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   06章:目撃者    〜〜エリーは見た〜〜 
GM : もう夕方頃だろからね、エリーの家の近くの通りでは犬の散歩に行く人が居る。エリーの家の前に着くと寂しげな女の子がちょこんと玄関先で座ってる。
マリノア : ふむ、エリーだろうかね?双子の妹ラリーでもいいけど(良くない)。
ノー : ハイ♪ 元気ないのね
エリー : 元気ね?おねーちゃんは……(泣き腫らした目で見上げて溜息)
ルカ : えーと、あの、エリーさんですか?私達は動物をさらった犯人を依頼で探しているもの(微妙に違う)なのですが、実は官憲さんのほうで、貴方もペットをさらわれたと聞きまして、そのさらわれたときの状況や、さらった犯人がどんな人だったかお聞かせ願いたいのですがよろしいでしょうか?
ノー : (ルカの言葉に続けて)協力してくれると、ひょっとするとあんたのワンコが帰ってくるかも知れないぞい♪
エリー : ほんと!?本当なのね!ユージェが帰ってくるのね!!嘘ついたら緑の髭の魔人にこらしめてもらうからねっ、おねーちゃん!!(泣きながら嬉しそうに←器用)
ノー : た・ぶ・んー。オトナは約束しないのだ。でもまー、頑張ることはハナマルで保証したげるから♪
エリー : うっわー、わたしもそんな大人になるのねー(何)<大人は約束しない   でも、頑張って!ハナマルでもマンマルでも!!(ガッツ)
ルカ : ・・・髭魔人・・・・(遠い目)
ラキス : 其れは勘弁して欲しいな・・・(;・・)
マリノア : 都市伝説……(生温)
ラス : 緑髭の魔人はそんなに有名なんだろうか…。(苦笑)
    恐るべしグリーンデビル伝説(喧しい)
エリー : (立ち上がり)わたしも探してるの!ユージェ探してるの!!黒いねっ、黒い人がねっ、ユージェを連れていっちゃったんだよ!!わたしね!すごくすごく、追いかけたの!!でもねっ、でも…消えちゃったのっ!!(舌が絡まりつつ←?)
ノー : およ? 消えたって・・・どの辺で?
マリノア : ふむ?すごく……という事は、何処までは追いかけられたのだろうかね?
エリー : 道のね、所ね、曲がったの、わた、わたしもね、曲がったの、そしたらね、行き止まりなの、なのに、消えたの。
マリノア : ほほう、ほう。……どの辺りだろうかね?(地図の用意?)
GM : ………ええと、ねえ(地図覗き込んで四苦八苦の末に)ここ?(確かに住宅街の隙間の路地で行き止まりになっている)
GM : キモッ!?GMキモッ!!!(ぎゃああ)<ええと、ねえ
   よりにもよってエリーの発言の時にこの失態です。最悪です。最悪の事態です。
  自分、気づいた瞬間にパソ子の電源を切って遠くに逃亡しようとしました(涙)
ラス : とうとうGMまで…(ほろり)
ラキス : 壊れちゃった・・・(汗
ノー : ・・・忘れられないセッションになったね、GM(夕陽をバックに←?)<ええと☆
GM : うううううううるさいやいッッ!!!(きょえええッ(涙散らして夕日にダッシュ))
    きっと一生忘れられない(とらとらうまーとーらとらうまー(廃人系))
ラス : (…そこに地下水道に繋がる道がなかったかきいてくれねぇか?<天の声>聞き込み組)
マリノア : うーん、どうせなら直接行って調べたいところ?
ラス : (まぁ、それもそうなんだが…それがあるって裏付け取れるなら取りたかっただけさ。)
ルカ : 下水の暗黒神殿ですね(笑)<地下水道
ラス : (んー…まぁ、頭に引っ掛けて置くぐらいはいいんじゃねぇかと思ってな。(笑))
   さて、この時点でリアルタイムで15時を回っており、後の戦闘の事を考えるとどう考えても時間がヤバヤバです。
  GMは押し寄せる後悔の波を背負いながら事を急いで進めようとします。
GM : そうだねぇ……今って、二つのチームは連絡が取り合える状態なんだよね?(生ケータイで←?)
