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アーララコララ!?アーコリャコリャ!!

『クレイアスという人物を良く知っていると、より一層美味しく召し上がれます(?)』

00章:パッと見ハーレム。
GM : さて、そしたらば始めるよン?
GM : まあ、なにぶん初心者の上にうかつ者な拙者がGMですので、確実に色々な手落ちがあると思います。
    暖かく抱き寄せていただければ其れで良いです。
ルカ : 生暖かく抱き寄せる?(・・)(微妙に誤差)
ラス : そいつは何か嫌だな。(笑)<生暖かく
マリノア : 抱き潰せと……はッ、今回筋力20以上が居ない(惜しい)。<暖かく
GM : え゛ッ!?俺ってば失敗=死のシステムを自らの手で!?(汗)
  初っ端からうかつ者丸出しです。
ラス : ヒット&アウェイ型のパーティだからなぁ…。<筋力20以上
  PC紹介
GM : さあ、そんなワケで自己紹介から御願いします。順番は、折角ですからキャラ一覧に乗ってる上から順にで御願いします。
ラス : あー…俺から?初っ端つーのは珍しい。(笑)
ノー : まずラス様がとても趣き深い自己紹介をしてくださるのですね♪(←?)
ラス : いや、普通。(きっぱり)つーか、あれってトリの時にしかやらんし。(笑)
GM : え、なに?俺の知らないとこのネタ?
ラス : いや、趣き深い自己紹介っつーのはやった事ねぇな…どっかでやってみるか…(メモ…り?)いや、俺そんなきゃらじゃねぇし。(ポイっと)
ノー : ははーん、そのメモをセッション終了時に誰もいなくなってから拾いにいくのね。芸が細かいぞー?(笑←・・・)<ポイっと
ラス : いかねぇよっ!そもそも、メモらなきゃいけねぇほど俺の記憶力は悪くねぇ。(すでにインプット済み?(笑)
ノー : ん。メモなしとは恐れ入った(ぺこり←話をきけ)
ラス : まぁご存知、蛙屋専業盗賊のラス=フォックスだ。盗賊4、賢者2、野伏1ってぇとこか。今日は何も言わんでもボケる奴らばっかだから、俺はボケないぞ。いや、ホントボケねぇって。…つーわけで、適当によっしく。(だるそに手ひらひら)
マリノア : マリノア=タービュレン、種はソマリ、毛色はオレンジカラー。ソマリにしては少々小柄でチャームポイントはキツネっぽい尻尾、寝癖が付きやすいのが悩み? 愛称は宝石姫のトリスティンさ(猫紹介)。 魔術3/賢者2/戦士1(自分おざなり)。
GM : トリスティンLOVE(鼻血←拭け)
マリノア : ふふ、今日は姫の為に頑張るさ(変)。(手振らせ←猫に)
GM : 可愛いな、チクショウ(血の池地獄←止めろ)<手振り猫
マリノア : Σ嫁にはやらないよッ(違う)<血溜まり(何処)
ルカ : ・・・・・(^^;<鼻血?血の池地獄?
ノー : ノー。が名前で、性別は女。技能は吟遊詩人が1、精霊使いが3、美人が8、戦士が2−(←さらっと変なの混ぜないそこ)
ルカ : はい。それでは、ファリスのとっても真面目な聖騎士目指す(無謀)神官、ハレルヤ・ルカです(?)神官3、戦士3、賢者1、でも筋力9なのでダメージは一桁が常です(笑)盾兼回復役として頑張りたいと思います(ぺこり)<自己紹介
ラキス : それでは締めを括りましょう。最近は本の虫になりつつある様なない様な(ぉ)ラキス・ルーフェットです。賢者4、魔術3、詩人1です。今回もやっぱりブースト役なんだろーな・・・(;・・)
ラス : 全員ボケ属性って…収拾つくのかねぇ今日の依頼。(苦笑)
ラキス : 何か間違っている気がしないでもないと思うのは気のせいかおまいら・・・(;・・)ノ
GM : さでは、自己紹介も一通り終わったトコでセッションを開始しまーす(拍子木←?)
