/1/2/3/4/おまけ/
とりあえず始まり:じこしょーかい
GM : さて、では忘れておりましたが(そして今更かも知れませんが)自己紹介を宜しくお願いします。(笑)
ストゥール : 自己紹介の順番は?(・・)
GM : ん、てけとー(早いもの順とも言う(待て)<順番
エスパール : んー、このメンバーで初めましての方はいらっしゃらないですね。ともあれ、エスパール=ペトです。セージ3、ソーサラー4、シャーマン2、プリースト3(ラーダ)です。よろしくお願いしますね(帽子を取って一礼)>All
ストゥール : りょ、了解(笑)
ウィンド : ええと、名前はウィンド。技能は戦士5野伏3賢者2です……セージ上がったんですよセージ!これで私の知的さがもっと表に出ようと言うもの!(煩かった) 前衛1人にならなくて良かったです。(笑) 今日は宜しくお願いします〜。
GM : ゴツいの一杯出してあげようと思ったのに(待て)<壁がウィンドさん一人
ナリス : ナリスです。 ……で、終わりにしたいところだがそうは行かないのだろうな。 神官5(ラーダ)、戦士3、賢者1だ。 ……ちょっと背後が疲れ気味っポイので活躍は期待しないでくれ給え。(何)
GM : 大丈夫です、俺もですから(大問題)<疲れ気味
ウィンド : ストゥールさんが胸筋一杯出してくれますので十分です。(そんな返答(爆))<ゴツいの一杯
イェーガー : 占師にして旅鴉のイェーガー。技能は盗賊4Lv、賢者3Lv、野伏1Lv。――あァ、それと今日はちと頭痛がするんで、そいつを紛らわす為にも当社費1.5倍位の毒舌吐く予定なんで覚悟しとくんだねェ。(←?)
ストゥール : 名前はストゥール。戦士が三つ、んで野伏が一つ、肉が好き。貧乏からの永遠の脱却を目指して斧を振る毎日です(笑)
GM : …一瞬技能かと思った(笑)<肉が好き。
ストゥール : なんか…あんまし健康を感じないなぁ今日のメンバーは(笑)<疲れと頭痛と(笑)
エスパール : お元気なのはストゥールさんとウィンドさんだけなのでしょうか(笑)
ストゥール : Σッ!?思ってるほど出ないから!!<胸筋一杯(笑)
GM : さて、迎え撃つは(?)GMとしてもPLとしても新人真っ只中ですが、頑張っていきたいと思っております、ikumiと申します。本日は宜しくお願いいたします。(一礼)
イェーガー : (ちら)……はしゃいでる姿は、知的さのカケラも無ェな。(けらり)<知的さがもっと表に(笑)>ウィンド
ナリス : よろしくお願いします。>GM&ALL
ストゥール : へへ、照れるな(褒めてない)<一瞬技能かと
ウィンド : まあ、気合入れすぎても空振りする事が多いですから、良いのでは。(笑)<健康を感じない←?
エスパール : よろしくお願いしまーす>GM&All
イェーガー : はァい、宜しく頼まァ。>GM&ALL
ストゥール : お、俺はちょっと眠気が厳しい、かも(汗)<元気? と、よろしくー>GM&ALL
ウィンド : はい、宜しくお願いします〜。>all Σ (沈黙してみた←?)>イェーガーさん
ナリス : 背後は今日仕事して、徹夜してそのまま明日は仕事だから余り元気とは言えんぞ。(笑)>ストゥール
1:かわいい彼(?)
アナウンス : はてさて、ここはいつもの蛙亭。昼食時はちょっと過ぎ、店内の喧騒も落ち着き、皆さんは卓でまったりとしておられます。
イェーガー : っつか名前色(?)からして、こう、元気!っつー色合いじゃねェし。(笑)(小僧くらいか←?)<健康感じない
ストゥール : は、はは、其れは傍から見ると元気一杯の予定表な(笑)<きょう仕事、そして明日仕事(汗)
ストゥール : じゃあ、俺は卓の片隅でヒヨコのオスとメスの区別を付けてる頃です(何)<卓でまったり
ナリス : (特製ナリス茶を渋い顔で飲みつつ) ……食後はコレに限るな。(何)
ウィンド : でも私の色も余り元気!という感じがしないんですけどね……。(せめてもうちょっと濃く←?)<色合い まったり……まったりまったり……記者らしくネタを捜し求めて卓にスタンバイしてるのです。(?)