ラキス : まぁ・・・互いの猫を通信機代わりにして(笑)
GM : じゃあ、ちょうど、現場検証組みの居る場所が其の路地(エリーが黒い人を追い詰めた路地)の近くだった事にしよう。
ノー : 使い魔をお互い交換すれば可能のハズ。1Km圏内越えるとアンテナ立たないけど(笑)
GM : 大丈夫、被害者の家や事件現場はそれほど離れてはいないから(幸運だっ←?)
ノー : とゆーことで、どうしよ。検証組が色々やってるうちに、念の為、他の被害者にも訊いておかないとかな? それとも合流しとく?
ラス : んー…とりあえず、俺らの検証…というか、予測どおり地下水道への道があればOKだが、なかった場合も考えて待機してるか、もう一人に向かうか、かねぇ?
ノー : いや、待て。相手がそこにいつまでもいるかもわからないんだった。検証してる間にすぐに合流した方がいいかも?
GM : おん?どうする?合流?聞き込み続ける?
ラス : …そうだな。とりあえず、検証中にこっちへ向かいつつ、なかった場合進路を変えてもう一人へってとこだな。
GM : じゃあ、そんな感じで。
  07章:地下水道 〜〜石子のサイズは上から89・56・83〜〜
マリノア : スゥに地図を見せれば、其方に伝わる、って事で良いんだろうかね?
ラス : ん。じゃ、とりあえず俺らはそこに向かうと。
ラキス : (てこてこ)・・・ここだね・・・ 。
GM : 確かに、その路地(エリーが教えてくれた路地)はどん詰まりだ。奥には色々と無駄に壊れたタンスだのといった粗大ゴミちっくなのがごっちゃり置かれている。裏びれうらびれ←?
ラス : 不思議とこういうとこが落ち着くあたり…俺も根っから盗賊だな。(笑)<裏びれ
GM : そうだろうそうだろう、たんと湿気と黴っけを啜って行くんだよ?(うんうん)(待て)<うらびれ好き盗賊
マリノア : 端っことか隙間とかじめじめした処とかが好き?(間違った盗賊感)
ラキス : それじゃ・・・予測が正しいか否か調べましょうか。
ラキス : うーん・・・これ、どかさなきゃまずいかな・・・?<粗大ごみ
GM : そうだねえ、どうにもどかさなきゃ何も判らない気もする。
ラキス : ストーン警部召還します?その辺に石は転がっていると思うけど。
ラス : そうだな。とりあえず、粗大ゴミをどかしつつ俺が調べる形になるだろうから…頼む。
ラキス : それでは召還。我、何時、意志たる象徴、力の象徴たる汝とただひと時の契約を結ぶ。いでよ! 2D6 → 1 + 6 + (6) = 13
ラキス : 久しぶりだったけど何とか召還できた。 (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ルカ : 筋力30の岩男君召喚ですね(笑)
GM : じゃあ、石子ちゃんがぼごごごっと出来上がった。
ルカ : 柏ホ子ちゃんだったのですね(笑)
  此れがGM権限というヤツだ、ぜ!!(待て)
ラキス : やたらと精巧に作ってそう・・・(笑)(生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ノー : 黙々と作業を進める彼女こそが、今回のまともNPCの栄誉を受けるにふさわしいかも(笑)
GM :って、とこで探索なんだけど、こういうのってレンジャー?シーフでも良いの?(おい)
ラス : んー…都市内だからシーフ限定じゃねぇかな?
マリノア : と、悪い(死) 十分前後中座、本当に悪い!(技能のダイスも適当に振っていいから!←?)
   此処でマリノアPLが暫し席を外しました。
GM : んじゃあ、シーフで捜索、振って振って>ラス
ラキス : と言うか、地図に地下水路に続く道書いてないの?
GM : 比較的大きな地下水路入り口については書いてあるなぁと判って良いよ。でも、大きな地下水路入り口は地図も実際の路地も見当たらない。
ラス : …つーか、相変わらずトチれねぇ状況よなぁ。(苦笑)
ラス : つーわけで探索〜っと 2D6 → 5 + 1 + (6) = 12
ラス : まぁ、良くも悪くもな目だな。期待値出てねぇのが気になるが。(笑)
GM :まあ、石子が健気に手伝ってくれた事だし?(笑)
GM : とりあえず、下水への小さな入り口が見つかった。巧い具合に粗大ゴミを重ね合わせて隠してあって、内側からも少し頑張ればカモフラージュ可能な感じだったよ。
ラス : おっと…やっぱりありやがった。まぁこれだけ偽装かけてりゃ、本命っぽいよな。…さらにフェイクっつー場合もあるが。(笑)
ラキス : ビンゴ…ですか? (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ノー : そこが緑の髭魔人の巣窟なのね(ゴクリ・・・←もういい)
   いっその事、ボスも彼にした方が収まりが良いだろうか、などと考えてたりしたGM(待て)    と、此処でマリノアPL復活。
マリノア : ただ!(ぜえはあ)(どうも日中は邪魔が←?)
