/ 1 / 2 /3/ 4 / 5 / 6 /
アルファ : あ、終わりましたか? それではテントの方に案内しますねー。
リスティム : おなかが減ったなあ・・・・夕ご飯残ってるかな・・・・(独り言)
イェーガー : (独り言を半長耳がキャッチ←?)…ま、其の辺はアルファがなんとかしてくれるっしょ。(けらりと軽く笑って)<夕御飯の心配(笑)
リスティム : イェーガーさん、さすがですね(地獄耳) 大食いだと思われたくないので、内密に(笑)<夕ご飯の心配
イェーガー : なァに、美味しいモン食べるの好きなのは、恥ずかしいことじゃー無ェさ。(くつりと)<内密(笑)
:夜
GM : 蓋が閉め終わったら調査隊のキャンプの隣にある、6人用よりも大きいサイズのテントに案内されます。 …夕飯はこれからなので、その時呼びに来るそうです。
レイニー : さて(テント内の4分の3ぐらいの範囲を切り取る線を引き)はい、この線からこっちに入ったら「命はいりません」という宣言とみなしま〜す>男衆
GM : ああっ、依頼を受けたはずの冒険者が朝になったら半分に減っていた!?<命は要りません(笑)
シャインドエグニス : テント2つ用意してもらった方が良かったやろか…。(特に不満を言うでもなく)>四分の三
セレナ : 2つ用意してもらった方が・・・ねぇ。
リチャード : あ、その警告俺には効きませんよ?(←……)<命いりません
レイニー : ああうん、君には専用の部屋を用意したから(ぐるぐるとロープ巻き…そのまま木に逆さにつるし「見張り中」とペタリ)ん、これでよっし
イェーガー : (気にせずに5分の2くらいのところで線を上書きし)せめて此れくらいはいーっしょ?<4分の3
レイニー : いやほら、もー男性二人しか残ってないわけで、四分の一でじゅーぶんっしょ?
GM : じゃ、リチャードの生命点は朝になったら半減…?(笑)<逆さ吊るし
シャインドエグニス : せ、せめて寝れるように逆さ釣りはやめたれへんか…?(流石に汗)>ぐるぐるロープ<レイニー
リチャード : ……部屋というか…なんでしょうね、蓑虫の気分?(ぶらーん)<見張り中(笑) まぁ、これはこれで…(いいのか)
イェーガー : ……なァる、そういう対応なんか。(蓑虫リチャード見遣りつつ(笑))<男性2人
レイニー : あたいは別に、ミノ三兄弟、でもいいと思うのよ?(にししし)
シャインドエグニス : は〜…やっと休めるな。(杖にややもたれかかり)>テントに案内 馬車に揺られてすぐ戦うたんやな…そういや。(思い出して余計疲れが)
リスティム : 広々と布団?(寝袋?)をひきます(^^)
GM : では、夕飯は終わったとして、寝る前にやる事とか、寝ないでやる事(?)があったら言って下さいなー。
リスティム : リス日記を書きます^^ (30分くらい)
リチャード : レイニーさんかセレナさんの夜這いを待ちます。(来ません)<やる事
シャインドエグニス : 俺は特に無いな。ぐっすり休んでおく。>寝る前にやる事 それともテント分けて貰うの進言した方がええやろか…。(笑)
GM : 考え到らなかったらしいです…貧乏だし。それでも調査体用のテントよりは大きいんだよー。(笑)<テント2つ
セレナ : いっそのこと、外で寝ても構わないのですけどね・・・。
GM : 日記はどうぞ。(笑)そういえば灯り要らないで書けるんだよなぁ…。<リス日記 他に特になかったら就寝でいいですか?
リスティム : ”リス日記:人間という種族はとても危険だと感じました。女性の方々はやさしくて頼もしくて嬉しくなっちゃいました。人間の男性は・・・つらつらつら・・・・”
リチャード : (そういえば人間の男性って俺しかいないなぁ…と思いつつ(?))
リスティム : 真っ暗闇でもかけるので、日記の内容は誰もわかりません(にひひ)<暗視
イェーガー : 待て。やるこたァ、見張りっしょ。っつーことで組み合わせ考えるからちと待て。
GM : どうぞー。(笑)<見張り
レイニー : じゃ、イッチーはリチャードの世話にするとして(技能的にも)あたいとおじーかリスちん、セレナと残り、でない?<組み合わせ
シャインドエグニス : …おお。(手をぽん) 疲れとったせいかすっかり忘れとった。(…)>見張り
GM : 調査隊の人はバイトは冒険者から選出する気だったから、野宿とかにも慣れてるだろうかと考えたみたいです。気になるなら仕切りようの幕くらい貸してくれますが…?