イェーガー : (ちら再び←?)……んな風にすぐ反応しちまう辺り、らぶりぃ路線まっしぐらだねェ。(けらり2←?)<沈黙(笑)>ウィンド
エスパール : ぼんやりしてましょうかねぇ
イェーガー : まったりィ? (しばし考え←?)……んじゃー、暑さにへばるか。――――だりィ。(オイ)
GM : と、そこへ。
ストゥール : Σッ!?ウィンド、離れててくれないと正確なヒヨコ鑑定ができないから(3の呪いが…←??)(言いがかり)<卓スタンバイ
謎の女性 : …お邪魔致します。冒険者の斡旋をされている蛙亭と言う宿はこちらかしら?
ウィンド : でも3秒と持ちません。(自分で←?)<沈黙>イェーガーさん ……と、おや?そうですよー、カウンターへどうぞー?>女性さん←?
ウィンド : ってストゥールさんってば酷い!?(笑)<鑑定出来ない(笑) そもそも、ヒヨコの鑑定して何かするんですかっ?(笑)>ストゥールさん
謎の女性 : あら、ありがとう、キュートな冒険者さん(笑顔で返し、そのままカウンターへ)
GM : あ、忘れておりましたが敬称略で発言させていただくことをご了承くださいませ(ぉぃ)
エスパール : ウィンドさんはキュート…(心に刻んだ)
ストゥール : 祭(?)で稼ごーと思ってさ、キュートな冒険者さん(笑)<ヒヨコ>ウィンド
ウィンド : ……有難う御座います。ちなみに今日のオススメは知的な、が推奨です。渋いだともっと好感触です。(?)<キュート>女性さん
イェーガー : っつか、お喋り魔人の小僧に、端からンなもん期待してねェ。(ざくり)<3秒持たず(笑)>ウィンド ……おやん、どうやらお仕事の気配だねェ。(ちら、と女性見遣って)
ナリス : ……キュートねぇ。 言い回しが違うだけな気もするな。(何)
ウィンド : そこ!!(びしい(笑))<心に(笑)>エスパールさん
ストゥール : 了解ーッス(笑)<敬称略
GM : その女性はマスターに何やら話している様子です。どうでもいいですがちと今の時期早いんじゃない?って程のかなりセクシーな服装です。(笑)
ウィンド : ああああもう、ここぞと!!!(地団駄(笑))<キュートな冒険者(笑) 売られていくんですね、ひよこ……。(どなどなと←何か急に哀愁が)>ストゥールさん
ストゥール : きっと貧乏なんだ…(しっとりと同胞意識(馬鹿だ))<時期の早い服装
ウィンド : はあ。(気にしない人その1←?)<セクシー服装←? 此処より熱い処から遠路はるばる来られたとか。(否、そうじゃなく←?)
