1/2/34おまけ
2:いざゆかん ロプロハ村へ(某DQ風BGMと共に)
GM : んでは、明日までの行動計画でも示していただければ幸いです。>ALL あ、リーダーも宜しく(笑)
イェーガー : (足を軽く踏んで←?)――はァい、注意1−。(にやり←何様)<物見遊山(笑)>ストゥール
ウィンド : 何時もなら、1人、2人ですからねえ。(笑)<困難な仕事  まあ、きっと何とかなるでしょう。(楽観的だな)
イェーガー : しかも女性だらけだしねェ。(こっちはALL男。←?)<困難
ストゥール : ッで!!!(痛ッ)<注意1(笑)   た、たしかにそっか……気合入れておいたほが、やっぱ良いのかぁ(秘蔵っ子バナナをガッカリと戻しつつ←??)<困難な依頼
ストゥール : もう少しで合コンになっとこだったんな(笑)<女性だらけVS男性だらけ(戦いません)
ウィンド : 何事もポジティブに考えましょう、人生楽しく。(それもどうか)  私は卓で寝てます。(おい)<行動計画  リーダー……リーダーは……うーん。しっかりしていてアッサリ決めてくれそうな(?)ナリスさんかイェーガーさんとか。
ナリス : -1されるから合コンだな?(笑)>ストゥール
GM : 一人増やしましょうか?(待てGM)<合コン?
ストゥール : リーダーはエスッパを据えて、右大臣にナリス、左大臣にイェーガー、尖兵にウィンドと俺って感じでどう?(笑)
エスパール : 一人、奥さんがいらっしゃいますが、ここは内緒にした方が良いのでしょうかね(苦笑)>合コン?(笑)
ウィンド : そしたら私が抜けますので、8人で、ゆっくりと……って、駄目な方がいらっしゃいますね。(あはは)
ウィンド : <合コン
イェーガー : まずギルドと、詩人らが泊まってる宿の主人に聞き込みと、あとは…そうだねェ、オッタについて調べられりゃーベストだが。<行動計画表←?
ナリス : とりあえず、思考が落ち気味だからウィンドに任せよう。 ……キュートらしいから、クライアントの受けも良いだろうし。(何)
エスパール : ナリスさんか、イェーガーさんがいいかなぁ>リーダー
イェーガー : っと、ヲッタ、だねェ。(つい間違う←?)<オッタ
ウィンド : あ、良い感じです。(?)<右大臣とか(笑)
ナリス : 面倒だからヲタだな。(身も蓋も無い)>間違い
GM : いいっすよ、それでも、もう(笑)<ヲタで(ぉぃ)
ストゥール : 一人増えてって、気づいたら奥さんだったりしてなー(あはははのはー(だまらっしゃい))
イェーガー : (ウィンドをどかッと蹴り飛ばしつつ←??)<卓で寝る(笑)  っつーかなんで最近、リーダー推薦が増えやがったんだ…。(溜息ひとつ)
ナリス : そうしたら、収入が増えて嬉しい限りだ。(何)>ストゥール
ウィンド : 言っておきますが何時でも思考してない脊髄反射の私はリーダーには向きませんよ?(もん本気で←?)<落ち気味
ウィンド : (いや、もん本気って何だっと誰かが突っ込んだ←?)<もう、だよ←?
GM : えー、多数決的にはナリスさんかイェーガーさんで、ナリスさんが落ち気味なのでイェーガーさんで、ってのが一番大きいのかな?(笑)
ウィンド : あいだっ、暴力反対ー。(最近この言葉多いなあ←?)<どかっと(笑)  だって私はギルドに行けませんし。(笑)>イェーガーさん  ナリスさんが思考落ち気味の申告があったのでじゃあ、イェーガーさんで。(笑)
イェーガー : くっくっく、もん本気出してるようだから(?)小僧がいーかもねェ。(にやにや)
イェーガー : いや俺の票を加えたら、多数決的に小僧も候補に挙がる。(笑)<リーダー
GM : 2対2だぞー。(笑) …振りますか。(笑) 奇数ウィンドさん、偶数イェーガーさんでOK?
