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.....No.5 くたびれ損のなんとやら
GM : 気分的には下水からの脱出(ナメクジ臭のおかげで)。 頭を出せば太陽が西に傾いた頃。
ケンズォール : さて、どの辺に出たんでしょうかね?当たり見回します。
エリシエル : 外か?しかし、ここは一体?<出口は何処?につづいていた?
ルカ : ここはいったい何処でしょう?(・・)(きょろきょろ?)
ギュノー : えぇっと…周囲を見回してみると、どんな風景が広がってます?>GM殿
GM : 見回せば、どうやらジノリ邸の入り口あたりですね。マンホール(誤)の蓋は土に隠れてわからなくなっていたようで。
クレイアス : おっと。外に出るならレシュ弐号とはお別れだ…いや、どうせ1時間の命だが(笑)
オーク : ばいびー(==)ノ←?
エリシエル : レシュ弐号に向かって敬礼(びし?)<さらばレシュ弐号?
ルカ : (;;)ノシ ありがとう〜優秀なオーク@レシュ弐号さん(笑)
クレイアス : しかしまあ、随分と役に立ったような立ってないような、微妙なオークだったな。さて、それはともかく。取り合えず、まずは依頼人を捜さないとな。
GM : 目の前には玄関がありますが、そこには女性が一人。……ツルハシで、ガッツンガッツンと入り口の壁を壊している真っ最中。
ルカ : ・・・・また、ワイルドな(笑)<鶴嘴でガツン、ガツン?
ギュノー : ウェン嬢かな? フローレ嬢かな?<ツルハシ娘
エリシエル : フローレ?それとも妹っぽい人?<工事現場のお嬢さん?>GM
GM : 勿論(?)、フローレ嬢(って歳でもない)ではありません。見知らぬ顔です。
女性 : ありませんわね〜〜〜……。(がっつがっつがっつん!)
クレイアス : おやおや、何がないのですかな?(ひょこっと)>女性
ルカ : 嗚呼!?ひょこっと首を出したばっかりに、クレイアスさんが鶴嘴の一撃で串刺しに!?(涙)←ない<∵━(・m・)┳(どしゅ!)←?
女性 : ……あら〜?こんにちわ……モグラさん?(←?) 捜し物をしておりますのよ〜。>クレイアス
ケンズォール : ・・・・・・・こら、そこのあなた。(シミター構え)
女性 : ……はい〜?どうかなさいまして〜?(きょとん←?)>ケンゾー
ギュノー : (メイジスタッフ振り回しつつ) 健造さん、物騒物騒(笑)。>ケンズォール
ケンズォール : はは、いやあ、これでも加減したつもりですよ。>ギュノー
クレイアス : ほうほう、左様ですか。ですがまあ、見つかったとして、あなたが手にすることはないと思いますがね(苦笑)>女性
女性 : いやですわ〜権利はございますもの〜(がっつんがっつん、ドカドカ←?)<手にする
クレイアス : 残念ながら、権利はあってもこれからあなたには衛視の所まで同行していただかなければなりませんからな(苦笑)>女性
エリシエル : 住居破壊。及び、ファリス神官他数名不法監禁容疑で成敗する!!(びし)>ウェンディ
女性 : 家は〜半分以上はお姉様がやりましたのよ〜。>エリス ??どうしてそんな事を仰いますの〜?(首傾げ)>クレイアス
クレイアス : ちなみに、声に聞き覚えは?>GM
GM : 根に持つ方ならしかと覚えておりましょう。←?<声に>クレイアス
GM : まあ、そんなこんなで人がふえてわやわやしていると。中庭からフローレがティーカップを抱えたまま(←?)やってきた。 ついでに、フローレのスカートの端には小さい女の子がくっついている(ナメクジではない←?)
フローレ : ……あらあら?皆さん如何致しましたの?……地下室にいらしたのでは?