イェーガー : あァ。っつーことで組み合わせは此れでいいかと。→ セレナとリスティム、リチャードと俺、シャインとレイニー。
GM : 了解。順番もそれでOK?<見張り組み合わせ
セレナ : えーと、シャインさんは精神点が回復できるように真ん中の順番以外ね。
イェーガー : 阿呆エルフ。3直目にしたから、さっさと寝ろや。(枕を投げ←?)<忘れ
シャインドエグニス : うお。(枕投げ渡されて)ん、そうする。(汗)>寝ろ
イェーガー : OK。<順番>GM 最初から其れも考慮に入れてるぜ。<シャインの精神点回復
リスティム : 最初は、私とセレナさんとで見張りですね^^<順番
GM : …そういえばリーダーっていなかったなぁ。暗黙の内にイェーガーっぽい?(笑)
イェーガー : ……いや、っつーかなんでこうなるかねェ。(思わず吐息零した)<暗黙の内にリーダーとか(笑)
シャインドエグニス : イェーガー面倒見ええし、向いとるんやろ、うん。(笑)>暗黙リーダー
イェーガー : だァから、面倒見は良くねェ。(断固否定←?)<向いてる
リスティム : イェーガーさんがおられるなら、リチャードさんが起きてる間大丈夫では・・・(ごにょごにょ)>セレナさんとレイニーサンへ耳打ち
セレナ : 大丈夫よ、もし手を出したら手癖の悪い腕ごと処分するから。(ぇ)
レイニー : 甘いネェ。寝る番だからって寝てるとはかぎらねーのよ? だーらイッチー、寝てる間も手綱はにぎってなー
セレナ : ですねぇ。(見張りしながら後の人の分のお茶を沸かしてたり。(何))
イェーガー : はァい、了ー解。(軽く肩を竦めて、手ェひぃらり)<寝てる時も手綱を(笑)
リスティム : 大人の常識をゲット<寝る番でも寝てない可能性がある
GM : では、就寝で。おやすみなさいー。 (1D3で3直目に決定)
GM : じゃ、3直目の方ー。一応だけど、外にいるよね?
リチャード : zzZ…
リスティム : 私は寝てますね・・・zzzZZZzzz
GM : …ていうかリチャードは吊されたままですか?(笑)いや、いいや。回復してそうだし。(?)
リチャード : どういう意味なのか少し気になるのですが…<回復してそう
GM : い、いや、褒めてる。(?)それとも生命点半減してたい?(笑←か弱く←?)<意味>リチャード
リチャード : いえ、していたいわけでは…(休んだ意味が無い(笑)) 何か普通の人間ではないように聞こえただけです。(正解!←?)<半減
シャインドエグニス : 俺とレイニーか…?ん、その筈…やけど。>外に
リスティム : イェーガーさんかっこいい・・・もにゅもにゅもにゅ(←寝言?)
イェーガー : ………あー?(しかし己も寝てるので夢半分しか聞こえない←?)<リスティム寝言(笑)
レイニー : ん。あたい、野宿はなれってっし。んで?<三直目
GM : では、特に判定の必要もなく向こうから人が来るのが見えます。40歳はいってないかな、てくらいの男性で、調査隊の人ではないようです。
レイニー : 弓矢を構えますー。「そこで止まれ」>男 それでも近づいてくるなら、威嚇で足元一発かねい
セレナ : それは違いますよ〜。 足元に撃ってから「止まらないと撃つぞ」って・・・。(むにゃむにゃ←?)
シャインドエグニス : …?調査隊のニンゲンでも無いのに何でこんな所に…?(訝しげ)>40歳近くの男性 敵意は無さそう…やろか?(目を凝らし)
GM : ちなみに足音を殺してたりはしないで、普通に歩いてきます。見た感じだと、一応外を出歩くような服装ではあるけど、冒険者というほどちゃんと装備してるわけでもない。 止まれと言われると素直に止まるね。
??? : (止まって武器を持っていない事を示しつつ)あー、すまぬが、君らが明日あの遺跡に潜る冒険者かね?
