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03.5章:昼休みの冒険者達
ラキス : もう昼飯食べちゃったよ・・・(ぉ
GM : ……あいや、本気で暇させちゃってごめんやう(あぐあぐ)
情報収集メインはやはり分割進行が多くなるんですよねえ(とふ)分割進行を同時に進行したり、してみようかな(忙しそう)
ノー : 背後っち、今寝たら危ういな・・・深夜までゲーセンでかくとーげーむやっとったのがまずかった・・・(アホです)
ラキス : 一度やってみようかな・・・生臭司祭狙撃プレイ(;^^
GM : ところで、昼のセッションって何時頃に終わってるっけ?何時も(のそっ←?)
ラス : ん〜…まぁ、昼休み合わせて8〜9時間以内ってとこでない?
GM : ってことは6時くらいか……
ラス : ぐらいかねぇ…確か。
ラス : ん〜…展開遅れ気味?
GM : いや、展開が遅れてるんだか早いんだか良く判ってない(正直者)だから安心して良いよ、時短するときゃこっちから頼むし。
ラス : 了解。ただ、いつもよりボケ倒してるからちょいと気になったのよ。(笑)
GM : ああ、そりゃ、大丈夫。予定時間作成時にちゃんと其の時間を組み込んで作成したつもりだから(安心してボケたおしてくれれば良い(何))
ちなみに、此のセッションの始まりが朝9時、終了したのが夜8時頃。昼間セッションは夜6時頃には終わるのが普通です。
一体、なんの予定時間を作成していたのでしょうか?調子ん乗ってます!俺の馬鹿!馬鹿俺!(ああン(涙))
そして、此の進行時間の見通しの甘さのせいで、後でこっぴどく痛い目に遭う事となります(自業自得)
ラス : い、いや…俺が本格的にボケに回るとツッコミ手がマジでいなくなっから。(笑)
ルカ : じゃあ、一人一人がセルフ一人ボケ突っ込みを実戦すればなんとか問題は解消するかと・・・(無理)
ラス : 無理だろ…蛙屋の面子はずれたらずれた方向に走ってくわけだし。(笑)
ルカ : ・・・・・・(’’)地平線までいっそ走り抜けましょうか(駄目)
ラス : たぶんこの面子ならいけそうだ。ノリはもう、ニコニコ団?(笑)
GM : あたしゃ見送るだけなんで、行くなら行ってきて土産を忘れずに(笑)
ルカ :そんなっ!?一緒に二度と帰ってこれない地平線の向こうまで行きましょう(待て)
ラス : 旅は道ずれ世は情け。そうなったら責任もってGMにも付き合ってもらわな。(笑)
03.6章:昼休みの冒険者達2
ノー : 「だめっ」どんっと突き飛ばされたかと思うと、くれーあすの眼前を巨大な三つ又の槍がとんでもない速さで過ぎ去ります。「な、なっ?」腰を抜かしかけて、へたりこむくれーあす〜。「ああっ、その槍は。とおりすがりのかた、はやくお逃げください」事態をつかみきれないところに〜・・・朝食と同時進行でやってたから腹が減らない(笑)
GM : もはや此処まで来たら続きが気になってしょうがないね(笑)<くれーあす草紙
ラス : …何気に先が気になるよな。(笑)
ノー : 「オレの嫁にぃー。山一番のオレのれしゅに手を出すやつはだれだぁぁ」3メートルは裕にある、巨大な影。白装束に、首から大きな大きな身長に見合う真珠のネックレスをぶらさげた、巨人が現れる〜(ああ、世界が、世界が滅ぶ←?)
GM : 此れでくれーあすが其れを打ち倒して「いえ、当然の事をしたまでです(きらーん)」ってなったら其れこそ世界が滅ぶような…(笑)
ノー : 「さぁー、れしゅぅ。帰って、ンまぁぁいコーヒー粥(胃に優しいのか厳しいのか)を作るのじゃ」ふぇいふぇいふぇいと奇妙に笑いながら、巨人は美女をひょいと担ぎ上げ、何もできないくれーあすの前をのっしのっしと去って行きますぅぅ。「ひげー・・・ひげー・・・」か細い、その文句だけが、耳に響き続けますぅぅ〜♪(フォーセリアのどこかで、今、246体の上位魔神が一斉に目を覚ました!←?)
ルカ : な、なんだか混沌と狂気の雰囲気がただよう物語ですね(’’;(笑)<今246対の上位魔神が一斉に目を覚ました?