ギュノー : 地下からそこに通じる出口を通って出てきたトコなんです(にこり)。>フローレ
クレイアス : おやおや。依頼人殿。残念ながら、地下に遺産はありませんでしたよ>フローレ
エリシエル : 地下室と、向こうの穴が繋がっていたわけですが、遺産、宝等は何もありませんでした>フローレ
フローレ : ……え、ええ……? ほ、本当ですの?でも、無い筈がありませんわ!<遺産無し
ルカ : 権利?遺言書でももっていらっしゃるのでしょうか?>鶴嘴女性さん ・・・・・・・いままでずっとお茶をしていたのですか?(笑)>フローレさん
女性 : だって娘ですもの〜(にこにこ〜っと←??)<権利>ルカ
クレイアス : 監禁行為は、立派な犯罪ですからな。立場上、そういった犯罪者を野放しには出来んのですよ>女性
ケンズォール : さてさて、どうしてやろうかこのアマ・・・・おっとっと。
クレイアス : (ふうっ、と息を吐き)両名とも、親族の遺産を求めるのは確かに権利に沿った行為でしょうな。しかし、権利というのは、誰の迷惑顧みず行使してよいものではないのですよ
女性 : ……まあ、何方かにご迷惑が?(不思議そうに←?)<子牛 ←?
ルカ : ・・・・・・・・・・(’’;うーん<何方かに御迷惑が?
クレイアス : ええ。我々に、確実に。残念ながら、あなたがなさった事は笑って許されるものではない。そういうわけで、衛視の以下同文>女性
女性 : ??何故ご迷惑をかけたのかわかりませんけれど〜(つか閉じこめたのと気付いてない←??)
GM : ウェンディと思しき女性は、自覚がないのかキョトンとしたまま。フローレは有るはずと思ったものがなかったのか、狼狽えています。
ルカ : ああ、そうゆうことですか(笑)<娘ですもの〜? ・・・・・・結局・・・・遺産は無い・・・のでしょうかね?(笑)
ケンズォール : ・・・・人騒がせ親子め・・・
クレイアス : 判りませんか?我々は、先程あなたに地下に閉じ込められた冒険者なのですよ(苦笑)>女性
女性 : あらあらから〜まあ、そうでしたの〜(手をポムり)<閉じこめた方々
エリシエル : 精神鍛錬部屋に強制送還しようか?(怒)<むかつく女
ギュノー : 天然もここまで来たら恐怖だな(はふ)。
クレイアス : ええ。ですので、その行為は明らかに犯罪行為ですからな。然るべき所で裁かれていただきますよ>女性
ウェンディ : そんな……悪気はございませんでしたのに〜……(しゅしゅん←?)>クレイアス
クレイアス : 悪気がなければ許されるものではないのですよ。少なくとも、あなたは自分の利益のためにそもそもに考えることを放棄して行動に及んだ。である以上、我々には酌量する余地は見出せません>ウェンディ
エリシエル : 悪気無くても犯罪は犯罪ダー!!大人しくお縄を頂戴しろ(怒?)<悪気なし?>ウェンディ
ウェンディ : そんな〜……(しくり←?)>クレイアス、エリス
GM : フローレの足下では、子供が親を真似してか(?)、きゃいきゃい穴を掘って遊んでいる。←? と、よくみるとその子供。……シーフの人、知力でチェックどうぞー。
エリシエル : ?<シーフ? (ダイス)……12
ギュノー : ………? (ダイス)……13
ケンズォール : ほ?<子供 (ダイス)……10
GM : 12以上の方。泥遊びで汚れた子供の胸に掛かっている緑の硝子玉のペンダント。なんだか高そうです。というか、薄汚れてますが、磨けばかなり良質なエメラルドと気付きました。
エリシエル : お嬢さん。そのペンダントどこでひろったの?(せいいっぱいの笑顔で聞いてみる?)<緑のペンダント>お子様
ギュノー : (しゃがみ込んで) お嬢ちゃん、其の首飾り…何処で見つけたのかな?>女の子
娘 : ??これ、まいしぇんのよ。もらったのよ。>エリス、ギュノー
エリシエル : 良い物貰ったね(にっこり?)誰から貰ったの?>お嬢さん
ギュノー : …誰に、貰ったの(にこり)?>娘
娘 : じーじ、よ。でもありがとうまだいってないの。じーじにいいたいの。>エリス
ケンズォール : マイセン?ああ、金鱗の。(違)
エリシエル : 陶磁器メーカーだったかな?<マイセン?