ウィンド : あ、狙いましたね……?(爆)<候補に挙がる
イェーガー : (あァ、小僧=ウィンド。一応な。)
ナリス : 2d6を振り合いさせれば? 小さい目が出たほうがリーダーで。(ぉぃ)
GM : ん、ナリスの意見採用。(笑) じゃ、振れ(ぉぃ)>イェーガー・ウィンド
イェーガー : そりゃー、ねェ?(にやりら)<狙い(笑)  はァい、構わんぜ。久々のサイコロリーダ、かねェ。(笑)<奇数偶数
ウィンド : ……何か…………いや、何でも在りません。(←?)<小さい目が出たほう  いや、普通逆じゃ!?(笑)
ウィンド : ま、では振りますか。てりゃ。 2D6 → 4 + 1 = 5
ナリス : 惜しい、3は出ないか。(何)
GM : 期待してたのにね〜♪(爆)
ウィンド : 今日も何時もどおり低空をひた走っております。<5
イェーガー : くっくっく、そいつァー……また。(笑)<小さい目の方(笑)  って、やァだァ、GMってば高飛車ァ。(道化ながら←?)<振れ(笑) 2D6 → 4 + 1 = 5
ウィンド : ふふん、そう簡単には出ませんよ。ここぞという時に出るんです!(嫌な目だ)
ウィンド : ……あら。(笑)<同値
イェーガー : おやん、同値。……ふ、天は小僧の為に、再度の3のチャンスを与え給うたか。(オイ)
GM : ああ、ここで出るんだねウィンド(笑顔で)<同値、当然振りなおし(ぉ
ナリス : ひじょーに美味しいな。(笑)>再度3の…
ウィンド : いや、ホント勘弁してください。(笑)  では再度です? 2D6 → 6 + 2 = 8
ストゥール : 競ってるなぁ……さあ、盛り上がってきました!!(カッ)(何)<5、5(笑)
イェーガー : っつーことで小僧に期待しつつ。(笑) 2D6 → 5 + 1 = 6
ストゥール : このウィンド、不良品なんじゃないッスか?(待てや)
ウィンド : こんな処で盛り上がってどうしますか!(笑)<ストゥールさん(笑)
イェーガー : …………あらん。(ちっ、つまらん←?)
GM : ちぇ、じゃ、イェーガーさんで(ぉぃ) …あ、いや、言っとくけどイェーガーさんがリーダーってコトに不満は無いよ?(笑)
ウィンド : 何となく酒飲み大会気分でやってみたら運が向いたようです。(何故)<不良品とか(笑)  はい、リーダーイェーガーさん、頑張ってください〜。(笑)
エスパール : では、頼みますね、リーダー>イェーガーさん
イェーガー : あァ、んなフォロー入れんで大丈夫。っつーか、俺自身すら、ちッ、って思ってるんだからよ。(笑)<不満はない>GM
ナリス : じゃ、イェーガー宜しく頼むわ。 ……ま、ウィンドのオイシイ場面は後で出るんだろうな?(笑)
ストゥール : いや、ほら、楽しかったし(あっはっははは←何)<盛り上がったり不良品だったり
GM : じゃ、リーダー、色々と宜しく。(笑)
イェーガー : だー…なんっつーか、本当最近リーダーづいてきてるねェ俺。(遠い目)  ――しゃーねェ、なっちまった以上、青筋流スパルタでいこう。(何が)>ALL
ストゥール : 任せたぜ、サイコロイェーガー(笑)
ウィンド : あのですね……。(笑)<ちっ  まあ、人に振りまかない限りは?(笑)<オイシイ場面
イェーガー : ちなみに副兼キュート担当はウィンドっつーことでよ。(決定←?)
ウィンド : でも次の行動ってギルドくらいしか思いつきませんね……。(矢張り自分は卓で寝てますかね←??)
ウィンド : 丁重にお断りさせていただきます。(即答←?)<担当
イェーガー : んじゃ、ともあれ今日の行動予定だな。ギルドと、ヒートらの宿聞き込みの他に、何かやりたいことある奴ァーいるか?>ALL
ナリス : まぁ、買える情報は漁って損は無いだろう。>ギルド
ストゥール : ヲタさんと、宿の調べがあっから寝てられないとみたね(笑)<寝ウィンド(副兼キュート←?)
イェーガー : おやん、拒否権なんぞある訳ねェっしょ。リーダー決定だぜ、強ー制。(にや)<断り>ウィンド
ストゥール : 俺は特に思いつかないッス<やりたいこと>イェーガー
ナリス : 同じく。>思いつかない
ウィンド : がーん。(笑)<調べて寝てられない  此処で皆さんの連絡係になってますからー。(おい)
GM : 他に無い場合さくさく行かせて頂きます。ギルド・ヒート達が使ってる宿の順で解決させて頂きますが宜しいでしょうか…?