GM : もう出だしから混沌と狂気に満ち満ちていたように思えるけども(笑)
ラキス : 酷い扱いだ・・・(;・・)
ノー : さて、世界の為に、もうこの歌やめよー(この後、村に帰ったくれーあすが、山神と呼ばれるコーヒー巨人から可愛そうなれしゅを解放しようと、村人達からの人望で、人望で、人望で説得し、愛を歌いながら山神と決闘するという風に進む予定でした←シナリオに集中しなさい)
03.7章:昼休みの冒険者達3
ルカ :・・・あ、悪魔召喚の壷って100万ガメルもするんですね・・・(笑)←今頃確認
ラス :まぁ、実際はもっと安いと思うが。確かリプレイでノリス生き返らせるので手一杯だったはずだし。
ルカ : いえ、あれは一旦「妙なノリス」へと変化してしまい、もう一度大喜びの野へと旅立ってもらったあとまた復活させたので、経費がデーモンジャーの価格までかさんだんですよ(嘘)
ラス :ものすげぇまっとうな盗賊になってたんだろうな…つか、さすがに2度もやってくれねぇだろ。いくらジェニ司祭でも。(苦笑)
ルカ :・・・なんとなく酷いような(笑)
GM : 100万ガメルは店頭価格だけど……実際に売られてたらヤダよね、デーモンジャー(笑)御飯ジャーとかに並んで(黙れ)
ノー : どらごんぼーるの魔封破ってそこからきたんじゃ? 今気づいた(笑)>ご飯ジャー
ラス : つーか…見てないからできる所業な気も…(笑)
ラキス : 逆かもね〜
GM : 有ったね!そんなん有ったね!!(笑)すっげー懐かしいしっ<魔封破
GM :デーモンジャーのイメージは固まったね、あんなんだ(待て)
ルカ : なるほど、ご飯のジャーな形なんですね。重要なヒントが出ました。φ(..)(メモメモ)←?
GM : 鉄製の壺って書いてあるし(笑)
ラス : …妄想が暴走?(笑)<御飯ジャー いや、何か納得できそうなのが非常に怖い。(笑)
GM : でも、さすがにアレクラストに御飯ジャーはないから……御釜の形かなぁ?蓋は木蓋の。
ラキス : ま、似たようなもんだわな(;・・)
GM : じゃあ、悪魔の呼び出し方は御飯の炊き方と一緒って事で良いね?(何)
ラキス : 嫌だな・・・そんなんで悪魔呼び出されるのも(;・・
GM : ちゃんと蒸らさないと美味しいグルネルは出来ないのだよ(お母さん必須)
ノー : うまくおこげが出来るとモンスターレベル10級のが出てきそぉ(笑)>炊きたて魔神
ラキス : lv10ですめばいいけど(ボソ)
GM : じゃあ、おこげが出来たらロードスのトコのデーモンも出てくるかもって事で(笑)ちなみに木炭入れておくと良いツヤのデーモン出てくるよ(笑)
03.8章:昼休みの冒険者達4
ノー : 後半は、また別れるのかな。とりあえず、官憲にはファリスのルカぽんが、学院にはマリノアとラキスが行った方がいーよね
ラキス : だわね〜
ラス : とりあえず、官憲は全員で行ってその後分かれた方がいいと思うんだが?
ラキス : 官憲怖い官憲怖い(笑)
GM : 何があったんだ?ラキス(笑)
ラキス : 横領に職権乱用はお手の物。その支配力も確かなため影のマフィアとも呼ばれる組織・・・(爆)
ノー : 普段は真面目そのものなのに、冒険者が関わった瞬間にそうなるという噂も(笑)
元凶はきっと数多のGM達だと思う(笑)
ルカ : うーんと?お互いに情報を合わせて、「四日前に奪われた悪魔召喚の壷と最近起きている殺人、失踪事件、三日前から始まった動物誘拐(?)事件は関連があるかもしれない」から依頼は続行しつつ、その関連を調べる・・・って感じなんでしょうかね?(何?)
GM : あ、最近起きている殺人とか失踪事件ってのは、他で解決しちゃったりしてる事件だから!!(汗)だから神殿側としても全く手掛かりが掴めてないんだわ。
ルカ : あ、解決されているんですか(汗)
GM : ごめん、情報の出し方っていうかハラフクの言葉の使い方が悪かった(くぅ)
GM :神殿は今の所、壺の在り処に対して全くといっていいほど情報がつかめてない状態。
GM :壺の効果が悪魔なだけに、関連してそうな殺人事件や失踪事件を調査したりして、手掛かりを掴もうとしてるって所。
ルカ :あらあらあら・・・・じゃあ困りましたね(・・)(今更・・・)
GM : もちろん、解決してないのもあったりするけど、どれも明確に『関連がっ!』って狙いを定めて調査に出てってるんじゃないね。ここらへんは…同僚に聞いた事にしといて。
ルカ : なるほど。了解しました。
03.9章:昼休みの冒険者達5
昼休み中、発言も無く、そして時間ギリギリまで帰ってこないマリにょんに少し焦る一同。
ラス : マリノア…マジで寝たか?(苦笑)
マリノア : わり、おは!