ナリス : 祭りの屋台で売っているヒヨコはオスなのがお約束なんだよな……。
GM : マスターが卓にいるメンバーを一通り見て何か言い、何故か驚きの顔をした女性が再度卓の方へやってきます。
イェーガー : そしてちなみに今日の蛙屋占い予報(?)は、晴れ時々らぶりぃ。降渋確率1%。青筋度数は75%と、高い数値が出ておりますのでお出掛け御依頼の際には十分お気をつけください。――かねェ。(何がなんやら←?)<今日のオススメは知的
ストゥール : ………ウィンド、俺だってさ…確かに自分で食べたいとは思ったぜ?でもな…(待て)<どなどなな哀愁(笑)>ウィンド
ストゥール : そ、そだったのか?(驚愕(何))<祭はオスだらけ って、へ、なんだ?(・・)<驚きの表情 ともかく仕事?仕事?(には)
ウィンド : 失礼な。秘密の約束事はちゃんと守りますよ?(心外←?)<お喋り魔人>イェーガーさん ……はて?<驚きの女性 どうも、お仕事です?>女性さん
イェーガー : 同じく服装は気にしねェな。(此の面子は気にしない奴が多そうだ←?)<セクシー服装 っと、なァに言われたんだかねェ。<驚きの顔<女性
謎の女性 : …えぇと、依頼をしたいのですけれど。 …人は見かけによらないと言う事を学びました(?)>卓にいる方
ウィンド : そういえば、ここにクレイアスさんが揃えば3兄弟……3人衆?そろいましたのにね……。(笑)<75%(笑)
エスパール : 褒められているのでしょうか(笑)>学び
ナリス : 今日はイェーガーの方が青筋指数が高いから75%なのだろう。(笑)>ウィンド
GM : なんか慌ててる気がする…ちょっと落ち着きますね、申し訳ない。(笑)
ストゥール : ??…はは、良く言われます(てへ)(褒められてません)<学び
ウィンド : …………ストゥールさん……。(そっと肩に優しく手を置き)…………語るに堕ちましたね。(そしていそいそとメモ←おい)<食べたいと(笑)>ストゥールさん
ナリス : まぁ、占い師にヒヨコの鑑別士、雑誌の記者が集まればココは何の集会場だと思われても仕方が無いか。
イェーガー : あァ、別にそういう意味のお喋り、じゃねェ。(考えに入ってなかった←?)<秘密は守る 単に、居れば居るだけ喋り倒す賑やか風鳥っつー意味だぜ。(くつりと)>ウィンド
ウィンド : ええと……有難う御座います?(礼を言っていいものか)<見かけによらないと どんな依頼なのでしょう。出来れば渋いお仕事を希望です。(来ません)>女性さん
ウィンド : ……確かに。(笑)<占い師にヒヨコ鑑別士に記者(笑) 人にあたっちゃいけないんですよ。(もっともらしく←?)<青筋指数が高い
ヒート : 渋い…かどうかは分からないけれど。(苦笑気味に)>ウィンド あ、申し遅れました。私はヒートと申します。
ストゥール : かた、かたおち?(ロース?(ドキン))←黙らっしゃい<堕ちるヒト(笑)
イェーガー : なァに、其の方が人生驚きに満ちてて楽しいっしょ?(けらり)<人は見かけに そんな奴等相手に依頼するのが嫌だったらUターンすりゃーいい。選ぶのはおまえさんだぜ。>女性…改めヒート(暑そうな名前だ←?)
ウィンド : ストゥールさん……最近ガメル増えたって喜んでいたのに、もうそんなに貧乏になったんですか?(笑)<ロース(笑)>ストゥールさん
ストゥール : あー、あー、なるほど(笑)<何の集会所? 大丈夫、一応、俺以外の連中は結構な腕効きッスから(笑)俺は、ストゥール。話聞きます、ガメル稼ぎたいッス、ヒートさん(ずずい←?)>ヒート
イェーガー : えー。だって俺、聖人じゃねェし。(けらけらけら←…。)<人にあたっちゃいけない>ウィンド
ヒート : いえ、気を悪くされたのならごめんなさい。>イェーガー …一番驚いたのはさっきのキュートな子が熟練の戦士だったってコトなのだけれど(ぼそりと←…)<依頼嫌?