ナリス : 構わんよ。>GM
ウィンド : ……とすると……私がリーダーに為ったらイェーガーさんを副兼らぶりぃ担当に任命できたと言うわけですね……。<強制
エスパール : ヲッタさんが他の誰かに四人組の予定を話してしまったかどうかの確認、くらいでしょうかね>他に・リーダー
ウィンド : はい、どうぞー。(笑)<さくさく>GM
イェーガー : はァい、それで頼まァ。ギルドは俺のみ、残りは宿で。>GM
GM : 了解、ではギルドです。
ストゥール : 了解ー(ヒヨコをそそと片付けつつ(今更)←?)>GM
イェーガー : あァ。だがヲッタの素性が解らん現状じゃー、其れを確認するのはちと大変だからねェ。ギルドでの情報取得後、かねェ、そいつはよ。<確認>エスパール
ナリス : ヒヨコが零れて床でピィピィ鳴いてるぞ。(何)>ストゥール
ウィンド : ……そうして、何時の間にやらストゥールさんの部屋には鶏が繁殖するんでしょうかね……。(笑)<片付けられるヒヨコ
ストゥール : 何処だー!?俺のメイクガメルドラマの種ーー!!!(うぉおおお(必死にヒヨコを探す漢の図←控えろ))<零れピヨコ(笑)
ギルド員 : (退屈そうにしていたがイェーガーの姿を確認し) …あっ、こんにちわ、お仕事お疲れ様です(にこっ)
このギルド員、こんないてもいいよなーというGMの願望の表れですのでご注意を。(爆)
イェーガー : よ〜〜〜〜う、目の下に隈作った同僚。(←?) 相変わらず忙しそーだねェ。――だァが、ちゃんと俺の質問にも答えてくれよ。(笑)>ギルド員
ストゥール : ………そうか、チキンソテーと卵焼きで溢れる生活っていうのもあり…(うっとり←しかし餌代が)<繁殖
ギルド員 : あ、ご質問ですねぇ、承りますですよぉ。 で、どんな情報をご所望でしょうか?>イェーガー
イェーガー : おやん。(ハズした←??)  前言撤回。暇帝王。今から俺の為に存分に働け。(オイ)<退屈そうに>ギルド員
ウィンド : 食生活偏ると自慢の胸筋も衰えますよ?(注意←?)<チキンソテーと玉子焼き
ナリス : 鶏糞を集めれば、農家に野菜と交換してもらえるぞ。(笑)>チキンソテーと卵焼き
イェーガー : 最近、ヒートっつーのをリーダーにした女性4人の合唱グループ、あるっしょ? アレに関する噂を聞きてェ。悪い噂とかはあるか? あと、随分とこいつら有名になってきてるみたいだからよ、妬んでるライバルグループとか、そういったモンは多いんかねェ?(50Gの小袋を相手に放りつつ)>ギルド員
ストゥール : そ、そしたら…寄せて上げるハードレザーを(待て)<胸筋の衰え
ストゥール : 素敵な耳寄り情報を有難うナリス(目が凄くとてもキラキラしていた(何))す、すげぇ、鶏の底力を感じたぜ(くっ←?)<野菜と交換できる糞
ウィンド : それは偽物の胸筋です……虚しいだけですよ。(沈痛な眼差しで←?)<寄せて(笑)
ギルド員 : あ〜、「アニバーサリー」ですね♪ ボクも大好きなんですよぉ、良く路上でライブをされてる方々ですよぉ。<4人組 (ここで50G受け取り) …え〜と、悪い噂ですか…(ごそごそしつつ) …特に見当たりませんねぇ。「歌唱力よりルックスで売れてる」って噂もありますが、実力はあると思いますよ、ああいえ、これはボクの感想なんですけどね(ぉぃ) ライバルグループ…というのも特に聞きませんねぇ。
イェーガー : それから、此処から南東へ3日程行った所にある、ロプロハ村っつー場所がどんなところなのか、情報はあるか? 基本的な事柄でもいい。また、南東方面の街道で、野盗やモンスター等が頻出してるなどの
イェーガー : (続き)良くない噂はあるかねェ?>ギルド員
ナリス : それと、ロプロハ村のキーヤとかい小僧の家についても聞いてくれ…と青筋思念(何)>イェーガー
ストゥール : でもしかしっ、寄せて上げるハードレザーは胸筋界の期待のアイテムとして今最も注目されてるんだ!!(ありません、そんなの)<むなしいだけ(笑)
ストゥール : 青筋同士は通じ合うのか!?(なっ!?)<青筋四年(笑)
ナリス : 但し、鶏糞はかなり臭いぞ。 ……郊外で養鶏をやってくれ。(何)>ストゥール
ストゥール : 違う!思念!!(恥)<四年
ギルド員 : ロプロハ村ですか…(ごそごそ) 特に目立ったところのある村ではないですね。 え〜、領主がトゥークさん、息子さんがいらっしゃるそうです。善政を行ってるそうですね。 …ああ、後最近再婚なされたそうですよ、そのトゥークさん。 こんなトコで?<村について いえ、特には。夜盗の類もほとんど無いそうですが。<南東の方>イェーガー
イェーガー : ふゥン、万人受けしてるんか。(頷いて) んじゃー、よ。そんなに人気あるんなら、当然、追っかけとか熱烈なファンも居るんじゃねェの? ファンの良くない噂とかは、聞かねェ? ヲッタ、っつー名前の、シーヴァに御執心らしき熱烈ファンがいるらしい話も聞いたんだがよ?>ギルド員
ウィンド : そんな。折角ストゥールさんには立派な胸筋があるんですからそのようなアイテムには見向きしないでください。フェイさんが泣きますよ。(違う←?)<期待のアイテム(笑)
ナリス : (後妻ねぇ……連れ子がいて子供同士仲が悪いとかね。)
イェーガー : りょーかい。っつか領主の息子っぽげな。(笑)<キーヤ<青筋思念(笑)>ナリス
ストゥール : ……気づいたら養鶏場の主として落ち着いていてしまいそうな気がする(笑)<郊外で養鶏を
ギルド員 : ファン、ですか…ボクもファンですってのはダメですか?(待て)<噂とか …特には聞きませんが…えぇと、ヲッタさん、ですか…? その方が何か?>イェーガーさん シーヴァさんが一番人気らしいですね。(どうでもいい)
ウィンド : (或いは継母と上手くそりが合わなかったり。←そして南瓜の馬車でお迎えがって違う。←大丈夫ですか←?)