ノー : ホンマに寝てたん?(笑)
マリノア : 寝てた、目覚まし鳴ってたよ……(ううー)
GM : おはよう(笑) じゃあ、再開しようか。後半戦スタートです(拍子木)
04章:学院 〜〜若さ故に〜〜
GM : では、皆さん、これからどうする? マリノアとラキスが学院で。他の人たちが官憲?
ラス : いや、学院と官憲は全員で行ったほうがいいだろ。その後必要があればギルドと神殿にそれぞれってとこか?
ノー : まず学院かな? 壷と、ペットと分けて考えるか、関連の恐れもみられるか知っておきたいような。
ラキス : いくらなんでも全員じゃタイムロス(;・・)
ノー : でも、学院と官憲を分けると、あやふやな壷情報を持参で官憲になるよーな・・・。
ルカ : 情報がばらばらだと困りますから一緒に行ったほうが良いかもしれませんね?
ラキス : うーん・・・そうなんだよね・・・とは言っても官憲に詳しく話してもちゃんと見てくれてるか不安(;・・)
ノー : ファリスがいるし、だいじょぶでい、きっと(笑)
GM :それじゃあ、なんとなく学院に全員って意見っぽそうなので、全員で学院に行った事にするよ?
ラキス : あい。
ラス : …実はノー以外の4人ってセージ持ちなんだな。(笑)
ラキス : わしだけlv4だったり・・・(;・・)
と、おはようしてからマリノアの発言が無いので、また寝てしまったのではないかと心配になり
GM : トリスティーン!(鼻血拭きつつ呼んでみたり←?)
マリノア : にゃー(誰) うう、目覚ましの豆乳飲み中……(駄目だ←?)
GM : ふふ、あっしは豆乳鍋を昨日食べた(何の自慢?)
マリノア : うわ、美味しそッ(好物←?)
GM : 豆乳鍋に豆腐を入れてはいけないと判明しました(鍋は凄く美味しかったが)
マリノア : Σえ、うちは入れる!(湯葉も出来てもう豆尽くし!)
GM : 湯葉美味いよねー(悦) え、だって、豆腐いれっと中で見えなくてごちゃごちゃになって形なくなり(笑)
鍋話に大いに盛り上がるっていうるが
今回のセッションに豆乳鍋は確実に関係、無い(おいGM)
ノー : リーダー決めないとそろそろ意見即決が厳しいかなー・・・
マリノア : 矢張り、黒一点のラス?(色々ツッコミどころが←?)
ラキス : 黒一点扱いと言う事でラスにょんに一票
ノー : 二票入ったら、ノリでラスって言っちゃうな、あたしも(笑)
ルカ : やはり狐さんが(笑)
ラス : いや…勘弁して欲しいとこなんだがな…俺は裏方に回りたいとこだし?(苦笑)
マリノア : 男ならか弱い女達(←?)をグイグイと引っ張らにゃあ。←?
ラス : …数の暴力め。へぃへぃ、受け持たせていただくよ。実際、そうなるだろうなとは予測できてたしよ…。(遠い目)
受付嬢 : 多数決の結果、リーダーは…トリスティンにッ!!!(ぶっはーーー←鼻血(仕舞え))
ラキス : あ、あんただれっ!(爆)
学院の場面のためにスタンバッてた受付嬢の名前でボケてしまったGM。
可愛らしい御嬢さんをやるつもりだったのに……(あがう)
GM : いえ、受付嬢は鼻血吹かないッ!!(汗)
マリノア : Σおめでとう姫!(ラスの上に乗せ乗せ←??)
と、まあ、なんだかんだでリーダーはラスに決まり、皆でぞろぞろと学院へ。
GM : 学院は相変わらず静かで楚々としている。硬い靴を履いていなくても足音が響くくらいにね←?
GM : 受付嬢が一人、ひっそりと(?)居る 。
ラス : んじゃ…よっ、ちぃと調べたい事があってな。4日前ぐらいに悪魔召喚の壷が強奪されただろ?その壷について聞きてぇんだが、詳しい奴を紹介してくれっとありがたい。
ラス : ………ノリがギルドと一緒だな。(苦笑)
ルカ : え?また変態さんがお一人増えるのですか?(さっき鼻血だしてましたし(違う))<ノリがギルドと同じ
GM :増えません!(笑)
受付嬢 : ……はい?悪魔召喚の壺、ですか?(じろじろラスを見て)貴方……そんな事調べて何をするつもりですか?はっ!?もしかして、今、話題の壺盗人は貴方!?(がびっ)>ラス
ノー : ラス君たら、そんなかしこまって言わなくったっていいわよ♪ 任せて〜、ちょっと待ってねぇってやろーとしたら、既に勘違い受付探偵おねーさん登場ッ!?(いーから耳元につけたメガホンを捨てろ)
受付嬢 : ぎゃあッッ!!?(ぐわんぐわんぐわん)<耳元にメガホンて(笑)
マリノア : まあ人相的に……(否定は出来ない←?)<確かに盗人ではある←?
