1 /2/ 3 4 5 6

:戦闘

GM : じゃ、戦闘開始です。 宣言:リス → セ → レ → リチ → イェ → シ →ゾンビA・B 行動:イェ → シ → セ・レ → リチ → リス → ゾンビA・B
GM : まて自分!どれだけ賢いゾンビだ。 宣言:ゾンビA・B → リス → セ → レ → リチ → イェ → シ 行動:イェ → シ → セ・レ → リチ → リス → ゾンビA・B
リチャード : らぶりぃなゾンビ…(ぼそ←?)
レイニー : あ、ツッコム前に気付いたか(笑)<賢すぎるゾンビ
シャインドエグニス : 脳は腐っとらんらしい?(笑)>賢いゾンビ(笑)
セレナ : 脳みそは腐ってなかったのですね〜。(ほむ)
GM : ボロは着てても心は錦!(?)<脳は腐らず

宣言・行動順は以下の通り。

宣言:ゾンビA・B → リス → セ → レ → リチ → イェ → シ 行動:イェ → シ → セ・レ → リチ → リス → ゾンビA・B


リスティム : AとB、どんな配置ですか?>GM
GM : 横に広がってます。近づいてきた人に攻撃、したい。<ゾンビ配置、宣言
GM : ちなみに陣形はどうなってます?
リチャード : 俺は後ろですね。<陣形
レイニー : ゆっくり、って言ってたから、多分一番後ろ。弓矢だけ届くぐらいの距離かねい<陣形
シャインドエグニス : 俺も後ろの筈。>陣形
イェーガー : 俺は……今回は前衛だろうねェ。(最近やわいパーティ比率高いよな←?)<陣形
リスティム : やっぱり、、、前衛ですね(^^;)<陣形
セレナ : 位置は後ろの方で。


リスティム : 横並びなら、適当にゾンビAに攻撃します。
セレナ : えーと・・・Bを射抜きます。>宣言
GM : じゃ、Aはリスティム、Bはイェーガーに攻撃します。 ので宣言どうぞー。
GM : あ、以心伝心。(笑←違)<リスティムAに攻撃
シャインドエグニス : 援護が要るヤツはおるか?居たら言うてくれ。おらんかったらエネボ2本打とうか思うてるけど。>ALL
レイニー : アウトレンジからAに射撃<宣言 (生命点:12 精神点:15)
リチャード : まだ戦闘が待っていそうなので待機させていただきます…<宣言 (生命点:16 精神点:20)
レイニー : いらねっす<援護(生命点:12 精神点:15)
セレナ : 支援はいらないかなー?
イェーガー : んじゃー、俺はBに槍で攻撃な。<宣言  あと、援護はいらねェ。エネボでいいかと思うぜ。>シャイン
リスティム : 多分、ゾンビーさんなら、なんとかいらないかな・・・・<援護 (生命点:20 精神点:26)
シャインドエグニス : そんならエネボ二本、それぞれAとBに。リチャードが温存しとるし、俺はやっとこう。(笑)
GM : 出揃った? では、イェーガーから行動どぞ。

:第1R


イェーガー : はァい、んじゃーいくか。(槍でざくっとBに)<行動 ……(ダイス)……12
ゾンビA : 回避行動。 ……(ダイス)……6
ゾンビB : ああっ、カラフル!(汗)しかもAになってるっ。 (あとで訂正しますので〜(汗))