マリノア : はーい、紙芝居屋のおいちゃん(誰)<拍子木開始
GM : ほらほら、駄菓子買わねーと見せてやんないよ?(乗るな)
ルカ : はーい、紙芝居屋のおじさん飴くださ〜〜い(←黙れ)
  01章:ジョン=ボーナムのダックな依頼〜〜吹くか!?恋の嵐!〜〜
GM : って、わけで場面は例の如く蛙屋でして、時間は朝飯はとうに終わっていて、昼飯まではまだ時間がある、そろそろ間食でもしたいなーってな時間で御座います。
ラキス : た…助けて…(本に埋もれ)
ラキス : (ぷしゅー)
  出だし一発めから死に掛けんな(笑)
ラス : 久々に早く起きてみりゃ暇なわけで…ふぁ〜あ。(本を眺めながら欠伸し)
マリノア : それじゃ、鳥のササミでも解して、ミルクと共に(勿論姫の為)。
   と、皆が何時もの様にそれぞれ暇をアピールしてくれている間に、GMが印刷しておいたシナリオの導入を眺めつつ、朝の牛乳(此のセッションの開始は朝9時)を飲んでいると
ノーむかーしむかーしあるところに、「くれーあす」というそれはそれは気の優しい好青年がおったそーな〜(←てきとうに歌う)>ひまな朝
   GMは素で鼻から牛乳を噴きました(ビシュッと(痛))
GM : Σッ誰だ!?そんな狂気の詩を書いたヤツは!?(待て)<くれーあすという気の優しい好青年(笑)
ルカ : 嘘はいけませんっ(・・)(キッパリと!)←まて<くれーあす
ラス : あり得ねぇ〜…。(本に目を向けたまま呟き)<気の優しいクレイアス
マリノア : それは願望……?(ほろり)<くれーあす気の優しい
ノー : 今日もくれーあすは、村の子供たちに遊び相手をせがまれるのをわびて断りながら、野山に狩りにでかけますー♪
ラス : ある日急にそんなんになってたら…まぁ、誰しもが偽者だって言うんだろうな。(苦笑)<唄の中のクレイアス
ノー :「やぁ、今日も良い天気だなぁ、おひさまさんありがとう」あたたかな陽光に目を細め、くれーあすは弾むような足取りで山へと
GM : や、止めてくれッッ!!!(ギャアアア(発狂))
ノー : むぅ。もうちょっとで世界滅亡判定のサイコロが振れるのにぃ(←・・・)
ラキス : 酷い言われよう・・・
    全くだと思う(おい)
ラキス : って、いい加減本を片付けるか(がさごそ)
GM : ついでに、あの狂気の神々の教本(くれーあす本)も片付けて頂けると大変有り難い。(何)
  くれーあす物語は歌だっつー事を失念。でも、気分的に有りのような←?
ラキス : わしはまだ魔道書の閲覧権もってないの♪
  さっき「ひどい言われようだ…」なんて言っていたよな気が?(笑)
GM :とまあ、皆さん、のんべんだらりとしてて頂いて良いのですが……
ルカ : では蛙屋のテーブルあたりで小冊子「良い子のファリス」を読んでます(は?)
GM : ルカだけはそうもいかない。
    ルカはファリス神殿からなにやら呼び出しがあって、今、出掛けようかなって具合です 。
ルカ : 狽ヲぇ!?(ショック)えーと・・・まだ怒られるようなことはしていないはずなんですけれども・・・(びくびく)←・・・。  というわけで、内心びくつきつつ、暗い気持ちで出かける準備をしています(おい)
GM : これからする予定が?(笑)<怒られるような事   でまあ、ルカが蛙屋をそろそろ出ようかなぁって時になにやら顔面蒼白の頭の髪の貧相な中年男性がやってきます。バタバタジタジタと。
マリノア : おっと、トーストくわえたルカ(?)と入口でゴッツンコ☆……もしかして恋?(早)
GM : あ、良いね。其れ採用(何)
   シリアスなシナリオをする気が無いの丸出しです(おいコラ)
マリノア : するとあの中年オヤジは蛙屋の転校生!(何処から)
ラス : …そこはやっぱ「謎」もつけねぇと。(何の話だ)
マリノア : はッ、私とした事が!  しかも札付きのワル(死語)で口に葉っぱを!(止まれ)
ラス : ズボンの裾がボロボロで、学帽もありつつ?(笑)いや、そのへんで止まっとけ。(ビシっと)
マリノア : ふ、これ以上はシナリオが変わってしまう可能性があるからね……(突っ込まれつつ)
ラス : …何か面白そうなら捻じ曲げちまいそうだからな、このGM。(笑)
GM : まあ、変えてしまっても良いのだけど(待て)
    良くないです(当たり前)
ルカ : 白ノい!?(ごっつんこ?)←乗る?<恋のごっつんこ?