ナリス : 冒険者の夢を捨てて、地に足を着けた生活が一番だぞ。(ぽむ)>養鶏場の経営者<ストゥール
イェーガー : へェ、其の息子、もしかしてキーヤっつー御名前? って、ほー。そいつァーメデタイこって。<再婚  その後妻に関する情報はあるか? 連れ子がいたとかよ。>ギルド員
ストゥール : で、でも、チキンソテーと玉子焼きの日々………(うぐぐぐ)…ああ、さよなら、俺のデリシャスモーニン(女の子の涙に負けて←変)<フェイが泣く?(笑)
ナリス : (実は後妻なヒトは元メンバーで、今のメンバーと仲が悪いとか。殺したいくらいに。(何))
エスパール : (うーむ、やはり目的地の重要な情報は得られませんか)
ギルド員 : (手元の資料じ〜っと見て)…あ、そうですね、キーヤ君とおっしゃるそうで。<名前 え〜と…特に無いですね。美人さんらしいですよ<後妻 連れ子はいないようです。>イェーガー
ストゥール : (あ、っていうか、アニバーサリーのメンバー間の状態も聞いて欲しいー、ファンならちっと知ってるかも?)>イェーガー
ストゥール : でも其れだと自分の生活で手一杯になって仕送りが出来なく……それになによりキャッスルわらしべに手が届かないし!(夢捨てきれず)<養鶏場の人へ<ぽむられ(笑)
イェーガー : (ぽいっ←??)<ボクもファン(笑)  あァ、どうもヲタクっぽいんでねェ。見つけて一言注意いれようかと。(違) そいつの居場所とか、何してる奴だとかは解らねェか?<ヲッタ  ほー、そんなに。だとよ、アニバーサリーの仲間内で、シーヴァへの妬みその他はあったりするんか? っつかアノメンバーって、仲の良さはどうなのよ? ファンとして、おまえさんどう見てる?>ギルド員
ウィンド : こうして、ストゥールさんの安穏とした日々の夢は女の子の涙とキャッスルわらしべに閉ざされました……。(南無←?)<デリシャスモーニン
ギルド員 : あぁっ(ほろり←何)<ぽいされ あ〜…そうですねぇ、ギルドの中でもいちば…あ、いや、ごめんなさい、聞かなかったことにしてください、お願いします(冷や汗)<居場所・注意云々 …あうぅ、上の人にまた怒られるよぉ…(涙) …あ、あれほど仲の良いグループも珍しいと思いますよ、はい。<仲の良さ なんつーか、それぞれに良いトコがあって。 …あ、50Gじゃ貰い方少ないのかな…えーと(マニュアル見つつ←??)>イェーガーさん
イェーガー : そのキーヤって、なんか病に掛かってるようなんだがよ。こいつに関するネタはあるか? っと、それと、キーヤは今、何歳のガキなんだ?  後は…そうだねェ、前妻が亡くなったのはどれくらい前か解るか?(もう50G渡しつつ)>ギルド員
エスパール : (四人組の中にシーフさんがいたりはしないのでしょうかね。純粋に歌うたいの四人組さんでしょうか…)
ストゥール : く……くっくどぅどるどぅー…(ぐふっ)(断末魔←??)<閉ざされた未来
イェーガー : おやん? …なァんか知ってるようじゃねェのよ。さー、吐こうぜ。其の方が楽になるって。(けらり)<ギルドの中でも〜  ほら、今渡したっしょ。(さくっと続き促し←?)<50Gじゃ足りない>ギルド員
ギルド員 : あ、ありがとうございます(50G受け取り) …ん〜と…(資料見て) …特に無いですねぇ。<病に関して あ、そっちは分かります。13歳だそうです。<キーヤ君歳 …前妻さんはですねぇ…キーヤ君を産んで間もなくだそうです。その間はトゥークさんも一人身を通していたようですね。>イェーガー
ギルド員 : う〜、う〜…ごめんなさい、これは言えないです…ボクが言える事は「ヲッタという人間のことは分からない」ですね…>イェーガーさん
ナリス : (ヘンな雲行きになってきたな、オィ……)
イェーガー : あと、アニバーサリーのメンバーっつーのは、発足当初から4人だったんか? 以後増減無く?  それとメンバーは最初から歌い手だったのか? 以前は冒険者〜、なんっつーオモシロ経歴の持ち主はいないんかねェ?>ギルド員
ウィンド : (えー……っと、タダの追っかけさんである事を祈りましょうか……。)