 後まで尾を引いたので訂正できなかった模様。



イェーガー : ……Bだ、GM。(笑)<ゾンビA回避
レイニー : Σ振るのネ?(笑)<ゾンビ (生命点:12 精神点:15)
GM : ざ、雑魚にも一抹の望みを…。<振り
セレナ : らぶりぃな出目で一縷の望みも打ち砕かれたり・・・
イェーガー : なんっつーか…。ゾンビもお洒落したいんかねェ。(違う)<カラフル(笑)  さァてダメージは、っと。 ……(ダイス)……6点 (出目3)
イェーガー : ……。(目を逸らした←?)<3(笑)
リチャード : イェーガーさん…?(笑)<3 (生命点:16 精神点:20)
イェーガー : ほォら、だから最初に言ったじゃねェのよ。肉体労働は専門外だってよ。(笑)
レイニー : 実はイッチーもたまにらぶりぃよね(ぼそ(月の加護?))<3 (生命点:12 精神点:15)
GM : …ふ、果たしてらぶりぃな出目はどっちかな!(笑)<3
シャインドエグニス : GM、何を競うてるんや…。(笑)>らぶりぃな出目は
GM : …尊厳を。(イイ顔で←え?)<何競い>シャイン
イェーガー : なァに、お楽しみはこれからっしょ。(笑)<らぶりぃな出目はどっち
シャインドエグニス : …頑張れ。(肩ぽむ)>尊厳(笑)<GM


GM : 普通に痛い。きっと腐肉が零れた…。(←嫌) シャインどうぞー。
シャインドエグニス : 俺かな。…『万能なるマナよ。光となりて収束せよ。矢となりて敵を貫かん!』 エネボ、AとBに。一度振りでええよな? ……(ダイス)……12
ゾンビA : A抵抗。……(ダイス)……10
ゾンビB : B抵抗ー。……(ダイス)……7
GM : まぁ無理だ。(笑)あ、一度でOKです。
シャインドエグニス : Aに。 ……(ダイス)……9点
シャインドエグニス : B。 ……(ダイス)……9点
GM : ざっくり削られ。<エネボ セレナどうぞー。
GM : あ、レイニーも同時でどうぞー。
GM : ちなみにAとBの色が違う事に気付いてくれるカシラ…。<お洒落したい?
リスティム : Aは夏色、Bは秋色(謎)<色>GM (生命点:20 精神点:26)
リチャード : すみません、気付きませんでした…(笑)。(やはりらぶりぃか…←?)<色違い (生命点:16 精神点:20)
セレナ : どちらにしても、差が感じられない・・・。>AとB (生命点:20 精神点:16)
イェーガー : なァる、凝った真似を。(笑)<色違いお洒落ゾンビ(笑)
リスティム : 服の色ですか(笑)<色違い (生命点:20 精神点:26)
GM : Aが秋色かな。(栗色だから)Bは…読めない。(←阿呆)


セレナ : えと。 分隊支援火器、Bに射撃しまーす……(ダイス)……9 (生命点:20 精神点:16)
ゾンビB : 火器!? ……(ダイス)……8
セレナ : 命中♪ ……(ダイス)……22点 クリティカル! (生命点:20 精神点:16)
シャインドエグニス : …うお、流石。(汗)>22 (生命点:12 精神点:15)
レイニー : 同じく、支援火器、こちらはAでー ……(ダイス)……18 (生命点:12 精神点:15)
ゾンビA : こちらも回避行動。 ……(ダイス)……10
レイニー : 的中♪ ……(ダイス)……7点 (生命点:12 精神点:15) 
イェーガー : っつーか。いや、流石薬師の嬢ちゃん。……なんかよく回してねェ?(笑)<22
セレナ : たぶん気のせい。(何)>くるくる(生命点:20 精神点:16)
リチャード : あ、食らいたかった…(←危険)<クリット (生命点:16 精神点:20)
GM : ……ぐちゃっと潰れました。<22 前衛の人危ない!(笑)
リスティム : うわああ・・・(腐肉回避?(笑) (生命点:20 精神点:26)
イェーガー : …ふ、何のための回避修正8だと思ってやがる。(にやり←?)<B弾け<前衛危ない(笑)
リチャード : 初仕事がトラウマに…(笑)<腐肉 (生命点:16 精神点:20)
シャインドエグニス : 初仕事が大変であれば在るほど、次からが楽やで、多分な…。(慰め?)>腐肉掃除(笑)(生命点:12 精神点:15)
GM : 最近暑いしね。(?)<腐肉トラウマ
リスティム : 初仕事は腐肉掃除でした。トラウマになりそうです<リス日記> (生命点:20 精神点:26)
セレナ : あとで小川に行って綺麗に洗おうね。(気分だけ肩ぽむ←?)(生命点:20 精神点:16)
リスティム : リチャードさんがいないところで・・・洗いましょう(笑)<体(生命点:20 精神点:26)
リチャード : 何故俺限定!?(他の男性陣は良いのか(笑))<いないところで (生命点:16 精神点:20)
セレナ : 信用の問題でしょうね〜? (生命点:20 精神点:16)
レイニー : みよーとすんのがあんたぐれーって事でしょや(笑)<限定 (生命点:12 精神点:15)