ルカ :(><)あいたたた・・・と、大丈夫ですか?(笑)あらあら?顔面蒼白で髪の毛まで・・・そんなにぶつかったショックが大きかったのでしょうか?(まて)
おっさん : (ごっつんこ)あああああ、すいませんすいませんすいません!!(汗)ああああの、急ぎでっ!急ぎで御仕事請けてくださる冒険者さんはいらっしゃいますかー?(はらりと落ちそうになった髪を必死に押さえつつ)
ラキス : Σ(゜Д゜)!・・・み、見てはいけないものを見てしまった気がする・・・(ぉ)<かつりゃ?<はらり
GM : そうか…かつりゃ…其れ良いね(笑)皆さん、このオッサンは傍目にわかるカツリャ野郎です(採用)
   当初、髪が薄いというだけの設定だった親父、カツラ親父にランクアップ。切なさ1.5倍(喧しい)
ルカ : 嗚呼・・・(;;)(はらりと落ちそうな髪にホロリとしつつ←?) まあまあ、そうでしたかそれではお店の中へどうぞ。
ルカ :皆さ〜ん、お仕事の依頼みたいですよ〜〜(笑)
ノー : (♪〜♪〜)・・・あ、客?
マリノア : ……ふむ。たった今し方、ぶつかった相手への恋を成就したい、って依頼さね?(間違った)
ルカ : まあっ!?そんな大胆な・・・まだ心の準備とゆうものが・・・(黙れ)
マリノア : ……準備があったら薄くてもカツラでもいいのか……(視線逸らし←?)
GM : そんな………本当にルカとの恋物語にシナリオをシフトしちゃいそうだよ?(ドキドキ(落ち着け))
ルカ : いえ、厳粛なる審査(?)の結果「ごめんなさいっ!お友達でいましょう(><)」・・・と結論がでるのですけれど(酷い)
マリノア : ……駄目、駄目さルカ! 其処は、「えー……どっしよっかなー……えっとぉ。まず、ファリスに入信してからお話、しましょ☆」じゃあ無いと!(正しい神官←?)
ルカ : 煤i><)あっ!?私としたことがうっかりしていました(笑)  なんとゆうことでしょう、神官として私はまだまだ未熟です(爆)<えっとぉ まず、ファリスに入信してからお話、しましょ☆(感涙)←え?
   そんなキャッチの手法を巧みに使いこなすファリス神官なんて嫌だよ(笑)
ラス : おっさん…カツラの入用なら場所が違うぜ?(手ひらひらと)…冗談だ冗談。まずはマスター通してくれ。(くいっとカウンターを親指で差し)>おっさん
GM : って、わけで目つきの悪いアンチャンにビビリつつオッサンはマスターの所へ、そんでもって、マスター経由で暇そうだったラキスとかマリノアのところにやってきた(笑)仕事の話が聞きたい人は集まってね。
ラス : 目つきが悪ぃのは仕様だ。(ぇー)
ルカ : あらあら、私は神殿に呼ばれているのですが(笑)
ルカ :まあ、困っている人をそのまま放っておく訳にもいきませんし、まずは、お話を聞くだけ聞いてみましょうかね?(・・)
マリノア : 姫を愛でるのに忙しい!……という事は流石に少ししか無い(少し?) あいさ、恋のレッスンやってやろうじゃあ無いの(間違い)。
ノー : んー。して、どんな困りごとでしょうか?>カツーリャさん(違)
おっさん : ええええええと、ですね…わ、私の…え、あー…ペットの、アヒ、アヒルがですね…居なくなりまして!!
