123/4/おまけ
4:これが「アニバーサリー」
GM : では、とりあえず簡単に村の概要を。 ぽつぽつ家があります。 一番奥におっきなお屋敷があります。 村人もぽつぽつ歩いてます。以上。(笑)
ウィンド : では、やっとキーヤさんと会える、というわけですね。(笑)<到着
ストゥール : そんな事に使うなら俺にくれ!!(しゃしゃり出た!)<砂糖
イェーガー : コレが神官の台詞かねェ。全くよ。(わざとらしく大袈裟に肩竦めて)<悶死>ナリス
ナリス : と、その前にインスピレーション使います。>GM
イェーガー : 了解で。(笑)<相変わらず>GM
ストゥール : ああ、まあ……何処に行けば良いか一発で判ったし(笑)<村説明
村人A : はい、かしこまりました。<インスピレーション>ナリス んで、何か行動を起こしたい方はどうぞ。 無ければ屋敷に直行しますが
GM : わーい、村人さんありがとー(死)
エスパール : うわ、忘れてた(苦笑) 私も(笑)>インスピ・GM
ナリス : では、インスピ。 ……とりあえずの保険かね。(笑) 2D6 → 3 + 5 + (7) = 15
GM : はい、了解(笑)>エスパール
ナリス : 成功。 (生命点:16 精神点: *インスピ中 
ウィンド : 今日は色んなコスプレをするGMさんが見れます。(←??)<村人A(笑)  私は特には。<屋敷
ストゥール : 出番増えて良かったじゃないッスかー(笑)<村人さん(笑)
エスパール : 私もラーダのお力を借ります 2D6 → 3 + 1 + (5) = 9
イェーガー : とりあえず屋敷直行でいいんじゃねェ?>ALL
ナリス : 村人に領主の坊ちゃんの様子について聞いてみます。 あと、ヲタらしき人物を見たかと。>GM
ストゥール : 俺も特になー……軽く、領主に纏わる話でも村人から聞いてく?
エスパール : 残り精神が16っと
村人A : (みんな心優しいね(涙) んあ、あぁ、キーヤ坊ちゃんかね? 活発な子だったんじゃがのう…最近は元気がない様子じゃのう…外で顔を見ないんじゃ。<子供様子>ナリス ん? …そんな風体の男は…良く分からんのう。<ヲッタっぽいの
ナリスさんに囁きかけました。GM : え〜、冒険者+知力でロールを。(笑)
GMさんに囁きかけました。ナリス : GMさん、秘話ですよっ!(笑)
村人A : え〜…ナリス、冒険者+知力でロールを。(笑)
GM : ぱーんち>俺(自滅)
イェーガー : あァ、そうだ。後妻サンってどんな人なんだ? こう、性格とかよ。>村人A
ナリス : ……んー? 2D6 → 2 + 1 + (7) = 10
イェーガー : っと………おやん。(笑)<ぱんちやら
エスパール : あぁ…>10
ナリス : ……ウィンドめ。(何)
村人A : ん? …そうじゃのう。人当たりの良さそうな人じゃったのう。 頭の良さそうな綺麗なお人じゃったが。<後妻>イェーガー
イェーガー : ……やる気のねェ出目だなオイ。(爆)<ついに3←?
ウィンド : ……どうやら今日は振りまく日のようですね……。(はた迷惑←?)<3
GM : とと、イェーガーさんも振ってくださいな。
GM : ま、特に何も無く。忘れてください(笑)>ナリス
ストゥール : れ?こ、この勢いは俺達も話掛けた方が良いんかな?(笑)
イェーガー : じゃった…? オイ、何で過去形なんだ? 最近は変わっちまった、とかか?>村人A
ナリス : 了解。(笑)>GM
エスパール : そうそう、後のほうの奥さんはこの村の人なんです?>村人さん
イェーガー : ……あん? 俺もか? 2D6 → 3 + 3 + (7) = 13
村人A : 結婚式の時にわしらの前に紹介されてのう。その時に見たからじゃ。<過去形 別に今はどうとかではないんじゃが。(笑)>イェーガー
ウィンド : ええと……今日はお日柄宜しく?(笑←それで判定あったら可笑しい←?)<話し掛けた方が  活発、がどういう種類(?)のものなのかも気になりますけれどね。(悪戯盛りなのかな←?)
イェーガーさんに囁きかけました。GM : 村人Aの発言に違和感を覚えてください。そりゃあたっぷりと。(←?)
イェーガー : ……ちッ、今日は平均以下が多い。(肩竦め)
村人A : いや、他の所から連れてきたらしいのう。<奥さん>エスパール まだそんなに歳は行って無かったように思ったのう、ちなみに。
ストゥール : それはもうシャベルとバケツを持ってはドラゴン退治に行って泥だらけになって帰ってくるくらい(笑)(わんぱく過ぎ)<活発具合
GMさんに囁きかけました。イェーガー : ………あぁ??(渋面←?)<違和感  ま、了解したぜ。
村人A : う〜む、元気な子じゃったよ。(笑)>ウィンド 一番最近じゃとなんじゃったかの…何やら合唱団の話ばかりしていたように思うが。
ウィンド : 新しい奥方さんとキーヤさんは仲良くされておられるんでしょうかね……?>村人さん
ウィンド : ……あれ、そのときはとても元気だったんですか?<合唱団の話>村人Aさん
イェーガーさんに囁きかけました。GM : 何か隠してそうだなーって雰囲気を感じ取った、ということで<違和感
イェーガー : ………なー、なんか、こいつ、変じゃねェ??(唐突に)>ALL
ウィンド : ……は?何か?(言われて村人さんじー←?)<変?
ストゥール : …へ?何処が?……Σッもしかして、イェーガー、占いのし過ぎでノイローゼーに!?(心配ッ)(いやありえないし←何)<こいつ変?