GM : Aはかなりぼろぼろ。
レイニー : ま、あたいは命中精度特化機体だもーん。後は頑張れリスちん (生命点:12 精神点:15)
GM : リチャードは待機?リスティムどうぞー。
リスティム : いっきま〜す(腐肉に負けず) (生命点:20 精神点:26)
リスティム……(ダイス)……14 (生命点:20 精神点:26)
ゾンビA : 回避。 ……(ダイス)……10
GM : ダメージ下さいー。
リスティム……(ダイス)……9点 (生命点:20 精神点:26)
GM : ぐちゃり。Bほど派手ではないですが潰れました。終了ー。
イェーガー : あァ、さくっと終わったねェ。<お掃除完了←?
リスティム : 腐肉がついてないか調べます(笑
リチャード : 俺も潰れてて良いですか…?(爆)<信用、俺ぐらい
GM : そこで潰れてると回収されちゃうよ。(笑)
リチャード : いえ、ちゃんと立って歩きます…(ふら〜)<回収
リスティム : リチャードさん、あの張り紙(痴漢?)がなければ・・・<信用

:依頼


GM : 床に散らばる腐肉はさておき。ゾンビが倒されたのを見てアルファが慌てて寄ってきます。
シャインドエグニス : …お、良かった、誰も傷付かんかったな。(胸なでおろしながら) 逃げて来たニンゲンも、平気やろか…?(後ろ振り返り?)
アルファ : み、皆さん大丈夫でしたかっ?(汗)
セレナ : 武器が汚れたくらいで・・・。(前衛のね)
リスティム : 全然だいじょーぶです(にこにこ)<腐臭には困惑中?>アルファさん
イェーガー : はァい、初っ端からステキな歓迎で。(くつりと笑って)  んで? そっちの怪我人の方は大丈夫だったか?>アルファ
イェーガー : (嫌そうに槍の穂先見て←?)……後で洗うかねェ。(吐息ひとつ)<武器が汚れ(笑)
レイニー : 後衛って楽でいーねー、こゆ時は
アルファ : あ、さっきの3人は大丈夫みたいです。驚いて慌てて階段を駆け上がったらぶつけたみたいで。(あははは)<逃げて来たニンゲン  今日の発掘で、地下の遺跡の扉を見つけたみたいなんですけど…。
リチャード : それは…その程度で良かったですね(笑)。<ぶつけ   入って来い、ということなんでしょうねぇ…<扉>アルファさん
シャインドエグニス : …ん、発掘手伝わんで良くなったんやろか…?冒険者の本業の探索…やろか。>遺跡の扉を見つけた
アルファ : それで、こんなに早く見つかるとは想定してなくて…。えぇと、是非、地下の探索をお願いしてもよろしいでしょうか…?バイトでなくて冒険者の方として、ですが。
レイニー : 今からすぐに?おいちゃん精神力へーき?あたい補給してやれんよ?(それでなくともキュア二回まで)
シャインドエグニス : んー…行けなくは無い…とは思うけど。(現在精神点15) どうやろな…本音を言えば休みたい処やけど…。俺はどっちでも。魔術師はリチャードもおるしな。
リスティム : 階段でぶつける位でよかったですね(笑)<怪我  今からですか?<探索>アルファさん