GM : 今回全部名前は陶磁器メーカーが元ネタだったんだけどね!(爆)<マイセンやら
ルカ : まいしぇん?・・・・金竜マイセン?(違!)←とゆうか知らないでしょう<もらったの? ・・・うーん、どうなんでしょうね・・・(’’;しかし・・・どう対処したら良いのやら(汗)<鍛錬所?
クレイアス : ふむ?…そのエメラルド、具体的には幾らぐらいに見えるのかな?>GM
GM : かなり大粒で質が良いので……4000ガメルは堅いかと。>クレイアス
ケンズォール : ジノリ氏・・・・味なことを。
クレイアス : ふむ?お爺様に君が頂いたのは、それだけかな?>娘
エリシエル : マイセンちゃん(←娘の名前でいいよね?)他にじーじから何か貰った?<じーじからの贈り物?>マイセン?
マイシェン : (一応名前はこう←?) うん、そおよ。よめいりどうぐ、だって。<じーじに貰ったの じーじとあそんでたら、もらったの。これだけよ。
ルカ : ああ、マイセンとゆうのは貴方のお名前ですか<娘 ・・・その宝石をお爺さんから貰うときになにか言伝とかありました?(笑)>マイセン娘(?)
マイシェン : じーじ、なにも。……あ。でも、じーじのとこ、いつもあそびきてたの。ないしょなの。ままにないしょ、よ?>ルカ
ケンズォール : まさか、残りの財産はこの遺跡につぎ込んだとか?
エリシエル : それは無理だろ。<遺跡を作った?>ケンズォール
ケンズォール : いえ、掘り出したりするのに金を使ったんじゃないかと、そういうことです。>エリス
クレイアス : 及び、エリス君はまあ、ウェンディの身柄を拘束しておいてくれたまえ。私は、カムイに手紙でも持たせて、ティルトを通じて家の方から衛視に通報するかね…。
ルカ : うーん・・・鍛錬部屋ではありませんが、ファリス神殿での奉仕活動で利益ばかりに走ったことを反省してもらうとゆうのはどうでしょう?あまり、官憲とゆうのも・・・(笑)<官憲に突き出す?
エリシエル : 了解<ウェンディ拘束>クレイアス
ウェンディ : あ〜〜れ〜〜(しかし気の抜けた悲鳴←?)<ぐるぐる巻き
ギュノー : ……いや、それは絶対に違う気が(汗)。<あーれー
エリシエル : んーしかし不思議だ。財宝は一体何処に?(ウェンディロープでぐるぐる巻きにしつつ&ナメクジ体液をウェンディの服でふきつつ←こらこら)
クレイアス : さて…すまないが、少しそれを見せてもらえるかな?>マイシェン ないとは思うが、どこかに何か隠されてたり、あるいは、光を当てると地図がでたりしないか、調べてみたいのだが>GM
GM : 今は、ただの汚れた硝子玉チックです。調べるなら、ちゃんと磨かないと。>クレイアス
マイシェン : ……よめいりどうぐなの。おじちゃんも、およめいきたいの?>クレイアス
クレイアス : …いやいや(苦笑)>マイシェン ああ、そうだ。君が来たとき、お爺様に何か変わったところはなかったかな?何かを造ってたり、あるいは何かを何処かのお部屋とかに集めてたり
マイシェン : はなよめさんはね、しろいどれすなの。すてきなの。<いやいや じーじ、ちゃりんちゃりん、なの。楽しそうなの。>クレイアス
クレイアス : ……そうだね。だが、私には貰いようがないのだがね(微苦笑)行きようは、もっとないのだけれど(笑)<花嫁
エリシエル : ウェンディの服で擦って磨いてみようか。<エメラルド>クレイアス
クレイアス : その辺は、女性陣に任せよう、嫁入り道具らしいから(笑)<磨き、調べ>GM、エリス
エリシエル : 宝石って普通に布で擦ればいいのかな?<磨く>GM
GM : どぞ……っても、泥が取れるだけ。きちんと磨き直すには業者を通しましょう。←?>エリス
エリシエル : んーじゃあ、むりか。<業者を通せ
クレイアス : …ふむ?それは、何処でちゃりんちゃりんと楽しそうにしてたのかな?>マイシェン
マイシェン : じーじのおへやでね、ちゃりんちゃりん。まいしぇんも、ちゃりん、したのよ。>クレイアス
ルカ : ちぇりんちゃりん?お金を数えている?(笑)
ケンズォール : 金ですよね・・・・
ルカ : お爺さんのところに遊びに来ていた?ええ、はい内相にしておきますよ(笑)・・・えーと、それってどこか秘密の場所・・・とかじゃないですよね?(笑)>マイシェンちゃん(?)