村人A : …さぁ、その辺はわしらにゃ分からん(肩竦め)<奥方=キーヤ まぁ、あの奥さんなら大丈夫じゃなかろうか。 ここ一月くらいなんじゃよ、元気が無いのは。>ウィンド
GMさんに囁きかけました。イェーガー : あァ、そんな感じなんだな。了解。<何か隠して
エスパール : ええっと、どの辺がですかね?(きょとん) 私には普通の方に思えましたが>変?・イェーガーさん
村人A : …ん〜、そろそろ畑にいかにゃおっ母に怒鳴られるんじゃが…そろそろ行っても良いかのう?>ALL
ストゥール : え?あ、ああ、おっちゃん有難うな(うっとっと)
ナリス : 妙に饒舌というか。>ヘン
GMさんに囁きかけました。イェーガー : (眉根顰め)いや、なんっつーか……しいて言うなら占い師の勘っつーか…(アテにならん←?)
ウィンド : 奥さんも活発な方なんでしょうか。(毎日シャベルとバケツを以下略←?)<大丈夫
イェーガー : (眉根顰め)いや、なんっつーか……しいて言うなら占い師の勘っつーか…(アテにならん←?)
ストゥール : ナリスまで…(んーん゛ん゛)<ヘンて
GMさんに囁きかけました。イェーガー : すまん、間違えた(汗)
イェーガーさんに囁きかけました。GM : 気にせずに。(笑)
村人A : …(イェーガーの方へ行き、ぼそっと何か呟き) …んじゃ、わしはこの辺での。ゆっくりしていきなされ>ALL
イェーガーさんに囁きかけました。GM : …余りおおっぴらにしないで欲しいんじゃが… 先日、村はずれでの、ガラの悪そうな男と奥さんを見かけたんじゃよ。 …ガタイの良い、の。
ウィンド : あ、愛の告白が。(帰れ←?)<呟き  ああ、それでは有難う御座いましたー……?(見送り)>村人Aさん
GM : と、なんだか意味深なコトばっかりしながらこの村人は去っていくわけですが。(笑)
エスパール : うん、ではそろそろお屋敷の方に行くのでしょうかね
ストゥール : 危うくそんなオモシロ村人をスルーするとこだった…(笑)<去っていく謎(?)の村人
イェーガー : …………あ゛ー……。っつか、村人Aの割に頑張りすぎだぜ。(感想←いや何となく←?)
GM : 何も無ければとっととお屋敷に突入いたします。(笑)
GM : ホントは色々分担する予定だったんだけどね…(謎遠い目)
ウィンド : はて?夜も眠らず畑仕事でもされていたんでしょうか。(笑←違)<頑張り?  あ、了解です。<屋敷に
イェーガー : っと、屋敷に着く前に、ちと仲間だけに耳打ちをよ。(←?)  (こそ)……オイ、後妻に注意な。>ALL
ストゥール : 了解ー<突入
GM : んでは屋敷内に。玄関抜けると背が高くて綺麗な金の髪・髭をした威厳のありそうな男性が。(笑)
ウィンド : ……とと、それも了解です。<五歳に注意←全然違う
ストゥール : 注意って…?…ん、まあ、ともかく了解、リーダー。>イェーガー
ナリス : とりあえず、了解。(ぼそり)>イェーガー
ウィンド : ……此処では、一介の護衛ですし、アニバーさん(?)達に前に出ていただいたほうが良い気もしますが。(笑) (ぺこりと)<男性
イェーガー : (ひそひそ)……どうもヲッタと繋がっている、らしい。――が、此の情報、基本内密、おおっぴらは禁止が、が要望だ。(←?)>ALL
トゥーク : おぉ、ようこそ我が屋敷へ。 …ひょっとすると、アニバーサリーの方々であろうか?
GM : はい、短縮短縮♪(ぉぃ) トゥークとアニバーサリー代表・ヒートが一通り挨拶をした後、早速キーヤの所へと案内されます。
エスパール : ええ、わかってます>注意・イェーガーさん
イェーガー : おやん、こいつァーまた眩しい金色の御仁でよ。(見遣り←何を)<トゥーク
ストゥール : はいよー(笑)<短縮短縮
GM : キーヤの部屋をトゥークが空けますが…誰もいません。
ストゥール : ………そうですか、息子さんはフロアイミテーター(んなわきゃあない)<居ない   って、誰も、居ないんだけど…喪・・・
イェーガー : ………おやん? 部屋の様子は? 何か争った形跡はあるか?<からっぽの部屋>GM
エスパール : …?>誰も
ストゥール : (切れました;)誰も居ないんだけども…?(汗)>トゥーク
GM : まぁ、お決まりですが書置きが一つ。「キーヤは預かった。村外れのドコソコに来い ヲッタ」 とのコトですねぇ。(簡略しすぎでごめんね←…)
ウィンド : ……おや?キーヤさんはどちらに?>トゥークさん
ナリス : で、このカラッポの部屋で何をして欲しいのかねぇ……。
ウィンド : ……って、おうい。(爆)<預かった
GM : いえ、争った形跡は何も。 整然としてます。 …ただまぁ、トゥーク曰く、キーヤ君は一人では絶対に歩かないそうですが。
ストゥール : 子供巻き込むなんて最悪のストーカーだ(汗)<預かった
ナリス : では、必ず侍女なり誰かが付き添っていると?