ヒート : えと…何から話したら良いかしらね… とりあえず、依頼内容は、ここから南東へ3日程行った所にある村への道中の護衛、です。
ウィンド : ははあ、成る程。だって色んな方と喋るの楽しいじゃありませんか。(笑)<風鳥←?>イェーガーさん
イェーガー : きっと骨を買い漁って、しばしの骨天国(?)に浸ったんっしょ。(思いつくまま適当云い←?)<もうそんなに貧乏<ストゥール
ストゥール : ち、違う!何処からそんなあらぬ話が!?(涎を目一杯拭いとりつつ)<もうそんなに貧乏に
ウィンド : …………………………。(ひっそりと卓にのの字書いた←?)<ぼそりと (大人しく依頼内容聞き)
ナリス : (肩ぽむ) ……らぶりぃでキュート、良かったな。(何)>のの字<ウィンド
ストゥール : 護衛の仕事かぁ……たまの旅行気分が出来るんだよなあ(うっとり←何) と、往復ッスか?片道?>ヒート
エスパール : 片道だけでよろしいのです?>護衛・ヒートさん
ヒート : 一応往復でお願いいたします。<護衛
ストゥール : だから俺は骨が特別に好きなわけじゃねーからっ!!(んがっ)むしろ肉天国が良い!!金肉林に埋もれたい!!(めっさ退廃的)<骨天(笑)
ウィンド : あまり嬉しくないんですけどね……。(のの字のの字)>ナリスさん ええと、その村にはどんなご用件でいかれるんでしょう?<往復>ヒートさん
イェーガー : いんや、俺はカケラも気にしてねェぜ? ただおまえさんが、「こんな冒険者相手に…」っつー意識だったら、依頼しても楽しく無いっしょ――と思ったんでよ。(軽く肩竦めて)<気を悪く? あァ、そいつァー同感だな。好きなだけ驚いてくれや。(大きく頷いた(笑))<キュートが熟練戦士>ヒート
ナリス : しかし、南東に3日といったら……カゾフ方面だろう。 わざわざ冒険者を雇ってまで行くほど危険な場所ではないと思うがね?>ヒート
ストゥール : 往復って事は六日間は人の金で飯が…(必要経費の話はまだです) カゾフの方って道がシッカリしてるんだっけ?(無知男)<危険でない
ナリス : (卓がのの字で埋め尽くされるのはそう遠くないと思いつつ。(何)) でも、的確な表現だと思うぞ。(ぉぃぉぃ)>ウィンド
GM : あ、ちなみに。バード技能持ちの方は無条件でこのヒートさんをご存知です。 最近オランで有名になってる女性4人組の合唱グループさんです。実力も結構なものです。
イェーガー : つまり、わざわざ護衛を雇わなきゃならねェ理由、何らかの危険が予想されるっつーことかねェ?>ヒート
ヒート : …(少しの沈黙の後)実は私…いえ、私たちはこの辺りで歌を歌って生活しています。
ストゥール : 誰も持ってないよな(笑)<バード技能
ウィンド : エルウィンさーん。(呼びかけた(笑))<バード
エスパール : エルウィンさんは知っていたのでしょう(笑)
ナリス : ……アリア辺りに聞けば知ってるかも知れんが、私はその辺りは疎いからな。(何)>歌手とか
ヒート : ちょくちょく路上で歌を歌ったりさせて頂いて、少しずつ応援を頂いていたのですけれど。
イェーガー : 歌い手優男が不在になっちまったからねェ。(笑)<誰もいない<バード技能
ストゥール : だ、代打の役割を果たせず(がふしっ)<エルウィンなら知っていた(笑)
ウィンド : (卓の周りをぐるぐる回りつつのの字制覇中←すな)<埋め尽くし だからっ、悲しいくらいに認めたく無いんですが!(笑)<的確>ナリスさん
GM : あ、誰か知っててくれ(待て) 別に知りたい人が知ってていただいて構いませんので(笑←適当だな、おい)
ナリス : とりあえず、主要街道だからそれほど危険では無い。 ……ま、カゾフまで行くのなら船の方が早いな。 1日で着くぞ?>ストゥール
イェーガー : あァ、コック殿はこう、外見からして音感駄目そうだしよ。(けらり)<その辺り疎い>ナリス
ヒート : 一週間ほど前に私たちの元に手紙が届きまして、キーヤ君という小さい男の子からのようだったのですけれど、その子が私たちのファンで、是非歌を聴きたいらしいんです。
ウィンド : 事情通な方なら知っているかもしれませんけれどね。(笑)<誰か ああでも、私も路上でもしかしたら聞いていたかもしれません。(?)