マイシェン : ううん、じーじのおうちのなかであそんだのよ。ないしょね、まま、とおくまででかけると、しんぱい、だって。>ルカ
ギュノー : ……じーじ…本人の部屋、か。
ルカ : その・・お爺さんの部屋って・・・ってもう聞いてますね(笑)
クレイアス : ……所で、そのじーじのお家、とは今いるここのことでいいのだよね?>マイシェン 物凄く基本的なこととして、ここ以外にも何処か家が、みたいな事もあるまいが…(笑)
ギュノー : ……マイシェンちゃん、今からそこに案内してくれないかい? じーじとちゃりんちゃりんした、その場所に(にこり)。>マイシェン
マイシェン : こっちよ、こっち。(トコトコトコ)<じーじ部屋
マイシェン : しろいどれす、だめ?……だったら、みどり。←?<花嫁 じーじのへや。……じーじ、かえってる?(トコトコと家の中、二階へと向かい)
クレイアス : ははははは、緑か、いいね、おじさんは緑色は好きなんだ。おじさんの、お母さんの色でね>マイシェン …おっと。さて…
ギュノー : オレはオレンジが好きなんだが(笑)…っと、そっちか。(マイシェン追い掛け)
ルカ : あらあら?っと後をついていきますよ〜〜<マイシェンちゃんがお爺さんの部屋へ?
エリシエル : 後を追いかけてみるか。(縛ったウェンディ引きづりつつ二階へ←むごし)<マイシェンの後へ
クレイアス : いや、何名かはその姉妹と一緒に下で待っててもらっていいのでは。
ルカ : マイシェンちゃんはお爺さんと遊んでいたことは親に内緒にしていたみたいですから、別のほうがいいかもですね
エリシエル : じゃあ、私は、さびしく、一階でフローレ。と、ウェンディの見張りをするか。ついでに、若布も見張っていよう。<下で待つ
GM : ちなみにフローレは妹のツルハシを奪ってガシガシ玄関を壊しています。←??
ルカ : ・・・・・・・・ワイルドですね・・・・(..)(違う)<玄関破壊工作
ギュノー : まぁ、なまじ連れて来ちゃうとマイシェンちゃんに不味いことになるかもだしなぁ…。<玄関のフローレ
エリシエル : フローレさん。内のメンバーが探してますから、家は壊さないでいただけます?<破壊工作>フローレ
フローレ : ……ほ、ほんとですの……?み、みつかりますの……?(ほろほろ←?)>エリス
エリシエル : ただ、遺産を美術品やら、家具につぎ込んでいた場合、品の価値が下がるかもしれませんので、大人しく待っていてください(たぶん営業スマイル失敗風?で)<みつかる?>フローレ
フローレ : はううぅ……わ、わかりましたわ、必ず見つけてくださいませね……!>エリス
GM : マイシェンの後をついていくと、書斎らしき部屋に辿り着いた。しかし、此処も色々とひっくり返されてる。元々物が少なかったのか、他の部屋よりはマシのようです。
エリシエル : ここの姉妹は(汗)<散らかし放題
クレイアス : 君のお爺様がちゃりんちゃりんしてたのは何処だろうかな?>マイシェン
マイシェン : じーじと、ここでちゃりんちゃりん、よ?じーじ、まだいないのね。(きょろきょろ)
クレイアス : うん、ここの中の、何処…あるいは、何にチャりんちゃりんしていたのかな?>マイシェン 君のお爺様はね、今は遠い……遠いところに行ってしまったんだ。
ルカ : ・・・・まだ居ないのね? ・・・・夕日が沈んで夜になったら幽霊となってお爺さんが出て来たりして(笑)<じーじ、まだ居ない?