GM : おかえりなさいまし!!日中仕事は確かに邪魔がっ!!(書留とか電話とかネコとか←?)
マリノア : 宅配便とか親とか火事とか押し込み強盗とか!(無い)
GM : 近所のお子とか近所のオバチャンとかはたまた5人揃って地球を救いませんかって勧誘が来たりとかっ!!!(無いよ)
    この二人を止めてくれる人はもはや居なかった(其れで良いのか?)
マリノア : と、合流して謎の入口を発見したトコ?
GM : 謎っぽいけど、匂いからしてあからさまに下水な入り口を発見した所(笑)
マリノア : Σ嫌ッ(爆)  トリスに匂いがついてしまう!(そっちが)
ラス : さぁて…そんじゃま、合流し次第行くとすっか。
GM :そだね、少し待ったなら合流しても良いよ。
ルカ : ・・・・・・・・・・下水道に潜るのでしょうか・・・・(苦笑)<匂いが・・・におひが・・・
ラス : んな事いってらんねぇだろうが。(苦笑)
ノー : 帰ったら水浴びねー。
ノー : イシコ先に行かせるのかな? ラスが一番、イシコ2番?
ラス : んー…石子が通れるほど入り口が大きいかどうかだな。(笑)
GM : 石子は無理だねぇ…シャロ○ストーンなら通れたのに(黙れ)
ノー : 確か身長1メートルちょいでしょ、サーバントなんて?
ノー : おっと1.5メートルが正解だった。
ラス : とと、そんなに大きくなかったな。勘違い…。(苦笑)
ルカ : 筋力30だからきっと横幅がゴッツイのですよ(笑)
マリノア : ごついドワーフ……位……?
ラキス : 石子だから大丈夫です(笑)(生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
      さっぱり根拠になってない(笑) 
GM : ンー、じゃあ、石子はー……OKでッ!!(英断!!←なるか?)
ノー : イシコはスタイルがいいって、緑の髭魔人も褒めてたし(いつ?)
ルカ : あ、いいんですね(笑)じゃあ石子さんが活動できる間にもぐりましょうか? ・・・匂いが嫌ですが・・・(鼻つまみつつ?)
ラス : そんじゃ、石子先頭にまず入って、中の広さ確認してからだな。隊列は。
ラキス : うぅ…髪に臭いが移る…(;・・) (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ノー : うぅ、髭の臭いが移る・・・(おい)
     恐るべしッッ!!!(黙れ)
ラス : で、潜るわけだが…広さはどれくらいだ?
GM :下水の中は結構広いのだけど、なにぶん真ん中には止め処なく汚水が流れてるからね。各自、自分ちの生ゴミの匂いを嗅いできてもらえるとイメージし易いかと(待て)
GM :ともかく、人が二人通れる道が汚水が流れてる脇にあると思いねい(てやんでい←?)
ルカ : ・・・汚水の中での戦闘とかあったら石子さんに全面的にお任せ(笑)←・・・。
ラキス : 石に任せるなや・・・ (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
マリノア : 渡ることになったら、石子の上に乗って渡れたり、だろうかね?<汚水の中
ルカ : 中はどんな感じなんでしょう?明かりとかいるのでしょうか?
GM : 下水は東西に伸びているよ。ただ、東の方には大きな柵があって、通れない様になってる。
GM : 中は当然暗いので、誰か明かりを持っといてね。
ラス : さて…一応隊列決めた方がいいのかね?
ノー : んーと、先頭ラス、二番手あたしとルカぽん、背後に魔術師二人?(バックアタックはないと仮定) イシコはどこかな?
ラス : んー…前だろうな。むしろ、罠があっても囮にできるよう先頭歩かせるべきか…。
ルカ : 戦闘で罠に果敢にはまって踏み潰していただきましょう(笑)<偉大なNPC石子さんは前(?)
ラス : んじゃ、石子一人先行させつつ、俺、ノーとルカ、ラキスとマリノア、の順でいいんかな?