ナリス : ははは。 自慢ではないが包丁は器用に扱えても楽器はからっきしだ。(爆)>イェーガー
ストゥール : ふ、船……なんかブルジョワジーな響き(よろれり←?) というか、サンキュ、勉強になったー(いぇい)(背後が特に(笑))<カゾフ方面
エスパール : そ、それだけの為に、冒険者を雇って、歌いに行くので
ストゥール : イェーガーは、占い師なんだろ?そういうこと知ってそう(占い師というものを勘違いしている)<事情通
エスパール : (途切れた(汗))? いや、素晴らしいですが、お金とかは大丈夫なのです?>ヒートさん
ウィンド : 船……は、乗ったことが無いですねえ(’’)<ぶるじょわな響き←?
ヒート : その手紙と一緒に親の方からお手紙が着いておりまして、来て欲しいとの旨が書かれていましたし、私達も是非、その子が元気になるのなら…と。
ストゥール : ってかさ、凄いじゃん!カゾフの方まで噂が広がってるってことだろー?(うわースターだ!スターだ!どうしよう!(小市民))
エスパール : おや、その男の子は何か病気でも患っているのです?>元気に〜・ヒートさん
イェーガー : 音楽ねェ。…客の嬢さん方が、そんな話をしてた、か…? ……あァ、そういやグラ嬢も騒いでた様な。(うろ覚え程度←?)<占い師は事情通?(笑)
ナリス : すまん、ちと勘違いだ。 カゾフまでは船で5日だな。 ……徒歩では8日らしい。
ヒート : なんでも、その方の親の方が大層なお金持ちの方だそうで…来ていただければそれなりの報酬もあるそうです。 道中不安があれば、護衛の方を雇って来て頂ければあちらで負担をして頂けるそうです。<お金>エスパールさん 精神的なものが原因らしく、詳しくは分からないそうです…手紙にはそれ以上のことは。<病気>エスパール
ストゥール : あ、そういえば、別にカゾフまで噂が、じゃなくてカゾフ方面の村まで、か(笑)
イェーガー : なァる…。ある意味じゃー、美談っぽい話だよねェ。(依頼内容聞きつつ)
ストゥール : け、結構遠いんだな…(五日も船に乗れるなんて良いなぁ…←待て) カゾフまで徒歩で八日って事はー、あ、音楽聴きたがってる子がいる村って結構近い感じ(感覚馬鹿)
イェーガー : で、おまえさんら確か4人組のグループだったな? っつーこたァ、護衛対象は4人、という認識で良いんかねェ。>ヒート
ヒート : あの、私たちはまだ未熟で…(俯き気味に)>ストゥール 多分、実力以外のところでの評価がされているだけだと…
ヒート : あ、はい。<護衛対象4人>イェーガー
ナリス : ちなみに、船代は一人20ガメルだそうだ。>ストゥール
ウィンド : それは……大変でしょうね。精神的なものって、治すのは難しいですからねぇ……。<病の原因 ええとそれで、話題に上っておりますが、片道何日くらいの旅になるんでしょうか?(笑)>ヒートさん
ヒート : あ、それで…護衛の心配も無いだろうと旅の準備をしていたのですが、先日私たちのところへ別の手紙が来まして…
ストゥール : え、だって…オラン以外から音楽の依頼があるなんて十分凄いと思うけども……実力以外のところって?(・・)(はてれ)>ヒート
ヒート : あ、村へは片道3日です。ロプロハ村、と言うそうです>ウィンドさん
エスパール : …キュートな冒険者さんが来れば一発で完治する可能性も(←?)>精神的な
エスパール : はろーぷろ…(何)
イェーガー : おやん? …人気を妬んでの脅迫文とか、そんな感じかねェ。(予想)<別の手紙
GM : 要は実力はどうでもいいアイドル扱いされている、と思っている、と。(笑)<ヒートの憂鬱>ストゥール
ナリス : ……何となく、古参メンバーが全員脱退しそうな名前の村だ。(ぉぃ)
ヒート : 手紙には「ロプロハ村へは来るな。命の保障は無い」 …とのコトで…護衛を依頼しに参った次第です。
ストゥール : 20ガメル、か………(ううんううんううん)積荷のフリをしたらもっと安くなっかな…?(止まれ)
エスパール : おや…歌いに来るだけなのに、おだやかではありませんね>命の〜
イェーガー : (手ぽむ)あァ、なァる。だからマスターもさっき、小僧等をわざわざ(?)推薦したんかねェ。(笑)<キュートな冒険者で一発完治☆←?