ラス : 生まれつきの顔だからな、んな事言われてもどうしようもねぇんだが。
ラス : …つか、ここの学院生にそいつはねぇんじゃねぇか?(苦笑)大体俺がその盗人なら、んなこと堂々と調べに来るわけねぇだろ?(肩竦め)
受付嬢 : いえ、でも、今日も黒覆面をした如何にも胡散臭そうな方が何かを調べていきましたが?(きょと)だから、盗人風情が入ってきても不思議じゃないかも…(何)
ルカ : ・・・・・・・・・・・・え?(爆)<黒覆面さん?
ノー : ・・・この街は世界一平和か世界一アホだ(笑)
ラス : なんつーか…ここまでずさんだったか?(苦笑)受付によるのかねぇ…。(どーしたもんだかと天を仰ぎ)
ラキス : ちゃんと身元確認はしようね・・・(;・・)
マリノア : そりゃ豪気なセンスのお客で…………
受付嬢 : え…あっ!!!マリノア様にラキス様!!!(キュキュンッ(何))フ、ファンなんです!!(目ぇ輝きに満ち←どんな)
ルカ : (’’)(やはり、変態さんなんでしょうか・・・・?)<キュキュンッ♪←?
ノー : この事件の唯一の関連性は、依頼人から受付、エキストラにいたるまでどいつもこいつも変態ちっくとゆー・・・(笑)
ラキス : なんかいろいろとファンが出来てるのは何故・・・?(;・・)
颯爽と『増えません!』の約束を破るGM。せっかく鼻血も噴いた事ですし?(待て)
マリノア : ああ……気持ちは嬉しいがさ、私にはトリスという愛しき猫が……(さも申し訳なさそう←?)
ラス : 俺が話し掛けること事体、間違ってたみてぇだな。(や〜れやれと)
まあ……同じ人ばっかが情報収集しちゃってもアレじゃねーっすか(あははははは)(言い訳)
マリノア :もしか、その覆面に大人しく調べさせたのかい?
受付嬢 : いえ、私も一応『覆面の方はちょっと…』とお断りしたのですが、『ポリシーですから……其れに…人様には見せられない顔なんです』と言われまして、なんと言いますか……はぁ(苦笑浮かべつつ頷き)
マリノア : オランは人に優しい街だ……(ほろり←?) 一応、何を調べていったか、持ち出しなどはしていって無いか、判るかい?
受付嬢 : 持ち出しなどは一切ありません。さすがに持ち出しは…(笑)調べていた内容については、本当に、なんとも…
マリノア : 意外と、アヒル料理大全なんか読んでたら微笑ましいんだけどねぇ……(無い)
ルカ :・・・微笑ましいのか、ボーナムさんの髪がショックでさらに薄くなりそうなのか・・・(笑)←?
カツリャという設定になった彼にそんな心配は無用だと思う(黙れ)
ラス : 何かこう、変わった事はなかったか?つか、学院生じゃないなら、記帳とかしてるだろ?
受付嬢 : ええ、一応、記帳はしてもらってますが……(一応、そのノートを出して示すけども、ラスには一発で偽りの名前と住所だって判った。事にして良い(何))
ラス : まぁ…だろうとは思ったけどな。つか、東方だったら読めねぇんだけどよ。(笑)
キャラクターのプロフィールをちゃんと読み込んでいないとこういう事になります(土下座)
ラス : …本当なら、オランで東方使わない人間という事は西方の人間かもと疑う所だが…まぁ、よしておくか。(笑)
GM : ええと、じゃあ、誰かが読み上げたのを聞いてラスは判断したって事で!(何)<東方で書かれて云々
ルカ :調べに、今日、来た?何時頃で、具体的にどんな内容を調べていったかわかりますか?(汗)
受付嬢 : 三日前にいらして何か調べていったのですが、何を調べていったかは判らず、です……余り注意深く見たい、という方では無かったですし。
受付嬢 :今日は先ほど…といってもお昼前だったかしら…いらっしゃいまして…やはり、何を調べていたかは、どうとも…。
ルカ : ・・・・なんだか、動物を誘拐しては調べて何かしているみたいですね・・・?