ギルド員 : あ、それは間違いないですよ。<当初から4人 ずぅっと歌い手みたいですねぇ。少しは覚えのある方もいるみたいですが、冒険者として旅に出れるような実力者と言う事ではない筈です。>イェーガーさん
ストゥール : (ええっと、も、もしかして、レベルも地位も高いシーフが嫌な感じにー?(汗汗)<ヘンな雲行き)
イェーガー : あー、そ。…じゃあよ、――アニバーサリーのファンっつーのは、此の盗賊ギルド内にも多い? 結構、オエライサンとかも、ファンだったりしてるゥ?>ギルド員
ギルド員 : 別にギルドの中で特に…という事はありませんね。<ファン層 ん〜、どうなんでしょう。さすがに上の方のコトまでは分からないですね…>イェーガーさん
イェーガー : ……まァ、蛙屋に居る某髭追人(?)とて、一応、ギルドじゃーレベルも地位も高いハズだしねェ。それで、「ああ」なんだからよ。……他にそういうのが居ても、可笑しくはねェ。(嬉しくもねェが)<嫌な感じに
イェーガーさんに囁きかけました。ギルド員 : (出来るだけ誰にも聞こえないように) …あの、はっきりしたコトは言えないんですけど… 仕事をされるんだと思いますので…気をつけてくださいね…
イェーガー : ふむ……此の辺で打ち止めかねェ。(?)  ――どうよ?>天の声ず
ストゥール : (筋力の高いシーフなんて嫌いだ(回って回ってー(ギャア))<髭狩り賊がいるならば(何))
ストゥール : (俺は特に無いー、な(・・)<天声)
ウィンド : (他人事じゃないので一緒にぎゃーとか思いつつ←?  あ、はい、私は最初から思いつきません。(おい)<天の声)>イェーガーさん
ギルド員に囁きかけました。イェーガー : (こそと耳打ち)……ちなみによ、「もし」ヲッタがギルド幹部系だったとしてよ、其の行動邪魔したら、俺等ってギルドから目ェつけられちまう? 其れとも、個人のコトだから、黙認してくれるかねェ? …ホラ、俺もギルドとコト構えたくはねェし?(くつりと笑って)
ナリス : (これ以上は無いかな。)
エスパール : (私ももう訊きたい事は無いですねぇ)
イェーガーさんに囁きかけました。ギルド員 : 多分関知はされません。 …ヲッタさんという方が幹部系だったら、ギルドの中でものけ者にされているんでしょうね、きっと…
イェーガー : あ、そうだ。ちなみに聞いていいか? なんか口調からして女っぽいが、此のギルド員、女でいいんか?(笑)>GM
GM : いや、若そうな男の子ですね。(笑)>イェーガー
ギルド員に囁きかけました。イェーガー : (こそ)…ふゥン。――んじゃー、ま、適度に気をつけてオシゴトするぜ、こっちもな。 とりあえず…サンキュ。(低く笑って)
イェーガー : 了ー解。(笑)  つまりアニバーサリーは、同性の女性がわーきゃー、よりも、やっぱり男性諸君のファンが多い、と。(勝手に判断材料←?)<男の子(笑)
ギルド員 : この辺で良いですかね?(笑) じゃ、ボクは…始末書書いてきますね〜(笑顔で手振り)
イェーガー : じゃー、こっちはそろそろ仕舞いかねェ。――じゃ、お勤めご苦労サン。だァが、もーちっと貫禄も付けた方がいいぜ? 今のままだと舐められるだろうからねェ。(笑)  じゃな。(手ェひら)>ギルド員
イェーガー : っつーことで、後は任せたぜ諸君。(ひらひら)>ALL
GM : 「善処します〜」と言いつつ彼は引っ込んでいきましたとさ。(笑) さて、他に行動を起こされる方はどうぞ。
ナリス : では、4人組の宿近辺での聞き込みか……誰が行くのかね?(何)
ウィンド : ええと……宿で聞き込み、でしたっけ。<後  はい、お疲れ様です〜。>イェーガーさん
ウィンド : 頭脳労働が得意な方に……。(おい)<誰が
GM : 短縮のためぶっちゃけます。主人は何にも知りません。(笑)
ストゥール : したら、アニバーサリー御用達しの宿に行った、主人は何も知らなかった(笑)
エスパール : おや(笑)>短縮
ウィンド : あはは。(笑)<短縮