ノー : ん、いーよ。あと、明かりだね。二人ともライトは消費1で使えるみたいだけど。
ラキス : マリーさん。頼みます。(命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
マリノア : ん、良いがさ、何処に点けるかい?
ルカ : 私の頭に(・・)(待て!)
マリノア : Σルカ、ヅラだった!?(衝撃の事実←??)
ルカ : ええ、実は・・・・ってそんなことは無いです!(笑) 後光ですよ、後光(は?)<ヅラという衝撃の(笑)
ノー : 依頼人とヅラのカップルが(こらこら)
ルカ : ああ、そうゆうオチなんですね(頷き)←いや、違う(多分)←?<依頼人とヅラカップル?
GM : もちろん、このシナリオは時事ネタ(バレン帯)にあわせてるからね!!最終局面は其処だッ!(カッ(目指すな))<ラブ(ヅラ)カップル
ルカ : 煤i><!?<最終局面は其処!?(ショック)
ノー : エリーがアンテナ君とハッピーエンドとかね(笑)<カップル>GM
GM : そして、トリスティンと僕がラブな関係になるのです(密やかな野望(止まれ鼻血男))<ハッピーエンドで行こう
マリノア : ΣΣうちの子はお嫁にやらない!(トリス抱き締め)(親馬鹿←なのか←?)
      此のセッションはバレンタインチョコが気になる季節にやっております(笑)
ラキス : 素直に石子にやっといて (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ラス : 石子にライト?いや、ファイボ撃つってぇなら松明かもだが。
ノー : まず撃たないって言っておく。あたしは戦士だ(笑)
ルカ :あ、私がたいまつよければ持ちますが・・・どうします?シェードやシャドウボディ使わないならライトがいいでしょうけど・・・
ラス : あー…そっか。シェイドが使えねぇわけか。どーする、精霊戦士?
ノー : シェイドもいーって。きっと何とかなる(強気)
ラス : んー…じゃ、石子にライトでいいんじゃね。 まぁ、それこそダークプリーストの場合使ってくれた方が楽なんだろうけどな。
マリノア : 了解、石子の頭に、さね(ビガー) 2D6 → 6 + 5 + (6) = 17
ラキス : しょ、曙光が・・・(笑) (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ルカ : 目がまぶしい(笑)<11な出目のライト  
マリノア : うわッ、無駄なダイス目。
ラス : 勿体ねぇっておもっちゃ悪いだろうな。(笑)
マリノア : あっはは、戦闘は期待しないでおくれ(おい)
GM : じゃあ、此れでもかってくらいにライトアップされた石子が前方を練り歩いて行きます(笑)
ラス : おっと、一応Sシだけはだしとくから。カトラスはすぐ抜けるし。
ノー : あたしは右手に・・・どっちでもいいんだけど、ヘビーメイス持っておきます。
ルカ : 私は大盾にメイス(笑)
マリノア : 一応、ヘビークロスボウを巻いておくかね。
ラキス : 装備変更・・・ないや(;・・) (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
GM : はいな、了解です。
ラス : さて…そんじゃ西側に進むでいいんかな?
ノー : ん、いーよ。幻影の類のカムフラージュを東に使われてたらアウトだけど(笑)
ラス : うっわ…あー、柵までそんなに離れてない?
ラス : ちょっと行って調べて戻れる距離なら先に潰す手もあるんだが…
GM : そだね、そんなに柵からは離れてない。っていうか、今、一番ケツの人は触れるよ。柵(サクッと←やかまし)
ラス : …んなに近かったんかぃ。(笑)
ラキス : うぁ・・・本物っぽい(見て) (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)←一番ケツの人
ラス : んじゃ、パッと後ろ行って柵調べていいか?
GM : 良いッス。触り心地も長年のぬめぬめサビサビ感も本物。その熟年の匂いは今、君の手に(カッ)
ルカ : あ、鉄錆の力の抜けるような匂いが・・・(笑)<でもきっと隅っこでじめじめした所が好きな盗賊さんなら喜べるシュチュエーション♪(どうか?)
ラス : へーぃへぃ。まぁ、んなこと気にしてらんねぇや。(と言いつつげんなりと)
    変態が多かったり汚かったり……なんて不快指数の高いシナリオなんだろか(反省しろ)
ラス :そんじゃ、改めて西に向かうか。
マリノア : あ、一応辺りに気配とか音とかは……無し?