ルカ :あら?だとするとアヒルさんは朝盗まれて・・・昼前に黒覆面が調べにきて・・・今あたりがアヒルになにかやっている真っ最中とゆうことになってしまうのでしょうか?(汗汗汗)
ラキス : 3日前から毎日来てるのか?その覆面さんは。
GM : いえ、三日前に一度。今日に一度、ですが……お望みとあらば私が覆面を被っても(キュキュキュン(いや黙れ))
GM : って、GMはキュキュキュンしません!!(汗)
またもGMから受付嬢に名前を直すのを忘れてしまいッッ!!!(うわーん)
ノー : あー、とーとーGMまで(何)>キュキュキュン(笑)
トホホでやんす(ちょのーん)
ちなみに、ファリス神殿の方には壺に関する資料の写しが行っている事を伝えました。
なので、冒険者達、というか、ルカは司祭から学院で調べる筈だった壺に関する知識を聞かされたという事になっています。
ノー : と、とりあえず。壷の情報得ないと(痛くなってきた頭を押さえつつ)。そもそもアヒル、アヒルを探すのよね。忘れそう(笑)
ラキス :わしの師であるリア同士にお取次ぎ願いたい(;・・)
受付嬢 : あ、はい、少々お待ちを(他の人に呼びに行かせ)
ノー : 変態でないことをそっと星に祈ろう(笑←昼です)
ルカ : いえ、出てくるNPCさんは皆変態さんですから(決定)だからお星様も願いをかなえてくれませんね・・・(え?)
GM : という所でリア導師が来ますけども……どんな人なの?(笑)
ラキス : 唯一のまとも系?20台前半のゆったり系女性学者・・・と言う事で。
GM : ふぅん……まとも系か、苦手だな……可哀想に(待て)
ラキス : Σ
マリノア : 矢張り、唯一のまとも系はアヒルに任せるしか……(生温く)。
アヒルに正常性を求められる俺のシナリオって一体……?
リア導師 : (ゆったり歩いてきて)おや?ラキスだけかと思ったら……こんにちわ(ゆるゆる←ここらへんがGMの頑張った所(黙れ))
ラス : どーも。まぁ、話はラキスに任せっけど。
ラキス : あ、リア導師。ご足労すみません。
リア導師 : ううん、今ちょうど一息ついた所だったから…。
ノー : リアちゃんでいいって言ってるでしょー、とかその内いいださないかな(どきどき)>リア導師(ひでー目で見るな)
リア導師 : リアちゃんで良いって何時も言ってるでしょー?この子ったら(ぺし)(おいコラ)<言い出しちゃった>ラキス
ノー : (素知らぬ顔で「くれーあす」を口笛で吹き←?)>言っちゃったリア
ラキス : 公共の場でそういう訳にもいかないでしょうに・・・(汗)
リア導師 : 良いじゃない?たまには(くすりこくすりこ)
マリノア : プライベートならたっぷりって言うのか(若い←?)
ラス : こー…どうして階梯が上の女って茶目っ気が多いんだ…(自分の上司に雰囲気が似ててがっくりと)<リアちゃん
ラキス : それで・・・少しお伺いしたい事があるのですが・・・
リア導師 : うん?あたしに答えられることだといいけど。
ラキス : 悪魔召還の壺についてご教授いただきたい。
GM : じゃあ、大体、君達が掴んでる情報を教えてくれた。もちろん、ルールブックにあるような事は洗いざらい(笑)<悪魔召喚の壺について
ノー : 小動物が壷に絡みそうな点はあるの? 悪魔のエサとか召喚条件に必要とか>壷情報
GM : いや、普通に考えれば無いのではないかと言っている。召喚の条件で小動物が絡むようなものではなかったとも言っているよ。
ノー : はーい。うはは、いよいよわからない方向に(笑)
GM : ふふふ、ごめん(笑)(何)
ひとえにGMの情報の出し方の下手っぴさに問題があるよな気がするし(ああう)
ラキス : なるほど・・・あ。悪魔召還の儀式のとき、贄を使ったりすると成功率が上がる・・・とかはありませんか?
リア導師 : 有りそうな話だけども……デーモン・ジャーの使用で其れは余り聞いた事がないわね……物語なんかの中では盛り上げるためにそんな状況を創作したりしているけど。
ルカ : 悪魔召喚の壷で、「合言葉」自体が判らないから動物生贄で埋め合わせようとしようとしてるのでしょうかね?(’’)
マリノア : 召還の儀式を盛り上げる為の素敵パーティ料理なんだろうかねぇ……(矢張り丸焼きか←?)
ラス : ん〜…よくわかんねぇな。何か別件な感じもするんだが…まぁ、まだ判断するにゃ早いか。官憲で詳しい話聞いてからだな。
リア導師 : さて、そろそろあたしは研究に戻るわね?