ナリス : まぁ、妥当な線だねぇ。(笑)>知らん
イェーガー : いや、なんっつーか…。いっそ清々しいねェ。(笑)<短縮
GM : 手紙を預かっただけですからねぇ。(笑) という訳で何事も無く翌朝を迎えて宜しいですか?(笑)
ストゥール : 俺は後は明日からの『ロプロハ村旅行〜梅雨が来る前に出掛けよう〜』に備えて準備揃えて休むッス。
ストゥール : 良いよー<つつがなく朝
エスパール : ヲッタさんの訊き込みはどうしましょう?>All
ストゥール : ヲッタさんの素性とか住所とかは自ら余り深く追ってはいけない様な気がする(笑)
ナリス : 何かな……藪を突付いても蛇すら出ない気がするんだが。>ヲタ訊きこみ
ウィンド : おやつは300ガメルまで、と……。<旅行  私は構いませんよ。<翌朝
イェーガー : そうだねェ…。(考え)<聞き込み   GM、ヒートたちの演奏っつーのは、いつも決まった場所でやってたんか?>GM
ストゥール : おやつはバナナに含まないんだぜ←?<300ガメルまで
GM : そうですね、大体は決まっていました。<場所>イェーガー オラン以外の場所でやる時は適当の様ですが、大体オランで活動してたようですね。
イェーガー : …あァ、ちなみに奴がもしギルド幹部だったとしても、ファン行為その他(?)っつーのは個人の行動領分だからねェ。俺等が邪魔しても、ギルドは関与しねェとのことだぜ。(手ェひぃらり)>ALL
ウィンド : ヲッタさんは何時頃からヒートさんたちのファンになられたんでしょうね……。
エスパール : いや、3ガメルでも高いくらいです(笑)>おやつ
ストゥール : 了解ー…(は、ははは)<ギルドは関与しない
GM : さて、特に無ければ翌朝でございます。ヒートさんが何故か馬車を引き連れてやってきます。(笑)
イェーガー : 成る程。んじゃー、多少周囲に聞き込みには行けるんか。…とはいえ、何処まで成果があるかは、ちと怪しいがよ。<大体決まり   あ、それと今は何時頃だ?>GM
エスパール : …本格的ですね…まぁ、護衛する方の私達にすれば大助かりですが(笑)>馬車
イェーガー : あ、了ー解。(笑) そのまま進めてくれや。<翌朝>GM
ストゥール : ほんと助かった(笑)<馬車
GM : っとと…申し訳ない。(笑)>イェーガー
ナリス : 実は衣装とかが山盛りとか。(笑)>馬車
ストゥール : 実はヒートさん以外のメンバーが大盛りとか。(何)
ヒート : あ、おはようございます…えぇと、私が手配したわけではないのですけれど…少し驚きましたが(苦笑)
イェーガー : 其の馬車の御者はおまえさん等が雇ったんかねェ?(見←?) コレがゴツくて筋肉質だったら笑う。(笑)>ヒート
ストゥール : れ?演奏の依頼人が用意してくれたんだ?<驚き
イェーガー : っと、おやん? 誰かが手配してくれたっつーことか?<私ではない>ヒート
ウィンド : おや、いえ此方は馬車が在った方が助かりますから良いのですが。どなたから?<驚き>ヒートさん
ナリス : ……噂のヲタだったら笑うが。
ヒート : えぇ、トゥークさんからの贈り物だそうで…<馬車
イェーガー : いや、謝る必要はねェ。此方が遅かったのだから当然だぜ。(手ェひら)<申し訳ない>GM
GM : 馬車の上に乗ってるのは女性二人ですね、馬車の中にいた女性も出てきたようです。
ストゥール : トゥークさんからの贈り物って、すっげ太っ腹ー(良いなー)
ミグ : (馬の上から降りてきて) あ、冒険者さん達ですか〜。ミグと申します、宜しくお願いいたします〜(ぺこり) 
イェーガー : 善意か下心か(?)……なんにせよ、よくやるぜ。(笑)<トゥーク贈り物
エスパール : 馬車を操る御者さんは私達の中から都合するという形ですか? それとも御者さんまでいて、合計10人になってます?>GM
ウィンド : おや、よっぽどヒートさん達を気に入られているんですね……。<贈り物
ストゥール : ん、って、ちょっと待てよ。なんでトゥークさんが俺らの出立のタイミングを知ってんだ??(れれ?)