ナリス : ほぼ荷物扱いだぞ。 ……オラン市街で普通に一泊するより安い値段だ、食事も全部持ち込む必要があるかもな?(笑)>ストゥール
ナリス : で、脅しに屈せず慰安に行きたいと。 ……美談だねぇ。
ウィンド : ……スミマセン、最初に3日と聞いていたのを忘れてました。(もう駄目だ←?) ええはい、3日ですね、了解しました。(爆←メモしていたのに……)
ストゥール : なるほどー……(んんー)<アイドルの憂鬱 なんでまた??(うわう)<脅迫
ウィンド : 残念ながら私にはそんな素敵な能力は持っていません。(笑)<キュートに一発完治
イェーガー : んで、その手紙が来たのは何日前の何時頃だ? あと、誰が其の手紙の発見者だ? それから…そうだねェ。其の手紙、現物は今持ってるか?>ヒート
ストゥール : って、あそっか、骨を溜め込んでいけば普通に歩いていくより断然に安いんだ(笑)<5日の船旅
エスパール : 筆跡が似てたりしたら怖いですねぇ…>二つの手紙
ストゥール : Σッ!!?つまり五人目のメンバーが此処に!?(キュートな冒険者指差し気づいた!(待て))
ストゥール : <アイドルグループ
ストゥール : なんでなんで?<筆跡が似てたりしたら怖い>エスッパ
ナリス : 自作自演の狂言ってことだな。>同じ筆跡
ヒート : 3日前、街で歌って宿に帰ってから主人さんに渡されました。2通目は昨日です<手紙>イェーガー 現物は…ここに。(バックパックからごそごそ出し、渡す)
ウィンド : それはまた……穏やかじゃあ在りませんね。<脅迫状 あ、そうだ。ヒートさんと、その仲間の使う楽器は何でしょう?というか、あと3人のお名前を聞かせていただけると。で、こうやって代表で来るってことはヒートさんがリーダー格、なんですかね?>ヒートさん
イェーガー : あと、おまえさん等がロプロハ村に行くっつーことは、どれだけの人間が知ってるのかねェ? おまえさんのファンなら全員知ってる、っつーか寧ろ盛大に告知した!等の状態なのかねェ?>ヒート
ウィンド : ああ、ストゥールさん胸筋で視聴者を悩殺するんですね。<5人目のメンバーが此処に
GM : 楽器なしってダメ?(待て←事前調査不足) …出来ればてけとーに流して。(もっと待て)
ストゥール : へ??……ええーっと、つまりー……あー…はは、良くわかんねーや。ともかく、同一人物じゃない方が良いんだよな(そこだけ納得しておいた(何))<自作自演
イェーガー : あァ、サンキュ。(手紙を受け取って) んで、文面筆跡等、手紙を詳しく見てみるが?>GM
ナリス : っと、招待状と脅迫文が同じ筆跡だったら……と。
ウィンド : あはは、判りました。(笑) 合唱団(?)なんですね。(笑)<楽器無し
ヒート : えぇと、サエ・ミグ・シーヴァと言います。<他のメンバー>ウィンド えぇ、一応仕切らせていただいてるわ…一番年上なもので(ちなみに23歳←?)