レイニー : (違う、って言って良いと思う人ー(おい))<明日潜る冒険者か
シャインドエグニス : (…いや、此処で何も判らんのにいきなり否定してもと思うんやけど…。(笑))>違う
イェーガー : (まー、一応聞くだけ訊いとけやー。…グゥ。←?)<違う(笑)
??? : ワシはオランから来た商人で、ウォルトと言う者じゃ。まぁ、商人はこの際どうでも良いんじゃが…あの遺跡に潜るのであれば、一つ頼みたい事があるのじゃが、話を聞いてもらえぬか?
レイニー : (ま、冗談よー)…その場ですのまま待ってなさい>男 おじぃ、皆を起こしてき
シャインドエグニス : 俺の扱いって…。(ほろ)(言いながら素直に起こしに行き)
レイニー : 阿呆、あたいが弓構えてるんだーら、あんあたしか起こしにいけんでしょうが<扱い
リスティム : (やっぱり、年が・・・・100超えてますから(エルフだし))<おじぃ
シャインドエグニス : いや、そういう意味や無かったんやけどな…いや、ええけど。(笑)>弓構えて エルフの中ではまだそれほど年いっとらんねんけどな?(笑)
レイニー : いや、歳ぢゃなくて……動き?<おじぃ
シャインドエグニス : 杖無いとよろよろしとるしな…。(否定はしなかった)>動き
GM : 機敏に動き若者語(?)を操るシャインなら良いのか…?<おじぃ
シャインドエグニス : 偽者やな…。(自分で言う)>機敏に動き若者語を操る俺
リチャード : (側の木で揺れてます←何)
リスティム : (リチャードさん、、、やっぱり・・・夜這いをかけたから・・・・)<吊り下げ
ウォルト : む、夜分に不躾ですまんのぅ。ワシもあのバイト募集の張り紙を見て、急いできたものじゃて…。 うむ、仲間がいるのであれば総意で決めて欲しい。
イェーガー : (やーっぱ寝惚けてるんじゃねェの。低血圧ぽいしよ。(けらり)<阿呆) ……さっき寝始めたばっかだ、ってェのによ。(起こされて、欠伸ひとつ)
リチャード : (起こされ)あの、できれば下ろしていただけませんか…?(ぷらーん)
セレナ : ふぁ・・・。 こーんな時間にぃ、わざわざ〜。(ぶつぶつ)
GM : えぇと、起きた?(笑)
リスティム : (目をこすりながら起きる)どうしたのかなぁ?
イェーガー : 起きた。>GM ……しゃーねェから、とりあえずナンパ男も解放してやろう。(縄解いて下ろし)<ぷらーん(笑)>リチャード
ウォルト : 朝を待っとったら遺跡に入ってしまうかも知れんじゃろ?<こんな時間 ともあれ、依頼を聞いてもらえるだろうか?
シャインドエグニス : 来客や、しゃあない。(肩すくめて)>欠伸<イェーガー …で、頼みたい事って何やろ?依頼既に受けとるし、それに相反するものやったら無理やろうし…。
リチャード : ああ、縄の跡が…(笑)<解放
リスティム : 大人の世界だ・・・・<縄の跡で笑ってる>リチャード
レイニー : (構えてた弓降ろし)で、頼みって?
イェーガー : (片眼鏡掛けつつ)…来客ねェ。(ふむ) ま、訊いた後に、受けるかどうか判断してもいー、っつーんなら訊くけどォ?<依頼
ウォルト : 相反するというか…どうかのぅ…。しないと思うんじゃが。<依頼 あの遺跡の中心に、ダガーが一振り落ちているはずなんじゃよ。それを取ってきてはもらえぬか?むろん報酬は払おう。
レイニー : どんな?何の?曰くは?<ダガー
セレナ : とー・・・いうか。 何でダガーあるって知ってるんです?
リスティム : ダガーがあるなんて、、何でそんなことを知ってるんだろう・・・(心の中)<依頼
リチャード : ダガー? 最初から説明していただきたいですね…
シャインドエグニス : 何でそんな物が欲しいんや?今まであの扉は開かれとらんかった筈やのに、何で在る事知っとるんや…?(首傾げて)
ウォルト : (弓を降ろされて安心しつつ)無論じゃ。受けるかどうかはそちらで決めてくれて構わん。>イェーガー んむ…品物としては大したことはないのじゃが、遺品でな。確かにそれだと区別は付くはずじゃ。>レイニー
イェーガー : はず、ってことは必ずあるとは限らねェな。もし無かった場合は、此の依頼自体が無効っつー感じかねェ。
ウォルト : まぁ、そうなるのぅ…。<依頼自体が無効 まぁ、無くなっていた場合は仕方ない。
セレナ : (代わりに弓を構えて警戒)
ウォルト : ふむ、そうじゃの。最初から説明しよう。 まず、あの遺跡には裏口がある。山の斜面の方にな。昔、冒険者だった頃に偶然に入っちまったところじゃ。まぁ、そこで仲間を一人亡くしてな。その遺品を取ってきて欲しいんじゃよ。 脱出の時に色々あって遺跡の場所自体見失ってしもうてな…最近学院で発掘がされているというのを聞いて、ここじゃと思った訳じゃ。
レイニー : ふーん。……うっさん臭ぇ、ってのは自覚してる?