ラキス : もう一つ。逆に動物を生贄にしなければならない悪魔に関する儀式とか、知りませんか?(デモンジャー抜きで)
リア導師 : ん?(振り返り)其れは……あるわね、きっと。ただ、あたしじゃあ判らない。ごめんなさい(眉を少しへなりと)
ラキス : いえ、こちらこそ時間を割いてしまってすみません。
リア導師 : いえ…でも、良い事だわ。本の虫も良いけど、たまにはそうやって御友達と良く遊びなさい?(くすりこ笑って去っていきました)
GM : ところで受付嬢がマリノアとラキスのサインをねだっているけど(何)
マリノア : (トリスの手形ペタリ←??)<サイン
ラキス : 何故に・・・(;・・) (すらすらと羊皮紙に)はい。情報ありがと(サイン渡して(笑))
受付嬢 : (ラキスのサイン受け取り悦り) Σッ!?(がびん←?)<トリスの肉球サイン
マリノア : (大事にしてね☆っていう笑顔←??)
GM : むしろ、GMがいただきたい(華血←豪華絢爛(黙れ))<トリスサイン
ルカ : 嗚呼、GMさんが鼻血で全身が真っ赤に染まっています・・・(初めから)←?
マリノア : ふふ、安売りはしないのさ(阿呆だ←?)<洟血←嫌
たとえ貧血で倒れようとも、俺は後悔はしない。
だからトリスの手形をば!!肉球をばッッ!!!(阿呆)
ルカ : うーん、急がないとなんだかアヒルさんが犠牲になりそうですね・・・(汗)
ルカ : 官憲にお話を聞いて、次に・・・最近動物誘拐の発生している公園近くの住宅街と商業地区の境目付近で聞き込みでしょうかね?ひょっとしたら「ときどき騒がしい声を上げるガッツのあるアヒル」だったらしいですからその声も聞こえるかもしれませんね?
ノー : あ、それイイ線のよーな(笑)
ラス : さぁて、そんじゃ官憲に殴りこ…じゃなかった、聞き込みに行くか。
ラキス : 殴りにいこうか〜♪(続けるなよ)
ノー : やー・やー・ゅあーやー♪
05章:官憲詰め所 〜〜御色気は無しよ〜〜
GM : 詰め所ですがまあ、出入りが騒がしいこと騒がしいこと(笑)
GM :ただ、そんな中でぶすっと暇そうに事務仕事してる男を一人発見できるよ。
ノー : アンチ・ライシノスがいる(笑)
ラス : んじゃ交渉頼む。(人任せ?(ぇー))>ルカ
ルカ : あら?(汗)
マリノア : ファリス神官なら官憲も少々対応が良いだろうしねぇ。<哄笑ルカ(誤)
ルカ : うふふふふふ☆(^^)←哄笑で魅了してバッチリ情報収集(無理)
ラス : 特に俺なんかが交渉に出ると、さっきと同じ事の繰り返しになっからな。(苦笑)
GM : だって、プロフの絵が本当に人相悪いし(笑)←(失礼な)
ラス : 地だ、どうしようもねぇ。(苦笑)
ルカ : オランではその目つきだけで一度に20人のお子さんを泣かすことが出来るとゆう都市伝説ができあがってますからね(は?)
ラス : 出来るかもしれねぇが、実行はした覚えがねぇぞ。(笑)つか、ガキ泣かす趣味はねぇ。
ルカ :あの〜、ちょっとよろしいでしょうか?>こんなところで事務仕事をしているライシノスさん(違う)
官憲 : あー…ン?(欠伸のついでにそっちの方を向いて)なに?アンタら冒険者?……色気のねぇ…(ぷーひー)
ルカ : 柏F気の無いっ(ガーン(笑))
ラキス : 悲しいねぇ・・・<色気0
ノー : なんか、思えば生まれて初めて言われた台詞(笑)>色気のねぇ
GM : いえ、ルカぽんだけを彼は見て言いましたし(おいコラ)
ルカ :ま、マリノアさん、タッチ。(待て)
マリノア : Σ駄目さ、トリスの色気に狂われて、襲い掛かられたらどうするのさ!(間違い)
ラス : いや、ここはパーティの色気(?)ノーにこー…上手く魅了してもらって。(ぉぃ)
実際、上手く魅了して情報を引き出してもらおうかなんて考えていたのですが
実はこの時点で時間がちょっとヤバめ。GMは少し焦りつつ場面を進めていきます。
もう早速、調子に乗ってたこと大後悔です(後悔先に立たず)
ルカ :最近発生している動物の誘拐(?)事件で調べている者なのですが、黒い覆面をした怪しい人物について詳しくお話を聞かせていただきたいのですが?