セレナ : 冒険者のオシゴトですね〜。 ・・・スポンサー付きですから一攫千金はムリでしょうけど。
イェーガー : 間抜け揃いかよ、ったく。せーぜー労わっとけや。(手ェひら)<階段でぶつけ  ほう。其れは別に構わんぜ俺はよ。<地下の探索>アルファ
アルファ : い、いえ、駄目なら良いんですけどっ。(汗)<入って来い  さっきのような事態が起きると、調査隊の人間では、見ての通り何の対処も出来なくて…。
リチャード : いえ、別に構いませんけれどね…(苦笑)(そう思って温存しておいたんだし←?)>アルファさん
アルファ : ドア開けたらいきなり居たらしくて。(笑)……揃い?<間抜け あ、引き受けて頂けますかっ?  えと、今日はさすがに馬車で半日も揺られたばかりですし、明日の朝にでも…と思ったのですが。冒険者の方だとどうするんでしょうか…?
レイニー : そーよねそーよね、どーせ世間の人なんて冒険者に厄介ごとを押し付けて逝ってこいで終わりよね(そりゃ金払ってますから)
アルファ : Σえ、ええっ。ちゃ、ちゃんと入り口で見守ってますよぅ!(←駄目っぽい)<厄介ごと押しつけ
リスティム : 確か今夕方ですよね(空を見上げる) まあ、遺跡の中なら夜でも朝でも変わりませんが(^^)
リチャード : ああ、中の様子はどうなのでしょう…ゾンビは出てこれそうですかね?>アルファさん
シャインドエグニス : …ドアは開けっ放しか?やっぱり。(ぞろぞろ出てくるゾンビを想像…。)>ドア開けたらいきなり<アルファ
イェーガー : 地下遺跡の扉っつーのは、閉じられるモンなのかねェ? 開けっ放しは不味そうだが、閉められるんなら一晩休んでも良さそうだとは思うが。(無論見張りは立てるがねェ)>アルファ、ALL
レイニー : 中の様子自体は、今更一日二日ずれただけでどーなるってこたあねーだろうけどね。
アルファ : あ、中のドアは分かりませんが、階段の上の蓋なら閉めておけますが…。<扉
セレナ : でも、何でゾンビなのでしょうね。 ・・・骸骨じゃなくて。>扉を開けたらご対面
リチャード : 普通はとっくに腐っているはず、ですか…<スケルトンでなく
セレナ : そう。 ・・・何ででしょうね?>とっくに腐っている
レイニー : 誰かが入ってったのか。防腐の魔法の上等なのでもかぁってたんかねい。はてさて<スケルントンでなくゾンビ
リチャード : どなたかが新しく作ったか… 中途半端に保護の魔法を、ということはないでしょうしねぇ…<何故ゾンビか
セレナ : 防腐の魔法とか、そんな上等そうなのだったら・・・もっと原型を留めてそうなんですけどね〜。
アルファ : さぁ…それは分かりませんが。アンデッドに関係する建物、という事は分かってますが、先ほどのは改良種というわけでもなさそうでしたし…。(首捻り)<ゾンビ
イェーガー : 確かに言われてみりゃァ。<ゾンビ  …ま、遺跡の中を漁りゃー、其の原因が見えてくるかもしれねェな。
シャインドエグニス : アンデッド量産する研究とかやったら嫌やなあ…。(汗)