GM : そうですね、召使の人に身の回りのことはしてもらってるようです。移動するときも付きの人はいないとダメらしく。<普段>ナリス
イェーガー : (吐息ひとつ)……はァ、まー、行くしかねェか。ちなみにコレ見た、トゥークと、…シーヴァの様子は?>GM
GM : トゥークもシーヴァも慌ててます。 当然のように救出と、トゥークからは相応の報酬を出す旨依頼されますが?>イェーガー
ナリス : ちなみに、今日の付き添いは誰ですか?>GM
エスパール : このドコソコというのはここからどれくらいかかります?>トゥークさん
GM : 今日はB子さんです(仮名)。 詳細を尋ねに行きますか?>ナリス
ウィンド : この、手紙の来い、は誰に対して言ってるものなのか書いていますか?トゥークさんなのか、アニバーさんなのか、それともシーヴァさんなのか。>GM
イェーガー : へェ。…流石は金持ちっつー感じかねェ。<改めて依頼  あァ、安心しなさいって。其の依頼、お受け致しましょ。(くつりと)>トゥーク
トゥーク : 村はずれだから15分程で着く筈だ。だだっ広い所だったと記憶しているが>エスパール
ナリス : 何となく、目を離した隙に……とかで終わりそうな。
イェーガー : そうなんだよねェ。誘拐の癖に目的が書いてねェ。<書置き<誰に対してのもの
GM : 特に来る人間の記載は有りませんね。<誰に>ウィンド
GM : はい、その通りで(笑)。<目を離した〜>ナリス
ストゥール : ともかく聞いてみようぜ?(短縮でも←?)<B子さんの話
ストゥール : って、其の通りだった!(笑)
ウィンド : ううん……?(首傾げつつ)<特に記載無し  何だか、その場所へ行っても誰も居ない、何てオチになるのではないかという危惧が……。
GM : んでは、一気に短縮して村はずれで宜しいでしょうか。(ホントにはしょりすぎてて御免ね(自滅)
イェーガー : 正直、アニバーず(略した)から目は離したくねェ。奴等の狙いはこっちなんだろうからねェ。
ナリス : 何かねー……4人組を置いていけば、一人攫われそうだし。 だからと言って連れて行くのも問題あるし。
GM : あぁ、来る人間の指定等ありましたら承りますけれど。
エスパール : だだっぴろい、か…伏兵はいないかも知れないけれどこちらも奇襲手段に乏しいかな…
ストゥール : りょ、了解ー(笑)<短縮
ウィンド : その、村はずれにアニバーさん達のご協力を頼んでもいいんでしょうか。きっと、誰かが人質救出潜入操作、することになるのでしょうし。
ウィンド : う、だだっ広いとそう簡単に救出できませんね。
GM : 「私たちが出来ることならなんでもします」だそうで。<アニバーず反応
ストゥール : エスッパが化けー…ても、なんかあんまし芳しくないかなぁ?危なそうだし…
イェーガー : リスクはあるが、だが俺としては連れて行きたい気が。置いてくとまず攫われそうでよ。
ナリス : 危ない匂いはプンプンするが。>化け
ウィンド : あるいは、連れて行くだけで隠れていてもらっても構いませんしね。(意味が在るのかそれ)
イェーガー : あ、そうだ。後妻は今何処にいるんだ?――っつーのをトゥークに聞きたいが。>GM
ストゥール : 歌えないし(重要←か?)<エスッパ化け
ナリス : ま、連れて行って……目の届く場所に居てもらうのが無難なのかねぇ。
イェーガー : 良し、じゃー連れていって、目の届く場所に待機の線で宜しく頼まァ。<アニバーず>GM
GM : 「ちょっと待ってくれ、二階の妻の部屋だろう、呼んで来させよう」 …と言って遣いの者を出しますが、「部屋にはいなかった」とのコト。 散策に行くと言ってたらしいですが<後妻>イェーガー
GM : はい、了解。 他に特に無い場合は短縮致しますのでその旨を宜しくです、リーダー。(ぉぃ)
イェーガー : フゥン。御手数かけてサンキュ。<部屋におらず>トゥーク
ナリス : まぁ、特に無いかな……。
ウィンド : 怪しすぎますね。(笑)<居ない後妻さん  と、では村はずれ……でしょうか?<短縮
イェーガー : 宜しくされてもねェ。(笑)  まー、他にやることねェんなら村はずれだ。時短でさくさく行こうぜ。(笑)
GM : うぃうぃ。んではかなり省略しますが起こることだけ明記しておきます。
GM : ここは村はずれ。少し離れたところから「シーヴァをこっちへ寄越せ」との声。
GM : シーヴァはためらいながらも止めるものが居なければあちらへ向かいますが如何致しましょう。
ナリス : 交渉のお約束。 『子供の無事な姿を見せろ』と。
エスパール : ああ、もうそこまでに。j覚悟を決めねば>はずれ
GM : ちなみにこちらから見えるのは男が4人(一人は当然ヲッタ)、女性が一人、男のうちの一人はぐったりした少年を縛ってある場所の近くにおりますが。
イェーガー : っつーか、止めるに決まってるじゃねェのよ。(けらり)<シーヴァ
ウィンド : そして子供を解放するのが先だ!というわけですね。(そしてこう着状態←?)<寄越せ
イェーガー : 女性っつーのは、後妻さんっぽげか?(顔は知らないから、確たることは言えんだろうが←?)>GM
ヲッタ : 俺のシーヴァを寄越せばこのガキはそっちにやるぜぇ?