マイシェン : えーとね、えーとね……ちゃりんばこなの。おかねためるのよね。たのしみなのね。<何 じーじ、とおいの?……じゃあ、あそびにいったら、ままがしんぱいするのね。>クレイアス
クレイアス : うん、そうだね。だから、お爺様には会えないんだ。でも、寂しがってはいけないよ。君が寂しがると、君のお爺様はもっと寂しくなってしまうのだから>マイシェン
エリシエル : クレイアスって子供には優しいな。(←あんたは聞こえてない)<マイシェン説得中
マイシェン : あえないの、さみしいのいけないの……むずかしいのね……。>クレイアス
クレイアス : うん、そうだね、難しいね。難しいけど、寂しくないように頑張らないとね。それに、お爺様には会えなくても、他にも君を大切に思ってくれる人はいるだろう?だから、きっと大丈夫だよ>マイシェン
GM : マイシェンはコクコクと頷いた。……クレイアス、ナメクジは潰したのに!←??
クレイアス : ありゃあ邪魔者だったから(きっぱり)<ナメクジは
GM : 足にポコポコ当たってただけなのに!(ほろり←?)<邪魔者
ギュノー : …クレイって…実は子供…好きなんかな?(壷持ったままキョトン、と見やり)<呉先生の出張講義
ルカ : (・・・・・・・・・(’’)大切に思ってくれる人・・・母親はフローレ・・・・・・・・・父親に期待するしかありませんね(−−)(まて!))
ギュノー : ……とりあえず、シーフの目で部屋を捜索でもしてみようか。 (ダイス)……11
GM : 荒れた部屋を一層に荒れさせました。←?? 普通に、ちょっと趣味のよさげな調度品が転がってます。>ギュノー
エリシエル : 調度品を調べてみてくれ貯金箱風なのがあるやも<電波?>ギュノー
ルカ : 無限貯金箱?(笑)<調度品?
ギュノー : 貯金箱風の調度品……。(きょろきょろ)
ルカ : うーん、豚さん見つかりませんね〜(..)(まて)<イカした醵金箱
クレイアス : ちゃりん箱…それらしいのを捜して、マイシェンに聞けばわかるかな?>GM
GM : イカした(?)貯金箱は見えないね、普通の書斎にあるようなものばかり。壺やら額縁やらブロンズ像やら。
ギュノー : よーし、ギュノちゃん、なけなしの精神力振り絞っちゃうぞ・・・と言う事で、センス・マジック!(何を意地になって居るやら) (ダイス)……7
GM : ビガー。(光)
ギュノー : お、何か…魔力が……。(光った方を凝視)
ルカ : 狽!?マスターさんの目からビームがここまで!?(××)(←黙ってろ)<ビガー
マスター : らあいとにんぐー。はははは。←???>ルカ
ケンズォール : 例の幸運の壷が。(違う)
ギュノー : ……そのまま壷やら何やらをジーッと見回してみたり。
GM : はい、調度品の中で、硝子の綺麗な壺が光りました。光りゴケではありません。←?
ケンズォール : へ?魔法の品?
エリシエル : (最初っから家捜しだったらこんな苦労もなかったろうに(ぶつぶつ)
GM : でも見た目にはタダの硝子の壺。しかも中が透けてるから、中身は空っぽなのは見え見えです。
ギュノー : (てぺてぺてぺ……壷を手に取って)……マイシェンちゃん、チャリンチャリンの壷って、これ?>マイシェン
マイシェン : あ、そおよ。ちゃりんちゃりんなの。>ギュノー
エリシエル : (中覗いて見てくれー)<電波?>二階の方々
ケンズォール : 逆さにするとかでしょうか?