イェーガー : んで? あくまで俺等は調査オンリー。遺跡のもんには手をつけるな、か?(確認)  其れから報酬はどのくらいかねェ?>アルファ
アルファ : どうでしょうか…ものにも寄るのですが。この遺跡特有で、学術的な価値がないものでしたら構わないかと…。<遺跡のものに手を付け あ、それなんですが、これでどうにかなりませんかね…?(と言って石を差し出し)>イェーガー
GM : 渡された石は魔晶石2つです。5点と6点。<報酬
イェーガー : ほう。んじゃー其の線でよ。(手打った。←早)<学術価値無ければOK  ……って、おやん?(石を受け取って、眺め)>アルファ
シャインドエグニス : …うお。(まじまじ)>魔晶石
リスティム : おお〜はじめてみた<魔晶石
イェーガー : 魔晶石ねェ。(ふむ) 悪くねェな。――どうだ?<報酬>他
GM : さっきのGM台詞じゃないし。(汗)後で訂正ー。
リチャード : 充分でしょうね…俺はこれで構いません。<魔晶石
シャインドエグニス : 俺は構わんけど。>報酬
セレナ : わたしも構いませんわ。>報酬
リスティム : 私もいいですよ<報酬
アルファ : あ、引き受けて頂けるんですね。ありがとうございますっ。 では、一晩お休みになられますか?だったら、階段の上を閉めてきた方が良いかな…。
レイニー : まあ、あたいは一応金には今は不自由してねーんで、いんだけども。オブラートを外すと、どーせねだったって出てくる金もねーんだろ!と(さくっとな)       で?今から?休んでから?
イェーガー : 同じく。金は無さそうな匂いだしねェ。(貧乏発掘隊なイメージが←?)<ねだっても出てくる金無い(笑)
イェーガー : なら、そいつを閉めて…なんだったらロック掛けて寝る。(万全←?) どうせなら全快して挑んだ方がいいと思うしよ。<階段の上の蓋
シャインドエグニス : 皆の判断に任せる、俺は。>今から?  で、アルファが行くのは危険やから閉めるんやったら俺らが行った方がええんやろな。
イェーガー : あァ、閉めに行くのは俺等っしょ。依頼人に危険なことなんてさせられないしィ。(くつりと笑って)<扉閉め
リチャード : 蓋が有るのでしたら休んでからでも良さそうですよね…?<いつから
リスティム : イェーガーさんと同意見です。見張りはいりそうですが(笑)
レイニー : 遺跡の?リチャードの?(笑)<見張り
リスティム : 両方いりますね(^^;) 見張りは多く必要かも(笑)<リチャード見張り?
イェーガー : (手ぽむ)確かに。(オイ)<リチャードの見張り(笑)
リチャード : 何故にここまで弄られなければならないのでしょうか…(遠い目)<見張り(笑)
シャインドエグニス : ど…どんまい。(慰め?)>遠い目のリチャード
リチャード : いえ、慰めはいりません…(涙がこぼれ←何)<どんまい
イェーガー : おやん、本望じゃねェのォ?(けらけらけら)<何故弄られ>リチャード
リチャード : レイニーさんになら良いのですがイェーガーさんだと嫌です。(おい)<本望
イェーガー : やァだ、贅沢な。(当然です)<俺だと嫌


アルファ : ないですっ。(きっぱりと←?)<ねだったって(笑) いや、地下が発見できたので、それなりの成果が上がれば…少しは研究費も上げてもらえるかも…ですが…。(もごもご)
セレナ : 研究費・・・ねー。 ・・・アンデッド作成の研究だったら後で後悔してもらおうかしら。
イェーガー : んじゃー、せーぜー俺等とおまえさん自身の運に期待しとけや。(けらり)<研究費上がるかも(笑)>アルファ
レイニー : ですが、そこからでもおめーらに払う金なんてあるもんかぁよぉげらげらげら!、と(こらこら)<研究費>アルファ
アルファ : そうなんですよ…他に大掛かりな発掘が2件ほどかぶっちゃってて、こっちに割いて貰える費用が……。(うぅ) あ、階段の方に行くんでしたら、案内しますよ?
シャインドエグニス : ロック掛けるんやったらさっき魔力使うたついでに俺が掛けるかな…?  アルファも大変やねんなあ…。(同情)(笑)>割いて貰える費用が
アルファ : 僕らがアンデッドを作る為に発掘してるわけではないですよ…?(汗)<後で後悔
イェーガー : (皆の意見訊き←?)良し、んじゃー階段の扉閉めに行って、んで休んで明日に遺跡挑戦と。(決定←?)
イェーガー : あァ、んじゃーお願いするかねェ。(確かに俺等だけだと場所が解らん←?)<案内>アルファ
リスティム : はーい(手をあげて)賛成です<明日挑戦>イェーガー