GM : どうでしょうねぇ。ただ、先ほどのヲッタの発言を聞いてヲッタに突っかかっております。<女性
ストゥール : 後妻さん、なんでヲッタと繋がってキーヤ君を…?(今更ながら)
イェーガー : んな、いつからおまえさんのモンになったってェのよ。<俺のシーヴァ>ヲッタ
ナリス : てっきり財産目当ての偽装結婚だと思ってたのに。(何)
GM : こちらから見ても明らかに言い争いは熱を帯びてきております。 ヲッタは逆上したのか短剣を取り出していますが。
エスパール : …シーヴァさん達って、呪歌は使えました?>GM
イェーガー : ほー…。解放したくなさそうに見えるねェ。(肩竦めて)<ヲッタにつっかかり
ウィンド : Σ って、こっち放ったらかしですかっ。(笑)<短剣取り出し  何だか、そのままあちらに突撃したい気分ですがっ。(爆)
GM : いえ、残念ながら<呪歌>エスパール 言い忘れましたが、バードでなく一般技能の方のトラバドールと言うコトで。
ストゥール : 他の男がキーヤ君の命握ってっから!(笑)<突撃したいー(笑)
エスパール : う、どうやって、介入すれば…>熱を帯び
ウィンド : 冒険者技能が無い、という話ですから呪歌も無理な気が。<シーヴァさんたち
ストゥール : でも、歌ってもらうのは良い考えな気がする!ヲッタの頭に血が上りすぎ!最悪の事態になりそう!(汗)歌を聞いて落ち着くかどーかわかんないけどもっ
GM : 何かしらあちらへのリアクションがあればどうぞ。(笑)>ALL
ストゥール : 呪歌じゃなくたって、歌には力があるらしいとかなんとか誰かが言っていたような言っていなかったような!(曖昧さかげん)
イェーガー : 後はシーヴァに呼びかけてもらうとか、かねェ。そんなこともう止めて!とか、こう、相手の胸を突く様に。(指導←?)
ウィンド : 此方を注視している感じは矢張り今もあるんでしょうかっ。<熱を帯び>GM  うう、人質が居ると本当に身動きがとりにくいですね。
GM : ちなみに、他の男三人がヲッタを止めようとしているようですが…無駄な努力なようで。(苦笑)
ナリス : 俺の歌を聞けーって叫ぶ輩が昔居たよな。(何)
GM : いや、正直アウトオブ眼中モードです。(ぉぃ)<こっち見てる?>ウィンド
エスパール : 最大限まで達成値を上げたスリープクラウドやパラライズ…何にせよ、相手に隙がないとどうしようもないですね。どうしたものか
イェーガー : まー、場面の演出的には美味しいかもしれねェが。(笑)<歌ってもらう
エスパール : って、アウトオブ〜なら不意打ちが仕掛けられそうですか?>GM
ストゥール : 歌ってくれよ!人が一人死んでしまうかもしれなーいー(うわー)>アニバーサリー
ウィンド : あはははは。(笑)<俺の歌を聴け(笑)  ……と。(笑)<アウトオブ眼中(笑)  ……あの、もう、どうにか近づけませんかね……。(笑)
ナリス : (……男3人にキーヤを連れてコッチに来れば罪を減らすぞ、と言ってみたい。(何))
イェーガー : ………隙、だらけのようだねェ。(笑)<アウトオブ眼中  となると、こりゃー突撃だな。>ALL
ウィンド : 私もそれが狙いたいです。<不意打ち  キーヤさんをどうにか確保したいっ。(汗)
ストゥール : 其れ、凄く良い考えだと思った(笑)<減罪(笑)
ナリス : では、突撃か。 キーヤ確保後、後方に移送?
GM : 近づきますか?では、近づいてから「はっ…何時の間に」とお決まりのボケをかましてくれます。(ぉぃ)<ヲッタ一同
ストゥール : 了解ーッス<キーヤ確保作戦
ウィンド : では、駆けてキーヤさん奪取狙いますよっ。<ボケ←?
GM : はい、こんな感じです。 え〜、他3人は慌てて剣を抜きます。 ヲッタは「てめぇのせいだ!」と女性に切りかかります。 女性はビビって動けません。 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : 俺もキーヤ君取りの方に駆け抜け(抜けては駄目)
イェーガー : 詰めが甘かったよーだねェ。(けらり)<ボケ  同じく、駆けつけてまずはキーヤの救出だ。<不意打ち大作戦
エスパール : え、私より行動順が遅いっ?
GM : 宣言・行動同時で構いません。ラストバトルでございます、さくさく参りましょう(笑) 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : って、やっぱキーヤ君はウィンドに任せた!俺はヲッタと女性の方に行くー(汗)
ナリス : あー……悪そうな後妻なヒトだけど。 ……洗いざらい白状してくれないと困るんだよねぇ。(何)
ウィンド : どわっ!?(爆)<女性に切りかかり  ……ど、何方かキーヤさん救出していただけるなら、私はそちらの方止めに入りたいんですが。(汗)
エスパール : う、私はどうしたら。宣言同時の恩恵を利用して、ぎりぎりまで考えますか…
ウィンド : あうあうあうあう。どっちもヲッタさんのほう行ってどうするんでしょうね!(笑)
イェーガー : あー…、女性のカバーに入って、代わりに攻撃を受けるのは可能かねェ?>GM
GM : あ、ちなみに普通の敵ABCはさすがにキーヤ君を取られないようにしてますよ。(笑) 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : 息が合わねー(いや寧ろピッタリ(笑))<二人でヲッタ
ナリス : とりあえず、一番硬い私が後妻なヒトを突き飛ばして矛先を変えるかね。
ウィンド : ……ん、しかし、この状況下でキーヤさんを傷つけようとするのは不可能かな……?
ストゥール : じゃあ、俺はキーヤ君だ!!(これで決定)
ナリス : ……スリクラ?
GM : もう隣接ですからね…切りかかるのを止めない限り無理です。>イェーガー 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
GM : あぁ、それならば可能ですね。<ぶっ飛ばし(ぇ 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ナリス : じゃ、私はそれで。(笑)>突き飛ばし。
イェーガー : ふむ、んじゃーそっちの手をコック殿、頼んだぜ。<ぶっ飛ばし>ナリス
ウィンド : え、じゃ、じゃあ、念の為私はヲッタさんに足狙いでもっ?<ストゥールさんキーヤさん
GM : んでは、イェーガーさんからどうぞ。(果たして6時までに終わるのか(謎笑) 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
イェーガー : 確認させてくれ。…キーアは今何処にいるんだ? 敵ABCの後ろ辺りに位置してるっつー感じか?>GM
GM : そうですね、ABCがカバーしてその後ろにキーヤが。>イェーガー あまり関係ないところでヲッタが女性を切ろうとしてるわけです。 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ウィンド : あ、いや、先にキーヤさん助けた方が良いんですかね……。いや、どうも目の前で女性が危ないのを見るのは何というか……。(何だよ←?)