官憲 : 黒い覆面??…ってーと……これだな(丁度自分の机に乗っている書類をペシペシ叩き)あんたらもペット盗まれたんかい?(肩をコキリコキリ)
ルカ :いえ、依頼でアヒルさんを盗まれたそうで、それを探しているんです(笑) では、その書類を見せてもらってよろしいでしょうか?
官憲 : はァ?アヒル?(適当に書類に書き加えて) ん……本当はー…駄目なんだけどな。まあ、良いよ。ほら(書類をぺろんと渡し)ったく、こんなクソ仕事してらんねぇよ、あんたもそう思うだろ?こんだけ他が悪魔だのドリームランナーだのって言ってる時に、ペットだぁ?出世は無いね、俺もあんたも(けっ)
ルカ :・・・・煤i><;(ぐふ)<出世は無い?
ルカ : お仕事大変でいらっしゃるんですね。でもそんな日夜の努力が市民の平和を守るんですよ(適当)←おい<してられない?
官憲 : はっは、ペットが居ても居なくても平和とはなーんも関係ねーよ(うけっけ)
ルカ : いえ、市民の心の平和です(^^)(ハレルヤ〜〜)←??? そう、治安とは心の乱れから・・・(説法←黙れ)
GM : ちなみに、書類にはペット盗難の被害者の名前と盗まれたペットと住所が書かれている。
ノー : 最新のは、やっぱり依頼人のかな?
ラス : いや、出してないっつー話じゃなかったか?
GM : 今、アヒルって書き加えられたのが最新だね(笑)
ルカ :一応、被害者の名前と住所をメモしておきます(笑)←多分意味ない
マリノア : うーん、何人か他の盗まれた人にも当たってみるかい?
ラス : んー…まぁ、最悪そうなるかもしれねぇな。
ラス :小耳に挟んだ限りじゃ、変な噂が立ってるっつー話だが、それについても詳しく聞きてぇな。>官憲
官憲 : アー?……噂?(だらっと首かしげ)嗚呼、都市伝説みてーなヤツな(笑)薔薇印の動物愛護団体とか覆面窃盗団に対抗した覆面海賊団があるとかお決まりのよーに下水に暗黒神殿の支部があるとか、ってヤツかい?(後は翠髭とか神出鬼没髭娘とか←??)
ラス : …噂は所詮噂だったか。そうも飛びかっちまってるとは思わなかった。(肩竦め)つーか、その覆面窃盗団やらファラリスの聖印の刺繍があったとかってぇのは、何時頃から出てきた話だ?
官憲 : 覆面のペット盗難が出たのと一緒に、目撃者のよくある適当な目撃談さ。皆、見たそばから面白そうな話に見たもんがスゲ代わっちまうってアレ(肩を似たようにすくめて)
ルカ :あの、ところで黒覆面の人達は何人組みだったかわかるでしょうか?(^^;>官憲さん
官憲 : 覆面が何人組み?…さーな、一人かもしれねーし、もしかすると其れこそ都市伝説で家の影からワラワラ無限に出てきたりすんじゃねーの?
ラス : その様子だと、ペットを盗まれた奴らが盗んだ奴を目撃したっつー情報はないってこったな?>官憲
官憲 : いんや、何人かは目撃してるはずだ……本当にその通りだったかどうかなんてのは微妙だがね(ンフー)
ラス : …その辺は見たもん端っから信用してないゆえもあんだろうな。こりゃいよいよ、盗難にあった人間に聞く必要も出てきたか。(むーっと)
ノー : あ、GM。学院で訊いた覆面の男って、顔だけじゃなくて肌とかも全然見せなかったりって奴だった?
GM : ンー、普通の服装に黒覆面をスッポリと思ってくれれば良いよ。だから、肌も見せてた。
官憲 : と、そろそろ仕事してるフリをしなきゃな…給料が貰えなくなっちまうんで(書類をひょいと取り戻し)
ルカ : ・・・・フリ・・・・なんですか・・・(笑) それではありがとうございました(ぺこり)
ルカ :さて、次は現場検証と目撃談?とゆう感じでしょうか?(笑)
ラキス : いや…被害者の話は聞いてもあまり効果ない気がする。依頼人と同じような答えが返ってきそうですし。
ラス : んー…でも、目撃者の話は一応聞いておきてぇな。時間が経って何か思い出してるかもしれねぇし…こうも掴みきれてねぇと、一つ一つ潰すしかねぇだろ。
ノー : 目撃情報から、どっち逃げてったくらいは掴めるかも知れないし、そしたら、大体のアタリつけた地域で訊き込みしたり盗賊ギルドに訊ねたりして、怪しい人物の情報を得てくって手も。
ノー :官憲は住民の訊き込みまでならやるけど、盗賊ギルドにはまず頼らないっしょ?(笑)
ラス : あぁ、確かにこっちにはそういう手もある。<ギルドで
マリノア : 現場にステッキーに黒い覆面でも落ちてる事を期待して(無茶な)。<現場検証
GM : ……そうか、そういう証拠の出し方も有りか(ふむ)<覆面おっこちてる(きっと転校生のもの←?)