おっさん : つつつまり、私のアヒルを保護していただきたいのです!早急に!(カツリャを撫でつけ撫でつけ抑えつつ、カッ←?)
ラキス : …まぁ…探しますが…(;・・) ペットがアヒル…
マリノア : ははあ、しかし丸々と太っていたのなら、今頃こんがり焼けてる可能性も有るんじゃあないかい?(酷)
GM : Σッ焼け…!?ああああ、そそその場合は亡骸でもなんでも私の所にッ、ああの、そういう場合は墓とかっ、ちゃんと、作ってやりたいので?(汗)
ノー : アヒル・・・アヒルねぇ・・・食用じゃないんか
ルカ : ・・・・・実はうっかり奥さんが昨日の夕飯に捌いて美味しく頂いてしまっていたとか・・・(’’)(無い)
おっさん : 妻には・・・・・・・もう、随分前に逃げら…れッ…(くぅ)
ラキス : 逃げられたのか・・・(;・・)
ルカ :・・・・・・(’’;(汗)  (φ(..)つまり、奥さんにもアヒルにも逃げられた・・・と(メモメモ))←するな
ラス : 不吉な事いってあおってんじゃねぇよ。(苦笑)<こんがりとか食用とか奥さんがとか(笑)
   全くだ、おっさんの髪が抜けるじゃねーか(もう無い)
ラス : ん〜…で、そいつは何時頃の話?居なくなった理由とかに心当たりとかは?
GM : ええ、私は行商人なのですが……今日の朝ごろ此処、オランに帰ってきまして……アヒルは荷馬車の中に入れておったわけなんですが……塒に帰る途中の道で知り合いとちょっと話をしていまして、それで、ちょっと目を離した隙にアヒルが居なくなっていたんです(あわあわあわわ)
マリノア : と、いうかオッサン、先ずは其方サンの御名前やら教えてくれるかい?
   あり?そういやまだ名乗って無かったっけ?失敬失敬…と名前を変えようとしてGMは、はたと気づいた。
GM : なにやらGMの名前でおっさんの台詞を言っていたアタイは恥ずかしく(ちょーん←?)
マリノア : それこそログ整理の時にこっそり直すもの!(カッ)
   結局直しませんでした(てへ)恥を晒してこそ、華ッ!(ただの面倒くさがリーノに違いなかった)
おっさん : ああ、皆さん聞いてこないからてっきり判ってらっしゃるのかと(無い)   
ラス : 何も言わずにわかるわけねぇだろ…まぁ、その分こっちも自己紹介しなかったんだが。
おっさん :私はジョン=ボーナムと言います。行商人をやっております。
ノー : ふーん。ね、いつから飼ってるの、そのアヒル?>行商人カツーリャ(違うから)
ボーナム : え、ええ・・・・・・そう、そうですね、一年ほど前・・・から?(汗)
ラキス :えっと・・・アヒルの外観とか、居なくなったときの出来事とか詳しい事教えてくれる?
GM : アヒルの概観は普通の白いアヒルです。額に十字のハゲがあるのが特徴です。と申しております(かつりゃーに代わって判りやすく←?)
ラキス : どんな禿だそれは(;・・)<阿附昼<アヒル
ルカ : まあ、ファリス神の紋章が頭にあるのですね(笑)<額に十字禿
ラス : そういう事は今までにもあったわけ?…つーか、おっさんの様子じゃなかったんだろうな。
ルカ : 荷馬車の中とは・・・籠とかには入れていたのでしょうか?盗まれたとかではなく勝手にどこかへ旅立ってしまったのでしょうか?(は?)