イェーガー : ……急ぎ足しかねェな。(苦笑)<6時までに  じゃー、弓で敵Aを射る。ヲッタは他の奴等に任せよう。<行動 2D6 → 2 + 2 + (7) = 11
ストゥール : ナリスが外した時のために居た方が良いかもしれないと思うぜい<ウィンドはフェミニスト(?)
GM : はずれです、ナインティーンズどうぞ。 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ナリス : では、後妻なヒトを突き飛ばし。 ……当てる判定必要?>GM
ウィンド : 突き飛ばすのは女性の方ですから、あまり失敗する可能性低そうなのですよね……。(笑)<ナリスさんが外した時  あはは、その通りで。(笑)<フェミ←?
エスパール : 敵さん達との距離は10メートル以内に収まってますか?>GM
GM : えぇ。<10m>エスパールさん 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ウィンド : でもま、この際ヲッタさん、転んでください。-2、でしたね。 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11
ストゥール : あ、そっか、女性の方を押し倒すんか(待て其の表現)
GM : いえ、結構です<判定>ナリス では、ナリスさんは妻の身代わりに。(笑 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ウィンド : あああ、当たらない気が。(爆)
ナリス : ま、短剣で斬られるより突き飛ばされた方が痛くないだろう。(笑)
ヲッタ : あ? …なんだ、うざってぇな…邪魔だぞ、おめぇ(回避) 2D6 → 1 + 1 + (8) = 10 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
GM : …なんだこいつ。(爆笑) 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
エスパール : ヲッタさん… (生命点:10 精神点: 
ウィンド : ……あ。<10点←?
ナリス : あーあ……。(笑)
ストゥール : ヲッタ…(笑)
ウィンド : ええと、足狙い憶えてないんですけど(爆) 確か、ダメージ振って……えーと!(爆) 9 = 2 (1 + 2 = 3) + 【7】 キーNo. : 25
ウィンド : だー!(倒れ伏した←……いや、もうホント)
ナリス : 別の意味で美味しいな。(苦笑)
GM : 俺も覚えてないよ( --)b(←死んでください) 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
エスパール : ウィンドさんの剣に迷いが(苦笑) (生命点:10 精神点: 
ストゥール : 守る対象が女性じゃなくて迷いが?(笑)
ウィンド : ええと、防御を振って、ダメージを受けたら、ダメージを受けた分-しつつ、目標値10で抵抗で、失敗したら転倒しますー。
ナリス : とりあえず、ダメージを受けた点数に10を足した値を目標値にして生命点で抵抗。 成功すれば立っている。
ヲッタ : (防御) 12 = 6 (6 + 6 = 12) + 【6】 キーNo. : 8 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
エスパール : ダメージが通った場合、目標値10で生命力抵抗ですね>足狙い (生命点:10 精神点: 
ナリス : 随分硬い皮鎧だ。
ウィンド : もう……。<6ゾロとか(笑)  あああああああ。(汗) ナリスさんに託します。(色んな意味で落ち込みそうだ←?)
GM : びくともしないな、こいつ…(笑) えーと、ストゥールさんです〜 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : とりあえず、ナリスが無事であることを祈りつつAを攻撃ー(ていっ) 2D6 → 3 + 6 + (5) = 14
GM : ダメどうぞ(皮鎧です)>ストゥールさん 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
エスパール : やはり6レベルシーフですか…ふむ
ストゥール22 = 9 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 7 (5 + 3 = 8) + 【6】 キーNo. : 25
ストゥール : あ、やべっ(汗)
ナリス : 防御に失敗したりとか、クリティカルでくるくる回らなければ多分大丈夫だろ。
GM : 盛大に血を噴出しつつ倒れます。(笑)<A 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : 生き残れよ、頼むから(汗汗汗)
ナリス : 第一打席からいきなりホームランか。(笑)
ヲッタ : ん?てめぇも邪魔すんのか…じゃ、お前も死ねや>ナリス 2D6 → 5 + 5 + (8) = 18 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : 噴水みたいになってるよー(あははははのは←?)<ホームラン(笑)
GM : ん、いかん、抜けた。(笑) 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
GM : えー、この状況からしてストゥールにBとCが行きます、回避どうぞ。 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵ABC→ヲッタ→エスパール→女性 
ナリス : まぁ、喰らうのは承知の上と。 2D6 → 2 + 1 + (7) = 10
ストゥール : よしこーいー(ひららろんろん) 2D6 → 1 + 1 + (7) = 9
ナリス : で、防御と。 11 = 6 (2 + 5 = 7) + 【5】 キーNo. : 24
GM : ま、同時処理でいいか、問題は無いだろう。(ぉぃ)<BC&ヲッタ 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : 打撃はよくて守りがー(汗 2D6 → 3 + 6 + (7) = 16
ウィンド : ……お二人とも。(爆)<3に1ゾロ
ナリス : 反動で併殺打だな……。(ほろり)
GM : (ヲッタ打撃点…クリットは9+1で10で宜しかったでしょうか?) 16 = 6 (5 + 6 = 11 クリティカル!) + 1 (2 + 2 = 4) + 【9】 キーNo. : 9 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール7 = 4 (6 + 2 = 8) + 【3】 キーNo. : 13