ウォルト : むぅ。とはいえ事実じゃし。<胡散臭い 受けぬであっても構わん。その場合はワシが行くだけじゃ。
リチャード : それはいつの話です? それとその裏口は今どうなっているのかご存知ですか?
リスティム : でも、本当なら、ついでですし、取って来るくらいならよいのでは(^^)<遺品
セレナ : だったら、わざわざこんな時間に直談判しなくても。 遺跡の前ででも待っていて、依頼人にも話をするっていうのが筋でしょう?
ウォルト : 数十年前かのぅ…駆け出しの頃じゃった。 裏口は、見てはおらんが、山の斜面にあったな。一見すると洞窟のようで…というか洞窟だと思って入っちまったのじゃが。>リチャード
レイニー : あたいの結論だけ先に言うよ?受けない、とは言わないけど、それを依頼として優先度をつけると限りなく0に近い。「ついで」で見つかったら渡してやって構わないけど、それを「目的」に据えるってのは無理かね。特にこんなやり方だと(きっぱり)
シャインドエグニス : 言う事は、遺跡にどんなモンスターがおるんかも少しは知っとるんかな?
イェーガー : 遺跡の中がどんな感じだったか、今でも憶えてるか? 出てきたモンスターやら内部構造やら、おまえさんが握ってる情報は出して欲しいんだがよ。
ウォルト : ふむ…アンデッドじゃったな。…逃げたので良くは覚えておらんのだが。人に似た形じゃったぞ。
リスティム : 私も、レイニーさんとほぼ同じでついでなら、依頼を受けてもいいかなって思います。
イェーガー : そうだねェ。あったら拾ってくる、程度っしょ。<あくまでついで
リチャード : 開きっぱなしなのでしょうかね…? アンデッドが湧いて出るような洞窟なら何か対策が取られていそうなものですが…<裏口
リチャード : といいますか、その事をどこにも報告しなかったので?
ウォルト : 裏口は開いておったよ。 場所も覚えておらんかったし…一応報告はしたのじゃが。
シャインドエグニス : それなら俺らも遭うた。(笑) 罠とかはお前さんらが行った先は無かったんやろか?>アンデッド<ウォルト 目的や無くてええんとちゃうか?あくまでついででも。本人もそういう感じみたいやし。>レイニー
ウォルト : ふむ…罠を外すのはワシの仕事では無かったし、数十年前のことじゃて、適当なことを言うわけにもいかんしな。すまぬが、覚えておらん。>シャイン
ウォルト : まぁ、それはそうなんじゃが…。あまり人前に出るのは値とはばかられるのでな…。<筋>セレナ ああ、ついでで構わん。もとより遺跡に入るのであればついでを頼みたかっただけじゃし。……さすがに傷を付けるのは忍びないしのぅ。>レイニー
レイニー : いやだからネ?「依頼として受ける」ってのは、その時点で例え「ついで程度でもいい」つったって責任は出るし、期待を持たせちまうでしょうが。だーら、そもそも「依頼として受ける」のはあたいとしてはこの場では却下。そもそものこっちの依頼者に話を通してまわしてくんならかまわネーケド、そーでねー限りは、あくまで「たまたま」うちらの仕事のついでに見つかったら、持って帰っては来てやっから「お礼に対価」って形でよければ、ってトコよ>ALL
セレナ : はばかられる・・・ねぇ? 疚しい事が無ければそんなことは気にならない筈だと思いますけど?
