたあねーし<ファイポン
レイニー : 通路なんだよねェ。三人は前に出れないかな?>GM
GM : 通路?えーと、扉を一度にくぐれるのは2人くらい。>レイニー
シャインドエグニス : あー…炎賦与の魔法が要るヤツは誰や?スマン、挙手してくれ。(汗)>ALL
レイニー : んぁー。んぢゃ、弓矢の方にもらっとくか<ファイポン
シャインドエグニス : ついでに最大で四人にしか掛けられへんけど。(汗)<炎
リチャード : ではプロテの対象もイェーガーさんとリスティムさん、でよろしいでしょうか?
イェーガー : あァ、すまんが宜しくだ。<炎賦与、プロテ>シャイン、リチャード
リスティム : 確実性が今ひとつよくわからないので、確実性の高い人にしてください<炎付与>シャインさん
イェーガー : あー、っつか質問(?) ランタンは戦闘時に、その辺に置いといても平気なんだっけか? それとも持った侭じゃないと駄目だっけか?(モノ知らん背後…。)>詳しい奴(?)
セレナ : ランタン持っていると、片手が塞がっている事になりますね〜
GM : GMを頼ってないのねっ…。(そりゃそうだ←…)<ランタン たいまつ落としても燃えるはずなので、ランタンもOKという事で…。隅っことか上の方とか見にくくなるかもだけど。>イェーガー
イェーガー : いや、GM含めた詳しい奴ってつもりだったんだが。(笑)(だがなにせ蛙屋知恵袋が2人もいるんで…。←?)<頼ってない(笑) あァ、了解した。んじゃー魔術師連のどっちかにランタン持ってもらって、戦闘始まると同時にそいつを床に置いてもらおう。んで、俺は槍に盾のスタイルで。>GM
リチャード : では俺が持っておきましょうか。 エネボ2発で打ち止めでしょうし…<ランタン
イェーガー : んじゃー、頼むぜ。(ランタン渡して)
GM : 下からなので常時ホラー効果も。(?)<ランタン>イェーガー
イェーガー : 敵もアンデットだしねェ。一足早い初夏のホラー。(?)<ホラー効果(笑)
リチャード : ではもう掛けてしまって良いですかね…「マナよ盾となりて彼らを守れ」…プロテクション。イェーガーさんとリスティムさんに。
……(ダイス)……10
リチャード : かかりました…心持ちイェーガーさんには薄めに。(何故) (生命点:16 精神点:14)
リスティム : 体の表面面積の違いですか(理論的に?)>リチャード
シャインドエグニス : イェーガーとレイニー、でええんかな…?(周囲見回して) 『万能なるマナよ。彼の剣に炎を纏え。断絶する魔炎を。』
……(ダイス)……11
シャインドエグニス : 剣と言うのは言葉の綾な。(?) ん、かかった。 (生命点:12 精神点:11)
イェーガー : ん、サンキュ。<プロテ、炎賦与 ……ついでにおまえさんの気持ちも、よォく受け取った。(にやり)<薄め(笑)>リチャード
リチャード : さあ…何のことでしょう?(視線あさって←……)<気持ち>イェーガーさん
シャインドエグニス : ん、扉開ける前にレイニーと場所交代するか?>ミドルレンジ?
レイニー : そーねい>おじぃ
リスティム : ごー
リチャード : (ランタン受け取り)戦闘開始、ですね…
シャインドエグニス : そんなら俺はレイニーと場所を交代するな。 …炎か…。ファイアボルトは…、…そもそも使うたらランタン壊れるらしいしな。(笑)
セレナ : ファイアウエポンの炎からも打てますよ〜?
イェーガー : っつーか使う気なら、たいまつも燃やしとけや。(笑)<ファイボ
GM : がちゃりと。えーと、鍵が閉まってます。
レイニー : …(笑)鍵開けー ……(ダイス)……15
イェーガー : ………開けとけ、電波娘!(爆)<鍵閉まり(笑) だー、罠は調べたんだよな?
レイニー : 調べてねがっただよ〜罠はねがっただよ〜?
GM : ばっちり開きました。(笑)
シャインドエグニス : …鍵、そういや確かめて無かったんか…。(笑)>閉まってます …おお、そ、そうか。(汗)>ファイアウェポンの炎からでも いや…うん。(?)
レイニー : いや、一人で流石に鍵あけまでやんのは危険金、ってのもなくはなかったんだけどネ(笑)
イェーガー : ハイハイ。<罠無し んじゃー、ちと気分が削がれつつも、改めて…。(笑)(扉をゆっくりがちゃりと開けて)
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