イェーガー : ……なんっつーか。乱舞してやがる。(笑)
ウィンド : あ。(汗) こ、こかせられていたら……!<クリット
GM : 1点どうぞ。>ストゥール えー、合ってるならば5点どうぞ(汗)>ナリス 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
エスパール : 11で回ってるから文句はないですねぇ…
ナリス : ま、結構痛かったと……言う感じかね?(何) (生命点:11 精神点: *インスピ中 
ストゥール : でも五点しか通さないところがナリスの青筋な所(違う)
GM : では、エスパールさんです。さくさくどうぞ(笑) 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : まいどー(びちっと)<一点 (生命点:16 精神点: 
イェーガー : 硬いよねェ。(しみじみ見遣り←?)<5点しか通さない(笑)
ウィンド : 青筋って、硬いんですね。(?)<5点しか
エスパール : 私はフィジカルエンチャントのウィークネス(筋力低下)をBとCに。使い魔から2点、私から4点消費です。まずBに 2D6 → 2 + 6 + (6) = 14 (生命点:10 精神点: 
エスパール : それからCに 2D6 → 1 + 4 + (6) = 11 (生命点:10 精神点: 
ナリス : うわ、嫌がらせ……。(笑) (生命点:11 精神点: *インスピ中 
ストゥール : 試しにイェーガーを切ってみれば判る事さ(笑)(待て)<青筋は硬いのか? (生命点:16 精神点: 
GM : えぇ、かかりました。<筋力低下 …かなりやる気失せたようです(ぉぃ)。<BとC 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
エスパール : やった、かかった…傷つけずに済めばそれでいい… (生命点:10 精神点: 
ストゥール : 後、俺がやる事は投降勧告だけんなった?(笑)エスッパ、さすがー(いぇい) (生命点:16 精神点: 
ウィンド : 成る程。(おい)<切ってみれば判る(笑)
ストゥール : ごめん……すでに盛大に傷つけてしまった(はっはっは←おい)<傷つけずにー (生命点:16 精神点: 
GM : では、女性。 …突き飛ばされて痛がってます。以上(ぉぃ) ヲッタは逆上してナリス狙い。 BとCは…もうやる気が見られませんね、後一押しですよ(何が)。 女性は相変わらずですね。 宣言行動同時にどうぞ〜 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
イェーガー : えー、やァだ、俺は薄っぺらい(?)んだからよ。(笑)<切ってみれば(笑)
イェーガー : おー、なかなかやるもんだねェ。(流石)<ウィークネス>エスパール
ウィンド : あ、今度は私がアウトオブ眼中されてます。(笑)<ヲッタさん ……うーん、強打、しますかね……すると大抵上手く行かないんですが。(笑)
エスパール : いや、戦士さんはさすがに仕方が無いですからねぇ(苦笑)>傷・ストゥールさん (生命点:10 精神点: 
ナリス : では嫌がらせ続行かね。(笑) 傷つけた相手が見る見る回復……やってられんね。(何) (生命点:11 精神点: *インスピ中 
イェーガー : んじゃー、やる気のねェBCの間を抜けて、キーヤを確保したいが。出来そうか?>GM
GM : 止める気力も無いようです<BとC という訳でOKです>イェーガー 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
GM : では、ナインティーンズどぞ。(笑) 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ナリス : では、自分を回復。(笑) 2D6 → 5 + 3 + (7) = 15 (生命点:11 精神点: *インスピ中 
ナリス10 = 3 (3 + 4 = 7) + 【7】 キーNo. : 10 (生命点:11 精神点: *インスピ中 
ウィンド : それでは強打を。……ヲッタさんも投降して頂ければ丸く(?)収まるんですが……。 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17
ストゥール : 俺はキーヤ君関連をイェーガーに任せてヲッタの方に行きます。出来そうだったら普通に切り掛かるけど、無理なら近づくだけ(笑)<宣言行動 (生命点:16 精神点: 
イェーガー : 良し。…なんとか人質は奪取、だねェ。<確保OK
ナリス : お疲れさん。 2度目はもう少し頑張りたまえ。(何) (生命点:16 精神点: *インスピ中 
ヲッタ : 邪魔すんなって言ってんじゃねぇかよ…(避け) 2D6 → 6 + 3 + (8) = 17 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : やりきれないだろうなぁ…(ちょっと同情)<硬いし快復するし(笑) (生命点:16 精神点: 
ウィンド : 私もやりきれないですよ……。(フフ←?)<同値で避けられ
GM : ごめ、同値は当たらずで(苦笑)>ウィンド ストゥールは切ってOKですよ。 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : うい、じゃあ、普通に攻撃だ!目ー覚ませ!!(むしろ開かなくなるかもしれなかった←何) 2D6 → 3 + 2 + (5) = 10 (生命点:16 精神点: 
ヲッタ : ち、またうざったいのが増えたか…(回避) 2D6 → 1 + 3 + (8) = 12 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : 当たる気がしない(むしろ目が覚めた) (生命点:16 精神点: 
GM : うわぁい。(笑) BCはやる気なさげですのでヲッタの行動を。ナリスに切りかかります 2D6 → 6 + 4 + (8) = 18 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
エスパール : シーヴァさんは降伏勧告をヲッタさんにしてくれませんかねぇ (生命点:10 精神点: 
ナリス : どれどれ。 2D6 → 3 + 2 + (7) = 12 (生命点:16 精神点: *インスピ中 
GM12 = 3 (4 + 3 = 7) + 【9】 キーNo. : 9 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ナリス : 当たり。 さ、頑張りたまえ。(鼻で笑い(何)) 9 = 4 (3 + 2 = 5) + 【5】 キーNo. : 24 (生命点:16 精神点: *インスピ中 
イェーガー : なんっつーか、ヲッタだけがやる気満々な感じだねェ。(笑)<出目が←?