GM : で、階段の上に付きます。地面に観音開き(?)の扉がある感じで、今は開いてます。中は真っ暗で、リスティムの暗視だと階段が続いているのだけ見えます。
リスティム : なるほど・・・・<階段
レイニー : ま、んじゃ明日挑戦として。ロックかかんのかねい。こーゆーとこのとびらだと、変な魔法で塞がってる場合もあんだがさ。
リスティム : ニンゲンだと、暗いところ見えないんですね。ちょっと知識が増えました(^^)<暗視
セレナ : ・・・通路にヘンな空気が澱んでいると嫌ですわね。
リスティム : 誰が締めますか?<扉
GM : シャインなんてサーモグラフィ(?)搭載だ!<暗視
レイニー : せーれーつかいなら赤外線で見えるんだけど。ドワーフアイほどこーせーのーではねーわ
イェーガー : ほゥ。(見)<扉  ……って、そうか。なんか、あの間抜け調査員どもが開けられてたから、そういう魔法なイメージが無かったぜ。(チープな印象に引き摺られて←?)<ロックかかる?
シャインドエグニス : そん時は…南京錠10個くらい取り付けて。(笑)(無い)>ロックかかるか  さ、サーモ…?(汗)>搭載
GM : 扉は、両方開けて人2人が入れるくらい。調査隊の人が開けたもので、罠とかその他おかしなものは感じなかったようです。<扉
イェーガー : 扉の表面には特に目立ったモンが書かれたり、とかはしてねェか?(観察)>GM
シャインドエグニス : 向こうから気配は無いんかな…。閉めてくれたら、ロック掛けるけど。>扉
GM : 通路の中の空気は普通にかび臭さと腐臭が混じっていて、得も言われぬ澱みっぷり。
セレナ : 閉める前に・・・ちょっと。(松明に火を燈して、階段に投げ込み)
リチャード : 大爆発…(ぼそ←物騒)<松明
セレナ : それはそれで構わないと思いますよ。 ・・・不用意に踏み込んで窒息したいのならどうぞ。
レイニー : で、松明の様子は?中に投げ込んだ途端、炎が消えたりは?
セレナ : と、言う訳で。 松明の火が良く燃えたり、すぐに消えたりします?
リチャード : いえ、呟いただけですよ。(やめなさい)<窒息
GM : 扉には特に何も書かれていません。取ってが窪みみたいに付いている。>イェーガー 階段の下が照らされてリスティム以外にも見えるようになりましたが、何も見えません。>セレナ 気配も無いですね。>イェーガー (06/05-01:53:10)
GM : 良く燃えたりすぐ消えたりもしないですね。蓋を開けて時間が経ったから酸素が普通くらいになったかも…。>セレナ
イェーガー : 一先ず、窒息の心配は無さそうだねェ。<炎燃えたまま
セレナ : じゃあ、いまのところは大丈夫・・・と。
シャインドエグニス : ずっと居ったら息が詰まりそうやな…。いや、遺跡なんかこんなもんか…?(臭いに辟易しながら)