ストゥール : 凄く良く動く合唱団かもしれない(笑)
ヒート : えぇと、街中で休むことを告知はしていないのだけれど…ファンの方で一人だけ知ってる方が。ヲッタさんという方です>イェーガー
ナリス : あぁ、そうそう……確認したいのだが、仮にそのロプロハ村に行くって場合…期限は何時までって決まってるのかね?>ヒート
ストゥール : 危険な香りのする名前だなぁ(笑)<ヲッタさん
GM : 筆跡は違うものです。一通目は明らかな子供の字と見て取れます。 二通目はかなり殴り書きに近いですね<手紙
ヒート : いえ、特に期限は…ただ、出来るだけ早く行ってあげたいと思っています。>ナリス
イェーガー : ほゥ…ならおまえさん等の泊まっている宿の名前と場所を教えてくれや。それと、2通目も、同じく宿の主人から渡された、っつー解釈で良いかねェ?<宿で渡され>ヒート
ウィンド : 追っかけさんなんでしょうか……。(笑)<ヲッタさん Σ(・・)<同い年
ウィンド : ところで、受ける、で良いみたい……ですかね?(周り眺めつつ←?)
ナリス : できるだけ早く、と言うだけであって期限は無いのと同じか。 ……一つ言えるのは、ほとぼりが冷めてからの方が安全ではないかね?それに、何より冒険者を雇うより安上がりだ。(何)>ヒート
ヒート : あ、はい…宿名は(ごにょごにょ)亭で場所は(かくかくしかじか)です…>イェーガー はい、その解釈で構いません。<主人から〜
エスパール : 私は良いですけれど>受ける?・ウィンドさん
イェーガー : 其のヲッタ、っつーのは外見性格どんな奴かねェ? かなーーりの熱心ファンという印象持ったんだがよ。(勝手に) っつか、そもそも何故、そいつだけ知ってるのよ。個別に教えたのォ?<一人だけ知って>ヒート
ヒート : そうなのですけれど…余り遅くなって行った時には…なんていうのは、笑えないですし。(俯きつつ)>ナリス
ストゥール : ほとぼりが冷めるのを確認するのは難しいって!!だからほら、ここは、ええと、冒険者をバシっと雇って早めに子供んとこに行った方が!!(ガメルのためにしゃしゃりでた(何))
ウィンド : そんなに病状重いんですか。(汗)<行った時には
イェーガー : いーんじゃねェの? キュートな冒険者サマ、御指名(?)されてるんだしよ。(ウィンド見つつ←?)<受ける
ヒート : え〜と…詳しくは分からないのですけれど、かなりゴツくて筋肉質な方、と印象を受けています、いつも…<ヲッタさん>イェーガー あの、街中では暫く休むとだけ言っておいたのですけれど、それでは食い下がって頂けなかったので、つい…<知ってる理由
ストゥール : 病気のことについては特に書いてなかったらしーけど…でも、気になったまま歌い続けるのも辛いよな、実際(んー)
ナリス : 行った時には……って、精神的な病じゃないのかね? あまりに着くのが遅くて発狂したり自殺されたりするのはイヤと?>ヒート
イェーガー : はァい、御丁寧にサンキュ。(手ェひら)<宿名&場所>ヒート
ヒート : そうですね…そんなコトはないと、信じたいのですけれど。<発狂・自殺>ナリス
ウィンド : それはイェーガーさんの勘違いでしょう。指名されたとは聞いてません!(笑)<見られつつ>イェーガーさん ……実はストゥールさんが。(激違)<筋肉質な
イェーガー : なんっつーか……ある意味じゃーいかにもな。(何の) その時、出来れば行かないで欲しいとかは言われたか?<食い下がって>ヒート
ヒート : えっと…依頼、受けていただけるのでしょうか? とりあえず、一通目の手紙に「冒険者を雇う場合は一人頭600ガメルにて」と書いてありましたので、その金額で宜しければ…>ALL
ストゥール : ち、違うって!!(んがっ)違う筋肉だよ!筋肉違いだ!(何)<実はストゥール?<筋肉質ヲッタ