GM : はてさて、エスパールですよ〜。 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ナリス : まぁ、ちくり。 (生命点:13 精神点: *インスピ中 
ウィンド : 殺る気満々っぽいですからね……。(笑)<ヲッタさんだけ
エスパール : 防御専念とします>GM (生命点:10 精神点: 
GM : はい。>エスパール 女性は何も無いですが、追いついてきたアニバーサリーズが登場します。 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : デリオラ編集者の素質があるんじゃねーか?(待て)<殺る気満々 (生命点:16 精神点: 
ナリス : 次のターン、ヲッタを攻撃するのなら行動順を遅らせてくれ。 ブレス掛けるぞ。 (生命点:13 精神点: *インスピ中 
エスパール : シーヴァさん、ヲッタさんに降伏を呼びかけて下さいっ>アニバーサリーズ (生命点:10 精神点: 
GM : 4人して歌を歌い始めます… 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
ストゥール : 追いついてきたって?? (生命点:16 精神点: 
ウィンド : 違う方向に、飛び出てる感じがしますが。(笑)<編集者素質  ……と?<アニバーさん
イェーガー : を。降伏勧告かねェ。(初っ端変換が幸福勧告って…。←??)<アニバーず
ストゥール : 了解ッス<ブレス、行動順遅れ    あ、でも……<歌い始め… (生命点:16 精神点: 
GM : 皆さんにも感じられると思いますがそれは心に安らかさを与える歌です。精神的にとてもゆったりしていくのが分かると思います。 行動順:イェーガー→ストゥール・ナリス・ウィンド→敵BC→ヲッタ→エスパール→女性 
GM : と。
ヲッタ : …はっ…俺は…くっ、またやっちまったようだ、な…
ヲッタ : (短剣をゆっくりと降ろし) …すまねぇな、怪我ねぇか?>ナリス
ナリス : (肩を竦め) ま、大した怪我でもない。>ヲッタ (生命点:13 精神点: *インスピ中 
イェーガー : ………おやん? 正気に戻ったとでも言う様な口振りだねェ?<またやっちまった>ヲッタ
GM : 歌はまだ続いていますが…呪歌では確かにありませんが、精神的な安定作用と言うか、ともかく戦闘モードだった皆さんも自然に感情の昂ぶりが収まっていきます(昂ぶっていないって突っ込みは無しの方向で←待て)
ヲッタ : どうも、癖でなぁ。 逆上すると止まらなくなるんだわ。 …そこの譲ちゃん達の歌を聞くと何故だか落ち着くんだが、な。>イェーガー
エスパール : サニティに近い効果があるのですかね…>歌 (生命点:10 精神点: 
ヲッタ : …まぁ、こうなった責任は取らにゃならんな。
ストゥール : ええっと……(斧下ろして頬をぽぉりぽり)<冷静に戻った? (生命点:16 精神点: 
ウィンド : おや……全然、ルックスだけの合唱団、じゃあ無いじゃないですか。
イェーガー : ……此れはまた。人気が出るのも解るっつーか。(聴きつつ)<歌
ナリス : (歌に耳を傾けつつ)……やるねぇ。
GM : と呟くと、ヲッタは懐からダガーを取り出します。
ストゥール : ……良い歌じゃん(ほぅへ) (生命点:16 精神点: 
イェーガー : (即座に)――ダガー持った、ヲッタの腕を押さえるが。
ナリス : っと、すいません。 時間になってしまったので申し訳ありませんがお先に抜けさせていただきます。(汗)>ALL
GM : 勘の良い人は気づいたかと思いますが、間に合いませんね。そのままヲッタは自分の首へダガーを突き立て、自害致しました。
ストゥール : うおうっ、お疲れ様でしたー!!>ナリスPLさん (生命点:16 精神点: 
ウィンド : ……て、あ。(汗)<間に合わず
GM : んあ…間に合いませんでしたか。(苦笑) お疲れ様です、あと少々ですので、落ち着いた後でお読みいただければ、と思います…>ナリス
エスパール : お疲れ様です。また蛙亭で!>ナリスさん
ウィンド : Σ とと、残念ですが、お疲れ様でしたっ。(汗)>ナリスさん
エスパール : なっ…なんて事を…
ナリス : 本当にすみません。 では……。>ALL
Systemナリスの姿は見えなくなった…。
イェーガー : …あー、…6時だねェ。仕事頑張ってな。(汗) お疲れさん。>ナリス
ストゥール : え………なに、何で!!?<自害 (生命点:16 精神点: 
GM : さてさて。生き残ったB・C・女性(後妻です)の言う事から情報を色々と抜粋して明記させて頂きますね。
ウィンド : 別段、死ななくたって、償う方法は在った筈ですのに……。
GM : ヲッタはまぁ、盗賊としての資質に恵まれているわけではなかったが一生懸命彼なりの努力をしてギルドでも一目置かれる程の盗賊の腕を持っていました。
イェーガー : ………やっぱりか。(肩を竦めて)<自害  なんっつーか……最近、こんなの多くねェ?(最後は己に向かって、苦笑の呟きひとつ零して)
エスパール : Aさんも死んでしまったんですっ?>GM
GM : が、彼には逆上すると止まらない悪癖があったため、ギルド内でも敬遠され気味でした。
GM : ご臨終ですね…<A>エスパール
GM : が、ふとした所でアニバーズの歌を聞き、精神的な安らぎを得た彼はファンになっていくわけです。
ストゥール : A…やっぱり死んでた?…そりゃ、そーか……はは…くだんない死に方をさせてしまって…(乾笑) (生命点:16 精神点: 
GM : 後妻は、財産目当てでトゥークと結婚し、その財産を独り占めするため毎回の食事に若干の毒物を入れていました。
GM : トゥーク・キーヤがアニバーズを呼んだことを知った彼女はそれが露見するのを恐れました。
ウィンド : ……あ。ナリスさんの読みが当たっている。(笑)<財産目当て
ストゥール : ナリスの読みで当たってたんな(笑) (生命点:16 精神点: 
GM : 何処で知ったのかヲッタをけしかけ、来させないようにしたわけですね。
ストゥール : へ?どういうこと??<露見することとアニバーズ (生命点:16 精神点: 
GM : ヲッタはその話を持ちかけられ、アニバーズを止めようとしましたが…結果はごらんの通り、ですね。
イェーガー : っつーか、アニバーずに、んな凄い力があると思ってたんかねェ?(首傾げて)<露見<毒物混入
GM : 冒険者の経験もある、なんて噂もあるくらいですから、疑心暗鬼モードな妻は疑ってかかったのでしょうね。<力云々よりか
ストゥール : なるほどー、かなり精神的に緊迫してたんな(汗)<後妻   もしかして、キーヤ君の病気も後妻が関わって?