GM : ところで、石子って足音どうなんだろね?やっぱ普通の人よかする?
ルカ : ・・・・やっぱり・・・するでしょうね?(^^;  
ラキス : まぁ・・・そこまで詳しく命令できないしね・・・ (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
マリノア : と、いうか我々の声も反響しそうさねぇ……。
ルカ : 相手が居たらばればれでしょうね(笑)
GM : ああ、喋くってるのなら反響するし、石子ちゃんの足音も相当響いてると思いねい。ただ、水音も結構あるので、なかなかどうともこうとも微妙な所?(何)
GM : ちなみに辺りの気配は…反応無しだよ。
ルカ : なるほど(・・)<水音で微妙
GM : てわけで、ずんずく君らは進んでいくのだけども……
マリノア : トンネルを抜けると、其処は雪国だった……(誤)
GM : 其れはGMの国です(笑)<トンネルの向こう
ラス : 残念、うちの背後の国もそうだ。(笑)<雪国
ノー : むしろ、どのトンネルをくぐれば雪のないところに行けるのか(笑)
    ノー、優勝(笑)
GM :石子ちゃんの光の範囲の向こう側で、結構遠くなのだけども、壁側から光が漏れている所がある。
ラス : とと、石子を止まらせるぞ。 
ラキス : 了解。止まって>石子 (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
GM : はいな。石子はびたっと止まった。こうこうと光つつ。
ノー : ここで、盗賊先行かな。
ラス : さって…とりあえず、やるならミュートかサイレンスが欲しいとこだが?
ノー : 魔法ねー・・・ここ、風通ってる?
GM : 風はー……下水って通ってるイメージ無いなぁ……でも、大きな入り口が幾つも開いてるわけだし……良いよ、微量ながら通ってる。
ラス : んー…つか、そう消費する必要もねぇか。(どっちだ)
マリノア : 使い魔が鼠(←?)なら、何食わぬ顔(?)して見にやれたんだけどねぇ……。
ラキス : エスッパのパイプウォーカー借りてくればよかった・・・ (人の使い魔借りるなや) (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ルカ : ・・・そういえばノーさんって精霊は何をコントロールしてるんですか?(笑)
ノー : 美人の精霊(言い切りました)
ルカ : え?美人秘書の精励?(言ってない)まあ、なんだかきっと「しゃちょ〜さん」が頑張れる精霊なんですね?(は?)
   もう何処から突っ込んで良いやら判りません(笑)
ノー : その、あたし、普段から精霊支配してないんだよね(照れ←最低)
ルカ : あら?(笑)
ラス : つーわけで忍び足いくぜ?
GM : よし、こい!!!(スタンバイ←?)
ラス : さぁて、どうなることやら。 2D6 → 5 + 6 + (7) = 18
ノー : おっし。やったね。
ラス : (相変わらず足使ったことに関しては…)
ルカ : ・・・スゴイですね(笑)さっきから出目が(^^;
ラキス : 戦闘時の出目が怖い・・・(;・・) (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
マリノア : 好調さねぇ……(さて戦闘は←?)
     何事も無く扉の前に辿り着いたラス。
ラス : んで、続いて聞き耳っと 2D6 → 3 + 5 + (6) = 14
マリノア : 本当に好調さねぇ……(遠くから←?)