ナリス : ふぅん。 ……何と言うか、裕福な家のオボッチャマが我侭言ってるだけな気がするんだよな……しかも、統合失調症気味な。
ストゥール : 俺は、めっさめさオッ……とと、道中の経費は?>ヒート
ヒート : いえ、特には…<出来れば行かないで …シーヴァは一番最後まで粘られていたようですけれど。>イェーガー
イェーガー : ま、求められりゃー其処へ行っちまうのが吟遊詩人なんっしょ。其処の貧乏腹筋男(順序変わった←?)が言ってるのも頷けるしよ。<気になったまま歌い続け辛い
ヒート : 多分、出していただけると。 私たちの分も負担して頂けるそうなので…<費用>ストゥール
ウィンド : うーん?まあ、そう決め付けるのはまだ早いと思いますよ〜多分。(笑)<我侭な ともあれ、私は別段受けても構いません。
ストゥール : ったーく、もう、考えすぎだってば。そんな捻くれた子の話じゃないって、きっと(笑)<我侭と統合失調なんちゃら?(おい)
ヒート : 依頼を受けていただけるのでしたら…えぇと、いつごろ出発して頂けますか?その頃に4人で参ります。>ALL
ウィンド : 随分と好条件ですかね。まあ、半分旅行気分で行くのも良いですかね。……いや、護衛ですが。(笑)<600ガメル+費用α
イェーガー : フゥン、きちんと値段の御指定付ってか。至れり尽くせり(?)だねェ。<金額 あァ、俺も別に構わねェぜ。…ただもう少し報酬にゃー色を付けて欲しいねェ。例えばよ、依頼がキチンと終わったら、おまえさんらが一曲披露してくれるとかよ?(くつりと低く笑って)>ヒート
ストゥール : なら、も、オールオッケ。其の仕事やらせて欲しいッス(ガメルちゅわーん←?)<経費出ます
エスパール : 盗賊ギルド…使う必要ってなさそうかな…それならば今すぐ出発できそうですね
ウィンド : 旅に出る前に何か調べます?<何時頃出発>all
ヒート : …私達の拙い歌で宜しければ、是非。(笑顔で)<色に一曲?>イェーガー
ナリス : まぁ、お約束としては……ライバルグループの嫌がらせとかねぇ…。
ストゥール : ええっと、ヲッタさんとか、さっきイェーガーが聞いてた宿とか、ギルドとか調べたりでー…一日くらい余裕を貰った方が良いんかな?そんなにいらない?
ウィンド : あ、あ、私も、是非!(挙手)<一局←違
イェーガー : へェ。どっちかっつーの、其のシーヴァっつー嬢ちゃんに御執心なタイプなんかねェ。(ふむ)<最後まで粘られ>ヒート
ストゥール : あ、じゃあ、俺も!タダなら!(最低の客)<1極←しつこさ
GM : 本当は参考画像でも準備したかったんですけどね…(いや、準備は出来るんだが←??)
ウィンド : 旅立つ準備もありますから、明日出発、で良いのかも知れませんね……。(’’)<余裕
ストゥール : ヲッタさんの?(笑)<参考画像
イェーガー : 少しは此処で調べておくべきっしょ。俺も明日出発に一票入れとくぜ。<出発いつ
GM : では、異論無いようでしたら「では、明日の朝に参ります」と一礼しつつ、ヒートさんは帰って行きますが大丈夫でしょうか?
ナリス : まぁ、異存は無いが……物見遊山気分だと危なそうだな……。(ふぅ)
イェーガー : なァに、御謙遜を。(低く笑って)<拙い歌 んじゃー、楽しみにしてましょ。…――あァ、そん時にゃー何処ぞのツインテール娘もついてきてるかもしれねェが目ェ瞑ってくれや。(手ェひら)>ヒート
ストゥール : そだね、俺はそれ異論無し(・・)<明日出発
ストゥール : へへ、久しぶりに旅行ー旅行ーっとー♪ー♪(物見遊山気分(駄目っぽさ))
エスパール : 四人の護衛を五人で行いつつ三日間ですか。よく考えたら、とても困難な仕事を引き受けてしまったような(苦笑)
ナリス : ……実際、かなり困難だぞ。
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