クレイアス : ふむ。…試しに、壺の中に手を入れるとどうなるかな?>GM
GM : クレイアスが入れるのかな?……スパッ、と手が切れた!
ギュノー : ……おい、クレイ、大丈夫かよ(汗)!<スパッ
GM : と、いうのは嘘です。何もおきません。底も硝子です。
ルカ : ・・・・・・・・・(ドキドキドキ・・・)一瞬ビックリしました(笑)<スパット?
GM : うわーい、驚いた?驚いた?(駄目なGM←?)<すぱっ嘘
クレイアス : いや、私はあまり(笑)まあ、迂闊な行為ではあったな
ルカ : 結構驚きましたよ私は(笑)神殿でリジェネとさえ考えてしまいました(笑)<驚いた? ・・・・・ふふっ♪(^^)b(びし)←?>ギュノーさん
クレイアス : ふむ?…では、次にガメルを1枚入れてみるが?>GM
GM : はい、1ガメルを入れると。……底に当たった途端に消えた。……そして、チャリーン。
ギュノー : ……て(はふー)。<嘘で何も起きず どーやら魔力の反応有るし…まさかお金、入れるオンリーの壷、とか?
クレイアス : ほほう…セージチェックは?>GM
GM : どぞどぞ。<セージチェック
クレイアス : (ダイス)……13 う、低いな…。
ルカ : 一応私もチェック☆ 2D6 → (ダイス)……1ゾロ!
GM : はい、10てーん(・▽・)
ルカ : えへへ♪(涙)
ギュノー : ………。(満面の笑みで親指立ててビシィ)>ルカ
ケンズォール : ただの金食い虫・・・・・なんてことは チェック (ダイス)……9
ケンズォール : しょっぱい失敗です。
GM : うーん、惜しい。まあ、クレイアスは貯金箱のようなマジックアイテムがあるのを薄ぼんやりと思い出したかも。
ギュノー : 入れるオンリーの壷でなければ…中から出すにはコマンドワードが必要とか、そう言う類かな…って事は、ジージ亡き今、お金は出し得ないという事…?
クレイアス : とすると、割ると解放されるタイプだろうかな。詳しくは、学院で鑑定してもらうべきだろうな>ALL
ギュノー : 確かに、学院行きが一番だろうね。素人があーだこーだ言ってても始まらない(笑)。<鑑定>クレイ
ケンズォール : そうですね、僕らではわからないですし。<学院で鑑定
GM : はい、学院に持ち込めば詳しいことがわかるかと。 さて、フローレにはどう知らせます?
ギュノー : 素直に貯金箱は見つかったけど、出し方がわからないから学院に持っていく…じゃ駄目かな。<対フローレ
エリシエル : (学院で鑑定してもらった方がいいだろうね。できれば私達が付き添っていたほうがいいかも(フローレ一人だと凄く不安)<学院>クレイアス
ルカ : 鶴嘴でガコーンと(笑)<フローレさん?
GM : Σ殺りますか(・▽・)<ツルハシでフローレを
クレイアス : …我が家の寄進対象リストから、ファリス神殿は外すべきか?(苦笑しつつぼそり)<殺りますか
エリシエル : ・・・・・ルカ?<鶴嘴でゴーン。
ルカ : 蝿痰「ます(爆) さっきのはフローレさんが鶴嘴でツボをガコーンってするかもって意味です(何?)