GM : アヒルは荷馬車の中の鍵の掛かった籠に入れておいたのですが、籠は開けられておったそうです。もちろん、そんな事は初めて。
ラス : んー…それじゃパクられた線が濃いな。盗みとなると…ちぃと出張らなきゃなんねぇかもなぁ。(面倒くせーという顔をモロに出しながら)その籠の鍵でも見りゃ、ある程度特定はできるだろうが…んな事される心当たりとかは本当にねぇんだな?
ボーナム : 盗み!?(ごびーん)籠の鍵は何処でも売ってるよな安いヤツでした……もちろん、心当たりなんてありませんよー!!あああ、なんだって私はこんなに運が無いんだ…(あがう)だから妻にも逃げられ商売も…(とほーほーほー)
ラス : 状況証拠だけで考えたらそうなんな。(平然と) それなら簡単に下っ端でも簡単に開けられんな…一応確認しとくが、ギルドの保護は受けてたかぃ?受けてねぇなら、自業自得っつー事であんま文句も言えねぇんだが。(苦笑)
ボーナム : 保護?…ああ……あの(うっうっ)お、お金が無かったの、でー(ひゅーりらりら)
ラス : まぁ、さして気にすんな。保護受けてる商人の方が稀だと思うしな。特に行商はよ。(苦笑)
マリノア : いや、荷物はともかく、ペットに保護は無いんじゃあないかい?
ラス : んー…まぁ、ペットをどう見るか、だな。あくまで主人の物としてみるなら、一応引っかかりそうではあるが…まぁ、それも高値で取引されるもんに限られっか。
マリノア : 高価なペットや愛らしい猫(←?)なら兎も角、アヒルは焼いて食う位しか無いしねェ……。
    ギルドの保護の話、実は初めて聞いたのですよね。
  其処らへん今度ちゃんと調べておかないと盗み絡みのシナリオ作る時に痛い目見そう(汗)
マリノア : ふむ、アヒルの名前は? アヒルに恋人、もしくは恋し恋されの異性アヒルは居たのかい? と、いうかメス?もしかして名前は逃げられた奥さんの名前だったり?(煩い)
ボーナム : え、えー…アヒルの名前ですか?アヒルの名前は、アー…アーちゃんって言います(汗)ちなみに私の妻はメアリーっていうれっきとした名前がッ!!!(そして泣き出した←?)
マリノア : フルネームはアーララコララ?(誰)<アーちゃん  妻、でなく元妻、だろうに(傷口抉り←?)
ボーナム : そんなッ!?とっても言い難い!!(舌噛みつつ←?)<アーララコララ      ぐぉーーんん(号泣)<傷口抉られ
マリノア : なんだ、愛するアヒルなんだからさ、アーコリャコリャと位呼んであげにゃあ(先刻と違う)。
ノー : ここまで依頼人コケにされてんのも珍しいよーな(ぽつり←?)>妻とかハゲとか
ラキス : なんと言うか・・・先天的な…いや、これ以上は言うのやめておきます(;・・)
GM : 決して俺のせいじゃないよ!!今日のメンバーが特殊だからさ!!(断固)<依頼人コケに
  っていうか、先天的な…ってなんだ!?おい!!
ラス : あーそうか…今日のメンバーってツッコミもいねぇ上に、良心もいねぇ…大丈夫か?(苦笑)
ラキス : 突っ込み居ないとこういう弊害が・・・(;・・)
   だからと言ってツッコミや良心になろうとしたりはしないんだ、この人達は(笑)
ルカ : うーん、アヒル以外には何も取られていなかったのですか?
GM : アヒル以外に無くなったものは無いそうです
ラキス : いつごろの話です?
GM : 今朝ですね。言ってしまえば、今から3時間弱前くらいの御話。
ラキス : ついさっきですか・・・因みに荷馬車はどこにおいてあったのです?
GM : 荷馬車は通りにおいてあったそうです。話をしていたのはホンの10分弱だったので、大丈夫だろうと思っていたらこの大惨事(惨事?)
ラス : ん?…籠ごと持っていった訳じゃねぇんだよな?つーことは、何らかの形で眠らせたのかねぇ…じゃなけりゃ、一声上げてても不思議じゃねぇと思うんだが?