イェーガー : んじゃー、とりあえず閉めておくか。(取っ手に手を掛けて)
GM : あ、石なのでちょっと重い。けど持ち上げられたら普通に閉められる。
レイニー : 肉体労働頑張れ男子(笑)<重い扉
リスティム : 私も手伝います<扉閉め
セレナ : (こくこく(笑))>重い扉開閉
イェーガー : ………だりィ。(一言)<ちょっと重(笑)
リスティム : (ふと思ったんですが・・・筋力・・・女性の方が高いですね・・・・)
イェーガー : っつーか俺は、蛙屋の中でもひ弱非力で通ってるからねェ。(笑)<筋力女性高い(っつか、筋力生命精神が、セレナの丁度半分だ。(笑)←今気づいた)
GM : 頑張れイェーガー、観音開きだから扉は2枚あるぞ。(笑)
シャインドエグニス : が、頑張れー。(後ろから)(笑)>肉体労働
リチャード : あ、俺応援してますから。(駄目)<重い扉
レイニー : あんたらも頑張れ(げしごん)>シャイード(合体(さすな))
GM : 変身ヒーローのようだ…。<シャイード(笑)
リチャード : 俺の面影が「ー」しか…(笑)<シャイード  では仕方ないので手伝います…(嫌々ながら)
GM : 「ド」が共有なんだと。(笑)<面影
イェーガー : ……あァ、宜しく頼むぜ。(笑)<手伝い>リスティム、セレナ  っつーことでもう1枚は任せたからよ。(笑)(1枚で疲れた←駄目だめ)<扉2枚>GM
GM : え、GMに?(違)<任せ まぁ、閉められたということで…ロックかけるならどうぞー。
リスティム : よいしょよいしょ、ああ、、背が低いから、扉が一番上になったときが辛い・・・(><)
GM : あ、でもちょっとカワイイかも…っ。<扉が一番上になったとき(笑)
シャインドエグニス : うおっ?(汗)>げしごん  い、いや、俺が手伝っても動かん気がするんやけど…。(汗) レイニーらは手伝わんのか…?
レイニー : (心底不思議そうに)なんで?どうして?(にこり)<手伝うという思考
シャインドエグニス : いや…俺より力あるし…。(ぼそぼそと)>どうして?
レイニー : ひどーい、女の癖にそんなゴッツイじゃないか、だなんて〜(言ってネェ)
シャインドエグニス : い、いや、言うとらんしっ!(汗)>ゴッツイ


セレナ : 仕方ないですわねー。(ひよい、ばたん←?)>手伝い
リチャード : Σ (何)<ひよい
リスティム : セレナさん、さすがです(感涙) 扉閉めかんりょー^^>ALL
イェーガー : あァ、こういう時は薬師の嬢ちゃんが、非常に有難いっつーか…。<ひょい(笑)>セレナ
GM : 逞しい…。(笑)<ひょい パワフルなセレナさんの2回目が見れたところで、じゃ、閉まりました。(笑)
セレナ : あーもー・・・どうせ便利屋ですよぅ。(しくしく)
リスティム : セレナさん・・・(ぽん・・・と肩を叩こうとしたが背が足らなかった・・・)元気だして^^<便利屋
イェーガー : べっつに、そんなこと言ってないっしょ。自分で卑下してどーするのよ。俺は素直に感謝してるぜ?(でも道化た口調←…。)<便利屋
セレナ : ・・・・・・ぅー。(?)
レイニー : 180台三人に、150台二人、110が一人、ネ(ぼそ)
リチャード : 極端ですね…(笑)<180,150,110


シャインドエグニス : …お、っと。(扉に近づいて)>ロック  掛けてええな?…『万物の根源たるマナよ、我が言葉が命じるままに魔力の鍵と為らん』 ……(ダイス)……11
GM : かかりました。<ロック
シャインドエグニス : ん、掛かったみたいやな。(安堵)>ロック
イェーガー : あ、合言葉。合言葉はポチで。(にやり)(何故)<ロック
シャインドエグニス : いや、もう決めてある。…言うか、そんな合言葉、あるか。(ほろ)>ポチ(笑)
イェーガー : えー。斬新で面白いと思ったのにィ。(残念)<もう決めてある
1 /2/ 3 4 5 6