ラキス : 最悪おとり捜査になりそう・・・
ルカ : 大丈夫ですよ、狐さんが先頭を歩いていれば「あっ!?こんなところに狐がっ?つかまえるべ!」(べ?)・・・っと向こうから現れてくれますよ(無理)
マリノア : ……はッ、ナイスアイディア!(本気か←?)<キツネさん捕まえろ☆
ラス : 小動物に相当しねぇだろッ。(ビシッ)
ルカ : 白ノいっ!?(びしっ?) え?だって犬だってさらわれているなら狐でも・・・(待て、とゆうか人間ですよ?)
ラス : どっから狐を連れてくる?今から山や森に入ってる余裕はねぇぞ?えぇ?(まさか俺の事じゃないよなという目で見ながら)
ルカ : ま〜たまた、ラスさんったらすぐに惚けるんですから(^^)(そんな期待した目で見なくても、ラスさんは狐さんだと判ってますよ)←なにかアイコンタクトを見誤り(駄目)
ラス : 誰がいつ惚けた?えぇ?…あーもういいっ、埒があかねぇ。(憮然とした表情で)
GM : そいじゃあ、どうする?被害者の家に行くか?おとり捜査を行うか?なのかな?
ラス : んー…今の時間は?時間がないなら現場と聞き込み同時進行にするところだが。
GM : 現場検証と目撃談?じゃあ、被害者の名前とか出すから待ってね(汗)
ラキス : ちょっと待て。名前考えてなかったのかGM・・・(汗)
ラス : …待つさ。けど、それって何もないって言ってるのと同じような…。(苦笑)<名前
ノー : のこのこおとりとなって公園を歩くトリスティンに、たまらず飛び出したGMをひッ捕えて、吐かせるという最終手段もあるし、まだ何とかなるさね(それはPCがやっては・・・)
ねぇよッ!!!!!(爆笑)
斬新過ぎるよッ!!その情報の集め方!!
アレですか!?今時のGMは自分の防衛手段すらシナリオに組み込まなきゃ駄目!!?(グヒーグヒーグヒー←??)
いやもう、編集するためにログを読み返した時に此処で大爆笑しちまって暫く収まらなかったやう……腹痛過ぎ…(笑)
ルカ : なるほど。GMを直接襲撃するとゆう手段があったのですね・・(感服)←え?
GM : いや、そりゃ飛びつくけどもさ(鼻ブラッドが垂れ流し(病))
しかも、その罠に引っかかる気満々です。あの時の俺(馬鹿)
マリノア : その場合、トリスに傷一つでもついたらノーの命で贖って貰う事に(笑顔)。
ノー : ヒーリングで完治じゃだめ?(笑)
マリノア : ヒーリングなぞじゃあトリスの心の傷は拭い去れないさ(笑顔←?)
さて、ようやく被害者の名前と必要なプロフを打ち終えるGM。
GM : ペコ(少年:ネコ)(目撃談無し) エリー(少女:犬)(目撃談有り。散歩中にさらわれている) バートン(じーさん:小鳥)(目撃談無し。籠ごと取られた) オーリドル夫妻(若夫婦:ネコ)(目撃談無し) ジョージ(男性:犬)(目撃談有り。散歩中に盗まれた)
GM : いやぁ、控えておくのを忘れてたんだよね……(てへ)
いや、本当に忘れてたんです。というか、シナリオテキストに改行をビシバシ使って打ってあったのですぐにコピー&ペースト出来ず…(あがが)
それはともかく、此のGMの『待ってね』発言でPLの士気が落ちてしまったであろう事は否定できません(大反省)
ルカ : 現場ならラスさんと一応セージでラキスさん。で、何があっているのか判るために、またトリスティンさんをラスさんにくっつけて、残りの3人が聞き込み・・・でしょうか?(傾げ)
ラス : なるほど。まぁ、ルカが言ったような感じで現場と証言に分かれるってぇ事で。
GM : じゃあ、先に証言側をやろう。
ノー : 今度はどんなあかんヒトが出てくるんだろーか(笑)
GM :誰から当たるのか教えてね。
ルカ : 聞き込むならエリーさんとジョージさんでしょうね?
ノー : ジョージも駄目そうだけど、エリーにも期待がもてそう・・・あかん人っぽさが!(力説?)
GM : どっちにする?……ちなみにもう、あかん人は出さない、ぜ!!(決意←?)
ラキス : 宣言すなや…(;・・)
ルカ : まあ、エリーさんからでいいですよね?
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