ボーナム : さあ……?もとから時折り騒がしい声をあげるガッツのあるアヒルでしたので、なかなかそういう所は気づけなかった…かも…(あがぅ)
ラキス : 主人と違ってワイルド・・・(;・・)
マリノア : 絶対目つき悪いね(偏見←?)<騒がしいガッツアヒル
  偏見も甚だしい。全国の目付きの悪い人に謝るべきだッ!(おかしい)
ラキス : と、言うか官憲にそういう事相談しましたか?(無駄だとは思いますが)
ノー : 税金でペットは探さないじゃろうて、さすがに(笑)
ルカ : 官憲は「忙しいから〜」といって相手にしてくれないでしょうね(苦笑)
ボーナム : か、官憲!?だ、だ、駄目ですよ!!あの人達はっ!きっと無碍に扱われるー(涙)
   此処でもうちっと巧い具合にうろたえれば良かったかなぁ、なんて思ったり(??)
ルカ : ・・・・その、一年前、ペットのアヒルはどのようにして入手なされたのです?
ボーナム : え、え?…えー、知人から、頂きまして(ポッと頬を染めつつ(待て)カツリャで汗を拭き拭き(更に待て))
ルカ : あの・・・か、かつ・・・いえ、なんでもありません(笑)<頬を染めつつ、カツラで汗拭き
ボーナム : え?え?なんですか?私の顔に何か?(火照った顔をパタパタとカツリャで扇ぎ(止まれ))
ルカ : (−−;(いえ、だからカツラで汗拭いたり、扇ぐのって・・・・(笑))←心の中で言うまいか見てみぬふりをするべきか逡巡し
ルカ :な、なんでも無いですよ(^^)☆(ルカは見てみぬふりを選んだ!)←?
   裏シナリオ『恋のごっつんこ〜転校生は寂れた中年男性〜』順調に進んで(ません)
ラス : その知人から貰う際、何か言ってなかったかぃ?
ボーナム : い、いえ、特に何も…(汗)
ノー : 悪いけど、知りたいんだけどさ。奥さんと別れてからアヒル飼ったの? アヒル飼ってから、別れちゃった?
ボーナム : あ……妻が、いえ、元妻がいなくなってから、です(とほーほー)
ボーナム : それで…ですね……報酬の話なのですが…お一人……ひゃ、170ガメルで如何でしょうか?(ドッキドキ)
ラキス : (予想はしてたけど・・・相場大幅に下回ってますね・・・)
マリノア : 見付からなかった時と、コンガリ焼けてた時の報酬も提示して欲しいんだけどさ。
ラキス : 縁起でもない事を・・・
ボーナム : コンガリ焼けていたとしても……遺体さえ、あのちゃんと、全部……持ってきていただけたら、報酬は御払い致します(汗)
マリノア : て事は遺体が無かったらゼロ?……必要経費は?
ボーナム : そ、そう…ですね…必要経費も、ちょちょちょっと……30ガメルくらいな、ら・・・だだだ駄目ですか?(ドッキンドッキン)
マリノア : 足して二百……ねェ。……まあ姫のおやつ代位にはなるだろうけどさ(←?)
ボーナム : いえ、違います!!!必要経費、全員分まとめて30ガメルです!!(あわわわわわ)
マリノア : ……(なんとなく生暖かい眼差しになった!)
ノー : まー、今は鳥肉、敬遠されてるから食われてはなさそーだけど(時事ネタ←?)
GM : ああ……そだね、今はそんな時期か……アヒル触る時は皆気をつけてね?(待て)
マリノア : Σはッ、もしやオチは『皆して鳥インフル以下略にかかりました☆』な感じで!?(マスク用意)
マリノア : 逃げられた奥さんが実は魔法でアヒルになっているというオチもありそうさ?(丸焼きヤバイやん)
GM : …良いね、それ(待て)<逃げられた奥さんはコンガリダック(魔法が解けたらもちろん爆発アフロだ!←?)