ウィンド : ああ、成る程。後ろめたかったんですかね。<疑心暗鬼
GM : 食事に混ぜていた若干の毒物で体が弱っていたようで。<キーヤ これからは改善されていくコトでしょうね。>ストゥール
エスパール : そこまでして後妻さんが、お金が欲しい理由は何だったのでしょうかねぇ…?
GM : …さて、とりあえずそろそろエンディングに移らせていただいても宜しいでしょうか?(相当焦り気味ですが(笑)
エスパール : ええ、結構ですよ>エンディング・GM
イェーガー : 精神的な病っつー話だったが、実際は毒物のせいだった、っつー訳か。<キーヤ
ストゥール : 良かった……此れでまた元気にドラゴン狩りに行(ってませんし、行きません)<これから改善
イェーガー : あァ、構わんぜ。<エンディング>GM
ストゥール : はいよー<エンディング
ウィンド : あっと、はい、どうぞ。<エンディング
GM : えー、まずB君C君と妻は衛視に当然連れて行かれました。
GM : まぁ、妻の罪が一番重いでしょうが。 …それを妻がどう受け止めているかまでは分かりませんね。
GM : キーヤ君はトゥーク家に無事帰されました。アニバーズの歌を聞き、シーヴァのサインも貰って精神的にも元気になったようです。
GM : 「シーヴァみたいなお姉さんがいたら良かったのにな」なんて言ったのはお決まりのパターンですかね。(笑)
イェーガー : ……っつか、結局こいつもシーヴァファンかよ。(笑)(リーダーのヒートも可哀相に←?)<サイン貰って<キーヤ
ウィンド : まあ、死刑でさえなければ。何だか今回亡くなる方が複数居ましたわけですしね。(爆)<罪
ストゥール : はっは、『お姉さん』とは結婚できないんだぞー?(笑)(何を言っているか)<お決まりパターン(笑)
GM : 皆さんはトゥークに報酬を貰い、帰りの道中は何も無く、アニバーズとともにオランに帰還致しました。(笑)
ウィンド : あはは、イェーガーさんがリーダーのファンになられては如何ですか?(笑)
GM : どうでもいいがGMはヒート好きだよっ!(果てしなく関係無い)
GM : はい、というわけで依頼は達成となります。
GM : 経験点を1000点と、トゥークから渡された600G+追加の300G、合計一人900Gが今回の報酬です。
ストゥール : お疲れ様でしたーッス!
イェーガー : やァだ、んな面倒だしィ。(手ェひら(酷ぇ))  ――ほら、それによ。GMが名乗り出たみたいだしィ?(けらり)<リーダーのファンに(笑)
エスパール : ちなみに今回の事件で衛視さんからの追加報酬みたいな形はあったのです?(私は別にいいのに、背後さんが←?)>GM
エスパール : あ、300ですね。了解しました
ウィンド : Σ 此処にファンが居ましたか。(笑)<ヒート好き(笑)  あ、お疲れ様でしたー♪
ストゥール : と、とうとう2千ガメルという前人未到の大地を踏みしめることに相成りましたーー!!!(涙ながらに敬礼(馬鹿だから、凄く))<報酬
エスパール : ミグさんとサエさんのファンはいらっしゃらないのでしょうか(笑)
GM : あぁぁ、皆様お疲れ様です…多々はしょりましたが結局間に合わず、ですか(ほろり) ちょっと練りすぎました、ええはい。(笑)
イェーガー : あァ、お疲れさん。>GM&ALL
ストゥール : 俺はウィンドを応援するぜ?(笑)<ミグ、サエ、そして
ウィンド : ……7000ガメル到達ですねえ……。魔術師の方はもっと一杯持ってそうですが。(爆)<2千ガメル到達(笑)
エスパール : ともあれお疲れ様でしたっ>GM&All
イェーガー : 情報収集で、なんだかんだで時間掛かっちまうもんだからねェ。バランスが難しいわな。<練りすぎ>GM
エスパール : 8800…何に使えば…あと四回でNPCですから、魔法のアイテムでも狙いましょうか
GM : ホントはもっと入れたかったんですよ?(結局本人らの詳細データとかも言ってないから(ぉぃ)>イェーガー
ストゥール : ………カ、カゾフまでの船代が20だから…凄い、100回も乗れるじゃん!金持ちじゃん!(自分を慰める男の図(哀))<7000到達(笑)
ウィンド : 武器買いまくって、未だに結構在りますからね……。(不思議だ←?)  いっそ、コモンルーンでも買いますかねえ?(爆)
イェーガー : あァ、ギルド情報代が100G。面倒だから俺負担で。以上。(←?)
GM : うー、うー…ごめんね、背後の嗜好がモロにでたシナリオで。(自爆)
イェーガー : だったら他の部分削らにゃ。…ま、人のこたァ云えんがねェ。(笑)<ホントはもっと  ともあれお疲れさんだぜ、ホントにな。>GM
ウィンド : あ、でもまた900個名前をつけなくちゃいけないんですねストゥールさん。(大変(笑))<カゾフ>ストゥールさん
エスパール : 好きなのですね? ロプロハ(笑)>嗜好・GM
ストゥール : 俺は絶対忘れずに手加減出来る武器を買う!!!(殺ってしまったしー(ううううあああ))
GM : …まぁ、楽しんでいただけたか自信はありませんが、良い経験になりましたです、ホントにありがとでした(深々とお辞儀)>ALL
123/4/おまけ