イェーガー : なァ、ところで遺跡の中で仲間さんは亡くなったんっしょ? 参考までに何が原因だったのか知りてェんだがよ。>ウォルト
ウォルト : ふむ。それは受けてくれるということかの?<情報 裏口の方が遺跡の主が通る道らしかったのは覚えておるんじゃが…あまり覚えておらんのぅ。<内部構造>イェーガー
(06/05-03:09:34)
イェーガー : 悪ィが俺に決定権がある訳じゃーねェ。<それは …俺は今、アンタを利用して、依頼に関わらず情報を仕入れようとしている――っつーこった。アンタも元冒険者、だったんしょ? …少しは学んどけ、小ずるいこともよ。(低い哂い零して)>ウォルト
ウォルト : 何じゃったかのぅ。ワシらを逃がした後、のことじゃった。<死因 今は冒険者ではないし、老いぼれた頭には大した記憶も残っておらなんだ。あまり役には立たぬで、すまぬな。
イェーガー : っつーことでどうするよ? 電波娘の意見も御尤も。――依頼を受けて責任を負うか否か。>ALL
シャインドエグニス : あくまで依頼やなくて、『ついで』な。(頷き) 俺はそれでええと思うけど。『依頼』いう感じの内容でも無い気がするしなあ…。(首傾げて)
ウォルト : 疚しい…か。良心に恥じる事は余り無いのじゃが、気は引けるのぅ…。 調査の人間が入ってくる前に何とか回収したかったのじゃが。
リスティム : ついででいいと思います^^ とりあえず取って来た場合の報酬がどうとかも聞きたいですが(笑)
リチャード : 残念ですが依頼は受けられませんねぇ… やはりもし手に入れば渡しても良い、程度ということで…<受けるかどうか
シャインドエグニス : ウォルトがレイニーの言う『ついで』で異論が無いんやったらわざわざ依頼受ける形にならんでもええ気もする。それはどうなんやろか?
セレナ : んー。 別にそのダガーが何の変哲も無いものでしたら調査隊の人に頼んで回収してもらっても構わない筈ですけどねー。 そこを私たちに頼みに来る時点で、何か別の事を隠しているとしか思えないんですよ。
ウォルト : うううむ………。(汗)依頼を疑う気持ちはよく分かることじゃしな…。分かった。話そう。といっても今までの話が嘘だったわけではないんじゃが…………あー、ワシはつい先日、オランで死んだばかりなんじゃよ。
セレナ : と、いうかですねー。 何十年も前のダガーが腐食もせずに残っているとは考えにくいのですけど?
イェーガー : ………あぁ?(思わずまじまじと見)<先日死んだ>ウォルト
セレナ : あらまぁ・・・随分とお元気そうで。(興味津々←?)
シャインドエグニス : …は、…?ん、んな世間話するみたいに言われても…。(目をまるくして)>オランで死んだ
リチャード : 幽霊…? シャインさんのセンスオーラでは?<死んだ
リスティム : えええ?(じろじろ←失礼?)
レイニー : いやま、話を聞いててなんとなくは思ったけどね<死んでる
ウォルト : すまんのぅ…そういえば冒険者ってのは慎重な稼業じゃったな……。 どうもそれが心残りであるらしくてな。死にきれんようで。
リスティム : 死に切れないなんて悲しいですね。(涙)>ウォルトさん
ウォルト : 気付いていたら言ってくれんと…ワシも四苦八苦依頼を考えておったのに…。(とほ) ああ、透けてはおらんよ。これは息子じゃし。
シャインドエグニス : センスオーラは匂いを知るみたいなモンであやふややけど…こんだけ近くにおったら判るか…?(確認のためセンスオーラ)>幽霊<GM
イェーガー : つまりアンタとって、其の死んだ仲間っつーのはよっぽど大事な奴だったって訳か。<心残り>ウォルト
GM : 遺跡全体が負の生命力っぽかったけど、強くなってる、かな。<センスオーラ
レイニー : 気付いたんでなくて、可能性の一つとして思っただけなんで(だったりして〜、みたいな)
シャインドエグニス : 確かに四十代いっとらんのに老いぼれた云々言うのはおかしかったな…。(頭掻きながら)>息子<ウォルト
ウォルト : うむ…結果としては置いて逃げて来ちまったことになるからの…。<大事>イェーガー
シャインドエグニス : いっとらんのに、やないな。いっとらんように見えたのに、やろか。
イェーガー : っつーか、そもそもなんで、置いて逃げる様な羽目に陥ったのよ? 一緒に逃げられなかった理由は、どーいうシロモン?>ウォルト