ナリス : 下心に1ガメル。(笑)
サエ : (同じく馬の上から降り) …オレはサエ。 まぁ、宜しくお願いする(一礼)
ナリス : 先に馬車を贈られていたのなら?>ストゥール
シーヴァ : (馬車の中からもぞもぞ出てきて)ふぁ…眠いよぉ… あ、えっと…シーヴァって言います、よろしくっ♪(にこりと微笑み)
ストゥール : あ、そっか、納得ー(笑)<先に馬車を贈られ>ナリス
ウィンド : あ、初めまして。(ぺこり←?) 頑張って護衛させていただきますので、道中泥船に乗った気分でどうぞ。(待て←?)<挨拶面々>アニバーサリーの方
ヒート : いえ、来る時はミグとサエが馬を操ってました。今後はどちらでも。私達も馬くらいは操れますし…>エスパール
イェーガー : か、もしくは部下を1人、ひそやかーにオランに置いて、でもって見張らせてた(?)とかねェ。<出立タイミング   っつーことで、其の馬車はいつ贈られたモノなんだ?>ヒート
ストゥール : 俺はストゥールな。宜しくー、泥舟も沈まないと思ってれば沈まないもんだから気楽になー(待てや)>面々
ナリス : 泥舟も焼き締めれば多少は違うだろう。(何)
ヒート : えぇと…宿の主人へことづてされていたそうで…一応預かったのは今日なのですけれど。<いつ?>イェーガー
イェーガー : (蹴り2度目←?)<泥船(笑)>ウィンド
ストゥール : や、焼かないで!!?(汗)<焼き締め(笑)
ウィンド : む、では今後の御者役はどうします?ヒートさん達にお任せするんです?<馬車の>all
ウィンド : (蹴られつつ←?)私だけですか!?(笑)<2度目>イェーガーさん
ナリス : エスパールに御者を任せて、馬車の四方をその他で囲むとか。
ウィンド : 何と言うか……至れり尽くせりですねえ。きっと、この馬車ってトゥークさんのモノだってパッと見スグ判るんでしょうね?>GM
エスパール : 私達の誰かが…そうですね、ウィンドさんかストゥールさんにでもお願いしたいところですね>御者役
GM : いや、はっきり言ってなんの変哲も無い馬車なわけですが。(笑)>ウィンド
イェーガー : あァ、丁寧にドウモ。(手ひぃらりと応じて)  ま、男性ばっかの護衛で、何かと手の回らねェ部分があるかもしれねェが、道中宜しく頼まァ。…そうそう、其処にいるキュート小僧(?)が女っぽいから、いざとなったらなんとか代用してくれや。(何を)>アニバーサリーず
ストゥール : 異論なしッス。<ナリス案
ウィンド : おや。(笑) 家紋入りとかそういうものでもないんですね。了解です。(笑)<変哲無し>GM
エスパール : 御者って、狙われたりしませんかね…
ウィンド : 私も異論ありません〜。<案
GM : うん、なんつーか、既製品とでも言おうか(笑)<家紋とかも無いです(笑)
ウィンド : …………。か、代わります?(いや前衛←?)<狙われ
ナリス : ……だが、御者以外だと白兵戦で優先的に狙われるかも知れんぞ? ……まぁ、それを言ったら馬車を止めるのに御者を射るかも知れんが。(苦笑)
ストゥール : あー………ほら、えっと、ガッツ☆(良い顔でウィンクして勇気付けた!(待て))<御者は狙われる?>エスッパ
ウィンド : って、今気づきましたがそこ!!(びし←?)<キュート小僧>イェーガーさん
イェーガー : 正直5人だからねェ、何処でも矢面に立たざるを得ない、っつーか。(肩竦めて)
ナリス : じゃあ、らぶりぃぼーいで。(何)>キュート小僧
ウィンド : 何ていうか……ナリスさんも……。<らぶりぃぼーい  何だか私もそのうち精神の病に倒れそうです。(よよよ←?)