エリシエル : マジックアイテムは壊れないんじゃ?<鶴嘴でごーん
クレイアス : 色々考えたがね。この壺が彼女に所有権があるのはまあ確かだ。ならば、学院での鑑定料等も自分で出してもらい、この壺は彼女に渡すので宜しいのでは。ただ、嫁入り道具のペンダントはマイシェンが個人的に譲渡されたものだから、報告しない。それでいいのでは
ギュノー : 何か、壷を渡した途端、ツルハシで壊されてジ・エンドの予感もしてならないんだが…まぁ、オレらはオレらの報酬が貰えればってトコだし、ま、いっか。<クレイ案
クレイアス : その辺は、「無理に壊してどうこうしようとすれば、魔法の暴走で一生遺産が手に入らなくなる可能性が高いですよ」と言い含めてしまえばよし>ギュノー
ケンズォール : 鑑定料高くつきそうですねえ。<魔法の品 一財産なくなったりして。
GM : えー、それではそんな感じで宜しいですか?(どんな感じ)
ギュノー : ……ちゅー事で、クレイ案に則ってフローレに壷を渡す、でオッケ?>ALL
ルカ : 絶対に壊れないってわけでもありませんしね(多分)<魔法アイテム壊れない? あ、はーい(汗)<クレイ案>ギュノーさん
ケンズォール : はい、オーケーです。
エリシエル : まあ、いいんじゃあないか?<クレイアス案
クレイアス : ああ、ウェンディには堀の中なり神殿なりで自分の短慮さを悔いてもらう方向で(笑)>ALL
ルカ : 個人的に神殿を希望(笑)<ウェンディさん
ケンズォール : くっくっく、当然の報いですね・・・・<ウェンディ
エリシエル : そっちは確実にやっとかないとね(笑)<ウェンディ堀の中
GM : 堀の中って……沈められ? ←?
ルカ : それも違います(汗)<城の堀の中に沈められ?(笑)>GMさん 神殿で他人への奉仕活動で反省してもらい、更正(なのだろうか?)してもらいたいですね(’’)
クレイアス : ただ、それとは別に、フローレにも騒動の責を然るべき所から多少注意してもらうようもって行きたいものだな(苦笑)
ギュノー : では、チャリンの壷を持って家から出て…フローレさんに学院での調査の必要性とか説明しつつ壷を渡します。>GM
GM : フローレはそれを聞くと、壺を小脇に抱え、マイシェンの手を引いて学院へと飛んで(?)いきました。 何やら自分の状況にようやく気付いてめそめそ泣いているウェンディは……官憲に引き渡され?
クレイアス : まあ、ついでにお咎め無しでは、「冒険者」というものが舐められる結果にもなってしまうしな…(ぼそ)<あの女
GM : 「ありがとうございましたわー、わー、わー……(ドップラー効果)」 マイシェンが無邪気に手を振っておりました。
ルカ : 速そうですね・・・(笑)<フローレとマイシェンが学院
ケンズォール : いやあ、あれぞ金の亡者ですね。
エリシエル : 一応、ギュノー。クレイアス。後学のために付いていったら?報酬貰うついでに<音速で走るフローレ>ギュノー。クレイアス。
.....No.6 戦い済んで日が暮れて
GM : そして、夕焼けこやけをバックに、荒れ果てた家を去る冒険者。ではエンディングにゴー?
ケンズォール : ひろみゴー(やめい)
エリシエル : 豪!!<エンディング?>GM
GM : では、学院に出入りをしていたり、ちょっとした噂で壺の事が皆さんにも伝わりました。
あの壺の正体は、マジックアイテム(?)底なし貯金箱(仮)←ネーミングがヘボい。 規定の金額が溜まるまで絶対に金が出てこない貯金箱。どんな金額であろうともその金額までは硬貨が入る。一説には底が魔界に繋がっているとも言われている。割れば、番人たる悪魔が多数出てくるという噂も。
魔力付与者が定めた金額は謎。今まで、何人もの金持ちが財産をつぎ込んだが未だに出てくる気配は無く。もし規定に達した場合は、大波のように硬貨が溢れ出るであろう。……とのこと。
クレイアス : あははははははは(笑)<貯金箱
ケンズォール : ・・・・ナイスです、ジノリ氏。(笑)
ルカ : 結局遺産は無いのと同じですね(笑)<魔神がお金を管理してるのかな?(笑)<底無し
エリシエル : 素晴らしいロシアンルーレットになりそうだ。<何人もの金持ちがつぎ込んだ?