ウォルト : うむ…すまんかった。神官もおるようじゃし、打ち明けてよいものかと迷っておった。>レイニー 初めは死んだことが分からんで、無意識に取り憑いちまったみたいでな…(汗)何とか無傷で、早めに返してやりたいしのぅ。<息子
セレナ : 疑えばキリが無いですわね〜。 本当に息子さんなのかも判りませんし、じつはあなたがこの遺跡の主で、目的の物を取ってこさせようとしているだけ・・・なのかも知れませんし。
ウォルト : そう言うわけで、真っ当な依頼ではないかも知らんが、改めて依頼を頼ませてもらえるかのぅ?報酬の話も、ワシのへそくりからちゃんと出るじゃろうし。
リチャード : まぁ…まだ疑おうと思えば疑えるのですよね… 「依頼」として約束しなければ満足できませんか?>ウォルトさん
ウォルト : 何でじゃったかな…。覚えておるのは状況とダガーが落ちてたことだけじゃな…。死んでからそれ以外の事を段々忘れてきておる気もするし。>イェーガー
シャインドエグニス : ファリスの神官がおったら邪悪感知で判断できたんやろか…?今言うてもしゃあないけどな。>疑えばキリが<遺跡の主
ウォルト : うーむ…それは、ワシとしてもどう証明したらいいのか分からんのじゃが…。どうしたら納得してもらえるじゃろう?>セレナ
セレナ : 証明の方法が無いから全て疑っているんですよ? と、それは置いて・・・そのダガーを持ち帰ってくるのですよね?普通のダガーなんですよね?遺跡の中の湿気で腐食して存在していないかも知れませんよ?
ウォルト : もし遺品を拾ったら、届けてくれるというのであれば、それで構わんが…。ワシが出せるものは報酬と裏口の場所だけじゃし。>リチャード
レイニー : ああああもー鬱陶しいな。見つけたら持ってきてやる、ただしその場合もあんたの言う事が嘘ではなく、見つかったダガーが本当に危なくないただのダガーだった場合は、だ。もし嘘があったら、そんときゃあそのダガーは処分する、見つからなくてもあたいらは知ったことじゃネェ。どうよ?>じーさん、セレナ
セレナ : そんなところですね〜。>レイニーさん
ウォルト : 普通のダガーじゃな。金属じゃから鞘の中は錆びて無くなっているかもしれんが、痕跡まで無いということはないと思うんじゃが。>セレナ
イェーガー : まァ今までの遣り取り見てたら解るだろうが、多分、こっちが譲歩出来るのは、依頼ではなく「ついでに拾ってくる」っつーところまでだろう。だからおまえさんが其れで了承すれば、万事解決だ。
セレナ : 鞘も柄も残っていても持ち帰れるかは怪しいとは思いますけどね。
ウォルト : うむ。それで構わん。 見つかって、危なくないものだと判断したら、持ってきてくれれば。>レイニー
レイニー : で、じーさんは文句ネェってよ。あんたらはどーよ?>ALL
シャインドエグニス : んー…遺跡の中心以外にも何か目印になるモン憶えとったら助かるんやけどな…。>ウォルト
リスティム : いいのではないですか^^ 特に危険そうでないと判断できたらとってきてあげましょうよ。そうすれば、ウォルトさんも心地よく天国(?)いけるでしょうし>皆さん
リチャード : まぁ、そんな感じでしょうかねぇ…? 俺は構いませんよ。>レイニーさん
セレナ : 依頼ではなく、モノのついでなら。
イェーガー : 俺は元から其れでいいしよ。っつーか、うだうだっとだりィ。(…)>レイニー
シャインドエグニス : 俺は別に構わんよ。>レイニー レイニーやセレナの言う事に頷いとるだけやったし。(…)
ウォルト : とりあえず裏口の場所は言っておこう。ワシはここで待っているので、見つかったら持ってきて欲しい。 あとは遺跡というより部屋のような所にあったことしか覚えておらんが…。>シャイン
シャインドエグニス : ん、判った。(しっかり憶えて)>部屋
リスティム : とりあえず通路には落ちてないってことですね
GM : では、頼むと言って去りますので、就寝の続き(?)をどうぞー。
セレナ : (幽霊(?)なんだから幽体離脱して調べてくれればいいのに・・・とかぶつぶつ言いながら就寝。(ぉぃ))
リスティム : また、リチャードさんはスマキ・・・・・?
リチャード : では、寝直しますか…(木にロープ掛け←おかしい)<続き
/ 1 / 2 /3/ 4 / 5 / 6 /