イェーガー : っつーことで、やっぱナリス案でいこう。狙われたら――耐えろ。(笑)
エスパール : ホブゴブリンに一撃で倒される私ですが、な、何とかなるならやってみましょう?>御者・All
ナリス : ちなみに、私が敵だったら……いや、止めておこう。(何)
ストゥール : あ、やっぱ俺が御者になった方が良い気がする(挙手)
イェーガー : そしたら見舞いにいってやるぜ? でもって耳元で、らぶりぃらぶりぃ囁いてやろう。(そして悪化←?)<精神の病(笑)>ウィンド
ウィンド : ……まあ、そういったことにならないよう、出来うる限り周囲に目を配ってますね。(笑)<耐えろ
ストゥール : エスッパの命云々とかじゃなくて、御者がやられるのって結構、依頼人的にも危険が多そうだしー?
イェーガー : そうだねェ……正直言えば、御者が狙われる確率も高いたァ思う、が。(考え直し)<挙手され
ウィンド : 面会謝絶!!!(おい)<囁き>イェーガーさん
ストゥール : っていうか、別にエスッパの事が嫌いなわけでは!!?(今、自分の台詞の雰囲気に気づいた(汗))というか、むしろ好きな!!(ネズミ肉!(待て))<命云々
ナリス : じゃあ、提案だ。 馬車の前に一人、御者が一人。後ろに一人。 荷台にはすぐ飛び出せるよう2人待機。 但し、乗れるのなら…という条件つき。
ウィンド : あ、まあ、確かに。<依頼人にも  いや、エスパールさんの命を軽視しているわけじゃありませんが。(爆) どうします?(別に御者自分でも構わないし←?)
ウィンド : ……ええと、乗れるんです?(ナリスさん案を聞いて←?)>GM
エスパール : いや、ええとっ? きっと美味しくないですよっ!?(笑)>ネズミ肉・ストゥールさん
ストゥール : ビックリBOXトロイの木馬!花の嵐大作戦ッスね!(だまっとれ)<ナリス第二案
エスパール : 私は、出来れば、中で待機組を望みますが>ナリスさんの新案
GM : 乗る勇気があるなら。(何)>ウィンド 女性陣の中に少数派の男性陣って辛いんだよね…(遠い目←何言ってる)
イェーガー : ……なに、エスパールなら大丈夫っしょ。(多分)<乗る勇気(笑)
ナリス : 勇気云々はこの際関係ない。 仕事だし。(何)
ウィンド : 仕事ですから。(きぱ←?)<少数派の男性陣  この案だとすれば……私は一番前かな?
ストゥール : 大丈夫、自信を持って美味しく頂くから(びっ(親指)←やめれ)  さあ、ということでパイポを俺に預けて花園へゴートーヘブンなう(笑)>エスッパ
ナリス : まぁ、自動的に。>ウィンド前 御者と後衛は私かストゥールだが……レンジャー持ちのストゥールの方が多少良いかな。
イェーガー : となると…、御者ストゥール、馬車前ウィンド、馬車後ろナリス、っつー感じかねェ。
ストゥール : そっか、じゃあ、俺とナリスは交代でー…俺が後ろ、ナリスが御者な。<レンジャーもち
ナリス : では、レンジャー技能で後方警戒を頼むが?(笑)>イェーガー<ナリス馬車後ろ
ウィンド : ではイェーガーさんも馬車の中で居心地の悪さを体感するんですね。(笑←?)
ストゥール : 占い師とかって、そういう時モテそうだよな(笑)<女の子に囲まれて
ウィンド : あああ、そういえば占い!(今頃)<モテそう(笑)
ナリス : いや、御者への急襲を考えればストゥールが妥当だろう。
GM : ではでは短縮しますよ〜(待て) 隊列も決まってロプロハ村への道を急ぐ一行でありました(笑)
イェーガー : …悪ィ、レンジャー考えてなかった。なんっつーか、1人でも持ち堪えられそう、っつーイメェジが専攻してたもんでねェ。(そして後ろ配置につい←?)  んじゃー、御者ナリス、前ウィンド、後ろストゥールで。(決定稿)>GM
ストゥール : 合コンで女の子の気を引くには占いとか心理クイズとかが辺り障り無く良い感じとみたね!(何を言い出すか)<占い
ウィンド : あれ?(笑)<急ぐ一行  何も無く無事につけそうな?(笑)
ナリス : さくさく・・・と。
エスパール : お菓子作りが趣味なのもポイント高そうですね(味はともかく…)>女性受け
ストゥール : 確かにナリスって弁慶的なイメージが(何)   って、了解ーー、結局俺は何処に居れば?(笑)<急ぐ一行
イェーガー : ……だァ、だりィ。(ぽい。←面倒になった←?)<短縮、な気分も解る今日この頃←?  もういい、決定稿で宜しくだ。(ナリスとて十分硬い←?)<御者への急襲>GM
ウィンド : じゃあストゥールさん、可愛い彼女を見つけるためにイェーガーさんに弟子入りしないと!(勧めるな)<当たり障り無く
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