ラキス : しかもまた高いし(;・・) (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ラス : んー…まぁそれこそ戦闘が怖いってぇとこだな。(笑)
GM : するってーと、こんな会話が聞こえる……
ルカ : 「いや〜流石に犬と違ってアヒルは美味いなぁ〜」・・・とかでしょうか?(嫌)
ノー : どっちも犠牲になってる、ソレ(笑)<犬と違って
ラキス : 因みに犬鍋はうまいらしい(;・・)とどこかで聞いた事があるがどうだろう・・・(おい) (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ルカ : お肉はそのお肉を食べる文化が洗練された料理法が有るかどうかで味が決定しますからね(笑)
    エリーがこの場に居たら卒倒していただろうよ(笑)
GM : 『……どうします?この動物達』
    『……どうしますって、悪魔さんがいらねーっつってんなら、用無しなんじゃねーの?アヒルは食っちまって、後は適当に殺すなり逃がすなり…』
    『『……うーんんん』』
    といった三人の男の声が聞こえます。
マリノア : ルカ、ニアピン!(爆)<アヒルは美味いなぁ〜
ラキス : 何つーか…使い方知らなかったっぽい?<会話 (生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ラス : (なる…まだ動物は無事か。にしても、悪魔はすでに召喚済みと思っていいな。まっ、ビンゴってぇことか)
ノー : 男「でも、デイリーオランに、最近の鳥肉は気をつけた方がいいって」男2「ぶっ、お前そんなの信じてるのっ?」(妄想はええから)
    発信がデイリーオランであるところがミソだと思う(笑)
GM : あ、下位古代語あるじゃん…じゃあ、ついでに『待て、アヒルは食おう。我輩、アヒルが喰いたし』って声も聞こえる。
ラス : んー…まぁ、申請してないだけで、会話もある筈。(笑)
GM : おろ?(汗)   
ラス : いや、セージ上げておきながら言語申請し忘れてるんだよな…。(苦笑)<読みだけ
    つまり其れは、折角の枠を此のGMの所為で下位古代語(会話)にしちゃったって事だよね…?申し訳ない(汗)
ルカ : ・・・・・・(−−;(遠くで行われている会話を聞きつつ)←無理<我輩とか悪魔さんとか?
ラス : さって、んじゃ当たりみてぇだし戻るぞ。
GM : はいな、じゃあ、戻りも振ってね。
マリノア : 帰りはコケないように気を付けてさ?(爆)
ラス : あいよ。 2D6 → 5 + 1 + (7) = 13
GM : うい、誰かが飛び出してくるよな事は無かったとだけ言っておこう。
ラス : 微妙だなぁ…まぁ目も微妙だったしな。(苦笑)
     皆の所に戻ってきたラスは聞いてきた会話を皆に話しました。
ノー : とゆーことで、アーちゃん絶体絶命だしね。急いで突撃かな?
ラス : かねぇ…使えるならサイレンス使って近づいてから特攻っつー手もあるが。
ルカ : ああ、通路の手前にかければ音もなく突撃できますね(笑)
ラキス : サイレンスは勘弁してください。あれは範囲でこちらも引っかかる(;・・)(生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ラス : いや、入り口ぎりぎりまで含んで、足音消したいだけだが?
ラキス : あ、なるほろ。(生命点: 精神点:15/19 敏捷度:)
ノー : 見えないところには魔法はかからないという原則があって、扉抜けたら、すぐ解けるだろーから(笑)
ノー : ただ、あの扉、鍵開いてる?(笑)
ルカ : ・・・あっ(笑)
ラス : 光漏れてるってぇことは、開いてんじゃねぇの?(そう思い込んでた)
GM : いんや、開いてないッスよ(笑)光漏れは、ほんに細いもんです。
ラス : …マジ?(苦笑)
ラス :まぁなんにしたってどの道扉までは近づかなきゃなんねぇし、鍵があった場合アンロック使うにしても鍵開け使うにしても音は立つな。扉まで音立てておびき寄せ、切り捨てる手もないわけじゃないが…どうするよ?(苦笑)
ノー : めんどくせー。走る→扉にアンロック→突っ込む、でどーかっ?(笑)
ルカ : そうですね、アンロック突撃にしましょうか(笑)
GM : さあ、そんなこんなで覚悟は決まったかい?
マリノア : しばらくすったもんだやっていると、香ばしい肉の焼けるイイ匂いが……(嫌なオチ)
GM : じゃあ、君達がさてはてとやってると、アヒルのガッツのある声が水音をすっ越えて聞こえてくるよ(笑)
ルカ : ああ、ガッツな声が(笑)
マリノア : ああッ(爆) 粘れアータラコータラ!(誤名前)
ノー : んじゃ、都合よくマリノアがいっちゃん早いから、彼を先頭に行っちゃえ!
ルカ : 嗚呼・・・なにかマリノアさんを「彼」と呼ぶことになんとなく違和感がある私って変?(笑) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20)金属鎧
マリノア : ふふ、『アナタ』でも良いさ?(遠慮無く←?)
ルカ : 狽ヲっそんな「マリにょん」て呼んでいいだんて、そんな大胆な(言ってません) (生命点:16 精神点:18 敏捷度:20)金属鎧
マリノア : 勿論、構わないさ? じゃあ私は『ルカぴょん』と呼ぼうか(ラヴラヴ←は?)
      戦闘に対する緊張感が皆無のままレッツ特攻する冒険者達の運命は如何に!?
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