ラキス : しかし十字禿のある元奥さんアヒル…想像したくない(笑)
GM : 目つき悪いっていうし……きっと牛も一撃で蹴倒せるような……おお、最ボスも出来たじゃん(笑)<十字傷の奥さん
マリノア : するとこのシナリオはカツラ氏の死を持って閉じられる……と(実はシリアスだった!)<アフロ奥さんの逆襲
GM : 『愛って……なんなんだろうね?』という台詞で幕を閉じれるね(変)<シリアスだった!
   オマエがなんなんだ?
ラス : んー…170か。ちぃとなぁ…。(やれやれと肩竦め)
ボーナム : あ、あ、あ、前金は・・・ちょっと・・・お渡しできない、です(ちっちゃくちっちゃく纏まりつつ←?)
ノー : 相場は一人17000なのにぃ・・・(←そこ、だまれ)
ボーナム : 超ブルジョワジーッ!!!(かつりゃ吹っ飛び(まさか))
ルカ : ・・・・高品質の銀鎧の資金ですか?(笑)<一人17000?
ラキス : あー・・・まぁこのまま断って後で大事になったら其れは其れで洒落にならないし
ラス : そん時はそん時、断った時点で俺らにゃ関わりねぇと思うけどな。(しれっと)<大事
マリノア : あー……首ブラーン?(不吉な!)<断ったら
ラキス : わしは損得抜きにして受けるけど・・・どうする?
ルカ : さて、どうしましょう?困っている人を放っておくのもかわいそうですし、ご遺体となって(?)いた場合でも報酬をしはらってくれるとゆうので受けてみますか?
ラス : ん〜…経費が30。報酬が170。ギルドで情報取るなら半分消えるな。(苦笑)やれやれどーっすかね。
ルカ : ギルドのほうの負担は皆でわければ良いでしょう(笑)
ラス : −20は覚悟だな。どんなに情報小さくても、あそこはぼったくるからよ。(笑)
マリノア : ラスが情報代分、タダ働きするってえ手も(意見←?)<ぼったくりバー
ラス : やなこった。(苦笑)<タダ働き
ボーナム : あ、あの!!180!!一人180だったらどうですか!!!(ぷひー)(おっさん、ちょっと頑張る)
ラス : あーあー…わぁったわぁった。おっさんの熱意に免じて受けてやるよ。まっ、暇つぶしと思やいいか。(やれやれと)
ボーナム : ああああの、という事はこのお願い事が聞いてもらえるので・・・?(皆の顔をドキドキと見回し)
ノー : ん、いーや。おいちゃん、その依頼、受けるー。
ラキス : 受けます。まぁ・・・ひとつ言うなれば、もう少しびくびくしなさんな(;・・)
ボーナム : 有難う御座いますーーー!!!(うわーん)なにとぞなにとぞ御願いいたしますーー!(喜)<請けます
ラス : へーぃへぃ。まぁ、適当に頑張るさぁね。(手ひらひら)
ルカ : あ、私もお受けいたしますよ(笑)

ルカ :ただ、ラスさんがギルドに行っている間にちょっと神殿へ顔をださないといけませんよね?私(’’)(誰に聞いている?)
GM : ああ、そだね……まあ『話があるから来い』ってな事を言われてるだけだから、ソコらへんは自主性にお任せ。普段での神殿への態度で良いから(笑)
ルカ : 「話があるから来い」といわれて行かなかったら、後の評価がとっても怖いです(笑)←普段の神殿への態度(おい)  まあ、私はとっても真面目なので(しつこい)神殿へ行きますよ(^^)
    とっても真面目な人は、説教されるかもとビクついたりしないと思う(笑)
ボーナム : それでは、私の店……といっても在庫置き場兼事務所兼塒みたいな所ですが、此処になりますので、宜しく御願い致します(紙にサラサラと場所を書いてテーブルに置き)
ルカ : はい、それでは事件(?)が進展・解決しだいお知らせいたします(^^)
ボーナム : ええ、では御願いします(へこへこ頭を下げて出て行きました)
ノー : (依頼人が去ったのを見届け)さぁて。あのアヒルの腹の中に金目のものでも入ってるのかにゃー(くすくす)
ラス : まぁ、濃いのは腹の中…かね。可能性的にゃ、よくよくある手だしよ。金じゃなく白い粉かもしれねぇし?(ククッと)
ラキス : しかし…わしのするべき事、今は聞き込みだけなんだよね・・・(;・・)
ラス : 俺はギルドかねぇ…まぁ、他にも動物の盗難がねぇか確認しつつってぇとこか。
マリノア : あと、一応カツラ氏の事も聞いておいて貰おうかね。
ノー : ボーナムの仕事上のライバルや友人、妻の現在も知らないと駄目なのかも。アヒルの入手経緯も重要よね。
GM : って事はラスはギルドへ、ルカは神殿へ、だね。
ラス : んぁ、ラキスかマリノアのどっちか。使い魔持ってくぞ?