ギュノー : ……あららら(笑)。<底なし貯金箱
GM : 金を貯めるのに疲れたのか、単なるギャンブルか。いつのまにやらジノリ氏はあの貯金箱にお金を入れ始めた模様。……なので、遺されたのは郊外の家と、マイシェンに渡されたエメラルドのみ……のようですね。
クレイアス : まあしかし、そういった壺ならば、我こそはという金持ちにはそれなりの値で売れるのでは?
ギュノー : だったらクレイ、挑戦してみれば(笑)?<我こそはと言う金持ち>クレイ
クレイアス : 私は興味ないね。そもそもが、我が家の財は我が家のためだけにあるものではないのだよ(ふふっ)>ギュノー
GM : 結局、それを聞いたフローレはガックリとし、学院に壺を売り払った模様。手数料込みで、まあ小遣い程度(?)のお金は入ったようで。
ルカ : あ〜・・・家、ボロボロ・・・・(笑)<遺されたのは家とエメラルド
エリシエル : 遠い未来に大金ゲットできるかもしれないのに(ウフフフフ?)<売ってしまったフローレ
ケンズォール : ふっ、今回の件はあの姉妹にはいい薬になったことでしょう。
GM : で、妹の迷惑料も込みか、一応皆には前金の他に500ガメルが支払われました。
クレイアス : 及び、地下のあれはあれで学院に家土地込みでそれなりに押し付けられると思うのだが
GM : 教えてやってください。←?<地下のアレ
クレイアス : まあ、流石に学院に報告はするわな<地下のアレ>GM 冗談めかして、「我が国の増え続ける受刑者の削減のために」と報告しても良いが…まあ、止めておこう(笑)
GM : そして余談。しばらくして学院の受け付けに、硝子の壺が置かれることとなりました。
『学院の未来に投資してみませんか・あなたのガメルで到達したら、半額をプレゼント!』と、看板が添えられておりましたとさ。
ルカ : 新手のクジですね(笑)<学院にツボ
ギュノー : ……なかなかやるな、学院(笑)。<投資キャンペーン
エリシエル : さすらいのギャンブラーが挑戦しそうだな(爆)<壺キャンペーン
GM : 今回のシナリオのテーマは『大山鳴動して鼠一匹。』……でした。これにて終了です、ありがとーございました(へこり)
経験点は皆さん1000点+1ゾロ分でーす。
以上にて、一年八ヶ月ぶりのセッションが終了致しました。
本当に久し振りのGMであるのに、スムーズに進行したのは参加下さったPLさんのおかげでございます(土下座)。
ベテランGM二人を交えてのセッションでかなりの緊張……しかし、実際は寝不足のハイテンションでかなりの無駄発言が炸裂したGMです。……ええ、これでもかなり削ったのです。
どうにも私の作るシナリオは勢いだけのような気が致しますが……全体(何処)を通して、NPCが『傍迷惑』だという事に気付きました。
これからも傍迷惑に頑張ります。 ←……
◆エリツィン(誰)
黒狼剣を血に染めさせてあげられず、御免なさい。←??
ナメクジに潰されるヒロイン役……というのではご不満かもしれませんね(そりゃあそう)。でもモンブラン好きだし!(関係ない)
◆ギュノー氏
リーダー御苦労様でした。……いえ、本業(?)はファリス神官二人のチェック? ←?
ナメクジとの浮気は黙っておきますのでご安心を(誰に)。
◆クレイアス先生
今回の回転王。……鬼ダイスを私にも分けて苦堕最(本気の目)。
次回は子ナメクジによる復讐編です、お楽しみに(ありません)!
◆建造さん
傍迷惑迷宮&姉妹で申し訳なく……。
実はシミターでバッサリやられても文句は言えませんでした。←?
◆シーグリん ←?
折角の初参戦で途中離脱は残念でしたが、また次回万全(?)な時に御参加下さいまし〜。
代わりにウィチタを投入するべきでしたか? ←?
◆ルカぴょん
今回はクレイアスの苛められ役でしたね。←?
アバンギャルド(?)なファリス神官として輝いておりましたが、これからも頑張って……と応援して良いのか悪いのか。←??
またの機会がありましたら、どうぞお付き合いいただけると幸いです(へこへこり)。
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