ルカ : 両方の猫を肩にドッキングでラス@狐さん最強バージョンの完成ですね(^^)(は?)
ラキス : 何でまた(;・・)>ラス
ラス : いや、筒抜けた方が楽だろ?
ルカ : あ、それじゃあもう片方の猫は念のため私の頭にドッキングします?(笑)<筒抜け楽?
ラキス : 猫はアンテナじゃないぞ・・・
ルカ : よいしょっ(’’)←スゥ(ラキスさんの使い魔)を頭に乗せつつ?  
マリノア : ああ、じゃあ姫を連れていって良いさ。手荒に厚かったら何が起こるか判らないよ(笑顔←?)
ラキス : 目がマジで怖いぞ・・・(;・・)
マリノア : いや、その命を持って償え、ってだけさ?(でも笑顔)
ラス : あいよ。つーか、最近猫難の相が出てるつー話だから気をつけねぇと。(何)
ノー : 使い魔もって盗賊ギルド入るのはまずいんじゃ?(笑)
ラス : いや、その辺は考慮して向こうも対応するから問題ねぇと思うが?あっちだってそこまでバカじゃねぇさ。
マリノア : 別に魔術師盗賊だって居るんだし、入口の会話が仲間に聞こえた位で困るようなギルドじゃあ無いだろ。
ノー : 場所がバレるのはまずいよーな気もしたんだけど。ひみつ組織なのに、いいのかなー、と(笑)
マリノア : シロートさんならそうかもだがさ、冒険者相手だしねェ?
ラス : そもそも、ギルド自体一箇所ってぇわけじゃねぇしな。
GM : あ、このGMでは有りって事で。他のGMさんの場合はその都度、許可を得てくださいね?(笑)
 確かにノーの指摘はかなりもっともに思えます。今度からは何か冒険者の方で一工夫してもらう事にしようかな、なんて思いつつ(笑)
GM : まあ、色々と問題はありそーだけど、そこらへんはラスも考えるだろうから……電波少年みたいなノリで使い魔を連れていったんじゃない?(目隠し)
マリノア : 大丈夫さ、姫は起こさなけりゃいつも眠ってるから。←?
ラス : …ってぇことは、俺抱きかかえてなならねぇわけか。(苦笑)
マリノア : ふ、たんと愛でておくれ(せんわ)。
ルカ :いえ、頭に乗せるのが正しい設置方法です(・・)(何?)
ラキス : いや、正しいも何もここでこうする必要はないと思うぞ(ひょいと(ルカの頭の上のスゥを)胸に抱き戻し)
ルカ : 博рヘ既に神殿に向かっているのに(え?)   
ラキス : 何処でもラキス君ハンドです(うそこけ(笑)
ルカ : え?フレイもんに出してもらった便利アイテムですって?(言ってない))<何処でもラキス君ハンド?
GM : それじゃあ、良いかい?場面移しちゃうよ?
ノー : ん、いいですよぅ。あたしは二人が帰るまで「好青年くれーあす」歌うしかすることないし(笑)
GM : それじゃあ、まずはギルドの場面からです(拍子木)    もちろん、天声チームはしゃしゃり出てくれて構わないからね?(言葉遣い悪し)
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